2016年07月15日

サーフィン 〜渡り廊下で深まる家族の絆〜サーフィン


 7/15 内装パテを開始します。


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 7/13 躯体を組んで、明かり取りの樹脂サッシを

取付けたら、断熱して壁下地を組みます。


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 透湿・防水シートを貼って、外壁の下地に

胴縁を留めます。


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 7/12 先月完成した本宅と母屋を繋ぐ渡り廊下を

造っていきます。


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2016年06月07日

サーフィン 内部工事U


 6/7 建築確認の完了検査を受けました☆

建築確認申請上の完成となります!!


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 5/24 内装工事が完了したので

ハウスクリーニングをして和室の和紙畳を納め、

網戸を取付け調整します。


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 5/23 先週塗った色の上に同じく植物系クリア塗料

を重ねて塗ります。人体に無害なので、室内環境も良く

赤ちゃんにも安心ですよ\(^o^)/


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 5/21 パインの無垢(本物の木)フロアに増田様の

お好みに合わせて、植物系塗料を塗っていきます☆


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 5/20 階段の手すりを取付けていきます。


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 引き続き、内装建具を取付けていきます。


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 5/19 大工さんと建具屋さんが施主様の

ご希望の規格で一から造るオーダーメイドの食器棚☆

桧(無垢)製の扉と引出しを取付けていきます。


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 クローゼットやドアを取付けていきます。


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 5/18 プライベート玄関の一部に下足入れ用の

可動棚を取付けていきます。


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 5/17 プライベート玄関の床にも300角タイルを

張っていきます。


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 ジオパワーシステムの設備機材を床下の機械室で

取付け固定していきます。


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 機能性壁紙も残すところ最後の一部屋となります。


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 5/14 引き続き、1Fの寝室も機能性壁紙を貼っていきます。


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 5/13 引き続き、廊下も機能性壁紙を貼っていきます。


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 5/11 ウォークインクローゼットの機能性壁紙も

貼っていきます。


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 5/10 調湿・消臭・マイナスイオンなどの機能を

兼ね備えた!健康塗り壁『ダイアトーマス』を

LDK・和室に塗っていきます☆


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 5/9 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます。


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 健康塗り壁の下地処理を進めます。


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2016年05月23日

サーフィン 外部工事


 【㊟見た目ではわからない重要なお話❣❣】


 下屋根(1階の屋根)はステンレス製鋼板(高耐久塗装)

の縦平葺きとします。

特徴はガルバリウム鋼板(鉄製)に比べると高価な素材ですが、

塩害や錆びに強く、耐久性・耐候性共にはるかに高いものです☆


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 コストダウンの要素にガルバリウム鋼板(鉄製)が使われる所を

よく目にしますが、見た目は同じようでも20年先に圧倒的な違いが

出ます。この点でも、当社は逆にコストアップになっていますが、

施主様の大切なお家を守るためです♪

 さらには、屋根のデザインとして低勾配が実現できますよ☆



 5/23 増田様はガス会社にご勤務されてますので、

施主様自らガス配管、ガス給湯器取付けをされます☆


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 5/21 基礎の外周に洗浄した黒い砕石を敷き並べていきます。

雨水のはね返りや雑草を抑え、防犯上にも効果的です☆


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 5/20 増田様邸はガス給湯器ですので

プロパンガスの置き場に基礎コンクリートを

打設し、モルタルで仕上げます☆


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 5/19 外周の基礎立上り部分にはモルタル刷毛引きで

キレイに仕上げていきます。


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 5/17 玄関ポーチのタイルを張り、最後にグレー色の

専用目地材を詰めます。


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 5/16 玄関ポーチのタイルを張っていきます。

増田様と外構とのバランスを協議した結果、

段数を一つ減らして、一段を広くします。


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 プライベート玄関もタイルを張っていきます。


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 5/13 基礎の外周の立上り部分はモルタルの刷毛引きで

