2022年11月24日

わーい(嬉しい顔)内部工事〜PartUわーい(嬉しい顔)


 11/24 新築工事が完了したので、

第三者検査機関の建築確認完了検査を受け、

無事合格しました!(^^)!


IMG_4574.JPG











 11/22 ライフシーンに応じてLDKと

和室を手軽に仕切れるよう、ロールスクリーンを

取り付けます☆


IMG_4545.JPG













 11/21 ハウスクリーニングします☆


IMG_4520.JPG



IMG_4522.JPG



IMG_4519.JPG



IMG_4521.JPG












 11/17 『地中熱の家シリーズ』ジオライトでは、

地中に埋め込んだ“ジオパイプ”へ風を送り込む

ファンなどの機器を、床下に設置して断熱材で囲います☆


IMG_4460.JPG










 11/15 パントリーや土間収納内に使用する

可動棚を作業場でカットします☆


IMG_4415.JPG



 ステンレス製の可動レールを取り付けます☆


IMG_4428.JPG



IMG_4429.JPG



IMG_4435.JPG



 食材のストックや生活用品、

小物まで、用途に合わせてお好みの高さに

調整でき、棚も後で増やせるので、

大容量で便利ですよ!


IMG_4430.JPG



 階段手すりを取り付けます☆


IMG_4432.JPG



 ウォークインクローゼットには衣装を畳まずに

そのまま大容量で掛けられる!!

ステンレス製のハンガーパイプを固定します☆


IMG_4437.JPG



 サンルームの天井に昇降式物干金物を

取り付けます☆


IMG_4425.JPG



 天気の良い休日には外にも干せるよう

テラスに吊り下げ式物干し金物を設置します☆


IMG_4434.JPG














 11/14 内装建具をはめ込んで調整します☆


IMG_4411.JPG



IMG_4410.JPG



IMG_4414.JPG



IMG_4412.JPG



IMG_4413.jpg












 11/12 システムキッチン内部の給水・給湯、

食器洗い乾燥機などの配管を接続します☆


IMG_4381.JPG



 洗面化粧台を組み立てて

給水・給湯などの配管を接続します☆


IMG_4380.JPG












 11/10 機能性壁紙を貼り進めます☆


IMG_4319.JPG



IMG_4340.JPG



 貼り終えたお部屋から照明器具を

取り付けていきます☆


IMG_4341.JPG












 11/5 引き続き、内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めて平らに整えていきます☆


IMG_4200.JPG











 11/4 引き続き、内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めて平らに整えていきます☆


IMG_4184.JPG













 11/3 『大工さんが一から造る!シリーズ』

作業場で製作した食器棚を現場へ搬入して

引出しの製作に移ります☆


IMG_4170.JPG



IMG_4173.JPG



IMG_4174.JPG



 無垢集成材を加工して造るので強度も抜群☆

オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆


IMG_4175.JPG



 使い易さ抜群な上に☆

地震で倒れる心配もありません!(^^)! 


IMG_4176.JPG



 TOTO洗面台化粧台を組み立てる前に

施主様が選ばれたモザイクタイルを貼っていきます☆


IMG_4167.JPG



 内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めて平らに整えていきます☆


IMG_4165.JPG



IMG_4171.JPG











 11/2 『大工さんが一から造る!シリーズ』

食器棚の上部に飾り棚を設けます☆


IMG_4155.JPG



IMG_4159.JPG



 無垢(本物)の栗(クリ)の一枚板を加工した手洗いカウンターを

現場で固定します☆


IMG_4154.JPG



 タオル掛けを取り付ける部分は

壁下地を補強します☆


IMG_4158.JPG



 内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めて平らに整えていきます☆


IMG_4157.JPG












 11/1 『大工さんが一から造る!シリーズ』

木目も美しく!硬くて丈夫な!

 無垢(本物)の栗(クリ)の一枚板を材料に

手洗いカウンターを一から造作します☆


IMG_4138.JPG



 無垢の木特有の反りを、電気カンナで

粗削りします☆


IMG_4140.JPG



 最後は“匠の技術!!”

手カンナで丁寧に仕上げます☆


IMG_4141.JPG



IMG_4142.JPG



 続いて、

『大工さんが一から造る!シリーズ』

食器棚を施主様のご希望の仕様で

一から製作していきます☆


IMG_4144.JPG



 無垢集成材を加工して造るので強度も抜群☆

そして、オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆


IMG_4148.JPG



 使い易さ抜群な上に☆

地震で倒れる心配もありません!(^^)! 


