2020年10月30日

花見(さくら)内部工事花見(さくら)


 10/30 LDKの天井にも、

体にやさしい石膏ボードハイクリンボード”を

張っていきます☆


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 化粧梁天井に進みます☆


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 2階の壁下地に桧板を留めていきます☆


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 2階の物音が1階に響かないよう、

剛床工法28mm厚の上に、吸音ボード9mm厚を

張っておきます☆


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 10/29 サッシの寸法で窓枠をカットして固定します☆


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 LDKの天井下地を組んでいきます☆


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 10/28 サッシの寸法で窓枠をカットして固定します☆


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 1階小上がり畳の天井下地に取り掛かります☆


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 LDKの天井下地を組んでいきます☆


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 10/27 引き続き、2階の天井下地を組んでいきます☆


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 吹抜けの壁下地にも桧板を留めておきます☆


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 10/26 施主様に現場にお越しいただき、

造作・収納展開図を基に、設計担当・社長と協議されながら

造作TVボードや壁掛けTVの位置、収納棚、玄関床タイル、

自然塗装色などの詳細を現場で最終決定されました!(^^)!


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 お忙しい中、またお休み中にお時間を

頂き、ありがとうございました


 引き続き、2階の天井下地を組んでいきます☆


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 引き続き、1階も同様に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 10/24 引き続き、2階の天井下地を組んでいきます☆


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 10/23 2階天井にも気密シートを張ります☆


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 下地に桧板を留めていきます☆


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 体にやさしい石膏ボードハイクリンボード”を

張っていきます☆


ハイクリンボードの特徴はコチラ★





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 同様に、2階の天井下地を組んでいきます☆


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 1階も同様に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 10/22 引き続き、驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 2階から天井下地を組みます☆


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 10/21 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆

※倉吉市ではG1となります。


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 10/14 ユニットバスを組んでいきます☆


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 10/13 ユニットバスを組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆

※倉吉市ではG1となります。

















 10/7 引き続き、電気配線を仕込んでいきます☆


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 10/6 作業場で一から加工した階段を

現場で固定していきます☆


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 予め手すりの下地も入れておきます☆


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 お打合せで決定して頂いた通りに

電気配線を仕込んでいきます☆


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 9/28 施主様に現場にお越しいただき、設計担当・社長

と照明形状やコンセント・スイッチ・テレビ・エアコン・LANなど

位置を、図面と照らし合わせながら詳細に最終決定して頂きました(^-^)


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 9/26 作業場で一から加工した階段部材を

現場で固定していきます☆


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花見(さくら)倉吉市M様【灯りに癒されるお家】の最新記事】
posted by こまさん at 00:00| 花見(さくら)倉吉市M様【灯りに癒されるお家】

2020年10月29日

花見(さくら)外部工事花見(さくら)


 10/29 1階部分の外壁を張り終えた後、

ジョイントに防水シーリングを施して

ステンレス製中間水切りを取り付けます☆


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 ステンレス製鋼板は、見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍しますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 10/28 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 10/27 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 10/26 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 10/24 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 バルコニーの床は、防水性&耐久性抜群!

ケミアスルーフ防水で仕上げます☆☆☆


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 10/23 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



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 バルコニーの床は、防水性&耐久性抜群!

ケミアスルーフ防水で仕上げます☆☆☆

先ずはよく乾いたモルタル下地にシーラーを

塗っていきます☆


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 アスファルト溶剤を塗っていきます☆


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 10/22 引き続き、外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 10/20 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 サッシ周りには、シーリング用防水バックアップ材として

ハットジョイナーを固定します☆


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 10/19 シロアリ防蟻処理の締めくくり!!

土壌や床下、外周木部躯体に続いて、

外壁を張る前に胴縁にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 外壁のスタータ金物を水平正確に固定します☆


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 10/17 引き続き、軒天下地を組んでいきます☆


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 10/16 今日は天気が良いので

2階部分の胴縁を留めていきます☆


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 軒天下地を組んでいきます☆


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 10/13 外気に面する2階の床部分もしっかり

気密・断熱施工をしておきます☆


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 外壁内通気を確保した上で

軒天下地を組んでいきます☆


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 ステンレス製のオーバーハング水切りを

取り付けます☆


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 ステンレス製を使用する理由は、見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 10/12 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 外気に面する2階の床部分もしっかり

気密・断熱施工をしておきます☆


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 10/8 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 バルコニーのドレン配管をします☆


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 10/7 高耐久(20年保証付き)の遮熱・透湿・防水シート

の上に、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 10/1 不燃化粧材の防火破風板を留めていきます☆


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 9/30 バルコニーの床下地として、モルタルを

上塗り(2回目)で押さえていきます☆


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 9/29 引き続き、耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 バルコニーの床下地として、フェルト・

ラスの上にモルタルを下塗りで押さえていきます☆


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 9/28 引き続き、耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 9/23 引き続き、耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 9/21 サッシ周りには専用の両面防水テープを

張って、耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 9/19 1階の屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 当社では、外部の仕上げ材は必ずステンレス製を採用します☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 9/12 下屋根では、外壁の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


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 9/11 石州防災平板瓦を葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 9/10 屋根の軒先に水切り鋼板を留めて、

防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 2階の棟では、予め耐震専用金物を取り付けておきます☆


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 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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posted by こまさん at 00:00| 花見(さくら)倉吉市M様【灯りに癒されるお家】

2020年10月24日

ダンス外部工事ダンス


 10/24 引き続き、高耐久グレード★★★の

防水シーリングをしていきます☆


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 10/23 樹脂サッシ廻りやジョイント部分には、

紫外線に強く!弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

つまりは防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 降水量の多い日でもを雨水をしっかりキャッチ!!

デザインもスタイリッシュな樋(とい)を取り付けていきます☆


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 10/21 樹脂サッシ廻りやジョイント部分には、

紫外線に強く!弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

つまりは防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆

先ずはマスキングしていきます☆


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 10/17 引き続き、

軒天に12mm厚の不燃化粧材を張ります☆


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 10/16 軒天に、12mm厚の不燃化粧材を張ります☆


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 10/15 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 10/14 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 10/13 引き続き、2階部分も

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 妻壁のジョイントにも防水シーリングを

施した上にステンレス製水切りを被せます☆


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 10/12 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆



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 10/10 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 10/7 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 10/6 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 10/5 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



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 10/3 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 外壁のスタータ金物を水平正確に固定します☆


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 10/1 サッシ周りもしっかり胴縁を

取り付けておきます☆


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 9/30 外壁内通気を確保した上で

軒天下地を組んでいきます☆


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 9/24 引き続き、外壁通気工法の20mm(15mm以上のところ)

通気層確保のための胴縁を留めていきます☆


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 9/23 引き続き、外壁通気工法の20mm(15mm以上のところ)

通気層確保のための胴縁を留めていきます☆


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 9/16 不燃化粧材の破風板を納めます☆


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 9/14 引き続き、高耐久(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 9/12 引き続き、高耐久(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 9/8 標準仕様として、サッシの外側に

“雨垂れで外壁を汚すことがなく、耐久性の高い”

アルミ製の水切りを取付けます☆


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 9/7 高耐久(20年保証付き)の遮熱・透湿・防水シート

の上に、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 9/5 土台水切りも、もちろん!

ステンレス鋼板を使用します☆


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 9/4 1階の屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 当社では、外部の仕上げ材は必ずステンレス製を採用します☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 8/27 石州防災平板瓦を葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 棟では、専用金物に桟木を固定し、

その上に南蛮漆喰を盛り被せていきます☆


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 冠瓦を棟の桟木にステンレスビス2本ずつで

固定します☆


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 棟金物を使用することで、従来ののし瓦や赤土などを省けて

軽量化でき、地震で崩れ落ちる心配は無くなります!(^^)!
















 8/26 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めた後

2階の屋根には防災平板瓦を上げて

配置します☆


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 1階の屋根にも防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 8/25 屋根の軒先に水切り鋼板を留めて、

防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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posted by こまさん at 00:00| ダンス倉吉市M様【感性が創造されるお家】

2020年10月22日

ダンス内部工事ダンス


 10/22 化粧梁には、木が呼吸できて“体にもやさしい”

植物系自然塗料を塗って、周りにハイクリンボードを

張っていきます☆


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 “飾り”として後で取り付ける見せ梁(はり)とは違い、

構造材(骨組み)である梁を活かして、そのまま

化粧にできる“太さ”もウェリーハウスの特徴です!


