2016年02月29日

サーフィン 躯体工事


 2/29 引き続き、小屋裏の吹き付け断熱下地を進めます。






 2/27 引き続き、小屋裏の吹き付け断熱下地を進めます。


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 屋根材から伝わる外気の熱が断熱材へ直接伝わること

防ぐため、タルキ間に空気層を設けるための通気シート貼です☆


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 2/26 複合樹脂サッシを取り付けた後、

厚さ15oの空気層のペアガラスをはめこんでいきます。


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 耐震補強金物もしっかり固定します☆


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 小屋裏の吹き付け断熱下地を進めます。


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 シロアリ防蟻処理として土壌・床下に続き、最後に

外周の木部に人体無害の高級防蟻剤を吹き付けます☆


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 2/25 引き続き、複合樹脂サッシを取り付けていきます。


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 2/24 耐力壁の筋交いと並行して

複合樹脂サッシを取り付けていきます。


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 2/23 引き続き耐力壁や間柱、耐震補強金物を

しっかり固定していきます☆


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 2/20 引き続き、筋交いを取付けながら

間柱(120角の柱と柱の間の桟木)も固定していきます!


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 地震時に基礎コンクリートと柱が引き抜かれないよう

予め基礎に埋め込んでおいた70cmの長さの

ホールアンカーボルト11本を柱にそれぞれボルト4本で

固定します! 耐力壁を設けた分、耐震に必須ですよ☆


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 2/19 木造の耐力壁となる部分には

筋交い(斜材)を取付けていきます!


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 妻壁の間柱も取付けます!


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 屋根下地を張り終えたら、工事中も雨に濡れないよう

ブルーシートで養生します☆


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 ひと手間かかりますが、これも重要な工程ですよ☆




 

 2/18 今朝は道路が凍る程の寒さでしたが、

昨日までの天候とは打って変わり、施主様の明るさ

同様に見事な快晴となりました太陽

 まずは、施主様に建物4隅を清めて頂きます☆


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 朝礼で社長のあいさつの後、施主様より一言頂戴しまして

工事の無事完成を祈ってお神酒で乾杯します。


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 作業開始!


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 一回りも二回りも大きい米松の梁を

一本一本丁寧に組み上げていきます!


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 これぞ!こだわりの骨太構造!!


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 お昼休みは施主様にあたたかいお味噌汁と

おいしいお弁当を頂きました☆


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午後の作業も気合いをいれて!


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 2階の屋根下地が完了したので、

すかさず防水性能の高いゴムアスファルトルーフィングを

貼ります☆


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 1階の大きな屋根には隅木を納めながら下地を

進めましたが、一部は明日へ持ち越すこととなりました。


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 最後に施主様からあたたかいお言葉を頂戴して

無事上棟の作業工程は完了となりました!

増田様本当にありがとうございました!





 2/17 明日の上棟に備えて下準備を

しておきます!


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 2/16 気密パッキンを取付けながら

桧の土台を据えていきます。


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 床下木部には、シロアリ被害の対策として

人体無害の高級防蟻剤を吹き付けていきます☆


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 床組が完了した後、気密を確保した床下空間の

空気清浄や湿気対策、抗菌のために半永久的効果のある

セラミック炭”を敷き詰めます☆


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 剛床工法の28o合板の実を噛み合わせながら

敷いて固定していきます!


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 雨や汚れから合板を守るための養生シート(透明)を

敷いてテープでしっかり貼りつけます☆


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 2/15 真冬の天気に逆戻りしましたが、

予定通り木材を搬入して、桧の土台を据えていきます。


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 ジオパワーシステムでは、基礎コンクリートと

土台の間に使用するパッキンはぐり石層”を保温するので

気密パッキンとします。


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 2/12 来週からの土台据えの工程に備え

基礎コンクリートの天端に正確な墨を出しておきます。


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 2/6 剛床工法における床下地となる

厚さ28mmの合板を図面に合わせて墨付け

加工していきます。



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2016年02月11日

星2内部工事A


 2/11 吹抜・階段のオーダーメイド手すりを

組立てて取付けます。


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 2/5 脱衣室の棚をアンティーク調の鋳物金物で

取付けます。


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 ハウスクリーニングしていきます☆


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 2/4 引き続き、オーク床材に自然塗料を

塗っていきます!


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 徐々に染み込んで馴染んでいきます!