 開口枠にケーシングを納めます☆


IMG_4137.JPG



 押入の内装には

調湿効果抜群で、カビを抑制する!

無垢(本物)の杉板を張っていきます☆


IMG_4149.JPG











 10/31 開口枠にケーシングを納めます☆


IMG_4126.JPG



 ウォークインクローゼット内に

枕棚を取り付けます☆


IMG_4129.JPG



 巾木を取り付けます☆


IMG_4131.JPG



 スイッチニッチの地板を固定します☆


IMG_4134.JPG



 有害物質を抑えた!体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード”(ピンク色)を張り進めます☆


無題.png



IMG_4135.JPG



IMG_4130.JPG



IMG_4132.jpg











 10/29 脱衣室の片引き戸化粧枠を組んで

垂直・水平正確に固定していきます☆


IMG_4106.JPG



IMG_4107.jpg



IMG_4108.jpg



IMG_4111.jpg



 和室の収納化粧枠も同様に納めます☆


IMG_4112.JPG



IMG_4115.JPG



 2階から巾木を取り付けていきます☆


IMG_4110.JPG



IMG_4113.JPG













 10/28 書斎カウンターを造作します☆


IMG_4083.JPG



 有害物質を抑えた!体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード”(ピンク色)を張り進めます☆


無題.png



IMG_4079.jpg



IMG_4082.JPG



IMG_4084.JPG



IMG_4089.JPG



IMG_4091.JPG



IMG_4092.JPG



 TOTO製最高峰システムキッチン!

『ザ・クラッソ』(当社標準仕様)を

組み立てていきます☆


IMG_4071.JPG



IMG_4072.JPG



IMG_4074.JPG



IMG_4076.JPG



IMG_4080.jpg














 10/27 『大工さんが一から造る!シリーズ』

耐久性・強度に優れた!

ウェリーハウスオリジナルのTVボードを

製作!壁に固定していきます☆


IMG_4056.JPG



IMG_4058.JPG



 テレビとレコーダーなどの機器接続用配線は

壁内の管を通すので、テレビ裏がスッキリ!

ホコリが溜まることなく、通常の床掃除で

楽にキレイにできます☆


IMG_4059.JPG



 システムキッチンを組み立てる前に

予め、不燃化粧パネルを張っておきます☆


IMG_4062.JPG



 有害物質を抑えた!体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード”(ピンク色)を張り進めます☆


無題.png



IMG_4060.JPG



 玄関の土間に貼った、ノンスリップ磁器質タイルの

ジョイントにホワイト目地材を詰めていきます☆


IMG_4057.JPG












 10/26 引き続き、和室に畳寄せを納めます☆


IMG_4024.JPG



 押入の内装には

調湿効果抜群で、カビを抑制する!

無垢(本物)の杉板を張っていきます☆


IMG_4030.JPG



IMG_4041.JPG



 掃き出しサッシの窓枠を取り付けます☆


IMG_4045.JPG



 有害物質を抑えた!体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード”(ピンク色)を張り進めます☆


無題.png



IMG_4026.JPG



IMG_4040.JPG



IMG_4038.JPG



 玄関の土間に、ノンスリップ磁器質タイルを

貼っていきます☆


IMG_4023.JPG



IMG_4027.JPG



IMG_4039.JPG












 10/25 和室の畳寄せを納めていきます☆


IMG_4010.JPG



 壁下地を進めます☆


IMG_4012.JPG



IMG_4014.JPG



IMG_4018.jpg



IMG_4009.JPG



IMG_4019.jpg













 10/24 『大工さんが一から造る!シリーズ』

サンルームに、乾いた洗濯物をその場でたたんだり、

アイロンをかけられる作業カウンターを造作します☆


IMG_3997.JPG



IMG_4001.JPG



 壁下地には必ず!

湿気や水に強い!

