2018年09月20日

サッカー内部工事サッカー


 9/20 ジオパワーシステムの地中で熱交換された

キレイな空気が室内へ送り込まれる吹出口”

を、無垢材(=本物の木)で製作して取付けます☆


2018-09-20 13.35.39.jpg



 LDKの吹抜に組んでいた仮設足場を一旦解体し、

LDの床に無垢の本クリを張っていきます☆


2018-09-20 16.20.48.jpg



2018-09-20 16.22.22.jpg



 引き続き、内装建具枠を納めます☆


2018-09-20 13.46.14.jpg



 吹抜に繋がる2Fの廊下部分もフローリングを張ります☆


2018-09-20 15.41.46.jpg



 壁下地も張り進めます☆


2018-09-20 13.21.46.jpg



2018-09-20 13.34.28.jpg















 9/19 和室では、畳の厚み分の畳寄せに

無垢のメルサワを加工して取付けます☆


2018-09-19 09.00.53.jpg



 その上に掃出しサッシの窓枠を納めます☆


2018-09-19 11.33.41.jpg



 2Fの内装建具枠を次々に納めます☆


2018-09-19 09.13.00.jpg



2018-09-19 13.35.18.jpg



 収納枠も取付けていきます☆


2018-09-19 15.42.32.jpg



2018-09-19 16.30.08.jpg



 壁掛けTVの補強下地も予め入れておきます☆


2018-09-19 11.48.21.jpg



 伊藤様のご希望で、居室の間仕切り壁の壁内には

プライバシー確保や防音の目的で、

ロックウールを充填します☆


2018-09-19 11.48.46.jpg



 体にやさしいハイクリンボードを壁に

張っていきます☆


2018-09-19 11.49.14.jpg



 完成後の快適性に必ず差が出るので

見えないところこそ、私たちはこだわります!!


2018-09-19 14.28.28.jpg



2018-09-19 15.38.44.jpg



















 9/18 吹抜では、見切り材として無垢のメルサワを

加工して取付けていきます☆


2018-09-18 14.08.51.jpg



2018-09-18 15.38.54.jpg



 廊下の天井下地にハイクリンボードを

張ります☆


2018-09-18 09.58.02.jpg



 2Fから内装建具の枠を組んで

水平・垂直正確に固定していきます☆


2018-09-18 15.39.51.jpg



 壁下地にも、有害物質の少ないので

体にやさしい!!

ハイクリンボードを張っていきます☆


2018-09-18 14.29.30.jpg
















 9/17 引き続き、収納内に無垢の杉板を張っていきます☆


2018-09-17 11.42.28.jpg



 廊下の天井下地を組んでいきます☆


2018-09-17 11.58.20.jpg



2018-09-17 14.33.26.jpg
















 9/15 脱衣室の天井下地を組んでいきます☆


2018-09-15 14.03.52.jpg



 湿気が多いお部屋なので、耐水石膏ボードを

採用します☆


2018-09-15 14.43.15.jpg



 収納内には無垢の杉板を張っていきます☆


2018-09-15 17.27.17.jpg



2018-09-15 17.28.31.jpg



 壁下地に桧板を張っていきます☆


2018-09-15 13.44.45.jpg



2018-09-15 16.22.29.jpg















 9/14 伊藤様が選ばれた仕様のユニットバスを

現場で組み立てていきます☆


2018-09-14 10.55.09.jpg



2018-09-14 11.08.33.jpg



2018-09-14 11.50.42.jpg



2018-09-14 13.41.44.jpg



 引き続き、LDKの天井下地を張っていきます☆


2018-09-14 11.46.22.jpg



 2Fではフローリングを張り進めます☆


2018-09-14 11.52.42.jpg



2018-09-14 13.43.48.jpg



2018-09-14 13.46.42.jpg



 壁下地に桧板を張っていきます☆


2018-09-14 17.16.16.jpg
















 9/13 引き続き、LDKの天井下地を張っていきます☆


2018-09-13 13.03.25.jpg



2018-09-13 15.03.55.jpg



 2Fの床下地に張った吸音ボードの上に、

仕上げとなるフローリングを張っていきます☆


2018-09-13 14.19.04.jpg



2018-09-13 16.42.55.jpg

















 9/12 LDKの天井下地を組んでいきます☆


2018-09-12 13.16.21.jpg



2018-09-12 13.52.12.jpg



2018-09-12 15.32.12.jpg



 トイレ内の天井下地には湿気やカビに強い!!