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 パントリーの天井には、電気配線などが

メンテナンスできる点検口を設けておきます☆


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 10/21 玄関ホールの天井(間接照明あり)に

体にやさしい石膏ボードハイクリンボード”を

張っていきます☆


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 廊下や土間収納の天井下地を組みます☆


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 10/20 1階もサッシの寸法に合わせて窓枠を

カットし、組んで固定します☆


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 引き続き、DKの化粧梁天井下地を組みます☆


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 玄関ホールの天井(間接照明あり)下地に取り掛かります☆


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 下屋根の下に位置するお部屋では

天井もしっかり気密・断熱しておきます☆


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 10/19 DKの天井下地に取り掛かります☆


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 体にやさしい石膏ボードハイクリンボード”を

張っていきます☆


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 10/17 引き続き、リビングの天井下地(間接照明あり)を組んでいきます☆


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 10/15 リビングの天井下地(間接照明あり)を組んでいきます☆


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 10/14 引き続き、1階の天井下地を進めます☆


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 体にやさしい石膏ボードハイクリンボード”を

張っていきます☆


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 トイレや洗面脱衣室など湿気が溜まりやすい

お部屋の内装下地は必ず!!耐水ボード(黄緑色)を

使用します☆


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 10/10 3階収納部屋も気密・断熱をしながら

天井下地を組んでいきます☆


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 10/8 1階の天井下地に取り掛かります☆


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 10/6 施主様に現場にお越しいただき、

造作・収納展開図を基に、設計担当・社長と協議されながら

ご希望のサイズにピッタリの造付け食器棚、

収納棚や壁面化粧タイル、自然塗装色などの

詳細を現場で最終決定されました!(^^)!


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 引き続き、3階の収納部屋も同様に断熱します☆


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 窓枠を組み立てて、正確に固定していきます☆


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 10/5 サッシの寸法に合わせて窓枠を

カットし、組んで固定します☆


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 10/3 引き続き、3階収納部屋への階段を

一から造っていきます☆


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 引き続き、1階にも

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 3階の収納部屋も同様に断熱します☆


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 10/2 引き続き、階段部材を加工して

現場で固定していきます☆


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 3階の収納部屋への階段も

無垢(本物)の木材を一から加工して

固定していきます☆


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 引き続き、1階にも

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 10/1 階段の踏み板を加工して仕上げます☆


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 2階の物音が1階に響かないよう、

剛床工法28mm厚の上に、吸音ボード9mm厚を

張っておきます☆


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 9/30 ユニットバスを、現場に搬入し組み立てていきます☆


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 9/26 作業場で一から加工した階段親板を

現場で固定していきます☆


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 2階から壁下地として桧板を等間隔に入れておきます☆


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 1階にも

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 9/25 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆

※倉吉市ではG1となります。


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 2階から天井下地を組みます☆


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 2階天井にも気密シートを張ります☆


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 下地に桧板を留めていきます☆


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 気密シートの上もしっかり断熱します☆


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 9/23 電気配線の仕込みが完了。

断熱工事や、天井下地を組む前の小屋裏の構造です☆


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 9/15 施主様にお差し入れを頂きました(*^▽^*)

職人へのお心遣いいつもありがとうございますm(__)m


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 現場の状況をご覧頂きながら、社長から

桧(ひのき)柱など、構造のこだわりを

説明させて頂きました!(^^)!














 9/11 引き続き、電気配線を進めます☆


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 外周に面するスイッチやコンセント部分は、

気密性を高くするために気密BOXを使用します☆☆☆


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 9/10 一昨日お打合せで決定して頂いた通りに

電気配線を仕込んでいきます☆


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 9/8 施主様に現場にお越しいただき、設計担当・社長

と照明形状やコンセント・スイッチ・テレビ・エアコン・LANなど

位置を、図面と照らし合わせながら詳細に最終決定して頂きました(^-^)


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posted by こまさん at 00:00| ダンス倉吉市M様【感性が創造されるお家】

2020年09月26日

花見(さくら) 木造躯体工事 花見(さくら)


 9/26  瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより耐震構造や

防水施工がきちんと出来ているか厳しい

検査を受けて合格しました☆


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 9/25 バルコニーに高断熱サッシを取り付けます☆


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 防水工事の下地を張っていきます☆

下地のジョイントも防水テープで止水措置します☆


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 ステンレス製の排水ドレンを取り付けます☆


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 9/24 バルコニーの手すり壁を組んでいきます☆


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 9/23 内装建具の開口枠を組んでいきます☆


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 9/21 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 並行して

柱頭・柱脚の引き抜きを抑止する!

耐震補強金物をしっかり取り付けます☆


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 開口枠を組んでいきます☆


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 小屋組の耐震補強として

雲筋交いを取り付けます☆


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 9/19 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 9/18 高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 9/17 高断熱玄関ドア枠を垂直・水平正確に

固定します☆


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 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 9/16 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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並行して、さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆



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 9/15 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 並行して、さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆

 詳しくはコチラ↓↓↓

https://www.catalabo.org/iportal/CatalogViewInterfaceStartUpAction.do?method=startUp&mode=PAGE&catalogCategoryId=&catalogId=60187960000&pageGroupId=1&volumeID=CATALABO&keyword=&categoryID=2373690000&sortKey=CatalogMain610000&sortOrder=DESC&designID=&designConfirmFlg=


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 間仕切り壁の間柱を納めていきます☆


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 9/14 引き続き、耐力壁面材に加えて

内部の要所に耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 9/12 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 耐震補強の一貫で、耐力壁面材に加えて

柱頭・柱脚の引き抜きを抑止する!

補強金物をしっかり取り付けます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩















 9/10 1階の屋根では、タルキ掛けや

タルキを留めていきます☆


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 鼻隠しを取り付けます☆


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 屋根下地合板を張ります☆


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 9/9 台風10号も過ぎ去って涼しい天候の中、

本日めでたくM様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!





 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長が施主様のご紹介、ご縁、

施主様の想いを職人に伝えます!


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 施主様からもご挨拶を頂戴致しまして、

無事完成を祈願して皆さんで乾杯しました☆





 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 化粧梁も傷つけないよう慎重に納めます☆


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 大工職たちへ、冷たいお茶にジュース

冷たくて美味しいお菓子なども

ご用意くださり、誠にありがとうございます(*^▽^*)



 作業再開!(^^)!

2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、

豪華なお弁当を美味しく頂きましたm(__)m


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 午後の作業を開始!

束を差し込んで母屋を納めます☆


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 施主様に、お家の“頂き”となる棟木を納めて頂きます☆


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 屋根タルキが、台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがないよう☆超強力型専用ビスでしっかり留めていきます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、

さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っておきます☆


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 外壁の防水下地の完了までは

ブルーシートで養生することが鉄則です!


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!


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最後に、施主様から御礼のお言葉とお祝儀を

有難く頂戴いたしましたm(__)m

 途中、雨天となりましたが、朝早くから

一日お付き合いくださいまして

誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m















 9/8 下屋根との取り合いとなる部分の耐力壁面材を

予め加工しておきます☆


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 仮設足場を組んでいきます☆


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 9/5 上棟に備えて、タルキやタルキ掛けを

加工しておきます☆


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 8/31 土壌処理に続いて、人体には無害のシロアリ高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!



 床下断熱として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォーム三種65mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

張り詰めていきます☆☆☆


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 並行して、作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っていきます☆


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 材料を大切にする!完成では見えない!

ウェリーハウスの常識です('ω')ノ☆



 上棟に備えて予め、桧(ひのき)の通し柱と

胴差、桁と桧(ひのき)の管柱を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 上棟まで、軸組構造材をしっかり養生します☆
 

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 8/29 国産桧は当たり前!

ウェリーハウスが誇る!!

岡山県境の厳しい自然環境の中、

年数をかけてジックリたくましく育った!

“美作産ひのき”の土台や柱など

『骨太構造』の木材を現場へ搬入します☆


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 その美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えていきます☆


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 大引きや根太も納めます☆


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 鋼製束を使って、床組みの水平を

正確に調整して支持させます☆


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 8/22 引き続き、剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 8/21 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 8/6 土台を据える準備として

高精度機器トランシットを用いて

基礎の立ち上がり天端に、

正確に基準の墨を写しておきます☆


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posted by こまさん at 00:00| 花見(さくら)倉吉市M様【灯りに癒されるお家】

2020年09月15日

ダンス木造躯体工事ダンス


 9/15 仮設足場の第二工程として、

下屋根の上に足場を組んだので

3階小屋裏にも高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 9/5 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 並行して

柱頭・柱脚の引き抜きを抑止する!

耐震補強金物をしっかり取り付けます☆


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 開口枠を組んでいきます☆


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 9/4 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 軒天下地も組みます☆


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 9/3 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 高断熱玄関ドア枠を垂直・水平正確に

固定します☆


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 建具を納めて微調整します☆


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 灯かり採りの袖ガラスをはめ込みます☆


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 小屋組の耐震補強として

雲筋交いを取り付けます☆


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 耐震補強の一貫で、耐力壁面材に加えて

柱頭・柱脚の引き抜きを抑止する!

