2016年08月01日

太陽内部工事U


 8/1 残りの棚も取付け完了☆


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 ハウスクリーニングしていきます☆


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 7/29 建具を取付けていきます☆


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 使い勝手のとっても良い収納棚を取付けていきます☆


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 7/28 ストリップ階段に無垢のタモ材で

手すりを製作して取付けます。


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 茶室を兼ねた本格和室に和紙畳を敷いていきます。


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 車庫の土間には、コンクリートの粉が巻き上がらない

よう、防塵塗装をします☆


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 7/27 車庫にも冬用タイヤなどの収納棚を設けます。


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 7/26 プライベート玄関の床仕上げは

モルタルコテ抑えとします。


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 車庫内の基礎コンクリート立上り部分は、

モルタル刷毛引きで仕上げます。


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 トイレ器具や照明器具、火災報知器を取付けます。


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 7/25 既存のお家から取り外して再利用する洗面台

を新住居で組み立てて取付けます☆


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 7/22 再利用する洗面台やトイレ機器を移設します☆


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 照明器具を取付けていきます。


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 車庫の壁に張った不燃材のジョイントをコーキングします。


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2016年07月23日

太陽外部工事


 7/23 ポーチのタイル、刷毛引きが完了しました☆


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 7/21 基礎の立上がり部分をモルタル刷毛引きで

仕上げていきます。


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 7/13 引き続き、ポーチのタイルを張っていきます☆


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 7/11 玄関・ポーチのタイルを張っていきます☆


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 4/27 傷や汚れがないかなど、外部の点検をしたので

足場を解体していきます。


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 4/26 足場を解体する前です。


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 3/26 雨樋用の受け金具を取付けていきます。


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 3/17 引き続き、サイディングのジョイントをコーキングしていきます。


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 3/16 サイディングのジョイントをコーキングしていきます。


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 3/15 パラペットと外壁との取り合いは4重の防水措置

を施した後、ステンレス製の笠木を被せます☆☆☆


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 その後、残りのサイディングを上から張って完了です☆


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 3/10 引き続き軒天・外壁を張っていきます。


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 3/4 外壁を張り終えた部分から軒天を張って

いきます。


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 外壁内の結露防止のため、外の空気は外壁内の

通気層を通り抜け白い縁の通気口から出ていきますよ☆





 2/26 パラペットと外壁の取り合い部分には

外壁を張る前の防水下地として、二重目となる

捨て水切り(見えなくなる部分)で防水します☆


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 そのパラペット笠木の下地に二重目の防水シート

として、耐久性の高いゴムアスルーフィングを

貼ります☆


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 見えない部分にもしっかり防水措置を施しますよ!







 2/23 引き続き、外壁を張り進めます!


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 2/22 軒天下地も進めていきます。


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 パラペットには両側の外壁内にそれぞれから

空気が通るよう、通気口を確保した上で斜めの

笠木を止めて最後にゴムアスファルトを被せます☆


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 2/19 引き続き、外壁張りを進めます!


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 2/16 外壁を張り始めます!


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 2/13 壁下地を完了させて、軒天下地に

取り掛かります。


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 2/8  引き続き、外壁張り用と空気層確保のための

胴縁を取付けていきます!


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 2/6 パラペットと外壁の取合い部分には

防水下地の時点で、捨て水切りを取付けておきます☆

30年以後の経年劣化でも雨水の侵入から守るため

リスクが高い部分には3重の防水措置を徹底して行います☆


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 引き続き、外壁張り用と空気層確保のための

胴縁を取付けていきます!


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 1/28 軽量アルミ製の電動オーバースライディング

シャッターを組み付けていきます。


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 屋根裏・妻壁の吹付け断熱の前工程として

妻壁部分の外壁下地となる胴縁を予め取付けます!