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 縁(耳)無しの和紙畳を和室・子供室・書斎

に納めていきます!


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 2/3 器具の取付けまでオークの無垢床材を

養生していたベニア等を剥がしてキレイに掃除した後

植物系自然塗料のクリアを塗っていきます☆


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 石油系塗料に比べ、無垢の木材に浸透しやすく

木”本来の深みを浮き立たせてくれますよ☆


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 2/1 施主様のこだわりシリーズ☆

玄関の土間をモルタルコテ抑えした後

目地引きしていきます!


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 階段の踏板を取付けていきます!


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 低ランニングコストの補助暖房に蓄熱式暖房器を

取付けていきます!ジオパワーシステムの場合、

外が氷点下の日でも各お部屋に個別の暖房器具は必要なく、

16畳用の一台でお家全体を十分補助出来ますよ☆☆


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 照明器具も!


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 1/28 内装工事が完了したお部屋から

照明器具などの設備機器を取付けていきます!


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 1/27 玄関・ポーチの土間もこだわりの一つ!

オリジナル仕様ですよ☆


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 1/26 健康塗り壁最後の一面を仕上げていきます☆


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 耐水性抜群のクッションフロアを貼る前の

下地を均しておきます!


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 施主様が選ばれた柄を貼っていきます!


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 引き続き、機能性壁紙も貼り進めます!


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 1/25 機能性壁紙仕上げのお部屋も

アール下がり壁が職人泣かせですが、そこは

匠の技!!


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 1/23 健康塗り壁を仕上げていきます☆


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 ご希望により、トイレだけは少しクリーム色にします。


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 機能性壁紙もパテ処理しながら、貼っていきます!


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 1/22 ホールとLDKを自然に空間分離する

アール壁をプロバンス風に仕上げていきます☆


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 機能性壁紙を貼っていきます!


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 1/21 高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』

の天井仕上げは完了しました☆


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 引き続き、壁紙下地のパテ処理も続けます。


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 1/20 引き続き、高級!健康塗り壁材

『ダイアトーマス』をコテ塗仕上げしていきます。


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 天井にはシンプルに筋目を引いていきます。


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 壁紙下地も続けます。


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 1/19 本日より、仕上げの高級!健康塗り壁材

『ダイアトーマス』をコテ塗仕上げしていきます。

まずは窓枠部分から。


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 壁紙下地は続けます。


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 1/18 引き続き、健康塗り壁の下地処理を進めます。


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機能性壁紙の下地処理も始めていきます!


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 1/16 引き続き、健康塗り壁の下地処理を進めます。


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 1/15 ハイクリンボードのジョイントに貼ったメッシュテープ

の上から専用パテを塗って平らにしていきます。


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 健康塗り壁仕様の場合は、ハイクリンボード張りに

使用するビスの頭から錆びが出ないよう、高価ですが

必ずステンレスビスを使用しています。

そのビス頭も専用パテで埋めておきます☆


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 造り付け洗面台も施主様ご希望の自然塗料(植物油系)

で仕上げます。


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 1/14 健康塗り壁材の下地処理に取り掛かります。

ハイクリンボードのジョイントには専用メッシュテープを

貼っていきます。


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 耐水合板部分のアクが止まるまで

アク止め下地塗料を重ね塗りします。


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 1/13 完成ではないですが、造り付け洗面化粧台です。


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 アール壁の下地は合板なので、アク止めを塗ります。


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 吹抜け空間に化粧で見える松の無垢太鼓梁を

施主様のご希望の色の自然塗料でメイクアップします☆


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 健康塗り壁仕様のお部屋の木部に養生をして

コテ塗り仕上げに備えます。


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 1/12 アール壁の壁下地を完成させます。


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 巾木や廻縁を取付けていきます。


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2016年02月05日

星2外部工事


 2/5 建物の外周には泥はね防止、防草

防犯のため洗浄した砕石を敷き詰めていきます。


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 その他の敷地部分は外構工事の範囲となります。







 2/4 引き続きポーチの階段を仕上げていきます☆


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 外には、釣った魚の下ごしらえが出来る

簡易シンクを設置☆


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 2/3 ポーチの土間はご希望の通り

コーナーをアールにすることでやわらかさ

を強調しつつ、積雪・凍結時のスリップ防止

のためほうき引きします☆


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 2/2 エコキュートを設置します。


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 1/28 天気の良い時を見計らって、エコキュート

設置土間をモルタルコテ抑えで仕上げていきます!