耐水ボード(黄緑)を採用します☆


2018-09-12 09.55.23.jpg



 2Fホールの天井も張り進めます☆


2018-09-12 14.31.42.jpg



 2Fの床には物音が1Fに響かないよう

吸音ボードを下地に張ります☆


2018-09-12 16.19.25.jpg



2018-09-12 08.47.36.jpg



 同時に壁下地の桧板も張り進めます☆


2018-09-12 15.56.34.jpg


















 9/11 気密施工が完了した時点で、

気密試験を行います☆


2018-09-11 09.32.31.jpg



 施主様もご納得の数値で無事クリアしました!(^^)!


2018-09-11 10.02.26.jpg



 内装建具の下枠を組みます☆


2018-09-11 15.38.56.jpg



 天井下地を張り進めます☆


2018-09-11 15.41.36.jpg



2018-09-11 15.43.12.jpg



2018-09-11 16.46.03.jpg



2018-09-11 17.03.39.jpg



2018-09-11 17.36.55.jpg



 同時に壁下地に桧板を留めていきます☆


2018-09-11 16.39.31.jpg
















 9/10 収納はしごの本体を取付けます☆


2018-09-10 14.49.07.jpg



 天井裏には、ジオパワーシステムで循環する空気の

浄化、防虫・防カビ・調湿の効果を半永久的に発揮する

『セラミック炭』を敷き詰めます☆


2018-09-10 15.47.08.jpg



 伊藤様のご希望により、2F居室の間仕切り壁内に

遮音目的でロックウールを充填しておきます☆


2018-09-10 16.24.54.jpg



2018-09-10 16.51.06.jpg



 天井下地には、体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード(ピンク色)を張ります☆


2018-09-10 16.29.25.jpg



2018-09-10 16.31.16.jpg



2018-09-10 16.58.08.jpg

















ハイクリンボードを

張ります





 9/8 2Fの小屋裏に続いて、1F下屋根の

小屋裏も熱抵抗値が6.0u・K/Wの

高性能断熱材を吹付けていきます☆


2018-09-08 08.46.00.jpg



2018-09-08 16.53.23.jpg



 ジオパワーシステムの循環用断熱ダクトを

配管していきます☆


2018-09-08 08.38.37.jpg



2018-09-08 09.46.13.jpg



 天井下地を組んでいきます☆


2018-09-08 08.36.11.jpg



2018-09-08 09.57.31.jpg



2018-09-08 09.57.45.jpg



2018-09-08 16.53.52.jpg



2018-09-08 16.56.28.jpg



2018-09-08 17.19.16.jpg



2018-09-08 17.27.39.jpg



 小屋裏機械室の収納はしごを取付ける

下地を組みます☆


2018-09-08 16.27.31.jpg



















 9/7 壁断熱に続き、小屋裏には吹付け断熱を施工していきますが

一般的な吹付け断熱とは桁外れ!!約2倍の断熱性能!!

驚異の高断熱仕様”


 なんと熱抵抗値が6.0u・K/Wを誇る!!