補強金物をしっかり取り付けます☆


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 9/2 引き続き、

地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXハイパー”を張っていきます☆


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 高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 9/1 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 並行して、さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆

 詳しくはコチラ↓↓↓

https://www.catalabo.org/iportal/CatalogViewInterfaceStartUpAction.do?method=startUp&mode=PAGE&catalogCategoryId=&catalogId=60187960000&pageGroupId=1&volumeID=CATALABO&keyword=&categoryID=2373690000&sortKey=CatalogMain610000&sortOrder=DESC&designID=&designConfirmFlg=


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 8/31  1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 8/28 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 8/27 引き続き、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


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 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 8/26 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 並行して、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



 1階の屋根下地を張っていきます☆


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 8/25 少々厳しめの残暑晴れ??となりましたが、

台風も逸れる予報となり、好天続きに恵まれ

本日めでたくM様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!


 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長が施主様のご紹介、ご縁、

施主様の想いを職人に伝えます!


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 施主様からもご挨拶を頂戴致しまして、

無事完成を祈願して皆さんで乾杯しました☆





 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 化粧梁も傷つけないよう慎重に納めます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 1階の下屋根も組んでいきます☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 休憩タイムです四つ葉


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 大工職人の熱中症対策にとスポーツドリンクや

冷たいお茶にジュース、社長の大好物まで

ご用意くださり、誠にありがとうございます(*^▽^*)



 作業再開!(^^)!

2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 3階の物置にも厚床合板を敷きます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、

豪華なお弁当を美味しく頂きましたm(__)m


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 施主様には事務所へご移動頂き、

設計担当と内装タイルや建具、

床の色などを最終決定されました!(^^)!



 午後の作業を開始!

束を差し込んで母屋を納めます☆


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 施主様に、お家の“頂き”となる棟木を納めて頂きます☆


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 屋根タルキが、台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがないよう☆超強力型専用ビスでしっかり留めていきます☆


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 屋根下地に構造用合板を張って

破風板や鼻隠しを納めていきます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、

さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っておきます☆


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 下屋根も同様にタルキを留めていきます☆


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 通例、外壁の防水下地の完了までは

ブルーシートで養生することが鉄則ですが、

猛暑の晴天が当分続くと予想され、

木材の乾燥や熱中症対策の観点からも

しばらく風を通すこととしました☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!

最後に、施主様から御礼のお言葉と栄養補給・疲労回復剤いい気分(温泉)

お祝儀を有難く頂戴いたしましたm(__)m


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 本日は本当に酷暑の中、一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m


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 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m






















 8/24 上棟作業の安全確保のため

先行して仮設足場を組み立てます☆


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 8/21 上棟に備えて、タルキやタルキ掛けを

加工しておきます☆


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 下屋根との取り合いとなる部分の耐力壁面材を

予め加工しておきます☆


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 当社標準の耐力壁面材がさらにパワーアップ!!

“地震(耐震最高等級)はもちろん火災にも強い!”

そして!壁倍率がアップしました☆☆☆

ウェリーハウスは強度も進化し続けます(^-^)


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 外周には、泥跳ね汚れ防止+掃除用にシートを敷きます☆


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 上棟まで、軸組構造材をしっかり養生します☆


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 8/20 引き続き、剛床工法の厚床28mm厚

 実(凸凹)付きを張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っていきます☆


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 材料を大切にする!完成では見えない!

ウェリーハウスの常識です('ω')ノ☆


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 上棟に備えて予め、桧(ひのき)の通し柱と

胴差、桁と桧(ひのき)の管柱を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 8/19 鋼製束を使って、床組みの水平を

正確に調整して支持させます☆


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 ウェリーハウスが誇る!!

『骨太構造』の構造材を現場へ搬入します☆


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 土壌処理に続いて、人体には無害のシロアリ高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 床下断熱として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォーム三種65mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

張り詰めていきます☆☆☆


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 並行して、作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

搬入して、張っていきます☆


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 8/18 シロアリに強い!!太さ120mm角!!

国産選りすぐりの美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えていきます☆


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 大引きに鋼製束を予め取り付けて

土台に固定します☆


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 8/17 国産桧は当たり前!

ウェリーハウスが誇る!!

岡山県境の厳しい自然環境の中、

年数をかけてジックリたくましく育った!

“美作産ひのき”の土台や柱など

『骨太構造』の木材を現場へ搬入します☆


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 8/8 引き続き、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 8/7 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 8/6 土台を据える準備として

高精度機器トランシットを用いて

基礎の立ち上がり天端に、

正確に基準の墨を写しておきます☆


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posted by こまさん at 00:00| ダンス倉吉市M様【感性が創造されるお家】

2020年09月08日

リフォーム39 〜 解体切り離し工事


 9/8 既存の妻壁が土壁のままでは防水上問題との

社長の心遣いで、新たに焼杉板を張ります☆


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 8/24 解体した骨組みの構造材を撤去します☆


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 基礎を撤去していきます☆


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 きれいに整地します☆


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 8/22 切り離した屋根を修繕するため

新たに破風板や登り桟を加工します☆


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 既存和瓦の割り付けに合わせて

モヤや屋根下地をカットした後、

桧のタルキを入れて補強します☆


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 破風板を納めます☆


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 登り桟と瓦桟を納めます☆


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 8/21 母屋と切り離します☆


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 骨組みを解体しました☆


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 予想以上にシロアリ被害や腐食が進行していました。


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 8/19 土壁を剥がしていきます☆


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 母屋側の外壁をブルーシートで養生します☆


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 8/18 母屋とつながる物置小屋が老朽化により

倒壊の危険性が高くなったので、母屋と切り離し

物置小屋を解体していきます☆


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 隣地に粉塵が飛ばないよう、

仮設足場を組んで飛散防止シートを

張ります☆


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 中の畳やサッシを取外した後、

母屋と切り離す部分の瓦を一旦はぐります☆


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posted by こまさん at 00:00| リフォーム39

2020年09月01日

カメラ外部工事カメラ


 9/1 天気の良い日は、人目も気にせず

安心して洗濯物が干せる!

目隠し付きのアウタールーフを設置します☆


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 8/21 全棟標準の高効率給湯器!

パナソニック製!フルオートエコキュート

(通話リモコン付)を設置して配管・電気配線を接続します☆


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 引き続き、外周基礎の立ち上がりは

モルタル刷毛引きで仕上げます☆


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 8/20 外周基礎の立ち上がりは、

モルタル刷毛引きで仕上げます☆


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 8/18 物干しテラスの土間をモルタルで

仕上る前に角を起こします☆


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 8/17 ポーチ階段や玄関土間は

耐久性抜群のノンスリップ磁器質タイルを張ります☆


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 並行して、専用目地材を詰めていきます☆


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 8/12 物干しテラスへの階段はモルタルを

押さえて仕上げます☆


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 8/11 玄関引き戸のレール下にモルタルを

詰めて、水平に固定します☆


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 8/7 仮設足場を解体していきます☆


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 8/6 仮設足場を解体撤去する前に必ず!

外部仕上げに異常がないかチェックします☆


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 8/4 既存建物を切り離した外壁部分は、

既存に合わせて無塗装サイディングを張って

塗装していきます☆


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 7/31  引き続き、樹脂サッシ廻りには、紫外線に強く!

弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 7/30 既存建物との取り合い部分は、

既存に合わせて新たに焼杉板を張っていきます☆


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 引き続き、樹脂サッシ廻りには、紫外線に強く!

弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 7/25 引き続き、既存建物の外壁を防火構造とするため

腰壁に張ってあった焼き杉板を剥がして

防火認定の化粧サイディングを張っていきます☆


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 7/21 樹脂サッシ廻りには、紫外線に強く!

弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 7/18 軒天に、不燃化粧材を張ります☆


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 7/17 既存建物の外壁を防火構造とするため

腰壁に張ってあった焼き杉板を剥がします☆


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 高耐久の透湿・防水シートを貼って

防火認定の化粧サイディングを新たに

張っていきます☆


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 7/9 引き続き、

太陽の光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/8 引き続き、2階部分も

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/7 1階部分の外壁を張り終えた後、

ジョイントに防水シーリングを施して

ステンレス製中間水切りを取り付けます☆


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 ステンレス製鋼板は、見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍しますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


















 7/6 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/4 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/3 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/2  光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/1 床下通気を確保して、

ステンレス製!!土台水切りを取り付けた後、

外壁のスタータ金物を水平正確に固定します☆


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 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 6/29 シロアリ防蟻処理の締めくくり!!

土壌や床下、外周木部躯体に続いて、

外壁を張る前に胴縁にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 6/27 最近は建築コストを抑えるために

屋根の軒(のき)自体がないお家が増えていますが・・・

雨や雪、紫外線から『お家を守る』(=耐久性)ことと

夏の陽を遮断しながら心地よい風を室内に取込み、

冬は陽を存分に取り入れ

『四季を通じて快適に暮らす』(=省エネ性)ため

日本の気候風土では永年の知恵で、

軒の出が必要とされてきました


 施主様が将来ご負担される『ランニングコスト』や

『メンテナンスコスト』を抑える点からも

設計段階で、軒の出は必要と考えています!!


