2019年11月12日

ガソリンスタンド地盤調査〜基礎工事ガソリンスタンド


 11/12 本日めでたく森田様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 森田様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m





















 11/5 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 11/2 仮囲いを設置して工事の安全を確保し、

地盤調査や地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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城(日本)内部工事城(日本)


 11/12 引き続き、天井下地を進めます☆


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 11/11 引き続き、2Fも天井下地を進めます☆


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 M様が選ばれた仕様のユニットバスを搬入して

現場で組み立てていきます☆


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 11/9 1Fの廊下から天井下地を組んでいきます☆


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 2Fも天井下地を進めます☆


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 11/8 引き続き、 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 11/7 引き続き、 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆

省エネ等級4やZEH基準を超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG1グレード”以上が標準です✩☆☆☆☆



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 11/6 施主様と現場でお打合せで決定した通りに

電気配線は完了☆

完成後隠れてしまう『耐震構造』もご覧ください!(^^)!


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 積雪量の多い鹿野町でも安心!!

2Fも骨太構造”です!(^^)!


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 天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 2Fの天井裏断熱には 熱抵抗値が4.1u・K/W

イゾベールスタンダード38を標準仕様にしていますよ☆


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 11/5 施主様のご希望で、お知り合いの音響屋さんと

LDKのTV用スピーカの配線や設置位置を専用機材で

音波??周波??を測定し協議されました☆


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 音響も大切なこだわりの一つですね!(^^)!














 10/28 施主様と現場でお打合せで決定した通りに

電気配線を進めます☆


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城(日本)外部工事城(日本)


 11/12 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けます☆


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 11/6 軒天下地を組み終えてから

不燃化粧材、防火破風板を取り付けていきます☆


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 11/1 軒天の下地を組んでいきます☆


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 10/25 引き続き、

外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 10/24 断熱玄関ドアを垂直・水平を正確に

見ながら固定します☆


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 引き続き、高耐久!透湿・防水シートを

貼りながら、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 前面道路に埋設してある上下水の本管から

新たに敷地内へと上下水を取出し引込みます☆


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 真砂土で埋めて転圧します☆


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 砕石を入れて転圧します☆


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 道路の本舗装工事をするまでは、アスファルトで

仮舗装しておきます☆


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 10/23 引き続き、高耐久!透湿・防水シートを

貼りながら、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 10/21 パラペットと外壁の取り合い部分は

防水上重要な部分なので、@ゴムアスルーフィングの

上にA捨て水切りを取り付けてB防水シートを被せ

Cサイディングを張ってDステンレス製笠木を取り付けます。

5重の防水措置と、外壁通気金物で万全な施工です!

A⇒Bの工程です↓


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 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 10/17 引き続き、ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 10/16 屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


















ゴルフ木造躯体工事ゴルフ


 11/12 基礎の立ち上がり天端に、土台を据えるための

基準の墨をトランシットを用いて正確に写します☆


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2019年11月11日

リフォーム35


 11/11 ペットの猫ちゃんが、玄関から外へ飛び出さないよう

キャットゲート(格子3枚引き戸)を一から製作して

現場で合わせます☆


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 仮設足場を撤去した後、基礎の立ち上がり部分を

高圧洗浄して塗装の下準備を進めます☆


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 11/5 洋室Aでは、フローリングが老朽化して

強度が低下していたので、既存のフローリングを

ビスで増し打ちして補強し、カバー工法で新たに

フローリングを張っていきます☆


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 11/2 洋室@の内装仕上げに塗った健康塗り壁

『ダイアトーマス』が硬化したので、床の養生を撤去して

掃除します☆


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 10/31 10軒以上!コテで仕上げてきた社長が

洋室@の壁・天井を

調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆



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 ペットの猫ちゃんが、玄関から外へ飛び出さないよう

設置するキャットゲート(格子3枚引き戸)の枠を

現場で一回合わせてカットし、自然塗料で仕上げて

本固定します☆


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 10/30 引き続き、表面を焼いて2回塗装処理を施した

塩害等に対する耐候性の高い!焼き杉板を張っていきます☆


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 キャットゲートの枠(鴨居)は無垢のメルサワ材を

加工して製作します☆


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 10/29 引き続き、表面を焼いて2回塗装処理を施した

塩害等に対する耐候性の高い!焼き杉板を張っていきます☆


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 洋室@の壁・天井は施主様のご希望で、

調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


その下地のハイクリンボード”のジョイントやステンレスビスの

頭を引き続き、専用パテで埋めていきます☆


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 床下の床組み木材に、、高級シロアリ防蟻剤!

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けて、湿気を逃がすよう専用換気扇を取り付けます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


















 10/28 表面を焼いた後、2回塗装処理を施した

塩害等に対する耐候性の高い!焼き杉板を張っていきます☆


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 洋室@の壁・天井は施主様のご希望で、

調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


その下地のハイクリンボード”のジョイントやステンレスビスの

頭を専用パテで埋めていきます☆


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 10/26 1Fの洋室も高断熱サッシに

取り替えます☆


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 塩害等で腐食していた裏側の既存の外壁を

剥がして、腐った胴縁も取り替えます☆


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 仕上げ材を張る前に防水シートを貼っておきます☆


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 10/25 体にやさしい”石膏ボード!

ハイクリンボード”を張って巾木や廻り縁を

取り付けます☆


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 10/24 断熱サッシに取り替えて壁下地を

進めます☆


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 10/23 洋室@では、フローリングを

張り進めます☆


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 10/21 引き続き、壁下地を組んで

天井はカバー工法として、体にやさしい”

石膏ボードハイクリンボード”を張ります☆


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 既存のサッシを撤去して、高断熱サッシに

取り替えます☆


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 10/19 2Fの洋室@では、床組を補強して

高断熱サッシに取替、内壁はカバー工法で

下地を組んで、高級!健康塗り壁『ダイアトーマス』で

仕上げます☆

 先ずは、床組を補強して壁下地を組みます☆


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 10/18 腰壁の仕上げには無垢(本物)の節のない

桧(ひのき)板を張ります☆


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 防汚機能がありながら、木が呼吸(調湿)できて!

有害物質が出ない!体にやさしい”植物系塗料(クリア色)

を塗ります☆


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 既存の壁紙を剥がして、新たに機能性壁紙を

貼り、床には清掃性・防水性の高いクッションフロアを

貼った後、節水型便器や水栓ハンドルに触れることがない

自動水栓手洗い器、紙巻き器を取り付けます☆


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 10/17 断熱材が入っていなかった既存の腰壁に

高性能グラスウールで断熱して、構造用合板で

下地を造ります☆


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 外壁に1回目で塗ったフッ素樹脂塗料”の

乾燥を待つ間は、破風板などの外部の木部に

防腐剤を塗っていきます☆


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 10/16 シロアリや腐食に強い!桧(ひのき)の根太

で新たに床組みを組んで、高級シロアリ防蟻剤!

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 既存は床下も断熱材が入っていませんでしたが、

トップランナー基準の断熱施工をしておきます☆


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 その上に、まず構造用合板12mm厚を張ります☆


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 そしてさらに、仕上げの下地!

耐水コンパネ12mm厚を張って

三重構造☆☆☆とします☆


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 良いお家に永く!快適に!そんな想いで施工します!


 
 一方、外壁には対候性・耐久性に優れた!!

フッ素樹脂塗料”を2回ローラー塗りしますが、

先ずは一回目を丁寧に塗っていきます☆


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 裏側の既存の外壁に、木目サイディングが張って

ありましたが、塩害等で腐食していたため

解体撤去していきます☆


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 10/15 既存の手洗い器からの漏水で床が腐食して、

便器も老朽化していることから、トイレを改装します☆


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 機能を失った床暖房を含めて床組みを解体撤去し、

新たに根太を入れて補強します☆ 


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 既存の外壁仕上げリシン吹付塗装の塗膜を落として

専用モルタルである程度下地を均します☆


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 対候性・耐久性に優れた!!

