2019年09月14日

城(日本)地盤調査〜基礎工事城(日本)


 9/14 スラブに続き、立ち上がりの型枠を

組んでいきます☆


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 9/13 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 無事!配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 9/11 立上りの配筋も完了して、

外周の型枠を組んでいきます☆


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 9/10 外周には水平に生コンを打設して

ターダミンシート”を押さえます☆


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 スラブ配筋は異形鉄筋13oを

200mmピッチで配筋していきます☆


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 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


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 9/9 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 9/6 砕石を均してしっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりしていた“鎮め物”を中心に

埋めて清めます☆


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 9/5 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さまで鋤取りしていきます☆


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 鉄筋を搬入します☆


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 8/28 引き続き、屋内・屋外の給排水+雨水配管を

先行していきます☆


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 8/26 丁張を基に、屋内・屋外の給排水配管を

先行していきます☆


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 8/19 社長自身が製図した基礎伏図を基に

必ず!丁張りを現場でチェックしてもらいます☆


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 8/17 本日は晴天に恵まれる中、めでたく

地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 M様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m







 続いて、基礎工事の基準となる

丁張(建物の高さ・水平・直角)を組んでいきます☆


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 尚、地盤調査の結果により地耐力・支持力が安定している

と判定されたため、地盤改良工事は不要となりました!(^^)!






















 8/16 地鎮祭の準備として、建築予定位置に

地縄を張っておきます☆


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 8/5 地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 8/1 地盤調査の前に、社長と解体工事後の現地状況確認をします☆


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2019年09月11日

バースデー内部工事バースデー


 9/11 玄関ホールのフローリングも

張り進めます☆


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 内装建具の枠を組んで固定していきます☆


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 ホールや廊下の壁下地では、将来的に

手すりを設置出来るよう☆

標準的に桧板で下地補強しておきます☆


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 並行して“体にやさしい!!壁下地材”

ハイクリンボードを張り進めます☆


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 9/10 引き続き、フローリングを張り進めます☆


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 内装建具の下地枠を組んでいきます☆


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 9/9 2FLDKのフローリングを張り進めます☆


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 1FLDKのフローリングを張り進めます☆


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 対面キッチンカウンターを製作していきます☆


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 階段手摺の下地に構造用合板を予め張っておきます☆


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 9/7 玄関框も無垢(本物)のメルサワ材を

加工して取り付けます☆


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 窓枠を固定します☆


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 引き続き、天井下地と壁下地を進めます☆


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 9/6 階段の踏み板と蹴込板を留めていきます☆


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 断熱玄関引き戸の化粧枠は、作業場で加工した

無垢のメルサワをカットして取り付けます☆


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 2Fのサンルームやキッチンの床には

耐水コンパネを下地に張っておきます☆


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 窓枠を組み立てて固定します☆


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 9/5 引き続き、作業場では無垢(本物)の丈夫な木材を

使って、階段を一から製作していきます☆


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 無垢のメルサワを加工して、玄関ドアの

枠などの造作材を仕上げます☆


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 作業場で加工した階段部材を現場へ搬入して

固定していきます☆


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 踏み板を取り付けます☆


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 引き続き、天井下地に“体にやさしい”

ハイクリンボードを張っていきます☆


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 トイレや脱衣室、サンルームなどの水廻りの

お部屋の下地には、湿気や水に強い!

耐水ボード(黄緑)を必ず張ります☆


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 2Fのフローリングを張る前に、

桧(ひのき)の壁下地板を予め張っておきます☆


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 9/4 T様邸では、贈与税非課税措置に係る

『良質な住宅の証明書』

を発行してもらうため、現場検査を受けます☆


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 作業場では無垢(本物)の丈夫な木材を

使って、階段を一から製作していきます☆


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 サッシの寸法で窓枠をカットして

組み立てて固定します☆


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 引き続き、1F和室の天井下地を組んでいきます☆


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 1F下屋根にかかる部分はしっかり

断熱・気密施工します☆


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 9/3 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 2Fの床下地に吸音ボードを張っていきます☆


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 9/2 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 8/31 2Fの物音が1Fに響かないよう、フローリングを

張る前に吸音ボードを張っておきます☆

何十年も前からの標準仕様ですが、見えない所で差が出ます!


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 引き続き、 1FLDKの天井下地を組んでいきます☆


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 8/30 1FのLDKも2F同様!

天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 2Fキッチンや洗面台、トイレ洗濯機配管も

天井裏にしっかり納めます☆


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 1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 8/29 引き続き、2Fは気密シートを貼って

天井下地を組んでいきます☆


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 体にやさしい内装下地の石膏ボード!

“ハイクリンボード”を張っていきます☆


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 8/23 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 8/20 引き続き、 天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 2Fの天井下地を組んでいきます☆


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 気密シートを貼って、体にやさしい石膏ボード!

“ハイクリンボード”を張っていきます☆


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 電気配線を進めます☆


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1Fの天井下地を組む前に、2Fキッチンや洗面、

洗濯機、トイレの給排水配管(防露仕様)をしておきます☆


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 8/19 施主様と現場でお打合せで決定した通りに

電気配線を進めます☆


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 天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 天井下地を組んで、壁同様に気密シートを貼ります☆


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 桧板を250mm間隔で留めていきます☆


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 7/30 T様が選ばれた仕様のユニットバスを搬入して

現場で組み立てていきます☆


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 ユニットバスの外壁面には予め、

断熱・気密施工をしてからとなります☆


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2019年09月10日

バースデー外部工事バースデー


 9/10 外壁の縦ジョイント部分は、コーキングを打って

ステンレス製水切りを被せて密閉することで、

二重防水構造とします☆


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 9/4 引き続き、光セラミック塗装の

高耐久サイディングを張っていきます☆


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 高耐久のステンレス製!!中間水切りを

ジョイントに取り付けて2F部分のスタータ金物を

固定します☆


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 9/3 引き続き、光セラミック塗装の

高耐久サイディングを張っていきます☆


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 9/2 引き続き、光セラミック塗装の

高耐久サイディングを張っていきます☆


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外壁標準 光セラ.png



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 8/30 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



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 8/29 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けます☆


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 8/24 軒天下地を組んでいきます☆


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 8/23 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 8/22 『耐力壁面材EXボード』+『高耐久透湿防水シート』の

上に、引き続き外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 8/21 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 8/2 不燃化粧材、防火破風板を取り付けていきます☆


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 7/30 葺き止め水切りと土台水切りは必ず!

錆に強く!耐久性の高い!ステンレス鋼板を

加工して取り付けていきます☆


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 7/20 引き続き、石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


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 雪止め瓦も適所に葺きます☆


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 ケラバ部分に予め取り付けたの捨て水切りまで

瓦を被せます☆


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 その上に袖瓦を納めます☆


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 1Fの下屋根の葺き止め防止として

漆喰を抑えてのし瓦を葺きます☆


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 7/19 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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 ケラバや下屋根の葺き止め部分には、

三重防水施工☆☆☆として“必ず!”

捨て水切り板金を取付けておきます☆


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 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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2019年09月05日

車(RV)内部工事U車(RV)


 9/5 ハウスクリーニングしていきます☆


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 9/3 第三者検査機関である鳥取県住宅検査センターより

建築確認の完了検査を受け、無事合格しました!(^^)!


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 8/30 標準仕様の和紙畳を敷き詰めます☆


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 汚れや傷、紫外線にも強い畳です!(^^)!













 8/29 引き続き、1Fホール・リビングの床に張った

無垢のパイン材は体にとってもやさしい”

呼吸する植物系自然塗料で仕上げます☆


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 8/28 玄関収納を組み立てます☆


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 仕上げた壁に固定します☆


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 ウォークインクローゼット内に

ハンガーパイプを取り付けます☆


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 1Fホール・リビングの床に張った

無垢のパイン材は体にとってもやさしい”

呼吸する植物系自然塗料で仕上げます☆


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 素足でも木のぬくもりを感じて、

裸足での暮らしも心地よいですよ!(^^)!













 8/27 ジオパワーシステムで熱交換された空気が

室内に循環するよう、天井に通気口を設けカバーを

取り付けます☆


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 引き続き、内装建具をはめ込んでいきます☆


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 階段手摺を取り付けます☆


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 収納内に可動棚を取り付けます☆


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 8/26 ジオパワーシステムで熱交換された空気が

室内に循環するよう、天井と床に通気口を設けカバーを

取り付けます☆


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 床の養生を剥がしながら、内装建具をはめ込んでいきます☆


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 8/24 当社標準仕様!

