2019年11月27日

ゴルフ木造躯体工事ゴルフ


 11/27 引き続き、耐久性が高い

防水・透湿シートを貼っていきます☆


IMG_6408.JPG



IMG_6410 (1).JPG



IMG_6410 (3).JPG



IMG_6410 (2).JPG



IMG_6410.JPG



 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより耐震構造や

防水施工がきちんと出来ているか厳しく

検査して頂きます☆


IMG_6407.JPG



IMG_6406.JPG



 合格です!(^^)!
















 11/26 2階も高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


IMG_6388.JPG



IMG_6395.JPG



IMG_6397.JPG



 耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を既定の間隔でしっかりと本留めします☆


IMG_6389.JPG



IMG_6391.JPG



 サッシ周りに専用防水両面テープを貼って

耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


IMG_6392.JPG



IMG_6394.JPG



IMG_6400.JPG
















 11/25 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


IMG_6373.JPG



IMG_6372.JPG



IMG_6376.JPG



IMG_6378.JPG



IMG_6379.JPG



 引き続き、耐震補強工事も進めます☆


IMG_6377.JPG



IMG_6380.JPG



IMG_6381.JPG



IMG_6382.JPG



IMG_6386.JPG

















 1/23 断熱玄関ドアを取り付けます☆


IMG_6353.JPG



IMG_6354.JPG



 玄関ポーチの下がり壁にもEXボードを張ります☆


IMG_6358.JPG



IMG_6361.JPG



IMG_6363.JPG



IMG_6355.JPG



IMG_6356.JPG



 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


IMG_6359.JPG



IMG_6360.JPG

















 11/22 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


IMG_6335.JPG



IMG_6340.JPG



 1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


IMG_6336.JPG



 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


IMG_6337.JPG



 1Fの耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っていきます☆


IMG_6338.JPG



IMG_6341.JPG



IMG_6342.JPG



IMG_6347.JPG


















 11/21 引き続き、耐力壁面材に加えて建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆


IMG_6317.JPG



 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



IMG_6322.JPG



 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!予め基礎コンクリートに

埋め込んでおいたホールアンカーボルトを

桧の柱にしっかり緊結していきます☆


IMG_6316.JPG



 サッシの寸法で、下地枠を組みます☆


IMG_6327.JPG



IMG_6330.JPG



IMG_6333.JPG



IMG_6328.JPG



IMG_6329.JPG



IMG_6332.JPG



IMG_6334.JPG



 外周や間仕切り壁に間柱を真っ直ぐに取り付けます☆


IMG_6323.JPG



IMG_6325.JPG



IMG_6331.JPG















 11/20 1Fの屋根もタルキを留めて

下地合板を張っていきます☆


IMG_6280.JPG



IMG_6282.JPG



 防水措置として伸縮性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

貼っていきます☆


IMG_6281.JPG



 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


IMG_6293.JPG



IMG_6294.JPG



 小屋組にも耐震補強として

雲筋交いを取り付けます☆


IMG_6291.JPG



IMG_6292.JPG



 外周や間仕切り壁に間柱を真っ直ぐに取り付けます☆


IMG_6305.JPG



IMG_6309.JPG



IMG_6312.JPG















 11/19 本日は、めでたく森永様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!


DSC04495.JPG



 工事の無事完成と安全を祈願して

森永様とご一緒に四隅をお清めします☆


DSC04439.JPG



 朝礼では社長が施主様とのご縁、

森永様の想いを職人に伝えます!


DSC04441.JPG



 森永様からもご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯しました☆


DSC04444.JPG



DSC04447.JPG



 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


DSC04449.JPG



DSC04459.JPG



 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


DSC04464.JPG



DSC04466.JPG



 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


DSC04473.JPG



DSC04475.JPG



 横材の梁(はり)の太さに注目!!


