2018年02月20日

家解体工事家


 永年住まわれていた母屋の老朽が進んでいた中

中部地震で被災したことをきっかけに建て替えされる

こととなりました。










 2/20 木造躯体を重機で解体していきます☆


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 2/19 引き続き、屋根下地を剥がしていきます☆


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 2/17 瓦に続いて屋根下地を剥がします☆


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 2/16 クレーンを設置して廃材を搬出しながら

和瓦を一枚一枚剥がして分別処分します☆


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 2/14 引き続き、外壁を剥がしていきます☆


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 2/13 お隣さんにご迷惑がかからないよう

仮設足場を組んで防塵ネットを張ります☆


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 木材を分別して固めます☆


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 外壁の漆喰や土壁を剥がします☆


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 2/10 引き続き、内部解体を進めます☆


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 2/9 壁に続いて、床組や天井を解体します。


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 2/8 先ずはお家の不要な物や畳を撤去処分して

ジュラク壁を剥がしていきます。


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バスケットボール地盤調査〜基礎工事『地中熱の家.ver』バスケットボール


 2/20 地盤調査の結果、軟弱と判定されたので

深さ5.75mの柱状を38本形成して補強します☆

その準備段階として柱状杭の印を付けていきます。


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 改良重機を設置して改良工事を開始します☆


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 建物の位置や高さの基準となる丁張を

基に杭の天端を合わせます☆


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 2/19 基礎工事着工に備えて

建物の位置・高さ、壁の芯の基準となる

丁張りを組んでいきます☆


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 通例ですが、最後は必ず!社長がミリ単位で

直角や水平を厳しくチェックします☆


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「基礎工事までの精度が何十年先までも影響する!

構造躯体、特に基礎工事は間違えてやり替えるなんて

ことが出来ん重要な工程だ!」と毎度釘を刺されます。

もちろん合格しました☆












 2/17 風が少し強く肌寒い中でしたが、

雨も雪も降ることなく無事にN様邸の

地鎮祭を執り行いました!(^^)!


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 長瀬神社の宮司さんにお世話になりました!


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 N様ご家族の皆様方には寒い中、朝早くから

ご準備頂きまた、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m
















 2/16 建物の位置を縄で記して明日の地鎮祭時に

施主様にご確認頂きます☆


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 2/6 工事の安全確保の一環として

仮囲いを設けます☆


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 2/2 引き続き、残りの箇所を調査します☆


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 2/1 地盤に緩みがないか建物のの4隅と中央、

加えてジオパイプ埋設部分2ヶ所、計7ヶ所を

地盤調査します☆



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音楽構造躯体工事音楽


 2/20 今日は上棟日ですが、

この時期にしては珍しく快晴晴れとなりました\(^o^)/



 朝礼で施主様と乾杯して作業開始!


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 施主様にユニックをお借りしお手伝いして頂きます☆


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 物置ではありますが、住宅同様に骨太構造が

ウェリーハウスの基本ですよ!(^^)!


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 大屋根の束を挿して母屋を組んでいきます☆


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 建物の頂きとなる棟木を施主様に納めて頂きます☆


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 ロフト付き物置なので2階建同等の高さとなります☆


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 タルキを打ち付けて屋根下地に取り掛かります☆


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 耐久性の高いゴムアスファルトルーフィングを

貼って完全に防水しておきます☆


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 ロフトの床にも剛床工法を採用!

厚床合板28mm(実付き)を張っていきます☆


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 耐震性能もしっかり!筋交い(斜材)や

間柱を取付けていきます☆


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 サッシの寸法を墨付けして下地枠を

組んでいきます☆


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 最後に木材を養生するためブルーシートを

外周に張って、お隣さんにご迷惑がかからないよう

足場に防護ネットを張って終了です☆


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 N様には早朝より作業にご参加頂きまして

誠にありがとうございましたm(__)m





























 2/19 木材を現場に搬入して土台を据えて

床組を組んでいきます☆


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 重量のあるモノを置かれるご予定なので

通常の2倍の荷重に耐えられるよう鋼製束の

ピッチを狭めます☆


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 1/22 立ち上がりの天端にレベラーを流し

水平に均します☆


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 気温が低い時期なので、立上りの型枠を

含めて永めに養生期間をおきます☆











 1/20 スラブに続き、立上りの型枠を組んで

生コンを打設していきます☆


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 1/18 丁張を基に鋤取り、砕石転圧、

防湿シート、D−13の鉄筋を組みます☆


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 物置とはいえ、仕様は住宅並みですよ!(^^)!


