2018年11月10日

店舗トイレ改装工事


 鳥取トヨペット倉吉店さんより、ユニバーサルデザインの

トイレ改装工事に続きまして、従来のトイレの改装工事の

ご依頼を受けましたm(__)m






 11/10 内装の表面塗膜が汚れたり

傷んでいるので、下地を調整して塗装し直します☆


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 11/9 約20年間回り続けていた、

集合換気扇の本体機器を取り替えます☆


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2018年05月16日

ポケットベル内部工事ポケットベルU


 5/16 建築確認申請通りに完成しているか?

第三者検査機関の住宅検査センターより

完了検査を受けます☆


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 5/8 パントリー内の可動棚を取付けます☆


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 サンルームには場所を取らず便利な

天井吊り型!物干し金物を取付けます☆


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 内部工事は全て完了したので

ハウスクリーニングしていきます☆


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 完了後、景観を損ねない網戸!!

クリアネットをはめ込んでいきます☆


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 4/25 引き続き、照明器具を取付けます☆


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 4/24 M様ご希望の飾り棚を

取付けます☆


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 リビングの勾配天井の上部には

ジオパワーシステムによって室内の

空気が全体に効率よく循環できるよう

要所に通気口を設けます☆


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 クッションフロアを貼り終えた部分に

巾木を取付けます☆


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 4/23 内装建具を取付けていきます☆


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 4/21 機能性壁紙を貼り終えます☆


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 4/20 引き続き、機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 水周りの床には耐水性・清掃性に優れた!

塩化ビニル製クッションフロア(柄は自由☆)を

貼っていきます☆


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 4/19 引き続き、機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 4/18 引き続き、機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 4/17 傷、汚れ、カビに圧倒的に強く

抗菌、マイナスイオンなどの機能を

併せ持つ機能性壁紙を施主様のお好みお柄で

お部屋毎に貼っていきます☆


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 4/16 ハイクリンボードのジョイントや

ビス穴をパテ処理していきます☆


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 4/14 巾木を取付けていきます☆


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 4/13 引き続き、仏間を造作していきます☆


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 開口枠に額縁を取付けていきます☆


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 廻縁を取付けます☆


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 4/12 収納に棚を取付けていきます☆


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 仏間に取り掛かります☆


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 壁下地にハイクリンボードを

張っていきます☆


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 4/11 和室の収納を進めます☆


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 ウォークインクローゼットの内に

施主様の収納物に合わせて棚を設けます☆


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 巾木を取付けていきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 4/10 セパレートキッチンの高さに合わせ

横につなげて食器棚カウンターを製作します☆

お料理の効率がとっても良いですよ!(^^)!


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 和室の収納枠を納めます☆


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 引き続き、ハイクリンボードを張り進めます☆


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 4/9 M様ご希望の仕様や寸法で

洗面化粧台を一から製作していきます☆


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 和室の3枚引込戸の枠を組んで取付けます☆


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 パントリー内壁には杉板を張っていきます☆


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 食器棚もM様ご指定の寸法で大工さんが

一から製作していきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 4/7 リビング⇔廊下はあえて

建具で仕切らず下がり壁とします☆

『地中熱の家』ならではの間取りですよ!(^^)!


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 無垢(本物)の松の太鼓梁に植物系

自然塗料で仕上げていきます☆


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 勝手口の上り框は無垢材を加工して

納めます☆


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 収納棚を取付けます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 廻縁を取付けます☆