キレイに仕上げます☆


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 4/30 屋根外壁に傷や汚れがないか

最終チェックして異常がないので足場を解体します☆


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 屋外の給排水を配管していきます。


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 4/16 玄関の正面の壁にはアクセントとして

自然塗装した桧の無垢板を張っていきます☆


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 4/5 木目柄の軒天を張っていきます。


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 外壁を張り終えた部分から、サッシ周りに防水コーキング

処理をしていきます。


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 3/29 引き続き、残りの外壁を張り進めます。

縦張りの場合のジョイント部分にはコーキングではなく

必ずステンレス水切りで防水します☆


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 3/28 玄関ポーチ・勝手口のアクセントに

桧の無節板を張り、自然塗料で仕上げます☆


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 3/23 引き続きサイディングを縦張りしていきます。


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 2F部分は屋根のこ勾配に合わせて張っていきます。


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 3/22 引き続きサイディングを縦張りしていきます。


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 縦張りの場合は、材料の長さが約3mなので、

そのジョイントには必ずステンレス水切りを取付けます。

吹き上げの雨水も侵入させないよう水切りの下に

防水コーキングを塗布しておきます☆


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 3/17 引き続き2色のサイディングを縦張りしていきます。


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 3/16 サイディングのスタータ金具を取付けて

縦張り用の外壁を張っていきます。


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 3/15 外壁の下地となる胴縁もシロアリ対策の

防蟻処理を行います☆


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 3/9 土台水切りを取付けていきます☆

もちろん、カラーステンレス☆☆☆


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2色のサイディングで張り分けるので、

水切りの色もそれぞれに合わせて取付けますよ!


 3/8 外壁と軒天の下地を組み終えます☆


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 3/7 引き続き、カラーステン(銀黒)を葺いていきます。


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 3/3 引き続き、カラーステン(銀黒)を葺いていきます。


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 軒天下地を続けて進めます。


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 2Fの透湿防水シートも貼っていきます。

雨水が内部へ回らないようサッシの外周に

専用防水テープをしっかり貼付けます☆


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 屋根を葺き終えた部分から、仮設足場を組む前に

屋根材を傷めないよう3重に養生しておきます☆


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 3/2 カラーステン(銀黒)を葺いていきます。


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 1F部分の外壁下地を取り付けた

部分から、軒天の下地に取り掛かります。



 
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 3/1 引き続き、外壁下地を進めていきます。


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 2/29 外壁下地に進みます。

増田様はサイディングの縦張りデザインを選択されましたので

横胴縁を打ち付けていきます。


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 透湿防水シートとサイディングの間が空気層

となりますので、横の胴縁には必ず空気が縦に抜けるよう

通気スペースを空けますよ☆


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 2/27 すべてのサッシが取り付けられたので、

それまで建物の躯体を雨風から守ってきた養生シート

は役目を終えて、透湿防水シートを貼っていきます!


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 2/22 2Fの平瓦・袖瓦を葺き終え、棟瓦を

乗せる前に黒漆喰を盛り抑えます。


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 2Fの防災平板瓦葺きは完成です☆


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 2/19 1Fの屋根下地もゴムアスファルトルーフィング

を貼って防水処理します。

 東側の下屋根。


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 北側の下屋根。


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 西側の下屋根。


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 2Fの屋根は防災平板瓦を葺いていきます!


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 ケラバ部分には暴風雨などの悪天候の際でも

雨水をシャットアウトするための水切りを

瓦の下に取付けておきますよ☆


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 雪ずりを抑えるための雪止め瓦も配置します。


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2016年05月07日

サーフィン 内部工事


 5/7 2Fから、増田様にお選び頂いた機能性壁紙を

貼り進めていきます。


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 4/28 食器棚内部の棚を取付けます。

増田様の使い易い高さに合わせて棚を調整でき、

材質も本物の木を使用するので、重量のある食器にも

耐えられる構造ですよ☆


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 引き続き、内装下地処理も進めます。


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 4/27 お部屋毎に違う内装仕上げに合わせて

下地処理を進めます。健康塗り壁や機能性壁紙などです☆


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 4/26 引出しを組み立てていきます。


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 内装下地処理も進めます。


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 4/25 仏間にもオーダーメイドの引出し付き

台をご希望の高さで取付けます☆


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 引き続き巾木w取付けていきます。


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 健康塗り壁や機能性壁紙の下地処理に

パテ埋めしていきます。


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 4/23 廻縁を取付けていきます☆


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 4/22 引き続き、食器棚を大工さんが造ります☆


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 ドアや引き戸のケーシング(額縁)を取付けていきます。


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 パントリーの廻縁は壁に張った杉板と同じ杉を

加工して仕上げ、取付けます。


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 4/21 食器棚はお母様のオーダーで大工さんが造ります☆