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 生コンを打設していきます☆


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 もちろんこの寒い時期は

コンクリート呼び強度27”を採用!!


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 1/15 べた基礎の基準となる丁張を組みます☆


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posted by こまさん at 00:00| 音楽物置工事音楽

2018年02月19日

ポケットベル内部工事ポケットベル


 2/19 贈与税非課税枠拡充のために

質の高い住宅”の証明書を公的検査機関である

日本住宅保証検査機構(JIO)さんに発行をお願いして

『省エネ』断熱性能の性能評価検査を受けます☆


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 驚愕の!!M様邸の外皮計算書はコチラ↓↓↓


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 省エネ最高等級4の0.87Wを大きく上回り

当社標準仕様でもZEH基準0.6Wも軽く

クリアすることはもちろんなんですが、

M様邸はさらに上のG1グレード”をクリアする

0.45W

ということが公的にも証明されました\(^o^)/

断熱性能比較表は↓↓↓


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 引き続き、収納はしごを取付けます☆


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 引き続き天井下地を組んでいきます☆


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 2/17 ジオパワーシステムで熱交換された空気が

循環するので、空気の浄化や調湿・防虫・消臭効果の

高い!『セラミック炭』を敷き並べておきます☆

この効果は半永久的に持続します☆


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 体にやさしいハイクリンボードを張っていきます☆


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 リビングの天井は解放感UPのため

勾配天井とし、太い太鼓梁の風合いを活かします☆


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 サンルームの物干し金物は天井吊型なので

予め下地を補強しておきます☆


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 2/16 『ジオパワーシステム』では天井裏機械

のメンテナンスが容易に行えるよう天井一ヶ所に

収納はしごを取付けます☆


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 2/15 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 2/13 天井下地を組んでいきます☆


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 外周の壁内には高性能グラスウールを

はめ込んでいきます☆


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 ZEH断熱基準をクリアしたG1レベルです☆















 2/10 耐震補強金物を取付けます☆


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 第三者の住宅検査センターより

耐震・防水等の厳しい検査を受けます☆


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 内部建具の下地枠を組んでいきます☆


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 2/9 電気配線を進めます☆


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 1/31 施主様が選ばれた仕様のユニットバスを

搬入し、組み立てていきます☆


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 『ジオパワーシステム』の外気取込口を

断熱ダクトで配管しておきます☆


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 1/30 ジオパワーシステム『地中熱の家』では

小屋裏と妻壁は吹付け断熱とします☆


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 吹付けは完了して、ユニットバスを組む前に

壁に予め高性能グラスウールを入れておきます☆


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 当社の断熱性能の標準はZEH基準UA値0.6”を

クリアする0.57”で基本的に設計しております!(^^)!


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 1/29 吹付け断熱の下地は完了です☆


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 1/27 『地中熱の家』=ジオパワーシステムの

断熱仕様の標準として、小屋裏は吹付け断熱を施工します☆

その施工方法は単純に小屋裏に直接吹き付けるのではなく

垂木の間を外部の空気が軒天通気口から反対側の通気口へ

抜けるよう透湿防シートをタルキ下に貼ります☆


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 屋根材から直接熱が伝わることを避けると同時に

温度差による結露を避ける目的です☆

見えない所に手間がかかりますが、こういう工夫が

断熱効果を一層高めますよ!(^^)!


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 1/26 ハイベストウッドの上から

オール樹脂サッシ(木目柄)を固定していきます☆


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 防水両面テープを四方に貼っていきます☆


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 ZEH基準を軽くクリアし!常識を覆す!

性能驚異の断熱性能!!『オール樹脂サッシAPW330』

詳しくは↓↓↓


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 当社標準仕様ではZEH基準のUA値0.6W/(u・K)

をクリアした0.57W/(u・K)ですが、



この仕様にすると、ZEH基準をさらに上回る!

超高断熱性能HEAT20 G1グレード

0.48W/(u・K)

クリアしますよ!(^^)!

 冷暖房費の参考比較はコチラ↓↓↓


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 1/25 引き続き、オール樹脂サッシの

下地枠を組んでいきます☆


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 1/24 引き続き、高耐震!高耐久!