TOTO製!高級システムキッチン!

“ザ・クラッソ”を搬入して組み立てます☆


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 キッチンとパントリーの床には、防水性・清掃性に

優れたクッションフロアを貼ります☆


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 8/23 衛生器具を取り付けていきます☆


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 8/21 地中熱の家『ジオパワーシステム』の心臓部となる

床下の機械室に、地中で熱交換された空気を室内へ

送り込む!ファンを設置していきます☆


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 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます☆


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2019年09月03日

ゴルフ地盤調査〜基礎工事ゴルフ


 9/3 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 8/31 地盤調査や地鎮祭の準備として建築位置に

地縄を張っておきます☆


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2019年08月22日

車(RV)外部工事車(RV)


 8/22 全棟標準の高効率給湯器!パナソニック製!

エコキュートを設置して配管を接続します☆


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 8/21 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイル(高級グレード)を張っていきます☆


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 基礎の立ち上がりを

モルタル刷毛引きで仕上げていきます☆


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 8/20 勝手口外の土間と、エコキュートの基礎は

モルタルを押さえて仕上げます☆


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 8/19 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


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 8/1 外装に異常がないかをチェックし、

仮設足場を解体します☆


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 7/23 外壁サイディングとその他の取合い部分に

高耐久グレードの防水シーリングをしていきます☆


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 7/16 引き続き、不燃化粧材の軒天を張っていきます☆


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 7/11 不燃化粧材の軒天を張っていきます☆


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 7/10 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/9 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/8 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/5 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/4 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 柄や色は施主様がお選びできるので

個性的な外観となります!(^^)!















 7/3 外壁通気工法において、壁内結露防止の

ための空気の抜け道となる軒天通気見切りを

取付けていきます☆


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 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けます☆


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 7/2 軒天下地を組み終えます☆


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 7/1 通気層確保のための胴縁に続いて

軒天下地を組んでいきます☆


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 6/28 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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シロアリ対策!耐久性UP!として、

外周の胴縁(地盤から1m高さ)にも

高級防蟻剤“モクボーペネザーブ”を吹き付けておきます☆


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 6/26 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 6/25 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 6/24 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 6/13 防火破風板を取り付けていきます☆


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 6/3 葺き止め水切りと土台水切りは必ず!

錆に強く!耐久性の高い!ステンレス鋼板を

加工して取り付けていきます☆


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 5/30 1F屋根と外壁の取り合い部分は

防水上最も重要なので、のし瓦の上に

ステンレス製水切りを取り付ける下地として

葺き止め板を留め付けます☆


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 5/24 大屋根の棟金物に桟木を固定し

その上に南蛮漆喰を被せて、冠瓦をステンレスビスで

固定します☆


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 下屋根も同様に葺き進めて、外壁下地の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


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 5/22 石州防災洋瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆



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 5/20 瓦の引っ掛け用に桟木を留めていきます☆


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 5/18 ゴムアスルーフィングの上に

桟木に水が溜まらないよう水抜きテープを貼ります☆


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2019年08月20日

車(RV)内部工事車(RV)


 8/20 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます☆


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 8/19 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます☆


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 勝手口の土間は、モルタルを押さえて仕上げます☆


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 8/17 1FもF様が選ばれた機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 8/16 LDKも内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 8/11 仏間に無垢(本物)の肥松框を納めて

無垢の松フローリングを張ります☆


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 階段の上り口にはデザイン格子手摺として

無垢(本物)のタモを加工して一から製作します☆


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 8/10 ハイクリンボードを張り終えた後、

開口枠にケーシングを留め付けていきます☆


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 廻り縁を取り付けます☆


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 巾木も取り付けます☆


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 引き続き、パントリーのアール下がり壁を製作します☆


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 システムキッチンを組む前に、IHやシンク前には

油汚れに強い!不燃化粧材を張っておきます☆


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 8/9 引き続き、上部の収納を製作していきます☆


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 仏間に取り掛かります☆


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 パントリーのアール下がり壁を製作します☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 ケーシングを取り付けます☆


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 8/8 下部は和室に明かりを採りとジオパワーシステムの

吹出口を設け、上部は収納を製作していきます☆


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 保育園や学校のお知らせを貼り付けたり

作品や記念写真を飾るのに、磁石がひっつく

壁下地を採用します!(^^)!

 押しピンで壁を傷めることはありません✩


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 ハイクリンボードも張り進めます☆


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 8/6 書斎のカウンターを加工して取り付けます☆


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 階段手摺壁の笠木も加工して取り付けます☆


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 和室とLDKをつなぐ3枚引き込み戸の枠を組んで

垂直・水平正確に固定します☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 廻り縁を取り付けます☆


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 8/5 作業場では飾り棚などを必要な寸法で

加工しておきます☆


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 現場で取り付けていきます☆


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 階段手摺壁を製作します☆


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 掃き出しサッシの窓枠を固定します☆


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 8/3 1Fの引き戸枠を組んで、水平・垂直正確に

固定していきます☆


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 ハイクリンボードを張り終えた後、

開口枠にケーシングを留め付けていきます☆


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 玄関の壁下地も進めます☆


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 2Fから内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 機能性壁紙を貼っていきます☆


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 8/2 引き続き、LDKの床に、

裸足で歩いても!寝そべっても心地よい!!

呼吸する!無垢(本物)のパイン材を張っていきます☆


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 1Fもドア枠を組んで、水平・垂直正確に

固定していきます☆


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 ハイクリンボードを張り終えた部屋から

巾木を取り付けていきます☆


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 8/1 引き続き、LDKの床に、

裸足で歩いても!寝そべっても心地よい!!

呼吸する!無垢(本物)のパイン材を張っていきます☆


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 階段下のスペースを有効に!

開口枠を取り付けます☆


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 7/31 収納内部には全て、調湿効果が高く!カビが生えにくい!

無垢(本物)の杉板を張ります☆


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 開口枠を組み立てて垂直・水平正確に固定します☆


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 LDK・玄関ホールの床には、裸足で歩いても!

寝そべっても心地よい!!

呼吸する!無垢(本物)のパイン材を張っていきます☆


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 要所に床下点検口を設けます☆


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 ジオパワーシステムでは、地中(18℃)で熱交換!

浄化された!きれいな空気が室内に循環するための

吹出し口が設けられます☆

その枠は無垢のメルサワを加工して設置していきます☆


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 対面キッチン壁を施主様ご希望の高さで製作します☆


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 7/30 収納内部の棚を設置していきます☆


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 サンルーム・脱衣室・トイレの天井・壁下地は

湿気や水に強い!耐水石膏ボード(黄緑色)を

必ず使用します☆


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 2Fでは巾木を取り付けていきます☆


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 LDKの床を張る前に、壁下地の桧板を

予め留めておきます☆

 床を傷つけない工夫です☆


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 7/29 化粧梁には、有害物質が全く出ない!

“体にやさしい”天然植物系自然塗料を塗って

その間にハイクリンボードを張っていきます☆


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 ジオパワーシステムで循環する空気の

浄化、防虫・防カビ・調湿の効果を半永久的に発揮する

『セラミック炭』も天井裏へ敷きます☆


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 収納内部には全て、調湿効果が高く!カビが生えにくい!

無垢(本物)の杉板を張ります☆


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 開口枠を取り付けます☆


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 7/27 施主様と社長が、現場で照明器具や

タイル、郵便ポスト、外構を最終決定されました!(^^)!


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 引き続き、LDKの天井下地に

“体にやさしい”ハイクリンボード(ピンク色)を

張っていきます☆


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 2Fのトイレ配管を点検できるよう

点検口を設けておきます☆


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 サンルーム・脱衣室の天井・壁下地は

湿気や水に強い!耐水石膏ボード(黄緑色)を

必ず使用します☆


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 収納内部には全て、調湿効果が高く!カビが生えにくい!

無垢(本物)の杉板を張ります☆


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 2Fの壁にハイクリンボードを張り進めます☆


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 ジオパワーシステム(地中熱利用換気システム)の

外気取込み+循環用断熱ダクトをつないでおきます☆


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 6/5 施主様と社長が、現場で機能性壁紙や

照明器具を最終決定されました!(^^)!










 7/26 引き続き、和室の畳寄せを

厚床合板に固定していきます☆


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 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 窓枠を組んで、体にやさしい石膏ボード!!

『ハイクリンボード』を壁に張っていきます☆


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 7/25 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 2Fのドア枠を組んで、水平・垂直正確に

固定していきます☆


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 トイレや洗面脱衣室の床下地には、湿気や水に強い!!