 材料と手間をかけてでも、軒天下地を組んでいきます☆


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 不燃化粧材の破風板を納めます☆


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 6/26 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/25 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/23 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/17 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/16 高耐久(20年保証付き)の遮熱・透湿・防水シート

の上に、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/25 1階の屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 5/21 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 棟では、専用金物に桟木を固定し、

その上に南蛮漆喰を盛り被せていきます☆


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 冠瓦を棟の桟木にステンレスビス2本ずつで

固定します☆


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 棟金物を使用することで、従来ののし瓦や赤土などを省けて

軽量化でき、地震で崩れ落ちる心配は無くなります!(^^)!


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 5/19  ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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 5/18 屋根の軒先に水切り鋼板を留めて、

防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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2020年08月28日

カメラ内部工事Uカメラ


 8/28 ハウスクリーニングしていきます☆


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 色褪せがなく、防汚性・耐久性が高い!

和紙畳を敷いていきます☆


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 8/27 工事は完了しましたので、

第三者検査機関の建築確認完了検査を受けて、

無事合格しました!(^^)!


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 8/18 衛生器具を取り付けます☆


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 玄関の土間も耐久性の高い!

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


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 8/17 引き続き、床の養生を撤去しながら

内装建具を納めて調整します☆


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 階段手すりを固定していきます☆


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 ハンガーパイプを固定していきます☆


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 8/12 大工さんが高級無垢(本物)材を使って

一から造る“トイレ背面収納”内に可動棚を設けます☆

 湿気が多いトイレでも本物の木が調湿してくれるので

カビも生えにくく、木の香りにも癒されますよ!(^^)!


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 床の養生を撤去しながら、内装建具を納めて調整します☆


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 洗面脱衣室やパントリーの床は耐水性・清掃性に優れた

クッションフロアを貼っていきます☆


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 コンセント・スイッチプレート、

照明器具を取り付けます☆


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 8/11 ウェリーハウスのこだわり特徴の一つ!

美作桧(みまさか ひのき)の化粧柱の背割りを

同じ桧できれいに埋めてカンナで仕上げます☆


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 引き続き、施主様が選ばれた機能性壁紙を

張り進めます☆


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 8/8 引き続き、施主様が選ばれた機能性壁紙を

張り進めます☆


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 各お部屋に通しておいたCD管内に

LANケーブルを配線していきます☆


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 8/7 引き続き、施主様が選ばれた機能性壁紙を

張り進めます☆


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 8/6 引き続き、施主様が選ばれた機能性壁紙を

2階から張っていきます☆


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 引き続き、1階も内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 8/5 施主様が選ばれた機能性壁紙を

2階から張っていきます☆


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 8/4 小上がり畳の床下空間を

有効に利用できる引き出しを一から

製作していきます☆


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 既存建物内の納戸の棚を解体して

使い勝手の良いハンガー掛けに

造り替えます☆


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 可動棚に専用レールを固定していきます☆


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 巾木や廻り縁を納めます☆


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 1階も内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 8/3 引き続き、 収納に大活躍の可動棚の仕切り板を

固定していきます☆


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 既存建物内の納戸に、新たに衣装棚を

設けていきます☆


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 有害物質を抑えた!!“体にやさしい下地石膏ボード”☆

ハイクリンボードを張り進めます☆


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 2階から内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 8/1 小上がり畳の畳寄せに無垢のメルサワを

加工して組んでいきます☆


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 壁には、解体した既存建物の思い出を少しでも!と、

アンティークガラスを利用して、廊下からの灯を

畳コーナーへ採り込みます☆


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 収納に大活躍の可動棚の仕切り板を

固定していきます☆


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大工さんが無垢(本物)の木材を使用して

製作した造作棚やなども

植物系自然塗料で仕上げます☆


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 無垢(本物)の木だからこそ、

その素材を自然に!永く!美しく!

人体に無害で、安心してお使い頂くために!(^^)!

木部には全て植物系高級自然塗料を採用しています☆



















 7/31 施主様と社長とで、現場最後のお打合せです☆

一部屋ずつ悩まれながら機能性壁紙を最終決定☆

実際のお部屋でイメージできます!(^^)! 


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 引き続き、小上がり畳の床組みを

一から組んでいきます☆


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 床下の空間を利用できる引き出し部分を、

予め仕切っておきます☆


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 28mm厚の厚床合板で蓋をします☆


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 巾木やケーシングも納めます☆


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 引き続き、システムキッチンや背面収納を

組んでいきます☆


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 7/30 小上がり畳の床組みを

一から組んでいきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 7/29 システムキッチンを組んでいきます☆


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 パントリーの廻り縁を納めます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 7/28 元々あった既存の分電盤付近には、

電気配線のメンテナンスが簡単に出来るよう

すぐ近くに天井点検口を設けておきます☆


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階段のパイプ手摺用に

下地補強合板を入れて、ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 作業場では、小上がり畳の造作材を加工して

仕上げます☆


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 7/27 本棚廻りの壁下地に、ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 巾木を納めます☆


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 既存建物と繋いだ部分は、

壁下地をやり替えます☆


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 ケーシングを納めます☆


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 システムキッチンの配管金具を予め固定します☆


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 7/25 2階ホールには、施主様のご希望により

手すり壁の厚みを利用して、

デザイン性・機能性・耐久性に優れた!

本棚を一から製作していきます☆


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 引き続き、既存との開口枠を固定していきます☆


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 無垢(本物)のメルサワを加工して、

敷居を納めます☆


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 “体にやさしい”ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 7/22 施主様のご希望により

デザイン性・機能性・耐久性に優れた!

トイレ背面収納を一から製作して取付けます☆


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 耐水ボード(黄緑色)を張ります☆


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 既存建物との開口に、新たに内装片引き戸を

設け、垂直・水平正確に固定していきます☆


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 7/21 耐久性・強度に優れた!

ウェリーハウスオリジナルのTVボードを

一から製作していきます☆


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 壁掛けTV用に、構造用合板で下地を

しっかり補強しておきます☆


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 TVボードを取付金物で固定します☆


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 “体にやさしい”ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 脱衣室など湿気が溜まりやすい

お部屋の内装下地は必ず!!

耐水ボード(黄緑色)を使用します☆


 
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 内装建具枠にケーシングを納めます☆


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 7/20 引き続き、子供たちが手が届く高さで

教材などを置ける棚を設けます☆


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 続いて、『大工さんが一から造る!シリーズ』

洗面脱衣室内のランドリースペースとして

アイロンかけや、洗濯たたみ、タオル類の収納

が一ヶ所で出来る!カウンターキャビネットを設けます☆


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2020年07月18日

カメラ内部工事カメラ


 7/18 1階廊下には、子供たちが毎日

ランドセルを置いて登校の準備を簡単にできて、

それを親がすぐにチェックできるよう

準備コーナーを設けます☆


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 上部には、子供たちが手が届く高さで

教材などを置ける棚を設けます☆


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 体にやさしい!“ハイクリンボード”を

張り進めます☆


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 7/17 施主様のご希望により

大工さんが一から造る!収納棚や飾り棚を

作業場で加工していきます☆


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 現場で組み立てていきます☆


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 壁掛けTV上部に、飾り棚を設置します☆


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 造作用の壁下地をしっかり補強します☆


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 体にやさしい!“ハイクリンボード”を

張り進めます☆


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 7/16 お菓子にジュースなどをお差し入れ下さいまして、

職人へのお心遣い、いつもありがとうございますm(__)m


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 LDKのドア枠を組み立てて、

水平・垂直正確に固定していきます☆


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 桧板の壁下地に“体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 既存の建物と行き来できるよう

既存建物の壁を解体します☆


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 先ずは床をつなげていきます☆


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 気密シートを貼って壁下地もつなぎます☆


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 7/15 高気密・高断熱施工後、

桧板の壁下地に“体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 間仕切り壁も進めます☆


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 予め鏡の下地を入れておきます☆


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 アイランドキッチン設置に合わせて

袖壁を設けておきます☆


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 7/14 化粧梁には、“体にやさしい”

植物系自然塗料を塗って、周りにハイクリンボードを

張っていきます☆


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  トイレの片引き戸も固定して

片方に壁を設けます☆


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 トイレなど湿気が溜まりやすい

お部屋の内装下地は必ず!!耐水ボード(黄緑色)を

使用します☆


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 施主様のご希望に合わせて、埋込ポストを

設置します☆


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 7/13 引き続き、内装片引き戸を固定し、

パントリーに合わせて壁を設けます☆


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 脱衣室の片引き戸も同様に固定します☆


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 洗面脱衣室など湿気が溜まりやすい

お部屋の内装下地は必ず!!耐水ボード(黄緑色)を

使用します☆



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 7/11 内装引き戸枠を組んで、

水平・垂直を正確に固定していきます☆


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 開口枠を取り付けます☆


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 トイレや洗面脱衣室など湿気が溜まりやすい

お部屋の内装下地は必ず!!耐水ボード(黄緑色)を

使用します☆


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 7/10 パントリーも天井を仕上げます☆


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 湿気やカビに強い!