耐水石膏ボード(黄緑色)を使用します☆


IMG_4004.JPG



 スパイスニッチも同様です☆


IMG_3984.JPG



 洗面化粧台の横には小物を

手軽に収納できる固定棚を造作します☆


IMG_4007.JPG



 書斎の入口にもアール下がり壁を造作します☆


IMG_3983.JPG



IMG_3999.JPG



IMG_4002.JPG



 システムキッチンの仕様に合わせて

給水・給湯の配管を床に固定します☆


IMG_4006.JPG













 10/22 パントリーの開口化粧枠を組んで

垂直・水平正確に固定していきます☆


IMG_3942.JPG



 アール下がり壁を造作します☆


IMG_3932.JPG



IMG_3950.JPG



IMG_3953.JPG



 パントリー内部の可動棚レールを固定する部分には

予め構造用合板を下地に張って補強します☆


IMG_3949.JPG



IMG_3959.JPG



 階段廻りの壁下地を進めます☆


IMG_3956.jpg













 10/21 子供室にはスタディーカウンターを

造作で設置します☆


IMG_3920.JPG



IMG_3923.JPG



 引き続き、トイレの片引き戸枠を垂直・水平正確に

固定していきます☆


IMG_3921.JPG



IMG_3929.JPG



IMG_3930.jpg



 引き続き、寝室の枕元に

ニッチ棚を造作します☆


IMG_3931.JPG



 トイレや脱衣室の壁下地は必ず!

湿気や水に強い!

耐水石膏ボード(黄緑色)を使用します☆


IMG_3933.JPG



IMG_3924.JPG



IMG_3928.jpg



【見えないトコロも安心徹底施工!】








 10/20 階段手すりが取り付く部分や

可動棚のレールを固定する部分には

予め構造用合板を下地に張って補強します☆


IMG_3911.JPG



IMG_3913.JPG



【見えないトコロも安心徹底施工!】


IMG_3914.JPG



 トイレ内に上部棚を設けます☆


IMG_3916.JPG



 トイレの壁下地も必ず!

湿気や水に強い!

耐水石膏ボード(黄緑色)を使用します☆


IMG_3917.JPG



IMG_3919.jpg



【見えないトコロも安心徹底施工!】


 化粧枠を組んで垂直・水平正確に

固定していきます☆


IMG_3921.JPG












 10/19 アール下がり壁を造作します☆


IMG_3905.JPG



IMG_3910.JPG



 寝室の枕元に、ニッチ棚を造作します☆


IMG_3907.JPG












 10/18 1Fの内装建具も化粧枠を組み立てて

垂直・水平正確に固定していきます☆


IMG_3871.JPG



IMG_3883.JPG



IMG_3885.JPG



 『大工さんが一から造る!シリーズ』

施主様の用途に応じてスタディカウンターや

収納用間仕切り板を固定していきます☆


IMG_3884.JPG



IMG_3879.JPG



 玄関ホールには鏡用の下地補強材を入れた後

有害物質を抑えた!

体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード”(ピンク色)を

張り進めます☆


無題.png



IMG_3872.JPG



IMG_3874.JPG



IMG_3887.JPG












 10/17 玄関ドアの枠は、荷物を持ってのご帰宅時、

傷がつきやすいことを想定して、既製品を使用せず

傷に強い!無垢(本物)のメルサワを加工して

植物系自然塗料で仕上げて納めます☆


IMG_3864.JPG



【見えないトコロも安心徹底施工!】


IMG_3865.JPG



 気密型の床下点検口を設けます☆


IMG_3859.JPG



IMG_3860.JPG



 有害物質を抑えた!

体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード”(ピンク色)を

張り進めます☆


無題.png



IMG_3855.JPG



IMG_3856.JPG



IMG_3862.JPG











 10/15 施主様と設計担当・社長とで、

現場最後のお打合せです☆

照明器具や機能性壁紙を実際の空間で

照らし合わせながら最終決定して頂きました☆


8.png



 廊下の収納も中棚・枕棚の下地を

留めた後、調湿効果抜群で、カビを抑制する!

無垢(本物)の杉板を張っていきます☆


IMG_3831.JPG



IMG_3836.JPG



 『ジオライト』やエコキュートのリモコン、

TVドアホンのモニターなどを出っ張りなく

スッキリまとめたニッチ棚を一から製作します☆


IMG_3832.JPG



IMG_3833.JPG











 10/14 引き続き、スパイスニッチ付きの

対面キッチン壁を一から造作していきます☆


IMG_3811.JPG



IMG_3814.JPG



  収納の内装には調湿効果抜群で、カビを抑制する!

無垢(本物)の杉板を張って、化粧枠を

垂直・水平正確に固定していきます☆


IMG_3809.JPG



IMG_3816.JPG



 引き続き、傷や汚れに強く!清掃性にも優れた!