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 下屋根(1階の屋根)はステンレス製鋼板(高耐久塗装)

の縦平葺きとします。

特徴はガルバリウム鋼板(鉄製)に比べると高価な素材ですが、

塩害や錆びに強く、耐久性・耐候性共にはるかに高いものです☆


 コストダウンの要素にガルバリウム鋼板(鉄製)が使われる所を

よく目にしますが、見た目は同じようでも20年先に圧倒的な違いが

出ます。この点でも、当社は逆にコストアップになっていますが、

施主様の大切なお家を守るためです♪

 さらには、屋根のデザインとして低勾配が実現できますよ☆




 1/26 ステンレス製の土台水切りを取付けて

土台を雨水から守るよう専用防水テープを用いて

透湿防水シートと接着させます!


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 1/23 サッシやステンレス製水切りに専用

防水テープわ貼りながら、引き続き透湿防水シートを

貼っていきます!


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 1/22 サッシが取付けられると、ブルーシートを

剥がして、透湿防水シートを貼っていきます。


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 1/21 屋根と外壁の取合い部分は防水上一般的にも

雨漏りの危険が高い箇所の一つとされています。

そういった意味でも高耐久のステンレス製の

葺き止め水切りを取付ける前に、必ずゴムアス防水シートを

予め下地に貼っておきますよ☆


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 1Fの屋根の上に足場を組み立てる前に、

屋根を傷めないよう!ブルーシート+合板で

確実に養生しておきます☆


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 足場が乗る部分にはさらに厚さ4センチの木板を

敷いて支持させますよ。





 1/8 パラペット屋根の要である箱樋も取付けられて

屋根工事は全て完了しました☆


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 1/7 パラペット屋根の箱樋を板金加工して取付けます。

雨樋を含め、屋根自体を外観でスッキリ隠してしまうので、

防水措置は慎重にしっかり施工します☆


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 1/6 大きな屋根も、もう一息で完了です。


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 12/28 引き続き、カラーステンを葺いていきます。


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 12/26 役物の水切りを取付けた後、平板を葺いていきます。


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 12/25 まずは、下準備として軒先・ケラバ水切り(もちろんステンレス製)

を取付けていきます。




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 12/21 大屋根(2階の屋根)には防災平板瓦を

葺いていきます。

 その防水措置として、袖部分には雨水をシャットアウトする

捨て水切りを予め瓦の下に留め付けます。


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 瓦一枚一枚に対して、ステンレス製の釘を2本ずつ留めていきます☆

地震や台風時でも、瓦がずれたり落下することを防止できます。


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 大屋根の瓦葺き工事は完成です☆


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2016年07月22日

太陽内部工事


 7/20 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます。


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 脱衣室・トイレの床には防水性の高いクッションフロア

を貼っていきます。


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 7/18 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます。


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 車庫の壁・天井には防火上、不燃材の化粧版を張っていきます。


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 7/16 いよいよ、施主様にお選び頂いた

機能性壁紙を貼り始めます。


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 7/15 引き続き、機能性壁紙の下地パテ処理を進めます。


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 7/12 機能性壁紙の下地パテ処理を進めます。


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 玄関の床もポーチと同様に下地をモルタルで

均してタイルを貼っていきます☆


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 7/9 和室は奥様のご趣味茶道の茶室としても

兼用されるので、畳に炉をきります。


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 引き続き、天井・壁仕上げのパテ処理を進めます。


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 7/8 玄関ホールには、奥様のご趣味

お花を飾るための花台を造り付けます☆


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 天板は、社長が3月に木材市場で仕入れた

楢(なら)の一枚板を使用しますよ☆




 匠の伝統技能が必要とされる本格和室が完成し、

残りの壁下地にハイクリンボードを張っていきます。


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 仕上げの工事に移り、機能性壁紙の下地処理を

していきます!