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 子供室から機能性壁紙を貼っていきます☆


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 ジオパワーシステムにおいては

地中熱を吸い上げた空気を室内に循環

させるためのファンを床下の機械室に

設置します☆


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ポケットベル外部工事ポケットベル


 5/16 独立型の郵便ポストを設置し、

基礎を固めます☆


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 引き続き、フェンスを組み立てて設置します☆


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 5/15 フェンスを組み立てて設置します☆


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 5/2 既存の擁壁を補強したベースの

上に鉄筋を入れながらブロックを積み上げて

いきます☆


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 真砂土をさらに盛って転圧します☆


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 4/30 元々の地盤高さが低かったので

既存のブロック擁壁を補強してベースを

形成していきます☆


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 4/27 必要な地盤高さまで真砂土を

盛って締め固めます☆


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 4/23 標準仕様パナソニック製エコキュートを

設置して配管を繋ぎ固定します☆


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 4/22  ポーチと玄関の土間は磁器質タイルで

仕上げます☆


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 4/21 基礎の立上がり外周部分はモルタルを

刷毛引きで(下塗り+上塗り2回)仕上げます☆


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 ポーチと玄関の土間は磁器質タイルで

仕上げます☆


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 4/20 エコキュートのタンク設置場所は

モルタルをコテ押さえで綺麗に仕上げます☆


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 4/16 基礎の立上がり外周部分はモルタルを

刷毛引きで仕上げていきます☆


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 4/5 外壁や屋根に不具合がないか

一通りチェックした後、仮設足場を

解体撤去します☆


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 3/13 サイディングのジョイントや

サッシ周りにシーリングする準備として

マスキングテープを貼っていきます☆


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 3/8 破風板に合わせたカラーの軒天を

張っていきます☆


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 3/6 天気が良いので外壁も張り進めます☆


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 3/1 引き続き、光セラサイディング”張り進めます☆


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 2/27 外壁通気工法による通気見切り縁を

留めて軒天や光セラサイディング”張り進めます☆


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 2/26 光セラミックサイディングを張る前に

下準備としてサッシ周りにハットジョイナーを

取付けておきます☆


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 2/16 外壁胴縁に続いて、軒天下地を組んで

いきます☆


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 2/14 外壁通気工法として

ハイベストウッド+透湿通気シートの上に

通気層20mmを確保するための胴縁を

取付けていきます☆


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 1/30 高耐久!透湿防水シートタイベック ハード”を

貼りながら、ステンレス土台水切りやオール樹脂サッシに

専用防水両面テープで接着していきます☆


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 防火破風板を取付けていきます☆


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 1/29 オール樹脂サッシ周りと

ステンレス製土台水切りに専用防水両面テープを

貼ります☆


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 その上に、高耐久の!『透湿・防水シート』

タイベック ハード”を貼り付けていきます☆

10〜20年後でも性能が落ちないよう!

グレードアップです!(^^)!


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 1/26 錆びに強く!耐久性抜群のステンレス製!

土台水切りを取付けていきます☆


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 1/23 葺き止め水切りの下地板を

取付けます☆


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 1/22 平瓦を葺き終えて、耐震棟金物に

取付けた桟木を覆うようになんばん漆喰を

盛り、コテで押さえて冠瓦を被せて、

ステンレスビスで固定します☆


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 のし瓦や大量の赤土を使用しないので

軽量かつ地震にも強いですよ!(^^)!


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 1/21 日曜ですが、来週から天気が崩れる

との予報もあるので、防災石州洋瓦を葺いて

いきます☆


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 1/20 当社標準用の防災石州洋瓦を施主様が

選ばれたシャドーグレーで葺いていきます☆


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 瓦一枚一枚が周囲の瓦とガッチリ噛み合い

ステンレス製スクリュー釘2本で留めていくので

震災や台風でずれたり、剥がれる心配はほとんど

いりません!(^^)!


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 やっぱり瓦の耐久性は抜群です☆














 1/19 屋根の防水下地に高耐久性能を誇る!


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サンルーフ007 他.png



 ゴムアスファルトルーフィング007を

貼った後、水抜きテープを貼って棟には

耐震金物を取付けます☆


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 当社操業40年の経験で、防災瓦に万一異常が起きても

下地で雨漏りを食い止めるよう!!

工夫を凝らします☆

雨漏りには必ず原因があるので、下地からしっかり

施工しますよ!!


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 赤丸で囲った部分は雨漏りしやすい部分なので

細心の注意が必要です!!