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 キッチンカウンター下には準不燃の桧(ひのき)板を

張っていきます☆


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 2Fの小屋裏機械室では、ジオパイプ内で

熱交換された空気を2Fに優先的に送り込む

ことができる装置を取付けます☆


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 引き続き、ハイクリンボードを張っていきます。


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 4/20 土間収納のアウトセット枠を取付けていきます。


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 パントリーも調湿できる杉板で仕上げていきます。


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 キッチン前には、ダイニングチェアに座ったまま

回転すればパソコンもできるカウンターを造り付けます☆


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 食器棚はお母様のオーダーで大工さんが造ります☆


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 4/19 ジオパワーシステムにおける床下の機械室と

天井裏の機械室に、室内の空気を循環させる専用機器を

設置していきます☆


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 土間収納の壁に杉板を張り、アウトセット引き戸枠を

取付けていきます。


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 引き続き、ハイクリンボードも張り進めます。


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 4/18 土間収納の天井・壁に調湿効果が高く

完成後増田様のお好みでどこへでもフックや金具が

取付けられるよう、杉板を張っていきます。


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 階段下収納も同様です。


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 和室とリビングを一体に使えるよう3枚引き戸の枠を

取付け、TV台上部にはご家族の写真を飾っておける

上部棚を取付けます☆


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 回覧板も悠々と入る玄関ポストを取付けます☆


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 4/16 土間収納に取り掛かります。


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 巾木を取付けていきます。


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 4/15 増田様がこだわって選ばれましたタカラの

システムキッチンを組み立てていきます!


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 脱衣室内の収納に取り掛かります。


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 2Fの階段との手すり壁に笠木をカットして

キレイに取付けます☆


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 廻縁を取付けていきます。


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 ハイクリンボードを張り進めます。


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 4/14 ウォークインクローゼットの棚を取付けます。


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 2Fの廊下にはカワイイ雑貨を飾れるニッチ棚を

造り付けます。


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 ドア枠のケーシング(額縁)を取付けていきます。


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 ハイクリンボードと耐水ボードを張り進めます。


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 4/13 収納内の棚は増田様のご希望の高さで

取付けていきます。


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 脱衣室やサンルームといった湿気がこもりやすい

お部屋の壁下地には必ず耐水ボード(黄緑)を張ります☆


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 4/12 ジオパワーシステムにおける室内の空気を

繰り返しジオパイプ内で熱交換させるための循環ダクトを

壁下地を組んで覆っていきます。


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 引き続き、体にやさしい☆ハイクリンボード(ピンク色)を

