2018年01月19日

ポケットベル外部工事ポケットベル


 1/19 屋根の防水下地に高耐久性能を誇る!


サンルーフ007特徴.png



サンルーフ007 他.png



 ゴムアスファルトルーフィング007を

貼った後、水抜きテープを貼って棟には

耐震金物を取付けます☆


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 当社操業40年の経験で、防災瓦に万一異常が起きても

下地で雨漏りを食い止めるよう!!

工夫を凝らします☆

雨漏りには必ず原因があるので、下地からしっかり

施工しますよ!!


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 赤丸で囲った部分は雨漏りしやすい部分なので

細心の注意が必要です!!


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 左の赤丸部分は上から流れる屋根下地を

一旦切り離して、下屋根のゴムアスルーフィングを

一重目として先ず覆ってしまいます☆


 右の赤丸は、外壁に吹き付ける雨が瓦の隙間に

入り込んでしまった場合でも捨て水切り(板金)で

カバーしてくれます☆もちろんその下地の

ゴムアスでもカバーしてくれます☆


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 瓦のピッチで桟木を留めていきます☆


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ポケットベル倉吉市M様【長寿設計で老後も安心!それぞれの趣味を満喫できちゃう平屋】の最新記事】

ポケットベル木造躯体工事ポケットベル


 1/19 構造材同士の仕口の離れを抑える

耐震補強金物を締め付けていきます☆


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 耐力壁には外周の耐力面材ハイベストウッド”に

加えて間仕切り壁にも適所に筋交い(斜材)を取付けます☆


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 同時に間仕切り壁の下地として間柱を取付けていきます☆


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 1/18 引き続き、屋根下地合板を張って

破風板・鼻隠し・瓦桟を取付けていきます☆


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 1/17 上棟の様子は『社長ブログ』を

ご覧ください(^O^)/

 ↓↓↓↓↓

http://werryhouse1.sblo.jp/











 1/16 『ジオパワーシステム』では基礎断熱と

するため床下に、調湿・防腐・防蟻・消臭などの効果が

半永久的に持続するセラミック炭”を床下に敷き並べます☆


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 泊の作業場で加工した剛床工法の厚床合板28mm厚を

敷き並べて固定していきます☆


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 ジオパイプ内で熱交換された空気がぐり石層まで

ロスなく循環させるよう、途中の塩ビ管を断熱処理

しておきます☆


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 駆けつけた社長にも作業を応援してもらいます☆


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 張り終えた後は雨や汚れから守るための

養生シートを貼っておきます☆


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 1/10 雪の天気予報により上棟を

天気が良いとされる来週へ延期しましたが

仮設足場は先行して組んでおきます。


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 1/6 建物の直角・水平をトランシットで

正確に見ながら、床組を組んでアンカーボルトで

しっかり固定していきます☆


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 土台の次は、大引きを納めて釘で留めます☆


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 土壌処理に続き、床下となる木部にも

高級防腐・防蟻剤!モクボーペネザーブ”を

全面に吹き付けます☆


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 基礎の立上がり以外の部屋内部も

鋼製束やプラ束で水平を正確に見ながら

固定していきます☆


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 1/5 桧の土台を搬入し、アンカーボルトの位置に

印を付けてドリルで孔をあけていきます☆


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 ぐり石層”以外の外周にも基礎断熱していきます☆


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 ジオパワーシステムの場合、地中熱を外部に逃がさない

ために外周の基礎パッキンは気密パッキンを使用します☆


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 ぐり石層”も同様です☆


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 土台を組んでいきます☆


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 12/30 来年早々に土台を据えていくので

天気が良いうちにその基準となる墨を

基礎コンクリートの天端に付けていきます☆


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 12/26 作業場では剛床工法で採用する

厚床合板28mm(実付き=凸凹)を

図面に沿って墨付け&加工していきます☆


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わーい(嬉しい顔) 外部工事わーい(嬉しい顔)


 1/19 1F部分の外壁を張り終えたら

2Fとの張り分け部分に防水措置として

土台水切りと同様にステンレス製の水切りを

取付けます☆


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 暴風雨でも雨水が侵入しないよう!

水切りの裏面とサイディングを

防水コーキングで密着させます☆


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 この場合でも、壁内結露を防ぐため

土台から小屋裏までの通気を胴縁の

空きで確保してありますよ!(^^)!