耐水コンパネを下地に張ります☆


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 和室の畳寄せは、無垢(本物の木)メルサワを

加工して仕上げた後、畳の厚み(55o)分下げた

厚床合板に固定していきます☆


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 7/16 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 7/13 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 2Fの収納に取り掛かります☆


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 壁下地も進めます☆


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 7/12 1Fの天井裏には、ジオパワーシステムで循環する空気の

浄化、防虫・防カビ・調湿の効果を半永久的に発揮する

『セラミック炭』を敷き詰めます☆


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 2Fはフローリングを張り進めます☆


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 壁下地に桧板を張っていきます☆


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 7/9 引き続き、窓枠を組んで固定していきます☆


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 7/8 窓枠を組んで固定していきます☆


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 2Fの物音が1Fに響かないよう、フローリングを

張る前に吸音ボードを張っておきます☆


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 同時に桧板を留めて、壁下地も進めます☆


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 7/6 階段の蹴込板を取り付けます☆


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 階段手すりの下地に、構造用合板留めておきます☆


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 2Fの物音が1Fに響かないよう、フローリングを

張る前に吸音ボードを張っておきます☆

何十年も前からの標準仕様ですが、見えない所で差が出ます!


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 7/5 廻り階段の踏み板の受けを固定します☆


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 直行階段の親板にも踏み板を取り付けます☆


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 上がり框も水平に固定します☆


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 天井下地に続いて、壁下地にも桧板を

留めていきます☆


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 7/4 外周壁に気密シートを貼って

天井下地を組んでいきます☆


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 天井下地は、有害物質がなく

体にやさしい!!

ハイクリンボードを張っていきます☆☆☆


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 階段は、無垢材(本物の木)を加工して

一から製作していきます☆


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 7/3 勝手口ドアの枠は杉の無垢材を加工して

取り付けます☆


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 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 7/2 無垢のメルサワを加工して、玄関ドアの

枠や、玄関框を製作します☆


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 玄関ドアの色に合わせて、自然塗料を塗り

取り付けます☆


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 玄関框も取り付けます☆


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 2Fから天井下地を組みます☆


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 6/28 天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めていきます☆


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 6/25 施主様に必ず現場へお越しいただいて、

カウンターや棚の高さ等、造作に関する打合せを行います☆


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 6/22 ジオパワーシステムの空気循環用!

断熱ダクトを2Fにも通しておきます☆


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 6/21 天井を張る前に、内装建具の下地枠を

組んでおきます☆


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 6/15 天井を張る前に、2Fトイレの

給排水配管(防露仕様)をしておきます☆


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 6/12 引き続き、電気配線を進めます☆


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 6/11 引き続き、電気配線を進めます☆


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 6/10 施主様と現場でお打合せで決定した通りに

電気配線を進めます☆


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 6/6 F様が選ばれた仕様のユニットバスを搬入して

現場で組み立てていきます☆


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 ユニットバスの外壁面には予め、

断熱・気密施工をしてからとなります☆


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 ジオパワーシステムの循環用断熱ダクトを

配管しておきます☆


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 6/4 ジオパワーシステム仕様では

熱抵抗値が4.0u・K/Wを誇る!!


フォームライトSL−100 160mm厚”を吹付けます☆☆☆


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 5/25 小屋裏には吹付け断熱と屋根瓦の間に、

通気層を確保するため下地シートを貼っておきます☆


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2019年07月31日

バースデー木造躯体工事バースデー


 7/31 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより受けます☆


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 合格です!(^^)!














 7/24 高断熱オール樹脂サッシを納めた後、

サッシ廻りに防水両面テープを貼って、その上に

耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


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 7/23 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 7/22 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 耐力壁面材の標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードも並行して張り進めます☆


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 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 7/20 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 耐力壁面材の標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードも張り進めます☆


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 7/19 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!ホールアンカーボルトを

緊結していきます☆


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 引き続き、耐力壁面材に加えて、建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆


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 サッシの寸法で、下地枠を組みます☆


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 7/18 耐力壁面材に加えて、建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆

 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



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 同時に高耐震金物や間柱も取付けていきます☆


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 7/17 本日は上棟吉日☆

いよいよT様邸の上棟日を迎えました!(^^)!

梅雨真っ只中で、雨天を心配しておりましたが、

この日梅雨の中休みとなり、奇跡的に好天となりました!(^^)!




 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼でご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯します☆


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 作業を開始します!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


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 施主様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆

周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、豪華なお弁当と

をご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


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 その後、施主様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


 午後の作業を開始!


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 屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 下屋根も母屋を納めて、タルキを留めていきます☆


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 破風板や鼻隠しを納めて、屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 屋根の防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 明日からまた梅雨空に戻るとのことですが、

外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することが☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!

 最後に、施主様から御礼のお言葉と

お祝儀を頂戴いたしました(#^.^#)

 本日はお忙しい中、一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!


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 7/16 作業場で予め加工していた、

剛床工法の厚床28mm厚合板実(凸凹)付きを

張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆

材料を大切にする!見えない配慮です('ω')ノ


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 上棟に備えて、予め桧(ひのき)の通し柱と

台輪を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 上棟日までブルーシートで養生しておきます☆


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  7/13 上棟に備えて、仮設足場を先行して組んでおきます☆


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 7/12 床組の木材全てに、高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けた後、床下断熱として

平成34年度目標トップランナー基準を大きくクリアした

ポリスチレンフォーム三種65mm厚

=熱伝導率0.028W/(M・K)を

張っていきます☆☆☆


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 上棟に向けて、屋根タルキもカットしておきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!





 床の水平を正確に!鋼製束で調整し

固定して、床下断熱として

平成34年度目標トップランナー基準を大きくクリアした

ポリスチレンフォーム三種65mm厚

=熱伝導率0.028W/(M・K)を

張っていきます☆☆☆







 7/10 外周の基礎コンクリート立上り天端には

通気基礎パッキンを敷いて、その上にシロアリに強い!!

太さ120mm角の桧(ひのき)の土台を据えて固定していきます☆


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大引きを納めた後、鋼製束を用いて床組みの水平を

正確に調整していきます☆


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 7/9 引き続き、剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 7/8 基礎コンクリートの天端に、土台(桧材)を据えるための

基準の墨を正確に印しておきます☆


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 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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2019年07月10日

レストラン外部工事レストラン


 7/10 土間に生コンを打設していきます☆


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 コテで丹念に押さえて仕上げます☆


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 7/9 砕石の上にワイヤーメッシュを敷いて

型枠を組んでおきます☆


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 建物の外周には、防犯・泥はね・雑草対策として

防草シートをしいて化粧砕石を均します☆


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 7/8 土間に砕石を均して転圧した後、

カーポートの柱脚を基礎コンクリートで

ガッチリ固めます☆


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 フレームを組んで折板屋根を葺いていきます☆


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 7/4 外構工事を開始します!

駐車スペースやアプローチ部分の真砂土を

砕石や土間コンの厚み分、鋤取っていきます☆


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 6/27 引き続き、アルミと木目樹脂で

ウッドデッキを造ります☆


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 腐食せず、定期的に塗装する必要も、

シロアリの心配もありません!(^^)!


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 6/26 日中のBBQを楽しまれるも善し!

月夜の風に涼みながら、晩酌を嗜まれるも善し!

家づくりの醍醐味の一つ!

対面キッチンカウンターとつながる

ウッドデッキを設置します☆


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 アルミと木目樹脂を使用するので、雨風にさらされても腐食せず、

定期的に塗装する必要も、シロアリの心配もありません!(^^)!


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 6/25 高効率給湯器!パナソニック製!

