2018年01月19日

ポケットベル外部工事ポケットベル


 1/19 屋根の防水下地に高耐久性能を誇る!


サンルーフ007特徴.png



サンルーフ007 他.png



 ゴムアスファルトルーフィング007を

貼った後、水抜きテープを貼って棟には

耐震金物を取付けます☆


2018-01-19 11.06.52.jpg



 当社操業40年の経験で、防災瓦に万一異常が起きても

下地で雨漏りを食い止めるよう!!

工夫を凝らします☆

雨漏りには必ず原因があるので、下地からしっかり

施工しますよ!!


5.png



 赤丸で囲った部分は雨漏りしやすい部分なので

細心の注意が必要です!!


6.png



 左の赤丸部分は上から流れる屋根下地を

一旦切り離して、下屋根のゴムアスルーフィングを

一重目として先ず覆ってしまいます☆


 右の赤丸は、外壁に吹き付ける雨が瓦の隙間に

入り込んでしまった場合でも捨て水切り(板金)で

カバーしてくれます☆もちろんその下地の

ゴムアスでもカバーしてくれます☆


2018-01-19 11.07.35.jpg



2018-01-19 11.13.45.jpg



 瓦のピッチで桟木を留めていきます☆


2018-01-19 15.51.17.jpg



2018-01-19 15.52.00.jpg



2018-01-19 15.52.27.jpg













ポケットベル木造躯体工事ポケットベル


 1/19 構造材同士の仕口の離れを抑える

耐震補強金物を締め付けていきます☆


2018-01-19 11.31.47.jpg



2018-01-19 11.35.09.jpg



2018-01-19 16.05.15.jpg



 耐力壁には外周の耐力面材ハイベストウッド”に

加えて間仕切り壁にも適所に筋交い(斜材)を取付けます☆


2018-01-19 16.37.46.jpg



2018-01-19 16.43.06.jpg



2018-01-19 16.50.17.jpg



 同時に間仕切り壁の下地として間柱を取付けていきます☆


2018-01-19 17.34.08.jpg
















 1/18 引き続き、屋根下地合板を張って

破風板・鼻隠し・瓦桟を取付けていきます☆


2018-01-18 13.57.05.jpg



2018-01-18 16.40.21.jpg



2018-01-18 17.25.34.jpg



2018-01-18 17.27.20.jpg














 1/17 上棟の様子は『社長ブログ』を

ご覧ください(^O^)/

 ↓↓↓↓↓

http://werryhouse1.sblo.jp/











 1/16 『ジオパワーシステム』では基礎断熱と

するため床下に、調湿・防腐・防蟻・消臭などの効果が

半永久的に持続するセラミック炭”を床下に敷き並べます☆


2018-01-16 11.51.59.jpg



2018-01-16 14.01.42.jpg



 泊の作業場で加工した剛床工法の厚床合板28mm厚を

敷き並べて固定していきます☆


2018-01-16 14.05.06.jpg



 ジオパイプ内で熱交換された空気がぐり石層まで

ロスなく循環させるよう、途中の塩ビ管を断熱処理

しておきます☆


2018-01-16 15.03.37.jpg



2018-01-16 15.28.17.jpg



 駆けつけた社長にも作業を応援してもらいます☆


2018-01-16 16.18.14.jpg



 張り終えた後は雨や汚れから守るための

養生シートを貼っておきます☆


2018-01-16 17.20.55.jpg















 1/10 雪の天気予報により上棟を

天気が良いとされる来週へ延期しましたが

仮設足場は先行して組んでおきます。


2018-01-10 11.28.31.jpg



2018-01-10 13.30.18.jpg













 1/6 建物の直角・水平をトランシットで

正確に見ながら、床組を組んでアンカーボルトで

しっかり固定していきます☆


2018-01-06 10.34.59.jpg



2018-01-06 11.27.52.jpg



 土台の次は、大引きを納めて釘で留めます☆


2018-01-06 15.13.13.jpg



 土壌処理に続き、床下となる木部にも

高級防腐・防蟻剤!モクボーペネザーブ”を

全面に吹き付けます☆


2018-01-06 15.19.16.jpg



 基礎の立上がり以外の部屋内部も

鋼製束やプラ束で水平を正確に見ながら

固定していきます☆


2018-01-06 16.37.50.jpg