 1/18 引き続き、光セラ”サイディングを

張り進めます☆


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 1/11 外壁のサイディングを張る前に

下地の胴縁に高級防蟻剤モクボーペネザーブ”を

吹付けておきます☆ 土壌処理、床下・外周の躯体や

下地の木部全ての防腐・防蟻処理は完了し

10年保証が付きます☆


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 軒天の下地を組んでいきます☆


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 M様のご希望により1階のサイディングは

縦に張っていきます!2階は横に張っていきます☆


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 当社標では外壁材光セラミック”が標準です☆


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 光セラミック”とは・・・


外壁標準 光セラ.png



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 1/10 引き続き、外壁胴縁を留めて

いきます☆


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 1/9 2F部分の外壁は横張となるので

1Fからの通気が屋根裏で抜けるよう

空きを確保しつつ縦に胴縁を留めていきます☆


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 1/8 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 12/29 天気に左右されながらですが

引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 12/28 外壁の化粧サイディングの下地として

1Fは縦張りなので、胴縁を横に取付けていきます☆


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 外壁内結露を防ぐための通気は欠かせない

ので通気が縦に抜けるよう胴縁は離して

取付けますよ!(^^)!


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 12/23 玄関の庇屋根も同様にの葺き止め部分に

ゴムアスルーフィング007でしっかり防水措置を

施したう上で葺き止め板を留めます☆


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 防水性に優れた!高級耐力面材ハイベストウッド”

を覆うようにステンレス製の土台水切りと透湿・防水シートを

密着させて雨水の侵入を下地から完全に防ぐよう、

専用の防水両面テープでしっかり貼ります☆


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 12/21 下屋根の葺き止め部分は

永年の経験上、雨漏りしやすい部分なので

ゴムアスルーフィングでしっかり防水措置を

施したう上で葺き止め板を留めます☆


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 ちなみに、ゴムアスと言ってもグレードは

たくさん。当社は最高級グレード007”が標準です☆


サンルーフ007 他.png



 最高級グレードなので、タッカー釘や瓦桟木のステン釘の

穴も密着してくれて、釘穴からの雨水の侵入さえも

防いでくれますよ☆


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 ハイベストウッドの上に防水・透湿シートを

張っていきます☆

土台水切りやサッシ周りには専用の防水両面テープで

密着させます☆


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 12/20 土台水切りを取付けます☆

当社は安価で錆びやすいGL(ガルバリウム鋼板=鉄)を

使わず! 

錆びに強く耐久性に優れた!カラーステン(ステンレス鋼板)

0.35mm厚を必ず標準として採用しています☆☆☆

磁石がひっつきません(*^^)v


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 12/16 ケラバの三角部分にもハイベストウッドを

張った後、防水透湿シートを貼る下準備として

玄関庇や1F屋根の取合い部分にゴムアスルーフィングを

張っておきます☆☆☆


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 防火破風板を取付けます☆


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 12/15 引き続き、ハイベストウッドを張って

複合樹脂サッシをその上から取付けていきます☆


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 高耐久!!スーパー耐力壁面材!!


 ハイベストウッド”の解説はコチラ↓↓↓


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 12/14 高耐久!耐力面材ハイベストウッド”を

張っていきます☆


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 11/21 防災洋瓦を葺き終えました☆


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 下屋根↓↓↓


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 瓦の荷重が木造躯体に加わって、程良く骨組みが

締まった状態で後日、躯体工事に取り掛かります☆












 11/20 防災洋瓦を屋根に上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、ステンレス製スクリュー釘65mmを

2本ずつ打って留めるので、地震や台風でずれる心配は

ほとんどありません☆


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 棟金具を屋根地に固定して、それに桟木を取り付け

漆喰を盛りコテで均します。


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 下屋根も同様に葺いていきます☆


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 雪止め瓦ももちろん使用しますよ☆


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 11/18 防災洋瓦の唐草の下には面戸を予め

取付けます☆


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2018年01月18日

音楽構造躯体工事音楽

 1/18 丁張を基に鋤取り、砕石転圧、

防湿シート、D−13の鉄筋を組みます☆


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 物置とはいえ、仕様は住宅並みですよ!(^^)!