WAX不要のフローリングを張っていきます☆


IMG_3810.JPG



IMG_3813.JPG



IMG_3822.JPG












 10/13 引き続き、傷や汚れに強く!清掃性にも優れた!

WAX不要のフローリングを張っていきます☆


IMG_3797.JPG



IMG_3800.JPG



IMG_3801.JPG



 スパイスニッチ付きの対面キッチン壁を

一から造作していきます☆


IMG_3802.JPG



 収納の内装には

調湿効果抜群で、カビを抑制する!

無垢(本物)の杉板を張っていきます☆


IMG_3795.JPG



 化粧枠を組み立てて

垂直・水平正確に固定していきます☆


IMG_3799.JPG












2022年11月16日

iモード木造躯体工事iモード


 11/16 LDKには、

『緑の景色をパノラマで望むことができる!!』

大開口の掃き出しサッシを取り付けます☆


IMG_4442.JPG



IMG_4443.JPG



IMG_4444.JPG



IMG_4445.JPG



 Low−Eペアガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

搬入して納めます☆


IMG_4451.JPG



 大きい分、重量もかなりあります☆


IMG_4452.JPG



 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関の

鳥取県住宅検査センターより、耐震施工や

防水施工がきちんと出来ているか厳しい

検査を受けて、もちろん合格しました☆


IMG_4448.JPG



IMG_4449.JPG



IMG_4447.JPG












 11/12 耐震補強金物で梁や柱の接合部を

しっかり補強します☆


IMG_4384.JPG



IMG_4385.JPG



【見えないトコロも安心徹底施工!】


IMG_4378.JPG



IMG_4382.JPG



 耐震補強として、小屋組に雲筋交いを

留めていきます☆


IMG_4371.JPG










 11/11 ボタンを押すだけで施錠解錠ができる!

高断熱玄関ドアの枠を正確に納めます☆


IMG_4350.JPG



IMG_4352.JPG



 障子をはめ込んで建具調整します☆


IMG_4353.JPG



 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


IMG_4355.JPG



IMG_4356.JPG



  壁倍率2.7倍を誇る!!

パワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆


IMG_4358.JPG



IMG_4359.JPG



IMG_4360.JPG



IMG_4349.JPG



IMG_4351.JPG



IMG_4366.JPG



 サッシ廻りの防水強化のため、

予め、下枠に防水シートを貼ってから

高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−Eトリプルガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

垂直・水平正確に納めていきます☆


IMG_4361.JPG



【見えないトコロも安心徹底施工!】


IMG_4362.JPG



 玄関ポーチの下がり壁を組みます☆


IMG_4367.JPG



 間仕切り壁に間柱を納めていきます☆


IMG_4369.JPG












 11/10 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


IMG_4322.JPG



 耐震補強の一貫で、耐力壁面材に加えて

地震時に柱脚の引き抜きを抑止する!

ホールアンカーボルトを取り付けます☆


IMG_4326.JPG



IMG_4328.JPG



 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



 玄関ドアの下地枠を組みます☆


IMG_4335.JPG



 間柱を納めていきます☆


IMG_4320.JPG



IMG_4325.JPG



IMG_4324.JPG



IMG_4346.JPG



 土壌・床組に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級シロアリ防蟻剤!

人体には無害&半永久的効果を持続する!

モクボーペネザーブ”を吹付けていきます☆


IMG_4329.JPG



IMG_4331.JPG



【見えないトコロも安心徹底施工!】


 壁倍率2.7倍を誇る!!

パワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆


IMG_4334.JPG



IMG_4344.JPG



IMG_4345.JPG













 11/9 最高の秋晴れ晴れの中、

本日めでたくT様邸の上棟を迎えることが出来ました!(^^)!

 先ずは、工事の無事完成と安全を祈願して

四隅をお清めします☆


DSC06192.JPG



 朝礼では社長があいさつ、施主様をご紹介し

施主様の想いや作業の注意点を職人に伝えます!

 施主様からもご挨拶を頂戴致しまして、

無事完成を祈願しながら乾杯しました☆


1.png



 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


DSC06202.JPG



 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


DSC06203.JPG



DSC06208.JPG



DSC06211.JPG



 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


DSC06218.JPG



 横材の梁(はり)の太さに注目!!