DSC04477.JPG



DSC04479.JPG



 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



DSC04481.JPG



DSC04480.JPG



 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


DSC04484.JPG



DSC04482.JPG



DSC04488.JPG



 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


DSC04489.JPG



DSC04491.JPG



 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


DSC04492.JPG



DSC04493.JPG



 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


DSC04494.JPG



DSC04496.JPG



 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


DSC04502.JPG



DSC04505.JPG



DSC04508.JPG



DSC04510.JPG



DSC04515.JPG



 クレーンで上げる前に、予め母屋を組んでおきます☆


DSC04511.JPG



 束を差し込んで母屋を納めます☆


DSC04517.JPG



DSC04518.JPG



DSC04520.JPG



DSC04522.JPG



 森永様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


DSC04523.JPG



DSC04529.JPG



 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


DSC04532.JPG



 大屋根のタルキを上げて午前中の作業は完了☆


DSC04535.JPG



 お昼休みでは施主様のご厚意で、豪華なお弁当を

ご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


DSC04536.JPG



DSC04538.JPG



 集合して記念撮影(*^^)v


DSC04540.JPG



 施主様と社長は事務所へ移動され、内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!

 午後の作業を開始!


DSC04542.JPG



 屋根タルキを台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがない☆超強力型専用ビスでしっかり留めます☆


DSC04545.JPG



DSC04546.JPG



DSC04548.JPG



 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


DSC04547.JPG



DSC04549.JPG



 屋根下地に構造用合板を張って

破風板や鼻隠しを納めていきます、☆


DSC04553.JPG



IMG_6271.JPG



DSC04557.JPG



 屋根の防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

2階の屋根に張っていきます☆


IMG_6273.JPG



IMG_6275.JPG



下屋根も屋根下地を進めます☆


IMG_6276.JPG



IMG_6277.JPG

 

 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することも☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!

最後に、森永様から御礼のお言葉とたくさんのお土産、

お祝儀を頂戴いたしましたm(__)m



DSC04560.JPG



 本日はお忙しい中、一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m


IMG_6306.JPG















 11/16 屋根タルキと、

下屋根との取り合い部分の耐力壁面材

“地震はもちろん!火災にも強い!タイガーEXボード”を

加工しておきます☆


IMG_6243.JPG



IMG_6244.JPG



 上棟に先行して、仮設足場を組んでいきます☆


IMG_6246.JPG














 11/15 引き続き、美作桧(みまさかひのき)の土台を

組んて固定していきます☆


IMG_6212.JPG



IMG_6214.JPG



 平成34年度目標トップランナー基準を大きくクリアした

ポリスチレンフォーム三種50mm厚=熱伝導率0.028W/(M・K)を

張って基礎断熱していきます☆☆☆


IMG_6215.JPG



IMG_6217.JPG



 大引きを納めた後、鋼製束を用いて床組みの水平を

正確に調整していきます☆


IMG_6219.JPG



IMG_6221.JPG



 土壌処理に続いて、人体には無害の高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


IMG_6220.JPG



IMG_6222.JPG



 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


IMG_6223.JPG



 作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

張っていきます☆


IMG_6226.JPG



IMG_6227.JPG



IMG_6229.JPG



IMG_6230.JPG



IMG_6231.JPG



IMG_6232.JPG



 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆

材料を大切にする!見えない常識です('ω')ノ☆


IMG_6234.JPG



IMG_6235.JPG



 上棟に備えて、予め桧(ひのき)の通し柱と

胴差を組んでおきます☆


IMG_6237.JPG



IMG_6238.JPG



 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


IMG_6240.JPG



IMG_6241.JPG



IMG_6242.JPG














 11/14 引き続き、剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


IMG_6190.JPG



 シロアリに強い!!太さ120mm角!!

国産選りすぐりの美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


IMG_6193.JPG



IMG_6213.JPG



IMG_6195.JPG



IMG_6200.JPG



 外周の基礎コンクリート立上り天端に

気密基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えて

固定していきます☆


IMG_6199.JPG



IMG_6203.JPG



IMG_6202.JPG



IMG_6204.JPG


















 11/13 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


IMG_6178.JPG



IMG_6184.JPG

















 11/12 基礎の立ち上がり天端に、土台を据えるための

基準の墨をトランシットを用いて正確に写します☆


IMG_6173.JPG
















2019年11月26日

ゴルフ外部工事ゴルフ


 11/26 1F屋根と外壁の取り合い部分では

先ずのし瓦の上に葺き止め水切りの下地板を取り付けます☆


IMG_6385.JPG



 その上に、錆に強く!耐久性の高い!

ステンレス鋼板を加工して取り付けていきます☆


IMG_6396.JPG



 土台水切りも同様にステンレス鋼板を使用します!


