2016年08月10日

四つ葉内部工事


 8/10 工事は概ね完了したので、ハウスクリーニングします☆


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 8/5 収納の棚を取付けていきます。


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 機能性壁紙も終盤です☆


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 8/3 引き続き、機能性壁紙を貼っていきます。


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 8/1 壁面も貼っていきますよ☆


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 7/29 いよいよ生田様にお選び頂いた

機能性壁紙を天井から丁寧に貼っていきます☆


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 7/27  引き続き、機能性壁紙の

パテ下地処理を進めます。


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 7/26 オーダーメイドのカップボード(食器棚)

の製作を続けます☆


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 ハイクリン石膏ボードを張り終えたお部屋から

パテ下地処理を始めていきます。


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 7/25 生田様のためだけのオーダーメイド食器棚を

強度十分!!本物の木で☆一から製作して取付けます。


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 ハイクリン石膏ボードを張り終えたお部屋から

パテ下地処理を始めていきます。


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 7/23 トイレ手洗い器周辺にはアクセサリー用に

壁下地の桧板をしっかり詰めて取付けます。


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 ハイクリンボードや耐水ボードを張り

廻縁を取付けていきます。


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 7/21 開口部分の枠にケーシングを取付けます。


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 パソコンコーナーとリビングを

視覚的にオシャレに分離します☆


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 7/20 生田様とのお打合せで決まった

高さに収納棚を取付けます。


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 7/19 収納の天井を張ります。


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 造り付けのパソコンカウンターは

完成して、周りの下地を張っていきます。


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 7/18 階段横の手すり壁に笠木を取付けていきます。


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 もう一ヶ所のアーチ下がり壁を製作します。


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 収納内に棚を設置します。


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 7/16 引き続き、プライベート玄関にも付け框を

取付けていきます。


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 その玄関を空間分離させるためにアーチ型の

下がり壁を製作します。


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 収納内には防カビ・調湿効果の高い無垢の杉板を

張ります。


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 モンキーポッドの一枚板を仮納めします。


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 生田様も壁紙のご検討を兼ねて遊びに来られました☆


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 職人へのお心遣い、いつも大変ありがとうございますm(__)m







 7/15 玄関の付け框には無垢材を使用☆


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 ハイクリンボードを張り進めます。


 
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 トイレ内手洗い器は大工さんが一から造ります。


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 7/14 湿気がこもりやすいサンルームには

換気扇を取付けて、内装下地には必ず!耐水ボードを使用します☆


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 棚が取り付く壁面には、重量にしっかり

耐えられるよう下地に構造用合板を取付けておきます☆


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 7/13 クローゼットの枠を取付けます。


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 壁下地の桧板を打ち付けて、その上から

ハイクリンボードを張っていきます。


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 7/12 待望のシステムキッチンが組み立てられました☆


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 2Fから体にやさしい壁下地!ハイクリン石膏ボードを

張っていきます。


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 7/11 いよいよ明日、生田様がお選びになられた

システムキッチンが搬入されます☆

その準備として、予めキッチンパネルを貼っておきます。



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 引き続き、ドアの枠を組み立てて取付けます。


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 7/9 引き続き、ドアの枠を組み立てて取付けます。


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 7/8 引き続き、ドアの枠を組み立てて取付けます。


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 収納内には調湿性の高い無垢(本物)の杉板を張り

枠を組んで取付けます。


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 7/7 ドアの枠を組み立てて取付けます。


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 壁下地の桧板の上に体にやさしい石膏ボード

ハイクリンボードを張っていきます。


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 7/5 引き戸の枠を組み立てて取付けます。


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 対面キッチンカウンターを造ります。


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 生田様がお選びになったシステムキッチンの設置は

もう間近です!楽しみですね☆






 7/2 階段を一から造っていきます。


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 フローリングを張り進めます。


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 6/29 1Fのフローリングも張っていきます。


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 6/28 内装ドアを取付ける準備をします。


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 6/27 機械で規定の寸法に粗削りした造作材を

真心込めて!手鉋(カンナ)で仕上げます☆


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 6/25 玄関框や畳寄せなどの造作材に使用する

無垢材(本物の木)を作業場で一から加工します。


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 6/24 2Fの床から吸音ボードの上に

仕上げのフローリングを張っていきます。


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 6/22 壁下地を進めていきます。


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 6/21 フローリングを張る準備をします。


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 窓枠の下地を取付けます。


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 6/20 壁下地に取り掛かります。


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 6/18 2階の物音が1階に響かないよう、

吸音用ボードを下地に張ります。


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 6/16 高性能グラスウール断熱材を天井裏に

敷き詰めて、ハイクリンボードを張っていきます。


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 6/9 引き続き、天井下地を組んでいきます。


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 6/8 1Fの天井下地を組んでいきます。


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 5/26 2Fから天井下地を桧板で組んでいきます☆


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 5/25 ご契約前にTOTOショールームで選んで頂いた

ユニットバスを組み立てていきます☆

 壁には湿気や水に強く省エネ最高等級に対応した断熱性能を持つ

高性能グラスウールを、後で施工できないので予め取付けておきます☆


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2016年08月06日

四つ葉外部工事


 8/6 玄関・ポーチのイタリア製タイル貼りは完成です☆


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 8/4 ポーチのタイルはイタリア製の

テラコッタ調タイルを採用しました☆☆☆


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 7/21 足場を解体し、外観の全貌が見えますよ!(^^)!