エコキュートを設置して配管を接続します☆


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 6/22 引き続き、基礎の立ち上がりを

モルタル刷毛引きで仕上げていきます☆


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 6/21 基礎の立ち上がりはモルタル刷毛引きで

仕上げていきます☆


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 6/20 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


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 6/19 基礎の立ち上がりはモルタル刷毛引きで

仕上げていきます☆その下塗りです☆


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 6/10 引き続き、防水シーリングをしていきます☆


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 6/8 外壁サイディングとその他の取合い部分に

高耐久グレードの防水シーリングをしていきます☆


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 6/5 残りの外壁を張っていきます☆


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 6/4 軒樋を取り付けます☆


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 5/31 引き続き、外壁を張り進めます☆


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 5/30 2Fも外壁を張り進めます☆


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 軒樋の受け金具を取り付けます☆


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 5/24  縦張りのジョイントにはシーリング処理をして

雨水の侵入をシャットアウトし、高耐久のステンレス製

水切りを被せます☆☆☆


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 木目の不燃材を軒天に張っていきます☆


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 5/23 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/18 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/17 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/16 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/15 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けます☆


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 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



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 5/14 外壁通気工法において、壁内結露防止の

ための空気の抜け道となる軒天通気見切りを

取付けていきます☆


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 外周の胴縁(地盤から1m高さ)にも

高級防蟻剤“モクボーペネザーブ”を吹き付けておきます☆


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 5/11 引き続き、軒天の下地を組みます☆


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 5/10 外胴縁に続いて、軒天の下地を組みます☆


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 5/9 引き続き、外壁通気工法の20mm空気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/8 引き続き、外壁通気工法の20mm空気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/7 外壁通気工法の20mm空気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/2 外壁通気工法の空気層確保のための

胴縁を留める準備として、基準の墨を出します☆


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 4/18 土台水切りも、同じく錆に強く!

耐久性の高い!ステンレス鋼板を

加工して取り付けていきます☆


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 下屋根のステンレス鋼板を養生して

その上に残りの仮設足場を2工程として

組みます☆


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 4/17 片流れ屋根の頂部には、同じく

ステンレス鋼板を加工して、オーバーハング水切りを

取り付けしっかり防水します☆


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 4/16 引き続き、葺き止め水切りを

納めます☆


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 防火破風板(木目調)を取り付けていきます☆


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 4/15 雨漏りの危険性が高いといわれる

外壁との取り合い部分に葺き止め水切りの

下地材を取り付けます☆


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 4/12 1Fの下屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 4/6 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


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 袖瓦を納めます☆


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 棟金具、桟木を固定して漆喰面戸を塗った後

冠瓦をステンレスビスで留めて完了です☆


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 4/3 ゴムアスルーフィングの上に

桟木に水が溜まらないよう水抜きテープを貼ります☆


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 ケラバ部分には捨て水切り板金を

取付けておきます☆


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 瓦の引っ掛け用に桟木を留めていきます☆


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2019年07月03日

バースデー地盤調査〜基礎工事バースデー


 7/3 床下に、給水・給湯の配管をしておきます☆


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 7/2 コンクリートの硬化養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 6/26 立ち上がりの型枠に生コンを流し込んでいきます☆


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 この時期のコンクリート強度は“21”で十分OKなのですが、

強度にこだわって24”を採用します☆☆☆


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 土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆

全棟私がしっかり正確に埋め込みますよ!


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 レベラー固化液を天端に流して

正確に水平を出します☆


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 しばらくは、硬化養生期間をおきます☆

















 6/25 立ち上がり型枠の墨を出します☆


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 6/24 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 無事!配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 6/22 配筋完了後、外周の型枠を組んでいきます☆


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 6/21 立ち上がりの配筋も進めます☆


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 6/20 スラブ配筋は異形鉄筋13oを

200mmピッチで配筋していきます☆

当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


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 6/19 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 配管廻りも専用テープでしっかり塞ぎます☆


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 シートを抑えて型枠を組むために、

外周に捨てコンを打設し均します☆


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 6/18 砕石を均してしっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりしていた“鎮め物”を中心に

埋めて清めます☆


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 鉄筋を加工していきます☆


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 6/17 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りに合わせて、柱状改良杭の天端まで

鋤取りしていきます☆


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 砕石を搬入します☆


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 6/11 引き続き、基礎下や屋外の

給排水配管を進めます☆


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 6/10 基礎工事を開始する前に必ず!!

社長が丁張をチェックします!


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 給排水配管を先行します☆


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 6/8 引き続き、エコジオ工法で地盤改良を

進めます☆


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 基礎工事の基準となる丁張(建物の高さ・水平・直角)を

組んでいきます☆


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 6/7 地盤調査の結果により、地耐力に

バラツキが見られ、不安定と判定されたため

砕石を柱状に転圧して形成するエコジオ工法で

支持力を向上させます☆


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 深さ2m、径500mmの柱状が計36本で

建物の自重をしっかり支えます☆
















 6/1 本日は晴天に恵まれる中、めでたく

地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 T様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m

















 5/25 地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 5/15 地盤調査や地鎮祭の準備として、建築予定位置に

地縄を張っておきます☆


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2019年07月02日

レストラン内部工事Uレストラン


 7/2 第三者検査機関である鳥取県住宅検査センターより

建築確認の完了検査を受け、無事合格しました!(^^)!


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 7/13.14『完成見学会』をお楽しみに八分音符

 ※完全予約制です。












 7/1 階段の壁際には握りやすい手すりパイプを取り付けます☆


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 照明器具も取り付け完了です☆


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 6/29 1Fホール・リビングの床に張った

無垢のパイン材は体にとってもやさしい”

植物系自然塗料で仕上げます☆


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 素足でも木のぬくもりを感じて、

裸足での暮らしも心地よいですよ!(^^)!
















 6/28 施主様がご親族から授かった大切な

ステンドグラスはサンルームからの光を採り入れて

玄関ホールを鮮やかに彩ります(*´▽`*)


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 引き続き、内装建具を取り付けていきます☆


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  引き続き、調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


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 昇降式物干し金物を取り付けます☆


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 小上がり畳には、縁なし和紙畳を市松模様に

敷き詰めます☆


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 6/27 内装建具を取り付けていきます☆


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 衛生器具を取り付けていきます☆


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 引き続き、調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


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 6/26 施主様のご希望で、LDKの壁仕上げは

調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


 家づくりの想い出に!と、先週はご主人が

壁一面を仕上げられましたが、お子様もぜひ!!

ということで一部を塗ってもらいました!(^^)!


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 機能性壁紙や水廻りの床も仕上げます☆


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 6/25 当社標準仕様!

TOTO製!高級システムキッチン!

“ザ・クラッソ”を搬入して組み立てます☆


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 トップカウンターはTOTOオリジナル!

耐久性・耐熱性・清掃性抜群!

何といっても透き通る美しさは格別!(^^)!

クリスタルカウンターが標準です☆


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 機能性壁紙も貼り進めます☆


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 6/24 階段廻りの壁下地も完了です☆


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 6/22 リビング階段の下3段には、

無垢(本物)のタモ材を加工して手すり格子を

製作します☆


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 健康塗り壁の下地処理を進めます☆


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 機能性壁紙も貼り進めます☆


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 6/21 システムキッチンを納める前に、

油汚れにも強い!不燃化粧材を張っておきます☆


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 収納内部に可動棚のレールを取り付けます☆


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 階段廻りの壁下地を張り終えます☆


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 内装仕上げも進めます☆


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 6/20 大工さんが一から造る食器棚も大詰め!!

引き出しの前板を取り付けます☆


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 小上がり畳の周りもハイクリンボードを張って

巾木や廻り縁を納めます☆


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 6/19 施主様のご希望で、LDKの壁仕上げは

調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


 家づくりの想い出に!と、壁一面を施主様に

仕上げて頂きます!(^^)!


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 10軒以上、コテで仕上げてきた社長が、『ダイアトーマス』の

特性と注意点を施主様に説明します☆


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 コテ裁きを練習した後、いよいよ本番です☆


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 料理職人のご主人は、とても器用なコテ裁き!

初めてなのに、個性的で見事に仕上げられました!(^^)!


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 引き続き、大工工事を進めます☆


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 機能性壁紙も貼り進めます☆


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 パントリーから外に出られる土間は

モルタルで仕上げます☆


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2019年06月18日

レストラン内部工事レストラン


 6/18 引き続き、 玄関ホール正面の腰壁に、

アクセントとして無垢(本物)のウォールナットを

張っていきます☆


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 上部には施主様の思い入れのある!!ステンドグラスに

合わせて額縁を製作してはめ込みます☆


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 “お酒を嗜まれる”カウンターは、

高級!!無垢の(本物)のタモ一枚板を使用します☆


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 引き続き、キッチン背面の食器棚を大工さんが製作します☆


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 6/17 小上がり畳の下のスペースを

有効に使える引き出しを設けるため、

内部をあらかじめ仕切って仕上げておきます☆


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 28o厚床合板で蓋をします☆


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 小上がり畳とリビングを仕切る2枚引き戸の

枠を組んで固定していきます☆


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 引き続き、キッチン背面の食器棚を大工さんが製作します☆


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 廻り縁を取り付けます☆


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 玄関ホール正面の腰壁に、アクセントとして

無垢(本物)のウォールナットを張っていきます☆


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 パテ処理を進めます☆


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 LDKの壁には自然素材の健康塗り壁で

仕上げるため、ステンレスビスでハイクリンボード下地を

留めて専用パテで均します☆


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 6/15 小上がり畳を製作していきます☆


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 引き続き、キッチン背面の食器棚を大工さんが製作します☆


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 対面キッチン壁の天板や無垢の板材は全て!

