2020年07月01日

花見(さくら)地盤調査〜基礎工事花見(さくら)


 7/1 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さまで鋤取していきます☆


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 砕石を均して100mmの厚みまで

しっかり転圧します☆


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 6/25 引き続き、

屋内・屋外の給排水・雨水配管を進めます☆


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 6/24 基礎工事の前に、丁張りを基準にして

屋内・屋外の給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 6/22 梅雨時期の雨が心配されていましたが、

快晴に恵まれ晴れ

本日めでたくM様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 M様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、社長・設計士とのお打合せも

お付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m















 6/20 丁張りは、社長が必ず!入念にチェックします☆


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 6/18 建物の基盤となる重要な基礎工事の前に、

その基準の丁張りを水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 6/8 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 6/5 地盤調査や地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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posted by こまさん at 00:00| 花見(さくら)倉吉市M様【灯りに癒されるお家】

ダンス地盤調査〜基礎工事ダンス


 7/1 均した砕石を100mmの厚みまで

しっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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  シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 6/30 引き続き、既定の深さまで鋤取して、

砕石を100mm厚で均します☆


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 6/29 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さまで鋤取していきます☆


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 6/23 基礎工事の前に、丁張りを基準にして

屋内・屋外の給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 6/20 丁張りは、社長が必ず!入念にチェックします☆


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 6/17 梅雨時期にしては珍しい快晴の中晴れ

本日めでたくM様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 M様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、社長・設計士とのお打合せも

お付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m


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 建物の基盤となる重要な基礎工事の前に、

その基準の丁張りを水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 6/8 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 6/5 地盤調査や地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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posted by こまさん at 00:00| ダンス倉吉市M様【感性が創造されるお家】

カメラ内部工事カメラ


 7/1 作業場では、無垢(本物)の丈夫な米松を

加工して、階段の親板を一から製作していきます☆


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 階段部材を現場へ搬入して固定していきます☆


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 床を張る前に、既製品建具に合わせて

枠を組んでおきます☆


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 洗面脱衣室の床には防水性・清掃性の高い

クッションフロアで仕上げるので、必ず!

下地に耐水コンパネを張っておきます☆


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 2階の物音が1階に響かないよう、

剛床工法28mm厚の上に、吸音ボード9mm厚を

張っておきます☆


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 6/30 作業場で加工したメルサワ材を

玄関框として納めていきます☆


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 サッシの寸法に合わせて窓枠を

カットし、組んで固定します☆


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 天井下地を組んでいきます☆


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 壁下地には必ず!桧板を等間隔に入れておきます☆


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 6/29 サッシの寸法に合わせて窓枠を

カットし、組んで固定します☆


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 引き続き、1階の天井下地を組んでいきます☆


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 6/27 引き続き、高気密・高断熱施工を

進めながら天井下地を組んでいきます☆


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 6/26 作業場では、造作材を手鉋(カンナ)で

丁寧に仕上げます☆


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 引き続き、2階の高気密・高断熱施工を進めながら

天井下地を組んでいきます☆


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 1階も高気密・高断熱施工を進めながら

天井下地を組んでいきます☆


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 6/25 2階の高気密・高断熱施工を進めながら

天井下地を組んでいきます☆


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 体にやさしい石膏ボードハイクリンボード”を

張っていきます☆


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 作業場では、無垢(本物)のメルサワ材を使用して

玄関框や玄関引き戸枠を加工していきます☆


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 6/19 引き続き、

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 2階から天井下地を組みます☆


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 6/18 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆

省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆



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 準防火地域の防火構造として、

小屋裏内部にも不燃石膏ボードを張ります☆


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 6/12 施主様にショールームでお選び頂いた仕様の

ユニットバスを、現場で丁寧に組み立てていきます☆


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 6/10 ユニットバスを組み立てる前に予め

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆

※倉吉市ではG1となります。


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 さらに!準防火地域の防火構造として、

ユニットバスの外壁側にも石膏ボードを張ります☆


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 6/2 引き続き、電気配線を進めます☆


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 6/1 先週、施主様と社長は、現場で照明形状や

コンセント・スイッチ・テレビ・エアコン・LANなど

位置を、図面と照らし合わせながら詳細に

最終決定されましたので電気配線を仕込んでいきます☆


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カメラ外部工事カメラ


 7/1 床下通気を確保して、

ステンレス製!!土台水切りを取り付けた後、

外壁のスタータ金物を水平正確に固定します☆


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 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 6/29 シロアリ防蟻処理の締めくくり!!

土壌や床下、外周木部躯体に続いて、

外壁を張る前に胴縁にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 6/27 最近は建築コストを抑えるために

屋根の軒(のき)自体がないお家が増えていますが・・・

雨や雪、紫外線から『お家を守る』(=耐久性)ことと

夏の陽を遮断しながら心地よい風を室内に取込み、

冬は陽を存分に取り入れ

『四季を通じて快適に暮らす』(=省エネ性)ため

日本の気候風土では永年の知恵で、

軒の出が必要とされてきました


 施主様が将来ご負担される『ランニングコスト』や

『メンテナンスコスト』を抑える点からも

設計段階で、軒の出は必要と考えています!!


 材料と手間をかけてでも、軒天下地を組んでいきます☆


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 不燃化粧材の破風板を納めます☆


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 6/26 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/25 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/23 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/17 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/16 高耐久(20年保証付き)の遮熱・透湿・防水シート

の上に、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/25 1階の屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 5/21 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 棟では、専用金物に桟木を固定し、

その上に南蛮漆喰を盛り被せていきます☆


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 冠瓦を棟の桟木にステンレスビス2本ずつで

固定します☆


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 棟金物を使用することで、従来ののし瓦や赤土などを省けて

軽量化でき、地震で崩れ落ちる心配は無くなります!(^^)!


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 5/19  ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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 5/18 屋根の軒先に水切り鋼板を留めて、

防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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2020年06月29日

星座(うお座)内部工事U星座(うお座)


 6/29 工事は完了しましたので、

第三者検査機関の建築確認完了検査を受け、

無事合格しました!(^^)!


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 6/25 ハウスクリーニングします☆


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 色褪せがなく、防汚性・耐久性が高い!

和紙畳を敷いていきます☆


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 普段はお子様たちの服やオモチャなどを収納(*´ω`*)

御来客時など、必要に応じて収納内をサッと

手軽に隠せるようロールスクリーンを設けます☆


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 6/23 収納内の棚を作業場で加工します☆


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 現場へ納めます☆


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 施主様にもお手伝い頂きながら(*^▽^*)

1階の床養生を剥がしていきます☆


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 お仕事帰りでお疲れのところ、

ありがとうございましたm(__)m


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 6/22 1階の床養生を剥がしながら

引き続き内装建具を納めて調整します☆


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 階段のパイプ手すりを取り付けます☆


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 昇降式物干し金物を、予め補強した天井に

取り付けます☆


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 電気設備機器を取り付けていきます☆


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 6/20 収納内の棚やハンガーパイプを

取り付けていきます☆


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 内装建具を納めて、調整します☆


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 衛生器具を組み立てて固定します☆


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 6/18 1階も機能性壁紙を貼っていきます☆


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 6/16 洗面カウンター上には水跳ねに強く!