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 7/20 明日の足場解体を前に、屋根と外壁に

傷や汚れがないか、最終チェックします。


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 7/13 竪樋を取付けていきます。


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 7/12 雨樋を取付けていきます。


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 7/6 引き続き、外壁や軒天のジョイント部分などに

コーキングで防水処理していきます。


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 7/5 外壁や軒天のジョイント部分などに

コーキングで防水処理していきます。


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 6/30 軒天を張っていきます。


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 6/28 外壁張りを完了しました。


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 6/24 引き続き、外壁を張っていきます。


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 6/23 施主様にお選び頂いた外壁を張り進めてきます。


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 6/21 外壁通気工法の通気口となる

通気見切りを軒天との取合いに取付けていきます。


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 6/20 サイディングを張っていきます!


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 6/11 外壁と躯体の間に通気層(胴縁の厚み2センチ分)を

を設けることで壁内結露を抑え、断熱効果を高める

外壁通気工法は標準仕様です☆


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 6/8 引き続き、外壁下地の胴縁を取付けていきます。


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 6/7 軒天の下地を組んでいきます。


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 6/6 引き続き、外壁下地の胴縁を留めていきます


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 5/30 1Fの屋根と外壁との取り合い部分に

ステンレス製の葺き止め水切りを取付けます☆


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 引き続き、縦胴縁を留めていきます。


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 5/27 外壁通気工法(サイディングと透湿防水シートの間に

空気の通り道をつくることで、断熱性を高め壁内結露を抑える)

となるよう、縦に胴縁を留めていきます☆


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 5/26 耐久性が高く、錆びに強いステンレス製土台水切りを

取付けていきます☆


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 その水切りやサッシと透湿防水シートを密着させて

下地の状態で防水措置を徹底します☆


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 5/17 2Fの平瓦を葺き上げて、棟瓦を取付ける準備をします。


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 防災洋瓦一枚一枚につき、錆びに強く抜けにくい

ステンレス製スクリュー釘を2本ずつ留めていきます☆


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金具を固定して棟瓦用の桟木を取付けます。


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 棟瓦を被せて、白漆喰を塗り完了です☆


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 5/15 1Fの屋根は完了して、2Fの屋根は棟を残すところです。


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 5/14 1Fの屋根から防災洋瓦を葺いていきます。


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 5/13 ゴムアスファルトルーフィング(伸縮性・耐久性が高い防水シート)

の上に、防災洋瓦の寸法で割り付けて桟木を打ちます。


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 1Fの屋根と外壁の取合い部分には、必ず捨て水切りを入れて

瓦を含めて三重の防水措置をします☆☆☆


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 瓦を分配して、明日から葺き始めます。


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2016年05月25日

四つ葉木造躯体工事


 ※生田様にはお名前・顔写真の掲載について、ご承諾頂いております☆


 5/25 瑕疵担保責任保険の施工基準に適合しているか?

第三者検査機関である鳥取県住宅検査センターにより

完成では隠れてしまう耐力壁・防水措置など構造部分の

厳しいチェック、検査を受けて難なくクリア☆

内装・外装工事に進んでいきます。


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 5/24 複合樹脂サッシを全て取付けたので

上棟からお家を濡らさないよう養生していた

ブルーシートを剥がし、防水通気シートを

貼っていきます。


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 外周の耐震補強金物も取付けながら貼ります。


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 間仕切り用の間柱も取付けていきます。


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 5/23 引き続き、2Fも複合樹脂サッシ窓を

取付けていきます☆


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 土壌、床下に続き、1Fの外周(地盤から1mの高さ)

木部には全て、シロアリ防蟻剤(人体無害の高級品)を

吹付けていきます☆  シロアリが嫌う桧にさらに

防蟻剤を塗るので、鬼に金棒ですね☆


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 5/21 引き続き、複合樹脂サッシ窓を

取付けていきます☆


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 5/18 引き続き、複合樹脂サッシ窓を

取付けていきます☆


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 5/17 引き続き、筋交いと間柱を干渉する部分を欠き取って

間境の壁下地を組んでいきます。


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 5/16 耐力壁の筋交いは全て完了して間柱や

サッシ窓の下枠を組んでいきます。


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 5/14 引き続き、筋交いを取付けていきます。


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 その耐力壁は、地震の横揺れによって柱が基礎や

土台から抜けてしまわないよう、基礎コンクリートに

予め埋め込んでおいた長さ70cmのホールアンカーボルトで

しっかり固定します☆☆☆


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 5/13 2Fから筋交い(耐力壁となる斜材)と

間柱(ひのきの柱と柱の間の桟木)を取付けていきます。


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 5/12 とっても良い天気の中、いよいよ上棟の

作業を開始します。予め組んでおいた通し柱などを

おこしていきます!