無垢(本物)の杉板を張っていきます☆


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 階段廻りの壁下地も“体にやさしい”

ハイクリンボードを張っていきます☆


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 廻り縁を納めます☆


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 7/9 階段下スペースをパントリーとして有効に!

引き続き、湿気やカビに強い!

無垢(本物)の杉板を張っていきます☆


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 クローゼット内部には枕棚や中棚を

設置していきます☆


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 7/8 パントリーの壁は一部防火構造にした上で、

湿気やカビに強い!無垢(本物)の杉板を張っていきます☆


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 2階では巾木を納めます☆


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 7/7 引き続き、1階の床に

無垢(本物)の高級オーク材★★★を張っていきます☆


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 2階の収納の天井には、通信機器接続や

メンテナンス用に点検口を必ず設けます☆


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 “体にやさしい”ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 廻り縁を留めていきます☆


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 7/6 引き続き、1階の床に

無垢(本物)の高級オーク材★★★を張っていきます☆


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 引き続き、2階の収納内の壁に、呼吸してくれて

湿気やカビに強い!無垢(本物)の杉板を張っていきます☆


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 防火仕様の壁は、石膏ボードの下地の上に

杉板を張ります☆


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 建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定します☆


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 内装建具枠にケーシングを納めます☆


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 壁掛けTV固定用に、下地合板を

しっかり入れておきます☆


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 “体にやさしい”ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 廻り縁を留めていきます☆


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 7/4 施主様と社長は、展開図面を基に

ご希望のサイズとイメージにピッタリのフルオーダー☆

無垢(本物)の木材を使って大工さんが一から造る!”

TVボードや収納カウンター、本棚、収納棚、

自然塗装色などの詳細を現場で最終決定されました!(^^)!


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 引き続き、1階の床に

無垢(本物)の高級オーク材★★★を張っていきます☆


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 2階の収納内の壁には、呼吸してくれて

湿気やカビに強い!無垢(本物)の杉板を

必ず張ります☆


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 7/3 廻り階段も一から製作していきます☆


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 踏み板を固定します☆


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 蹴込板を留めます☆


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 1階の床には無垢(本物)の高級オーク材★★★

を張っていきます☆


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 木目が大人しくナチュラルな風合い☆

比較的硬い木なので傷もつきにくいのも

特徴です!(^^)!


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 2階の内装建具を組み立てて、

垂直・水平正確に固定します☆


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 桧板の壁下地に“体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 7/2 引き続き、一から加工した階段部材を

現場で固定していきます☆


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 2階からフローリングを張り進めます☆


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 壁下地には必ず!桧板を等間隔に入れておきます☆


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 トイレや洗面脱衣室など湿気が溜まりやすい

お部屋の内装下地は必ず!!耐水ボード(黄緑色)を

使用します☆


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 7/1 作業場では、無垢(本物)の丈夫な米松を

加工して、階段の親板を一から製作していきます☆


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 階段部材を現場へ搬入して固定していきます☆


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 床を張る前に、既製品建具に合わせて

枠を組んでおきます☆


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 洗面脱衣室の床には防水性・清掃性の高い

クッションフロアで仕上げるので、必ず!

下地に耐水コンパネを張っておきます☆


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 2階の物音が1階に響かないよう、

剛床工法28mm厚の上に、吸音ボード9mm厚を

張っておきます☆


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 6/30 作業場で加工したメルサワ材を

玄関框として納めていきます☆


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 サッシの寸法に合わせて窓枠を

カットし、組んで固定します☆


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 天井下地を組んでいきます☆


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 壁下地には必ず!桧板を等間隔に入れておきます☆


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 6/29 サッシの寸法に合わせて窓枠を

カットし、組んで固定します☆


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 引き続き、1階の天井下地を組んでいきます☆


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 6/27 引き続き、高気密・高断熱施工を

進めながら天井下地を組んでいきます☆


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 6/26 作業場では、造作材を手鉋(カンナ)で

丁寧に仕上げます☆


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 引き続き、2階の高気密・高断熱施工を進めながら

天井下地を組んでいきます☆


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 1階も高気密・高断熱施工を進めながら

天井下地を組んでいきます☆


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 6/25 2階の高気密・高断熱施工を進めながら

天井下地を組んでいきます☆


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 体にやさしい石膏ボードハイクリンボード”を

張っていきます☆


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 作業場では、無垢(本物)のメルサワ材を使用して

玄関框や玄関引き戸枠を加工していきます☆


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 6/19 引き続き、

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 2階から天井下地を組みます☆


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 6/18 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆

省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆



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 準防火地域の防火構造として、

小屋裏内部にも不燃石膏ボードを張ります☆


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 6/12 施主様にショールームでお選び頂いた仕様の

ユニットバスを、現場で丁寧に組み立てていきます☆


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 6/10 ユニットバスを組み立てる前に予め

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆

※倉吉市ではG1となります。


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 さらに!準防火地域の防火構造として、

ユニットバスの外壁側にも石膏ボードを張ります☆


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 6/2 引き続き、電気配線を進めます☆


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 6/1 先週、施主様と社長は、現場で照明形状や

コンセント・スイッチ・テレビ・エアコン・LANなど

位置を、図面と照らし合わせながら詳細に

最終決定されましたので電気配線を仕込んでいきます☆


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2020年07月17日

花見(さくら)地盤調査〜基礎工事花見(さくら)


 7/17 玄関やポーチの土間の嵩上げや、

エコキュート設置箇所に生コンを打設します☆


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 7/15 玄関の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を固定しておきます☆


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 7/14 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 7/11 レベラーで水平を正確に調整します☆


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 硬化養生期間をおきます☆











 7/10 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


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 スラブ(土間)同様、この時期のコンクリート強度は

“21”でもクリアなレベルなんですが、

ワンランク強い!24”を採用します☆☆☆


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 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


>
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 雨対策に、養生シートを被せます☆


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 7/9 立ち上がりの型枠を組んでいきます☆


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 7/8 配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!“21”でも

クリアなレベルなんですが、さらに強い!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 7/6 引き続き、外周の型枠を組んでいきます☆


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 7/4 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けて

合格しました☆


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 7/3 加工した鉄筋を配置して結束していきます☆


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 立ち上がりも配筋していきます☆


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 7/2 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 外周に、生コンを打設して押さえて

スラブに使用する異形鉄筋13mmΦを

曲げ加工して200mm間隔で配筋していきます☆


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 7/1 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さまで鋤取していきます☆


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 砕石を均して100mmの厚みまで

しっかり転圧します☆


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 6/25 引き続き、

屋内・屋外の給排水・雨水配管を進めます☆


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 6/24 基礎工事の前に、丁張りを基準にして

屋内・屋外の給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 6/22 梅雨時期の雨が心配されていましたが、

快晴に恵まれ晴れ

本日めでたくM様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 M様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、社長・設計士とのお打合せも

お付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m















 6/20 丁張りは、社長が必ず!入念にチェックします☆


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 6/18 建物の基盤となる重要な基礎工事の前に、

その基準の丁張りを水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 6/8 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 6/5 地盤調査や地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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posted by こまさん at 00:00| 花見(さくら)倉吉市M様【灯りに癒されるお家】

ダンス地盤調査〜基礎工事ダンス


 7/17 玄関やポーチの土間の嵩上げや、

エコキュート設置箇所に生コンを打設します☆


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 7/15 玄関の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を固定しておきます☆


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 7/14 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 7/11 レベラーで水平を正確に調整します☆


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 硬化養生期間をおきます☆














 7/10 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


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 スラブ(土間)同様、この時期のコンクリート強度は

“21”でもクリアなレベルなんですが、

ワンランク強い!24”を採用します☆☆☆


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 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


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>
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IMG_0279.JPG



 雨対策に、養生シートを被せます☆


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 7/9 立ち上がりの型枠を組んでいきます☆


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 7/8 配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!“21”でも

クリアなレベルなんですが、さらに強い!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 7/4 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


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 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 配筋検査に合格しました☆















 7/3 加工した鉄筋を配置して結束していきます☆


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 立ち上がりも配筋していきます☆


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 7/2 シロアリ対策に敷き詰めたターダミンシート”の

外周に、生コンを打設して押さえます☆


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 スラブに使用する異形鉄筋13mmΦを

曲げ加工して200mm間隔で配筋していきます☆


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 7/1 均した砕石を100mmの厚みまで

しっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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  シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 6/30 引き続き、既定の深さまで鋤取して、

砕石を100mm厚で均します☆


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 6/29 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さまで鋤取していきます☆


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 6/23 基礎工事の前に、丁張りを基準にして

屋内・屋外の給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 6/20 丁張りは、社長が必ず!入念にチェックします☆


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 6/17 梅雨時期にしては珍しい快晴の中晴れ

本日めでたくM様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 M様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、社長・設計士とのお打合せも

お付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m


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 建物の基盤となる重要な基礎工事の前に、

その基準の丁張りを水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 6/8 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 6/5 地盤調査や地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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posted by こまさん at 00:00| ダンス倉吉市M様【感性が創造されるお家】

2020年06月29日

星座(うお座)内部工事U星座(うお座)


 6/29 工事は完了しましたので、

第三者検査機関の建築確認完了検査を受け、

無事合格しました!(^^)!