耐力壁面材ハイベストウッド”を張ります☆


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 1/23 引き続き、高耐震!高耐久!

耐力壁面材ハイベストウッド”を張って

オール樹脂サッシAPW330”を

取付けます☆☆☆


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 1/22 引き続き、サッシの下地枠を組んでいきます☆


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 断熱玄関ドア(電気錠)の枠も垂直・水平を

正確に取付けていきます☆


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 完了したところから、外周の木部(地盤面〜1m)

に人体無害の高級シロアリ防蟻剤モクボーペネザーブ”

を吹き付けていきます☆(10年保証)


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 高耐震!高耐久!耐力壁面材ハイベストウッド”

を張ってオール樹脂サッシAPW330”を

取付けます☆☆☆


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サッシの外枠デザインが木目に出来るのも

オール樹脂サッシの特徴の一つ☆

この木目は世に少ない!まだ珍しい仕様です☆

ちなみに冷暖房費の違いは↓↓↓


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 ハイベストウッド”の実力はコチラ↓↓↓


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 1/20 オプション仕様ではありますが、

M様がこだわられたオール樹脂サッシの

下枠を組んでいきます☆


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 M様から現場へお差し入れを頂きました!

お心遣いありがとうございますm(__)m


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わーい(嬉しい顔)内部工事わーい(嬉しい顔)


 2/19 パントリー・プライベート玄関の

土間はモルタルを押さえて仕上げます☆


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 2/15 建具を納めます☆


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 衛星設備機器を取付けていきます☆


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 2/14 トイレや脱衣室の床には耐水性が

高く、お掃除しやすいクッションフロアを

貼っていきます☆


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 2/13 1FもM様が選ばれた機能性壁紙を

丁寧に貼っていきます☆


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 2/10 1Fの機能性壁紙を貼る前に

パテ処理して均していきます☆


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 2/9 1Fの廻縁や巾木を取付けます☆


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 2/8 1Fのドア枠にもケーシングを

取付けていきます☆


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 引き続き、ハイクリンボードを張っていきます☆


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 脱衣室やトイレでは湿気やカビに強い!

機能性壁紙を貼っていきます☆


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 2/7 引き続き、壁下地にハイクリンボードを

張り進めます☆


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 2/6 トイレ横の収納内部に杉板を

張っていきます☆


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 ドアの枠にケーシングを取付けていきます☆


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 ハイクリンボードと耐水ボードを張り進めます☆


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 2/5 トイレドアの枠を取付けます☆


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 脱衣室には湿気に強い耐水石膏ボードを

張っていきます☆


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 リビングの壁下地もハイクリンボードを

張り進めます☆


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 2Fでは機能性壁紙を貼り進めます☆


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 別室ではパテ処理をしていきます☆


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 2/4 施主様の身長に合わせて高すぎない

位置に下がり壁を製作します☆


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 収納内部には打ち合わせで決めて頂いた

高さの棚を取付けます☆


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 2/3 引き続き、本棚を製作していきます☆


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 階段上も廻縁を取付けます☆


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 2/2 間仕切り壁の厚みを利用して

パソコンカウンター横に本棚を製作します☆


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 市販の家具(本棚)を置かない分リビングの

スペースも広くとれてスッキリです!(^^)!


