2016年07月23日

太陽外部工事


 7/23 ポーチのタイル、刷毛引きが完了しました☆


2016-07-23 16.26.37.jpg



2016-07-23 16.24.43.jpg







 7/21 基礎の立上がり部分をモルタル刷毛引きで

仕上げていきます。


2016-07-21 14.17.33.jpg







 7/13 引き続き、ポーチのタイルを張っていきます☆


2016-07-13 11.34.37.jpg



2016-07-13 14.26.53.jpg








 7/11 玄関・ポーチのタイルを張っていきます☆


2016-07-11 15.20.35.jpg








 4/27 傷や汚れがないかなど、外部の点検をしたので

足場を解体していきます。


2016-04-27 10.02.50.jpg







 4/26 足場を解体する前です。


2016-04-26 14.58.04.jpg



2016-04-26 15.03.47.jpg







 3/26 雨樋用の受け金具を取付けていきます。


2016-03-26 13.40.44.jpg






 3/17 引き続き、サイディングのジョイントをコーキングしていきます。


2016-03-17 16.29.18.jpg






 3/16 サイディングのジョイントをコーキングしていきます。


2016-03-16 11.11.52.jpg



2016-03-16 11.13.28.jpg






 3/15 パラペットと外壁との取り合いは4重の防水措置

を施した後、ステンレス製の笠木を被せます☆☆☆


2016-03-15 09.09.58.jpg



2016-03-15 09.11.20.jpg



 その後、残りのサイディングを上から張って完了です☆


2016-03-15 09.48.35.jpg





 


 3/10 引き続き軒天・外壁を張っていきます。


2016-03-10 10.49.08.jpg



2016-03-10 16.17.13.jpg



2016-03-10 14.02.41.jpg







 3/4 外壁を張り終えた部分から軒天を張って

いきます。


2016-03-04 16.37.06.jpg



 外壁内の結露防止のため、外の空気は外壁内の

通気層を通り抜け白い縁の通気口から出ていきますよ☆





 2/26 パラペットと外壁の取り合い部分には

外壁を張る前の防水下地として、二重目となる

捨て水切り(見えなくなる部分)で防水します☆


2016-02-25 13.22.10.jpg



2016-02-26 08.36.17.jpg



 そのパラペット笠木の下地に二重目の防水シート

として、耐久性の高いゴムアスルーフィングを

貼ります☆


2016-02-26 08.36.23.jpg



2016-02-26 08.44.20.jpg



 見えない部分にもしっかり防水措置を施しますよ!







 2/23 引き続き、外壁を張り進めます!


2016-02-23 14.11.31.jpg






 2/22 軒天下地も進めていきます。


2016-02-22 10.51.16.jpg



2016-02-22 14.08.38.jpg



2016-02-22 16.47.20.jpg



 パラペットには両側の外壁内にそれぞれから

空気が通るよう、通気口を確保した上で斜めの

笠木を止めて最後にゴムアスファルトを被せます☆


2016-02-22 17.05.04.jpg








 2/19 引き続き、外壁張りを進めます!


2016-02-19 16.50.22.jpg



2016-02-19 16.51.18.jpg






 2/16 外壁を張り始めます!


2016-02-16 14.41.52.jpg






 2/13 壁下地を完了させて、軒天下地に

取り掛かります。


2016-02-13 17.21.52.jpg



2016-02-13 17.27.31.jpg






 2/8  引き続き、外壁張り用と空気層確保のための

胴縁を取付けていきます!


2016-02-08 16.05.07.jpg



2016-02-08 17.21.07.jpg





 2/6 パラペットと外壁の取合い部分には

防水下地の時点で、捨て水切りを取付けておきます☆

30年以後の経年劣化でも雨水の侵入から守るため

リスクが高い部分には3重の防水措置を徹底して行います☆


2016-02-06 14.33.51.jpg



2016-02-06 14.55.31.jpg



2016-02-06 15.11.25.jpg



 引き続き、外壁張り用と空気層確保のための

胴縁を取付けていきます!


2016-02-06 16.04.47.jpg



2016-02-06 16.06.03.jpg



2016-02-06 16.02.12.jpg






 1/28 軽量アルミ製の電動オーバースライディング

シャッターを組み付けていきます。


2016-01-28 10.52.37.jpg



2016-01-28 13.30.59.jpg



2016-01-28 13.49.11.jpg



2016-01-28 13.50.04.jpg



2016-01-28 16.34.20.jpg



2016-01-28 14.04.55.jpg



 屋根裏・妻壁の吹付け断熱の前工程として

妻壁部分の外壁下地となる胴縁を予め取付けます!