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 7/6 床板を張ります。


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 廊下の天井を張ります。


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 7/4 床框を取付けます☆


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 7/1 落とし掛けを取付けます。


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 6/30 本格和室の醍醐味!長押(なげし)を加工して

取付けます☆


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 6/29 無垢材(本物の木)は体にやさしい!

植物系の天然塗料で仕上げていきます☆


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 6/28 床の間の天袋を造作していきます。


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 6/25 引き続き、ビルトインガレージの壁下地に桧板を留めていきます。


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 6/24 床の間の天袋の造作に取り掛かります。


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 ビルトインガレージの壁下地に桧板を留めていきます。


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 6/23 引き続き、本格和室の赤鴨居を取付けていきます。


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 収納棚を取付けます。


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 6/22 本格和室とLDKの間仕切りは

3枚引込み戸を設けます。その鴨居を

化粧で見える桧の柱を掘り込んで取付けます☆


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 鴨居は高級!吉野杉の赤鴨居ですよ☆


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 収納棚を手造りして取付けます。


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 和室に隣接した収納部屋の天井を張ります。


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 引き続き、巾木を取付けていきます。


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 6/21  再生が育む”シリーズの二つ目!!

K様の先代が建てられた和室の欄間を思い出として

壁に飾ることとしました☆

その欄間のサイズに合わせて枠を加工し、

はめ込みます。


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 ウォークインクローゼットの中仕切りを組み立てます。


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 巾木を取付けていきます。


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 6/20 茶道の道具用の収納部屋は

壁を杉板で仕上げます。


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 階段の手すり壁を製作していきます。


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 6/16 壁掛けTVの重量に耐えられるよう

下地補強をしっかり取付けます。


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 脱衣室の収納も造作した後、湿気に強い

耐水ボード(緑)を張っていきます☆


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 6/15 仏壇の引出し・摺りだし部分と

製作していきます。


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 壁下地も並行して進めます。


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 6/14 引き続き、仏壇を製作していきます。


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 再生が育む”シリーズの一つ!!

十数年前のリフォームで当時新設された

高級システムキッチンを再利用するため

旧住居から新築現場へと移設します。


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 まずは、慎重に丁寧に一つ一つ解体して

運びます。


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 現場で再度組み立てます☆


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 一から造った頑丈な本棚を壁に固定していきます。


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 6/13 仏壇廻りの造作を開始します。

今回は施主様のご依頼で、一から仏壇を

製作していきますよ☆


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 大工さんが一から造るオーダーメイド家具を

加工して組み立てます。


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 大きな吹抜の壁下地も進めていきます。


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 6/11 K様ご希望の本格和室には

伝統のイナゴ天井を採用します☆


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 引き続き、壁下地のハイクリーンボードも

張り進めます。


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 6/9 引き続き、内装建具のケーシングを取付けます。


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 6/8 作業場で、本格和室の部材を加工し

手カンナで仕上げます☆

鉋(カンナ)で仕上げる技術を持つ職人は今や

少なくなっておりますが、こうした伝統の高度な

匠の技も承継していますよ☆


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 内装建具のケーシングを取付けます。


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 6/6 玄関の付け框を取付けます。


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 5/30 壁仕上げの下地となるハイクリンボードを

張り進めます。


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 5/26 ドアの枠やフローリングを留めていきます。


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 5/25 K様に現場へお越し頂いて、大工さんが

一から造る、埋め込みのTVボードやパソコンカウンター

花台、収納棚の位置や高さを、図面と見合わせて社長自ら

確認していきます☆


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 引き続き、片引き戸の枠を取付けていきます。


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 サンルームの床下地には、湿気に強い!