DSC06220.JPG



 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



DSC06221.JPG



 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


DSC06224.JPG



DSC06225.JPG



 「ウェリーさんのお家は柱の数も多い!!」

と評判です☆☆☆☆☆


DSC06226.JPG



DSC06227.JPG



 基礎の高さ、床の高さなど建物が高いことも

特徴の一つです☆☆☆


DSC06229.JPG



DSC06232.JPG



 1階から、柱の垂直を“下げぶり”を用いて

正確に見ながら、仮の筋交い(斜材)で仮固定します☆


DSC06223.JPG



 2階の床にも剛床工法として

厚床合板28mm厚を敷き並べます☆


DSC06235.JPG



 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んで、2Fの小屋組みを組んでいきます☆


DSC06237.JPG



DSC06239.JPG



DSC06240.JPG



 下屋根の小屋も組んでいきます☆


DSC06236.JPG



 束を差し込んで母屋を納めます☆


DSC06241.JPG



 施主様に、お家の“頂き”となる棟木を納めて頂きます☆


2.png



 屋根タルキが、台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがないよう☆超強力型専用ビスでしっかり留めていきます☆


DSC06252.JPG



DSC06253.JPG



 1階の屋根に取り掛かる前に、

さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っておきます☆


DSC06256.JPG



DSC06258.JPG



 下屋根もタルキを留めていきます☆


DSC06259.JPG



 鼻隠しや破風板を納めます☆


DSC06260.JPG



 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


DSC06262.JPG



DSC06267.JPG



 防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを貼ります☆


DSC06266.JPG



DSC06268.JPG



DSC06276.JPG



 外壁の防水下地の完了までは

ブルーシートで養生することが

ウェリーハウスの鉄則です☆


DSC06275.JPG



DSC06280.JPG



【見えないトコロも安心徹底施工!】


 間柱や筋交いを納めていきます☆


DSC06277.JPG



DSC06279.JPG



DSC06281.JPG



DSC06283.JPG



 周囲を清掃して無事安全に作業が完了しました!


DSC06284.JPG



 最後に、施主様から御礼のお言葉と、御祝儀を

有難く頂戴いたしましたm(__)m


3.png



 お仕事がお忙しい中、朝早くから

一日お付き合いくださいまして

誠にありがとうございました

 休憩タイムには大工職人たちへ、冷たいジュースや

美味しいお菓子、美味しいお弁当などを

たくさんにご用意くださり、

誠にありがとうございます(*^▽^*)

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致します









 11/7 土壌処理に続いて、人体には無害のシロアリ高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


IMG_4229.JPG



 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


【見えないトコロも安心徹底施工!】




 2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォームV種50mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

外周に張り詰めてジョイントは気密テープで塞ぎます☆


IMG_4230.JPG



 さらに!床下・床上部分の取り合い部分には

予め気密シートを貼っておきます☆


IMG_4231.JPG



 ウェリーハウスが誇る『骨太構造』☆

美作桧(みまさかひのき)120o角の柱や、

太い米松の梁などを現場へ搬入します☆


IMG_4232.JPG



 作業場で加工した厚床合板28mm厚を張っていきます☆


IMG_4233.JPG



IMG_4234.JPG



IMG_4235.JPG



IMG_4236.JPG



 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

透明の養生シートを貼っていきます☆


IMG_4237.JPG



IMG_4238.JPG



 上棟に備えて、ウェリーハウスが誇る『骨太構造』☆

桧(ひのき)120o角の柱や、太い米松の梁などを

予め組んでおきます☆


IMG_4239.JPG



IMG_4241.JPG



IMG_4242.JPG



IMG_4243.JPG



IMG_4244.JPG



IMG_4246.JPG












 11/5 ウェリーハウスが誇る!!

岡山県境の厳しい自然環境の中、

年数をかけてジックリたくましく育った!

“美作桧(みまさかひのき)”の土台を

基礎コンクリートの上に据えていきます☆


IMG_4199.JPG



IMG_4203.JPG



IMG_4205.JPG



 床組みの大引きや根太を納めながら

基礎断熱″として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォームV種50mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

外周に張り詰めていきます☆☆☆


IMG_4211.JPG



IMG_4212.JPG



IMG_4216.JPG



IMG_4218.JPG



 屋根タルキを加工しておきます☆


IMG_4217.JPG














 11/4 土台を据える準備として

高精度機器トランシットを用いて

基礎の立ち上がり天端に、

正確に基準の墨を写します☆


IMG_4186.JPG



 ウェリーハウスが誇る!!

岡山県境の厳しい自然環境の中、

年数をかけてジックリたくましく育った!