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 6/25 ハウスクリーニングします☆


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 色褪せがなく、防汚性・耐久性が高い!

和紙畳を敷いていきます☆


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 普段はお子様たちの服やオモチャなどを収納(*´ω`*)

御来客時など、必要に応じて収納内をサッと

手軽に隠せるようロールスクリーンを設けます☆


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 6/23 収納内の棚を作業場で加工します☆


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 現場へ納めます☆


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 施主様にもお手伝い頂きながら(*^▽^*)

1階の床養生を剥がしていきます☆


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 お仕事帰りでお疲れのところ、

ありがとうございましたm(__)m


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 6/22 1階の床養生を剥がしながら

引き続き内装建具を納めて調整します☆


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 階段のパイプ手すりを取り付けます☆


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 昇降式物干し金物を、予め補強した天井に

取り付けます☆


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 電気設備機器を取り付けていきます☆


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 6/20 収納内の棚やハンガーパイプを

取り付けていきます☆


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 内装建具を納めて、調整します☆


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 衛生器具を組み立てて固定します☆


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 6/18 1階も機能性壁紙を貼っていきます☆


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 6/16 洗面カウンター上には水跳ねに強く!

デザインは可愛らしい!タイルを張っていきます☆


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 1階も、内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 6/15 ブビンガの一枚板を使用して

一から洗面化粧台を製作していきます☆


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 ケーシングや廻り縁を納めます☆


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 玄関土間にノンスリップ磁器質タイルを

張っていきます☆


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 6/13 大工さんが一から製作した食器棚や

キッチン天井に張った桧板を

植物系自然塗料で仕上げます☆


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 無垢(本物)の木だからこそ、

その素材を自然に!永く!美しく!


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人体に無害で、安心してお使い頂くために!(^^)!

木部には全て植物系自然塗料を採用しています☆




 2階からコンセント・スイッチプレート、

照明器具を取り付けます☆


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 6/12 ブビンガの一枚板を既定のサイズで

カットして仕上げていきます☆


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 洗面器の配管部分を欠ぎ取り

乗せてバランスを見ます☆


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 ウォークインクローゼットに

枕棚を設けます☆


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 廻り縁や巾木を納めます☆


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 引き続き、パントリー勝手口土間はモルタルを

押さえて仕上げます☆


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 6/11 一からオリジナルで造る洗面台の

カウンターの木取りを社長がします☆


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 木材市場で仕入れた!希少なブビンガ”の

無垢(本物)一枚板です('ω')


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 食器棚の引き出しに引手を取り付けます☆


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 ハイクリンボードを張って廻り縁を

納めます☆


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 パントリー勝手口土間はモルタルを

押さえて仕上げます☆


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 6/10 引出に化粧板を取り付けます☆


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 ウォークインクローゼットにアール下がり壁を

設けて、棚や内装下地を進めます☆


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星座(うお座)外部工事星座(うお座)


 6/29 外構工事も進んでいます☆


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 6/18 全棟標準の高効率給湯器!

パナソニック製!フルオートエコキュート

(通話リモコン付)を設置して配管・電気配線を接続します☆


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 6/16 タイル周りも、

モルタル刷毛引きで仕上げます☆


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 6/15 ポーチ階段にもノンスリップ

磁器質タイルを張ります☆


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 勝手口の階段はモルタルを

押さえて仕上げます☆


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 6/12 エコキュート設置土間は、モルタルを

押さえて仕上げます☆


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 6/10 外周基礎の立ち上がりは、

モルタル刷毛引きで仕上げます☆


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 6/8 仮設足場を解体していきます☆


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 6/6 仮設足場を解体撤去する前に必ず!

外部仕上げに異常がないかチェックします☆


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 5/29 降水量の多い日でもを雨水をしっかりキャッチ!!

デザインもスタイリッシュな樋(とい)を取り付けていきます☆


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 5/25 外壁サイディングのジョイントや樹脂サッシ廻りには

紫外線に強く!弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 5/14 軒天に不燃化粧材を張っていきます☆


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 5/9 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/8 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/7 1階部分の外壁を張り終えた後、

ジョイントに防水シーリングを施して

ステンレス製中間水切りを取り付けます☆


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 ステンレス製鋼板は、見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍しますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 2階部分も、光セラミック塗装の

高耐久サイディングを張っていきます☆


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 5/1 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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IMG_8985.JPG  5月2日〜.JPG














 4/30 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 4/28 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 4/27 外壁を張る準備として、サッシ周りに

水切り用ハットジョイナーを取り付けます☆


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 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 4/25 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 4/24 シロアリ防蟻処理の締めくくり!!

土壌や床下、外周木部躯体に続いて、

外壁を張る前に胴縁にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 4/18 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めて、軒天下地を組んでいきます☆


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 換気フード廻りも、下地から確実に

防水措置しておきます☆


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 4/17 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めて、軒天下地を組んでいきます☆


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 4/16 床下通気を確保して、

ステンレス製!!土台水切りを取り付けます☆


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 外壁と1階屋根の棟との取り合い部分では、


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屋根工事で三重防水した後、ステンレス製水切りを

現場合わせで納め、


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 その上に葺き止め水切りを

被せていきます☆五重の防水措置です!!


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 雨漏りの可能性が高い部分はとことん防水措置を

施すのが、ウェリーハウスの基本です!!

 また、ステンレス製鋼板は、見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍しますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 不燃化粧材の破風板を納めます☆


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 1階屋根の軒天下地から組んでいきます☆


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 4/15 高耐久(20年保証付き)の遮熱・透湿・防水シート

の上に、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 4/8 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 下屋根も一枚一枚、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ留めて葺き進めます☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 棟金物を取り付け、それに桟木を固定し

南蛮漆喰を盛り被せていきます☆


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 冠瓦を棟の桟木にステンレスビス2本ずつで

固定します☆


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 棟金物を使用することで、のし瓦や赤土など重量を

省けるので、棟も軽量となり地震で崩れ落ちる心配は

無くなります!(^^)!


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 下屋根では、外壁の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


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 4/7 石州防災平板瓦を葺く段取りとして

ケラバや軒先、下屋根の葺き止め部分には、

三重防水施工☆☆☆として“必ず!”

捨て水切り板金を取付けておきます☆


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 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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2020年06月10日

リフォーム38〜和室⇒洋室等


 6/10 梅雨入り前に外壁工事を完了し、

足場を撤去します☆


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 6/8 カバー工法で新たに外壁を張っていきます☆


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 6/4 内装工事は全て完了したので

既存のキッチン含め、ハウスクリーニングします☆


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 8帖のダイニングキッチンと

6帖の居間(和室)をつなげて

14帖のLDKへと生まれ変わりました☆


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 新たに葺き止め水切りを取り付けます☆


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 6/2 機能性壁紙を貼り終えたら

コンセントや照明器具などを取り付けていきます☆


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 6/1 のし瓦の上に、水切りの下地となる葺き止め板を

留めていきます☆


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 カバー工法で、外壁を張るので

下地に横胴縁を取り付けます☆


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 機能性壁紙を張り進めます☆


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 5/30 雨漏りの要因とされる

葺き止め部分に捨て水切りで防水した後

和瓦を基に葺き直します☆


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 三重の防水措置が当社の基本です☆


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 広くなったLDKも、

内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 5/29 収納内に棚を設けます☆


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 5/28 40年程前に他社で建築されたお家ですが、

1階の屋根と外壁の取り合い部分で、

暴風雨の時に雨漏りが発生するとのことで

その原因を探り、対策をとります☆


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 葺き止めのし瓦と赤土を取り除いたところ

中部地震の影響もあってか、水切りとのし瓦、

平瓦同士の隙間が広がっていたことと、

防水下地が不十分だったことが原因と判明しました☆


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 高耐久のゴムアスルーフィングを

外壁面までしっかり張り上げて

瓦を葺き直します☆


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 施主様のご要望を受けて、

キッチン横に対面カウンターを製作していきます☆


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 収納内には、調湿・防カビに優れた

無垢(本物)の杉板を張ります☆


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 5/27 1間の既存押入を半分に仕切り

和室側とリビング側それぞれで使えるように

造り直します☆


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 5/26 体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 5/25 カバー工法で壁下地を進めます☆


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 5/23 フローリングを張り進めます☆


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 内装片引き戸の枠を組んで、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 5/22 新たに開口枠を組んで、壁下地を進めます☆


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 5/21 天井下地に体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 フローリングを張る前に、下地を調整します☆