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 生コンを打設していきます☆


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 もちろんこの寒い時期は

コンクリート呼び強度27”を採用!!


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 1/15 べた基礎の基準となる丁張を組みます☆


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posted by こまさん at 00:00| 音楽物置工事音楽

2018年01月13日

わーい(嬉しい顔)内部工事わーい(嬉しい顔)


 1/19 2Fからフローリングを張り進めます☆


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 1/13 2階から窓枠を組んで取付けていきます☆

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 1階では引き続き天井下地を組みます☆


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 1/12 引き続き、2階の床下地に

吸音用ボードを張ります☆


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 1階の外周にも高性能グラスウールを

張って天井下地を組んでいきます☆


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 1/11 1階の天井下地を組む前に、

打合せの通りに電気配線をお仕込んでいきます☆


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 1/10 2階の床下地には1階へ生活音が

響かないよう、吸音用ボードを張ります☆

厚床合板28mm厚に加えて9mm厚のボード

フローリング12mm厚なので約5センチ厚の

三層構造となります☆


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 1/9 階段は終盤です☆


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 1/8 階段を固定していきます☆


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 12/29 引き続き、一から階段を製作していきます☆


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 天井にハイクリンボードを張る前に

155mm厚の高性能グラスウールを

敷き並べます☆

【 重 要 】

一般的に見落としがちな間仕切り壁の上部の隙間も

しっかり塞ぎますよ☆☆☆


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 断熱工事の施工状況を施主様にもご確認

頂きました!(^^)!

M様あったかいお差し入れありがとうございましたm(__)m


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 天井下地にハイクリンボードを張っていきます☆


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 普通石膏ボードに比べ有害物質が少なく

下地から健康な住環境をつくっていきます☆


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 12/28 階段の親板には無垢の一枚板を

使用し、一から加工して取付けます☆


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 2Fの天井下地を組み終えたら

高性能グラスウール厚さ155mmを隙間なく

敷き詰めます☆(ZEH基準クリア仕様)


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 開口の下地枠を組みます☆


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 12/27 2Fから天井下地を組んでいきます☆


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 階段は無垢のタモ材を加工して

一から大工さんが製作していきます☆


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 12/26 引き続き、柱頭・柱脚の金物を

取付けます☆


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 2Fから壁断熱材=高性能グラスウール

(=ZEH基準クリア仕様)

を取付けながら天井下地を組んでいきます☆


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 12/25 耐震等級最高レベル3”を確保するため

耐力壁を建築基準法の1.5倍設けるので

その分、要所に柱頭・柱脚の引き抜きを

抑止する耐震金物を取付けます☆


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 12/23 小屋裏の耐震補強として

雲筋交いを取付けます☆


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 12/22 間仕切り壁に間柱を取付けていきます☆


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 12/13 引き続き、2Fのサッシ枠を

取付けていきます。


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 シロアリ防蟻剤モクボーペネザーブが

乾いたら(黄色)、耐力面材ハイベストウッドを

1Fから張っていきます☆


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 他の構造面材よりはるかに高級だけど!耐力壁面材『ハイベストウッド』を使う理由!!


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 長持ちしない家は造りません!









 12/12 引き続き、サッシの枠を取付けていきます☆


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 1Fの枠が完了した後、耐震面材を張る前に

土壌・床下木部に続き、処理防蟻・防腐処理として

人体には無害の高級シロアリ防蟻剤!

モクボーペネザーブ”を外周1m部分に

吹付けていきます☆10年保証!(^^)!


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 2Fのサッシ枠も組んでいきます☆


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 12/11 引き続き、サッシの枠を取付けていきます☆


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 12/9 サッシの枠を取付けていきます☆


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 施主様と社長は、コンセントやスイッチ

照明器具などの配置を図面と照らし合わせて

綿密に打ち合わせて最終決定します!(^^)!


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 一般的にコンセントの数や位置は完成後の

失敗例が多いため、後悔のない家づくりを

徹底します☆













 12/5 浴室の外周に予めZEH仕様の

高性能グラスウールをはめ込み、M様が選ばれた

仕様のユニットバスを組み立てていきます☆


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2018年01月10日

喫茶店外部工事喫茶店


 1/10 内部・外部共にハウスクリーニングを

していきます☆


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 1/6 当社はパナソニック製エコキュート370L

フルオート(通話リモコン)を標準仕様としております☆

浴室⇔LDKで会話ができるので、

小さなお子様をお風呂に入れて、迎えに呼んだり

「シャンプーが切れた!持ってきて!」なんてこともOK!