“美作桧(みまさかひのき)”の土台に

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


IMG_4187.JPG



IMG_4188.JPG



IMG_4190.JPG



 外周の基礎コンクリート立上り天端に

気密基礎パッキンを敷いて留めていきます☆


IMG_4191.JPG



IMG_4192.JPG



 作業場では

剛床工法の厚床28mm厚を

図面に合わせて加工します☆


IMG_4180.JPG



IMG_4181.JPG



 続いて、屋根の取り合いとなる部分の耐力壁面材

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー


を予め加工しておきます☆


IMG_4177.JPG



IMG_4178.JPG













2022年11月04日

iモード地盤調査〜基礎工事iモード


 11/4 建物内の給水・給湯配管とガス配管を

床下で繋いでおきます☆


IMG_4182.JPG



IMG_4183.JPG










 11/3 型枠を解体していきます☆


IMG_4162.JPG



 玄関の土間を嵩上げする前に

ポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

で基礎断熱しておきます☆


IMG_4163.JPG



【見えないトコロも安心徹底施工!】


IMG_4164.JPG













 10/27 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


IMG_4051.JPG



IMG_4052.JPG



 スラブ(土間)同様、この時期のコンクリート強度は

24”を採用します☆☆☆


3.png



【見えないトコロも安心徹底施工!】


IMG_4053.JPG



IMG_4054.JPG



 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


IMG_4069.JPG



IMG_4070.JPG












 10/26 立ち上がりの型枠を組んでいきます☆


IMG_4034.JPG



IMG_4036.JPG










 10/24 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の『住宅住宅検査センター』より

配筋検査を受けます☆


IMG_3972.JPG



IMG_3973.JPG



IMG_3977.JPG



 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


IMG_3978.JPG



IMG_3980.JPG



IMG_3974.JPG



 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


IMG_3970.jpg



IMG_3976.JPG



【見えないトコロも安心徹底施工!】


 配筋検査に合格したので

スラブに生コンを打設していきます☆


IMG_3985.JPG



IMG_3988.JPG



IMG_3992.JPG



IMG_3994.JPG



 この時期の気温ではコンクリート強度!

“24”を採用します☆☆☆


2.png



【見えないトコロも安心徹底施工!】


IMG_3996.JPG



 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


 生コンの“呼び強度”、“職人の腕

そして、現場管理を徹底することが重要です!












 10/22 鉄筋を組んでいきます☆


IMG_3934.JPG



IMG_3935.JPG



IMG_3936.JPG



IMG_3937.JPG



 外周の型枠を組みます☆


IMG_3943.JPG



IMG_3945.JPG



IMG_3947.JPG



IMG_3948.JPG














 10/19  砕石を100mm以上の厚みに

均して、しっかり転圧します☆


IMG_3888.JPG



IMG_3890.JPG



IMG_3892.JPG



 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中央に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


IMG_3894.JPG



IMG_3893.JPG



 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターミダンシート”を敷き詰めます☆


IMG_3899.JPG



IMG_3900.JPG



 給排水配管の廻りもターミダンの専用テープで

しっかり塞いでおきます☆


IMG_3903.JPG



【見えないトコロも安心徹底施工!】












 10/18 丁張りで設定した基礎下の深さまで

残土を鋤取ります☆


IMG_3868.JPG



IMG_3869.JPG



 砕石を100mm以上の厚みに均します☆


IMG_3876.JPG



IMG_3881.JPG












 10/17 丁張を組んだ後、対角の距離を測って

間違いがないかチェックします☆


IMG_3852.JPG



IMG_3853.JPG



IMG_3854.JPG



 基礎工事に取り掛かる前に必ず!