フッ素樹脂塗料”をローラー塗りする前に

下地処理としてシーラーを塗っていきます☆


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 10/11 本宅の外壁塗装の下準備として

サッシ窓が汚れないよう、養生していきます☆


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 10/5 仕上げ塗料を2回吹き付けていきます☆


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 10/3 錆止め(1回目)を塗装します☆


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 錆止め(2回目)を塗装していきます☆


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 10/2 車庫のスチール製シャッターが塩害で

腐食しているため、錆を研磨で落としていきます☆


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 9/26 外気温の影響を受けやすい既存出窓サッシの

内側に、樹脂製ペアガラスサッシを設置して

二重サッシ工法とし、室内の断熱性能を劇的に高めます☆


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 防音効果も期待できますよ!(^^)!


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 9/24 外壁塗装工事のため仮設足場を組みます☆


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posted by こまさん at 00:00| リフォーム35

ゴルフ地盤調査〜基礎工事ゴルフ


 11/11 玄関や土間収納の土間を嵩上げして

土間コンを打設しました☆


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 11/9 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 玄関や土間収納の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を私が予め基礎に固定しておきます☆


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 11/5 立ち上がりの型枠を組んで

生コンを流し込んでいきます☆


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 この時期のコンクリート強度は24”を採用します☆☆☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


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 全棟私がしっかり正確に埋め込みますよ!


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 しばらくは、硬化養生期間をおきます☆
















 11/2 配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 11/1 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


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 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 10/30 スラブ配筋は異形鉄筋13oを

200mmピッチで配筋していきます☆


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 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


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 10/25 外周には水平に生コンを打設して

ターダミンシート”を押さえます☆


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 10/23 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 10/21 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さ(柱状改良杭の天端)

まで鋤取りしていきます☆


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 砕石を均して、100mmの厚みでしっかり転圧します☆


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 10/17 引き続き、屋内・屋外の給排水・雨水配管を

先行していきます☆


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 10/16 丁張を基に、屋内・屋外の給排水配管を

先行していきます☆


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 10/15 引き続き、柱状改良を進めます☆


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 10/11 地盤調査の結果により、地耐力が

軟弱で不安定と判定されたため

柱状改良で支持力を向上させます☆


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 深さ5.75m、径500mmの柱状が計38本で

建物の自重をしっかり支えます☆















 10/9 建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 最後は必ず社長がチェックします☆


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 10/7 本日は晴天に恵まれる中、めでたく

森永様邸の地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 森永様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m
















 9/3 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 8/31 地盤調査や地鎮祭の準備として建築位置に

地縄を張っておきます☆


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2019年11月01日

リフォーム34〜外装張替え工事


 @経年劣化や、凍害・雪害で傷んだコロニアル葺き屋根を

石州防災平板瓦に葺き替えします☆


 A防水コーキングと12mm厚サイディングの経年劣化

釘留め工法による仕上げ表面剥離が部分的に見受けられたため

16mm厚サイディング(光セラミック塗装)金具留め工法

で張り替えします☆













 11/1 デザイン性・機能性を両立させた軒樋の

取り付けが完了したので、外装に異常がないかをチェックし、

仮設足場を解体します☆


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 10/28 外壁サイディングとその他の取合い部分に

高耐久グレードの防水シーリングをしていきます☆


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 10/15 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを張っていきます☆


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 10/9 バルコニーの笠木には防水措置として

ゴムアスファルトルーフィングを二重に被せて、

壁内結露防止措置として外壁内通気金具を取り付けます☆


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 10/8 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

新たに張っていきます☆


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 軒天下地も新たに組んでいきます☆


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 10/4 引き続き、通気用の縦胴縁を留め直します☆


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 軒天下地も組み直します☆


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 10/3 耐久性に優れた!ステンレス製!

土台水切りを取り付けます☆


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 9/28 通気用の縦胴縁を留め直します☆


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 9/27 透湿・防水シートの劣化も見受けられたので

通気用の縦胴縁を一旦外します☆


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 サッシ廻りや換気扇廻りの防水措置をやり替えて

その上に耐久性に優れた防水・透湿シートを貼っていきます☆


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 9/26 軒先には瓦仕様に必要な瓦桟を

取り付けて、雨が降る前に空かさず

石州防災平板瓦を葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


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 棟金物に桟木を固定しその上に南蛮漆喰を被せて、

冠瓦をステンレスビスで固定します☆


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 9/25 下地合板には浸水の跡が全く見られず

交換は必要ないと社長も判断したので

屋根の防水下地として防水性・耐久性・

伸縮性に最も優れた!

“ゴムアスファルトルーフィング強力型22s”

張っていきます☆


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 9/24 仮設足場を組んで、コロニアルと

防水シートを剥がしていきます☆


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 12mm厚サイディングを剥がしていきます☆


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posted by こまさん at 00:00| リフォーム34

2019年10月25日

城(日本)木造躯体工事城(日本)


 10/25 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより受けます☆


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 合格です!(^^)!















 10/18 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めて、耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


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 引き続き、高耐震補強金物を取り付けます☆


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 10/17 高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けた後、耐力壁面材の標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードも張り進めます☆


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 10/16 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 10/15  引き続き、筋交い(斜材)を納めていきます☆


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  サッシの寸法で、下地枠を組みます☆


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 10/12 引き続き、耐力壁面材に加えて建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆

 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



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 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!予め基礎コンクリートに

埋め込んでおいたホールアンカーボルトを

桧の柱にしっかり緊結していきます☆


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 サッシの寸法で、下地枠を組みます☆


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 外周の間柱を取り付けていきます☆


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 10/11 ポーチ屋根もタルキを留めて

下地合板を張っていきます☆


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 防水措置として伸縮性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

貼っていきます☆


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 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 10/10 台風18号の接近で延期しておりましたが、

本日は上棟吉日で見事に快晴

いよいよM様邸の上棟を迎えることが出来ました!(^^)!


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 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めし、

朝礼で社長が施主様との出会いやエピソード、

想いを職人に伝えます!

施主様からもご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯しました☆



 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 束を差し込んで母屋を納めます☆


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 施主様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、豪華なお弁当を

美味しく頂きましたm(__)m


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 その後、集合して記念撮影をし、

施主様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


 午後の作業を開始!


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 屋根タルキを台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがない☆超強力型専用ビスでしっかり留めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張って

破風板や鼻隠しを納めていきます、☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 下屋根も屋根下地を進めます☆


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 屋根の防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

2階の屋根に張っていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することが☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!

 最後に、施主様から御礼のお言葉と

お祝儀を頂戴いたしました(#^.^#)


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 本日はお忙しい中、一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m


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 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!




























 10/8 下屋根との取り合い部分の耐力壁面材

“地震はもちろん!火災にも強い!タイガーEXボード”を

予め作業場で加工しておきます☆


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 10/7 作業場で予め加工していた、

剛床工法の厚床28mm厚合板実(凸凹)付きを

張った後、その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆

材料を大切にする!見えない常識です('ω')ノ☆


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 上棟に備えて、予め桧(ひのき)の通し柱と

胴差を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 木材が濡れないよう!

上棟日までブルーシートで養生しておきます☆


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 10/5 台風18号の接近で上棟日を延期としました。



 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上にシロアリに強い!!

太さ120mm角の桧(ひのき)の土台を据えて固定していきます☆


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大引きを納めた後、鋼製束を用いて床組みの水平を

正確に調整していきます☆


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 土壌処理に続いて、人体には無害の高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!





 床の水平を正確に!鋼製束で調整し

固定した後、床下断熱として

平成34年度目標トップランナー基準を大きくクリアした

ポリスチレンフォーム三種65mm厚

=熱伝導率0.028W/(M・K)を

張っていきます☆☆☆


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 9/30 基礎の立ち上がり天端に、土台を据えるための

基準の墨を写します☆


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 シロアリに強い!!