デザインは可愛らしい!タイルを張っていきます☆


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 1階も、内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 6/15 ブビンガの一枚板を使用して

一から洗面化粧台を製作していきます☆


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 ケーシングや廻り縁を納めます☆


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 玄関土間にノンスリップ磁器質タイルを

張っていきます☆


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 6/13 大工さんが一から製作した食器棚や

キッチン天井に張った桧板を

植物系自然塗料で仕上げます☆


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 無垢(本物)の木だからこそ、

その素材を自然に!永く!美しく!


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人体に無害で、安心してお使い頂くために!(^^)!

木部には全て植物系自然塗料を採用しています☆




 2階からコンセント・スイッチプレート、

照明器具を取り付けます☆


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 6/12 ブビンガの一枚板を既定のサイズで

カットして仕上げていきます☆


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 洗面器の配管部分を欠ぎ取り

乗せてバランスを見ます☆


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 ウォークインクローゼットに

枕棚を設けます☆


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 廻り縁や巾木を納めます☆


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 引き続き、パントリー勝手口土間はモルタルを

押さえて仕上げます☆


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 6/11 一からオリジナルで造る洗面台の

カウンターの木取りを社長がします☆


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 木材市場で仕入れた!希少なブビンガ”の

無垢(本物)一枚板です('ω')


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 食器棚の引き出しに引手を取り付けます☆


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 ハイクリンボードを張って廻り縁を

納めます☆


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 パントリー勝手口土間はモルタルを

押さえて仕上げます☆


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 6/10 引出に化粧板を取り付けます☆


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 ウォークインクローゼットにアール下がり壁を

設けて、棚や内装下地を進めます☆


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星座(うお座)外部工事星座(うお座)


 6/29 外構工事も進んでいます☆


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 6/18 全棟標準の高効率給湯器!

パナソニック製!フルオートエコキュート

(通話リモコン付)を設置して配管・電気配線を接続します☆


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 6/16 タイル周りも、

モルタル刷毛引きで仕上げます☆


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 6/15 ポーチ階段にもノンスリップ

磁器質タイルを張ります☆


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 勝手口の階段はモルタルを

押さえて仕上げます☆


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 6/12 エコキュート設置土間は、モルタルを

押さえて仕上げます☆


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 6/10 外周基礎の立ち上がりは、

モルタル刷毛引きで仕上げます☆


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 6/8 仮設足場を解体していきます☆


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 6/6 仮設足場を解体撤去する前に必ず!

外部仕上げに異常がないかチェックします☆


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 5/29 降水量の多い日でもを雨水をしっかりキャッチ!!

デザインもスタイリッシュな樋(とい)を取り付けていきます☆


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 5/25 外壁サイディングのジョイントや樹脂サッシ廻りには

紫外線に強く!弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 5/14 軒天に不燃化粧材を張っていきます☆


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 5/9 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/8 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/7 1階部分の外壁を張り終えた後、

ジョイントに防水シーリングを施して

ステンレス製中間水切りを取り付けます☆


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 ステンレス製鋼板は、見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍しますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 2階部分も、光セラミック塗装の

高耐久サイディングを張っていきます☆


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 5/1 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 4/30 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



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 4/28 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



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 4/27 外壁を張る準備として、サッシ周りに

水切り用ハットジョイナーを取り付けます☆


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 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 4/25 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 4/24 シロアリ防蟻処理の締めくくり!!

土壌や床下、外周木部躯体に続いて、

外壁を張る前に胴縁にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 4/18 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めて、軒天下地を組んでいきます☆


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 換気フード廻りも、下地から確実に

防水措置しておきます☆


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 4/17 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めて、軒天下地を組んでいきます☆


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 4/16 床下通気を確保して、

ステンレス製!!土台水切りを取り付けます☆


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 外壁と1階屋根の棟との取り合い部分では、


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屋根工事で三重防水した後、ステンレス製水切りを

現場合わせで納め、


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 その上に葺き止め水切りを

被せていきます☆五重の防水措置です!!


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 雨漏りの可能性が高い部分はとことん防水措置を

施すのが、ウェリーハウスの基本です!!

 また、ステンレス製鋼板は、見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍しますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 不燃化粧材の破風板を納めます☆


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 1階屋根の軒天下地から組んでいきます☆


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 4/15 高耐久(20年保証付き)の遮熱・透湿・防水シート

の上に、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 4/8 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 下屋根も一枚一枚、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ留めて葺き進めます☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 棟金物を取り付け、それに桟木を固定し

南蛮漆喰を盛り被せていきます☆


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 冠瓦を棟の桟木にステンレスビス2本ずつで

固定します☆


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 棟金物を使用することで、のし瓦や赤土など重量を

省けるので、棟も軽量となり地震で崩れ落ちる心配は

無くなります!(^^)!


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 下屋根では、外壁の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


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 4/7 石州防災平板瓦を葺く段取りとして

ケラバや軒先、下屋根の葺き止め部分には、

三重防水施工☆☆☆として“必ず!”

捨て水切り板金を取付けておきます☆


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 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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2020年06月10日

リフォーム38〜和室⇒洋室等


 6/10 梅雨入り前に外壁工事を完了し、

足場を撤去します☆


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 6/8 カバー工法で新たに外壁を張っていきます☆


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 6/4 内装工事は全て完了したので

既存のキッチン含め、ハウスクリーニングします☆


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 8帖のダイニングキッチンと

6帖の居間(和室)をつなげて

14帖のLDKへと生まれ変わりました☆


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 新たに葺き止め水切りを取り付けます☆


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 6/2 機能性壁紙を貼り終えたら

コンセントや照明器具などを取り付けていきます☆


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 6/1 のし瓦の上に、水切りの下地となる葺き止め板を

留めていきます☆


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 カバー工法で、外壁を張るので

下地に横胴縁を取り付けます☆


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 機能性壁紙を張り進めます☆


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 5/30 雨漏りの要因とされる

葺き止め部分に捨て水切りで防水した後

和瓦を基に葺き直します☆


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 三重の防水措置が当社の基本です☆


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 広くなったLDKも、

内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 5/29 収納内に棚を設けます☆


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 5/28 40年程前に他社で建築されたお家ですが、

1階の屋根と外壁の取り合い部分で、

暴風雨の時に雨漏りが発生するとのことで

その原因を探り、対策をとります☆


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 葺き止めのし瓦と赤土を取り除いたところ

中部地震の影響もあってか、水切りとのし瓦、

平瓦同士の隙間が広がっていたことと、

防水下地が不十分だったことが原因と判明しました☆


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 高耐久のゴムアスルーフィングを

外壁面までしっかり張り上げて

瓦を葺き直します☆


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 施主様のご要望を受けて、

キッチン横に対面カウンターを製作していきます☆


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 収納内には、調湿・防カビに優れた

無垢(本物)の杉板を張ります☆


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 5/27 1間の既存押入を半分に仕切り

和室側とリビング側それぞれで使えるように

造り直します☆


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 5/26 体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 5/25 カバー工法で壁下地を進めます☆


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 5/23 フローリングを張り進めます☆


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 内装片引き戸の枠を組んで、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 5/22 新たに開口枠を組んで、壁下地を進めます☆


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 5/21 天井下地に体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 フローリングを張る前に、下地を調整します☆


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 耐震補強として、筋交い(斜材)を新たに設けます☆


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 5/20 撤去した和室の天井部分は、洋室の天井として

新たに下地を組みます☆


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 5/19 今日から1階の改装を開始します☆

暮らしの変化と共に、手狭で使いにくくなったDKと、

和室の居間との間仕切り壁を取り除き、

広いLDKへとリフォームしていきます”