入浴中気分が悪くなった場合などの緊急時にも

すぐに助けを呼べるので安心・便利ですよ!(^^)!


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 12/20 基礎の外周立上りコンクリート部分には

仕上げ材として、上からモルタルを塗り刷毛引きします☆

乾燥後、エコキュート設置場所や勝手口土間に

モルタルをコテ押さえしていきます☆


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 10/26 引き続き、コーキングを進めます☆


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 10/25 引き続き、コーキングを進めます☆


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 10/24 外壁を張り終えたジョイントやサッシ周りに

専用防水コーキングを詰めていきます☆


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 10/18 引き続き、光セラ仕様のサイディングを

張り進めます☆


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 10/17 U様のご希望で、2F部分はシンプルな

ホワイト系を張っていきます☆


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 10/14 引き続き、光セラ仕様の外壁を張り進めます☆


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 10/13 光セラ仕様の外壁を張り進めます☆


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 10/11 周囲からの類焼被害を防止するために

防火不燃の破風板を取付けます☆


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 U様のお気に入りの新色!防火サイディングを

外壁に張っていきます☆ 先ずは出隅から。


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 もちろんサイディングのグレードは

光セラミック”コーティング仕様ですよ!(^^)!


外壁標準 光セラ.png



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 10/10 軒天の下地を桧の板で組んでいきます☆


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 10/8 外壁内の結露を防ぐため、通気層確保として

透湿防水通気シートの上に胴縁を縦に留め付けます☆


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 10/7 外壁から垂れ落ちる雨水を基礎コンクリートに

伝わないよう水切りを取付けますが、ステンレス製しか

使いませんよ☆☆☆


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 その水切りと透湿防水シートとは、伸縮性の高い

専用両面テープで接着させて、土台を守ります☆


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 10/5 サッシの枠周りに専用防水両面テープを

貼り、透湿防水シートと接着します☆


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 9/28 上棟日に張った!伸縮性があり耐候性抜群の

ゴムアスファルトルーフィングの上に水抜きテープ(白)を縦に貼り

瓦の割り付け寸法で瓦桟を留めていきます☆



 ※万一、瓦が割れてしまったとしてもゴムアス防水シートで

雨漏りをさせないという重要な防水シートなので!

猛暑や極寒時の屋根材の熱変化に強い!!

ゴムアス強力型22s品(高いです!)が標準です(*^^)


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 棟には地震がおきてもずれ落ちない!

ステンレス製専用棟強化金具をしっかり留めて

その上に桟木を打ちつけます☆


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 もちろん瓦は防災洋瓦で、周囲の瓦と噛み合うので

強風や地震で剥がれにくい構造ですよ☆

さらに一枚一枚をステンレス製のスクリュー釘

(抜けにくく錆びにくい!)を2本留めします☆


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 見えないところに差が出ます!


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 棟金具に桟木を固定して漆喰を盛り押さえます☆


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 地震でずれる原因となった、重量のある赤土や3段・5段積み重ねの

のし瓦を一切使用せず、冠瓦のみで軽量化しているのでご安心を!


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2018年01月08日

喫茶店内部工事喫茶店


 1/8 階段手すりを取付けます☆


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 12/26 照明器具や衛生器具を取付けていきます☆


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 12/25 内装建具を取付けていきます☆


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 耐水性の高いクッションフロアを

トイレや脱衣室の床に貼っていきます☆


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 12/23 玄関・ポーチタイルを張っていきます☆


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 引き続き、機能性壁紙を貼っていきます☆


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 12/22 いよいよU様が選ばれた機能性壁紙を

順次貼っていきます!(^^)!