太さ120mm角の桧の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 9/28 引き続き、剛床工法+床下地となる

厚さ28mmの実(凸凹)付き合板を

作業場で加工していきます☆


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 9/27 引き続き、剛床工法+床下地となる

厚さ28mmの実(凸凹)付き合板を

作業場で加工していきます☆


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 9/26 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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2019年10月17日

バースデー内部工事Uバースデー


 10/17 ハウスクリーニング完了後、

標準仕様の和紙畳を敷き詰めます☆


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 汚れや傷、紫外線にも強い畳です!(^^)!

















 10/8 階段手摺を取り付けます☆


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 収納建具も取り付けます☆


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 和室の機能性壁紙を貼っていきます☆


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 10/5 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます☆


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 10/4 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます☆


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 2Fの洗面化粧台を組立てて取り付けます☆


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 1Fの洗面化粧台も組立てて取り付けます☆


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 2Fの衛生器具を据えていきます☆


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2019年10月05日

バースデー外部工事バースデー


 10/5 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


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 10/4 全棟標準の高効率給湯器!パナソニック製!

エコキュートを設置して配管を接続します☆


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 屋外の汚水・雨水配管を本管につないでいきます☆


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 10/1 屋根や外壁など外装に異常がないか?

最終チェックした後、仮設足場を解体します☆


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 9/20 基礎の外周にモルタル刷毛引きの下塗りを進めます☆


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 降水量の多い日でもを雨水をしっかりキャッチ!!

デザインもスッキリな軒樋を取り付けていきます☆


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 9/19 外壁サイディングとその他の取合い部分に

高耐久グレードの防水シーリングをしていきます☆


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 9/18 降水量の多い日でもを雨水を

しっかりキャッチ!!デザインもスッキリな

軒樋の受け金具を取り付けていきます☆


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 9/13 引き続き、光セラミック塗装の

高耐久サイディングを張っていきます☆


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 9/10 外壁の縦ジョイント部分は、コーキングを打って

ステンレス製水切りを被せて密閉することで、

二重防水構造とします☆


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 9/4 引き続き、光セラミック塗装の

高耐久サイディングを張っていきます☆


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 高耐久のステンレス製!!中間水切りを

ジョイントに取り付けて2F部分のスタータ金物を

固定します☆


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 9/3 引き続き、光セラミック塗装の

高耐久サイディングを張っていきます☆


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 9/2 引き続き、光セラミック塗装の

高耐久サイディングを張っていきます☆


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 8/30 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



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 8/29 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けます☆


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 8/24 軒天下地を組んでいきます☆


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 8/23 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 8/22 『耐力壁面材EXボード』+『高耐久透湿防水シート』の

上に、引き続き外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 8/21 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 8/2 不燃化粧材、防火破風板を取り付けていきます☆


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 7/30 葺き止め水切りと土台水切りは必ず!

錆に強く!耐久性の高い!ステンレス鋼板を

加工して取り付けていきます☆


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 7/20 引き続き、石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


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 雪止め瓦も適所に葺きます☆


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 ケラバ部分に予め取り付けたの捨て水切りまで

瓦を被せます☆


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 その上に袖瓦を納めます☆


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 1Fの下屋根の葺き止め防止として

漆喰を抑えてのし瓦を葺きます☆


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 7/19 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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 ケラバや下屋根の葺き止め部分には、

三重防水施工☆☆☆として“必ず!”

捨て水切り板金を取付けておきます☆


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 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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2019年10月03日

バースデー内部工事バースデー


 10/3 引き続き、大工さんが

仏壇を一から製作していきます☆


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 廻り縁や巾木を取り付けます☆


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 内装建具をはめていきます☆


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 階段廻りのパテ処理を進めて

1FLDKの機能性壁紙を貼っていきます☆


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 10/2 引き続き、大工さんが

仏壇を一から製作していきます☆


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 床の間の框(かまち)を納めます☆


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 ハイクリンボードを張って、ケーシングを

取り付けます☆


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 2Fの建具をはめていきます☆


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 機能性壁紙を貼り進めます☆


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 10/1 施主様のご希望の仕様で、大工さんが

仏壇を一から製作していきます☆


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 押入に枕棚を取り付けます☆


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 トイレや脱衣室など水廻りのお部屋の床には、

防水性・清掃性に優れたクッションフロアを貼ります☆


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 機能性壁紙も貼り進めます☆


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 9/30 引き続き、押入内に調湿・防カビに優れた

無垢(本物)の杉板を化粧に張っていきます☆


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 1Fもパテ処理も進めます☆


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 9/28 1F・2FのLDKそれぞれ

システムキッチンを組む準備として

IHやシンク廻りの壁に、油汚れに強い!

不燃化粧パネルを張っておきます☆


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 9/26 上着を掛けておけて郵便受けを兼ねた

2段のハンガースペースを製作して、

玄関収納(下駄箱)と繋ぎます☆


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 和室の畳寄せを納めます☆


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 押入内に調湿・防カビに優れた無垢(本物)の

杉板を化粧に張っていきます☆


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 システムキッチンを組み立てる準備として

所定の位置に配管部品を予め取り付けておきます☆


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 2Fから機能性壁紙を貼っていきます☆


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 9/25 社長と施主様は、機能性壁紙などの

内装仕上げを現場でイメージしながら詳細に

最終決定していきます☆


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 引き続き、巾木を取り付けます☆


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 パテ処理も進めます☆


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 9/24 1Fの巾木やケーシングを取り付けます☆


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 2Fから内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 9/20 引き続き、2Fのケーシングと

巾木を取り付けます☆


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 収納内部には調湿・防カビに優れた無垢(本物)の杉板を

化粧に張っていきます☆


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 ハイクリンボードを張って、廻り縁を取り付けます☆


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 WICの棚を取り付けます☆


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 9/19 脱衣室の引き戸の枠を

組んで取り付けます☆


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 トイレの引き戸の枠も取り付けます☆


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 収納内部には調湿・防カビに優れた無垢(本物)の杉板を

化粧に張っていきます☆


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 2Fではケーシングを固定していきます☆


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 階段の手すり壁には、加工した丈夫なタモ材を

笠木に使用して製作していきます☆


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 “体にやさしい!!壁下地材”

ハイクリンボードも張り進めます☆


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 9/18 1F・2Fの廊下にそれぞれ設けた

大容量収納にも調湿・防カビに優れた無垢(本物)の杉板を

化粧に張って両開き戸の開口枠を固定していきます☆


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 脱衣室の壁にも水や湿気に強い!!

耐水ボード(黄緑色)を張り進めます☆


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 9/17 引き続き、引き戸の枠を

組んで取り付けます☆


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 収納内に調湿・防カビに優れた

無垢(本物)の杉板を化粧に張っていきます☆


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 洗面室では壁に桧板を打ち付けながら、

水や湿気に強い!!耐水ボードを張り進めます☆


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 9/16 和室の片引き戸の枠を組んで、

垂直・水平を正確に固定していきます☆


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 階段下収納内にも調湿・防カビに優れた

無垢(本物)の杉板を化粧に張って

4枚折れ戸の開口枠を固定していきます☆


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 壁下地を進めます☆


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 9/14 引き続き、壁に桧板を打ち付けながら、

“体にやさしい!!壁下地材”

ハイクリンボードを張り進めます☆


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 9/13 引き続き、1Fのフローリングを

張り進めます☆


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 開口枠も固定していきます☆


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 並行して壁に桧板を打ち付けながら、

“体にやさしい!!壁下地材”

ハイクリンボードを張り進めます☆


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 9/12 断熱型の床下点検口を適所に設置します☆


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 片引き戸の枠を組んで、垂直・水平を正確に

固定していきます☆


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 廊下の壁下地に、桧板を張り進めます☆

将来的に手すりを設置出来るよう下地補強しておきます☆


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 並行して“体にやさしい!!壁下地材”