フォームライトSL50-α 155mm厚”を吹付けます☆☆☆☆☆


2018-09-07 13.22.56.jpg



2018-09-07 14.51.19.jpg



2018-09-07 14.52.02.jpg



 施主様の熱いご希望ですので、オプションとなります☆


 その間、大工さんは作業場で造作材を加工しておきます☆


2018-09-07 15.43.56.jpg
















 9/6 吹抜(間接照明)の天井も組んでいきます☆


2018-09-06 11.19.09.jpg



2018-09-06 11.31.10.jpg



2018-09-06 11.33.40.jpg



 木製玄関引き戸の開口枠には、無垢のメルサワを

加工して取付けます☆☆☆


2018-09-06 16.02.57.jpg


















 9/5 天井下地を組んでいきます☆


2018-09-05 13.08.14.jpg



2018-09-05 13.08.35.jpg



2018-09-05 16.16.01.jpg



2018-09-05 16.54.52.jpg














 9/4 引き続き、窓枠をカットし、組んで取付けていきます☆


2018-09-04 11.09.29.jpg



 ジオパワーシステムの場合、第一種換気を基本とした

高気密住宅なので、局所的で一時的なキッチンの換気扇使用時に

室内が負圧になることを防ぐため、換気扇と連動して

給気する専用ダンパーを設けます☆

  フィルターをメンテできるダクト配管は

施主の伊藤様お手製ですよ!(^^)!


2018-09-04 14.04.50.jpg



 小屋裏の吹付け断熱用下地を進めます☆


2018-09-04 13.10.07.jpg



 内装建具の寸法で、下地枠を組んでおきます☆


2018-09-04 14.35.05.jpg



2018-09-04 15.10.00.jpg



2018-09-04 16.58.12.jpg














 9/3 高断熱のオール樹脂サッシの寸法に合わせて

窓枠をカットし、組んで取付けていきます☆


2018-09-03 14.40.08.jpg










 9/1 施主様ご家族も気密テープ貼りをされました!(^^)!


2018-09-01 09.44.29.jpg











 8/31 ジオパワーシステムの給気口を

取付けて、その周りもしっかり断熱します☆


2018-08-31 10.31.01.jpg



2018-08-31 13.15.08.jpg



2018-08-31 13.16.37.jpg



 引き続き、高気密シートを貼っていきます☆


2018-08-31 14.55.01.jpg



2018-08-31 16.26.48.jpg


















 8/30 電気コンセントなどのボックスも

しっかり気密施工でカバーを覆っておきます☆


2018-08-30 10.42.51.jpg



 1Fも引き続き、驚異の高断熱仕様”


 なんと熱抵抗値が3.5u・K/Wを誇る!!


マグラムダ”を詰めていきます☆☆☆


2018-08-30 14.42.36.jpg



2018-08-30 14.42.42.jpg














 8/29 驚異の高断熱仕様”


 なんと熱抵抗値が3.5u・K/Wを誇る!!


マグラムダ”を詰めた壁に、室内への湿気の侵入を

シャットアウト侵入するよう☆気密シートを貼っていきます☆☆


2018-08-29 17.30.12.jpg



2018-08-29 17.36.40.jpg



2018-08-29 14.55.26.jpg














 8/28 伊藤様のこだわりの一つ!

外断熱に加えて、壁内には

驚異の高断熱仕様”


 なんと熱抵抗値が3.5u・K/Wを誇る!!


マグラムダ”を採用します☆


2018-08-28 10.53.37.jpg



3.png



2018-08-28 10.54.45.jpg



2018-08-28 15.04.22.jpg



 小屋裏には吹付け断熱用に通気層を確保するため

下地シートを貼っておきます☆


2018-08-28 11.32.07.jpg



2018-08-28 16.26.34.jpg



2018-08-28 17.18.59.jpg



 第三者検査機関である鳥取県住宅検査センター

より構造躯体や防水下地などの検査を受けます☆


2018-08-28 17.26.44.jpg



2018-08-28 17.37.55.jpg



 もちろん合格です!(^^)!














 8/27 構造検査前に、耐震補強金物を全て

取付けます☆


2018-08-27 11.51.58.jpg



2018-08-27 17.41.02.jpg



 引き続き、電気配線を仕込んでいきます☆


2018-08-27 09.37.50.jpg



2018-08-27 17.42.20.jpg



 大型の吹抜には内部足場を組んでおきます☆


2018-08-27 17.42.14.jpg



2018-08-27 17.43.45.jpg
















 8/22 引き続き、電気配線を仕込んでいきます☆


2018-08-22 15.11.16.jpg

















 8/21 施主様と詳細にお打合せで決定した通りに

電気配線を仕込んでいきます☆


2018-08-21 13.40.33.jpg















 8/18 施主様と社長が現場で、家具・家電の配置に

合わせて、コンセントの位置と数、照明器具や換気関係を

綿密に打ち合わせして決めていきます☆


2018-08-18 16.51.03.jpg



2018-08-18 17.03.15.jpg






















2018年09月17日

サッカー外部工事サッカー


 9/17 引き続き、汚れを光で分解し雨で流す”