IMG_6390.JPG



 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!















 11/21 大屋根の棟金物に桟木を固定し

その上に南蛮漆喰を被せて、冠瓦をステンレスビスで

固定します☆


IMG_6314.JPG



 棟は軽量な工法ですので、地震で崩れ落ちる心配は

ありません!(^^)!


IMG_6315.JPG



 1Fの屋根も同様に葺き進めて、外壁下地の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


IMG_6318.JPG



IMG_6321.JPG



IMG_6320.JPG



IMG_6324.JPG















 11/20 石州防災平板瓦を葺く段取りとして

ケラバや軒先、下屋根の葺き止め部分には、

三重防水施工☆☆☆として“必ず!”

捨て水切り板金を取付けておきます☆


IMG_6288.JPG



 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


IMG_6283.JPG



IMG_6285.JPG



IMG_6290.JPG



 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


IMG_6295.JPG



 雪止め瓦も適所に葺きます☆


IMG_6301.JPG



IMG_6302.JPG



IMG_6303.JPG



 1Fの屋根も同様に進めます☆


IMG_6298.JPG



IMG_6300.JPG



IMG_6299.JPG












2019年11月20日

リフォーム35


 11/20 床下の換気口の鉄製網格子が錆びて

孔が開いてしまっていたため、小動物が入らないよう

ステンレス製の換気口カバーを3ヶ所取り付けます☆


IMG_6287.JPG











 11/13 無垢(本物)の木材で一から製作した

キャットゲートの格子戸は、人にも猫ちゃんにも

やさしい!植物系自然塗料で仕上げます☆


IMG_6179.JPG



 乾燥させて完成です!(^^)!


IMG_6183.JPG



 基礎の立ち上がり部分を高圧洗浄した後、

シリコン塗装で仕上げます☆


IMG_6181.JPG



IMG_6182.JPG

















 11/11 ペットの猫ちゃんが、玄関から外へ飛び出さないよう

キャットゲート(格子3枚引き戸)を一から製作して

現場で合わせます☆


IMG_6157.JPG



 仮設足場を撤去した後、基礎の立ち上がり部分を

高圧洗浄して塗装の下準備を進めます☆


IMG_6159.JPG



IMG_6158.JPG














 11/5 洋室Aでは、フローリングが老朽化して

強度が低下していたので、既存のフローリングを

ビスで増し打ちして補強し、カバー工法で新たに

フローリングを張っていきます☆


IMG_6067.JPG



IMG_6068.JPG



IMG_6088.JPG














 11/2 洋室@の内装仕上げに塗った健康塗り壁

『ダイアトーマス』が硬化したので、床の養生を撤去して

掃除します☆


IMG_6061.JPG















 10/31 10軒以上!コテで仕上げてきた社長が

洋室@の壁・天井を

調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆



IMG_6009.JPG



IMG_6011.JPG



IMG_6016.JPG



IMG_6018.JPG



IMG_6019.JPG



 ペットの猫ちゃんが、玄関から外へ飛び出さないよう

設置するキャットゲート(格子3枚引き戸)の枠を

現場で一回合わせてカットし、自然塗料で仕上げて

本固定します☆


IMG_6014.JPG



IMG_6021.JPG



IMG_6022.JPG


















 10/30 引き続き、表面を焼いて2回塗装処理を施した

塩害等に対する耐候性の高い!焼き杉板を張っていきます☆


IMG_5994.JPG



 キャットゲートの枠(鴨居)は無垢のメルサワ材を

加工して製作します☆


IMG_6008.JPG














 10/29 引き続き、表面を焼いて2回塗装処理を施した

塩害等に対する耐候性の高い!焼き杉板を張っていきます☆


IMG_5982.JPG



IMG_5985.JPG



IMG_5987.JPG



IMG_5988.JPG



 洋室@の壁・天井は施主様のご希望で、

調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


その下地のハイクリンボード”のジョイントやステンレスビスの

頭を引き続き、専用パテで埋めていきます☆


IMG_5983.JPG



 床下の床組み木材に、、高級シロアリ防蟻剤!