ハイクリンボードを張り進めます☆


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 和室では、畳の厚み55mmを段差無しに

下げて、周囲に畳寄せとなるメルサワ材を

加工・取り付けていきます☆


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 9/11 玄関ホールのフローリングも

張り進めます☆


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 内装建具の枠を組んで固定していきます☆


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 ホールや廊下の壁下地では、将来的に

手すりを設置出来るよう☆

標準的に桧板で下地補強しておきます☆


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 並行して“体にやさしい!!壁下地材”

ハイクリンボードを張り進めます☆


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 9/10 引き続き、フローリングを張り進めます☆


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 内装建具の下地枠を組んでいきます☆


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 9/9 2FLDKのフローリングを張り進めます☆


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 1FLDKのフローリングを張り進めます☆


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 対面キッチンカウンターを製作していきます☆


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 階段手摺の下地に構造用合板を予め張っておきます☆


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 9/7 玄関框も無垢(本物)のメルサワ材を

加工して取り付けます☆


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 窓枠を固定します☆


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 引き続き、天井下地と壁下地を進めます☆


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 9/6 階段の踏み板と蹴込板を留めていきます☆


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 断熱玄関引き戸の化粧枠は、作業場で加工した

無垢のメルサワをカットして取り付けます☆


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 2Fのサンルームやキッチンの床には

耐水コンパネを下地に張っておきます☆


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 窓枠を組み立てて固定します☆


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 9/5 引き続き、作業場では無垢(本物)の丈夫な木材を

使って、階段を一から製作していきます☆


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 無垢のメルサワを加工して、玄関ドアの

枠などの造作材を仕上げます☆


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 作業場で加工した階段部材を現場へ搬入して

固定していきます☆


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 踏み板を取り付けます☆


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 引き続き、天井下地に“体にやさしい”

ハイクリンボードを張っていきます☆


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 トイレや脱衣室、サンルームなどの水廻りの

お部屋の下地には、湿気や水に強い!

耐水ボード(黄緑)を必ず張ります☆


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 2Fのフローリングを張る前に、

桧(ひのき)の壁下地板を予め張っておきます☆


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 9/4 T様邸では、贈与税非課税措置に係る

『良質な住宅の証明書』

を発行してもらうため、現場検査を受けます☆


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 作業場では無垢(本物)の丈夫な木材を

使って、階段を一から製作していきます☆


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 サッシの寸法で窓枠をカットして

組み立てて固定します☆


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 引き続き、1F和室の天井下地を組んでいきます☆


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 1F下屋根にかかる部分はしっかり

断熱・気密施工します☆


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 9/3 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 2Fの床下地に吸音ボードを張っていきます☆


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 9/2 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 8/31 2Fの物音が1Fに響かないよう、フローリングを

張る前に吸音ボードを張っておきます☆

何十年も前からの標準仕様ですが、見えない所で差が出ます!


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 引き続き、 1FLDKの天井下地を組んでいきます☆


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 8/30 1FのLDKも2F同様!

天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 2Fキッチンや洗面台、トイレ洗濯機配管も

天井裏にしっかり納めます☆


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 1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 8/29 引き続き、2Fは気密シートを貼って

天井下地を組んでいきます☆


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 体にやさしい内装下地の石膏ボード!

“ハイクリンボード”を張っていきます☆


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 8/23 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 8/20 引き続き、 天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 2Fの天井下地を組んでいきます☆


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 気密シートを貼って、体にやさしい石膏ボード!

“ハイクリンボード”を張っていきます☆


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 電気配線を進めます☆


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1Fの天井下地を組む前に、2Fキッチンや洗面、

洗濯機、トイレの給排水配管(防露仕様)をしておきます☆


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 8/19 施主様と現場でお打合せで決定した通りに

電気配線を進めます☆


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 天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 天井下地を組んで、壁同様に気密シートを貼ります☆


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 桧板を250mm間隔で留めていきます☆


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 7/30 T様が選ばれた仕様のユニットバスを搬入して

現場で組み立てていきます☆


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 ユニットバスの外壁面には予め、

断熱・気密施工をしてからとなります☆


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2019年09月26日

城(日本)地盤調査〜基礎工事城(日本)


 9/26 コンクリートの硬化養生期間を

経過したので型枠を解体して、ポーチや

エコキュートタンク用の土間コンなどを

増し打ちします☆


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 床下に、給水・給湯の配管をしておきます☆


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 9/17 立ち上がりの型枠に生コンを流し込んでいきます☆


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 この時期のコンクリート強度は“21”で十分OKなのですが、

強度にこだわって24”を採用します☆☆☆


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 土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆

全棟私がしっかり正確に埋め込みますよ!


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 レベラー固化液を天端に流して

正確に水平を出します☆





 しばらくは、硬化養生期間をおきます☆














 9/14 スラブに続き、立ち上がりの型枠を

組んでいきます☆


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 9/13 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 無事!配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 9/11 立上りの配筋も完了して、

外周の型枠を組んでいきます☆


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 9/10 外周には水平に生コンを打設して

ターダミンシート”を押さえます☆


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 スラブ配筋は異形鉄筋13oを

200mmピッチで配筋していきます☆


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 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


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 9/9 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 9/6 砕石を均してしっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりしていた“鎮め物”を中心に

埋めて清めます☆


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 9/5 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さまで鋤取りしていきます☆


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 鉄筋を搬入します☆


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 8/28 引き続き、屋内・屋外の給排水+雨水配管を

先行していきます☆


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 8/26 丁張を基に、屋内・屋外の給排水配管を

先行していきます☆


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 8/19 社長自身が製図した基礎伏図を基に

必ず!丁張りを現場でチェックしてもらいます☆


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 8/17 本日は晴天に恵まれる中、めでたく

地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 M様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m







 続いて、基礎工事の基準となる

丁張(建物の高さ・水平・直角)を組んでいきます☆


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 尚、地盤調査の結果により地耐力・支持力が安定している

と判定されたため、地盤改良工事は不要となりました!(^^)!






















 8/16 地鎮祭の準備として、建築予定位置に

地縄を張っておきます☆


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 8/5 地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 8/1 地盤調査の前に、社長と解体工事後の現地状況確認をします☆


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2019年09月05日

車(RV)内部工事U車(RV)


 9/5 ハウスクリーニングしていきます☆


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 9/3 第三者検査機関である鳥取県住宅検査センターより

建築確認の完了検査を受け、無事合格しました!(^^)!


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 8/30 標準仕様の和紙畳を敷き詰めます☆


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 汚れや傷、紫外線にも強い畳です!(^^)!













 8/29 引き続き、1Fホール・リビングの床に張った

無垢のパイン材は体にとってもやさしい”

呼吸する植物系自然塗料で仕上げます☆


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 8/28 玄関収納を組み立てます☆


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 仕上げた壁に固定します☆


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 ウォークインクローゼット内に

ハンガーパイプを取り付けます☆


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 1Fホール・リビングの床に張った

無垢のパイン材は体にとってもやさしい”

呼吸する植物系自然塗料で仕上げます☆


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 素足でも木のぬくもりを感じて、

裸足での暮らしも心地よいですよ!(^^)!













 8/27 ジオパワーシステムで熱交換された空気が

室内に循環するよう、天井に通気口を設けカバーを

取り付けます☆


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 引き続き、内装建具をはめ込んでいきます☆


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 階段手摺を取り付けます☆


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 収納内に可動棚を取り付けます☆


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 8/26 ジオパワーシステムで熱交換された空気が

室内に循環するよう、天井と床に通気口を設けカバーを

取り付けます☆


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 床の養生を剥がしながら、内装建具をはめ込んでいきます☆


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 8/24 当社標準仕様!

TOTO製!高級システムキッチン!

“ザ・クラッソ”を搬入して組み立てます☆


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 キッチンとパントリーの床には、防水性・清掃性に

優れたクッションフロアを貼ります☆


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 8/23 衛生器具を取り付けていきます☆


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 8/21 地中熱の家『ジオパワーシステム』の心臓部となる

床下の機械室に、地中で熱交換された空気を室内へ

送り込む!ファンを設置していきます☆


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 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます☆


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2019年08月22日

車(RV)外部工事車(RV)


 8/22 全棟標準の高効率給湯器!パナソニック製!