“体にやさしい”植物系自然塗料で仕上げます☆


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 施主様がリペアされたテーブルも

同様に丁寧に仕上げます!(^^)!


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 6/14 収納の折れ戸枠を取り付けます☆


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 キッチン背面の食器棚は、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!

タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群ですよ☆


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 作業場では、小上がり畳の框に無垢材を

使用して加工していきます☆


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 機能性壁紙を貼っていきます☆


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 6/13 2F廊下の腰壁に笠木を取り付けます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 洗面脱衣室には、湿気に強い耐水ボードを

下地に張ります☆


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 階段下収納を製作します☆


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 6/12 ウッドデッキとつながるスペースに

設ける“お酒を嗜まれる”カウンターは、

社長が木材市場で仕入れた!無垢の(本物)の

タモ一枚板を使用します☆


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 本物ならではの曲線をどう活かして、

どの部分を正面にもってくるか?などを

施主様と社長が協議します☆


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 また、施主様がご親族から譲り受けられた!

無垢のダイニングテーブルを社長が現場へ搬入して、

簡単なリペアの方法を施主様にご説明します☆


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 施主様自らが新品状態にリペアされます!(^^)!


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 『無垢(本物)だからできること!』と社長は

喜んで協力してました!(^^)!


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 内装引き戸の枠を組んで、垂直・水平を

正確に固定していきます☆


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 6/11 内装引き戸枠を取り付けていきます☆


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 内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 6/10 化粧登り梁天井には無垢(本物)の桧板を張ります☆


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 収納内部に棚を設けます☆


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 2Fから廻り縁を取り付けます☆


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 トイレ内部には耐水石膏ボードを張ります☆


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 6/8 化粧登り梁天井には無垢(本物)の桧板を張ります☆


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 トイレのカウンターを製作します☆


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 収納や壁下地も進めます☆


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 6/7 引き続き、内装建具の枠を組んで、垂直・水平を

正確に固定していきます☆


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 化粧登り梁天井には無垢(本物)の桧板を張ります☆


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 壁下地にハイクリンボードを張り進めます☆


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 6/6 内装建具の枠を組んで、垂直・水平を

正確に固定していきます☆


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 収納内部には全て、調湿効果が高く!カビが生えにくい!

無垢(本物)の杉板を張ります☆


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 化粧登り梁天井には無垢(本物)の桧板を張る

準備をします☆


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 6/5 施主様と社長が、現場で機能性壁紙や

照明器具を最終決定されました!(^^)!


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 階段の踏み板はタモ材を加工して

留めていきます☆


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 大工さんが一から造りますが、プレカット既製品に

比べて、強度も高く!コスト面でもリーズナブル!(^-^)


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 手すりの下地に合板を壁下地に用います☆


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 6/4 無垢(本物)のパイン材を張り終えます☆


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 2Fフローリングも張り進めます☆


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 収納や壁下地も進めます☆


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 6/3 階段は既製品を使用せず、無垢の木材を

加工して一から製作していきます☆


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 現場へ搬入して固定します☆


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 6/1 引き続き、LDKの床に、無垢(本物)のパイン材を張っていきます☆


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 2Fのフローリングも張り進めます☆


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 収納内部には杉板を張ります☆


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 5/31 施主様のご希望で、玄関ホールとLDKの

床には、無垢(本物)のパイン材を張っていきます☆


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 掃き出しサッシの枠はそのパインの上に

乗せて固定します☆


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 収納内部には、調湿効果が高く!

カビが生えにくい無垢の杉板を張ります☆


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 5/30 寝室のフローリングを張る前に、

バリアフリーの厚み調整のためべニア板を

厚床合板の上に張っておきます☆


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 フローリングを張っていきます☆


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 対面キッチン壁を組んでいきます☆


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 2Fの窓枠も組んで納めます☆


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 5/29 乾燥しても反りや収縮が少なく丈夫な

無垢(本物)のメルサワ材を加工して、玄関や

勝手口の框(かまち)、玄関ドア枠を納めていきます☆


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 窓枠を組んで納めます☆


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 パントリーの天井を仕上げます☆


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 施主様が現場の様子を見に来られました!(^^)!

突然のご訪問も大歓迎ですよ!(^^)!


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 洗面脱衣室の床下地には、湿気や水に強い!!

耐水コンパネを張ります☆


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 壁下地に桧板を留めていきます☆


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 2階の物音が1階に響きにくいよう!

防音ボードをフローリングの下に張っておきます☆


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 5/28 引き続き、天井下地を進めます☆


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 気密シートを貼って断熱施工した後、桧板を留めて

体にやさしい石膏ボード!!ハイクリンボードを張ります☆


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 内装建具の開口枠を組んでいきます☆


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 2F階段の手すり壁を組みます☆


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 5/25 窓枠を組んで固定していきます☆


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 5/24 天井下地を完了した部屋から、

壁下地に桧板を張っていきます☆


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 5/23 引き続き、天井下地を進めます☆


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 5/21 引き続き、天井下地を組んで

気密シートを貼ります☆


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 5/20 内装下地材には、有害物質が出ない!

体にやさしい!ハイクリンボード(ピンク色)を必ず使用します☆


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 トイレなどの水廻りのお部屋の下地材には、

湿気や水に強い!耐水石膏ボード(黄緑色)を必ず使用します☆


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 安価な石膏ボード(黄色)と比較すると

匂い・空気で住まわれてからすぐに差がわかります!















 5/17 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 5/16 引き続き、気密・断熱工事を完了したお部屋から

天井下地を組んでいきます☆


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 5/15 気密・断熱工事を完了したお部屋から

天井下地を組んでいきます☆


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 5/14 ユニットバスを組み立てていきます☆


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 引き続き、断熱材を入れながら

内装ドアの下地枠を組んでいきます☆


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 5/13 天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めていきます☆


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 5/11 ユニットバスを組む前に予め驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めておきます☆


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 間仕切り壁の間柱を納めます☆


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 5/8 古田様と社長とで、造作収納関係の高さや位置などの

詳細を、実際の現場で打ち合わせして決定していきます☆


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 4/19 引き続き、電気配線を進めます☆


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 4/18 お打合せで決定した通りに電気配線を

始めます☆


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 4/17 予め古田様にお渡ししていた電灯コンセント図、

照明プランを基に、古田様ご夫妻と社長とで

家具・家電など配置を考察しながら、実際の現場で

お打合せして微調整していきます☆


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 コンセントの位置などで失敗しないように!

当社は必ず現場でお打合せ頂いて、最終決定とします(^-^)










2019年06月11日

犬内部工事U犬


 6/11 ハウスクリーニングしていきます☆


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 5/30 第三者検査機関である鳥取県住宅検査センターより

建築確認の完了検査を受け、無事合格しました!(^^)!


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 5/25 ワンちゃんのお部屋の扉は、ご家族と

いつでも一緒に過ごせるよう!無垢の木格子で

製作して、自然塗料で仕上げます☆


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 ストリップ階段と吹抜けの手すりは

アイアン製で一から製作しました☆


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 壁際には握りやすい手すりパイプを取り付けます☆


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 和室には和紙畳を納めます☆


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 パソコン&家事用カウンターの上部に

可動棚を取り付けます☆


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 5/22 ストリップ階段の踏み板を留めつけて

いきます☆


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 大工さんが一から造る食器棚!無垢のタモ材なので強度抜群!

なのに低価格でリーズナブル!!引き出しを取り付けます☆


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 5/21 玄関収納を組み立てて固定します☆


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 TOTOが誇る高性能便器!