2018-01-06 16.40.13.jpg















 1/5 桧の土台を搬入し、アンカーボルトの位置に

印を付けてドリルで孔をあけていきます☆


2018-01-05 10.54.34.jpg



2018-01-05 13.24.42.jpg



2018-01-05 14.15.34.jpg



 ぐり石層”以外の外周にも基礎断熱していきます☆


2018-01-05 11.01.32.jpg



 ジオパワーシステムの場合、地中熱を外部に逃がさない

ために外周の基礎パッキンは気密パッキンを使用します☆


2018-01-05 15.00.44.jpg



2018-01-05 15.40.11.jpg



 ぐり石層”も同様です☆


2018-01-05 16.35.33.jpg



 土台を組んでいきます☆


2018-01-05 17.01.52.jpg



2018-01-05 17.12.21.jpg













 12/30 来年早々に土台を据えていくので

天気が良いうちにその基準となる墨を

基礎コンクリートの天端に付けていきます☆


2017-12-30 11.26.24.jpg



2017-12-30 13.08.53.jpg













 12/26 作業場では剛床工法で採用する

厚床合板28mm(実付き=凸凹)を

図面に沿って墨付け&加工していきます☆


2017-12-26 09.15.07.jpg











2017年12月26日

ポケットベル地鎮祭〜ジオパイプ埋め込み〜基礎工事・・・地熱ver.ポケットベル


 12/26 ぐり石層”に配管したネトロンパイプを

包むように洗浄した天然ぐり石を敷き詰めていきます☆


2017-12-26 10.45.52.jpg



2017-12-26 10.47.47.jpg



2017-12-26 10.55.43.jpg



 ジオパワーシステムでは地中から汲み上げた熱を

このぐり石の隙間を通りながら蓄熱するので

春・秋の昼夜の気温差を和らげることも可能ですよ!(^^)!


2017-12-26 11.02.21.jpg



2017-12-26 11.17.23.jpg



2017-12-26 11.24.19.jpg



 ぐり石の上に防湿シート、ワイヤーメッシュを

敷いて生コンを100mm厚で☆打設し、

熱を逃がさないようサンドします☆


2017-12-26 16.16.27.jpg



2017-12-26 16.16.48.jpg



 もちろん!生コンの呼び強度は27”を採用します☆


4.png














 12/22 『ジオパワーシステム』では

汲み上げた地中熱をぐり石層”に蓄えておく

ために床下断熱ではなく、外周の基礎を断熱

します☆


2017-12-22 10.44.12.jpg



 ポリスチレンフォームV種50o厚を使用します☆


2017-12-22 10.46.26.jpg



2017-12-22 10.50.08.jpg



2017-12-22 13.43.04.jpg



2017-12-22 13.43.15.jpg



 後日、この中に天然のぐり石が入りますよ!(^^)!












 12/21 先月下旬に埋め込んだ長さ5mの

ジオパイプ2本の中に、空気が熱交換しながら

循環出来るよう、同じく長さ5mの中パイプを

挿入しておきます☆


2017-12-21 13.24.57.jpg



2017-12-21 13.25.10.jpg



2017-12-21 13.25.37.jpg



2017-12-21 13.26.13.jpg



 挿入後は、2本の中パイプを一つに

繋ぎます☆


2017-12-21 13.29.56.jpg



 居室の床下は蓄熱用のぐり石層”となるので

その空気の通り道として、メッシュ状の

ネトロンパイプ”を配管しておきます☆


2017-12-21 13.29.05.jpg



2017-12-21 13.29.17.jpg



2017-12-21 15.45.44.jpg



 吹出し口”や給排水も配しておきます☆


2017-12-21 15.54.11.jpg



2017-12-21 15.55.41.jpg




 








 12/14 立ち上がりの養生期間を過ぎ

硬化を確認したので、型枠を解体。


2017-12-14 16.02.28.jpg



2017-12-14 16.02.31.jpg



 屋外給排水配管の続きを進めます☆


2017-12-14 15.57.31.jpg



2017-12-14 15.58.14.jpg



2017-12-14 16.01.58.jpg













 12/7 基礎工事の基本!建物の歪みを左右する!