エコキュートを設置して配管を接続します☆


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 8/21 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイル(高級グレード)を張っていきます☆


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 基礎の立ち上がりを

モルタル刷毛引きで仕上げていきます☆


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 8/20 勝手口外の土間と、エコキュートの基礎は

モルタルを押さえて仕上げます☆


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 8/19 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


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 8/1 外装に異常がないかをチェックし、

仮設足場を解体します☆


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 7/23 外壁サイディングとその他の取合い部分に

高耐久グレードの防水シーリングをしていきます☆


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 7/16 引き続き、不燃化粧材の軒天を張っていきます☆


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 7/11 不燃化粧材の軒天を張っていきます☆


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 7/10 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/9 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/8 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/5 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/4 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 柄や色は施主様がお選びできるので

個性的な外観となります!(^^)!















 7/3 外壁通気工法において、壁内結露防止の

ための空気の抜け道となる軒天通気見切りを

取付けていきます☆


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 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けます☆


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 7/2 軒天下地を組み終えます☆


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 7/1 通気層確保のための胴縁に続いて

軒天下地を組んでいきます☆


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 6/28 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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シロアリ対策!耐久性UP!として、

外周の胴縁(地盤から1m高さ)にも

高級防蟻剤“モクボーペネザーブ”を吹き付けておきます☆


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 6/26 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 6/25 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 6/24 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 6/13 防火破風板を取り付けていきます☆


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 6/3 葺き止め水切りと土台水切りは必ず!

錆に強く!耐久性の高い!ステンレス鋼板を

加工して取り付けていきます☆


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 5/30 1F屋根と外壁の取り合い部分は

防水上最も重要なので、のし瓦の上に

ステンレス製水切りを取り付ける下地として

葺き止め板を留め付けます☆


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 5/24 大屋根の棟金物に桟木を固定し

その上に南蛮漆喰を被せて、冠瓦をステンレスビスで

固定します☆


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 下屋根も同様に葺き進めて、外壁下地の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


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 5/22 石州防災洋瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆



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 5/20 瓦の引っ掛け用に桟木を留めていきます☆


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 5/18 ゴムアスルーフィングの上に

桟木に水が溜まらないよう水抜きテープを貼ります☆


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2019年08月20日

車(RV)内部工事車(RV)


 8/20 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます☆


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 8/19 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます☆


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 勝手口の土間は、モルタルを押さえて仕上げます☆


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 8/17 1FもF様が選ばれた機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 8/16 LDKも内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 8/11 仏間に無垢(本物)の肥松框を納めて

無垢の松フローリングを張ります☆


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 階段の上り口にはデザイン格子手摺として

無垢(本物)のタモを加工して一から製作します☆


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 8/10 ハイクリンボードを張り終えた後、

開口枠にケーシングを留め付けていきます☆


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 廻り縁を取り付けます☆


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 巾木も取り付けます☆


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 引き続き、パントリーのアール下がり壁を製作します☆


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 システムキッチンを組む前に、IHやシンク前には

油汚れに強い!不燃化粧材を張っておきます☆


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 8/9 引き続き、上部の収納を製作していきます☆


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 仏間に取り掛かります☆


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 パントリーのアール下がり壁を製作します☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 ケーシングを取り付けます☆


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 8/8 下部は和室に明かりを採りとジオパワーシステムの

吹出口を設け、上部は収納を製作していきます☆


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 保育園や学校のお知らせを貼り付けたり

作品や記念写真を飾るのに、磁石がひっつく

壁下地を採用します!(^^)!

 押しピンで壁を傷めることはありません✩


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 ハイクリンボードも張り進めます☆


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 8/6 書斎のカウンターを加工して取り付けます☆


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 階段手摺壁の笠木も加工して取り付けます☆


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 和室とLDKをつなぐ3枚引き込み戸の枠を組んで

垂直・水平正確に固定します☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 廻り縁を取り付けます☆


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 8/5 作業場では飾り棚などを必要な寸法で

加工しておきます☆


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 現場で取り付けていきます☆


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 階段手摺壁を製作します☆


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 掃き出しサッシの窓枠を固定します☆


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 8/3 1Fの引き戸枠を組んで、水平・垂直正確に

固定していきます☆


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 ハイクリンボードを張り終えた後、

開口枠にケーシングを留め付けていきます☆


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 玄関の壁下地も進めます☆


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 2Fから内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 機能性壁紙を貼っていきます☆


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 8/2 引き続き、LDKの床に、

裸足で歩いても!寝そべっても心地よい!!

呼吸する!無垢(本物)のパイン材を張っていきます☆


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 1Fもドア枠を組んで、水平・垂直正確に

固定していきます☆


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 ハイクリンボードを張り終えた部屋から

巾木を取り付けていきます☆


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 8/1 引き続き、LDKの床に、

裸足で歩いても!寝そべっても心地よい!!

呼吸する!無垢(本物)のパイン材を張っていきます☆


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 階段下のスペースを有効に!

開口枠を取り付けます☆


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 7/31 収納内部には全て、調湿効果が高く!カビが生えにくい!

無垢(本物)の杉板を張ります☆


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 開口枠を組み立てて垂直・水平正確に固定します☆


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 LDK・玄関ホールの床には、裸足で歩いても!

寝そべっても心地よい!!

呼吸する!無垢(本物)のパイン材を張っていきます☆


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 要所に床下点検口を設けます☆


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 ジオパワーシステムでは、地中(18℃)で熱交換!

浄化された!きれいな空気が室内に循環するための

吹出し口が設けられます☆

その枠は無垢のメルサワを加工して設置していきます☆


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 対面キッチン壁を施主様ご希望の高さで製作します☆


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 7/30 収納内部の棚を設置していきます☆


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 サンルーム・脱衣室・トイレの天井・壁下地は

湿気や水に強い!耐水石膏ボード(黄緑色)を

必ず使用します☆


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 2Fでは巾木を取り付けていきます☆


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 LDKの床を張る前に、壁下地の桧板を

予め留めておきます☆

 床を傷つけない工夫です☆


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 7/29 化粧梁には、有害物質が全く出ない!

“体にやさしい”天然植物系自然塗料を塗って

その間にハイクリンボードを張っていきます☆


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 ジオパワーシステムで循環する空気の

浄化、防虫・防カビ・調湿の効果を半永久的に発揮する

『セラミック炭』も天井裏へ敷きます☆


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 収納内部には全て、調湿効果が高く!カビが生えにくい!

無垢(本物)の杉板を張ります☆


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 開口枠を取り付けます☆


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 7/27 施主様と社長が、現場で照明器具や

タイル、郵便ポスト、外構を最終決定されました!(^^)!


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 引き続き、LDKの天井下地に

“体にやさしい”ハイクリンボード(ピンク色)を

張っていきます☆


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 2Fのトイレ配管を点検できるよう

点検口を設けておきます☆


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 サンルーム・脱衣室の天井・壁下地は

湿気や水に強い!耐水石膏ボード(黄緑色)を

必ず使用します☆


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 収納内部には全て、調湿効果が高く!カビが生えにくい!

無垢(本物)の杉板を張ります☆


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 2Fの壁にハイクリンボードを張り進めます☆


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 ジオパワーシステム(地中熱利用換気システム)の

外気取込み+循環用断熱ダクトをつないでおきます☆


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 6/5 施主様と社長が、現場で機能性壁紙や

照明器具を最終決定されました!(^^)!










 7/26 引き続き、和室の畳寄せを

厚床合板に固定していきます☆


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 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 窓枠を組んで、体にやさしい石膏ボード!!

『ハイクリンボード』を壁に張っていきます☆


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 7/25 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 2Fのドア枠を組んで、水平・垂直正確に

固定していきます☆


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 トイレや洗面脱衣室の床下地には、湿気や水に強い!!