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けて、湿気を逃がすよう専用換気扇を取り付けます☆


raw.jpeg



PA250075.JPG



 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


















 10/28 表面を焼いた後、2回塗装処理を施した

塩害等に対する耐候性の高い!焼き杉板を張っていきます☆


IMG_5972.JPG



IMG_5977.JPG



IMG_5979.JPG



 洋室@の壁・天井は施主様のご希望で、

調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


その下地のハイクリンボード”のジョイントやステンレスビスの

頭を専用パテで埋めていきます☆


IMG_5978.JPG
















 10/26 1Fの洋室も高断熱サッシに

取り替えます☆


IMG_5958.JPG



IMG_5959.JPG



IMG_5960.JPG



 塩害等で腐食していた裏側の既存の外壁を

剥がして、腐った胴縁も取り替えます☆


IMG_5962.JPG



 仕上げ材を張る前に防水シートを貼っておきます☆


IMG_5968.JPG



















 10/25 体にやさしい”石膏ボード!

ハイクリンボード”を張って巾木や廻り縁を

取り付けます☆


IMG_5949.JPG
















 10/24 断熱サッシに取り替えて壁下地を

進めます☆


IMG_5923.JPG



IMG_5943.JPG













 10/23 洋室@では、フローリングを

張り進めます☆


IMG_5918.JPG













 10/21 引き続き、壁下地を組んで

天井はカバー工法として、体にやさしい”

石膏ボードハイクリンボード”を張ります☆


IMG_5893.JPG



IMG_5900.JPG



 既存のサッシを撤去して、高断熱サッシに

取り替えます☆


IMG_5901.JPG

















 10/19 2Fの洋室@では、床組を補強して

高断熱サッシに取替、内壁はカバー工法で

下地を組んで、高級!健康塗り壁『ダイアトーマス』で

仕上げます☆

 先ずは、床組を補強して壁下地を組みます☆


IMG_5878.JPG



IMG_5885.JPG

















 10/18 腰壁の仕上げには無垢(本物)の節のない

桧(ひのき)板を張ります☆


IMG_5871.JPG



IMG_5872.JPG



 防汚機能がありながら、木が呼吸(調湿)できて!

有害物質が出ない!体にやさしい”植物系塗料(クリア色)

を塗ります☆


IMG_5877.JPG



 既存の壁紙を剥がして、新たに機能性壁紙を

貼り、床には清掃性・防水性の高いクッションフロアを

貼った後、節水型便器や水栓ハンドルに触れることがない

自動水栓手洗い器、紙巻き器を取り付けます☆


IMG_5886.JPG



IMG_5966.JPG











 10/17 断熱材が入っていなかった既存の腰壁に

高性能グラスウールで断熱して、構造用合板で

下地を造ります☆


IMG_5844.JPG



 外壁に1回目で塗ったフッ素樹脂塗料”の

乾燥を待つ間は、破風板などの外部の木部に

防腐剤を塗っていきます☆


IMG_5845.JPG



IMG_5860.JPG
















 10/16 シロアリや腐食に強い!桧(ひのき)の根太

で新たに床組みを組んで、高級シロアリ防蟻剤!

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


IMG_5815.JPG



IMG_5816.JPG



 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


IMG_5819.JPG



 既存は床下も断熱材が入っていませんでしたが、

トップランナー基準の断熱施工をしておきます☆


IMG_5824.JPG



 その上に、まず構造用合板12mm厚を張ります☆


IMG_5825.JPG



 そしてさらに、仕上げの下地!

耐水コンパネ12mm厚を張って

三重構造☆☆☆とします☆


IMG_5827.JPG



 良いお家に永く!快適に!そんな想いで施工します!


 
 一方、外壁には対候性・耐久性に優れた!!

フッ素樹脂塗料”を2回ローラー塗りしますが、

先ずは一回目を丁寧に塗っていきます☆


IMG_5820.JPG



IMG_5823.JPG



IMG_5822.JPG



 裏側の既存の外壁に、木目サイディングが張って

ありましたが、塩害等で腐食していたため

解体撤去していきます☆


IMG_5826.JPG



















 10/15 既存の手洗い器からの漏水で床が腐食して、

便器も老朽化していることから、トイレを改装します☆


IMG_5749.JPG



 機能を失った床暖房を含めて床組みを解体撤去し、

新たに根太を入れて補強します☆ 


IMG_5807.JPG



IMG_5808.JPG



 既存の外壁仕上げリシン吹付塗装の塗膜を落として

専用モルタルである程度下地を均します☆


IMG_5792.JPG



IMG_5794.JPG



 対候性・耐久性に優れた!!