 玄関周りの框は無垢(本物)の木材を加工して

取付けていきます☆


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 2Fから機能性壁紙の下地処理として

平らに均すパテ埋めをしていきます☆


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 2/1 収納内部の床を張ります☆


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 2Fの内装建具枠のケーシングを取付けて

巾木を取付けていきます☆


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 1/31 引き続き、フローリングを張っていきます☆


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 2Fではハイクリンボードを張り進めます☆


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 廊下の天井下地を組んでいきます☆


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 1/30 1Fのフローリングを張っていきます☆


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 2Fから体にやさしい石膏ボード!ピンク色の

ハイクリンボード12.5mm厚を張っていきます☆


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 1/29 1Fドアの下地枠を組んでいきます☆


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 1/27 2Fの造作が完了したので、1Fの

造作へと移ります☆


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 1/26 M様がショールームで選ばれた仕様の

システムキッチンを組み立てて設置します☆


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 引き続き、クローゼットの枠を組んで

取付けていきます☆


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 1/25 システムキッチンの給湯・給水配管を

床に仕込んでおきます☆


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 対面壁の耐火・耐水仕上げにキッチンパネルを

張っておきます☆


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 クローゼットの枠を固定します☆


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 収納内の天井を仕上げていきます☆


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 壁下地に桧板を留めていきます☆


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 1/24 システムキッチンの寸法に合わせて

対面キッチンの腰壁を製作します☆


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 キッチン床には防水性が高く、立ちっぱなしでも

足が疲れにくいクッションフロアを貼るので

その下地は耐水コンパネを使用し、ステンレス製

スクリュー釘で留めます☆


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 引き続き、2Fの収納を仕上げていきます☆


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 1Fのトイレの天井下地を組みます☆


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 下屋根の下に係る部分は高性能グラスウールで

しっかり断熱します☆


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 トイレや脱衣などの水廻りの内装下地には

必ず!湿気や水に強い耐水ボード(緑)を採用します☆


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 1/23 収納内部に調湿性の高い無垢お杉板を

張っていきます☆


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 1階の天井にハイクリンボードを張っていきます☆


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 1/22 2Fの壁にも桧板を下地板にします☆


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 1/20 内装建具下枠を組んでいきます☆


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 1/19 2Fからフローリングを張り進めます☆


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 1/13 2階から窓枠を組んで取付けていきます☆

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 1階では引き続き天井下地を組みます☆


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 1/12 引き続き、2階の床下地に

吸音用ボードを張ります☆


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 1階の外周にも高性能グラスウールを

張って天井下地を組んでいきます☆


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 1/11 1階の天井下地を組む前に、

打合せの通りに電気配線をお仕込んでいきます☆


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 1/10 2階の床下地には1階へ生活音が

響かないよう、吸音用ボードを張ります☆

厚床合板28mm厚に加えて9mm厚のボード

フローリング12mm厚なので約5センチ厚の

三層構造となります☆


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 1/9 階段は終盤です☆


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 1/8 階段を固定していきます☆


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 12/29 引き続き、一から階段を製作していきます☆


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 天井にハイクリンボードを張る前に

155mm厚の高性能グラスウールを

敷き並べます☆

【 重 要 】

一般的に見落としがちな間仕切り壁の上部の隙間も

しっかり塞ぎますよ☆☆☆


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 断熱工事の施工状況を施主様にもご確認

頂きました!(^^)!

M様あったかいお差し入れありがとうございましたm(__)m


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 天井下地にハイクリンボードを張っていきます☆


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 普通石膏ボードに比べ有害物質が少なく

下地から健康な住環境をつくっていきます☆


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 12/28 階段の親板には無垢の一枚板を

使用し、一から加工して取付けます☆


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 2Fの天井下地を組み終えたら

高性能グラスウール厚さ155mmを隙間なく

敷き詰めます☆(ZEH基準クリア仕様)


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 開口の下地枠を組みます☆


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 12/27 2Fから天井下地を組んでいきます☆


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 階段は無垢のタモ材を加工して

一から大工さんが製作していきます☆


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 12/26 引き続き、柱頭・柱脚の金物を

取付けます☆


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 2Fから壁断熱材=高性能グラスウール

(=ZEH基準クリア仕様)

を取付けながら天井下地を組んでいきます☆


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 12/25 耐震等級最高レベル3”を確保するため

耐力壁を建築基準法の1.5倍設けるので

その分、要所に柱頭・柱脚の引き抜きを

抑止する耐震金物を取付けます☆


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 12/23 小屋裏の耐震補強として

雲筋交いを取付けます☆


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 12/22 間仕切り壁に間柱を取付けていきます☆


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 12/13 引き続き、2Fのサッシ枠を

取付けていきます。


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 シロアリ防蟻剤モクボーペネザーブが

乾いたら(黄色)、耐力面材ハイベストウッドを

1Fから張っていきます☆


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 他の構造面材よりはるかに高級だけど!耐力壁面材『ハイベストウッド』を使う理由!!


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 長持ちしない家は造りません!









 12/12 引き続き、サッシの枠を取付けていきます☆


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 1Fの枠が完了した後、耐震面材を張る前に

土壌・床下木部に続き、処理防蟻・防腐処理として

人体には無害の高級シロアリ防蟻剤!

モクボーペネザーブ”を外周1m部分に

吹付けていきます☆10年保証!(^^)!