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 耐震補強として、筋交い(斜材)を新たに設けます☆


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 5/20 撤去した和室の天井部分は、洋室の天井として

新たに下地を組みます☆


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 5/19 今日から1階の改装を開始します☆

暮らしの変化と共に、手狭で使いにくくなったDKと、

和室の居間との間仕切り壁を取り除き、

広いLDKへとリフォームしていきます”



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 間仕切り壁と、和室の天井を解体します☆


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 5/15 2階の床養生を撤去して

内装建具をはめ込みます☆


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 照明器具を取り付けます☆


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 5/14 引き続き、機能性壁紙を貼っていきます☆


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 5/13 引き続き、

カバー工法で壁下地を組みます☆


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 機能性壁紙を貼っていきます☆


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 5/12 引き続き、

カバー工法で壁下地を組みます☆


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 機能性壁紙を貼っていきます☆


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 5/11 引き続き、

カバー工法で壁下地を組みます☆


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 内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 5/9 小屋裏収納内に、新たに間仕切り壁と

開口枠を設けます☆


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 5/8 廊下側に新たに内装建具枠を設けて

カバー工法で壁下地を組みます☆


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 仕上げ工事が未着手だった小屋裏収納部屋は

断熱施工の上、洋室にリフォームします☆


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 5/1 壁下地にも体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 4/30 壁下地に桧板を留めていきます☆


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 4/28 既存の柱の垂直を計って、

新たに収納を造作していきます☆


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 4/27 天井下地に体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 4/25 新たに天井下地を組んで断熱し、

間仕切り壁を組んでいきます☆


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 4/24 和室の畳や造り付けタンスを解体・処分し

一段高い床の間を段差無しに根太をやり替えます☆


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posted by こまさん at 00:00| リフォーム38

2020年06月09日

星座(うお座)内部工事星座(うお座)


 6/9 引き続き、スライドレール引出を製作します☆


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 高断熱型床下点検口を取り付けます☆


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 アール下がり壁にハイクリンボードを

張っていきます☆


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 6/8 引き続き、背面収納(食器棚)を

大工さんが一から製作します!(^^)!

引出を製作します☆


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 オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆☆☆

使い易さ・強度共に抜群です☆☆☆☆☆


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 施主様の身長に合わせて、

アール下がり壁を製作します☆


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 廻り縁を納めます☆


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 6/6 引き続き、背面収納(食器棚)

大工さんが一から製作します!(^^)!

引出のスライドレールを正確に取り付けます☆


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 脱衣サンルームには湿気や水に強い!

耐水石膏ボード(黄緑色)を必ず使用します☆


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 体にやさしい!ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 6/5 引き続き、背面収納(食器棚)

大工さんが一から製作します!(^^)!


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 上部棚も固定していきます☆


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 体にやさしい!ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 6/4 施主様のご希望により

背面収納(食器棚)も、お好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!


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 タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群☆


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 オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆

使い易さ抜群な上に☆

地震で倒れる心配もありません!(^^)!



















 6/3 玄関収納は、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!


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 タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群☆


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 オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆

地震で倒れる心配もありません!(^^)!


 

 システムキッチンを搬入して組み立てます☆


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 6/2 作業場で造作材を加工していきます☆


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 5/29 施主様が選ばれた機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 5/28 内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 2階から施主様が選ばれた機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 5/16 対面キッチン壁に、お食事中にとても便利な☆

ニッチ棚を設けます☆


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 IHコンロやシンク周りの壁には

油汚れや熱に強い!不燃化粧パネルを

予め貼っておきます☆


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 脱衣室の床下地には必ず!湿気や水に強い!

耐水コンパネを使用します☆


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 開口枠にケーシングを納めます☆


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 5/15 対面キッチン壁を製作していきます☆


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 2階子供室の開口上に、

ガラスブロックをはめ込みます☆


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 トイレの下地ボードには必ず!湿気や水に強い!

耐水石膏ボード(黄緑色)を使用します☆


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 5/9 昨日のお打合せの通りに、

書斎カウンターを製作していきます☆


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 トイレ内にも上部棚を設けます☆


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 パントリーの天井を仕上げます☆


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 ショールームで施主様にお選び頂いた仕様の

ユニットバスを、現場で丁寧に組み立てていきます☆


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 5/8 施主様と社長は、展開図を基に

ご希望のサイズとイメージにピッタリのフルオーダー☆

無垢(本物)の木材を使って大工さんが一から造る!”

玄関収納や洗面台、造付け食器棚、収納棚や

自然塗装色などの詳細を現場で最終決定されました!(^^)!


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 パントリーの天井下地を進めます☆


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 壁下地に“体にやさしい”ハイクリンボードを

張ります☆


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 5/7 収納内部には調湿効果の高く、

カビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 LDKの壁下地を進めます☆


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 5/2 キッチンの天井には、

無垢(本物)の桧板(節なし)を

張っていきます☆


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 木の香りと本物ならではの木目に癒されますよ!(^^)!


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 引き続き、壁下地を進めます☆


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 5/1 内装2枚引込戸の枠を組み立てて

水平・垂直正確に固定していきます☆


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 階段廻りも桧板を留めながら、壁下地を進めます☆


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 壁下地に“体にやさしい”ハイクリンボードを

張ります☆


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 2階の開口枠にケーシングを納めます☆


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 引き続き、パントリーの内装仕上げには

調湿効果の高く、カビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 4/30 掃き出しサッシの窓枠をフローリングに

付けて固定します☆


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 階段手すり取り付け部分には、

予め下地材を入れておきます☆


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 1階のフローリングを張り進めます☆


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 1階の建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 パントリーの内装仕上げには

調湿効果の高く、カビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 “体にやさしい”ハイクリンボードを

必ず下地に使用します☆


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 4/29 施主様がお散歩中にお立ち寄り下さいましたので、

中へご案内しました(^-^)


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 着々と進む現場の進捗状況に感動しておられました(*^▽^*)


 LDKのフローリングを張っていきます☆


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 2階クローゼットの建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 桧板を留めながら、壁下地も進めます☆


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 4/28 引き続き、LDKの天井下地を組んでいきます☆


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 “体にやさしい”ハイクリンボードを

必ず下地に使用します☆



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 和室の収納内部仕上げにも、調湿効果の高く

衣類等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 2階のクローゼット内部も調湿効果の高く

衣類等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 桧板を留めながら、壁下地も進めます☆


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 4/27 LDKの天井下地を組んでいきます☆


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 和室の収納にもフローリングを貼っていきます☆


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 引き続き、


驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 窓枠をサッシのサイズに合わせてカットし、

組み立てて取り付けます☆


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 2階では内装建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 桧板を留めながら、壁下地も進めます☆


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 4/25 作業場で加工した無垢(本物)の

メルサワ材を、和室の畳寄せとして納めていきます☆


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 4/24 今日も施主様が現場へお立ち寄りくださり、

お子様たち手書きの可愛いお差し入れを頂戴しました(*^▽^*)


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 お家の完成を楽しみに待つお子様のためにも

大工さんはがんばって良いお家を造ります('◇')ゞ

いつもお心遣いありがとうございますわーい(嬉しい顔)




引き続き、2階のフローリングを

張り進めます☆


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 2階の収納内部仕上げに、調湿効果の高く

衣類等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 4/23 2階ではフローリングを張り進めます☆


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 窓枠をサッシのサイズに合わせてカットし、

組み立てて取り付けます☆


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 4/22 引き続き、階段を一から製作して

固定していきます☆

親板に踏み板・蹴込板を留めていきます☆


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 廻り3段も、柱に彫り込んで固定☆


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 最後に上段框を納めます☆


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 引き続き、1階の天井下地を組んでいきます☆


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 2階では “体にやさしい”ハイクリンボードを

天井下地に張っていきます☆


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 2階の物音が1階に響かないよう、

剛床工法28mm厚の上に、吸音ボード9mm厚を

張っておきます☆


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 この上にフローリング12mm厚を張るので

合計49mm厚で2階の床を支えます☆


















 4/21 作業場で無垢(本物)の丈夫な米松を

使って、階段の親板を一から製作していきます☆


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 作業場で加工した階段部材を現場へ搬入して

固定していきます☆


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 引き続き、


驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 1階和室の天井下地を組んでいきます☆


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 2階の天井も、高気密・高断熱施工を進めます☆


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 将来的に、子供室を簡単に仕切れるよう

予め、下地板を入れておきます☆


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 引き続き、電気配線を仕込んでいきます☆


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 4/20 天井下地を組む前に、開口枠を

組んでおきます☆


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 引き続き、


驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆

省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆



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 作業場では、造作材に無垢のメルサワ材を

一から加工して丁寧に仕上げます☆


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 引き続き、電気配線を仕込んでいきます☆


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 壁からの給水設備箇所は、予め壁内に

給水配管を立ち上げておきます☆


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 4/18 昨日のお打合せで決定した通りに

電気配線を仕込んでいきます☆


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 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆

省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆



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 4/17 施主様と社長は、現場で照明形状や

コンセント・スイッチ・テレビ・エアコンなどの

電灯位置を図面を現場に照らし合わせながら

詳細に最終決定されました!(^^)!