壁下地に張っていきます☆


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 キッチン周りは耐水ボード(黄緑)を張ります。


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 4/11 引き続き、クローゼットの枠を取付けます。


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 壁下地には、将来的に手すりを取付けられるよう

要所に桧板を留め付けておきます☆


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 ハイクリンボード12o厚を張っていきます。


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 4/9 キッチンカウンターの天板を取付けます。


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 開口枠を取付けていきます。


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 4/8 引き続き、経年の狂いが少ないピボット式の

開き戸の枠を取付けます☆


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 桧の地板を打ち、有害物質の極力少ない

ハイクリンボードを張っていきます。


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 4/7 引き続き、吊り戸の枠を取付けていきます。


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 対面キッチンカウンターを造っていきます。


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 収納内の棚を取付けます。


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 4/6 ドアの枠を垂直水平に取付けます。


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 収納内の壁には調湿機能の高い

無垢(本物)の杉板を張ります。


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 4/5 引き続き、階段を造っていきます。

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 次々と、片引き吊り戸の枠を取付けていきます。


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 フローリングも張り進めます。


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 4/4 引き続き階段を加工して組んでいきます。


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 1Fと2Fの床も張り進めます。


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 開口の片引き(吊り戸)戸の枠を組み立てて

固定していきます。


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 増田様と現場で棚や収納などのお打合せを

させて頂きます☆


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 4/3 2F床下地の吸音ボードの上に

フローリングを張っていきます。


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 1Fの床下地に取り掛かります。


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 4/2 階段の親板を加工して一から造っていきます☆


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 4/1  壁下地に桧板を張り進めます。


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 3/31 引き続き、パインフローリングを

張り進めます。


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 3/30 引き続き、パインフローリングを

張り進めます。


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 3/29 廊下と和室の間境にも畳寄せの敷居を

取付けます。


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 玄関框を取付けます。


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 パイン無垢(本物)フローリングを張っていきます。


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 サンルームの床にも耐水コンパネを下地に張ります。

仕上げには耐水性が高く、柔らかいクッションフロアを

貼る予定です☆


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 3/28 床の段差は一切ないですが、畳の厚みを正規の

55mmを採用するので、畳寄せ(境目の縁)を作業場で

加工して、現場で寸法を合わせて取付けます☆


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 パインの無垢(本物)を床に張る前に墨出しをします。


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 トイレの床には耐水コンパネを下地に張ります。


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 ジオパワーシステムのトレードマークの一つ!

『床吹出し口』の枠をカットして組み立てます☆


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 壁下地に桧板を張り進めます。


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 3/26 施主の増田様はガス屋さんにお勤めなので

自らガス配管をして頂きます。


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 準不燃仕様の桧板張り天井です☆


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 壁下地に桧板を留めていきます。


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 3/25 リビングの天井には準不燃の桧板を張っていきます。


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 2Fの吸音ボードを下地に張り進めます。


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 窓枠を取付けます。


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 3/24 窓枠を取付けていきます。


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 天井下地を張っていきます。


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 化粧梁天井にはガス仕様に準不燃の桧板を張っていきます。


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 2Fの床下地には音が1Fに響かないよう

吸音ボードを下地に張ってから仕上げのフローリングを

張ります。三層構造が標準ですよ☆


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 ジオパワーシステムにより室内を循環した

空気を再度、ジオパイプで浄化・熱交換させるための

断熱ダクトを壁内に配管します☆


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 3/23 引き続き、2Fの天井下地を組んで

ハイクリンボードを張っていきます。


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 窓枠をカットして組立てた後、取付けていきます。


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 ジオパワーシステムの小屋裏機械室の点検用に

収納はしごを取付けます。


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 3/22 引き続き、1Fの天井下地を組んで、

ハイクリンボードを張っていきます。

健康塗り壁仕様のお部屋の下地では、仕上げのクラック防止

のために、ハイクリンボードは木工ボンドとステンレス製ビスで

留め付けますよ☆


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 3/19 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます。


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 室内の空気を清浄に保つためのセラミック炭”を

天井裏に敷き並べます☆

調湿・消臭・防虫・防カビなどの効能発揮☆


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 3/18 1Fも外壁面に高性能グラスウールを入れて

天井下地を組んでいきます。


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 3/17 壁の断熱には撥水機能を持ち湿気に強い

高性能グラスウール90o厚を隙間なく留め付けて

いきます。


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 3/16 構造見学会での増田様とのお打合せで決定した

電灯コンセント図を基に配線していきます。


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 3/15  住宅検査センターより完成では隠れてしまう

構造部分の厳しい検査を受けて、無事合格☆


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 3/11 屋根裏の吹付け断熱は完了しました!


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 3/3 内部建具の枠下地を取り付けていきます。


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 3/1 ジオパワーシステムにおける24時間換気システム

としての外気取込み口や、ジオパイプ内で熱交換され

室内を循環した空気を再度ジオパイプに送り込む際、

熱損失を軽減させるために断熱ダクトを使用し配管していきます。


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 2/27 ショールームでお選び頂いた仕様の

ユニットバスを組み立てていきます!