耐水コンパネを下地に張ります☆


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 和室の畳寄せは、無垢(本物の木)メルサワを

加工して仕上げた後、畳の厚み(55o)分下げた

厚床合板に固定していきます☆


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 7/16 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 7/13 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます☆


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 2Fの収納に取り掛かります☆


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 壁下地も進めます☆


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 7/12 1Fの天井裏には、ジオパワーシステムで循環する空気の

浄化、防虫・防カビ・調湿の効果を半永久的に発揮する

『セラミック炭』を敷き詰めます☆


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 2Fはフローリングを張り進めます☆


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 壁下地に桧板を張っていきます☆


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 7/9 引き続き、窓枠を組んで固定していきます☆


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 7/8 窓枠を組んで固定していきます☆


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 2Fの物音が1Fに響かないよう、フローリングを

張る前に吸音ボードを張っておきます☆


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 同時に桧板を留めて、壁下地も進めます☆


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 7/6 階段の蹴込板を取り付けます☆


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 階段手すりの下地に、構造用合板留めておきます☆


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 2Fの物音が1Fに響かないよう、フローリングを

張る前に吸音ボードを張っておきます☆

何十年も前からの標準仕様ですが、見えない所で差が出ます!


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 7/5 廻り階段の踏み板の受けを固定します☆


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 直行階段の親板にも踏み板を取り付けます☆


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 上がり框も水平に固定します☆


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 天井下地に続いて、壁下地にも桧板を

留めていきます☆


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 7/4 外周壁に気密シートを貼って

天井下地を組んでいきます☆


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 天井下地は、有害物質がなく

体にやさしい!!

ハイクリンボードを張っていきます☆☆☆


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 階段は、無垢材(本物の木)を加工して

一から製作していきます☆


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 7/3 勝手口ドアの枠は杉の無垢材を加工して

取り付けます☆


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 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 7/2 無垢のメルサワを加工して、玄関ドアの

枠や、玄関框を製作します☆


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 玄関ドアの色に合わせて、自然塗料を塗り

取り付けます☆


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 玄関框も取り付けます☆


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 2Fから天井下地を組みます☆


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 6/28 天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めていきます☆


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 6/25 施主様に必ず現場へお越しいただいて、

カウンターや棚の高さ等、造作に関する打合せを行います☆


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 6/22 ジオパワーシステムの空気循環用!

断熱ダクトを2Fにも通しておきます☆


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 6/21 天井を張る前に、内装建具の下地枠を

組んでおきます☆


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 6/15 天井を張る前に、2Fトイレの

給排水配管(防露仕様)をしておきます☆


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 6/12 引き続き、電気配線を進めます☆


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 6/11 引き続き、電気配線を進めます☆


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 6/10 施主様と現場でお打合せで決定した通りに

電気配線を進めます☆


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 6/6 F様が選ばれた仕様のユニットバスを搬入して

現場で組み立てていきます☆


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 ユニットバスの外壁面には予め、

断熱・気密施工をしてからとなります☆


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 ジオパワーシステムの循環用断熱ダクトを

配管しておきます☆


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 6/4 ジオパワーシステム仕様では

熱抵抗値が4.0u・K/Wを誇る!!


フォームライトSL−100 160mm厚”を吹付けます☆☆☆


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 5/25 小屋裏には吹付け断熱と屋根瓦の間に、

通気層を確保するため下地シートを貼っておきます☆


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2019年07月31日

バースデー木造躯体工事バースデー


 7/31 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより受けます☆


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 合格です!(^^)!














 7/24 高断熱オール樹脂サッシを納めた後、

サッシ廻りに防水両面テープを貼って、その上に

耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


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 7/23 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 7/22 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 耐力壁面材の標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードも並行して張り進めます☆


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 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 7/20 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 耐力壁面材の標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードも張り進めます☆


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 7/19 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!ホールアンカーボルトを

緊結していきます☆


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 引き続き、耐力壁面材に加えて、建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆


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 サッシの寸法で、下地枠を組みます☆


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 7/18 耐力壁面材に加えて、建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆

 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



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 同時に高耐震金物や間柱も取付けていきます☆


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 7/17 本日は上棟吉日☆

いよいよT様邸の上棟日を迎えました!(^^)!

梅雨真っ只中で、雨天を心配しておりましたが、

この日梅雨の中休みとなり、奇跡的に好天となりました!(^^)!




 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼でご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯します☆


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 作業を開始します!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


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 施主様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆

周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、豪華なお弁当と

をご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


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 その後、施主様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


 午後の作業を開始!


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 屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 下屋根も母屋を納めて、タルキを留めていきます☆


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 破風板や鼻隠しを納めて、屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 屋根の防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 明日からまた梅雨空に戻るとのことですが、

外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することが☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!

 最後に、施主様から御礼のお言葉と

お祝儀を頂戴いたしました(#^.^#)

 本日はお忙しい中、一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!


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 7/16 作業場で予め加工していた、

剛床工法の厚床28mm厚合板実(凸凹)付きを

張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆

材料を大切にする!見えない配慮です('ω')ノ


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 上棟に備えて、予め桧(ひのき)の通し柱と

台輪を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 上棟日までブルーシートで養生しておきます☆


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  7/13 上棟に備えて、仮設足場を先行して組んでおきます☆


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 7/12 床組の木材全てに、高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けた後、床下断熱として

平成34年度目標トップランナー基準を大きくクリアした

ポリスチレンフォーム三種65mm厚

=熱伝導率0.028W/(M・K)を

張っていきます☆☆☆


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 上棟に向けて、屋根タルキもカットしておきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!





 床の水平を正確に!鋼製束で調整し

固定して、床下断熱として

平成34年度目標トップランナー基準を大きくクリアした

ポリスチレンフォーム三種65mm厚

=熱伝導率0.028W/(M・K)を

張っていきます☆☆☆







 7/10 外周の基礎コンクリート立上り天端には

通気基礎パッキンを敷いて、その上にシロアリに強い!!

太さ120mm角の桧(ひのき)の土台を据えて固定していきます☆


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大引きを納めた後、鋼製束を用いて床組みの水平を

正確に調整していきます☆


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 7/9 引き続き、剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 7/8 基礎コンクリートの天端に、土台(桧材)を据えるための

基準の墨を正確に印しておきます☆


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 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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2019年07月10日

レストラン外部工事レストラン


 7/10 土間に生コンを打設していきます☆


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 コテで丹念に押さえて仕上げます☆


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 7/9 砕石の上にワイヤーメッシュを敷いて

型枠を組んでおきます☆


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 建物の外周には、防犯・泥はね・雑草対策として

防草シートをしいて化粧砕石を均します☆


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 7/8 土間に砕石を均して転圧した後、

カーポートの柱脚を基礎コンクリートで

ガッチリ固めます☆


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 フレームを組んで折板屋根を葺いていきます☆


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 7/4 外構工事を開始します!

駐車スペースやアプローチ部分の真砂土を

砕石や土間コンの厚み分、鋤取っていきます☆


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 6/27 引き続き、アルミと木目樹脂で

ウッドデッキを造ります☆


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 腐食せず、定期的に塗装する必要も、

シロアリの心配もありません!(^^)!


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 6/26 日中のBBQを楽しまれるも善し!

月夜の風に涼みながら、晩酌を嗜まれるも善し!

家づくりの醍醐味の一つ!

対面キッチンカウンターとつながる

ウッドデッキを設置します☆


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 アルミと木目樹脂を使用するので、雨風にさらされても腐食せず、

定期的に塗装する必要も、シロアリの心配もありません!(^^)!


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 6/25 高効率給湯器!パナソニック製!