耐水コンパネを張ります☆


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 5/23 LDKと廊下を繋ぐドアの高さを一般的な

2000mmから2350mmにすることで、

採光や解放感をアップさせることができますよ☆


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 5/21 収納内の杉板やフローリング、ハイクリンボードを

張り進めていきます。


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 5/20 引き続き、1Fの片引き戸の枠を取付けていきます。


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 5/19 引き続き、1Fの片引き戸の枠を取付けていきます。


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 湿気の多いトイレや脱衣室、サンルームには耐水ボード(黄緑)を

その他のお部屋には体にやさしいハイクリーンボードを

張っていきます☆


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 5/18 引き続き、1Fの片引き戸の枠を取付けていきます。


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 ハイクリンボードも張り進めます。


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 5/17 1Fの片引き戸の枠を取付けていきます。


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 引き続き、1Fのフローリングを張り進めます。


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 2Fの壁下地にハイクリンボードを張っていきます。


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 5/16 引き続き1Fのフローリングを張り進めます。


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 2Fから有害物質の少ないハイクリン石膏ボードを

張っていきます☆ 一般品より高価ですが、

施主様の健康を考えて、下地からこだわります!


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 5/14 2Fの寝室と吹抜を結ぶ木製内窓の枠を取付けます。

吹抜に差し込む明るい陽射しを共有でき、

家族間のコミュニケーションにも最適ですよ☆


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 引き続き、1Fのフローリングを張り進めます。


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 1Fのドア枠も取付けていきます。


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 5/13 1Fのフローリングを張り進めます。


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 2Fのドア枠を取付けていきます。


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 5/11 ジオパワーシステムにおける『大地の風』の

吹出し口の枠を取付けて、1Fもフローリングを

張っていきます。


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 トイレの床にはクッションフロアの下地に

耐水コンパネを張ります。


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 5/10 作業場で加工して仕上げたプライベート玄関の

框を刻んで取付けていきます。


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 収納内には調湿機能のある無垢(本物)の杉材で

仕上げます。


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 5/2 引き続き、2Fのフローリングを張り進めます。


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 壁下地となる桧板も打ち付けていきます。


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 4/30 吸音用に張った2Fの床下地の上に

フローリングを張っていきます☆


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 4/28 勾配高天井の廊下も壁下地を進めます。


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 4/27 引き続き、階段を造り付けていきます。

廻り階段は狭いので一苦労です(^_^;)


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 4/26 既存のお家に永年備わっていた

立派な欄間を外し、新たなお家で再び備え付ける

準備をします☆


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 引き続き、階段を造っていきます☆


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 壁下地の桧板も打っていきます。


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 4/25 引き続き、階段を造っていきます☆


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 4/23 2Fの床下地には、物音が1Fに響かないよう

吸音ボードを張ってフローリングを含め三層構造とします☆


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 複合階段を造っていきます☆


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 壁下地も進めます。


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 3/17 窓枠を取付けます。


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 外に面していない廊下には明かり採り用の

高所窓を設けて光を採り入れやすい勾配天井とします☆


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 3/16 引き続き、車庫の天井下地を組みます。


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 3/15 天井裏の機械室へ登れる収納はしごを

取付けます。


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 窓枠をカットして組み立てて取付けます。


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 2Fの物音が1Fに響かないよう、

フローリングを張る前に吸音用ボードを

下地に張っておきます。

完成では見えない所の工夫も標準仕様です☆


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 車庫の天井下地にも取り掛かります。


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 3/14 2Fの天井下地に取り掛かります。


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 窓枠を取付けていきます。


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 3/12 引き続き、天井下地を張っていきます。


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 窓枠を組み立てて取付けます☆


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 3/11 引き続き、天井下地を張っていきます。


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 3/10 引き続き、天井下地を張っていきます。


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 ジオパワーシステムにおける天井裏機械室を

メンテナンスできるよう、収納はしごを取付けます。


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 3/9 引き続き、天井下地を張っていきます。


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 3/7 1Fの天井下地も組んでいきます。


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 サンルームの天井には昇降式の物干し金物を

取付けるので、洗濯物の重量に耐えるよう下地を

補強します☆


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 ジオパワーシステムで1階の床下から吹出される

室内の空気は1階の天井裏⇒2階室内へ循環するので

その間、調湿・防カビ・消臭・浄化作用のある

『セラミック炭』を敷き詰めます☆


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 有害物質の少ないハイクリン石膏ボードを

張っていきます☆

下地から健康資材にこだわりますよ☆


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 サンルームには耐水石膏ボードを張ります。


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 3/5 引き続き、天井木下地を組んでいきます。


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 3/4 施主様との打ち合わせの通りに、電気配線を

した後、2Fから天井下地に取り掛かります。


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 2/9 屋根裏の吹付け断熱は完了しました!


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 外周の壁断熱には防水機能を持ち断熱性能も高い

高性能グラスウールを使用します!


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省エネ最高等級の仕様が標準ですよ☆





 2/6 ジオパワーシステムの空気お通り道を

断熱ダクトでつくっていきます!


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 2/4 屋根裏の硬質ウレタンフォーム断熱材を

16センチ以上の厚みで吹付けていきます☆


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 2/3 施主様にショールームでお選び頂いた

ユニットバスを組み立てていきます!


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 通常サイズより広い1620サイズです。

ユニバーサルデザインとしてシャワーバーを

手すりに兼用できるタイプとされました☆


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 屋根裏吹付け断熱の下地を完了させて

天井下地の吊木や雲筋交いも完了しています。


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 明日から吹付け断熱工事に取り掛かります。





 

2016年01月29日

太陽躯体工事


 1/29 明日からの構造見学会に備えて

一斉清掃、展示準備に取り掛かります。


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 1/28 引き続き、屋根裏の吹付け断熱下地を進めます。


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 1/27 屋根裏の吹付け断熱下地を進めます。


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 屋根裏の耐震補強(雲筋交い)材も取付けます!


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 住宅検査センターより完成では隠れてしまう

構造部分の検査を受けて、無事合格☆


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 1/26  車庫の開口には軽量アルミ製オーバースライディング

電動シャッターを取付けるので、米松の梁(受け材)

を所定の位置に組みます。


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 1/25 車庫の開口には軽量アルミ製オーバースライディング

電動シャッターを取付けるので、その下枠を組みます。


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 1/23 昨日棟梁が仕上げた、高級赤杉の鴨居を

無節の桧柱に合わせて、加工し取付けます。


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 地袋・天袋の間にも窓を設けます☆


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 桁と柱を結ぶ耐震補強金物です。


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 今日は土曜日ということもあり、10時と3時の休憩に

施主様からお茶とお菓子をいただきました☆

現場の中も入って見られ、太い骨組みの構造に

関心しておられましたよ☆


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 1/22 本格和室のハキダシサッシには、通常の杉材の

数倍も高価な吉野の赤杉を使用します☆

最高級木材を棟梁のカンナ技で仕上げます☆


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 車庫とをつなぐ片引きサッシを取付けます。


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 サッシを取付けた箇所から空気層15oのペアガラスを

嵌めていきます☆


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 上棟日からお家を雨風から凌いできたブルーシートは

ここで役割を終えて、透湿防水シートと交代します!

その前に、外周木材には人体無害のシロアリ防蟻剤を

吹付けておきます☆


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 ジオパワーシステムの標準仕様では、

屋根裏が発泡ウレタン吹付け断熱となります☆

屋根材からの直接的熱伝導を防ぐために

シートをタルキ(屋根を支える木材)間に貼ることで

空気層を設け断熱効果を高めておきます☆


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 耐震金物も同時に取付け確認します。


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 1/21 引き続き、複合樹脂サッシを取付けていきます。


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 間仕切り壁や耐震補強金物も並行します。


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 1/20 引き続き、複合樹脂サッシを取付けていきます。


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 吹抜にも大きな明るい窓を!!


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 間仕切り壁に間柱を取付けていきます。


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 1/19 引き続き、複合樹脂サッシを取付けていきます。


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 耐震補強金物も取付けます☆


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 1/18 引き続き、複合樹脂サッシを取付けていきます。


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 1/16 引き続き、筋交いや間柱、サッシを取付けていきます。


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 1/15 引き続き、筋交いや間柱を取付けていきます。


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 並行して複合樹脂サッシも取付けていきます。


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 1/14 少し現場を離れておりましたが

今日から本格的に工事を進めていきます。

耐力壁の斜材=筋交いの端部には耐震金物で

しっかり補強します☆


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 12/25 引き続き、筋交いと間柱をカットして

取付けていきます。


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 12/24 耐力壁となる筋交いを建物のバランスを

計算した所定に位置で寸法カットし、取付けていきます。


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 地震の揺れで、木造躯体の柱と基礎コンクリートが

引き抜かれないよう、予め基礎の立上がりに埋められた

長さ70cmのホールアンカーボルトを柱に固定していきます。


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 12/22 屋根の鼻隠しや破風板の下地板を取付けて

外壁には雨水が吹き込まないよう、ブルーシートで

養生します。


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 12/21 屋根下地の最後、パラペット屋根に取り掛かります。


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 箱樋の下地も取付けて、ゴムアスファルトルーフィングで

下地からしっかり防水します。


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 12/20 日曜ですが、明日からまた天気が崩れるので

昨日に引き続き、屋根下地まで作業を進めます。


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 大山の雪化粧もとってもキレイです☆


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 大屋根の防水下地(ゴムアスファルトルーフィング)

を貼っていきます。


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 12/19 本日は、少し小雨がぱらつきましたが

予定通り、上棟を行いました。

 朝礼で社長のあいさつの後、施主様より一言頂戴しまして

工事の無事完成を祈ってお神酒で乾杯します。


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 作業開始!


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 こだわりの骨太構造!!


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 建物の面積が80坪以上と大きいため

本日の作業では、目標の屋根の防水下地まで

いきませんでしたので、天気の良い明日も

作業を続けることとしました。





 12/18 明日の上棟に備えて、先行足場を組みます。


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 12/17 剛床工法における28mm厚の合板下地を

張っていきます。


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 ウェリーハウスの構造へのこだわり!!

一回り二回りも太い梁たちも現場へ到着しました☆


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 12/16 土壌処理に続き土台や大引きなど、

床下の木部全てに、人体無害の防蟻・防腐剤を

吹付けます。


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床組みを支える鋼製束を取付けて水平に

調整していきます。


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 床下は気密をとっているので、調湿・防蟻・防腐・防カビ

のためにセラミック炭を敷き詰めます。


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 12/15 ジオパワーシステムの蓄熱用ぐり石層”と

5mの深さのジオパイプが埋められている機械室など

が外気によって温熱ロスが出ないよう、土台の下には

気密パッキン(気流を断つ)を使用します。


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 ボルトの位置の穴あけ加工をして、

土台を組みます。


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 土台の角度や位置をしっかり合わせたら

大引きなど床組みを水平を合わせて組んでいきます。


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 12/14 構造躯体の木材を現場へ搬入します。


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 基礎コンクリートの天端に、

建物の垂直などの位置を出します。



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 その墨に合わせて土台にボルトの印を付け

穴あけします。


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 剛床工法の28mm厚合板を

予め作業場で墨付け、カットしていきます。


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2016年01月25日

太陽給排水工事


 1/25 2階のトイレの汚水管を繋ぎ下ろして

断熱材を巻いて結露を抑止します。


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 12/7 雨水枡を設置して排水路へ繋ぎます。


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 基礎立上りコンクリートに配管を通すため予め空けてた

スリーブの隙間には、外気の影響を無くすよう

専用硬化剤を隙間なく詰めていきます。


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 12/5 引き続き、屋外給排水工事を先行します。


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 12/4 上下水道、雨水の屋外配管を先行させます。


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2015年12月09日

太陽基礎工事〜ver.『地熱の家』


 12/9 ぐり石層に蓋をしていきます。

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 車庫の土間には、べた基礎の土間コンの上に、

勾配を確保して新たにコンクリートを打設して

将来クラックが入らないよう左官さんが金コテで

しっかり抑えていきます。


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 エコキュートのタンク設置部分も

砕石転圧後、コンクリート打設します。


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 12/8 ジオパワーシステム特有のぐり石層を

設けていきます。地中で熱交換・浄化した空気を

蓄熱させながら室内へ送り込むシステムです。


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 12/4 基礎断熱とネトロンパイプの配管を

完成させます。


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 12/3 ジオパワーシステムの蓄熱層となる

ぐり石層には熱交換された空気が外気に影響を

受けないよう断熱材で遮断します。


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 空気の通り道を特殊なネトロンパイプを用いて

床下からの吹出し口の位置まで誘導します。


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 12/2 基礎工事の基準としていた丁張りは役割を

終えたので、解体して周囲を整地します。


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 玄関などの土間が高いところに砕石を入れて

増し打ちします。


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 12/1 立上りコンクリートも約一週間の養生期間を終え

硬化したので、型枠を取り外します。


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 11/24 立上りコンクリートを打設していきます。


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 耐力壁の部分には、柱と基礎の引き抜きを抑える

長さ70pのホールアンカーを適所に埋め込みます。


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 11/21 ジオパワーシステムにおける熱交換された

空気の通り道を確保するため、基礎立上り部分の所定の

箇所にスリーブを予め取付けます。


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 ジオパイプが埋め込まれている機械室は、メンテナンス

しやすいよう、通常の基礎高より深く掘り下げているので、

外部の雨水が機械室に浸み出ないよう土間コンと立上りコン

のジョイント部分に専用の防水材でブロックします!


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 立上りの型枠を組み立てていきます。


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 11/20 天候も回復したので、土間コンクリートを

打設していきます!


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 11/17 配筋が完了して、コンクリートを打設する前に

必ず!瑕疵担保責任保険に係る施工基準を上回る

強度の当社仕様(配筋ピッチ)第三者機関である

鳥取県建築検査センターの厳しい配筋検査を受け、無事合格しました!


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 11/14 外周のダブル配筋をD13Φのベース筋で200mmの

間隔で密に配筋していきます。この鉄筋の径と間隔が基礎の

強度を左右する言っても過言ではありませんよ!


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 11/13 建物の外周にはダブル配筋で補強していきます!


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 11/9 シロアリ防蟻剤を土壌処理として、

転圧した砕石に散布します。


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 土壌の湿気を建物内に入れないよう防湿シートを

隙間なく敷き詰めます。


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 地鎮祭でお預かりしていました鎮め物”を

埋めて工事の無事完成を祈ります。


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 外周には捨てコンクリートを水平に打設します。


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 11/7 本日より、基礎工事を開始します。

まずは、丁張を基準に鋤取りを始めます。


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 予め、水廻りの設置位置に排水の配管を通しておきます。


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 砕石を均していきます。


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2015年11月13日

太陽『夢を運ぶ地中ロケット』埋め込み


 11/13 ジオパイプ4本の内、1本が先週の掘削時に

崩れた石でへこんでいたことが発覚したので、

基礎工事を一時ストップして即時に1本交換します。


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周りの土石が崩れないよう、鉄製の筒を挿入しながら

慎重に掘削していきます。



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 新たにジオパイプを納めていきます。


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 筒を引き上げます。


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 埋戻しの土や砕石を転圧した後、中パイプを挿入します。


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 交換前のへこんでしまったジオパイプです。


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 交換の件で、上棟の日程がずれてしまい施主様にご迷惑を

お掛けして、大変申し訳ございませんm(__)m






 11/6 一昨日の掘削方法から、重機で砂礫層を取り除く

方法へと切り替え、改めて掘削を開始します。


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 地下水で崩れるため、水をポンプで排出しながら

慎重に掘削を続けます。


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 通常の掘削方法では埋め込めなかった比較的大きな

砂礫の実態です。


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 掘削が終わり、5mのジオパイプを挿入していきます。


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 砂礫・真砂土・砂・セメントを混ぜながら、

しっかり埋戻し・転圧していきます。


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 今回は、地盤調査でも計ることが困難な砂礫層の

掘削に難航しましたが、無事ジオパイプの埋め込みは

完了しました☆




 11/4 山口県からジオパイプ4本が到着しました!


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 地盤調査のデータから砂礫層(川原石)を把握していたため

特殊なケーシングを使用して、5m深さの掘削を試みます。


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 しかし、データからは砂礫層の石の径までは推測できず、

予想以上に石が大きいため、今回の掘削方法は断念し

6日、別の方法で掘削することとしました。









2015年11月02日

太陽地縄〜地鎮祭〜地盤改良


 11/2 引き続き、残りの柱状改良していきます。


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 天候にも恵まれ、無事改良工事は完了しました☆





 10/29 地盤調査の結果と、建物の規模に基づいて

判定された強度を確保するために地盤改良工事を開始します。

まずは、丁張りを基準に杭の位置を印します。


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 工事開始!


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 深さ約1.5mの杭を合計94本打ちます。


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 10/26 地盤改良工事、ジオパイプ埋め込み、基礎工事の

基準となる丁張を組んでいきます。


建物の高さや位置、直角がここで決まりますので、

正確に墨出しをしていきます!


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 10/10 本日も秋晴れに恵まれる中、地鎮祭を執り行いました。


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 陽気で明るい雰囲気の施主様を初め、ご親族様もたくさん

駆けつけて頂きまして、誠にありがとうございました☆

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 工事の無事完成を祈願して、来月からの工事も

気持ちを引き締めて、しっかりと進めさせて頂きます!!




 10/9 明日の地鎮祭に備えて、テントを設営しました!


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 明日、無事に晴れますように太陽




 9/14 地縄の位置を基準に地盤調査を開始します。

建物5ヶ所に加えて、ジオパイプ4本埋め込み位置も

異物がないか調査します。


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 9/3 設計図面を基に建物の位置を実際の敷地に

テープで記していきます。施主様のご確認後、

地盤調査へと進む予定です。


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2015年07月07日

太陽造成工事


 7/7 残りの部分も均一に整地して造成工事が

完了しました☆


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 現場周囲の安全を確保するために、

仮囲いを設けます。


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 6/30 上下水配管を敷地内へ引込んだ部分の

擁壁設置も完了したので、真砂土を均しては転圧!

また、均しては転圧!を繰り返すことで、

頑強な地盤をつくり、建物の不同沈下を防ぎますよ☆


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 6/27 次に下水道を道路下から敷地内へ取り出します。


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 その他の擁壁工事は完了です。


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 6/24 上水道を前面道路より敷地内へ引込みます。


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 L型擁壁を据えた部分は真砂土を敷き転圧します。


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 6/17 L型擁壁の基礎コンクリートを打設し

養生期間を置きます。来週、上下水の引込み工事を

する予定です。


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 6/12 真砂土を道路と同じ高さまで敷き固めた後

外周のL型擁壁の基礎部分に砕石を敷き転圧します。


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 6/8 外周部分を除いて、真砂土を敷均しながら

重機で締め固めていきます。


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 6/6 L型擁壁の丁張りを組みます。

境界杭に合わせて正確に水平・垂直を出して

いきます。


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 6/4 道路との高低差が約1mある田んぼに重機が

入れるよう、真砂土を搬入し均します。


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 雑草の生えた部分は剥いで処分します。


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 その下の肥えた表土は施主様のお知り合いの方へ

譲られるそうです。


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