構造図を作成した社長も最終チェックします☆


1.png












 10/15 引き続き、給排水配管を施工します☆


IMG_3826.JPG



IMG_3827.JPG



 建物の基盤となる重要な基礎工事の前に、

その基準の丁張りを水平・直角を正確に

組んでいきます☆


IMG_3839.JPG



IMG_3840.JPG



IMG_3841.JPG













 10/14 敷地内の給排水配管を施工します☆


IMG_3817.JPG



IMG_3818.JPG



IMG_3819.JPG



IMG_3820.JPG












 10/13 基礎工事に先行して、敷地内の

給排水配管を施工します☆


IMG_3792.JPG



IMG_3793.JPG



IMG_3794.JPG











 10/12 地盤調査の結果により、地耐力が

軟弱で弱いと判定されたため、砕石を柱状に

転圧して形成するエコジオ工法で

地盤支持力を向上させます☆


IMG_3751.JPG



IMG_3757.JPG



IMG_3758.JPG



IMG_3759.JPG



IMG_3761.JPG



IMG_3778.JPG



IMG_3779.JPG



IMG_3780.JPG



 深さ2.5mの柱状×計30本で

建物の自重をしっかり支えます☆











 10/10 本日めでたくT様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


1.png



 T様には、お忙しい中ご準備頂きまた、

事務所での打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m


DSC08326.JPG













 10/8 地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


IMG_3707.JPG



IMG_3708.JPG



IMG_3709.JPG














 9/26 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


IMG_3427.JPG



IMG_3428.JPG



IMG_3432.JPG



IMG_3433.JPG



IMG_3435.JPG



IMG_3436.JPG











2022年11月03日

わーい(嬉しい顔)外部工事わーい(嬉しい顔)


 11/3 LDKにつながるテラスの土間に貼った

木目調タイルに目地材を詰めていきます☆


IMG_4166.JPG












 11/2 基礎の外周立上り部分は

モルタルを刷毛引きで仕上げます☆


IMG_4153.JPG











 10/26 玄関ポーチの土間に

ノンスリップ磁器質タイルを貼っていきます☆


IMG_4022.JPG



IMG_4032.JPG



IMG_4037.JPG



 LDKにつながるテラスの土間には

木目調タイルを貼っていきます☆


IMG_4031.JPG



IMG_4042.JPG













 10/12 仮設足場を解体撤去する前に必ず!

外部仕上げに異常がないかチェックします☆


IMG_3762.JPG



IMG_3763.JPG



IMG_3764.JPG



 仮設足場を解体します☆


IMG_3773.JPG



IMG_3773.JPG



IMG_3776.JPG













 10/8 降水量の多い日でもを雨水をしっかりキャッチ!!

デザインもスタイリッシュな雨樋(とい)を取り付けていきます☆


IMG_3712.JPG



IMG_3713.JPG



IMG_3714.JPG












 10/1 軒天も同様に高耐久グレード★★★の

防水シーリングを施工します☆


IMG_3529.JPG



IMG_3533.JPG













 9/29 オール樹脂サッシ廻りや

サイディングのジョイントに

高耐久グレード★★★の防水シーリングを

施工します☆


IMG_3490.JPG












 9/26 オール樹脂サッシ廻りや

サイディングのジョイントに

高耐久グレード★★★の防水シーリングを

施工します☆


IMG_3440.JPG



 マスキングテープを貼った後、

プライマーを塗ります☆











 9/22 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


IMG_3375.JPG



IMG_3383.JPG



IMG_3383.JPG



IMG_3384.JPG



IMG_3385.JPG



IMG_3392.JPG












 9/21 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


IMG_3358.JPG



IMG_3361.JPG














 9/16 引き続き、もう一色の柄の

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


IMG_3299.JPG



IMG_3304.JPG














 9/14 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


IMG_3268.JPG



IMG_3269.JPG













 9/13 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


IMG_3251.JPG



IMG_3252.JPG



外壁標準 光セラ.png



IMG_3261.JPG



IMG_3264.JPG













 9/12 シロアリ防蟻処理の締めくくり!!

外壁の下地胴縁にも

“半永久的効果を持続し、人体には無害”