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 2Fのサッシ枠も組んでいきます☆


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 12/11 引き続き、サッシの枠を取付けていきます☆


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 12/9 サッシの枠を取付けていきます☆


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 施主様と社長は、コンセントやスイッチ

照明器具などの配置を図面と照らし合わせて

綿密に打ち合わせて最終決定します!(^^)!


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 一般的にコンセントの数や位置は完成後の

失敗例が多いため、後悔のない家づくりを

徹底します☆













 12/5 浴室の外周に予めZEH仕様の

高性能グラスウールをはめ込み、M様が選ばれた

仕様のユニットバスを組み立てていきます☆


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2018年02月16日

ポケットベル外部工事ポケットベル


 2/16 外壁胴縁に続いて、軒天下地を組んで

いきます☆


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 2/14 外壁通気工法として

ハイベストウッド+透湿通気シートの上に

通気層20mmを確保するための胴縁を

取付けていきます☆


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 1/30 高耐久!透湿防水シートタイベック ハード”を

貼りながら、ステンレス土台水切りやオール樹脂サッシに

専用防水両面テープで接着していきます☆


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 防火破風板を取付けていきます☆


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 1/29 オール樹脂サッシ周りと

ステンレス製土台水切りに専用防水両面テープを

貼ります☆


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 その上に、高耐久の!『透湿・防水シート』

タイベック ハード”を貼り付けていきます☆

10〜20年後でも性能が落ちないよう!

グレードアップです!(^^)!


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 1/26 錆びに強く!耐久性抜群のステンレス製!

土台水切りを取付けていきます☆


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 1/23 葺き止め水切りの下地板を

取付けます☆


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 1/22 平瓦を葺き終えて、耐震棟金物に

取付けた桟木を覆うようになんばん漆喰を

盛り、コテで押さえて冠瓦を被せて、

ステンレスビスで固定します☆


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 のし瓦や大量の赤土を使用しないので

軽量かつ地震にも強いですよ!(^^)!


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 1/21 日曜ですが、来週から天気が崩れる

との予報もあるので、防災石州洋瓦を葺いて

いきます☆


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 1/20 当社標準用の防災石州洋瓦を施主様が

選ばれたシャドーグレーで葺いていきます☆


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 瓦一枚一枚が周囲の瓦とガッチリ噛み合い

ステンレス製スクリュー釘2本で留めていくので

震災や台風でずれたり、剥がれる心配はほとんど

いりません!(^^)!


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 やっぱり瓦の耐久性は抜群です☆














 1/19 屋根の防水下地に高耐久性能を誇る!


サンルーフ007特徴.png



サンルーフ007 他.png



 ゴムアスファルトルーフィング007を

貼った後、水抜きテープを貼って棟には

耐震金物を取付けます☆


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 当社操業40年の経験で、防災瓦に万一異常が起きても

下地で雨漏りを食い止めるよう!!

工夫を凝らします☆

雨漏りには必ず原因があるので、下地からしっかり

施工しますよ!!


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 赤丸で囲った部分は雨漏りしやすい部分なので

細心の注意が必要です!!


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 左の赤丸部分は上から流れる屋根下地を

一旦切り離して、下屋根のゴムアスルーフィングを

一重目として先ず覆ってしまいます☆


 右の赤丸は、外壁に吹き付ける雨が瓦の隙間に

入り込んでしまった場合でも捨て水切り(板金)で

カバーしてくれます☆もちろんその下地の

ゴムアスでもカバーしてくれます☆


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 瓦のピッチで桟木を留めていきます☆


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2018年02月14日

わーい(嬉しい顔) 外部工事わーい(嬉しい顔)


 2/14 外周基礎コンクリートの立上り部分に

仕上げ化粧としてモルタルを刷毛引きしていきます☆


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 録画機能付きTVドアホンを取付けます☆


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 2/10 外部工事は全て完了したので

傷や不具合がないか?チェックした後

仮設足場を解体していきます☆


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 2/1 引き続き、シーリングしていきます☆


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 1/29 、光セラ”サイディングのジョイントや

サッシ周りにシーリングしていきます☆


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 1/22 引き続き、光セラ”サイディングを

横に張っていきます☆


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 1/20 2F部分はシンプルなホワイト色の

光セラ”サイディングを横に張っていきます☆


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 1/19 1F部分の外壁を張り終えたら

2Fとの張り分け部分に防水措置として

土台水切りと同様にステンレス製の水切りを

取付けます☆


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 暴風雨でも雨水が侵入しないよう!