光セラミック加工のサイディングを張っていきます☆


2018-09-17 10.51.43.jpg



2018-09-17 11.23.30.jpg



2018-09-17 14.17.25.jpg

















 9/15 引き続き、汚れを光で分解し雨で流す”

光セラミック加工のサイディングを張っていきます☆


2018-09-15 13.45.29.jpg



2018-09-15 16.18.58.jpg














 9/14 外壁を張る準備として

専用スタータ金具を水平に取付けます☆


2018-09-14 08.38.04.jpg



 当社標準仕様!!

汚れを光で分解し雨で流す”

光セラミック加工のサイディングを張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



 
2018-09-14 11.47.36.jpg
















 9/13 外壁の内部結露対策用通気が

軒天の取合いから抜け出るよう、通気見切り金具を

取付けていきます☆


2018-09-13 14.36.25.jpg



2018-09-13 16.35.57.jpg













 9/12 外壁を張る前に、防蟻処理の最後の仕上げとして

外壁通気胴縁にも高級防蟻剤モクボーペネザーブ”を

吹付けます☆☆☆


2018-09-12 20.59.54.jpg



化学分解がおきないので半永久的効果持続!
















 9/11 高断熱オール樹脂サッシから雨垂れで

外壁が汚れないよう、専用水切りを全サッシに

取付けます☆


2018-09-11 14.59.27.jpg



 標準仕様です!(^^)!












 9/3 北側のパラペット屋根も同様に

三重の防水措置を施した上で、

外壁通気が確保できるよう専用通気金物を取付けます☆


2018-09-03 09.02.59.jpg



2018-09-03 14.27.06.jpg



2018-09-03 17.09.46.jpg



 壁内結露対策の外壁内通気は、軒天で空気が抜ける

仕組みとなります☆

その軒天下地を組んでいきます☆


2018-09-03 09.43.13.jpg



2018-09-03 14.16.17.jpg
















 9/1 超高断熱・高気密住宅を目指しているので

気密試験を行う前に、木製玄関引き戸の下を

予めモルタルで詰めて塞いでおきます☆


2018-09-01 10.02.55.jpg















 8/31 パラペットの天端で外壁通気が確保できるよう

専用通気金物を取付けます☆


2018-08-31 15.30.27.jpg



 引き続き、壁内結露対策として

通気用胴縁を取付けます☆


2018-08-31 09.23.43.jpg



2018-08-31 16.00.31.jpg



2018-08-31 16.17.00.jpg















 8/30 パラペット廻りは雨漏り危険個所の一つなので

必ず!!防水シートの上にゴムアスルーフィングを二重張り

=三重の防水処理を施します☆☆☆


2018-08-30 16.05.53.jpg



2018-08-30 10.08.09.jpg



2018-08-30 16.11.59.jpg



2018-08-30 17.53.44-2.jpg


















 8/29 引き続き、壁内結露対策として

通気用胴縁を取付けます☆


2018-08-29 14.30.49.jpg



2018-08-29 17.21.13.jpg















 8/28 不燃の防火破風板を留めていきます☆


2018-08-28 13.57.23.jpg



2018-08-28 15.15.58.jpg














 8/25 施主様のこだわりの一つ!!

玄関引き戸の欠点である気密性を特殊な仕組みで

完全攻略した!