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 間仕切り壁と、和室の天井を解体します☆


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 5/15 2階の床養生を撤去して

内装建具をはめ込みます☆


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 照明器具を取り付けます☆


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 5/14 引き続き、機能性壁紙を貼っていきます☆


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 5/13 引き続き、

カバー工法で壁下地を組みます☆


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 機能性壁紙を貼っていきます☆


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 5/12 引き続き、

カバー工法で壁下地を組みます☆


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 機能性壁紙を貼っていきます☆


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 5/11 引き続き、

カバー工法で壁下地を組みます☆


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 内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 5/9 小屋裏収納内に、新たに間仕切り壁と

開口枠を設けます☆


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 5/8 廊下側に新たに内装建具枠を設けて

カバー工法で壁下地を組みます☆


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 仕上げ工事が未着手だった小屋裏収納部屋は

断熱施工の上、洋室にリフォームします☆


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 5/1 壁下地にも体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 4/30 壁下地に桧板を留めていきます☆


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 4/28 既存の柱の垂直を計って、

新たに収納を造作していきます☆


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 4/27 天井下地に体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 4/25 新たに天井下地を組んで断熱し、

間仕切り壁を組んでいきます☆


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 4/24 和室の畳や造り付けタンスを解体・処分し

一段高い床の間を段差無しに根太をやり替えます☆


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posted by こまさん at 00:00| リフォーム38

2020年06月09日

星座(うお座)内部工事星座(うお座)


 6/9 引き続き、スライドレール引出を製作します☆


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 高断熱型床下点検口を取り付けます☆


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 アール下がり壁にハイクリンボードを

張っていきます☆


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 6/8 引き続き、背面収納(食器棚)を

大工さんが一から製作します!(^^)!

引出を製作します☆


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 オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆☆☆

使い易さ・強度共に抜群です☆☆☆☆☆


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 施主様の身長に合わせて、

アール下がり壁を製作します☆


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 廻り縁を納めます☆


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 6/6 引き続き、背面収納(食器棚)

大工さんが一から製作します!(^^)!

引出のスライドレールを正確に取り付けます☆


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 脱衣サンルームには湿気や水に強い!

耐水石膏ボード(黄緑色)を必ず使用します☆


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 体にやさしい!ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 6/5 引き続き、背面収納(食器棚)

大工さんが一から製作します!(^^)!


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 上部棚も固定していきます☆


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 体にやさしい!ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 6/4 施主様のご希望により

背面収納(食器棚)も、お好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!


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 タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群☆


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 オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆

使い易さ抜群な上に☆

地震で倒れる心配もありません!(^^)!



















 6/3 玄関収納は、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!


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 タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群☆


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 オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆

地震で倒れる心配もありません!(^^)!


 

 システムキッチンを搬入して組み立てます☆


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 6/2 作業場で造作材を加工していきます☆


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 5/29 施主様が選ばれた機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 5/28 内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 2階から施主様が選ばれた機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 5/16 対面キッチン壁に、お食事中にとても便利な☆

ニッチ棚を設けます☆


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 IHコンロやシンク周りの壁には

油汚れや熱に強い!不燃化粧パネルを

予め貼っておきます☆


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 脱衣室の床下地には必ず!湿気や水に強い!

耐水コンパネを使用します☆


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 開口枠にケーシングを納めます☆


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 5/15 対面キッチン壁を製作していきます☆


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 2階子供室の開口上に、

ガラスブロックをはめ込みます☆


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 トイレの下地ボードには必ず!湿気や水に強い!

耐水石膏ボード(黄緑色)を使用します☆


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 5/9 昨日のお打合せの通りに、

書斎カウンターを製作していきます☆


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 トイレ内にも上部棚を設けます☆


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 パントリーの天井を仕上げます☆


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 ショールームで施主様にお選び頂いた仕様の

ユニットバスを、現場で丁寧に組み立てていきます☆


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 5/8 施主様と社長は、展開図を基に

ご希望のサイズとイメージにピッタリのフルオーダー☆

無垢(本物)の木材を使って大工さんが一から造る!”

玄関収納や洗面台、造付け食器棚、収納棚や

自然塗装色などの詳細を現場で最終決定されました!(^^)!


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 パントリーの天井下地を進めます☆


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 壁下地に“体にやさしい”ハイクリンボードを

張ります☆


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 5/7 収納内部には調湿効果の高く、

カビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 LDKの壁下地を進めます☆


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 5/2 キッチンの天井には、

無垢(本物)の桧板(節なし)を

張っていきます☆


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 木の香りと本物ならではの木目に癒されますよ!(^^)!


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 引き続き、壁下地を進めます☆


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 5/1 内装2枚引込戸の枠を組み立てて

水平・垂直正確に固定していきます☆


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 階段廻りも桧板を留めながら、壁下地を進めます☆


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 壁下地に“体にやさしい”ハイクリンボードを

張ります☆


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 2階の開口枠にケーシングを納めます☆


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 引き続き、パントリーの内装仕上げには

調湿効果の高く、カビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 4/30 掃き出しサッシの窓枠をフローリングに

付けて固定します☆


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 階段手すり取り付け部分には、

予め下地材を入れておきます☆


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 1階のフローリングを張り進めます☆


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 1階の建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 パントリーの内装仕上げには

調湿効果の高く、カビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 “体にやさしい”ハイクリンボードを

必ず下地に使用します☆


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 4/29 施主様がお散歩中にお立ち寄り下さいましたので、

中へご案内しました(^-^)


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 着々と進む現場の進捗状況に感動しておられました(*^▽^*)


 LDKのフローリングを張っていきます☆


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 2階クローゼットの建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 桧板を留めながら、壁下地も進めます☆


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 4/28 引き続き、LDKの天井下地を組んでいきます☆


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 “体にやさしい”ハイクリンボードを

必ず下地に使用します☆



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 和室の収納内部仕上げにも、調湿効果の高く

衣類等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 2階のクローゼット内部も調湿効果の高く

衣類等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 桧板を留めながら、壁下地も進めます☆


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 4/27 LDKの天井下地を組んでいきます☆


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 和室の収納にもフローリングを貼っていきます☆


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 引き続き、


驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 窓枠をサッシのサイズに合わせてカットし、

組み立てて取り付けます☆


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 2階では内装建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 桧板を留めながら、壁下地も進めます☆


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 4/25 作業場で加工した無垢(本物)の

メルサワ材を、和室の畳寄せとして納めていきます☆


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 4/24 今日も施主様が現場へお立ち寄りくださり、

お子様たち手書きの可愛いお差し入れを頂戴しました(*^▽^*)


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 お家の完成を楽しみに待つお子様のためにも

大工さんはがんばって良いお家を造ります('◇')ゞ

いつもお心遣いありがとうございますわーい(嬉しい顔)