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 左の赤丸部分は上から流れる屋根下地を

一旦切り離して、下屋根のゴムアスルーフィングを

一重目として先ず覆ってしまいます☆


 右の赤丸は、外壁に吹き付ける雨が瓦の隙間に

入り込んでしまった場合でも捨て水切り(板金)で

カバーしてくれます☆もちろんその下地の

ゴムアスでもカバーしてくれます☆


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 瓦のピッチで桟木を留めていきます☆


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2018年04月06日

ポケットベル内部工事ポケットベル


4/6 2室目の書斎カウンターを

製作していきます☆


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 リビングの収納内部は無垢の杉板で

仕上げていきます☆


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 トイレの床には施主様のご希望で

汚れに強く!清掃性に優れたセラミックパネルを

張っていきます☆


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 4/5 引き続き、建具枠を取付けて

周囲の壁下地を進めます☆


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 施主様のご希望で書斎には趣味の

作業が出来るよう強度の高いカウンターを

製作していきます☆


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 サンルームには湿気に強い

耐水石膏ボードを張り進めます☆


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 4/4 建具枠を取付けて、周囲の

壁下地を進めます☆


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 4/3 リビング横の収納内のフローリングを

張って建具の下地を組んでいきます☆


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 3/22 ウェリーハウスの標準システムキッチン!

TOTOが誇る最高級グレード!!

『ザ・クラッソ』を組み立てていきます☆


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 トップカウンターとシンク内の素材は

TOTO特許技術のクリスタルカウンター☆☆☆


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 施主様のご希望で流行りの

セパレート型となりました☆


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 3/19 収納内の棚を取付けます☆


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 ハイクリンボードを張り終えたところ

から廻縁を取付けます☆


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 キッチンのIH廻りには不燃パネルを

張っておきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 3/17 掃出しサッシに窓枠を取付けて

ハイクリンボード張りを進めます☆


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 3/16 対面キッチンカウンターのトップを

無垢材で製作して納めます☆


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 3/15 無垢のオークフローリングを

張り終えて、キッチン対面カウンターに

無垢(=本物の木)ブラックウォールナット”

一枚板を取付けていきます☆


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 3/12 引き続き、リビングの床に

無垢のオーク材を張っていきます☆


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 ハイクリンボードを張っていきます☆


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 3/10 造作収納の詳細や壁・天井の

仕上がりを施主様と社長が現場で綿密に

打ち合わせされました☆


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 中でも、木材だけで18万円もする

無垢(=本物の木)ブラックウォールナット”

一枚板を現場へ搬入して、キッチンカウンターへの

木取りを実物で話し合われました!(^^)!


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 施主様ご希望の寸法で対面キッチン壁を

製作していきます☆


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 脱衣室には湿気や水に強い下地材

耐水ボード(緑)を張っていきます☆


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 リビングの床には無垢のこだわり!!

オーク材を張り始めます☆


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 3/9 引き続き、畳寄せを取付けて

ハイクリンボードを張り進めます☆


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 3/8 畳とフローリングの段差がゼロと

なるよう、和室の畳の厚みを計算して

畳寄せに無垢材を取付けていきます☆


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 3/6 耐水性が高くお掃除しやすいクッションフロア

仕上げの床には、厚床28mmの上に耐水コンパネ12o

を下地にステンレス釘で張っていきます☆


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 トイレ内には標準仕様の棚を設けて

湿気や水に強い耐水ボードを張っていきます☆


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 3/5 クローゼットの枠を組んで取付けます☆


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 ジオパワーシステムの空気循環ダクトを覆って

棚を設けます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 3/3 引き続き収納内部に杉板を張っていきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 3/2 引き続き、玄関の付け框を取付けます☆


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 収納内部には調湿性の高い無垢の杉板を

張っていきます☆


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 内部建具の枠を組んで水平・垂直を正確に

取付けていきます☆


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 壁下地を組んでハイクリンボードを

張っていきます☆


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 アール下がり壁も加工して組みます☆


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 3/1 ジオパワーシステム”においては

ジオパイプ内で熱交換・浄化された空気が

床下のぐり石層″から吹出すため

その『吹出し口』には無垢の木材を加工して

組み立て設置します☆


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 玄関框や付け框も無垢材を加工して

取付けていきます☆


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壁下地には体にやさしい!

ハイクリンボード12.5mm厚を張っていきます☆


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 2/28 引き続き、フローリングを張り進めます☆


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 2/27 引き続き、フローリングを張り進めます☆


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 壁下地に桧板を打ち付けていきます☆


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 2/26 フローリングはお部屋毎に仕上げの

厚みが違うので、1mmの段差も出来ないよう

下地で調整します☆


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 M様ご指定の色でフローリングを張っていきます☆


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 リビングの壁下地も進めます☆


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 2/24 間仕切り壁の下地には桧板を

採用します☆


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 2/23 窓枠を取付けていきます☆


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 勾配天井裏にもセラミック炭”を配置して

ハイクリンボードを張っていきます☆


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 内装建具の下枠を組んでいきます☆


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 2/22 窓枠を組み立てていきます☆


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 2/21  引き続き天井下地を組んでいきます☆


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 2/19 贈与税非課税枠拡充のために

質の高い住宅”の証明書を公的検査機関である

日本住宅保証検査機構(JIO)さんに発行をお願いして

『省エネ』断熱性能の性能評価検査を受けます☆


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 驚愕の!!M様邸の外皮計算書はコチラ↓↓↓


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 省エネ最高等級4の0.87Wを大きく上回り

当社標準仕様でもZEH基準0.6Wも軽く

クリアすることはもちろんなんですが、

M様邸はさらに上のG1グレード”をクリアする

0.45W

ということが公的にも証明されました\(^o^)/

断熱性能比較表は↓↓↓


断熱性能一覧.png



 引き続き、収納はしごを取付けます☆


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 引き続き天井下地を組んでいきます☆


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 2/17 ジオパワーシステムで熱交換された空気が

循環するので、空気の浄化や調湿・防虫・消臭効果の

高い!『セラミック炭』を敷き並べておきます☆

この効果は半永久的に持続します☆


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 体にやさしいハイクリンボードを張っていきます☆


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 リビングの天井は解放感UPのため

勾配天井とし、太い太鼓梁の風合いを活かします☆


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 サンルームの物干し金物は天井吊型なので

予め下地を補強しておきます☆


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 2/16 『ジオパワーシステム』では天井裏機械

のメンテナンスが容易に行えるよう天井一ヶ所に

収納はしごを取付けます☆


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 2/15 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 2/13 天井下地を組んでいきます☆


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 外周の壁内には高性能グラスウールを

はめ込んでいきます☆


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 ZEH断熱基準をクリアしたG1レベルです☆















 2/10 耐震補強金物を取付けます☆


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 第三者の住宅検査センターより

耐震・防水等の厳しい検査を受けます☆


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 内部建具の下地枠を組んでいきます☆


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 2/9 電気配線を進めます☆


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 1/31 施主様が選ばれた仕様のユニットバスを

搬入し、組み立てていきます☆


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 『ジオパワーシステム』の外気取込口を

断熱ダクトで配管しておきます☆


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 1/30 ジオパワーシステム『地中熱の家』では

小屋裏と妻壁は吹付け断熱とします☆


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 吹付けは完了して、ユニットバスを組む前に

壁に予め高性能グラスウールを入れておきます☆


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 当社の断熱性能の標準はZEH基準UA値0.6”を

クリアする0.57”で基本的に設計しております!(^^)!


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 1/29 吹付け断熱の下地は完了です☆


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 1/27 『地中熱の家』=ジオパワーシステムの

断熱仕様の標準として、小屋裏は吹付け断熱を施工します☆

その施工方法は単純に小屋裏に直接吹き付けるのではなく

垂木の間を外部の空気が軒天通気口から反対側の通気口へ

抜けるよう透湿防シートをタルキ下に貼ります☆


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 屋根材から直接熱が伝わることを避けると同時に

温度差による結露を避ける目的です☆

見えない所に手間がかかりますが、こういう工夫が

断熱効果を一層高めますよ!(^^)!


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 1/26 ハイベストウッドの上から

オール樹脂サッシ(木目柄)を固定していきます☆


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 防水両面テープを四方に貼っていきます☆


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 ZEH基準を軽くクリアし!常識を覆す!

性能驚異の断熱性能!!『オール樹脂サッシAPW330』

詳しくは↓↓↓


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 当社標準仕様ではZEH基準のUA値0.6W/(u・K)

をクリアした0.57W/(u・K)ですが、



この仕様にすると、ZEH基準をさらに上回る!

超高断熱性能HEAT20 G1グレード

0.48W/(u・K)

クリアしますよ!(^^)!

 冷暖房費の参考比較はコチラ↓↓↓


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 1/25 引き続き、オール樹脂サッシの

下地枠を組んでいきます☆


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 1/24 引き続き、高耐震!高耐久!

耐力壁面材ハイベストウッド”を張ります☆


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 1/23 引き続き、高耐震!高耐久!

耐力壁面材ハイベストウッド”を張って

オール樹脂サッシAPW330”を

取付けます☆☆☆


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 1/22 引き続き、サッシの下地枠を組んでいきます☆


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 断熱玄関ドア(電気錠)の枠も垂直・水平を

正確に取付けていきます☆


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 完了したところから、外周の木部(地盤面〜1m)

に人体無害の高級シロアリ防蟻剤モクボーペネザーブ”

を吹き付けていきます☆(10年保証)


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 高耐震!高耐久!耐力壁面材ハイベストウッド”

を張ってオール樹脂サッシAPW330”を

取付けます☆☆☆


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サッシの外枠デザインが木目に出来るのも

オール樹脂サッシの特徴の一つ☆

この木目は世に少ない!まだ珍しい仕様です☆

ちなみに冷暖房費の違いは↓↓↓


APW330冷暖房費 比較.png



 ハイベストウッド”の実力はコチラ↓↓↓


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 1/20 オプション仕様ではありますが、

M様がこだわられたオール樹脂サッシの

下枠を組んでいきます☆


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 M様から現場へお差し入れを頂きました!

お心遣いありがとうございますm(__)m


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2018年01月19日

ポケットベル木造躯体工事ポケットベル


 1/19 構造材同士の仕口の離れを抑える

耐震補強金物を締め付けていきます☆


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 耐力壁には外周の耐力面材ハイベストウッド”に

加えて間仕切り壁にも適所に筋交い(斜材)を取付けます☆


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 同時に間仕切り壁の下地として間柱を取付けていきます☆


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 1/18 引き続き、屋根下地合板を張って

破風板・鼻隠し・瓦桟を取付けていきます☆


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 1/17 上棟の様子は『社長ブログ』を

ご覧ください(^O^)/

 ↓↓↓↓↓

http://werryhouse1.sblo.jp/











 1/16 『ジオパワーシステム』では基礎断熱と

するため床下に、調湿・防腐・防蟻・消臭などの効果が

半永久的に持続するセラミック炭”を床下に敷き並べます☆


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 泊の作業場で加工した剛床工法の厚床合板28mm厚を

敷き並べて固定していきます☆


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 ジオパイプ内で熱交換された空気がぐり石層まで

ロスなく循環させるよう、途中の塩ビ管を断熱処理

しておきます☆


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 駆けつけた社長にも作業を応援してもらいます☆


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 張り終えた後は雨や汚れから守るための

養生シートを貼っておきます☆


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 1/10 雪の天気予報により上棟を

天気が良いとされる来週へ延期しましたが

仮設足場は先行して組んでおきます。


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 1/6 建物の直角・水平をトランシットで

正確に見ながら、床組を組んでアンカーボルトで

しっかり固定していきます☆


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 土台の次は、大引きを納めて釘で留めます☆


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 土壌処理に続き、床下となる木部にも

高級防腐・防蟻剤!モクボーペネザーブ”を

全面に吹き付けます☆


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 基礎の立上がり以外の部屋内部も

鋼製束やプラ束で水平を正確に見ながら

固定していきます☆


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 1/5 桧の土台を搬入し、アンカーボルトの位置に

印を付けてドリルで孔をあけていきます☆


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 ぐり石層”以外の外周にも基礎断熱していきます☆


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 ジオパワーシステムの場合、地中熱を外部に逃がさない

ために外周の基礎パッキンは気密パッキンを使用します☆


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 ぐり石層”も同様です☆


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 土台を組んでいきます☆


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 12/30 来年早々に土台を据えていくので

天気が良いうちにその基準となる墨を

基礎コンクリートの天端に付けていきます☆


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 12/26 作業場では剛床工法で採用する

厚床合板28mm(実付き=凸凹)を

図面に沿って墨付け&加工していきます☆


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2017年12月26日

ポケットベル地鎮祭〜ジオパイプ埋め込み〜基礎工事・・・地熱ver.ポケットベル


 12/26 ぐり石層”に配管したネトロンパイプを

包むように洗浄した天然ぐり石を敷き詰めていきます☆


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 ジオパワーシステムでは地中から汲み上げた熱を

このぐり石の隙間を通りながら蓄熱するので

春・秋の昼夜の気温差を和らげることも可能ですよ!(^^)!