水切りの裏面とサイディングを

防水コーキングで密着させます☆


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 この場合でも、壁内結露を防ぐため

土台から小屋裏までの通気を胴縁の

空きで確保してありますよ!(^^)!











 1/18 引き続き、光セラ”サイディングを

張り進めます☆


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 1/11 外壁のサイディングを張る前に

下地の胴縁に高級防蟻剤モクボーペネザーブ”を

吹付けておきます☆ 土壌処理、床下・外周の躯体や

下地の木部全ての防腐・防蟻処理は完了し

10年保証が付きます☆


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 軒天の下地を組んでいきます☆


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 M様のご希望により1階のサイディングは

縦に張っていきます!2階は横に張っていきます☆


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 当社標では外壁材光セラミック”が標準です☆


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 光セラミック”とは・・・


外壁標準 光セラ.png



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 1/10 引き続き、外壁胴縁を留めて

いきます☆


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 1/9 2F部分の外壁は横張となるので

1Fからの通気が屋根裏で抜けるよう

空きを確保しつつ縦に胴縁を留めていきます☆


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 1/8 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 12/29 天気に左右されながらですが

引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 12/28 外壁の化粧サイディングの下地として

1Fは縦張りなので、胴縁を横に取付けていきます☆


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 外壁内結露を防ぐための通気は欠かせない

ので通気が縦に抜けるよう胴縁は離して

取付けますよ!(^^)!


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 12/23 玄関の庇屋根も同様にの葺き止め部分に

ゴムアスルーフィング007でしっかり防水措置を

施したう上で葺き止め板を留めます☆


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 防水性に優れた!高級耐力面材ハイベストウッド”

を覆うようにステンレス製の土台水切りと透湿・防水シートを

密着させて雨水の侵入を下地から完全に防ぐよう、

専用の防水両面テープでしっかり貼ります☆


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 12/21 下屋根の葺き止め部分は

永年の経験上、雨漏りしやすい部分なので

ゴムアスルーフィングでしっかり防水措置を

施したう上で葺き止め板を留めます☆


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 ちなみに、ゴムアスと言ってもグレードは

たくさん。当社は最高級グレード007”が標準です☆


サンルーフ007 他.png



 最高級グレードなので、タッカー釘や瓦桟木のステン釘の

穴も密着してくれて、釘穴からの雨水の侵入さえも

防いでくれますよ☆


サンルーフ007特徴.png



 ハイベストウッドの上に防水・透湿シートを

張っていきます☆

土台水切りやサッシ周りには専用の防水両面テープで

密着させます☆


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 12/20 土台水切りを取付けます☆

当社は安価で錆びやすいGL(ガルバリウム鋼板=鉄)を

使わず! 

錆びに強く耐久性に優れた!カラーステン(ステンレス鋼板)

0.35mm厚を必ず標準として採用しています☆☆☆

磁石がひっつきません(*^^)v


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 12/16 ケラバの三角部分にもハイベストウッドを

張った後、防水透湿シートを貼る下準備として

玄関庇や1F屋根の取合い部分にゴムアスルーフィングを

張っておきます☆☆☆


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 防火破風板を取付けます☆


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 12/15 引き続き、ハイベストウッドを張って

複合樹脂サッシをその上から取付けていきます☆


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 高耐久!!スーパー耐力壁面材!!


 ハイベストウッド”の解説はコチラ↓↓↓


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 12/14 高耐久!耐力面材ハイベストウッド”を

張っていきます☆


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 11/21 防災洋瓦を葺き終えました☆


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 下屋根↓↓↓


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 瓦の荷重が木造躯体に加わって、程良く骨組みが

締まった状態で後日、躯体工事に取り掛かります☆












 11/20 防災洋瓦を屋根に上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、ステンレス製スクリュー釘65mmを

2本ずつ打って留めるので、地震や台風でずれる心配は

ほとんどありません☆


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 棟金具を屋根地に固定して、それに桟木を取り付け

漆喰を盛りコテで均します。


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 下屋根も同様に葺いていきます☆


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 雪止め瓦ももちろん使用しますよ☆


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 11/18 防災洋瓦の唐草の下には面戸を予め

取付けます☆


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