引き続き、2階のフローリングを

張り進めます☆


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 2階の収納内部仕上げに、調湿効果の高く

衣類等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 4/23 2階ではフローリングを張り進めます☆


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 窓枠をサッシのサイズに合わせてカットし、

組み立てて取り付けます☆


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 4/22 引き続き、階段を一から製作して

固定していきます☆

親板に踏み板・蹴込板を留めていきます☆


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 廻り3段も、柱に彫り込んで固定☆


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 最後に上段框を納めます☆


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 引き続き、1階の天井下地を組んでいきます☆


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 2階では “体にやさしい”ハイクリンボードを

天井下地に張っていきます☆


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 2階の物音が1階に響かないよう、

剛床工法28mm厚の上に、吸音ボード9mm厚を

張っておきます☆


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 この上にフローリング12mm厚を張るので

合計49mm厚で2階の床を支えます☆


















 4/21 作業場で無垢(本物)の丈夫な米松を

使って、階段の親板を一から製作していきます☆


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 作業場で加工した階段部材を現場へ搬入して

固定していきます☆


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 引き続き、


驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 1階和室の天井下地を組んでいきます☆


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 2階の天井も、高気密・高断熱施工を進めます☆


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 将来的に、子供室を簡単に仕切れるよう

予め、下地板を入れておきます☆


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 引き続き、電気配線を仕込んでいきます☆


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 4/20 天井下地を組む前に、開口枠を

組んでおきます☆


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 引き続き、


驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆

省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆



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 作業場では、造作材に無垢のメルサワ材を

一から加工して丁寧に仕上げます☆


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 引き続き、電気配線を仕込んでいきます☆


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 壁からの給水設備箇所は、予め壁内に

給水配管を立ち上げておきます☆


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 4/18 昨日のお打合せで決定した通りに

電気配線を仕込んでいきます☆


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 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆

省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆



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 4/17 施主様と社長は、現場で照明形状や

コンセント・スイッチ・テレビ・エアコンなどの

電灯位置を図面を現場に照らし合わせながら

詳細に最終決定されました!(^^)!


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 また、窓からの眺めも考慮した設計の意図にも

実際の景観でご感動頂きました(*^▽^*)


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2020年06月02日

カメラ木造躯体工事カメラ


 6/2 板金で仕上げていきます☆


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 5/30 引き続き、既存建物との

取り合い部分を防水施工していきます☆


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 5/29 既存建物の瓦屋根が干渉しないよう

既存の屋根を加工していきます☆


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 引き続き、耐久性・遮熱性に最も優れた☆☆☆☆☆

『20年保証付き』透湿・防水シートを貼っていきます☆


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 5/27 既存建物との取り合い部分の

防水施工として、既存の葺き止め水切りを

剥がして下地を調整します☆


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 引き続き、耐久性・遮熱性に最も優れた☆☆☆☆☆

『20年保証付き』透湿・防水シートを貼っていきます☆


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 間仕切り壁に間柱を取り付けていきます☆


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 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより耐震構造や

防水施工がきちんと出来ているか厳しく

検査して頂きます☆


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 もちろん合格です!(^^)!

















 5/26 引き続き、

地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を張ります☆


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 耐久性・遮熱性に最も優れた☆☆☆☆☆

『20年保証付き』透湿・防水シートを貼っていきます☆


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 耐震補強の一貫で、耐力壁面材に加えて

柱頭・柱脚の引き抜きを抑止する!

補強金物をしっかり取り付けます☆


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 小屋組の耐震補強として

雲筋交いを取り付けます☆


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 5/25 引き続き、

地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を張って、

高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 5/23 引き続き、2階サッシの下枠を組んでいきます☆


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 断熱玄関片引き戸の枠を組んで

取り付けます☆


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地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を張り進めます☆


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 5/22 引き続き、2階サッシの下枠を組んでいきます☆


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地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を1階部分から張っていきます☆


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 5/21 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 5/20 引き続き、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


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 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 5/19 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!予め基礎コンクリートに

埋め込んでおいたホールアンカーボルトを

桧の柱にしっかり緊結していきます☆


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 並行して、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩
























 5/18 5月の好天に恵まれて工事も順調に

進み、おかげさまで本日めでたくO様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!


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 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長が施主様のご紹介、ご縁、

施主様の想いを職人に伝えます!

 施主様からもご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯しました☆


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 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 休憩タイムです四つ葉


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 汗をかいた大工職人を労って頂き、

冷たいお茶にジュース、懐かしのUCC缶コーヒーまで(^-^)

たくさんのお菓子とパンまでご用意下さいまして

ありがとうございます(*^▽^*)


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 作業再開!(^^)!


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 束を差し込んで母屋を納めます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、

豪華なお弁当を美味しく頂きましたm(__)m


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 施主様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


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 午後の作業を開始!

屋根タルキを台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがない☆超強力型専用ビスでしっかり留めます☆


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 下屋根も同様にタルキを留めていきます☆


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 屋根下地に構造用合板を張ります☆


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 破風板や鼻隠しを納めていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することも☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!


 最後に、施主様から御礼のお言葉と

お祝儀を頂戴いたしましたm(__)m


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 本日は一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m






















 5/14 上棟に備えて、下屋根との取り合い部分の

耐力壁面材“地震はもちろん!火災にも強い!”

タイガーEXボード”を加工しておきます☆


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 屋根に使用する瓦桟を加工しておきます☆


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 5/13 上棟に備えて予め、桧(ひのき)の通し柱と

胴差、桁と桧(ひのき)の管柱を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 ブルーシートで養生します☆


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 5/12 鋼製束を使って、床組みの水平を

正確に調整して支持させます☆


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 土壌処理に続いて、人体には無害のシロアリ高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 床下断熱として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォーム三種65mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

張り詰めていきます☆☆☆


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 作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

搬入して、張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆


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 材料を大切にする!完成では見えない!

ウェリーハウスの常識です('ω')ノ☆


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 5/11 シロアリに強い!!太さ120mm角!!

国産選りすぐりの美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えて

固定していきます☆


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 大引きや根太も納めます☆


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 5/9 引き続き、

剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 5/8 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 5/7 土台を据える準備として

高精度機器トランシットを用いて

基礎の立ち上がり天端に、

正確に基準の墨を写しておきます☆


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2020年05月13日

ガソリンスタンド内部工事Uガソリンスタンド


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 5/13 網戸を納めていきます☆


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 5/11 ようやく工事は完了しましたので、

第三者検査機関の完了検査を受け、

無事合格しました!(^^)!


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 5/1 新型コロナの影響で納期が遅れておりました

システムキッチンが入りましたので、搬入して組み立てます☆


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 4/24 ハウスクリーニングします☆


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 4/23 お引渡し記念品として、神棚と

間仕切り用ロールスクリーンを設置します(*^▽^*)

神棚は、社長自らが心を込めて一から鑿(のみ)で彫り

製作して取り付けます☆


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 ロールスクリーンは和室とリビングを手軽に仕切れるよう

施主様が熱望されましたので、お応えいたします(*^▽^*)


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 1階の内装建具をはめ込みます☆


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 昇降式物干し金物を、予め補強した天井に

取り付けます☆


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 階段のパイプ手すりを取り付けます☆


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2020年05月07日

カメラ地盤調査〜基礎工事カメラ


 5/7 水廻り機器の仕様に合わせて

床下に給水・給湯配管しておきます☆


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 4/30 玄関の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を固定し、ポーチの階段と一緒に生コンを打設します☆


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 4/29 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 4/25 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


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 スラブ(土間)同様、この時期のコンクリート強度は

“21”でもクリアなレベルなんですが、

ワンランク強い!24”を採用します☆☆☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


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 4/24 立ち上がりの型枠を組みます☆


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 4/22 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!“21”でも

クリアなレベルなんですが、さらに強い!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 4/21 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


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 4/20 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰め、外周に