ネオレストを取り付けます☆


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 5/20 内装仕上げが完了したので、

内装建具を取り付けていきます☆


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 5/17 引き続き、機能性壁紙を貼っていきます☆


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 湿度が高くなりがちな洗面脱衣室やトイレ、

サンルームなど水廻りのお部屋の床には、

耐水性・清掃性に優れたクッションフロアを

貼っていきます☆


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 5/15 引き続き、機能性壁紙を貼っていきます☆


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 5/15 引き続き、機能性壁紙を貼っていきます☆


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 5/13 引き続き、機能性壁紙を貼っていきます☆


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 5/11 引き続き、機能性壁紙を貼っていきます☆


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 5/10 桝本様が選ばれた機能性壁紙を貼っていきます☆


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 ガレージの壁を張り終えます☆


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 5/9 引き続き、パテ処理を進めます☆


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 5/8 引き続き、パテ処理を進めます☆


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 ガレージ内の基礎立上りもモルタル刷毛引きで

仕上げていきます☆


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 5/7 内装仕上工事の下地処理として、2Fから

ハイクリンボードのジョイントやビス頭をパテで埋めていきます☆


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 5/2 大工さんが一から造るオリジナル食器棚にも

植物系自然塗料を塗っていきます☆


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 5/1 3月の木材市場で、桝本様ご自身で

ご購入された!世界に一つしかない!!本物!!

“ウォールナット”一枚板をダイニングテーブルに

匠の技で仕上げていきます☆


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 材質が硬く、木目が不揃いのため

鉋(カンナ)の調整も熟練の技が必要です!


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 引き続き、ガレージの棚を製作します☆


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 オリジナルTVボードも自然塗料で仕上げます☆


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 4/30 収納内部の可動棚を製作します☆


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 ガレージにも、冬用タイヤや趣味の道具などを

効率良く収納出来るよう頑丈な棚を製作します☆


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 4/27 引き続き、無垢のウォールナットを張っていきます☆


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 戸当たりや巾木・廻り縁を取り付けます☆


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 埋め込み型の玄関ポストを取り付けます☆


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2019年06月01日

犬外部工事犬


 6/1 土間に生コンを打設して、スリップ防止に

刷毛引きで仕上げておきます☆


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 5/29 境界ブロックの次に、アプローチや

ガレージ前の土間コンに取り掛かります☆


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 鋤き取った後、砕石を転圧してワイヤーメッシュを

敷きます☆


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 その他の敷地には雑草や防犯対策として、

防草シートの上に砂利を均しておきます☆


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 5/28 引き続き、境界ブロックを設置します☆


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 反対側も、ブロックのベースを造っていきます☆


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 5/25 外構工事として、境界ブロックを

設置します☆


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 5/17 自転車置き場のスロープは、

モルタル刷毛引きとします☆


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 5/13 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


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 5/2 引き続き、基礎の立ち上がりをモルタル刷毛引きで

仕上げます☆


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 4/30 基礎の立ち上がりは、モルタル刷毛引きで

仕上げます☆


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 4/17 仮設足場を解体して撤去します☆


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 4/16 外部工事が完了したので、

仮設足場を解体する前に屋根の仕上げに

異常がないかをチェックします☆


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 4/8 引き続き、外壁サイディングとその他の取合い部分に

防水シーリングをしていきます☆


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 4/6 外壁サイディングとその他の取合い部分に

防水シーリングをしていきます☆


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 4/2 引き続き、光セラミック塗装の

高耐久サイディングを張っていきます☆


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 4/1 引き続き、光セラミック塗装の

高耐久サイディングを張っていきます☆


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 3/29 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 3/26 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 3/23 オーバーハング水切りも

カラーステンレスを採用します☆


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 3/22 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 3/20 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 3/18 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 3/15 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 3/14 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 3/14 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 3/12 外壁通気工法において、壁内結露防止の

ための空気の抜け道となる軒天通気見切りを

取付けていきます☆


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 台風時などの強風の場合はダンパーが閉じる

構造なので、吹き上げる雨が侵入しません!(^^)!

さらにデザインもシンプル☆☆☆



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 3/9 外部の軒天下地を組んでいきます☆


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 3/8 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 下屋根のステンレス鋼板の上に、雪持ちパイプの

金具を取付けていきます☆


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 3/7 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 3/6 塩害にも強く!耐久性の高い!アルミ製!

愛車を雨風にさらすことなく、開閉も便利な

電動シャッターを組み立てていきます☆


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 3/5 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 3/2 耐久性の高い透湿・防水シートの上に

サイディングの下地となる通気胴縁を取付けていきます☆


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 不燃材の防火破風板を張っていきます☆


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 3/1 引き続き、耐久性が高い!!

透湿・防水シートタイベックを

貼っていきます☆


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 ガルバリウム鋼板に比べて

耐候性・耐久性が抜群!!!のステンレス製

土台水切りを取付けていきます☆


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 2/28 雨漏りが一番心配される防水工事の重要な

外壁との取り合い部分はゴムアスルーフィングを

二重に施工した上に、ステンレス製の葺き止め水切り

を取付けます☆


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 2/26 引き続き、1Fの下屋根に

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も大きく違いますよ!(^^)!


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 火にも強く!!湿気を排出できる!!

スーパー耐力壁面材EXボード”の上に

耐久性が高い!!透湿・防水シートタイベックを

貼っていきます☆


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 2/25 1Fの下屋根は

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も大きく違いますよ!(^^)!


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 2/20 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


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 2/19 ゴムアスルーフィングの上に

桟木に水が溜まらないよう水抜きテープを貼ります☆


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 ケラバ部分には捨て水切り板金を

取付けておきます☆


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 瓦の引っ掛け用に桟木を留めていきます☆


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2019年05月31日

車(RV)木造躯体工事車(RV)


 5/31 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより受けます☆


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 5/24 高断熱!オール樹脂サッシを納めた後、

サッシ廻りに防水両面テープを貼って、

耐久性が高い防水・透湿シートを

貼っていきます☆


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 小屋裏の耐震として、雲筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 5/23 引き続き、耐力壁面材の標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードを張り進めながら、

サッシの寸法で、下地枠を組みます☆


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 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330を

納めていきます☆


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 5/22 引き続き、耐力壁面材の標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードを張り進めながら、

サッシの寸法で、下地枠を組みます☆


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 土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 5/21 サッシの寸法で、下地枠を組みながら

耐力壁面材の標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードを張り進めます☆


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 5/20 耐力壁面材に加えて、建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆


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 同時に高耐震金物や間柱も取付けていきます☆


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 5/18 本日は大安で、しかも上棟吉日☆

いよいよF様邸の上棟日を迎えました!(^^)!

今週はずっと夏日のような陽射しでしたが

曇っていることで、やや涼しく作業のしやすい心地よい

好天となりました!(^^)!




 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼でご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯します☆


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 作業を開始します!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 下屋根も組んでいきます☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


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 施主様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、豪華なお弁当と

をご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


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 子供さんの思い出として、休憩時間にクレーン車の

運転席に乗ってもらいました!(^^)!


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 皆さんで記念撮影(*^^)v


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 その後、施主様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


 午後の作業を開始!

破風板や鼻隠しを納めて、屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 下屋根も母屋を納めて、タルキを留めていきます☆


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 2階の屋根では防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 下屋根も同様に屋根下地を進めます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することが☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!


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 最後に、施主様から御礼のお言葉と

お祝儀を頂戴いたしました(#^.^#)


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 本日はお忙しい中、一日お付き合いくださいまして

また、




たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!










 5/17 下屋根との取り合い部分の耐力壁面材

“地震はもちろん!火災にも強い!タイガーEXボード”を

予め加工しておきます☆


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 上棟に備えて、仮設足場を先行して組んでおきます☆


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 5/16 作業場では、上棟に備えて軒先の瓦桟を

電気カンナで削っておきます☆


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 5/15  上棟に備えて、予め桧(ひのき)の通し柱と

台輪を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 上棟日までブルーシートで養生しておきます☆


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 5/14  根太も納めたら床組全てに、

人体には無害の高級!シロアリ防蟻剤!

モクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 ジオパワーシステムでは

床下は気密・断熱施工をしているので、

調湿・防腐・防蟻・消臭などの効果が半永久的に持続する!

セラミック炭”を敷き並べておきます☆


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 気密パッキンの内側にもしっかり

基礎断熱しておきます☆


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 予め加工していた、剛床工法の厚床28mm厚合板を

張っていきます☆


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 厚床合板が汚れたり、濡れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆


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 5/13 ジオパワーシステム仕様なので、

外周やぐり石層、機械室とそれぞれを気密基礎パッキンで

仕切り、その上にシロアリに強い!!