エコキュートを設置して配管を接続します☆


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 6/22 引き続き、基礎の立ち上がりを

モルタル刷毛引きで仕上げていきます☆


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 6/21 基礎の立ち上がりはモルタル刷毛引きで

仕上げていきます☆


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 6/20 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


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 6/19 基礎の立ち上がりはモルタル刷毛引きで

仕上げていきます☆その下塗りです☆


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 6/10 引き続き、防水シーリングをしていきます☆


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 6/8 外壁サイディングとその他の取合い部分に

高耐久グレードの防水シーリングをしていきます☆


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 6/5 残りの外壁を張っていきます☆


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 6/4 軒樋を取り付けます☆


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 5/31 引き続き、外壁を張り進めます☆


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 5/30 2Fも外壁を張り進めます☆


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 軒樋の受け金具を取り付けます☆


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 5/24  縦張りのジョイントにはシーリング処理をして

雨水の侵入をシャットアウトし、高耐久のステンレス製

水切りを被せます☆☆☆


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 木目の不燃材を軒天に張っていきます☆


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 5/23 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/18 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/17 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/16 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/15 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けます☆


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 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/14 外壁通気工法において、壁内結露防止の

ための空気の抜け道となる軒天通気見切りを

取付けていきます☆


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 外周の胴縁(地盤から1m高さ)にも

高級防蟻剤“モクボーペネザーブ”を吹き付けておきます☆


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 5/11 引き続き、軒天の下地を組みます☆


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 5/10 外胴縁に続いて、軒天の下地を組みます☆


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 5/9 引き続き、外壁通気工法の20mm空気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/8 引き続き、外壁通気工法の20mm空気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/7 外壁通気工法の20mm空気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/2 外壁通気工法の空気層確保のための

胴縁を留める準備として、基準の墨を出します☆


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 4/18 土台水切りも、同じく錆に強く!

耐久性の高い!ステンレス鋼板を

加工して取り付けていきます☆


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 下屋根のステンレス鋼板を養生して

その上に残りの仮設足場を2工程として

組みます☆


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 4/17 片流れ屋根の頂部には、同じく

ステンレス鋼板を加工して、オーバーハング水切りを

取り付けしっかり防水します☆


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 4/16 引き続き、葺き止め水切りを

納めます☆


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 防火破風板(木目調)を取り付けていきます☆


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 4/15 雨漏りの危険性が高いといわれる

外壁との取り合い部分に葺き止め水切りの

下地材を取り付けます☆


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 4/12 1Fの下屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 4/6 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


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 袖瓦を納めます☆


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 棟金具、桟木を固定して漆喰面戸を塗った後

冠瓦をステンレスビスで留めて完了です☆


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 4/3 ゴムアスルーフィングの上に

桟木に水が溜まらないよう水抜きテープを貼ります☆


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 ケラバ部分には捨て水切り板金を

取付けておきます☆


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 瓦の引っ掛け用に桟木を留めていきます☆


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2019年07月03日

バースデー地盤調査〜基礎工事バースデー


 7/3 床下に、給水・給湯の配管をしておきます☆


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 7/2 コンクリートの硬化養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 6/26 立ち上がりの型枠に生コンを流し込んでいきます☆


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 この時期のコンクリート強度は“21”で十分OKなのですが、

強度にこだわって24”を採用します☆☆☆


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 土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆

全棟私がしっかり正確に埋め込みますよ!


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 レベラー固化液を天端に流して

正確に水平を出します☆


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 しばらくは、硬化養生期間をおきます☆

















 6/25 立ち上がり型枠の墨を出します☆


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 6/24 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 無事!配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 6/22 配筋完了後、外周の型枠を組んでいきます☆


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 6/21 立ち上がりの配筋も進めます☆


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 6/20 スラブ配筋は異形鉄筋13oを

200mmピッチで配筋していきます☆

当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


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 6/19 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 配管廻りも専用テープでしっかり塞ぎます☆


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 シートを抑えて型枠を組むために、

外周に捨てコンを打設し均します☆


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 6/18 砕石を均してしっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりしていた“鎮め物”を中心に

埋めて清めます☆


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 鉄筋を加工していきます☆


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 6/17 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りに合わせて、柱状改良杭の天端まで

鋤取りしていきます☆


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 砕石を搬入します☆


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 6/11 引き続き、基礎下や屋外の

給排水配管を進めます☆


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 6/10 基礎工事を開始する前に必ず!!

社長が丁張をチェックします!


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 給排水配管を先行します☆


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 6/8 引き続き、エコジオ工法で地盤改良を

進めます☆


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 基礎工事の基準となる丁張(建物の高さ・水平・直角)を

組んでいきます☆


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 6/7 地盤調査の結果により、地耐力に

バラツキが見られ、不安定と判定されたため

砕石を柱状に転圧して形成するエコジオ工法で

支持力を向上させます☆


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 深さ2m、径500mmの柱状が計36本で

建物の自重をしっかり支えます☆
















 6/1 本日は晴天に恵まれる中、めでたく

地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 T様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m

















 5/25 地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 5/15 地盤調査や地鎮祭の準備として、建築予定位置に

地縄を張っておきます☆


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2019年07月02日

レストラン内部工事Uレストラン


 7/2 第三者検査機関である鳥取県住宅検査センターより

建築確認の完了検査を受け、無事合格しました!(^^)!


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 7/13.14『完成見学会』をお楽しみに八分音符

 ※完全予約制です。












 7/1 階段の壁際には握りやすい手すりパイプを取り付けます☆


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 照明器具も取り付け完了です☆


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 6/29 1Fホール・リビングの床に張った

無垢のパイン材は体にとってもやさしい”

植物系自然塗料で仕上げます☆


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 素足でも木のぬくもりを感じて、

裸足での暮らしも心地よいですよ!(^^)!
















 6/28 施主様がご親族から授かった大切な

ステンドグラスはサンルームからの光を採り入れて

玄関ホールを鮮やかに彩ります(*´▽`*)


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 引き続き、内装建具を取り付けていきます☆


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  引き続き、調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


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 昇降式物干し金物を取り付けます☆


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 小上がり畳には、縁なし和紙畳を市松模様に

敷き詰めます☆


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 6/27 内装建具を取り付けていきます☆


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 衛生器具を取り付けていきます☆


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 引き続き、調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


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 6/26 施主様のご希望で、LDKの壁仕上げは

調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


 家づくりの想い出に!と、先週はご主人が

壁一面を仕上げられましたが、お子様もぜひ!!

ということで一部を塗ってもらいました!(^^)!


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 機能性壁紙や水廻りの床も仕上げます☆


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 6/25 当社標準仕様!

TOTO製!高級システムキッチン!

“ザ・クラッソ”を搬入して組み立てます☆


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 トップカウンターはTOTOオリジナル!

耐久性・耐熱性・清掃性抜群!

何といっても透き通る美しさは格別!(^^)!

クリスタルカウンターが標準です☆


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 機能性壁紙も貼り進めます☆


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 6/24 階段廻りの壁下地も完了です☆


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 6/22 リビング階段の下3段には、

無垢(本物)のタモ材を加工して手すり格子を

製作します☆


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 健康塗り壁の下地処理を進めます☆


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 機能性壁紙も貼り進めます☆


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 6/21 システムキッチンを納める前に、

油汚れにも強い!不燃化粧材を張っておきます☆


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 収納内部に可動棚のレールを取り付けます☆


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 階段廻りの壁下地を張り終えます☆


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 内装仕上げも進めます☆


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 6/20 大工さんが一から造る食器棚も大詰め!!

引き出しの前板を取り付けます☆


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 小上がり畳の周りもハイクリンボードを張って

巾木や廻り縁を納めます☆


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 6/19 施主様のご希望で、LDKの壁仕上げは

調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


 家づくりの想い出に!と、壁一面を施主様に

仕上げて頂きます!(^^)!


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 10軒以上、コテで仕上げてきた社長が、『ダイアトーマス』の

特性と注意点を施主様に説明します☆


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 コテ裁きを練習した後、いよいよ本番です☆


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 料理職人のご主人は、とても器用なコテ裁き!

初めてなのに、個性的で見事に仕上げられました!(^^)!