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 12/21 ハイクリンボードのジョイントや

ビス穴を均すためパテ処理を2回します☆


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 12/18 階段廻りもハイクリンボードを

張っていきます☆


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 12/16 システムキッチンを組み終えました☆


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 リビング階段の手すり壁を製作します☆


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 12/15 システムキッチンを組み立てる前に

油汚れもサッと一拭き☆”

不燃キッチンパネルを張っておきます☆


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 パントリーの内部に無垢の杉板を張っておきます☆


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 ハイクリンボードも張り進めます☆


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 12/14 洗面脱衣室に可動棚を製作していきます☆


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 1Fのハイクリンボードを張っていきます。


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 12/13 U様ご希望のPCカウンターを大工さんが

一から製作していきます☆


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 引き続き、巾木を取付けていきます☆


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 12/12 システムキッチンを組む前に

U様ご指定の高さで対面腰壁を製作していきます☆


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 2Fでは廻縁・巾木を取り付けていきます☆


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 12/11 階段下を有効活用!

物入として杉板を張っていきます☆


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 12/8 1Fの内装ドア枠を水平・垂直正確に

取り付けます☆


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 12/5 引き続き、2Fの壁に

ハイクリンボードを張り進めます!


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 11/4 2階の壁下地、桧板打ちが完了したので


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 体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード12.5mm厚を張っていきます☆


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 10/31 引き続き、収納内部を

仕上げていきます。


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 1Fの窓枠を取付けます。


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 10/30 収納内の壁には調湿性が高く!

過去10年以上、一度もカビが生えたことがない!

(当社で建てられた方の10年アフターサービス点検

で実証済み)

無垢の杉板を張ります☆


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 10/29 ウェリーハウスでは通例ではありますが、

U様に建築中の現場をご覧頂きながら社長と

造作棚や仕上げ材の最終決定をします☆

図面やパースだけではなく、実際の空間を

計りながらイメージできるので、完成後の満足感が

違いますよ!(^^)!


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 10/27 引き続き、窓枠を取付けます。


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 脱衣室やトイレなどの床仕上げは耐水性の高い

クッションフロアとするため、その下地材には

耐水コンパネを使用し、錆びに強いステンレス製の

スクリュー釘で留めていきます☆


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 10/26 窓枠をカットして取付けていきます☆


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 10/25 内装建具の枠を組み立てて、垂直・水平を

正確に取付けていきます☆


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 10/24 引き続き、フローリングを張り進めます。


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 10/23 1F2F共にフローリングを張り進めます☆


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 10/17 2Fのフローリングを張り進めます☆


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 1Fの天井下地の桧板にハイクリンボードを

張っていきます。


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 U様が選ばれた仕様のユニットバスを

搬入して組み立てていきます☆


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 2Fのトイレ用の配管には上下水温と

室温の差で結露が起こらないよう保温材で

被覆します☆


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 その後、1Fのトイレの天井に耐水ボードを

張っていきます☆


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 10/16 米松を加工した階段親板2枚を

柱に固定してタモの踏板を取付けていきます☆


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 引き続き、LDKの天井下地を組んでいきます。


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 10/14 階段は既製品を使わず、大工さんが

無垢の木材を加工して一から製作していきますよ☆


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 1Fの天井下地も組んでいきます。


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 天井を張る前に電気配線も同時に進めます。

スイッチやコンセントの数、インターネット

TVアンテナなどの位置はU様と現場お打合せで

最終確認させて頂きました!(^^)!


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 10/13 桧板で天井下地を組み終えたら

体にやさしいハイクリンボード”を張っていきます☆


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 10/12 外周の壁内に充填断熱工事として

高性能グラスウールを隙間なく取付けます☆


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 UA値0.6を軽くクリアするZEH基準適合で

BELS☆☆☆☆☆仕様の高断熱が標準ですよ!(^^)!


 引き続き天井下地を組んでいきます☆


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 壁下地にも桧板を使用します☆


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 10/6 2階から内部工事に移っていきます。


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 内装ドアの枠を組み、天井の下地を進めていきます。


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2017年12月26日

ポケットベル地鎮祭〜ジオパイプ埋め込み〜基礎工事・・・地熱ver.ポケットベル


 12/26 ぐり石層”に配管したネトロンパイプを

包むように洗浄した天然ぐり石を敷き詰めていきます☆


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 ジオパワーシステムでは地中から汲み上げた熱を

このぐり石の隙間を通りながら蓄熱するので

春・秋の昼夜の気温差を和らげることも可能ですよ!(^^)!