太さ120mm角の桧の土台を据えて固定していきます☆


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大引きを納めた後、ぐり石層の上にはプラ束、

その他には鋼製束を用いて、床組みの水平を

正確に調整していきます☆


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 5/2 基礎コンクリートの天端に、土台(桧材)を据えるための

基準の墨を正確に印しておきます☆


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 5/1 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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2019年05月08日

バースデー造成工事バースデー


 5/8 真砂土を転圧してきれいに均します☆


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 5/1 L型擁壁と隣地・道路境界をきれいに

復旧します☆


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 4/26 真砂土を転圧していきます☆


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 4/25 L型擁壁を据えた後、真砂土で埋めていきます☆


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 4/19 引き続き、プレキャストL型擁壁を

据えていきます☆


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 4/17 床掘して砕石を転圧した後、

深さに応じた規格のプレキャストL型擁壁を

据えていきます☆


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 4/11 既存の軟弱泥土の表土を処分して真砂土を

均し、重機が入れるよう鉄板を敷きます☆


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 既存の石垣の擁壁を撤去して、

プレキャストL型擁壁を据えて地上げを

する予定です☆


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2019年04月26日

犬内部工事犬


 4/26 TVボード上の壁には、アクセントで

高級!!無垢のウォールナットを張っていきます☆


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 オリジナル食器棚の中に引き出しを製作します☆


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 引き続き、開口枠にケーシングを取り付けます☆


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 4/25 オリジナル食器棚の中に引き出し用の

レール金具を取り付けます☆


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 引き続き、開口枠にケーシングを取り付けます☆


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 1Fも廻り縁を取り付けます☆


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 TVボード上の壁には、アクセントで

無垢のウォールナットを張っていきます☆


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 4/24 引き続き、キッチン背面の食器棚を製作します☆


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 オリジナル!TVボードも壁に固定していきます☆


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 収納内の中棚を取り付けます☆


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 開口枠にケーシングを取り付けます☆


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 桝本様が選ばれた柄のTOTO高級システムキッチン!

“ザ・クラッソ”を組み立てていきます☆


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 壁下地にハイクリンボードを張り進めます☆


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 4/23 キッチン背面の食器棚は、桝本様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!

タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群ですよ☆


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 システムキッチンを組み立てる前に不燃化粧材を

予め張っておきます☆


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 引き続き、巾木を取り付けます☆


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 壁下地にハイクリンボードを張り進めます☆


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 ガレージの内装に不燃化粧材を張っていきます☆


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 4/22 化粧梁天井に杉板を張っていきます☆


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 ウェリーハウスオリジナルのTVボードを

製作していきます☆


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 廻り縁や巾木を取り付けます☆


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 壁下地にハイクリンボードを張り進めます☆


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 ガレージの内装に不燃化粧材を張っていきます☆


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 4/20 2Fの開口枠にケーシングを

取り付けていきます☆


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 廻り縁を取り付けます☆


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 壁下地にハイクリンボードを張り進めます☆


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 ガレージの内装に不燃化粧材を張っていきます☆


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 4/19 化粧梁天井には予め塗装しておいた

杉板を張っていきます☆


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 引き続き、引き戸枠を固定していきます☆


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 収納も進めます☆


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 ガレージの内装には不燃化粧材を張っていきます☆


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 4/18 1Fの内装建具枠も組んでいきます☆


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 4/17 収納内部には調湿効果が高く、衣類などに

カビが生えにくい無垢の杉板を張っていきます☆


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 パントリーの天井を仕上げます☆


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 内装建具枠を組んで、水平・垂直を

正確に納めていきます☆


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 壁下地のハイクリンボードを張り進めます☆


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 4/16 引き続き、フローリングを張り進めます☆


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 ウォークインクローゼットの棚を取り付けます☆


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 階段廻りのハイクリンボードも張り進めます☆


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 システムキッチンを組む前に、

配管に接続用金具を取り付けます☆


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 4/15 階段の踏み板を仮固定します☆


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 階段の親板と化粧柱の足元にフローリングの

厚み分を欠ぎ取って、フローリングを差し込んで

張り進めます☆


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 押入の内装も仕上げていきます☆


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 2階の廊下もフローリングを張ります☆


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 階段の手すり下地を入れて、壁下地を

進めます☆


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 無垢の木材で作った造作棚は植物オイル系

自然塗料を塗装します☆


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 化粧梁天井に使用する無垢(本物)の

節(ふし)の無い杉板は、予め塗装して

乾かしておきます☆


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 4/12 階段の親板を固定していきます☆


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 桝本様オリジナル仕様のPCカウンターと

収納棚を製作していきます☆


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 作業場で加工した和室の畳寄せを

取り付けていきます☆


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 トイレ内は、耐水ボードを下地に

張っていきます☆


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 クローゼットの開口枠を取り付けます☆


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 4/11 階段を加工していきます☆


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 トイレ内の造作棚を取り付けます☆


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 収納内部には調湿効果が高く、衣類などに

カビが生えにくい無垢の杉板を張っていきます☆


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 4/10 作業場では、造作に使用する

無垢(本物)の木材を加工して仕上げます☆


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 4/2 壁下地を進めます☆


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 4/1 クローゼット内の棚用に

下地を取り付けます☆


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 壁・床・天井下地を進めます☆


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キッチン廻りの床下地には耐水コンパネを張ります☆









 3/27 1Fの開口下地枠を組みます☆


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 キッチン廻りの床下地には耐水コンパネを張ります☆


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 引き続き、2Fの壁下地を進めます☆


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 3/26 引き続き、壁下地を進めます☆


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 3/25 桝本様と社長とで、造作収納関係の高さや位置などの

詳細を、実際の現場で打ち合わせして決定していきます☆


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 2Fから壁下地に“体にやさしい”

石膏ボード!ハイクリンボード12.5o厚を

張っていきます☆


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 3/23 引き続き、対面キッチン壁を組みます☆


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 2Fのフローリングを張り進めます☆


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 3/22 1Fの開口下地枠を組みます☆


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 対面キッチン壁を組みます☆


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 2Fのフローリングを張り進めます☆


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 3/20 2Fからフローリングを張り進めます☆


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 1Fの窓枠を組んで取り付けます☆


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 水廻りのお部屋の床に最適なクッションフロアの

下地に、耐水コンパネを張ります☆


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 ガレージの壁下地にも桧板を留めていきます☆


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 3/19 桝本様が選ばれた仕様のユニットバスを

搬入して組み立てていきます☆


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 引き続き、壁下地を進めながら、内装建具の

下地枠を組んでいきます☆


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 3/18 壁下地を進めながら、内装建具の

下地枠を組んでいきます☆


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 3/16 LDKの天井にも体にやさしい下地石膏ボード”

有害物質を使用しないハイクリンボードを

張っていきます☆


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 3/15 引き続き、天井下地と壁下地を

進めていきます☆


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 3/14 引き続き、天井下地と壁下地を

進めていきます☆下地に使用する地板は

全て桧(ひのき)材ですよ!(^^)!

つまり耐久性・強度が違います☆


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 3/13 引き続き、天井下地を進めます☆


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 2Fの物音が1Fに響かないよう

防音ボードを床下地に張ります☆


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 3/12 引き続き、2階天井に気密シートを貼って

下地を進めます☆


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 トイレの天井下地には湿気に強い!

耐水石膏ボード(黄緑)を張ります☆


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 1Fの玄関ホールや和室も天井下地を組みます☆


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 3/11 高気密仕様として、気密シートで

外部の湿気の流入をシャットアウトします☆


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 2階天井も同様に気密シートを貼って

下地を進めます☆


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 体にやさしい下地石膏ボード”

有害物質を使用しないハイクリンボードを

張ります☆


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 3/8 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 3/7 引き続き、2Fから驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めていきながら、天井下地を組んでいきます☆


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 3/6 2Fから驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めていきながら、天井下地を組んでいきます☆


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 3/5 引き続きガレージの天井下地を組んでいきます☆


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 昨日決定した位置に、電気配線していきます☆


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 3/4 予め桝本様にお渡ししていた電灯コンセント図、

照明プランを基に、桝本様ご夫妻と社長とで

家具・家電など配置を考察しながら、実際の現場で

お打合せして微調整していきます☆


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 ガレージの天井下地を組んでいきます☆


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 3/1 2Fトイレ用に予め

配管しておきます☆


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 2/28 驚異の高断熱仕様”


 なんと熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めていきます☆

柱の太さが120mm角だから可能な仕様ですよ!(^^)!


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 内部の建具下地を組んで、

天井下地の準備をしていきます☆


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車(RV)地盤調査〜基礎工事車(RV)


 4/26 ぐり石層”内で空気を通すネトロンパイプを

配管した後、天然ぐり石を高圧洗浄して敷いていきます☆


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 ジオパワーシステムの蓄熱の役割を果たす!