高気密☆高断熱☆

さらに無垢(本物)の木製玄関片引き戸☆

を組み立てて取付けます☆


2018-08-25 11.53.37.jpg



2018-08-25 13.41.51.jpg



2018-08-25 15.34.52.jpg
















 8/24 引き続き、 透湿防水シートを貼って

通気用の胴縁を取付けていきます☆


2018-08-24 11.40.04.jpg



2018-08-24 11.11.43.jpg



2018-08-24 14.53.01.jpg



2018-08-24 15.50.02.jpg















 8/23 引き続き、 耐久性が優れたワンランク上の

透湿防水シートを貼って、その上に通気用の胴縁を

取付けていきます☆


2018-08-23 13.56.23.jpg



2018-08-23 14.50.18.jpg















 8/22 引き続き、 耐久性が優れたワンランク上の

透湿防水シートを貼って、その上に通気用の胴縁を

取付けていきます☆


2018-08-22 10.29.23.jpg



2018-08-22 15.13.52.jpg



2018-08-22 17.32.22.jpg



2018-08-22 15.17.14.jpg
















 8/21 外張り断熱材のジョイントに気密テープを

貼っていきます☆


2018-08-21 09.30.19.jpg



 基礎の立上がりと土台の取合い部分には

気密と木部保護のために、ステンレス鋼板を加工して

カバーを設けて、その上に同じくステンレス製の

土台水切りを取付けていきます☆


2018-08-21 09.31.11.jpg



 水切りには透湿防水シートを密着させるために

両面防水テープを貼ります☆


2018-08-21 13.09.53.jpg



 耐久性が優れたワンランク上の透湿防水シートを

貼って、その上に通気用の胴縁を取付けていきます☆


2018-08-21 13.56.20.jpg



2018-08-21 17.20.43.jpg

















 8/20 引き続き、ZEH基準の断熱性能を大きく上回る!!

G2”レベルの仕様として付加断熱材を外張り

していきます☆


2018-08-20 14.02.58.jpg



2018-08-20 16.07.28.jpg



2018-08-20 17.24.14.jpg














 8/18 引き続き、ZEH基準の断熱性能を大きく上回る!!

G2”レベルの仕様として付加断熱材を外張り

していきます☆


2018-08-18 10.29.12.jpg



2018-08-18 10.33.18.jpg



2018-08-18 15.43.48.jpg



2018-08-18 17.17.42.jpg



2018-08-18 17.18.29.jpg















 8/17 外張り断熱材の厚みで桟木を留めて

オール樹脂APW330のサッシ枠を

はめ込んだ後、ZEH基準の断熱性能を大きく上回る!!

G2”レベルの仕様として付加断熱材を外張り

していきます☆☆☆☆☆


2018-08-17 09.56.30.jpg



2018-08-17 09.55.25.jpg



2018-08-17 13.58.45.jpg



2018-08-17 14.48.34.jpg



 外張り断熱材のジョイントは隙間なく気密テープを

貼っていきます☆☆☆


2018-08-17 16.20.40-2.jpg



※G2レベルの断熱仕様は、伊藤様の熱いこだわりによる

特別仕様となります!(^^)!









 8/10 玄関ドアも垂直・水平正確に取付けます☆


2018-08-10 09.09.33.jpg



 外部からの熱伝導率を極限に抑えた樹脂スペーサー使用の

アルゴンガス入りLow−Eペアガラスをはめ込んでいきます☆


2018-08-10 09.08.08.jpg











 8/9 引き続き、外張り断熱材の厚みで桟木を留めて

オール樹脂APW330のサッシ枠を

はめ込んでいきます☆


2018-08-09 13.11.25.jpg



2018-08-09 13.13.59.jpg



2018-08-09 13.14.18.jpg



2018-08-09 14.10.05.jpg



2018-08-09 15.04.34.jpg



2018-08-09 15.05.24.jpg



2018-08-09 17.13.13.jpg















 8/8 スーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッドを張りながら、

外張り断熱材の厚みで桟木を取付けます☆


2018-08-08 08.50.19.jpg



2018-08-08 09.01.26.jpg



2018-08-08 09.25.13.jpg



2018-08-08 14.02.21.jpg



 桟木を取付けたら高断熱サッシ!