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 ぐり石の上に防湿シート、ワイヤーメッシュを

敷いて生コンを100mm厚で☆打設し、

熱を逃がさないようサンドします☆


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 もちろん!生コンの呼び強度は27”を採用します☆


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 12/22 『ジオパワーシステム』では

汲み上げた地中熱をぐり石層”に蓄えておく

ために床下断熱ではなく、外周の基礎を断熱

します☆


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 ポリスチレンフォームV種50o厚を使用します☆


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 後日、この中に天然のぐり石が入りますよ!(^^)!












 12/21 先月下旬に埋め込んだ長さ5mの

ジオパイプ2本の中に、空気が熱交換しながら

循環出来るよう、同じく長さ5mの中パイプを

挿入しておきます☆


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 挿入後は、2本の中パイプを一つに

繋ぎます☆


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 居室の床下は蓄熱用のぐり石層”となるので

その空気の通り道として、メッシュ状の

ネトロンパイプ”を配管しておきます☆


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 吹出し口”や給排水も配しておきます☆


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 12/14 立ち上がりの養生期間を過ぎ

硬化を確認したので、型枠を解体。


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 屋外給排水配管の続きを進めます☆


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 12/7 基礎工事の基本!建物の歪みを左右する!

立上りの天端を水平に均します☆


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 12/5 スラブに続き、立上りの型枠を組んで

生コンを打設していきます☆


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 立ち上がりの生コンもこの時期の低温にも

強度を存分に発揮する!!

呼び強度27”を採用します☆☆☆


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 12/2 引き続き、立上りの配筋と外周の型枠を

組み立てます☆


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 べた基礎の強度を大きく左右する鉄筋の間隔は

瑕疵担保責任保険の施工基準(建設省告示)では

異形鉄筋D-10mmを300mmピッチでOK!

なんですが、当社はスラブには異形鉄筋D-13mmを

200mmピッチ!☆☆☆立上りには主筋をD−13mm、

その他はD−10mmを200mmピッチで配筋するので

配筋検査では余裕のクリアとなります!(^^)!


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 生コンを打設する前に必ず第三者検査機関である

『鳥取県住宅検査センター』さんの厳しい検査を受けます☆


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 そして、さらに社長の超厳しい目でチェックを

受けます!!


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 いずれも無事合格し、天気も良いので

生コンを打設していきます☆


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 ここで最も重要な要件の一つ!!

それは生コンの呼び強度”です!!!

一言で生コンといっても種類によって強度は様々です。

一見色はグレーで違いはわかりにくいですが、

季節によって気温が変わり、硬化速度も変動しますので

セメントの調合を変える必要があります!

呼び強度”が高い程、価格も高価となりますが、

お家の一生を支える基礎工事!!

今の気温が低い時期はこの呼び強度”は必ず27

にします☆☆☆


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 生コンは硬化までに凍みてしまうと使えません!


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 スラブの打設完了!


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 12/1 スラブ配筋に続き、立上りも配筋して

いきます☆


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 外周の型枠も同時に組んでいきます☆


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 当社では、耐震上最も重要な外周の耐力壁

形成するため、機械室含めべた基礎の外周を

全てダブル配筋とし、強度の指標となる

立上りの高さ
は一般の施工基準を

大きく上回る!!810mm高を標準としています☆☆☆


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 11/30 引き続き、スラブの配筋を進めます☆


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 11/29 丁張を基にD-13mmの鉄筋を@200mmで

スラブに配筋していきます☆


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 11/28 新たに整地した真砂土を

締め固めるため1tローラーでしっかり転圧

します☆


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 その上に砕石を150mmの厚さで転圧します☆


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 地鎮祭で預かっていた鎮め物”を中心に納めて

工事の無事完成を祈ります!


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 土壌からの湿気・シロアリを遮断するため

防蟻・防湿効果の高い特殊シートを敷き詰めます☆


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 機械室も続けます☆


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 外周は捨てコンで押さえます☆


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 11/27 基礎工事を開始します!

先ずは表層を固めるため、砕石を転圧する前に

新たな真砂土を入れて整地します☆


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 11/25 昨日に続き、2本目のジオパイプ”を

埋め込んでいきます!


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 施主様もこの日現場で実際のジオパイプ”を

ご覧になられ、感動しておられました!(^^)!