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 1/22 テラスのタイル下地に取り掛かります。


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 雨が掛からないよう養生してタイルを貼っていきます。


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 1/14 天気と相談しながら基礎コンクリートの

上にモルタル刷毛引きをしていきます。

その下塗りです。


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 1/9 雨樋から流れ落ちる雨水処理の配管を

繋いでいきます。


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 12/29 お正月休み前に足場を解体します。


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 12/28 足場の解体前に外壁や屋根に異常や

不具合がないか検査しますよ☆


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 12/26 パラペットの笠木(カラーステンレス製)

を現場で採寸カットし、外壁との取り合いには永年の防水を

想定して捨て水切りで受けておきます☆


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 その上に笠木を被せて、さらに二重のコーキングを

施します! 見えない部分にも念には念を!!


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 12/16 コーキング工事が完了したので

雨樋を取付けていきます。


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 軒樋は鼻隠しのブラックに合わせて、

竪樋は外壁のホワイトに合わせます。

デザイン上、樋の違和感を無くすためですよ☆


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 12/9 天気の良い日を見計らって、コーキング

していきます。


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 12/7 外壁工事の次はジョイント部分のコーキングです。

まず、養生テープを貼って行きます。


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 12/2 テラスの桧天井に続き、1Fの軒天にも

桧の羽目板を張っていきます。

デザイン・質感アップですね☆


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 12/1 テラスの桧(節のないひのき)板天井

に植物性油の天然塗料を塗っていきます。


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 11/26 外壁張りもほぼ終わります。


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 11/21 外壁張りも終盤となりました。


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 11/19 通気見切りを取付けた後、軒天も張って行きます。


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 11/17 2F部分の外壁工事を進めていきます。


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 11/14 テラスの軒天下地を組みます!


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 外壁通気工法の通気の出口となる専用通気見切りを

外壁と軒天の取り合いに取付けます!


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 これらは壁内結露を防ぎ、瓦などの屋根材から伝わる熱を

逃がすので、屋根裏通気の効率を上げられて断熱効果も抜群ですよ☆

そして見た目もスッキリ!デザインアップ!




 11/11 パラペットの壁内にも十分な通気層を設け、

笠木の防水下地にゴムアスファルトルーフィングを

使用します!


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 11/10 引き続き、サイディングを張っていきます。


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 11/9 引き続き、サイディングを張っていきます。


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 11/5 外壁の下地となる木部もシロアリ防蟻剤を

吹付けておきます。これで、床下・外周(地盤より1m高さ)の

木部全ての防蟻・防腐処理は完了しました☆


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 お次は、化粧サイディング16o厚(親水セラミック塗装)

を張る準備としてスタータ金具を水平に取付けていきます。


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 サイディングを張っていきます!


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 10/28 テラスの外も下地を進めます。

天井面は吹付け断熱用の下地で、その断熱層の

上は2階の床なので、ジオパワーシステムの

空気が循環する層を設けていますよ☆


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 お次は、軒天の下地に取り掛かります。


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 10/27 引き続き、外壁下地を続けていきます。


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 通気層の確保にも十分気をつけます。


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 10/26 屋根と外壁の取り合い部分にも

ステンレス製の葺き止め水切りを取付けていきます。


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 引き続き、外壁下地の胴縁を取付けていきます。


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 10/24 耐久性に優れ、地震の揺れにも壊れにくい外壁

(化粧サイディング 親水セラ 16o厚)の下地に

縦胴縁を打っていきます。


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 土台水切りに傷がつかないよう板で養生をします。


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この胴縁の20oの厚みが通気層となり、

壁内結露を防ぐ風の通り道となります。


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 10/23 1Fの屋根を葺き終えるたので、2Fの外壁工事用の

足場を組んでいきます。


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 屋根を傷つけないよう、シートを貼ってその上に12o厚の

合板を敷き、足場板の上にベースを置きます。

念には念を!!


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 ステンレス製土台水切りを取付けていきます。


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 外壁下地の縦胴縁に取り掛かりました。


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 この時、外壁内の通気(空気の通り道)をきちんと

確保しないと内部結露が起こり外壁材の耐久性を損ないますので、

特にサッシ廻りで通気が止まらないよう、気をつけます!