2016-01-28 13.20.27.jpg



 



 下屋根(1階の屋根)はステンレス製鋼板(高耐久塗装)

の縦平葺きとします。

特徴はガルバリウム鋼板(鉄製)に比べると高価な素材ですが、

塩害や錆びに強く、耐久性・耐候性共にはるかに高いものです☆


 コストダウンの要素にガルバリウム鋼板(鉄製)が使われる所を

よく目にしますが、見た目は同じようでも20年先に圧倒的な違いが

出ます。この点でも、当社は逆にコストアップになっていますが、

施主様の大切なお家を守るためです♪

 さらには、屋根のデザインとして低勾配が実現できますよ☆




 1/26 ステンレス製の土台水切りを取付けて

土台を雨水から守るよう専用防水テープを用いて

透湿防水シートと接着させます!


2016-01-26 16.19.36.jpg



2016-01-26 16.58.24.jpg





 1/23 サッシやステンレス製水切りに専用

防水テープわ貼りながら、引き続き透湿防水シートを

貼っていきます!


2016-01-23 16.21.09.jpg



2016-01-23 16.24.02.jpg



2016-01-23 16.01.45.jpg



2016-01-23 16.02.14.jpg






 1/22 サッシが取付けられると、ブルーシートを

剥がして、透湿防水シートを貼っていきます。


2016-01-22 15.58.55.jpg



2016-01-22 10.34.35.jpg



2016-01-22 10.35.12.jpg






 1/21 屋根と外壁の取合い部分は防水上一般的にも

雨漏りの危険が高い箇所の一つとされています。

そういった意味でも高耐久のステンレス製の

葺き止め水切りを取付ける前に、必ずゴムアス防水シートを

予め下地に貼っておきますよ☆


2016-01-21 14.38.04.jpg



2016-01-21 14.32.41.jpg



2016-01-21 13.41.53.jpg



 1Fの屋根の上に足場を組み立てる前に、

屋根を傷めないよう!ブルーシート+合板で

確実に養生しておきます☆


2016-01-21 11.49.45.jpg



 足場が乗る部分にはさらに厚さ4センチの木板を

敷いて支持させますよ。





 1/8 パラペット屋根の要である箱樋も取付けられて

屋根工事は全て完了しました☆


2016-01-09 07.10.39.jpg



2016-01-09 07.13.59.jpg






 1/7 パラペット屋根の箱樋を板金加工して取付けます。

雨樋を含め、屋根自体を外観でスッキリ隠してしまうので、

防水措置は慎重にしっかり施工します☆


2016-01-07 11.27.34.jpg



2016-01-07 11.25.26.jpg



2016-01-07 11.25.40.jpg



2016-01-07 11.32.54.jpg









 1/6 大きな屋根も、もう一息で完了です。


2016-01-06 13.46.13.jpg



2016-01-06 13.47.02.jpg






 12/28 引き続き、カラーステンを葺いていきます。


2015-12-28 14.36.54.jpg



2015-12-28 14.39.25.jpg





 12/26 役物の水切りを取付けた後、平板を葺いていきます。


2015-12-26 14.23.36.jpg



2015-12-26 14.29.19.jpg



2015-12-26 14.55.43.jpg







 12/25 まずは、下準備として軒先・ケラバ水切り(もちろんステンレス製)

を取付けていきます。




2015-12-25 15.55.41.jpg



2015-12-25 14.26.35.jpg



2015-12-25 14.50.06.jpg



2015-12-25 14.51.01.jpg







 12/21 大屋根(2階の屋根)には防災平板瓦を

葺いていきます。

 その防水措置として、袖部分には雨水をシャットアウトする

捨て水切りを予め瓦の下に留め付けます。


2015-12-21 11.21.30.jpg



 瓦一枚一枚に対して、ステンレス製の釘を2本ずつ留めていきます☆

地震や台風時でも、瓦がずれたり落下することを防止できます。


2015-12-21 11.21.36.jpg



2015-12-21 11.22.44.jpg



 大屋根の瓦葺き工事は完成です☆


2015-12-21 16.35.15.jpg












太陽倉吉市K様【再利用と再生エネが育む!心豊かなセカンドライフ♪】の最新記事】
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: