2016年02月11日

星2内部工事A


 2/11 吹抜・階段のオーダーメイド手すりを

組立てて取付けます。


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 2/5 脱衣室の棚をアンティーク調の鋳物金物で

取付けます。


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 ハウスクリーニングしていきます☆


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 2/4 引き続き、オーク床材に自然塗料を

塗っていきます!


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 徐々に染み込んで馴染んでいきます!


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 縁(耳)無しの和紙畳を和室・子供室・書斎

に納めていきます!


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 2/3 器具の取付けまでオークの無垢床材を

養生していたベニア等を剥がしてキレイに掃除した後

植物系自然塗料のクリアを塗っていきます☆


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 石油系塗料に比べ、無垢の木材に浸透しやすく

木”本来の深みを浮き立たせてくれますよ☆


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 2/1 施主様のこだわりシリーズ☆

玄関の土間をモルタルコテ抑えした後

目地引きしていきます!


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 階段の踏板を取付けていきます!


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 低ランニングコストの補助暖房に蓄熱式暖房器を

取付けていきます!ジオパワーシステムの場合、

外が氷点下の日でも各お部屋に個別の暖房器具は必要なく、

16畳用の一台でお家全体を十分補助出来ますよ☆☆


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 照明器具も!


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 1/28 内装工事が完了したお部屋から

照明器具などの設備機器を取付けていきます!


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 1/27 玄関・ポーチの土間もこだわりの一つ!

オリジナル仕様ですよ☆


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 1/26 健康塗り壁最後の一面を仕上げていきます☆


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 耐水性抜群のクッションフロアを貼る前の

下地を均しておきます!


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 施主様が選ばれた柄を貼っていきます!


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 引き続き、機能性壁紙も貼り進めます!


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 1/25 機能性壁紙仕上げのお部屋も

アール下がり壁が職人泣かせですが、そこは

匠の技!!


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 1/23 健康塗り壁を仕上げていきます☆


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 ご希望により、トイレだけは少しクリーム色にします。


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 機能性壁紙もパテ処理しながら、貼っていきます!


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 1/22 ホールとLDKを自然に空間分離する

アール壁をプロバンス風に仕上げていきます☆


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 機能性壁紙を貼っていきます!


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 1/21 高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』

の天井仕上げは完了しました☆


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 引き続き、壁紙下地のパテ処理も続けます。


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 1/20 引き続き、高級!健康塗り壁材

『ダイアトーマス』をコテ塗仕上げしていきます。


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 天井にはシンプルに筋目を引いていきます。


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 壁紙下地も続けます。


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 1/19 本日より、仕上げの高級!健康塗り壁材

『ダイアトーマス』をコテ塗仕上げしていきます。

まずは窓枠部分から。


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 壁紙下地は続けます。


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 1/18 引き続き、健康塗り壁の下地処理を進めます。


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機能性壁紙の下地処理も始めていきます!


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 1/16 引き続き、健康塗り壁の下地処理を進めます。


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 1/15 ハイクリンボードのジョイントに貼ったメッシュテープ

の上から専用パテを塗って平らにしていきます。


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 健康塗り壁仕様の場合は、ハイクリンボード張りに

使用するビスの頭から錆びが出ないよう、高価ですが

必ずステンレスビスを使用しています。

そのビス頭も専用パテで埋めておきます☆


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 造り付け洗面台も施主様ご希望の自然塗料(植物油系)

で仕上げます。


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 1/14 健康塗り壁材の下地処理に取り掛かります。

ハイクリンボードのジョイントには専用メッシュテープを

貼っていきます。


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 耐水合板部分のアクが止まるまで

アク止め下地塗料を重ね塗りします。


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 1/13 完成ではないですが、造り付け洗面化粧台です。


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 アール壁の下地は合板なので、アク止めを塗ります。


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 吹抜け空間に化粧で見える松の無垢太鼓梁を

施主様のご希望の色の自然塗料でメイクアップします☆


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 健康塗り壁仕様のお部屋の木部に養生をして

コテ塗り仕上げに備えます。


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 1/12 アール壁の壁下地を完成させます。


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 巾木や廻縁を取付けていきます。


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2016年02月05日

星2外部工事


 2/5 建物の外周には泥はね防止、防草

防犯のため洗浄した砕石を敷き詰めていきます。


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 その他の敷地部分は外構工事の範囲となります。







 2/4 引き続きポーチの階段を仕上げていきます☆


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 外には、釣った魚の下ごしらえが出来る

簡易シンクを設置☆


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 2/3 ポーチの土間はご希望の通り

コーナーをアールにすることでやわらかさ

を強調しつつ、積雪・凍結時のスリップ防止

のためほうき引きします☆


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 2/2 エコキュートを設置します。


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 1/28 天気の良い時を見計らって、エコキュート

設置土間をモルタルコテ抑えで仕上げていきます!


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 1/22 テラスのタイル下地に取り掛かります。


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 雨が掛からないよう養生してタイルを貼っていきます。


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 1/14 天気と相談しながら基礎コンクリートの

上にモルタル刷毛引きをしていきます。

その下塗りです。


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 1/9 雨樋から流れ落ちる雨水処理の配管を

繋いでいきます。


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 12/29 お正月休み前に足場を解体します。


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 12/28 足場の解体前に外壁や屋根に異常や

不具合がないか検査しますよ☆


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 12/26 パラペットの笠木(カラーステンレス製)

を現場で採寸カットし、外壁との取り合いには永年の防水を

想定して捨て水切りで受けておきます☆


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 その上に笠木を被せて、さらに二重のコーキングを

施します! 見えない部分にも念には念を!!


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 12/16 コーキング工事が完了したので

雨樋を取付けていきます。


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 軒樋は鼻隠しのブラックに合わせて、

竪樋は外壁のホワイトに合わせます。

デザイン上、樋の違和感を無くすためですよ☆


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 12/9 天気の良い日を見計らって、コーキング

していきます。


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 12/7 外壁工事の次はジョイント部分のコーキングです。

まず、養生テープを貼って行きます。


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 12/2 テラスの桧天井に続き、1Fの軒天にも

桧の羽目板を張っていきます。

デザイン・質感アップですね☆


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 12/1 テラスの桧(節のないひのき)板天井

に植物性油の天然塗料を塗っていきます。


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 11/26 外壁張りもほぼ終わります。


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 11/21 外壁張りも終盤となりました。


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 11/19 通気見切りを取付けた後、軒天も張って行きます。


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 11/17 2F部分の外壁工事を進めていきます。


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 11/14 テラスの軒天下地を組みます!


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 外壁通気工法の通気の出口となる専用通気見切りを

外壁と軒天の取り合いに取付けます!


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 これらは壁内結露を防ぎ、瓦などの屋根材から伝わる熱を

逃がすので、屋根裏通気の効率を上げられて断熱効果も抜群ですよ☆

そして見た目もスッキリ!デザインアップ!




 11/11 パラペットの壁内にも十分な通気層を設け、

笠木の防水下地にゴムアスファルトルーフィングを

使用します!


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 11/10 引き続き、サイディングを張っていきます。


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 11/9 引き続き、サイディングを張っていきます。


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 11/5 外壁の下地となる木部もシロアリ防蟻剤を

吹付けておきます。これで、床下・外周(地盤より1m高さ)の

木部全ての防蟻・防腐処理は完了しました☆


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 お次は、化粧サイディング16o厚(親水セラミック塗装)

を張る準備としてスタータ金具を水平に取付けていきます。


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 サイディングを張っていきます!


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 10/28 テラスの外も下地を進めます。

天井面は吹付け断熱用の下地で、その断熱層の

上は2階の床なので、ジオパワーシステムの

空気が循環する層を設けていますよ☆


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 お次は、軒天の下地に取り掛かります。


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 10/27 引き続き、外壁下地を続けていきます。


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 通気層の確保にも十分気をつけます。


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 10/26 屋根と外壁の取り合い部分にも

ステンレス製の葺き止め水切りを取付けていきます。


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 引き続き、外壁下地の胴縁を取付けていきます。


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 10/24 耐久性に優れ、地震の揺れにも壊れにくい外壁

(化粧サイディング 親水セラ 16o厚)の下地に

縦胴縁を打っていきます。


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 土台水切りに傷がつかないよう板で養生をします。


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この胴縁の20oの厚みが通気層となり、

壁内結露を防ぐ風の通り道となります。


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 10/23 1Fの屋根を葺き終えるたので、2Fの外壁工事用の

足場を組んでいきます。


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 屋根を傷つけないよう、シートを貼ってその上に12o厚の

合板を敷き、足場板の上にベースを置きます。

念には念を!!


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 ステンレス製土台水切りを取付けていきます。


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 外壁下地の縦胴縁に取り掛かりました。


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 この時、外壁内の通気(空気の通り道)をきちんと

確保しないと内部結露が起こり外壁材の耐久性を損ないますので、

特にサッシ廻りで通気が止まらないよう、気をつけます!





 10/22 パラペット屋根には耐久性遮熱性抜群の

ポリウレタン塗装を施したステンレス板立平葺きとします☆


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 防水透湿シート貼りを完成させます!


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 10/19 西側のパラペット屋根には、現場合わせで

ステンレス製の箱型樋を加工していきます。


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 その下地は合板で箱を組み、その上に防水性の高い

ゴムアスファルトルーフィングを被せます。


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 その寸法に合わせて板金職人が腕を見せます!


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 専用ドレンでステン板を挟んで、穴の位置を合わせて

納めて固定します☆


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 外壁の下地に防水透湿シートを貼っていきます。

その開口となるサッシ廻りには必ず専用の防水両面テープを

予めしっかり貼り付けます。


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 下から貼り上げていきます。


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 これまで、お家の躯体を雨風から守ってきた

養生用のブルーシートはこの日その役目を終えました☆





 10/17 下の屋根はシンプルなデザインとするため、

緩い勾配に対応できる、ステンレス製の縦平葺きとします。


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 10/9 平瓦や雪止め瓦、袖瓦を葺き進めていきます。


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 棟まで葺き終えると、予め専用金具で固定していた

桟木にセメント土を盛り、黒漆喰で仕上げた上に

冠(棟瓦)を被せてステンレスビスで固定します。


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 秋晴れのおかげで、とても捗りましたよ☆



 10/8 石州防災洋瓦の寸法に合わせて

瓦棒を等間隔に留めていきます。


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 その瓦の裏の上部には、引っ掛ける爪があり

それを瓦棒に引っ掛けた後、錆びに強いステンレス製

ビスで、瓦一枚につき2本で固定していきます。


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 さらに葺き進めていきますと、周りの瓦とガッチリ

噛み合いますので、さらに耐風力が増しますよ☆


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2016年01月12日

星2内部工事



 続きは⇒内部工事Aへ


 1/11 施主様のこだわりの一つ!

造り付け洗面化粧台を加工組み立てます。


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 壁掛けTV重さ25キロに耐えられるよう

しっかり下地に補強木材を固定します。


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 その上にハイクリンボードを張っていきます。


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 1/9 引き続きアール壁を組み立てていきます。


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 壁埋め込み型のTVボードも施主様のこだわりの一つ☆

壁掛けTVにされるので、リビングは広々と使えますよ!


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 ジオパワーシステムの機械室にはメンテナンスできるよう

大型の床下点検口が備えられます☆


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 ハイクリーンボードも塗り壁仕様に張っていきます☆


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 1/8 施主様のこだわりポイントの一つ!

クリスタルガラスブロックを間仕切り壁にはめ込むことで

光の演出を楽しみます☆


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 玄関ホールからの視線をオシャレに遮るアール壁を

製作します。


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 造り付けの洗面台用のニッチ棚を加工組立し

取付けます。


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 仏間の壁にも杉板を張ります!


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 2Fから巾木を取付けていきます。


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 トイレ内の壁下地は必ず耐水石膏ボードを使用!(黄緑色)


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 1/7 ハイクリンボードを張り終えた所から

ケーシングを取付けます。


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 1/6 開口枠を固定していきます。


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 飾り棚を取付け、壁下地を進めます。


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 ジオパワーシステムの心臓部、床下の機械室で

ジオパイプからぐり石層への空気の通り道を

断熱ダクトで造ります。

風を送るファンもこの時、設置します。


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 12/29 昨日加工した本棚を壁に固定していきます。


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 アール下がり壁の下地も進めます。


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 12/28 アールコーナーの壁下地を張ります。


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 書斎本棚を施主様のご希望の寸法で

加工組立し、壁に固定します。

本はかなりの重さになりますが、しっかりした材料で

大工さんが造るので安心ですよ☆


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 壁下地のハイクリーンボードを張り進めます。


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 12/26 トイレ手洗いカウンターを加工した後、

組み立てて固定していきます。


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 和室とリビングの間仕切りは背の高い大きな引き戸を

採用!開けると、リビングと一体となって解放感たっぷり☆


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 健康塗り壁と機能性壁紙の下地もお部屋の仕様毎で

それぞれ工法を変えて、ハイクリンボードや

耐水ボードを張っていきます。


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 今日は施主様も遊びに来られましたよ♫

システムキッチンをご覧になられて☆感動☆されてました(^^)


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 12/25 施主様にお選び頂いたトイレの洗面ボウルに

合わせて手洗いカウンターを造っていきます☆


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 12/24 脱衣室の片引き戸の枠を組み立てて取付けます。


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 12/22 階段から上がった部分の床を

張り進めます。


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 トイレのドア枠を組み立てて取付けます。


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 納戸の棚を取付けていきます。


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 12/21 収納の折戸枠を取付けます。


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 棚を加工していきます。


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 12/18 施主様のこだわりキッチン☆を組み立てます。


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 クリナップ製『クリンレディ』ですよ!


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 階段周りのオーク床材も張り終えます!


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 12/17 システムキッチンを設置する前に

IH周辺や、シンク前にお手入れラクラク!

キッチンパネルを張っておきます。


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 12/16 2Fのドア枠を取付けたら、壁下地を張って

いきます。


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 キッチンカウンターには、ダイニングテーブルの高さに

合わせてニッチカウンターを設けます。


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 12/14 吹抜けの床見切りを引き続き取付けて

2Fのフローリングを張り終えます。


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 12/12 キッチンの床はアクセントとスペースの

視覚分離として、黒い内装タイルを貼ります。


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 300mm角の大きさなので、割れ防止と

足が疲れにくい工夫として、内装専用の弾力のある

接着剤や目地材を使用します。


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 目地材を丁寧に詰めていきます。


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 拭き取ります。


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 玄関ポストからの受け棚を取付けます。


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 収納内には湿気に強い杉板を張っていきます。


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 収納の枠を取付けます。


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 吹抜けの床見切り材を取付けます。


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 12/11 ストリップ階段の親桁を躯体の梁に

ボルトでしっかり固定して、踏板を仮に組みます。


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 ジオパワーシステムの吹出し口を設けるため

和室の畳の周囲に板間を設けます。


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 2Fの子供室や書斎には畳コーナーを

設けるので、畳の厚さ55mmと段差ができないよう

下地を下げた上で、畳寄せを取付けます。



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 アール下がり壁を施主様のご身長に合わせて

組んでいきます。


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 12/10 施主様の熱いこだわりの一つ☆

キッチン床にはお好みの内装タイルを貼るため

オーク無垢材の仕上がり高さを合わせて下地に

防水ベニアを張ります。


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 そして、熱いこだわりシリーズはまだまだ続き、

吹抜に伸びるストリップ階段の取付けに取り掛かります。


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 引き続き、開口ドア枠を取付けていきます。


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 12/9 2Fのドア枠を取付けていきます。


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 オーク無垢床材を張り進めます。


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 12/8 引き続き、オーク無垢床材を張っていきます。


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 12/7 LDKの床には、施主様の熱いご希望で

オークの無垢材を張っていきます。


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 脱衣室のクッションフロアの下地を張ります。


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 12/5 引き続き、和室の畳寄せを原寸カットして

取付けていきます。板間とジオパワーシステムの

吹出し口も一工夫してますよ☆


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 当社は建築中の現場で、コンセントの位置や

棚の高さ、仕上げの色、設備・照明器具の種類を

最終決定しますので、完成後の失敗も最小限に!

社長と慎重に協議打ち合わせするので、安心ですよ☆


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 この日は土曜ということもあり、施主様と塗り壁や

玄関ポスト、アール下がり壁の高さ、排水金具の色について

大詰めの打ち合わせをして頂きました。


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 12/4 和室の畳寄せを加工して取付けます。


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 玄関の付け框も無垢材を加工して取付けていきます。


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 対面キッチンカウンターに取り掛かります。


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 12/3 壁下地には必ず桧の板を横に打ちます。


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 12/2 引き続き2Fの床を張り進めます。


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 吹抜の壁下地も上から張っておきます。


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 12/1 吹抜や玄関の勾配天井に植物性油の天然塗料を

施主様のお好みのお色に調合して塗っていきます。


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 2Fの床を張って行きます。


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 11/30 外テラスの天井には桧の羽目板(無節)を

張って行きます!


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 木目がとってもキレイですが、

これに自然塗装するとさらに木目が浮いて

キレイですよ♫


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 吹抜の壁下地も進めておきます。


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 11/28 玄関の勾配天井を張ります。


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 玄関框を取付けます。


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 ジオパワーシステムの特徴の一つ!

地中で熱交換された清浄な空気が床下から吹出すため

その吹き出し口の枠を加工し取付けます。


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 住まわれてから、2Fの物音が1Fに響かないよう

床下地には必ず、吸音用にボードをフローリングの下地

に張りますよ。


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 11/27 窓枠や開口枠には加工した無垢材を

取付けていきます。


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 玄関の勾配天井も進めます。


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 2Fから壁下地も進めます。


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 11/26 ジオパワーシステムの断熱ダクトを

配管していきます。お家を循環して屋根裏まで

流れた空気を再び、地中のジオパイプ内へ送るための

ダクトです。


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 11/25 和室の天井も進めていきます。


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 脱衣室の下地には湿気に強い!耐水ボードを張ります。


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 11/24 WICや脱衣室の天井下地も進めていきます。


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 11/21 1Fの天井下地を進めていきます。


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 11/20 引き続き、リビングの天井下地を組んでいきます。


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 ハイクリンボードを張る前に、『セラミック炭』を

天井裏に敷きます。


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 11/19 1Fリビングの天井に取り掛かります。


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 一部吹抜となる部分には、構造用合板で補強します。


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 ジオパワーシステムでは1F天井⇒2F床へと空気が

循環するため、調湿・防虫・消臭・防カビなどの優れた

機能を持つ『セラミック炭』を敷き並べます☆


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 11/18 1Fの天井下地に取り掛かる前に、

予め外壁内に改正省エネ最高基準の高性能☆グラスウールを

隙間なく丁寧に留めていきます。


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 天井下地を組んでいきます!


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 11/17 吹抜・2Fホールの仕上げシナ合板を

張っていきます。仕上げには植物系自然塗料を塗ります。


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 釘跡を残さないよう、細い仮釘を打って水性の

木工ボンドで接着させます。


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 接着乾燥後は仮釘を抜きます。


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 その間に、1Fの電気配線を進めておきます。


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 11/16 引き続き、2Fの天井下地を組んでいきます。


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 吹抜の天井にはシナ合板を張るので4方のジョイントには

全て下地板を打ちます。


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 11/14 引き続き、2Fの天井下地を組んでいきます。


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 11/13 引き続き、2Fの天井下地を組んでいきます。


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 11/12 引き続き、2Fの天井下地を組んでいきます。


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 11/11 2Fの電気配線を先行していきます。


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 2Fトイレの天井には、湿気や水に強い耐水ボードを

張ります。


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 11/10 はしごの上も、上りやすく細工しました☆


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 先日、施主様と現場で電灯・コンセント類の位置や数を

詳細にお打合せしましたので、1Fの天井に取り掛かる前に

予め電気配線しますよ。


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 11/9 2F小屋裏の機械室に繋がる点検口を兼ねた

収納はしごを取付けます。


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 11/5 引き続き2Fの天井下地を進めていきます。


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 11/4 2Fの天井下地に取り掛かります。


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 11/2 ジオパイプ内で浄化・熱交換された空気が

屋内を循環してまた、ジオパイプ内に通すために

断熱材で覆ったダクトを配管していきます。


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 2Fのトイレの排水も同時に配管しておきます!


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 壁には、湿気に強い高性能グラスウール(90mm厚)の

断熱材を隙間なく丁寧にはめ込んで、留めていきます。


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 10/31 ジオパワーシステムの場合、屋根裏には

発泡ウレタン断熱とします。先日より通気層を確保した下地に

現場施工によって16センチの厚みとなるよう吹付けました。


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 もちろん、新省エネ基準対応ですよ☆




2015年10月27日

星2躯体工事


 10/27 基礎工事の配筋検査に続きまして、

瑕疵担保保険に係る構造躯体を第三者検査機関に検査してもらいます。

検査項目は主に耐力壁(筋交いの位置や数)、剛床の釘の間隔、

補強金物、防水下地処理などです。


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 10/19 構造躯体工事が完了しました!!

そして、ようやく養生ブルーシートを取り外す日が来ました☆


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人体無害のシロアリ防蟻剤の吹付け跡はお分かりですか?

少し黄色くなってます。


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 ブルーシートを剥がした部分にも耐震補強金物を

しっかり取付けます!


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 10/17 ジオパワーシステム仕様の場合は

2Fの小屋裏に機械室を設けるため、機械室を含めた

小屋裏のみを吹き付け断熱とします。

 その下準備として、タルキの下に防水透湿シートを貼り

タルキ間に自然の風を通せる空気層を設けることで

より高い断熱効果が期待できますよ☆


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 間仕切り壁の間柱も取付けていきます。


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 10/16 引き続き、1Fのサッシを取付けていきます。

リビングのカウンター上です。


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 テラス横です。


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 和室の掃出し窓と地窓です。


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 サッシの取付けが完了した後、外周の柱・筋交い、

及び間柱などに人体にはやさしい高級防蟻剤を丁寧に

吹付けます。


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 作業員を見ての通り、薬を吹き付けながらも

マスクや防護メガネは一切身に着けず作業できる位

匂いもなく、無害です。ただ、シロアリにとっては

近寄りたくない物質だそうです。


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 これで土壌や床下含めシロアリ対策の

バリケードも完成しました☆


【社長のこだわりポイント】


 リフォーム工事にも携わっていますが、築20年以上の

お家のほとんどは目に見えない床下などで、シロアリ被害に

遭っていました。(⇒リフォームブログ参照)


 そもそも、当社では土台や柱の部材に桧(ひのき)を

採用しているため、桧独特の香りや成分を嫌うシロアリは

近寄りません。まさに鬼に金棒″といったところです☆


 ユニットバス設置前に、その外周には予め高性能グラスウール

で断熱しておきます。


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 10/15 1Fのサッシに取り掛かりました。

南側には大きな掃出し窓で明るく開放的に!


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 北側の吹抜も上下に大きな窓を整列して配置。


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 その他、お部屋の用途に合わせて窓の種類や

大きさ、形を変えてデザインします。


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 外周の土台⇔柱、梁⇔柱、桁⇔柱は地震時に離れないよう

政令で定められた技術的基準に対応した金物で補強します☆


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 10/14 2Fのサッシから順に取付けていきます。

断熱効果が高く、結露を抑制する複合樹脂サッシに

空気層15oのペアガラスが標準仕様です☆


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 筋交いがある部分の間柱も正確に欠き取り

取付けます。


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 10/13 壁が真っ直ぐとなるよう定規で用いて

間柱を取付けていきます。


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 小屋裏も筋交い(斜材)で補強します。


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 玄関ドアや窓のサッシ枠に取り掛かります。


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 10/10 引き続き耐力壁の筋交いや間柱を間仕切り壁と

並行して取り付けていきます。


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 10/9 基礎工事でも説明しましたホールアンカーボルト

で地震時の土台と柱の引き抜きを抑えるよう固定していきます!


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 その1Fの耐力壁には筋交いを用います。


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 木造躯体の伝統の仕口(木材の接合部分)にも

地震時に引き抜かれないよう金物でしっかり補強します!
 

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 10/8 木造の耐力壁となる筋交い(斜材)を

建物の重心バランスを考えて配置して取付けます。


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 その端部には地震の揺れで起こる引張り力に抵抗できる

よう、耐震金物で補強します。


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 同時に、50p間隔に間柱を取付けます。


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 強風で屋根の軒(のき)が風であおられないよう、

タルキと桁を釘に加えて、金物でも補強しておきます。


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 10/7 快晴に恵まれた中、上棟日を迎えました!

まずは、工事の安全を祈願する意味で

地鎮祭からお預かりしておりましたお神酒と

施主様にご用意頂きましたお塩・煮干しなどで

建物の四隅を、施主様と共に清めます。


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 朝礼で社長のあいさつ、施主様のご挨拶を頂戴して

本日の注意事項や、目標の工程を説明して士気を高めます!


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 そしていよいよ作業開始!!


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 小屋裏(3F)にはジオパワーシステムの機械室も設けられます。


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 大屋根のタルキを打っていきます!


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 下屋根の一部は寄棟形状なので、匠の技の見せ所!

隅木を納めます☆


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 大屋根の下地完成です。


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 洋瓦を防水下地として、伸縮性があり熱による変形や

耐久性の高いゴムアスファルトルーフィングを貼ります。


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 下屋根の下地も完了しました☆


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 お家が大きいため、本日の目標の工程まで完了できるか?

心配してましたが、応援の大工さんたちも頑張ってくれた

おかげで無事、屋根下地まで進めることができました☆


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 そしていつものように、外壁完了までの間

施主様の大切なお家を雨風から守るために

ブルーシートで養生をして終了です!


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 S様の早朝から一日、あたたかいサポート本当に

ありがとうございました☆

 おかげさまで、何事もなく無事上棟を終えることが

できました(^O^)




 10/6 先行足場も組立て、明日の上棟に

向けての準備は完了しました!



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 1級技能士の腕の見せ所! 隅木に墨付け加工していきます。


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 10/5 床組みを終えたら、床下の木部全てに高級な

人体にはやさしい!防腐・シロアリ防蟻剤を、地盤に続き

吹付けていきます☆


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 ジオパイプ内で熱交換した空気の熱損失を少しでも減らすため

機械室⇒ぐり石層までの配管部分も断熱材で覆います。


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 作業場で加工した厚床合板を張る前に、

床下の防湿・防蟻・防カビ・消臭なのど目的で

半永久的に効果を発揮するセラミック炭を敷き並べます。


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 剛床工法の厚床28o実(凸凹)付きを張っていきます。


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 張り終えたら、屋根・外壁を囲うまでの間の工事期間中に

雨に濡れたり、材料が汚れることを防ぐために養生シートを

貼ります☆


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 養生もとても大切な工程ですよ♫

お次は、上棟日(7日)の作業が効率よく進めるよう

予め、構造材(骨組み)を組み立てておきます!


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 10/3 現場へ搬入された桧の土台を所定の配置し、

まずは基礎コンクリートと緊結するアンカーボルト

の位置を土台へ映します。


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 その記しを基にドリルで穴開けします。


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 外周には通常、土台と基礎の間のパッキン(黒)は

床下の風通しのため通気パッキンを使用しますが、

ジオパワーシステムの場合は、ジオパイプで汲み上げられた

地中熱が外気温に影響されないよう、気密パッキンとします。


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 さらに蓄熱用の“ぐり石層”とジオパイプが埋められている

“機械室”も同様に気密パッキンを使用して熱の損失を防ぎます。


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 残りの土台もアンカーボルトのある位置に穴を開けて

組み立てていきます。


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 図面通りの規定の寸法、90度の角を正確に見ながら

アンカーボルトを締めて、しっかり固定していきます。


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 床の高さに応じて、鋼製束やプラ束を使用し

床の水平も正確に見ていきます。


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 10/2 先日、墨付けされた厚床を加工していきます。


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 7日の上棟に合わせて、瓦屋根に使用する瓦桟を電気カンナ

で削り仕上げておきます。


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 9/29 木造在来工法の骨組みとなる木材が現場へ

搬入されました!

 当社は骨太だけに、ボリュームあります☆


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 9/26 剛床工法となる28oの暑さの床下地合板を

図面に合わせ墨付け・加工していきます。

合板の端は、本実(ほんざね)といって、ジョイント部分を

凹凸型にし、より強化したものを使用します。

張る際の手間は増え、本実は高価ですけど、これも見えない部分ならではの

社長のこだわりの一つですよ☆



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2015年10月19日

星2給排水設備工事


 10/19 施主様にショールームでお選びいただきました

ユニットバス1818サイズを現場で組み立てていきます。


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 まずはお風呂を支える架台を水平を合わせて

しっかり固定させて、床や浴槽を載せていきます。


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 壁のパネルと天井も組み上げて、オプションパーツを

取付けます。


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 9/19 基礎工事が完了した後は屋外の

給排水配管を進めていきます。


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 まずは、雨樋から流れる雨水処理配管と

お風呂やトイレから流れる汚水配管。


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 次は給水配管。


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 9/1 べた基礎の防湿シートや配筋を始める前に

予め、給水と排水の配管を埋め込んでおきます。


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 施主様にお選び頂いたキッチンやユニットバスなどの

種類や仕様に合わせて配管の位置を決めます。


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2015年09月15日

星2基礎工事〜『ver.地熱』


 9/15 昨日説明しましたネトロンパイプを

天然ぐり石で覆い被せていきます。


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 地中熱の汲み上げた後、ぐり石の隙間を通り抜けながら

石に蓄熱していきます。その他に例えば、気温が下がる夜間は石を

冷やしてくれますので、日中には冷えた石からじんわりと

冷えた空気が吹出し、お部屋を涼しくしてくれます。

冬はその逆の効果が期待できます。つまり蓄熱してくれる

ことで、昼夜の極端な温度差を緩和してくれます。

まさに自然の力を利用して、自然素材で快適に!

パッシブなしくみです☆

そして微量ですが遠赤外線効果もありますよ!


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 その『ぐり石層』に蓋をすべく、シートを貼り

クラック防止と床の支持を兼ねてワイヤーメッシュを

敷き詰め、10cm厚のコンクリートを打設していきます。


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 ジオパワーシステム仕様の基礎工事完成です☆



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 9/14 予め基礎の立上り部分に入れておいた

スリーブの中に、先日埋め込んだ5mのジオパイプ内で

熱交換した空気を床下のぐり石層に送り込むための

配管(=ネトロンパイプ)を通して配置していきます。


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 空気はお部屋の床から吹出させるため、

要所に立ち上げておきます。


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 そのぐり石層の熱が外気に影響されないよう

基礎の外周にもしっかり断熱材を取付けます。


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 このパイプを覆うように、明日ぐり石が敷き詰められます。


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 給排水・給湯配管もこの時、同時進行しておきます!


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 9/10 コンクリートを打設し終えました!


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 施主様のご希望により、ポーチの階段の出隅は

基礎屋さんの技術でアール面としましたよ☆

最終的には、左官さんがキレイに仕上げる予定です!


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 9/9 立上りのコンクリートの硬化を待つ

養生期間が過ぎたので、型枠を解体し

テラスやポーチの階段、エコキュート設置土間コン

の型枠を組みます。


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 9/5 昨日打設した土間コンが硬化を始めたので、

立上り部分にジオパワーシステムの空気の通り道を空ける

ダクト用のスリーブを適所に設けておきます。


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 そのスリーブを挟むように型枠を組んで、

立上り部分のコンクリートを流し込み、

バイブレータで締め固めてて行きます。


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 べた基礎と土台及び、べた基礎と耐力壁を繋ぐ

アンカーボルト、ホールアンカーボルトを埋め込み

打設完了です。しばらく、硬化の養生期間を置きます。


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 9/4 配筋が完了して、コンクリートを打設する前に

必ず!瑕疵担保責任保険に係る施工基準により

第三者機関の鳥取県建築検査センターの厳しい

配筋検査を合格しました!


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 天気に恵まれましたので、いよいよ土間から

コンクリート打設を始めます!


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 9/3 ジオパイプを囲う機械室部分には

高い鉄筋を組み上げます。


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 9/2 鉄筋を組んでいきます。


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 9/1 給排水配管を終えたら、土壌の湿気が床下へ

上がらないよう防湿シートを敷き詰めます。


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8/31 本日より基礎工事を始めます!

ジオパワーシステム特有の機械室の深堀りなど、

基礎の根入れ深さが異なるため図面、

丁張の高さ・位置を基準に正確に堀方します。


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 掘方の次に、砕石を約10センチの厚みになるよう

転圧していきます。


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 この時、地鎮祭で預かっていました

『鎮物』を埋めておきます。


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2015年08月29日

星2夢を運ぶ地中ロケット埋め込み


 8/29 昨日に引き続き、2本目のジオパイプを

地下水対策として赤土を混ぜながら埋め込みます。

 
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 昨日掘った穴に一旦赤土を埋戻し、

難航した地下水や砂の崩壊を留めて

改めて掘削し直します。


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 そして、ゆっくり挿入していきます。


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 無事、2本目も埋め込み隙間を転圧していきます。


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 8/28 本日より、ジオパイプの埋め込みを

開始します!


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 まずは、通常の基礎工事より深い機械室の床掘を

した後、パイプの埋め込み位置の掘削をします。


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 掘削後はジオパイプを吊上げて、ゆっくり

と下ろしていきます。


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 基準の高さまで正確に埋め込みますよ!


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 基準の高さでパイプが動かないよう固定し、

砂とセメントを混ぜながら隙間にしっかり充填します。


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 これで1本目完了☆


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 地下水の影響で、4m深の砂が崩れるため、

2本目は明日、赤土を準備して行います。





 8/26 山口県より、ジオパワーシステムの要!!

長さ5mのジオパイプ2本が到着しました☆


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 地中の熱を室内に毎日送り届けてくれる役目を果たします☆



2015年08月27日

星2地縄〜地鎮祭〜地盤改良



 8/27 改良工事2日目。

 無事44本全ての柱状改良工事が完了しました!


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 8/26 本日より地盤改良工事を開始します!


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 地盤調査データを基に、必要な地耐力を計算して、

耐力壁の真下部分に直径50センチの特殊な柱状体を44本

打ち固めます。


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 柱状の天端に基礎コンクリートが正確に乗るよう

丁張りを基準に、天端を均します。


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 8/22 来週からの、地盤改良工事・基礎工事に

備えて、建物の正確な位置や高さを墨出しします。=丁張り

5mのジオパイプを埋め込む位置もこれが基準となりますよ☆


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 8/19 猛暑や、にわか雨が心配される中、

快晴とはいきませんでしたが、やや曇っていたおかげで

この時期としては涼しく、無事地鎮祭を執り行うことができました☆



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 今朝、大工さんたちはいつものように山の天然の笹竹を

切って、4方竹とします。


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 工事の安全、無事完成を祈願しまして皆様お神酒で乾杯し、

最後に記念撮影をさせて頂きました☆


 S様の『夢を叶えるお手伝い』をスタッフ・職人一同

責任を持って、心を込めて丁寧にさせて頂きますので

今後ともどうぞよろしくお願い致します!





 8/17 来週より地盤改良が始まるので、

工事中、ご近所さんや通行人の安全を確保すべく

仮囲いを設けました。


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 8/4 スウェーデンサウンディング試験という方式で

建物の真下を地盤調査します。


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その調査結果を基に、地盤改良工事や基礎工事を

考察していきます。




 8/1 図面上の配置を、現場に記して建物の実際の位置を

施主様に確認して頂きます。



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 4日は、この建物の真下を正確に地盤調査します。