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 引き続き、大工工事を進めます☆


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 機能性壁紙も貼り進めます☆


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 パントリーから外に出られる土間は

モルタルで仕上げます☆


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2019年06月18日

レストラン内部工事レストラン


 6/18 引き続き、 玄関ホール正面の腰壁に、

アクセントとして無垢(本物)のウォールナットを

張っていきます☆


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 上部には施主様の思い入れのある!!ステンドグラスに

合わせて額縁を製作してはめ込みます☆


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 “お酒を嗜まれる”カウンターは、

高級!!無垢の(本物)のタモ一枚板を使用します☆


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 引き続き、キッチン背面の食器棚を大工さんが製作します☆


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 6/17 小上がり畳の下のスペースを

有効に使える引き出しを設けるため、

内部をあらかじめ仕切って仕上げておきます☆


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 28o厚床合板で蓋をします☆


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 小上がり畳とリビングを仕切る2枚引き戸の

枠を組んで固定していきます☆


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 引き続き、キッチン背面の食器棚を大工さんが製作します☆


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 廻り縁を取り付けます☆


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 玄関ホール正面の腰壁に、アクセントとして

無垢(本物)のウォールナットを張っていきます☆


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 パテ処理を進めます☆


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 LDKの壁には自然素材の健康塗り壁で

仕上げるため、ステンレスビスでハイクリンボード下地を

留めて専用パテで均します☆


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 6/15 小上がり畳を製作していきます☆


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 引き続き、キッチン背面の食器棚を大工さんが製作します☆


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 対面キッチン壁の天板や無垢の板材は全て!

“体にやさしい”植物系自然塗料で仕上げます☆


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 施主様がリペアされたテーブルも

同様に丁寧に仕上げます!(^^)!


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 6/14 収納の折れ戸枠を取り付けます☆


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 キッチン背面の食器棚は、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!

タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群ですよ☆


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 作業場では、小上がり畳の框に無垢材を

使用して加工していきます☆


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 機能性壁紙を貼っていきます☆


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 6/13 2F廊下の腰壁に笠木を取り付けます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 洗面脱衣室には、湿気に強い耐水ボードを

下地に張ります☆


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 階段下収納を製作します☆


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 6/12 ウッドデッキとつながるスペースに

設ける“お酒を嗜まれる”カウンターは、

社長が木材市場で仕入れた!無垢の(本物)の

タモ一枚板を使用します☆


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 本物ならではの曲線をどう活かして、

どの部分を正面にもってくるか?などを

施主様と社長が協議します☆


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 また、施主様がご親族から譲り受けられた!

無垢のダイニングテーブルを社長が現場へ搬入して、

簡単なリペアの方法を施主様にご説明します☆


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 施主様自らが新品状態にリペアされます!(^^)!


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 『無垢(本物)だからできること!』と社長は

喜んで協力してました!(^^)!


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 内装引き戸の枠を組んで、垂直・水平を

正確に固定していきます☆


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 6/11 内装引き戸枠を取り付けていきます☆


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 内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 6/10 化粧登り梁天井には無垢(本物)の桧板を張ります☆


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 収納内部に棚を設けます☆


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 2Fから廻り縁を取り付けます☆


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 トイレ内部には耐水石膏ボードを張ります☆


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 6/8 化粧登り梁天井には無垢(本物)の桧板を張ります☆


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 トイレのカウンターを製作します☆


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 収納や壁下地も進めます☆


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 6/7 引き続き、内装建具の枠を組んで、垂直・水平を

正確に固定していきます☆


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 化粧登り梁天井には無垢(本物)の桧板を張ります☆


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 壁下地にハイクリンボードを張り進めます☆


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 6/6 内装建具の枠を組んで、垂直・水平を

正確に固定していきます☆


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 収納内部には全て、調湿効果が高く!カビが生えにくい!

無垢(本物)の杉板を張ります☆


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 化粧登り梁天井には無垢(本物)の桧板を張る

準備をします☆


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 6/5 施主様と社長が、現場で機能性壁紙や

照明器具を最終決定されました!(^^)!


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 階段の踏み板はタモ材を加工して

留めていきます☆


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 大工さんが一から造りますが、プレカット既製品に

比べて、強度も高く!コスト面でもリーズナブル!(^-^)


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 手すりの下地に合板を壁下地に用います☆


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 6/4 無垢(本物)のパイン材を張り終えます☆


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 2Fフローリングも張り進めます☆


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 収納や壁下地も進めます☆


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 6/3 階段は既製品を使用せず、無垢の木材を

加工して一から製作していきます☆


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 現場へ搬入して固定します☆


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 6/1 引き続き、LDKの床に、無垢(本物)のパイン材を張っていきます☆


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 2Fのフローリングも張り進めます☆


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 収納内部には杉板を張ります☆


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 5/31 施主様のご希望で、玄関ホールとLDKの

床には、無垢(本物)のパイン材を張っていきます☆


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 掃き出しサッシの枠はそのパインの上に

乗せて固定します☆


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 収納内部には、調湿効果が高く!

カビが生えにくい無垢の杉板を張ります☆


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 5/30 寝室のフローリングを張る前に、

バリアフリーの厚み調整のためべニア板を

厚床合板の上に張っておきます☆


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 フローリングを張っていきます☆


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 対面キッチン壁を組んでいきます☆


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 2Fの窓枠も組んで納めます☆


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 5/29 乾燥しても反りや収縮が少なく丈夫な

無垢(本物)のメルサワ材を加工して、玄関や

勝手口の框(かまち)、玄関ドア枠を納めていきます☆


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 窓枠を組んで納めます☆


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 パントリーの天井を仕上げます☆


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 施主様が現場の様子を見に来られました!(^^)!

突然のご訪問も大歓迎ですよ!(^^)!


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 洗面脱衣室の床下地には、湿気や水に強い!!

耐水コンパネを張ります☆


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 壁下地に桧板を留めていきます☆


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 2階の物音が1階に響きにくいよう!

防音ボードをフローリングの下に張っておきます☆


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 5/28 引き続き、天井下地を進めます☆


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 気密シートを貼って断熱施工した後、桧板を留めて

体にやさしい石膏ボード!!ハイクリンボードを張ります☆


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 内装建具の開口枠を組んでいきます☆


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 2F階段の手すり壁を組みます☆


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 5/25 窓枠を組んで固定していきます☆


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 5/24 天井下地を完了した部屋から、

壁下地に桧板を張っていきます☆


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 5/23 引き続き、天井下地を進めます☆


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 5/21 引き続き、天井下地を組んで

気密シートを貼ります☆


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 5/20 内装下地材には、有害物質が出ない!

体にやさしい!ハイクリンボード(ピンク色)を必ず使用します☆


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 トイレなどの水廻りのお部屋の下地材には、

湿気や水に強い!耐水石膏ボード(黄緑色)を必ず使用します☆


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 安価な石膏ボード(黄色)と比較すると

匂い・空気で住まわれてからすぐに差がわかります!















 5/17 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 5/16 引き続き、気密・断熱工事を完了したお部屋から

天井下地を組んでいきます☆


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 5/15 気密・断熱工事を完了したお部屋から

天井下地を組んでいきます☆


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 5/14 ユニットバスを組み立てていきます☆


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 引き続き、断熱材を入れながら

内装ドアの下地枠を組んでいきます☆


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 5/13 天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めていきます☆


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 5/11 ユニットバスを組む前に予め驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めておきます☆


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 間仕切り壁の間柱を納めます☆


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 5/8 古田様と社長とで、造作収納関係の高さや位置などの

詳細を、実際の現場で打ち合わせして決定していきます☆


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 4/19 引き続き、電気配線を進めます☆


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 4/18 お打合せで決定した通りに電気配線を

始めます☆


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 4/17 予め古田様にお渡ししていた電灯コンセント図、

照明プランを基に、古田様ご夫妻と社長とで

家具・家電など配置を考察しながら、実際の現場で

お打合せして微調整していきます☆


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 コンセントの位置などで失敗しないように!

当社は必ず現場でお打合せ頂いて、最終決定とします(^-^)