生コンを打設してシートを押さえます☆


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 スラブに使用する異形鉄筋13mmΦを曲げ加工しながら

200mmピッチで配筋していきます☆


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 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆















 4/18 砕石を均し100mmの厚みまで

しっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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 4/17 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さ(地盤改良した柱状の天端)

まで鋤取していきます☆


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 4/11 引き続き、屋内・屋外の給排水・雨水配管を

先行していきます☆


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 4/10 基礎工事の前に、丁張りを基準にして

屋内・屋外の給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 4/9 建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 最後は必ず社長がチェックします☆


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 4/7 地盤調査の結果により、地耐力が

不安定と判定されたため、砕石を柱状に

転圧して形成するエコジオ工法で

地盤支持力を向上させます☆


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 深さ1.5m、径500mmの柱状×計32本で

建物の自重をしっかり支えます☆


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 3/28 昨日まで降り続いていた雨も止み、

本日めでたくO様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 O様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、社長とのお打合せも

お付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m
















 3/16 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 3/13 地盤調査や地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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2020年04月21日

ガソリンスタンド外部工事ガソリンスタンド


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 4/21 新型コロナの影響を受けて

納期が遅れておりましたが・・・

 全棟標準の高効率給湯器!

パナソニック製!フルオートエコキュート

(通話リモコン付)を設置して配管・電気配線を接続します☆


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 3/28 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


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 3/21 仮設足場を解体していきます☆


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 3/19 降水量の多い日でもを雨水をしっかりキャッチ!!

デザインもスタイリッシュな樋(とい)を取り付けていきます☆


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 外部仕上げに異常がないかチェックして

仮設足場を解体撤去します☆


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 3/18 外壁サイディングのジョイントや樹脂サッシ廻りには

紫外線に強く!弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 3/6 軒天に不燃化粧材を張っていきます☆


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 2/28 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 2/28 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 2/27 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 2/25 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 2/24 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 2/22 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けた後、

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 2/14 軒天下地を組んでいきます☆


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 2/13 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 2/12 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 1/17 1F屋根と外壁の取り合い部分に

ステンレス製葺き止め水切りを取り付けます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 1/16 外壁と屋根の取り合い部分では、

のし瓦の上に南蛮漆喰をさらに押さえて防水した後、

ステンレス製葺き止め水切りを被せるための桟木を固定します☆


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 雨漏りの可能性が高い部分はとことん防水措置を

施します!!















 1/14 下屋根も一枚一枚、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ留めて葺き進めます☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 棟金物を取り付け、それに桟木を固定し

南蛮漆喰を盛り被せていきます☆


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 下屋根では、外壁の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


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 冠瓦を棟の桟木にステンレスビス2本ずつで

固定します☆


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 棟金物を使用することで、のし瓦や赤土など重量を

省けるので、棟も軽量となり地震で崩れ落ちる心配は

無くなります!(^^)!

















 1/11 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 1/10 石州防災平板瓦を葺く段取りとして

ケラバや軒先、下屋根の葺き止め部分には、

三重防水施工☆☆☆として“必ず!”

捨て水切り板金を取付けておきます☆


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 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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2020年04月17日

ガソリンスタンド内部工事ガソリンスタンド


 4/17 新型コロナの影響で納期が遅れておりました

衛生機器の一部が入りましたので、設置します☆


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 4/1 引き続き、内装建具を

はめ込んでいきます☆


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 玄関収納を組み立てて

壁に固定していきます☆


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 3/31 機能性壁紙を貼り終えて

照明器具を取り付けたので、

内装建具をはめ込んでいきます☆


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 ウォークインクローゼットには

ハンガーパイプを取り付けます☆


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 脱衣サンルームの巾木を納めます☆


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 所定の位置に火災警報器を設置します☆


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 3/24 神棚に使用する無垢(本物)の

桧(ひのき)に一枚板を鉋(カンナ)で

丁寧に仕上げます☆


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 3/19 引き続き、機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 3/18 玄関収納を組み立てていきます☆


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 杉の腰板も植物系自然塗料で仕上げます☆


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無垢(本物)の木だからこそ、

その素材を自然に!永く!美しく!

安心してお使い頂くために!(^^)!

木部には全て植物系自然塗料を採用しています☆


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 パントリーに可動棚を取り付けます☆


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 引き続き、機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 3/17 システムキッチンを組む準備として

IHやシンク廻りの壁に、油汚れに強い!

不燃化粧パネルを張っておきます☆


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 大工さんが一から製作した食器棚を

植物系自然塗料で仕上げます☆

無垢(本物)の木だからこそ、

その素材を自然に!永く!美しく!

安心してお使い頂くために!(^^)!

木部には全て植物系自然塗料を採用しています☆


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 巾木を納めます☆


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 システムキッチンの仕様に合わせて

配管金具を仕込んでおきます☆


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 施主様が選ばれた機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 3/16 2階から内装建具を

はめ込んでいきます☆


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 引き続き、パントリー内部を仕上げます☆


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 階段蹴込にもハイクリンボードで

下地します☆


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 引き続き、内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 3/14 引き続き、キッチン背面の食器棚を

大工さんが一から製作します!(^^)!

タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群☆


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 オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆

地震で倒れることもございません!(^^)!


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 引き続き、パントリー内部には、調湿効果の高く

ストック食材等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 “体にやさしい”ハイクリンボードも

張り進めます☆


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 廻り縁を納めます☆


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 1階も、内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 施主様が選ばれた機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 3/13 ご家族皆様で利用できる多目的カウンターも

大工さんが一から製作します!(^^)!


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 引き続き、対面キッチンの腰壁に

無垢(本物)の杉板(無節)を

張っていきます☆


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 パントリー内部には、調湿効果の高く

ストック食材等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 “体にやさしい”ハイクリンボードも

張り進めます☆


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 2階では引き続き、

機能性壁紙を貼っていきます☆


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 3/12 キッチン背面の食器棚は、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!


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 内装建具のケーシングを納めます☆


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 2階から機能性壁紙を貼っていきます☆


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 3/11 キッチン背面の食器棚は、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!

予め、その下地に桧板を留めておきます☆


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 トイレや脱衣サンルームには湿気や水に強い!

耐水石膏ボード(黄緑色)を張って廻り縁を

取り付けていきます☆


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 階段廻りでは、パイプ手すりの下地に合板を

留めておいてからハイクリンボードを

張り進めます☆


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 3/10 対面キッチンにタモ材の天板と

無垢(本物)の杉を加工して造った

巾木を固定します☆


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 下地調整をして、無垢(本物)の杉板(無節)を

張っていきます☆


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 2階のハイクリンボードを張り進めて

巾木を納めます☆


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 2階から、内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 3/9 対面キッチン壁に腰板を張るため

その見切り材に無垢(本物)の杉(無節)を

加工していきます☆


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 現場で納めていきます☆


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 耐水石膏ボード(黄緑色)を張り進めます☆


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 3/7 階段手摺壁の笠木にタモ集成材を

カットして納めます☆


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 トイレ内に棚を設けます☆


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 脱衣室やトイレには湿気や水に強い!