立上りの天端を水平に均します☆


2017-12-07 09.02.47.jpg



2017-12-07 11.45.56.jpg



2017-12-07 11.46.44.jpg












 12/5 スラブに続き、立上りの型枠を組んで

生コンを打設していきます☆


2017-12-05 09.20.19.jpg



2017-12-05 10.19.49.jpg



2017-12-05 11.31.00.jpg



2017-12-05 11.34.25.jpg



 立ち上がりの生コンもこの時期の低温にも

強度を存分に発揮する!!

呼び強度27”を採用します☆☆☆


3.png












 12/2 引き続き、立上りの配筋と外周の型枠を

組み立てます☆


2017-12-02 08.50.29.jpg



2017-12-02 08.54.05.jpg



 べた基礎の強度を大きく左右する鉄筋の間隔は

瑕疵担保責任保険の施工基準(建設省告示)では

異形鉄筋D-10mmを300mmピッチでOK!

なんですが、当社はスラブには異形鉄筋D-13mmを

200mmピッチ!☆☆☆立上りには主筋をD−13mm、

その他はD−10mmを200mmピッチで配筋するので

配筋検査では余裕のクリアとなります!(^^)!


2017-12-02 13.25.31.jpg



 生コンを打設する前に必ず第三者検査機関である

『鳥取県住宅検査センター』さんの厳しい検査を受けます☆


2017-12-02 07.45.47.jpg



2017-12-02 07.49.11.jpg



 そして、さらに社長の超厳しい目でチェックを

受けます!!


2017-12-02 08.25.44.jpg



 いずれも無事合格し、天気も良いので

生コンを打設していきます☆


2017-12-02 13.21.12.jpg



2017-12-02 13.23.49.jpg



2017-12-02 13.40.32.jpg



 ここで最も重要な要件の一つ!!

それは生コンの呼び強度”です!!!

一言で生コンといっても種類によって強度は様々です。

一見色はグレーで違いはわかりにくいですが、

季節によって気温が変わり、硬化速度も変動しますので

セメントの調合を変える必要があります!

呼び強度”が高い程、価格も高価となりますが、

お家の一生を支える基礎工事!!

今の気温が低い時期はこの呼び強度”は必ず27

にします☆☆☆


2.png



 生コンは硬化までに凍みてしまうと使えません!


2017-12-02 13.43.35.jpg



2017-12-02 15.45.57.jpg



 スラブの打設完了!


2017-12-02 15.55.17.jpg



2017-12-02 15.55.44.jpg











 12/1 スラブ配筋に続き、立上りも配筋して

いきます☆


2017-12-01 13.07.07.jpg



2017-12-01 16.08.38.jpg



2017-12-01 16.13.21.jpg



2017-12-01 16.28.26.jpg



 外周の型枠も同時に組んでいきます☆


2017-12-01 16.04.05.jpg



2017-12-01 16.13.04.jpg



 当社では、耐震上最も重要な外周の耐力壁

形成するため、機械室含めべた基礎の外周を

全てダブル配筋とし、強度の指標となる

立上りの高さ
は一般の施工基準を

大きく上回る!!810mm高を標準としています☆☆☆


2017-12-01 16.15.37.jpg



2017-12-01 16.28.20.jpg












 11/30 引き続き、スラブの配筋を進めます☆


2017-11-30 11.34.13.jpg



2017-11-30 11.37.47.jpg



2017-11-30 11.41.16.jpg










 11/29 丁張を基にD-13mmの鉄筋を@200mmで

スラブに配筋していきます☆


2017-11-29 13.57.16.jpg



2017-11-29 14.05.52.jpg



2017-11-29 14.11.20.jpg













 11/28 新たに整地した真砂土を

締め固めるため1tローラーでしっかり転圧

します☆


2017-11-28 08.16.08.jpg



2017-11-28 08.16.12.jpg



2017-11-28 08.16.57.jpg



 その上に砕石を150mmの厚さで転圧します☆


2017-11-28 14.11.04.jpg



2017-11-28 14.15.04.jpg



 地鎮祭で預かっていた鎮め物”を中心に納めて

工事の無事完成を祈ります!


2017-11-28 14.18.41.jpg



2017-11-28 14.18.29.jpg



 土壌からの湿気・シロアリを遮断するため

防蟻・防湿効果の高い特殊シートを敷き詰めます☆


2017-11-28 14.24.29.jpg



2017-11-28 14.24.59.jpg



2017-11-28 14.32.42.jpg



 機械室も続けます☆


2017-11-28 15.18.44.jpg



 外周は捨てコンで押さえます☆


2017-11-28 15.19.44.jpg



2017-11-28 15.23.02.jpg



2017-11-28 15.26.49.jpg











 11/27 基礎工事を開始します!

先ずは表層を固めるため、砕石を転圧する前に

新たな真砂土を入れて整地します☆


2017-11-27 11.53.33.jpg



2017-11-27 15.59.59.jpg













 11/25 昨日に続き、2本目のジオパイプ”を

埋め込んでいきます!


2017-11-25 10.52.41.jpg



 施主様もこの日現場で実際のジオパイプ”を

ご覧になられ、感動しておられました!(^^)!


1.png



2017-11-25 10.22.56.jpg



2017-11-25 11.06.16 HDR.jpg



 無事2本目も埋められました☆


2017-11-25 11.12.57.jpg



 周囲を転圧して養生します☆


2017-11-25 11.16.16.jpg



2017-11-25 11.33.10.jpg



2017-11-25 11.40.27.jpg



 ジオパイプ付近の給排水配管の続きも完了☆


2017-11-25 13.37.24.jpg








 




 11/24 本日、『地中熱の家』の心臓部となる

長さ5mのジオパイプ”を2本埋め込みます!

 昨日組んだ丁張を基に埋め込みますので、朝一番に

丁張に間違いがないか?? 社長にミリ単位で

直角や水平を厳しくチェックしてもらいます☆


2017-11-24 08.56.13.jpg



2017-11-24 09.09.53.jpg



「基礎工事までの精度が何十年先までも影響する!

構造躯体、特に基礎工事は間違えてやり替えるなんて

ことが出来ん重要な工程だ!」と毎度釘を刺されます。

少し修正されましたが無事合格しました☆


 そしてジオパイプ”搬入☆


2017-11-24 09.36.09.jpg



 建柱車も到着し、いよいよ1本目の掘削開始!


2017-11-24 09.57.22.jpg



 掘った周囲が崩れないようΦ500mmの鋼管を

差し込みながら掘削します☆


2017-11-24 10.10.44 HDR.jpg



2017-11-24 10.55.53 HDR.jpg



2017-11-24 13.26.24.jpg



 地盤調査で改良不要と判定されただけあって

掘削は難航・・・


2017-11-24 14.14.30.jpg



 予定より大幅に時間を要しましたが、1本目の

掘削が5m深まで到達したのでジオパイプを納めます☆


DSC02617.JPG



DSC02621.JPG



DSC02623.JPG



 新しい砂とセメントを混ぜながらジオパイプの周囲を

隙間なく固めます☆


2017-11-24 15.18.32 HDR.jpg



2017-11-24 15.24.29 HDR.jpg



 地下水の浮力でパイプが浮き上がらないよう

工事完成までは水道水を溜めて密封しておきます☆


2017-11-24 16.01.55.jpg



 2本目の掘削も同様に開始!


2017-11-24 15.47.28.jpg



2017-11-24 16.11.21 HDR.jpg



2017-11-24 16.14.28 HDR.jpg



 掘削がやはり難航したため、2本目の埋め込みは

明日へ持越しとなりました。

















 11/23 ジオパイプ埋込み・基礎工事着工に向けて

建物の位置・高さ、壁の芯の基準となる

丁張りを組んでいきます☆


2017-11-23 10.18.02.jpg



2017-11-23 13.32.34.jpg



2017-11-23 17.03.09.jpg



2017-11-23 17.03.12.jpg










 11/21 地盤調査の結果、地中に支持層が均等に

あるため改良工事は不要と判断されました☆

ジオパイプの埋め込みや基礎工事に入る前に

予め屋外給排水工事を先行します☆


2017-11-21 13.07.02.jpg



2017-11-21 16.19.25 HDR.jpg












 11/13 地盤に緩みがないか建物のの4隅と中央、

加えてジオパイプ埋設部分2ヶ所、計7ヶ所を

地盤調査します☆


2017-11-13 10.40.42.jpg



2017-11-13 13.50.26.jpg



2017-11-13 14.23.25.jpg













 11/9 秋晴れの中、賀茂神社の宮司さんにお願いして

無事にM様邸の地鎮祭を執り行いました!(^^)!


2017-11-09 09.29.48 HDR.jpg



2.png



1.png



3.png



4.png



 M様に朝早くからご準備頂き、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m













2017年11月18日

ポケットベル解体工事ポケットベル


 建替えに際しNEW永年住まわれたお家を解体していきます。






 11/18 解体工事も終盤となりました!

廃材をキレイに撤去します☆


2017-11-18 15.10.34.jpg









 11/16 道路際の土間コンクリートを掘り起こして

解体します☆


2017-11-16 14.04.19.jpg











 11/15 引き続き、廃材を搬出します。


2017-11-15 15.41.49.jpg



2017-11-15 15.41.56.jpg














 11/14 引き続き、廃材を搬出します。


2017-11-14 10.18.33.jpg



2017-11-14 10.21.42.jpg












 11/13 境界付近の基礎コンクリートを

慎重に堀り出します。


2017-11-13 16.28.08.jpg



2017-11-13 16.33.10.jpg











 11/11 粉砕したコンクリートのガラを

搬出していきます。


2017-11-11 15.42.22.jpg











 11/10 地中の基礎コンクリートを掘り起こして

砕いていきます。


2017-11-10 10.32.33.jpg



2017-11-10 15.49.21 HDR.jpg












 11/9 引き続き、廃材を搬出します。


2017-11-09 15.25.46.jpg



2017-11-09 15.31.26.jpg









 11/7 解体した廃材を分別しながら

搬出していきます。


2017-11-07 16.48.24.jpg



2017-11-07 16.53.59.jpg











 11/6 引き続き、重機で解体していきます。


2017-11-06 08.26.30.jpg



2017-11-06 08.28.14.jpg



2017-11-06 16.23.52.jpg



2017-11-06 16.24.21 HDR.jpg













 11/4 引き続き、重機で解体していきます。


2017-11-04 17.06.54.jpg











 10/26 引き続き、重機で解体していきます。


2017-10-26 13.28.20.jpg



2017-10-26 13.28.44.jpg











 10/21 外壁を重機で剥がして素材毎に

分別していきます。


2017-10-21 11.37.32.jpg










 10/18 引き続き、内部の解体工事を進めます。


2017-10-18 11.44.02.jpg



2017-10-18 11.50.04.jpg










 10/17 解体作業を再開します☆


2017-10-17 15.39.45.jpg



2017-10-17 15.45.43 HDR.jpg











 10/13 内装を剥がしていくと、木造躯体ではなく

S(鉄骨)造であることが判明したので、作業を中断し

防露吹付け材・外装材・内装ボードにアスベストが含有して

いないかを検査することとしました。


2017-10-03 14.19.37.jpg



 専門検査機関からアスベスト含有なしとの

検査結果が出たので、保健所に報告して

作業再開の許可をもらいます☆


1.png



2.png



3.png











 10/2 不用品の搬出が完了し建築物解体を始める前に

近隣に粉塵が飛散しないよう、仮設足場と防塵ネットを

組んでおきます☆


2017-10-02 17.23.44.jpg










 9/29 先ずは不要となったものを分別して搬出・処分します。


2017-09-29 13.32.17.jpg



2017-09-29 13.35.59.jpg



2017-09-29 13.34.12.jpg



2017-09-29 13.34.36.jpg



2017-09-29 13.37.04.jpg