フッ素樹脂塗料”をローラー塗りする前に

下地処理としてシーラーを塗っていきます☆


IMG_5795.JPG



IMG_5796.JPG



IMG_5809.JPG



















 10/11 本宅の外壁塗装の下準備として

サッシ窓が汚れないよう、養生していきます☆


IMG_5463.JPG



IMG_5462.JPG














 10/5 仕上げ塗料を2回吹き付けていきます☆


IMG_5672.JPG



IMG_5673.JPG















 10/3 錆止め(1回目)を塗装します☆


IMG_5620.JPG



 錆止め(2回目)を塗装していきます☆


IMG_5623.JPG



IMG_5626.JPG














 10/2 車庫のスチール製シャッターが塩害で

腐食しているため、錆を研磨で落としていきます☆


IMG_5604.JPG



IMG_5606.JPG

















 9/26 外気温の影響を受けやすい既存出窓サッシの

内側に、樹脂製ペアガラスサッシを設置して

二重サッシ工法とし、室内の断熱性能を劇的に高めます☆


IMG_5513.JPG



 防音効果も期待できますよ!(^^)!


IMG_5516.JPG


















 9/24 外壁塗装工事のため仮設足場を組みます☆


IMG_5462.JPG













posted by こまさん at 00:00| リフォーム35

2019年11月11日

ゴルフ地盤調査〜基礎工事ゴルフ


 11/11 玄関や土間収納の土間を嵩上げして

土間コンを打設しました☆


IMG_6161.JPG



IMG_6160.JPG






















 11/9 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


IMG_6137.JPG



IMG_6139.JPG



 玄関や土間収納の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を私が予め基礎に固定しておきます☆


IMG_6140.JPG



IMG_6141.JPG



IMG_6142.JPG

















 11/5 立ち上がりの型枠を組んで

生コンを流し込んでいきます☆


IMG_6073.JPG



IMG_6076.JPG



IMG_6077.JPG



 この時期のコンクリート強度は24”を採用します☆☆☆


4.png



 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


IMG_6079.JPG



 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


IMG_6081.JPG



 全棟私がしっかり正確に埋め込みますよ!


IMG_6080.JPG



 しばらくは、硬化養生期間をおきます☆
















 11/2 配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


IMG_6054.JPG



IMG_6056.JPG



 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


IMG_6057.JPG



 この時期はコンクリート強度!

24”を採用します☆☆☆


3.png



 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


IMG_6060.JPG
















 11/1 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


IMG_6029.JPG



IMG_6030.JPG



IMG_6034.JPG



IMG_6036.JPG



IMG_6043.JPG



 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


IMG_6039.JPG



IMG_6041.JPG



 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


IMG_6037.JPG



 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


IMG_6035.JPG

















 10/30 スラブ配筋は異形鉄筋13oを

200mmピッチで配筋していきます☆


IMG_5995.JPG



 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


IMG_5997.JPG



IMG_5998.JPG














 10/25 外周には水平に生コンを打設して

ターダミンシート”を押さえます☆


IMG_5951.JPG



IMG_5950.JPG














 10/23 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


IMG_5912.JPG



IMG_5910.JPG



IMG_5909.JPG



 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


IMG_5916.JPG



IMG_5917.JPG















 10/21 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さ(柱状改良杭の天端)