耐水石膏ボード(黄緑色)を必ず下地に張ります☆


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 廻り縁を納めます☆


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 3/6 引き続き、1階のフローリングを張り進めます☆


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 1階の内装建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 玄関収納の下地をしっかり留めておきます☆


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 ハイクリンボードも張り進めます☆


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 施主様も様子を見に来られました(*^▽^*)


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 3/5 施主様とのお打合せで決定した通りに

収納内には中棚・枕棚を製作していきます☆


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 2階では巾木や廻り縁を納めていきます☆


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 3/4 和室の収納枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 収納内の天井を仕上げます☆


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 1階のフローリングを張り進めます☆


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 3/3 和室の畳寄せを納めていきます☆


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 床下のメンテナンスが持続的に行えるよう

パントリーに床下点検口を設け、耐水コンパネを

張っておきます☆


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 階段廻りの壁下地を進めます☆


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 3/2 玄関框は、無垢材を加工して

納めます☆


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 和室の収納枠の下地を組んで、

収納内部仕上げに調湿効果の高く

衣類等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 桧板を留めながら、壁下地も進めます☆


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 2/29 和室の天井には、

無垢(本物)の杉板(節なし)を

張っていきます☆


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 木の香りと本物ならではの木目に癒されますよ!(^^)!


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 内装建具枠の下地を組みます☆


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 トイレや脱衣室の床下地には、湿気や水に強い!

耐水コンパネを必ず使用します☆


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 その他、天井下地や壁下地も進めます☆


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 2/28 引き続き、2階の内装建具枠を

組み立てて、垂直・水平正確に固定していきます☆


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 窓枠をサッシサイズでカットして

組み立てて取り付けます☆


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 和室の天井下地を組みます☆


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 桧板を留めながら、壁下地も進めます☆


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 2/27 引き続き、1階の天井下地を

組んでいきます☆


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 内装建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 桧板を留めながら、壁下地も進めます☆


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 2/26 引き続き、1階の天井下地を

組んでいきます☆


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 2階では、収納内部仕上げに調湿効果の高く

衣類等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 2/25 引き続き、驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

1階の外周壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 天井下地を組んでいきます☆


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 2/24 引き続き、階段に蹴込板を

留めていきます☆


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 手すり取り付け部分には、

予め下地材を入れておきます☆


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 引き続き、窓枠をサッシサイズでカットして

組み立てて取り付けます☆


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 1階では内装建具の下地枠を組んでます☆


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 2階部分と同様に、


驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆




 2階では “体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 施主様もお立ち寄りくださいました(*^▽^*)


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 2/22 引き続き、廻り階段も一から

製作していきます☆


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 壁下地材に桧板を留めていきます☆


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 2/21 無垢(本物)の丈夫な米松を

使って、階段の親板を一から製作して

固定していきます☆


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 2階では、施主様お好みのフローリングを

張り進めます☆


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 窓枠をサッシサイズでカットして

組み立てて取り付けます☆


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 壁下地材に桧板を留めていきます☆


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 2/17 2階の物音が1Fに響かないよう、

剛床工法28mm厚の上に、吸音ボード9mm厚を

張っておきます☆

この上にフローリング12mm厚を張るので

合計49mm厚で2階の床を支えます☆


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 壁下地材に桧板を留めておきます☆


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 2/14 引き続き、2階の天井下地を組んでいきます☆


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 “体にやさしい!”ハイクリンボードを使用します☆


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 2/12 天井下地を組む前に、

開口部分の下地枠を組んでおきます☆


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 外周のコンセントやスイッチBOX廻りも

気密措置を施します☆


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驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


 120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼って、2階から

天井下地を組んでいきます☆


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 ショールームでお選び頂いた仕様の

ユニットバスを、現場で丁寧に組み立てていきます☆


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 2/10 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆

省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆




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2020年04月16日

星座(うお座)木造躯体工事星座(うお座)


 4/16 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより耐震構造や

防水施工がきちんと出来ているか厳しく

検査して頂きます☆


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 合格です!(^^)!

引き続き、耐久性・遮熱性に最も優れた☆☆☆☆☆

『20年保証付き』透湿・防水シートを貼っていきます☆


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 4/15 当社の標準仕様として☆

白い外壁でも、サッシから滴る汚れの筋が

付かないよう、必ず!耐久性の高いアルミ製の

水切りを取り付けます☆


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 見た目もスッキリ!シャープに!(^^)!


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 小屋組の耐震補強として

雲筋交いを取り付けます☆


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 4/14 2階も、高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 サッシ周りに専用防水両面テープを貼り、

下地の段階で雨水の侵入を確実に止めます☆


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 耐久性・遮熱性に最も優れた☆☆☆☆☆

『20年保証付き』透湿・防水シートを貼っていきます☆


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 4/13 2階もサッシの下地を組んでいきます☆


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 間仕切り壁や内装建具の下地も

組んでいきます☆


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 耐震補強の一貫で、耐力壁面材に加えて

柱頭・柱脚の引き抜きを抑止する!

補強金物をしっかり取り付けます☆


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 4/11 引き続き、

地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を張って、

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 4/10 引き続き、サッシの下枠を組んで


地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を張っていきます☆


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 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 4/9 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 ウェリーハウスが誇る!耐震等級最高の耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っていきます☆


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 4/8 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 並行して、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!予め基礎コンクリートに

埋め込んでおいたホールアンカーボルトを

桧の柱にしっかり緊結していきます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



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 4/7 地鎮祭に続き、おかげさまで快晴の良き日に

無事、めでたくM様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!

 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長が施主様のご紹介、ご縁、

施主様の想いを職人に伝えます!

 施主様からもご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯しました☆



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 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 休憩タイムです四つ葉


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 春の陽気に包まれる中、

冷たいお飲み物に温かいお飲み物、

たくさんのお菓子とパンまでご用意下さいまして

ありがとうございます(*^▽^*)


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 作業再開!(^^)!


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 束を差し込んで母屋を納めます☆


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 2階も建物(柱)の垂直を正確に計って

筋交いで仮固定します☆


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 施主様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 屋根タルキを台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがない☆超強力型専用ビスでしっかり留めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張ります☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、

お刺身の盛り合わせやあたたかいお味噌汁、

豪華なお弁当で労って下さり、

ご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


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 集合して記念撮影(*^^)v


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 施主様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!

 午後の作業を開始!

下屋根も組んでいきます☆


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 下屋根も同様にタルキを留めていきます☆


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 屋根下地に構造用合板を張って

破風板や鼻隠しを納めていきます☆


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 屋根の軒先に水切り鋼板を留めて、

防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することも☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!


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 最後に、施主様から御礼のお言葉と身に余るお土産、

職人一人一人に手書きのお手紙やお祝儀を頂戴いたしましたm(__)m


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 本日は一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m


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 4/6 上棟作業の安全確保のため

先行して仮設足場を組み立てます☆


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 4/4 上棟に備えて、下屋根との取り合い部分の

耐力壁面材“地震はもちろん!火災にも強い!”

タイガーEXボード”を加工しておきます☆


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 タルキや屋根材も加工しておきます☆


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 4/3 床下断熱として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォーム三種65mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

張り詰めていきます☆☆☆


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 作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆

材料を大切にする!完成では見えない!

ウェリーハウスの常識です('ω')ノ☆


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 上棟に備えて予め、桧(ひのき)の通し柱と

胴差、桁と桧(ひのき)の管柱を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 ブルーシートで養生します☆


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 4/2 ウェリーハウスが誇る!!

『骨太構造』の木材を現場へ搬入します☆


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 シロアリに強い!!太さ120mm角!!