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 これぞウェリーハウスの骨太構造(上質な米松)☆


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 2階の床組みの上に厚床28o合板を敷きます。


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 桧の柱を立てて、桁(けた)や梁(はり)を納めていきます。


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 束を立てて、母屋(もや)を納めます。


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 施主様に棟木を納めて頂きます☆


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 屋根タルキを打ち付けて洋瓦の下地を進めます。


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 ゴムアスファルトルーフィングを貼って防水します。


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 最後に仮設でブルーシートで覆い、

躯体が濡れないよう養生します☆


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 大工職人にとって最も危険な作業が多い上棟の日に

生田様をはじめご家族のみなさまにたくさん

おもてなし頂きまして、お陰様で目標の工程まで

ケガをすることなく、無事完了することができました☆

 本当にありがとうございましたm(__)m





 5/11 明日の上棟に備えて仮設足場を先行して

組み立てます。


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 5/9 上棟日の作業効率を上げる下準備として、

骨太構造を予め組み立てておきます。


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 木材が濡れないように最後にブルーシートで覆い養生します。


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 作業場で屋根材を加工します。


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 5/7 土壌処理に続き土台や大引きなど、

床下の木部全てに、人体無害の防蟻・防腐剤を

吹付けます。


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 床の水平を見ながら、鋼製束を調整して固定します。


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 床下に給排水配管します。


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 床下断熱材は三種のポリスチレンフォーム65mm厚を

敷き詰めます。省エネ最高等級☆☆☆仕様です!


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 予め作業場で加工した厚床合板28o厚を張っていきます。


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 雨に濡らさないようビニールシートで養生します。


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 さらに、ブルーシートで二重に養生しておきます☆


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 5/6 お家の骨格となる躯体の木材が現場へ搬入され

その骨太構造の土台から、据えていきます☆


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 土台はもちろんシロアリや耐久性が強い美作産の桧(ひのき)

120mm(4寸)角を使用します☆


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2016年05月02日

四つ葉地盤調査〜基礎工事



 ※生田様にはお名前・顔写真の掲載について、ご承諾頂いております☆



 5/2 6日の木材搬入・土台据えの準備として

基礎コンクリートに建物の芯(壁の中心線)を墨出し

しておきます。


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 4/16 立上りの養生期間が経ち硬化を確認したので

型枠を外していきます。


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 4/11 土間コンに続き、立上りの型枠を組んで

コンクリート呼び強度24Nを打設していきます。


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 4/8 配筋は全て完了したので、コンクリートを

打設する前に、第三者検査機関である住宅検査センターさんの

厳しいチェックを受けます☆


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 瑕疵担保保険の施工基準(強度)を上回る配筋ピッチです☆


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 難なく合格したので、土間コンから打設していきます。


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 一見はどれも同じコンクリートのようですが、

その調合によりコンクリート自体の強度も違いがあります。

当社は『呼び強度21N』を標準強度とし、四季の気温の

変化に合わせて適した調合とします。

今の時期は通常より強度を高めた24Nを採用します☆


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 硬化までの養生期間を置きます。






 4/7 配筋を組んでいきます。


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 べた基礎はもちろん外周はダブル(二重)配筋とします☆


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 4/6 いよいよ基礎工事を着工します。

丁張の高さや位置を基準に改良杭の天端まで

残土を鋤取っていきます。


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 砕石を敷いて転圧し、締め固めていきます。


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 地鎮祭の時に預かっていた、鎮め物”を埋めます。


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 シロアリ対策の土壌処理をします。

この薬品はもちろん人体には無害の高級薬品です☆


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 土壌からの湿気をシャットアウトする防湿シート

を敷いて外周に捨てコンクリートを打設します。


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 3/25 引き続き、地盤改良工事を進めていきます!


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 元々ある地中の土に特殊な固化材を混ぜて

柱状を作り上げていきます。


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 3/14 地盤調査結果により柱状改良が必要と

判定されたので、図面と丁張りを基に基礎コンクリート

下を直径500o深さ3mの柱状改良を43本施工します。


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 基礎コンクリートのベース下に天端を揃えます☆


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 3/12 一昨日施主様にご確認頂いた建物の位置や

高さを基に、地盤改良工事や基礎工事の基準となる

丁張りを精密測量機(トランシット)を用いて

正確に(水平・直角)墨出しをします。


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 最後に対角線を測って確認しますよ☆


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 3/9 本日は、少し肌寒い冬の天候となりましたが、

無事に地鎮祭を執り行うことができました。


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 工事の無事完成と生田様ご親族皆様のご多幸を祈願しまして

お神酒で乾杯しました☆


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 3/8 ご契約内容の図面を基に、実際の敷地の上に

建物の位置として地縄を張ります。


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 2/26 建物の真下の地耐力をスウェーデンサウンディング試験方法

で測ります。


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