 10/22 パラペット屋根には耐久性遮熱性抜群の

ポリウレタン塗装を施したステンレス板立平葺きとします☆


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 防水透湿シート貼りを完成させます!


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 10/19 西側のパラペット屋根には、現場合わせで

ステンレス製の箱型樋を加工していきます。


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 その下地は合板で箱を組み、その上に防水性の高い

ゴムアスファルトルーフィングを被せます。


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 その寸法に合わせて板金職人が腕を見せます!


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 専用ドレンでステン板を挟んで、穴の位置を合わせて

納めて固定します☆


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 外壁の下地に防水透湿シートを貼っていきます。

その開口となるサッシ廻りには必ず専用の防水両面テープを

予めしっかり貼り付けます。


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 下から貼り上げていきます。


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 これまで、お家の躯体を雨風から守ってきた

養生用のブルーシートはこの日その役目を終えました☆





 10/17 下の屋根はシンプルなデザインとするため、

緩い勾配に対応できる、ステンレス製の縦平葺きとします。


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 10/9 平瓦や雪止め瓦、袖瓦を葺き進めていきます。


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 棟まで葺き終えると、予め専用金具で固定していた

桟木にセメント土を盛り、黒漆喰で仕上げた上に

冠(棟瓦)を被せてステンレスビスで固定します。


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 秋晴れのおかげで、とても捗りましたよ☆



 10/8 石州防災洋瓦の寸法に合わせて

瓦棒を等間隔に留めていきます。


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 その瓦の裏の上部には、引っ掛ける爪があり

それを瓦棒に引っ掛けた後、錆びに強いステンレス製

ビスで、瓦一枚につき2本で固定していきます。


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 さらに葺き進めていきますと、周りの瓦とガッチリ

噛み合いますので、さらに耐風力が増しますよ☆


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2016年02月04日

サーフィン基礎工事〜ver.『地熱の家』


 2/4 ぐり石の上に防湿シート+ワイヤーメッシュを

敷いた後、厚さ10センチのコンクリートで完全にパック

しますよ!


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 耐震性の点からも、基礎の立上り部分の補強にも

効果を発揮します☆





 2/3 メッシュ状のパイプ内を包み込むように

洗浄したぐり石を敷き並べていきます。


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 このぐり石層”が地中熱を蓄えたり

昼夜の温度差を緩和してくれますよ☆


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 2/2 冬なので1週間の長めの養生期間を待ち

型枠を解体しました。

 地中のジオパイプ内で熱交換された空気を

『ぐり石層』に蓄熱させながら室内へと送り込む

空気の通り道を作っていきます!


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 床下は基礎断熱とし、気密をとります。


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 1/27 大寒波は去って、気温も徐々に上昇してきたので

立上りコンクリートを打設していきます!


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 1/22 土間コンの硬化を確実に確認した後、

立上り部分の型枠を組んでいきます!


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 1/19 ホットガンで基礎コンクリートが凍みないよう

給油しながら養生を続けます。


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 コンクリートの上に溜まった雨雪の水が養生の膜となって

コンクリートの硬化(水が必要)を助け、

凍結も防いでくれますよ☆


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 1/18 ベースにコンクリートを打設していきます!


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 今週から、冬型の天気が強まり気温も氷点下になるため

コンクリートが凍みないよう、養生シートで覆い

現場用暖房器具のホットガンで24時間暖め続けます☆


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 1/16 立上り部分の鉄筋も組んで、外周の

型枠を組めば、配筋終了です。


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 ジオパイプが埋めてある深堀された機械室部分も

しっかり配筋補強します。


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 公的機関、住宅検査センターによる厳しい配筋検査も

無事クリアーしました☆


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 1/15 防湿シートで土壌からの湿気をシャットアウトし

土間部分から鉄筋を組んでいきます。


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 1/14 シロアリ防蟻剤を土壌に撒き、

基礎の下からもシャットアウトします☆

もちろん人体無害の高級薬品です。


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 1/13 本日より、ジオパワーシステム仕様の

基礎工事を開始します。

大工さんが出した丁張り杭に合わせて掘方し

砕石を均して転圧します。


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 それと並行して、給排水の配管を埋め込みます。


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 地鎮祭でお預かりしていました鎮め物”もこの時

基礎下の地中に埋めます。


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 2本のジオパイプ埋め込み位置はメンテナンス用の

機械室となるため他より掘り下げています。


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