2020年09月01日

カメラ外部工事カメラ


 9/1 天気の良い日は、人目も気にせず

安心して洗濯物が干せる!

目隠し付きのアウタールーフを設置します☆


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 8/21 全棟標準の高効率給湯器!

パナソニック製!フルオートエコキュート

(通話リモコン付)を設置して配管・電気配線を接続します☆


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 引き続き、外周基礎の立ち上がりは

モルタル刷毛引きで仕上げます☆


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 8/20 外周基礎の立ち上がりは、

モルタル刷毛引きで仕上げます☆


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 8/18 物干しテラスの土間をモルタルで

仕上る前に角を起こします☆


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 8/17 ポーチ階段や玄関土間は

耐久性抜群のノンスリップ磁器質タイルを張ります☆


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 並行して、専用目地材を詰めていきます☆


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 8/12 物干しテラスへの階段はモルタルを

押さえて仕上げます☆


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 8/11 玄関引き戸のレール下にモルタルを

詰めて、水平に固定します☆


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 8/7 仮設足場を解体していきます☆


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 8/6 仮設足場を解体撤去する前に必ず!

外部仕上げに異常がないかチェックします☆


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 8/4 既存建物を切り離した外壁部分は、

既存に合わせて無塗装サイディングを張って

塗装していきます☆


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 7/31  引き続き、樹脂サッシ廻りには、紫外線に強く!

弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 7/30 既存建物との取り合い部分は、

既存に合わせて新たに焼杉板を張っていきます☆


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 引き続き、樹脂サッシ廻りには、紫外線に強く!

弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 7/25 引き続き、既存建物の外壁を防火構造とするため

腰壁に張ってあった焼き杉板を剥がして

防火認定の化粧サイディングを張っていきます☆


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 7/21 樹脂サッシ廻りには、紫外線に強く!

弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


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 7/18 軒天に、不燃化粧材を張ります☆


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 7/17 既存建物の外壁を防火構造とするため

腰壁に張ってあった焼き杉板を剥がします☆


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 高耐久の透湿・防水シートを貼って

防火認定の化粧サイディングを新たに

張っていきます☆


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 7/9 引き続き、

太陽の光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/8 引き続き、2階部分も

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/7 1階部分の外壁を張り終えた後、

ジョイントに防水シーリングを施して

ステンレス製中間水切りを取り付けます☆


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 ステンレス製鋼板は、見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍しますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


















 7/6 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/4 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/3 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/2  光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 7/1 床下通気を確保して、

ステンレス製!!土台水切りを取り付けた後、

外壁のスタータ金物を水平正確に固定します☆


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 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 6/29 シロアリ防蟻処理の締めくくり!!

土壌や床下、外周木部躯体に続いて、

外壁を張る前に胴縁にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 6/27 最近は建築コストを抑えるために

屋根の軒(のき)自体がないお家が増えていますが・・・

雨や雪、紫外線から『お家を守る』(=耐久性)ことと

夏の陽を遮断しながら心地よい風を室内に取込み、

冬は陽を存分に取り入れ

『四季を通じて快適に暮らす』(=省エネ性)ため

日本の気候風土では永年の知恵で、

軒の出が必要とされてきました


 施主様が将来ご負担される『ランニングコスト』や

『メンテナンスコスト』を抑える点からも

設計段階で、軒の出は必要と考えています!!


 材料と手間をかけてでも、軒天下地を組んでいきます☆


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 不燃化粧材の破風板を納めます☆


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 6/26 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/25 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/23 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/17 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/16 高耐久(20年保証付き)の遮熱・透湿・防水シート

の上に、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/25 1階の屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 5/21 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 棟では、専用金物に桟木を固定し、

その上に南蛮漆喰を盛り被せていきます☆


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 冠瓦を棟の桟木にステンレスビス2本ずつで

固定します☆


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 棟金物を使用することで、従来ののし瓦や赤土などを省けて

軽量化でき、地震で崩れ落ちる心配は無くなります!(^^)!


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 5/19  ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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 5/18 屋根の軒先に水切り鋼板を留めて、

防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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