国産選りすぐりの美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えて

固定していきます☆


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 大引きや根太も納めます☆


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 土壌処理に続いて、人体には無害の高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 鋼製束を使って、床組みの水平を

正確に調整して支持させます☆


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 3/30 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 3/18 基礎の立ち上がり天端に、土台を据えるための

基準の墨を高精度機器トランシットを用いて

正確に写しておきます☆


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2020年04月04日

リフォーム37 〜階段架け替え〜


 永年2階への上がり降りが大変だった

勾配の急な階段を緩やかにするため、

新たに階段を架け替えます☆

それに伴い、冬の隙間風が入り込んでいた

階段下収納も改新します☆


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  ↓↓↓【After】↓↓↓


 段数を増やして、踏み面を広くしました☆


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 4/4 パイプ手すりを固定します☆


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 4/3 機能性壁紙を新たに貼っていきます☆


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 3/31 引き続き、階段下収納の隙間風対策として、

外部からの気密を確保して、内装仕上げ材には

調湿効果の高く!中でカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 3/30 階段下収納の隙間風対策として、

外部からの気密を確保して、内装仕上げ材には

調湿効果の高く!中でカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


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 内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 3/28 引き続き、ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 3/27 壁下地を組んで、ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 3/26 階段の勾配を緩くしたことで

2階の物入が障害となるので、

解体していきます☆


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 施主様のご希望で、階段の天井を高くして

新たに壁下地を組みます☆


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 3/25 親板をしっかり固定します☆


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 3段の廻り階段を納めていきます☆


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 直階段の踏み板と蹴込板を留めて

植物系塗料を塗るまで養生しておきます☆


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 3/24 引き続き、既存の階段を解体します☆


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 作業場では、無垢(本物)の米松材やタモ材を

使用して階段を一から加工・製作していきます☆


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 加工した階段の親板を現場へ搬入します☆


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 3/23 周囲を汚したり、傷つけないよう

養生して、解体していきます☆


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posted by こまさん at 00:00| リフォーム37

2020年03月18日

星座(うお座)地盤調査〜基礎工事星座(うお座)


 3/18 床下に、給水・給湯配管をしておきます☆


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 3/16 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 玄関や勝手口の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を私が予め基礎に固定しておきます☆


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 図面通りにエコキュートの配管位置を

合わせます☆


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 3/11 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


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 スラブ(土間)同様、この時期のコンクリート強度は

“24”でもクリアなレベルなんですが、

さらに強い!27”を採用します☆☆☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

私が埋め込みます☆


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 硬化養生期間をとります☆


















 3/9 立ち上がりの型枠を組んでいきます☆


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 3/6 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


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 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!“24”でも

クリアなレベルなんですが、さらに強い!

27”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 3/5 引き続き、異形鉄筋13mmΦを

200mmピッチで配筋していきます☆


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 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

全棟標準で強度を高くしています☆












 3/4 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 外周には水平に生コンを打設して

ターダミンシート”を押さえます☆


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 スラブに使用する異形鉄筋13mmΦを曲げ加工しながら

200mmピッチで配筋していきます☆


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 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


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 3/3 砕石を均し100mmの厚みまで

しっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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 M様から、心あたたまる直筆のお手紙とお差し入れを

頂き、現場を代表して御礼申し上げますm(__)m


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 健康管理・安全管理にも一層注意し、

M様邸の現場第一に、チーム一丸真心こめて

造らせて頂きます!

お心遣いありがとうございます(*^▽^*)














 3/2 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さ(地盤改良した柱状の天端)

まで鋤取していきます☆


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 2/28 引き続き、屋内・屋外の

給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 2/26 引き続き、宅内にも給水・給湯・排水の

配管を仕込んでいきます☆


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 2/25 基礎工事の前に、丁張りを基準にして

屋内・屋外の給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 2/21 建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 最終チェックに訪れた社長と同じタイミングで

施主様もたまたまお立ち寄りくださいました(*^▽^*)


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 最後は必ず社長がチェックします☆


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 2/20 地盤調査の結果により、地耐力が

軟弱で不安定と判定されたため

柱状改良で支持力を向上させます☆


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 深さ2.00m、径500mmの柱状が計34本で

建物の自重をしっかり支えます☆


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 2/19 昨日までの雪はすっかり融けて、

晴天に恵まれる中、本日めでたくM様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 M様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、社長とのお打合せも

お付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m














 2/17 地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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 2/4 仮囲いを設置して工事の安全を確保し、

建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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2020年03月12日

カメラ解体工事カメラ


 3/12 突起していた既存建物の電気配線を

壁内に納めて引き続き、既存建物の切り離し部分の防水・

耐震補強を兼ねて、構造用合板を張っていきます☆


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 屋根の切り離し部分はゴムアスルーフィングで

しっかり防水します☆


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 増築部分を建ててから、屋根・外壁の取り合いを

防水して仕上げます☆















 2/28 既存建物の切り離し部分の防水・

耐震補強を兼ねて、構造用合板を張っていきます☆


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 防水シートを貼っていきます☆


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 2/27 既存建物の切り離し部分の防止施工のため

仮設足場を組んでおきます☆


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 2/25 解体工事は完了しました☆


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 2/19 基礎コンクリートを撤去する前に

残す既存建物の切り離し部分を社長に見てもらい、

新築部分との開口部、床高さや外壁・屋根の

納まりや設計を、現地で改めて具体的に煮詰めます☆


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 解体して発覚することや、問題点も多々あるので

こうして実際の現場を見て判断することも

重要な技術です☆


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 取り合い部分の解体範囲や注意点を

解体作業員に指示します☆


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 2/17 引き続き、躯体を解体していきます☆


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 残す部分にはブルーシートで養生しておきます☆


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 2/13 躯体を解体していきます☆


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 2/11 建物の解体を始めます☆


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 畳やアルミサッシ、ガラス、セメント系、木材など

分別しながら丁寧に剥がしていきます☆


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 2/4 建物の解体工事に入る前に、

アプローチ廻りの植栽・景石を搬出していきます☆


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2020年03月03日

ゴルフ外部工事ゴルフ


 3/3 ハウスクリーニングが終わったので

網戸を取り付けます☆


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 網戸で景観が損なわれないよう

網戸がまるでないような透明感を

実現した!クリアネットが標準です✩












 2/17 外周基礎の立ち上がりは、

モルタル刷毛引きで仕上げます☆


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 外構工事として、駐車スペースやアプローチ部分の

残土鋤取りをして、砕石を転圧します☆


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 捨てコンを流します☆


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 レンガブロックを敷き並べます☆


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 化粧砂利を隙間に詰め込んでいきます☆


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 2/14 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


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 引き続き、勝手口階段も

モルタル押さえで仕上げます☆


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 2/13 土間収納から外へつながる勝手口階段も

モルタル押さえで仕上げます☆


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 2/12 エコキュートの給湯タンクやヒートポンプ

を設置する土間コンをモルタル押さえで仕上げます☆


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 2/10 外部仕上げに異常がないかチェックして

仮設足場を解体撤去します☆


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 2/7  降水量の多い日でもを雨水をしっかりキャッチ!!

デザインもスタイリッシュな樋(とい)を取り付けていきます☆


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 2/4 引き続き、

外壁サイディングのジョイントや樹脂サッシ廻りには

紫外線に強く!弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 2/3 引き続き、

外壁サイディングのジョイントや樹脂サッシ廻りには

紫外線に強く!弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 2/1 外壁サイディングのジョイントや樹脂サッシ廻りには

紫外線に強く!弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 1/25 軒天に不燃化粧材を張っていきます☆


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 1/20 ポーチの天井下地も組んでおきます☆


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 引き続き、2階部分も

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 1/18 引き続き、2階部分も

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 1/17 引き続き、2階部分も

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 1/16 引き続き、2階部分も

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 1/11 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



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 1/9 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けます☆


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 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 1/8 シロアリ防蟻措置として、

土壌処理・床下木部処理に続き、外周木部処理の一貫で

外壁胴縁にも!人体には無害の高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!





















 1/6 引き続き、外壁通気工法の

20mm通気層確保のために

胴縁を留めていきます☆


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 軒天下地を組んでいきます☆


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 12/28 引き続き、外壁通気工法の

20mm通気層確保のために

胴縁を留めていきます☆


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 12/26 引き続き、外壁通気工法の

20mm通気層確保のために

胴縁を留めていきます☆


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 12/25 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 11/26 1F屋根と外壁の取り合い部分では

先ずのし瓦の上に葺き止め水切りの下地板を取り付けます☆


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 その上に、錆に強く!耐久性の高い!

ステンレス鋼板を加工して取り付けていきます☆


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 土台水切りも同様にステンレス鋼板を使用します!


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!















 11/21 大屋根の棟金物に桟木を固定し

その上に南蛮漆喰を被せて、冠瓦をステンレスビスで

固定します☆


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 棟は軽量な工法ですので、地震で崩れ落ちる心配は

ありません!(^^)!


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 1Fの屋根も同様に葺き進めて、外壁下地の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


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 11/20 石州防災平板瓦を葺く段取りとして

ケラバや軒先、下屋根の葺き止め部分には、

三重防水施工☆☆☆として“必ず!”

捨て水切り板金を取付けておきます☆


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 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


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 雪止め瓦も適所に葺きます☆


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 1Fの屋根も同様に進めます☆


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2020年02月27日

ゴルフ内部工事Uゴルフ


 2/27 ハウスクリーニングしていきます☆


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 2/20 階段にパイプ手すりを設置します☆


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 照明器具や電気設備機器を

取り付けます☆


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 汚れや紫外線に強い!標準仕様!

和紙畳を納めます☆


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 工事は概ね完成しましたので、

第三者検査機関の完了検査を受け、

無事合格しました!(^^)!


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 2/19 和室の引き戸も納めます☆


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 予め下地板を入れておいた壁面に

組み立てた大容量の玄関収納を

フロート(床から浮かす)で固定していきます☆


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 姿見(鏡)付きです☆


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 キッチン床は耐水・防汚加工で

お掃除しやすい!クッションフロアで

仕上げます☆


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 2/18 サンルームに昇降式物干し金物を

設置します☆


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 玄関収納を組み立てます☆


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 1階の機能性壁紙も貼り進めます☆


 
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 2/17 引き続き、桧(ひのき)の化粧柱間に

飾り棚を納めていきます☆


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 1階もパテ処理を進めます☆


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 土間収納の床は、モルタルコテ押さえで

仕上げます☆


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 2/14 桧(ひのき)の化粧柱間に

飾り棚を製作するため、鑿(のみ)で

彫り欠ぎます☆


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 収納内部に可動棚を設置します☆


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 2/13 造作食器棚のスライドレール式

引出を製作します☆


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 森永様が決められた仕様のキッチンを

搬入して組み立てていきます☆


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 引き続き、施主様にお選び頂いた機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 2/12 一から製作した食器棚を所定の位置に

固定していきます☆


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 引き続き、施主様にお選び頂いた機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 2/10 引き続き、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、食器棚を一から製作します!(^^)!


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 内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 施主様にお選び頂いた機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 2/8 キッチン背面の食器棚は、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!

タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群☆


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 オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆

地震で倒れることもございません!(^^)!


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 施主様と社長とで、現場最後のお打合せです☆


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 照明器具や機能性壁紙の最終決定や、外構工事の

計画を協議されました☆ 

 また、たくさんのお差し入れを頂きまして

ありがとうございました(*^▽^*)



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 引き続き、巾木や廻り縁を取り付けます☆


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 施主様にお選び頂いた機能性壁紙を

2階から貼り進めます☆


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 2/7 仏間の床にも、無垢(本物)の松板を

張っていきます☆


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 廻り縁やケーシングを納めます☆


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 引き続き、土間収納を仕上げていきます☆


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 システムキッチンを組む準備として

IHやシンク廻りの壁に、油汚れに強い!

不燃化粧パネルを張っておきます☆


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 2階から、内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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2020年02月12日

ガソリンスタンド木造躯体工事ガソリンスタンド


 2/12 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより耐震構造や

防水施工がきちんと出来ているか厳しく

検査して頂きます☆


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 合格です!(^^)!











 1/17 引き続き、

耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


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 1/16 サッシ周りに専用防水両面テープを貼って

耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


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 1/15 引き続き、EXボードを張り終えたところから

高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 耐震補強金物もしっかり取り付けます☆


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 玄関引違戸の下地枠も組みます☆


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 1/14 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!予め基礎コンクリートに

埋め込んでおいたホールアンカーボルトを

桧の柱にしっかり緊結していきます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩






 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 1Fの耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っていきます☆


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 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 1/11 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 小屋組も耐震補強として

雲筋交いを取り付けます☆


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 並行して、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


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 1/10 この時期、雪や強風を心配しておりましたが、

続いていた雨も止み、無事めでたく森田様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!

 工事の無事完成と安全を祈願して

森田様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長が施主様のご紹介、ご縁、

森田様の想いを職人に伝えます!


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 森田様からもご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯しました☆


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 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 束を差し込んで母屋を納めます☆


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 森田様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 屋根タルキを台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがない☆超強力型専用ビスでしっかり留めます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 下屋根も組んでいきます☆


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 屋根下地の構造用合板を上げて午前中の作業は完了☆


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 お昼休みでは施主様のご厚意で、

暖房設備のある公民館をご用意くださり、

あったかいお味噌汁やお弁当を

ご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


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 集合して記念撮影(*^^)v


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 施主様と社長は公民館で内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!

 午後の作業を開始!


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 屋根下地に構造用合板を張って

破風板や鼻隠しを納めていきます、☆


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 下屋根も同様にタルキを留めていきます☆


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 屋根の防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することも☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!

最後に、森田様から御礼のお言葉とたくさんのお土産、

お祝儀を頂戴いたしましたm(__)m


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 本日は寒い中、一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m


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 1/8 上棟に備えて予め、桧(ひのき)の通し柱と

胴差、桁と桧(ひのき)の管柱を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 屋根タルキと、下屋根との取り合い部分の

耐力壁面材“地震はもちろん!火災にも強い!

タイガーEXボード”を加工しておきます☆


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 1/7  大引きを納めた後、鋼製束を使って

床組みの水平を正確に調整して支持させます☆


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 床下断熱として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォーム三種65mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

張り詰めていきます☆☆☆


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 作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆

材料を大切にする!完成では見えない!

ウェリーハウスの常識です('ω')ノ☆


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 1/6 シロアリに強い!!太さ120mm角!!

国産選りすぐりの美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えて

固定していきます☆


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 大引きも納めます☆


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 土壌処理に続いて、人体には無害の高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!




















 1/4 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 12/25 基礎の立ち上がり天端に、土台を据えるための

基準の墨を高精度機器トランシットを用いて

正確に写しておきます☆


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