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 無事2本目も埋められました☆


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 周囲を転圧して養生します☆


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 ジオパイプ付近の給排水配管の続きも完了☆


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 11/24 本日、『地中熱の家』の心臓部となる

長さ5mのジオパイプ”を2本埋め込みます!

 昨日組んだ丁張を基に埋め込みますので、朝一番に

丁張に間違いがないか?? 社長にミリ単位で

直角や水平を厳しくチェックしてもらいます☆


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「基礎工事までの精度が何十年先までも影響する!

構造躯体、特に基礎工事は間違えてやり替えるなんて

ことが出来ん重要な工程だ!」と毎度釘を刺されます。

少し修正されましたが無事合格しました☆


 そしてジオパイプ”搬入☆


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 建柱車も到着し、いよいよ1本目の掘削開始!


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 掘った周囲が崩れないようΦ500mmの鋼管を

差し込みながら掘削します☆


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 地盤調査で改良不要と判定されただけあって

掘削は難航・・・


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 予定より大幅に時間を要しましたが、1本目の

掘削が5m深まで到達したのでジオパイプを納めます☆


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 新しい砂とセメントを混ぜながらジオパイプの周囲を

隙間なく固めます☆


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 地下水の浮力でパイプが浮き上がらないよう

工事完成までは水道水を溜めて密封しておきます☆


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 2本目の掘削も同様に開始!


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 掘削がやはり難航したため、2本目の埋め込みは

明日へ持越しとなりました。

















 11/23 ジオパイプ埋込み・基礎工事着工に向けて

建物の位置・高さ、壁の芯の基準となる

丁張りを組んでいきます☆


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 11/21 地盤調査の結果、地中に支持層が均等に

あるため改良工事は不要と判断されました☆

ジオパイプの埋め込みや基礎工事に入る前に

予め屋外給排水工事を先行します☆


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 11/13 地盤に緩みがないか建物のの4隅と中央、

加えてジオパイプ埋設部分2ヶ所、計7ヶ所を

地盤調査します☆


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 11/9 秋晴れの中、賀茂神社の宮司さんにお願いして

無事にM様邸の地鎮祭を執り行いました!(^^)!


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 M様に朝早くからご準備頂き、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m













2017年12月22日

屋根修繕K


 経年劣化もあるかと思いますが、棟瓦の

面戸が剥がれてきているとのことで、

軽量化、耐震補強した工法で新たに葺き直します☆


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 12/22 耐久性に優れたスーパーなんばん”を

練って棟に盛っていきます☆


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 平瓦との隙間を無くすよう、コテで

押さえて整えます☆


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 新たに石州ののし瓦”をステンレス製の

番線で固定していきます☆


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 その上に再度スーパーなんばん”を

詰めて桟木を棟木に到達する釘で固定します☆


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 最後にその桟木に向けて2本のステンレス製ビスで

冠瓦を固定します☆


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 工事完了です☆


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 物置側はのしを使用せず、丸瓦を納めます☆


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 12/21 既存の棟瓦の下に盛られたいた重量の

ある赤土を撤去していきます☆


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 倉庫も同様に撤去します☆


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 新たに盛る土は耐久性・耐候性に優れた

スーパーなんばん”を使用します☆


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 赤土の表面仕上げに塗る漆喰では

また数年後剥がれる可能性があるので、

この特殊な練土が、従来の赤土+漆喰の

役割を同時に果たします☆


















posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 中部地震被害復旧工事

屋根瓦修繕J


 昨年の地震でずれた従来の棟納めの

工法を変えて軽量化・耐震補強しながら

修繕していきます☆


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 12/22 仮設足場を解体して工事完了です☆


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 12/20 大屋根の修繕は完了しました☆


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 1Fの下屋根は損傷が少ないので工法を替えます☆

冠瓦を一旦剥がして、桟木を固定して強化漆喰を盛り

再び冠を元に納めます☆


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 12/19 現場を離れて写真が飛びましたが、

大屋根の下地に棟金具を取付け桟木を固定。

その両サイドに漆喰を盛り丸冠瓦を被せて

ステンレス製ビスで一枚一枚しっかり固定しました☆


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 12/18 仮設足場を組んで既存の

ずれた棟や赤土を撤去します☆


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posted by こまさん at 00:00| 中部地震被害復旧工事