その部分には予め、断熱材の高性能グラスウールを

壁に取り付けておきますよ☆


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2016年02月29日

サーフィン 躯体工事


 2/29 引き続き、小屋裏の吹き付け断熱下地を進めます。






 2/27 引き続き、小屋裏の吹き付け断熱下地を進めます。


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 屋根材から伝わる外気の熱が断熱材へ直接伝わること

防ぐため、タルキ間に空気層を設けるための通気シート貼です☆


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 2/26 複合樹脂サッシを取り付けた後、

厚さ15oの空気層のペアガラスをはめこんでいきます。


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 耐震補強金物もしっかり固定します☆


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 小屋裏の吹き付け断熱下地を進めます。


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 シロアリ防蟻処理として土壌・床下に続き、最後に

外周の木部に人体無害の高級防蟻剤を吹き付けます☆


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 2/25 引き続き、複合樹脂サッシを取り付けていきます。


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 2/24 耐力壁の筋交いと並行して

複合樹脂サッシを取り付けていきます。


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 2/23 引き続き耐力壁や間柱、耐震補強金物を

しっかり固定していきます☆


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 2/20 引き続き、筋交いを取付けながら

間柱(120角の柱と柱の間の桟木)も固定していきます!


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 地震時に基礎コンクリートと柱が引き抜かれないよう

予め基礎に埋め込んでおいた70cmの長さの

ホールアンカーボルト11本を柱にそれぞれボルト4本で

固定します! 耐力壁を設けた分、耐震に必須ですよ☆


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 2/19 木造の耐力壁となる部分には

筋交い(斜材)を取付けていきます!


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 妻壁の間柱も取付けます!


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 屋根下地を張り終えたら、工事中も雨に濡れないよう

ブルーシートで養生します☆


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 ひと手間かかりますが、これも重要な工程ですよ☆




 

 2/18 今朝は道路が凍る程の寒さでしたが、

昨日までの天候とは打って変わり、施主様の明るさ

同様に見事な快晴となりました太陽

 まずは、施主様に建物4隅を清めて頂きます☆


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 朝礼で社長のあいさつの後、施主様より一言頂戴しまして

工事の無事完成を祈ってお神酒で乾杯します。


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 作業開始!


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 一回りも二回りも大きい米松の梁を

一本一本丁寧に組み上げていきます!


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 これぞ!こだわりの骨太構造!!


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 お昼休みは施主様にあたたかいお味噌汁と

おいしいお弁当を頂きました☆


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午後の作業も気合いをいれて!


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 2階の屋根下地が完了したので、

すかさず防水性能の高いゴムアスファルトルーフィングを

貼ります☆


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 1階の大きな屋根には隅木を納めながら下地を

進めましたが、一部は明日へ持ち越すこととなりました。


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 最後に施主様からあたたかいお言葉を頂戴して

無事上棟の作業工程は完了となりました!

増田様本当にありがとうございました!





 2/17 明日の上棟に備えて下準備を

しておきます!


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 2/16 気密パッキンを取付けながら

桧の土台を据えていきます。


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 床下木部には、シロアリ被害の対策として

人体無害の高級防蟻剤を吹き付けていきます☆


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 床組が完了した後、気密を確保した床下空間の

空気清浄や湿気対策、抗菌のために半永久的効果のある

セラミック炭”を敷き詰めます☆


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 剛床工法の28o合板の実を噛み合わせながら

敷いて固定していきます!


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 雨や汚れから合板を守るための養生シート(透明)を

敷いてテープでしっかり貼りつけます☆


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 2/15 真冬の天気に逆戻りしましたが、

予定通り木材を搬入して、桧の土台を据えていきます。


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 ジオパワーシステムでは、基礎コンクリートと

土台の間に使用するパッキンはぐり石層”を保温するので

気密パッキンとします。


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 2/12 来週からの土台据えの工程に備え

基礎コンクリートの天端に正確な墨を出しておきます。


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 2/6 剛床工法における床下地となる

厚さ28mmの合板を図面に合わせて墨付け

加工していきます。



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2016年02月04日

サーフィン基礎工事〜ver.『地熱の家』


 2/4 ぐり石の上に防湿シート+ワイヤーメッシュを

敷いた後、厚さ10センチのコンクリートで完全にパック

しますよ!


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 耐震性の点からも、基礎の立上り部分の補強にも

効果を発揮します☆





 2/3 メッシュ状のパイプ内を包み込むように

洗浄したぐり石を敷き並べていきます。


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 このぐり石層”が地中熱を蓄えたり

昼夜の温度差を緩和してくれますよ☆


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 2/2 冬なので1週間の長めの養生期間を待ち

型枠を解体しました。

 地中のジオパイプ内で熱交換された空気を

『ぐり石層』に蓄熱させながら室内へと送り込む

空気の通り道を作っていきます!


