2016年02月05日

星2外部工事


 2/5 建物の外周には泥はね防止、防草

防犯のため洗浄した砕石を敷き詰めていきます。


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 その他の敷地部分は外構工事の範囲となります。







 2/4 引き続きポーチの階段を仕上げていきます☆


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 外には、釣った魚の下ごしらえが出来る

簡易シンクを設置☆


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 2/3 ポーチの土間はご希望の通り

コーナーをアールにすることでやわらかさ

を強調しつつ、積雪・凍結時のスリップ防止

のためほうき引きします☆


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 2/2 エコキュートを設置します。


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 1/28 天気の良い時を見計らって、エコキュート

設置土間をモルタルコテ抑えで仕上げていきます!


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 1/22 テラスのタイル下地に取り掛かります。


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 雨が掛からないよう養生してタイルを貼っていきます。


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 1/14 天気と相談しながら基礎コンクリートの

上にモルタル刷毛引きをしていきます。

その下塗りです。


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 1/9 雨樋から流れ落ちる雨水処理の配管を

繋いでいきます。


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 12/29 お正月休み前に足場を解体します。


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 12/28 足場の解体前に外壁や屋根に異常や

不具合がないか検査しますよ☆


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 12/26 パラペットの笠木(カラーステンレス製)

を現場で採寸カットし、外壁との取り合いには永年の防水を

想定して捨て水切りで受けておきます☆


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 その上に笠木を被せて、さらに二重のコーキングを

施します! 見えない部分にも念には念を!!


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 12/16 コーキング工事が完了したので

雨樋を取付けていきます。


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 軒樋は鼻隠しのブラックに合わせて、

竪樋は外壁のホワイトに合わせます。

デザイン上、樋の違和感を無くすためですよ☆


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 12/9 天気の良い日を見計らって、コーキング

していきます。


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 12/7 外壁工事の次はジョイント部分のコーキングです。

まず、養生テープを貼って行きます。


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 12/2 テラスの桧天井に続き、1Fの軒天にも

桧の羽目板を張っていきます。

デザイン・質感アップですね☆


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 12/1 テラスの桧(節のないひのき)板天井

に植物性油の天然塗料を塗っていきます。


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 11/26 外壁張りもほぼ終わります。


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 11/21 外壁張りも終盤となりました。


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 11/19 通気見切りを取付けた後、軒天も張って行きます。


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 11/17 2F部分の外壁工事を進めていきます。


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 11/14 テラスの軒天下地を組みます!


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 外壁通気工法の通気の出口となる専用通気見切りを

外壁と軒天の取り合いに取付けます!


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 これらは壁内結露を防ぎ、瓦などの屋根材から伝わる熱を

逃がすので、屋根裏通気の効率を上げられて断熱効果も抜群ですよ☆

そして見た目もスッキリ!デザインアップ!




 11/11 パラペットの壁内にも十分な通気層を設け、

笠木の防水下地にゴムアスファルトルーフィングを

使用します!


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 11/10 引き続き、サイディングを張っていきます。


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 11/9 引き続き、サイディングを張っていきます。


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 11/5 外壁の下地となる木部もシロアリ防蟻剤を

吹付けておきます。これで、床下・外周(地盤より1m高さ)の

木部全ての防蟻・防腐処理は完了しました☆


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 お次は、化粧サイディング16o厚(親水セラミック塗装)

を張る準備としてスタータ金具を水平に取付けていきます。


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 サイディングを張っていきます!


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 10/28 テラスの外も下地を進めます。

天井面は吹付け断熱用の下地で、その断熱層の

上は2階の床なので、ジオパワーシステムの

空気が循環する層を設けていますよ☆


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 お次は、軒天の下地に取り掛かります。


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 10/27 引き続き、外壁下地を続けていきます。


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 通気層の確保にも十分気をつけます。


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 10/26 屋根と外壁の取り合い部分にも

ステンレス製の葺き止め水切りを取付けていきます。


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 引き続き、外壁下地の胴縁を取付けていきます。


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 10/24 耐久性に優れ、地震の揺れにも壊れにくい外壁

(化粧サイディング 親水セラ 16o厚)の下地に

縦胴縁を打っていきます。


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 土台水切りに傷がつかないよう板で養生をします。


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この胴縁の20oの厚みが通気層となり、

壁内結露を防ぐ風の通り道となります。


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 10/23 1Fの屋根を葺き終えるたので、2Fの外壁工事用の

足場を組んでいきます。


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 屋根を傷つけないよう、シートを貼ってその上に12o厚の

合板を敷き、足場板の上にベースを置きます。

念には念を!!


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 ステンレス製土台水切りを取付けていきます。


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 外壁下地の縦胴縁に取り掛かりました。


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 この時、外壁内の通気(空気の通り道)をきちんと

確保しないと内部結露が起こり外壁材の耐久性を損ないますので、

特にサッシ廻りで通気が止まらないよう、気をつけます!





 10/22 パラペット屋根には耐久性遮熱性抜群の

ポリウレタン塗装を施したステンレス板立平葺きとします☆


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 防水透湿シート貼りを完成させます!


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 10/19 西側のパラペット屋根には、現場合わせで

ステンレス製の箱型樋を加工していきます。


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 その下地は合板で箱を組み、その上に防水性の高い

ゴムアスファルトルーフィングを被せます。


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 その寸法に合わせて板金職人が腕を見せます!


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 専用ドレンでステン板を挟んで、穴の位置を合わせて

納めて固定します☆


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 外壁の下地に防水透湿シートを貼っていきます。

その開口となるサッシ廻りには必ず専用の防水両面テープを

予めしっかり貼り付けます。


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 下から貼り上げていきます。


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 これまで、お家の躯体を雨風から守ってきた

養生用のブルーシートはこの日その役目を終えました☆





 10/17 下の屋根はシンプルなデザインとするため、

緩い勾配に対応できる、ステンレス製の縦平葺きとします。


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 10/9 平瓦や雪止め瓦、袖瓦を葺き進めていきます。


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 棟まで葺き終えると、予め専用金具で固定していた

桟木にセメント土を盛り、黒漆喰で仕上げた上に

冠(棟瓦)を被せてステンレスビスで固定します。


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 秋晴れのおかげで、とても捗りましたよ☆



 10/8 石州防災洋瓦の寸法に合わせて

瓦棒を等間隔に留めていきます。


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 その瓦の裏の上部には、引っ掛ける爪があり

それを瓦棒に引っ掛けた後、錆びに強いステンレス製

ビスで、瓦一枚につき2本で固定していきます。


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 さらに葺き進めていきますと、周りの瓦とガッチリ

噛み合いますので、さらに耐風力が増しますよ☆


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