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 ぐり石の上に防湿シート、ワイヤーメッシュを

敷いて生コンを100mm厚で☆打設し、

熱を逃がさないようサンドします☆


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 もちろん!生コンの呼び強度は27”を採用します☆


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 12/22 『ジオパワーシステム』では

汲み上げた地中熱をぐり石層”に蓄えておく

ために床下断熱ではなく、外周の基礎を断熱

します☆


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 ポリスチレンフォームV種50o厚を使用します☆


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 後日、この中に天然のぐり石が入りますよ!(^^)!












 12/21 先月下旬に埋め込んだ長さ5mの

ジオパイプ2本の中に、空気が熱交換しながら

循環出来るよう、同じく長さ5mの中パイプを

挿入しておきます☆


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 挿入後は、2本の中パイプを一つに

繋ぎます☆


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 居室の床下は蓄熱用のぐり石層”となるので

その空気の通り道として、メッシュ状の

ネトロンパイプ”を配管しておきます☆


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 吹出し口”や給排水も配しておきます☆


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 12/14 立ち上がりの養生期間を過ぎ

硬化を確認したので、型枠を解体。


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 屋外給排水配管の続きを進めます☆


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 12/7 基礎工事の基本!建物の歪みを左右する!

立上りの天端を水平に均します☆


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 12/5 スラブに続き、立上りの型枠を組んで

生コンを打設していきます☆


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 立ち上がりの生コンもこの時期の低温にも

強度を存分に発揮する!!

呼び強度27”を採用します☆☆☆


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 12/2 引き続き、立上りの配筋と外周の型枠を

組み立てます☆


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 べた基礎の強度を大きく左右する鉄筋の間隔は

瑕疵担保責任保険の施工基準(建設省告示)では

異形鉄筋D-10mmを300mmピッチでOK!

なんですが、当社はスラブには異形鉄筋D-13mmを

200mmピッチ!☆☆☆立上りには主筋をD−13mm、

その他はD−10mmを200mmピッチで配筋するので

配筋検査では余裕のクリアとなります!(^^)!


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 生コンを打設する前に必ず第三者検査機関である

『鳥取県住宅検査センター』さんの厳しい検査を受けます☆


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 そして、さらに社長の超厳しい目でチェックを

受けます!!


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 いずれも無事合格し、天気も良いので

生コンを打設していきます☆


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 ここで最も重要な要件の一つ!!

それは生コンの呼び強度”です!!!

一言で生コンといっても種類によって強度は様々です。

一見色はグレーで違いはわかりにくいですが、

季節によって気温が変わり、硬化速度も変動しますので

セメントの調合を変える必要があります!

呼び強度”が高い程、価格も高価となりますが、

お家の一生を支える基礎工事!!

今の気温が低い時期はこの呼び強度”は必ず27

にします☆☆☆


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 生コンは硬化までに凍みてしまうと使えません!


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 スラブの打設完了!


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 12/1 スラブ配筋に続き、立上りも配筋して

いきます☆


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 外周の型枠も同時に組んでいきます☆


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 当社では、耐震上最も重要な外周の耐力壁

形成するため、機械室含めべた基礎の外周を

全てダブル配筋とし、強度の指標となる

立上りの高さ
は一般の施工基準を

大きく上回る!!810mm高を標準としています☆☆☆


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 11/30 引き続き、スラブの配筋を進めます☆


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 11/29 丁張を基にD-13mmの鉄筋を@200mmで

スラブに配筋していきます☆


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 11/28 新たに整地した真砂土を

締め固めるため1tローラーでしっかり転圧

します☆


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 その上に砕石を150mmの厚さで転圧します☆


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 地鎮祭で預かっていた鎮め物”を中心に納めて

工事の無事完成を祈ります!


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 土壌からの湿気・シロアリを遮断するため

防蟻・防湿効果の高い特殊シートを敷き詰めます☆


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 機械室も続けます☆


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 外周は捨てコンで押さえます☆


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 11/27 基礎工事を開始します!