まで鋤取りしていきます☆


IMG_5898.JPG



IMG_5894.JPG



2.png



IMG_5895.JPG



 砕石を均して、100mmの厚みでしっかり転圧します☆


DSC_2318.JPG



DSC_2319.JPG
















 10/17 引き続き、屋内・屋外の給排水・雨水配管を

先行していきます☆


IMG_5862.JPG



IMG_5846.JPG



IMG_5861.JPG


















 10/16 丁張を基に、屋内・屋外の給排水配管を

先行していきます☆


IMG_5828.JPG



IMG_5831.JPG















 10/15 引き続き、柱状改良を進めます☆


IMG_5797.JPG



IMG_5798.JPG



IMG_5799.JPG



IMG_5800.JPG



IMG_5803.JPG



IMG_5805.JPG



IMG_5804.JPG















 10/11 地盤調査の結果により、地耐力が

軟弱で不安定と判定されたため

柱状改良で支持力を向上させます☆


IMG_5738.JPG



IMG_5740.JPG



IMG_5742.JPG



IMG_5744.JPG



 深さ5.75m、径500mmの柱状が計38本で

建物の自重をしっかり支えます☆















 10/9 建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


IMG_5728.JPG



IMG_5717.JPG



 最後は必ず社長がチェックします☆


IMG_5712.JPG




















 10/7 本日は晴天に恵まれる中、めでたく

森永様邸の地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


DSC04258.JPG



DSC04260.JPG



DSC04266.JPG



DSC04281.JPG



DSC04285.JPG



 森永様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m
















 9/3 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


IMG_5061.JPG



IMG_5064.JPG



IMG_5065.JPG


















 8/31 地盤調査や地鎮祭の準備として建築位置に

地縄を張っておきます☆


IMG_5034.JPG



IMG_5036.JPG



1.png


















2019年11月01日

リフォーム34〜外装張替え工事


 @経年劣化や、凍害・雪害で傷んだコロニアル葺き屋根を

石州防災平板瓦に葺き替えします☆


 A防水コーキングと12mm厚サイディングの経年劣化

釘留め工法による仕上げ表面剥離が部分的に見受けられたため

16mm厚サイディング(光セラミック塗装)金具留め工法

で張り替えします☆













 11/1 デザイン性・機能性を両立させた軒樋の

取り付けが完了したので、外装に異常がないかをチェックし、

仮設足場を解体します☆


IMG_6024.JPG
















 10/28 外壁サイディングとその他の取合い部分に

高耐久グレードの防水シーリングをしていきます☆


IMG_5970.JPG



IMG_5971.JPG





















 10/15 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを張っていきます☆


IMG_5811.JPG



外壁標準 光セラ.png



IMG_5810.JPG

















 10/9 バルコニーの笠木には防水措置として

ゴムアスファルトルーフィングを二重に被せて、

壁内結露防止措置として外壁内通気金具を取り付けます☆


IMG_5725.JPG















 10/8 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

新たに張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



IMG_5710.JPG



IMG_5707.JPG



IMG_5704.JPG



 軒天下地も新たに組んでいきます☆


IMG_5706.JPG















 10/4 引き続き、通気用の縦胴縁を留め直します☆


IMG_5632.JPG



IMG_5646.JPG



 軒天下地も組み直します☆


IMG_5648.JPG



IMG_5649.JPG

















 10/3 耐久性に優れた!ステンレス製!

土台水切りを取り付けます☆


IMG_5624.JPG



IMG_5625.JPG
















 9/28 通気用の縦胴縁を留め直します☆


IMG_5555.JPG



IMG_5557.JPG



IMG_5558.JPG
















 9/27 透湿・防水シートの劣化も見受けられたので

通気用の縦胴縁を一旦外します☆


IMG_5546.JPG



IMG_5547.JPG



 サッシ廻りや換気扇廻りの防水措置をやり替えて

その上に耐久性に優れた防水・透湿シートを貼っていきます☆


IMG_5548.JPG



IMG_5551.JPG








 9/26 軒先には瓦仕様に必要な瓦桟を

取り付けて、雨が降る前に空かさず

石州防災平板瓦を葺いていきます☆


IMG_5512.JPG



IMG_5535.JPG



 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


IMG_5532.JPG



 棟金物に桟木を固定しその上に南蛮漆喰を被せて、

冠瓦をステンレスビスで固定します☆


IMG_5533.JPG



IMG_5534.JPG



IMG_5539.JPG














 9/25 下地合板には浸水の跡が全く見られず

交換は必要ないと社長も判断したので

屋根の防水下地として防水性・耐久性・

伸縮性に最も優れた!

“ゴムアスファルトルーフィング強力型22s”

張っていきます☆


IMG_5502.JPG



IMG_5504.JPG



IMG_5506.JPG











 9/24 仮設足場を組んで、コロニアルと

防水シートを剥がしていきます☆


IMG_5467.JPG



IMG_5466.JPG



IMG_5488.JPG



IMG_5491.JPG



IMG_5499.JPG



 12mm厚サイディングを剥がしていきます☆


IMG_5464 2.JPG




















posted by こまさん at 00:00| リフォーム34