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 床下は基礎断熱とし、気密をとります。


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 1/27 大寒波は去って、気温も徐々に上昇してきたので

立上りコンクリートを打設していきます!


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 1/22 土間コンの硬化を確実に確認した後、

立上り部分の型枠を組んでいきます!


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 1/19 ホットガンで基礎コンクリートが凍みないよう

給油しながら養生を続けます。


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 コンクリートの上に溜まった雨雪の水が養生の膜となって

コンクリートの硬化(水が必要)を助け、

凍結も防いでくれますよ☆


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 1/18 ベースにコンクリートを打設していきます!


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 今週から、冬型の天気が強まり気温も氷点下になるため

コンクリートが凍みないよう、養生シートで覆い

現場用暖房器具のホットガンで24時間暖め続けます☆


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 1/16 立上り部分の鉄筋も組んで、外周の

型枠を組めば、配筋終了です。


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 ジオパイプが埋めてある深堀された機械室部分も

しっかり配筋補強します。


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 公的機関、住宅検査センターによる厳しい配筋検査も

無事クリアーしました☆


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 1/15 防湿シートで土壌からの湿気をシャットアウトし

土間部分から鉄筋を組んでいきます。


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 1/14 シロアリ防蟻剤を土壌に撒き、

基礎の下からもシャットアウトします☆

もちろん人体無害の高級薬品です。


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 1/13 本日より、ジオパワーシステム仕様の

基礎工事を開始します。

大工さんが出した丁張り杭に合わせて掘方し

砕石を均して転圧します。


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 それと並行して、給排水の配管を埋め込みます。


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 地鎮祭でお預かりしていました鎮め物”もこの時

基礎下の地中に埋めます。


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 2本のジオパイプ埋め込み位置はメンテナンス用の

機械室となるため他より掘り下げています。


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2016年01月07日

サーフィン『夢を運ぶ地中ロケット』埋め込み♪



 1/7 ジオパイプが到着しました!


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 掘削開始です!


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 いよいよ5mのジオパイプを埋め込みます!


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 規定の深さで固定して、キレイな砂とセメントを混ぜながら

周りを転圧していきます。


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 1本目完了☆


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 2本目も同様に埋め込みます!


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 地中には特に障害物もなく、順調に完了しました!!


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2016年01月06日

サーフィン地盤調査〜地鎮祭〜丁張


 
  ※増田様にはお名前・顔写真の掲載について、ご承諾頂いております☆


 
 1/6 地盤調査の結果、地盤は良好と判定されたので

地盤改良工事は不要となり、基礎工事の準備に取り掛かります。

既存建物の位置や高さも考慮しながら、丁張を組みます!


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 12/17 天気予報で雪マークが出ていて

天気がとても心配されていましたが

気温は低いものの、空は快晴太陽 ☆感謝です☆

無事に地鎮祭を執り行うことができました。


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 鍬入れをして頂きます。


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 工事の無事完成と増田様の益々のご多幸を祈願しまして

お神酒で乾杯しました☆


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 12/16 建築予定位置に地縄を張って、

施主様に確認して頂きます。


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 12/9 解体・整地が完了したので、新築予定地の

地盤が軟弱かどうかを調査します。


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 建物の4隅と中心、ジオパワーシステムの

ジオパイプ埋め込み位置、計7ヶ所測定します。


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2015年12月07日

サーフィン解体工事


 12/7 綺麗な真砂土を表面に敷いて整地します。


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 これで解体工事は完了しました☆







 12/5 廃材を撤去しながら、新築予定位置の残土も

鋤取り処分します。


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 12/4 引き続き、解体した廃材を撤去・運搬します。


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 12/3 既存建物の木造躯体(骨組み)を切り離して

重機で慎重に崩していきます。


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 廃材を運搬撤去していきます。


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 12/2 屋根に葺かれていた和瓦を下ろしました。


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 11/30 本日より、新たに増田様ご家族を見守るお家を

新築するため、永年お世話になりましたお家の一部を解体していきます。


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 不要となった家具等を処分し、アルミサッシや

畳を分別していきます。産業廃棄物も既に材質ごとに

分別する時代となっています!


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