先ずは表層を固めるため、砕石を転圧する前に

新たな真砂土を入れて整地します☆


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 11/25 昨日に続き、2本目のジオパイプ”を

埋め込んでいきます!


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 施主様もこの日現場で実際のジオパイプ”を

ご覧になられ、感動しておられました!(^^)!


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 無事2本目も埋められました☆


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 周囲を転圧して養生します☆


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 ジオパイプ付近の給排水配管の続きも完了☆


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 11/24 本日、『地中熱の家』の心臓部となる

長さ5mのジオパイプ”を2本埋め込みます!

 昨日組んだ丁張を基に埋め込みますので、朝一番に

丁張に間違いがないか?? 社長にミリ単位で

直角や水平を厳しくチェックしてもらいます☆


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「基礎工事までの精度が何十年先までも影響する!

構造躯体、特に基礎工事は間違えてやり替えるなんて

ことが出来ん重要な工程だ!」と毎度釘を刺されます。

少し修正されましたが無事合格しました☆


 そしてジオパイプ”搬入☆


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 建柱車も到着し、いよいよ1本目の掘削開始!


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 掘った周囲が崩れないようΦ500mmの鋼管を

差し込みながら掘削します☆


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 地盤調査で改良不要と判定されただけあって

掘削は難航・・・


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 予定より大幅に時間を要しましたが、1本目の

掘削が5m深まで到達したのでジオパイプを納めます☆


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 新しい砂とセメントを混ぜながらジオパイプの周囲を

隙間なく固めます☆


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 地下水の浮力でパイプが浮き上がらないよう

工事完成までは水道水を溜めて密封しておきます☆


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 2本目の掘削も同様に開始!


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 掘削がやはり難航したため、2本目の埋め込みは

明日へ持越しとなりました。

















 11/23 ジオパイプ埋込み・基礎工事着工に向けて

建物の位置・高さ、壁の芯の基準となる

丁張りを組んでいきます☆


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 11/21 地盤調査の結果、地中に支持層が均等に

あるため改良工事は不要と判断されました☆

ジオパイプの埋め込みや基礎工事に入る前に

予め屋外給排水工事を先行します☆


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 11/13 地盤に緩みがないか建物のの4隅と中央、

加えてジオパイプ埋設部分2ヶ所、計7ヶ所を

地盤調査します☆


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 11/9 秋晴れの中、賀茂神社の宮司さんにお願いして

無事にM様邸の地鎮祭を執り行いました!(^^)!


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 M様に朝早くからご準備頂き、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m













2017年11月18日

ポケットベル解体工事ポケットベル


 建替えに際しNEW永年住まわれたお家を解体していきます。






 11/18 解体工事も終盤となりました!

廃材をキレイに撤去します☆


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 11/16 道路際の土間コンクリートを掘り起こして

解体します☆


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 11/15 引き続き、廃材を搬出します。


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 11/14 引き続き、廃材を搬出します。


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 11/13 境界付近の基礎コンクリートを

慎重に堀り出します。


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 11/11 粉砕したコンクリートのガラを

搬出していきます。


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 11/10 地中の基礎コンクリートを掘り起こして

砕いていきます。


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 11/9 引き続き、廃材を搬出します。


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 11/7 解体した廃材を分別しながら

搬出していきます。


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 11/6 引き続き、重機で解体していきます。


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 11/4 引き続き、重機で解体していきます。


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 10/26 引き続き、重機で解体していきます。


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 10/21 外壁を重機で剥がして素材毎に

分別していきます。


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 10/18 引き続き、内部の解体工事を進めます。


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 10/17 解体作業を再開します☆


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 10/13 内装を剥がしていくと、木造躯体ではなく

S(鉄骨)造であることが判明したので、作業を中断し

防露吹付け材・外装材・内装ボードにアスベストが含有して

いないかを検査することとしました。


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 専門検査機関からアスベスト含有なしとの

検査結果が出たので、保健所に報告して

作業再開の許可をもらいます☆


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 10/2 不用品の搬出が完了し建築物解体を始める前に

近隣に粉塵が飛散しないよう、仮設足場と防塵ネットを

組んでおきます☆


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 9/29 先ずは不要となったものを分別して搬出・処分します。


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