ぐり石層”の総仕上げ!!

ぐり石の上に防湿シートを敷いてワイヤーメッシュに

生コンを100mm厚で打設して蓋して密閉します☆


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 4/24 床下の蓄熱層に使用する、天然ぐり石を

現場へ搬入します☆


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 4/23 地中に埋め込んだジオパイプ内で熱交換された

空気がぐり石層”内を蓄熱しながら通り抜けやすいよう

網目状のネトロンパイプを配置していきます☆


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 その蓄熱ぐり石層の熱を外部に逃がさないよう

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mmを

固定していきます☆


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 同時に給水・給湯の配管も進めておきます☆


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 4/22 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 外周の真砂土を埋め戻して転圧します☆


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 4/17 立ち上がりの型枠に生コンを流し込んでいきます☆


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 4月の時期のコンクリート強度は“21”で十分OKなのですが、

強度にこだわって24”を採用します☆☆☆


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 土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆

全棟私がしっかり正確に埋め込みますよ!


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 しばらくは、硬化養生期間をおきます☆















 4/16 ジオパワーシステム『地中熱の家』では

地中から吸い上げた熱を、一旦ぐり石層内に蓄熱させるので

予め、基礎の立ち上がりに空気を通すためのスリーブを入れておきます☆


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 立ち上がりの型枠を組んでいきます☆


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 4/15 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 深堀した機械室廻りもしっかり補強!


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 無事合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!

 この3月の時期はコンクリート強度!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 4/11 スラブ配筋は異形鉄筋13oを

200mmピッチで配筋していきます☆

当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


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 4/10 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 シートを抑えて、型枠を組むために

外周に捨てコンを打設し均します☆


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 鉄筋を加工して配筋を開始します☆


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 4/9 ジオパイプを埋め込んだ場所は機械室として

深堀りします☆


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 砕石を均して転圧していきます☆


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 4/8 地盤調査の結果により、地耐力に

バラツキが見られ、不安定と判定されたため

柱状改良で支持力を向上させます☆


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 深さ3.0m、径500mmの柱状が計37本で

建物の自重をしっかり支えます☆


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 『ジオパワーシステム』資材を一式現場へ

搬入して、ジオパイプ2本を埋め込んでいきます☆


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 建柱車で掘削開始!


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 深さ5mまで掘削した後

いよいよ地中熱を吸い上げる!ジオパイプ”を

埋設します☆


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 周りに砂・セメントを詰めて固めます☆


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 2本目も同様に!


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地下水の浮力で浮き上がらないよう

パイプ内には水を張り、異物が混入しないよう

養生して塞いでおきます☆

 埋め込み完了です!(^^)!


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 基礎工事前に予め水廻りの配管を先行します☆


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 丁張を基準に鋤取りを開始します☆


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 3/26 建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 最後は必ず社長がチェックします☆


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 3/12 本日は天候に恵まれる中、工事の無事

完成をお祈りして、F様の流儀で地鎮祭を

執り行われました!(^^)!


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 2/27 工事安全管理のため、仮囲いを組みます☆


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 2/12 地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所と

『ジオパワーシステム』の要となる!

ジオパイプ埋め込み位置2ヶ所の計7ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 2/6 地盤調査の準備として、建築位置に

地縄を張っておきます☆


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2019年04月15日

レストラン木造躯体工事レストラン


 4/15 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより受けます☆


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 4/10 引き続き、耐久性が高い防水・透湿シートを

貼っていきます☆


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 4/9 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330を

納めていきます☆


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 オール樹脂サッシを納めた後、

透湿・防水シートを貼る前に

サッシ廻りに防水両面テープを貼ります☆


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 耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


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 小屋裏の耐震補強として雲筋交い(斜材)を

取付けます☆


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 4/8 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330を

納めていきます☆


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 4/6 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組んでいきます☆


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 引き続き、耐力壁面材の新標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードを張り進めます☆


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 このタイガーEXボードは防水処理加工がしてあり

好天が続いたことで、ブルーシートの養生は不要となります!(^^)!














 4/5 サッシの寸法で下地枠を組んでいきます☆


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 並行して耐力壁面材EXボード”を張り進めます☆


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 4/4 耐力壁面材に加えて、建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆


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 同時に高耐震金物や間柱も取付けていきます☆


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 土壌・床組に続いて、外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 4/3 本日、いよいよ古田様邸の上棟日を迎えました!(^^)!

今朝まで続いていた雨もすっかり止み、桜も満開に近づく

快晴の中、幸先(咲き)の良いスタートとなりました!(^^)!




 工事の無事完成と安全を祈願して

古田様親子とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼でご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯します☆


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 作業を開始します!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 下屋根も組んでいきます☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 子供さんの思い出として、休憩時間にクレーン車の

運転席に乗ってもらいました!(^^)!


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


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 古田様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは古田様のご厚意で、豪華なお弁当と

お手製のベークドチーズケーキをご一緒に

美味しく頂きましたm(__)m


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 皆さんで記念撮影(*^^)v


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 その後、古田様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


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  午後の作業を開始!


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 化粧の登り梁を納めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 下屋根も母屋を納めていきます☆


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 下屋根も同様に、タルキを留めていきます☆


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 2階の屋根では防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 下屋根も同様に屋根下地を進めます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することが☆

ウェリーハウスの鉄則ですが、

 今朝まで降り続いた雨の影響を考慮し、

今週の天気が良いことから、風を通して

湿気を逃がすために今回はシートを張らないことを

社長と協議して決定しました☆

 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!


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 最後に、古田様から御礼のお言葉と

お祝儀、縁起の良い紅白饅頭などたくさんお土産を

頂戴いたしました(#^.^#)


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 本日はお忙しい中、お休みをわざわざとって頂き

たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!


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 4/2 明日の上棟に備えて先行して

仮設足場を組みます☆


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 4/1 下屋根との取り合い部分の耐力壁面材を

予め作業場で加工しておきます☆


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 地震はもちろん!火災にも強い!

タイガーEXボードを、加工しておきます☆


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 3/30 剛床工法として、厚さ28mmの実(凸凹)付き

厚床合板を張っていきます☆


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 外部工事が完了するまでの間、

厚床合板が傷まないよう養生シートを

貼っておきます☆


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 上棟に備えて、予め桧(ひのき)の通し柱と

台輪を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

1本1本の重量もしっかりあります☆


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 屋根の垂木(タルキ)も所定の長さで

カットしておきます☆


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 上棟日まで、ブルーシートで養生しておきます☆


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 3/29 床組全てに、高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 床の水平を正確に!鋼製束で調整し

固定して、床下断熱として

平成34年度目標トップランナー基準を大きくクリアした

ポリスチレンフォーム三種65mm厚

=熱伝導率0.028W/(M・K)を

張っていきます☆☆☆


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作業場では引き続き、剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を加工していきます☆


















 3/28 基礎の外周に床下通気が出来る

基礎パッキンを敷き、その上にシロアリに強い!!

太さ120mm角の桧の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 土台を組んでいきます☆


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 大引きも納めます☆


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 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 3/26 基礎の立ち上がり天端に、土台を据えるための

基準の墨を写しておきます☆


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2019年03月30日

ウェリーハウスオリジナル!BOX型『授乳室』


 鳥取トヨペット 倉吉店様、

鳥取トヨペット アネックス二本木店様より

店舗内に移動式BOX型『授乳室』設置のご依頼を受けました☆




 3/30 完成しました!(^^)!


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 詳しくは『社長ブログ』へ左斜め下


http://werryhouse1.sblo.jp/article/185788025.html









 3/27 外部仕上げを残して、一旦は店舗内へ

搬入します☆


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 3/25 内装仕上げの下地処理をして

壁紙を貼っていきます☆


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 外装も現地搬入まではパテ処理だけ進めます☆


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 3/23 無垢(本物)のメルサワ材を加工して、

幕板や見切り材を取り付けます☆


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 3/22 内装下地には“体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 3/20 正面の飾りアーチをジグソーで切り抜いていきます☆


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 3/19 開口周りを組み立てていきます☆


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 3/18 引き続き、壁を組んでいきます☆


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 3/16 壁をおこしていきます☆


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 3/15 桧材を使って土台から製作します☆


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 28mm厚の厚床合板を床下地に張ります☆


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 3/13 無垢の木材を使って、飾りのモールを

作業場で加工していきます☆


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posted by こまさん at 00:00| 店舗改装