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 また、窓からの眺めも考慮した設計の意図にも

実際の景観でご感動頂きました(*^▽^*)


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2020年06月02日

カメラ木造躯体工事カメラ


 6/2 板金で仕上げていきます☆


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 5/30 引き続き、既存建物との

取り合い部分を防水施工していきます☆


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 5/29 既存建物の瓦屋根が干渉しないよう

既存の屋根を加工していきます☆


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 引き続き、耐久性・遮熱性に最も優れた☆☆☆☆☆

『20年保証付き』透湿・防水シートを貼っていきます☆


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 5/27 既存建物との取り合い部分の

防水施工として、既存の葺き止め水切りを

剥がして下地を調整します☆


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 引き続き、耐久性・遮熱性に最も優れた☆☆☆☆☆

『20年保証付き』透湿・防水シートを貼っていきます☆


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 間仕切り壁に間柱を取り付けていきます☆


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 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより耐震構造や

防水施工がきちんと出来ているか厳しく

検査して頂きます☆


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 もちろん合格です!(^^)!

















 5/26 引き続き、

地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を張ります☆


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 耐久性・遮熱性に最も優れた☆☆☆☆☆

『20年保証付き』透湿・防水シートを貼っていきます☆


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 耐震補強の一貫で、耐力壁面材に加えて

柱頭・柱脚の引き抜きを抑止する!

補強金物をしっかり取り付けます☆


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 小屋組の耐震補強として

雲筋交いを取り付けます☆


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 5/25 引き続き、

地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を張って、

高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 5/23 引き続き、2階サッシの下枠を組んでいきます☆


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 断熱玄関片引き戸の枠を組んで

取り付けます☆


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地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を張り進めます☆


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 5/22 引き続き、2階サッシの下枠を組んでいきます☆


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地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を1階部分から張っていきます☆


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 5/21 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 5/20 引き続き、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


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 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 5/19 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!予め基礎コンクリートに

埋め込んでおいたホールアンカーボルトを

桧の柱にしっかり緊結していきます☆


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 並行して、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩
























 5/18 5月の好天に恵まれて工事も順調に

進み、おかげさまで本日めでたくO様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!


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 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長が施主様のご紹介、ご縁、

施主様の想いを職人に伝えます!

 施主様からもご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯しました☆


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 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 休憩タイムです四つ葉


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 汗をかいた大工職人を労って頂き、

冷たいお茶にジュース、懐かしのUCC缶コーヒーまで(^-^)

たくさんのお菓子とパンまでご用意下さいまして

ありがとうございます(*^▽^*)


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 作業再開!(^^)!


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 束を差し込んで母屋を納めます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、

豪華なお弁当を美味しく頂きましたm(__)m


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 施主様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


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 午後の作業を開始!

屋根タルキを台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがない☆超強力型専用ビスでしっかり留めます☆


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 下屋根も同様にタルキを留めていきます☆


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 屋根下地に構造用合板を張ります☆


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 破風板や鼻隠しを納めていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することも☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!


 最後に、施主様から御礼のお言葉と

お祝儀を頂戴いたしましたm(__)m


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 本日は一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m






















 5/14 上棟に備えて、下屋根との取り合い部分の

耐力壁面材“地震はもちろん!火災にも強い!”

タイガーEXボード”を加工しておきます☆


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 屋根に使用する瓦桟を加工しておきます☆


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 5/13 上棟に備えて予め、桧(ひのき)の通し柱と

胴差、桁と桧(ひのき)の管柱を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 ブルーシートで養生します☆


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 5/12 鋼製束を使って、床組みの水平を

正確に調整して支持させます☆


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 土壌処理に続いて、人体には無害のシロアリ高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 床下断熱として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォーム三種65mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

張り詰めていきます☆☆☆


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 作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

搬入して、張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆


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 材料を大切にする!完成では見えない!

ウェリーハウスの常識です('ω')ノ☆


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 5/11 シロアリに強い!!太さ120mm角!!

国産選りすぐりの美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えて

固定していきます☆


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 大引きや根太も納めます☆


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 5/9 引き続き、

剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 5/8 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 5/7 土台を据える準備として

高精度機器トランシットを用いて

基礎の立ち上がり天端に、

正確に基準の墨を写しておきます☆


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2020年05月13日

ガソリンスタンド内部工事Uガソリンスタンド


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 5/13 網戸を納めていきます☆


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 5/11 ようやく工事は完了しましたので、

第三者検査機関の完了検査を受け、

無事合格しました!(^^)!


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 5/1 新型コロナの影響で納期が遅れておりました

システムキッチンが入りましたので、搬入して組み立てます☆


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 4/24 ハウスクリーニングします☆


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 4/23 お引渡し記念品として、神棚と

間仕切り用ロールスクリーンを設置します(*^▽^*)

神棚は、社長自らが心を込めて一から鑿(のみ)で彫り

製作して取り付けます☆


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 ロールスクリーンは和室とリビングを手軽に仕切れるよう

施主様が熱望されましたので、お応えいたします(*^▽^*)


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 1階の内装建具をはめ込みます☆


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 昇降式物干し金物を、予め補強した天井に

取り付けます☆


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 階段のパイプ手すりを取り付けます☆


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2020年05月07日

カメラ地盤調査〜基礎工事カメラ


 5/7 水廻り機器の仕様に合わせて

床下に給水・給湯配管しておきます☆


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 4/30 玄関の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を固定し、ポーチの階段と一緒に生コンを打設します☆


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 4/29 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 4/25 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


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 スラブ(土間)同様、この時期のコンクリート強度は

“21”でもクリアなレベルなんですが、

ワンランク強い!24”を採用します☆☆☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


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 4/24 立ち上がりの型枠を組みます☆


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 4/22 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!“21”でも

クリアなレベルなんですが、さらに強い!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 4/21 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


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 4/20 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰め、外周に

生コンを打設してシートを押さえます☆


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 スラブに使用する異形鉄筋13mmΦを曲げ加工しながら

200mmピッチで配筋していきます☆


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 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆















 4/18 砕石を均し100mmの厚みまで

しっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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 4/17 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さ(地盤改良した柱状の天端)

まで鋤取していきます☆


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 4/11 引き続き、屋内・屋外の給排水・雨水配管を

先行していきます☆


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 4/10 基礎工事の前に、丁張りを基準にして

屋内・屋外の給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 4/9 建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 最後は必ず社長がチェックします☆


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 4/7 地盤調査の結果により、地耐力が

不安定と判定されたため、砕石を柱状に

転圧して形成するエコジオ工法で

地盤支持力を向上させます☆


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 深さ1.5m、径500mmの柱状×計32本で

建物の自重をしっかり支えます☆


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 3/28 昨日まで降り続いていた雨も止み、

本日めでたくO様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 O様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、社長とのお打合せも

お付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m
















 3/16 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 3/13 地盤調査や地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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2020年04月21日

ガソリンスタンド外部工事ガソリンスタンド


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 4/21 新型コロナの影響を受けて

納期が遅れておりましたが・・・

 全棟標準の高効率給湯器!

パナソニック製!フルオートエコキュート

(通話リモコン付)を設置して配管・電気配線を接続します☆


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 3/28 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


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 3/21 仮設足場を解体していきます☆


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 3/19 降水量の多い日でもを雨水をしっかりキャッチ!!

デザインもスタイリッシュな樋(とい)を取り付けていきます☆


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 外部仕上げに異常がないかチェックして

仮設足場を解体撤去します☆


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 3/18 外壁サイディングのジョイントや樹脂サッシ廻りには

紫外線に強く!弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 3/6 軒天に不燃化粧材を張っていきます☆


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 2/28 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 2/28 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 2/27 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 2/25 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 2/24 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 2/22 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けた後、

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 2/14 軒天下地を組んでいきます☆


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 2/13 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 2/12 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 1/17 1F屋根と外壁の取り合い部分に

ステンレス製葺き止め水切りを取り付けます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 1/16 外壁と屋根の取り合い部分では、

のし瓦の上に南蛮漆喰をさらに押さえて防水した後、

ステンレス製葺き止め水切りを被せるための桟木を固定します☆


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 雨漏りの可能性が高い部分はとことん防水措置を

施します!!















 1/14 下屋根も一枚一枚、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ留めて葺き進めます☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 棟金物を取り付け、それに桟木を固定し

南蛮漆喰を盛り被せていきます☆


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 下屋根では、外壁の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


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 冠瓦を棟の桟木にステンレスビス2本ずつで

固定します☆


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 棟金物を使用することで、のし瓦や赤土など重量を

省けるので、棟も軽量となり地震で崩れ落ちる心配は

無くなります!(^^)!

















 1/11 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 1/10 石州防災平板瓦を葺く段取りとして

ケラバや軒先、下屋根の葺き止め部分には、

三重防水施工☆☆☆として“必ず!”

捨て水切り板金を取付けておきます☆


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 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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