高級!シロアリ防蟻剤

【モクボーペネザーブ】を吹付けていきます☆


IMG_3224.JPG



 外壁通気工法の20mm通気層内に

小動物が進入しないよう、胴縁間に防虫網を

留め付けます☆


IMG_3226.JPG



【見えないトコロに安心徹底施工!】


 スターター金物を水平に固定します☆


IMG_3227.JPG



 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


IMG_3240.JPG



外壁標準 光セラ.png



IMG_3241.JPG















 9/10 テラスの軒天下地には

吊り下げ式物干し金物を取り付けるため

補強下地材を入れておきます☆☆


IMG_3195.JPG



 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けて、軒天に不燃化粧材を張っていきます☆


IMG_3187.JPG



IMG_3191.JPG



IMG_3193.JPG



【見えないトコロに安心徹底施工!】


 外壁を張る前に、サッシ廻りやジョイント部に

ハットジョイナーを取り付けます☆


IMG_3197.JPG



IMG_3199.JPG














 9/8 引き続き、軒天下地を組みます☆


IMG_3114.JPG











 9/7 外壁内通気を確保して、

軒天下地を組んでいきます☆


IMG_3102.JPG



IMG_3103.JPG



IMG_3106.JPG
















 9/6 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


IMG_3078.jpg



IMG_3072.JPG



IMG_3077.JPG












 9/5 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


IMG_3051.JPG



IMG_3052.JPG



IMG_3054.JPG



IMG_3061.JPG



IMG_3062.JPG



 防火破風板を留めていきます☆


IMG_3053.JPG












 9/3 換気フードの開口部もしっかり

防水措置を施します☆


IMG_3030.JPG



 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


IMG_3033.JPG



IMG_3036.JPG



IMG_3045.JPG



【見えないトコロに安心徹底施工!】












 8/24 ステンレス製☆の土台水切りを

加工しながら、水平に留めていきます☆


IMG_2799.JPG



 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


IMG_2800.JPG



【見えないトコロに安心徹底施工!】









 8/23 葺き止め板を下地に固定して

ステンレス製水切りを加工しながら納めていきます☆


IMG_2781.jpg



IMG_2783.JPG



IMG_2784.JPG



【見えないトコロに安心徹底施工!】









 8/22 下屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺きます☆


IMG_2745.JPG



 当社では、外部の仕上げ材は必ず!

ステンレス製を採用します☆


5.png



 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


IMG_2746.JPG



IMG_2750.JPG



【見えないトコロに安心徹底施工!】


IMG_2761.JPG



 軒先水切りに被せて折り曲げます☆


IMG_2763.JPG



IMG_2764.JPG



IMG_2765.JPG












 8/18 耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


IMG_2687.JPG



IMG_2700.JPG



 サッシからの雨垂れがつたって

外壁を汚さないよう!

デザイン的にもスタイリッシュな!

アルミ製防汚アタッチメントを

取り付けます☆☆☆


IMG_2701.JPG



 サッシ廻りのシーリング材も傷めないので

防水上も耐久性が大幅に向上します☆


IMG_2702.JPG



【見えないトコロに安心徹底施工!】


 ウェリーハウスの標準仕様です☆












 8/17 サッシ周りに専用の両面防水テープを

貼って、耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


IMG_2677.JPG



IMG_2678.JPG



IMG_2680.JPG












 8/12 サッシ周りに専用の両面防水テープを

貼って、耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


IMG_2640.JPG



IMG_2643.JPG



IMG_2644.JPG



【見えないトコロに安心徹底施工!】


IMG_2647.JPG














 8/8 石州防災平板瓦を葺いていきます☆


IMG_2525.JPG



 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


IMG_2527.JPG



IMG_2536.JPG



【見えないトコロに安心徹底施工!】


IMG_2539.JPG



IMG_2541.JPG



IMG_2550.JPG



IMG_2554.JPG



 妻壁にも予め耐震EXボードを張った後、

ゴムアスルーフィングで狭い奥まで

しっかり防水します☆


IMG_2538.JPG



IMG_2549.JPG



【見えないトコロに安心徹底施工!】


 外壁との取り合い部分の雨水侵入を

徹底して防ぐ必要があるため、必ず!!

板金水切りを下地に施工しておきます☆☆☆


IMG_2553.JPG



IMG_2558.JPG



IMG_2551.JPG



 令和4年1月1日建設省告示改訂により、

軒瓦、ケラバ瓦の緊結3点留めが義務化され、

施工もしっかり対応しております☆


IMG_2557.jpg






 台風や地震で瓦が落下するなど、

自然災害による被害が確実に軽減されるので

安心して暮らしていただけます!(^^)!

 見えない部分もしっかり施工!

管理しております☆☆☆


IMG_2556.JPG



 棟に固定した耐震用金物に桟木を留めて、

南蛮漆喰を被せてコテ塗りします☆


IMG_2560.JPG



IMG_2563.JPG



 棟瓦を被せてステンレスビスで固定します☆


IMG_2564.JPG



IMG_2568.JPG



 外壁との取り合い部にも

南蛮漆喰を被せてコテ塗り後、

のし瓦を二重に葺きます☆


IMG_2566.JPG



IMG_2567.JPG













 8/6 防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張って、その上に水が溜まらないよう

水抜きテープを縦に貼ります☆


IMG_2514.JPG



 棟には、桟木を固定する耐震金物を取り付けます☆


IMG_2515.JPG



【見えないトコロに安心徹底施工!】