オール樹脂APW330のサッシ枠を

はめ込んでいきます☆


2018-08-08 15.06.48.jpg



2018-08-08 16.42.28.jpg



2018-08-08 16.43.32.jpg
















 8/6 引き続き、ステンレス鋼板を葺いていきます☆


2018-08-06 09.47.45.jpg



2018-08-06 09.49.06.jpg



2018-08-06 14.47.24.jpg



 東面のパラペット屋根にも箱樋に排水ドレンを

取付け、しっかり防水処理をしておきます☆


2018-08-07 07.22.47.jpg



2018-08-07 07.22.35.jpg



2018-08-07 07.22.40.jpg














 8/3 下屋根も同様にステンレス鋼板を葺いていきます☆


2018-08-03 08.59.55.jpg



 パラペット屋根には、板金屋さんの腕の見せ所!!

ステンレス鋼板を折って製作した箱樋を取付けます☆


2018-08-04 07.25.16.jpg
















 8/1 台風や豪雨の影響で、遅延しておりましたが

天候が回復したので、大屋根から

ステンレス鋼板を葺いていきます☆

見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も大きく違いますよ!(^^)!


2018-08-01 09.48.08.jpg



2018-08-01 10.47.38.jpg



2018-08-01 10.48.48.jpg



2018-08-01 11.47.25.jpg



2018-08-01 11.47.34.jpg



2018-08-01 11.48.06.jpg



2018-08-01 14.12.25.jpg



2018-08-01 14.14.36.jpg













 7/23 雨水処理配管を繋いでいきます☆


2018-07-23 09.32.54.jpg



2018-07-23 11.13.18.jpg














 6/19 引き続き、配管を進めます☆


2018-06-19 13.22.08.jpg



2018-06-19 09.03.24.jpg



2018-06-19 09.10.52.jpg



 宅内には給水・給湯配管を繋いでおきます☆


2018-06-19 13.22.22.jpg














 6/18 建物の外周を一旦掘って、

給排水・雨水処理の配管を繋いでいきます☆


2018-06-18 09.29.07.jpg



2018-06-18 09.29.29.jpg


















 

2018年08月09日

サッカー 木造躯体工事サッカー 


 8/9 引き続き、外張り断熱材の厚みで桟木を留めて

オール樹脂APW330のサッシ枠を

はめ込んでいきます☆


2018-08-09 13.11.25.jpg



2018-08-09 13.13.59.jpg



2018-08-09 13.14.18.jpg



2018-08-09 14.10.05.jpg



2018-08-09 15.04.34.jpg



2018-08-09 15.05.24.jpg



2018-08-09 17.13.13.jpg















 8/8 スーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッドを張りながら、

外張り断熱材の厚みで桟木を取付けます☆


2018-08-08 08.50.19.jpg



2018-08-08 09.01.26.jpg



2018-08-08 09.25.13.jpg



2018-08-08 14.02.21.jpg



 桟木を取付けたら高断熱サッシ!

オール樹脂APW330のサッシ枠を

はめ込んでいきます☆


2018-08-08 15.06.48.jpg



2018-08-08 16.42.28.jpg



2018-08-08 16.43.32.jpg

















 8/7 引き続き、スーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッドを張り進めます☆


2018-08-07 11.57.59.jpg




2018-05-10 13.19.12.jpg



HB1.png



HB2.png



HB3.png



HB4.png



HB5.png



HB6.png



HB7.png



2018-05-10 15.42.06.jpg



2018-08-07 15.49.10.jpg



2018-08-07 16.13.40.jpg



2018-08-07 11.54.50.jpg



 永く続く安心が標準です!(^^)!

















 8/6 地盤面から1mの高さの外周の木部には

高級防蟻・防腐剤モクボーペネザーブ”を

吹き付けていきます☆


2018-08-06 10.25.12.jpg



2018-08-06 10.25.57.jpg



2018-08-06 12.04.02.jpg



2018-08-06 17.11.56.jpg



 サッシの下地枠を組んだ後、スーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッドを張り進めます☆


2018-08-06 14.44.17.jpg



2018-08-06 17.14.20.jpg



 内部の間仕切り壁にも間柱を取付けていきます☆


2018-08-06 15.47.09.jpg



 電灯コンセントの位置や照明プランを

伊藤様と社長が現場で打ち合わせて

詳細に決めて行かれます☆


2018-08-06 15.40.36.jpg



 お部屋毎のテレビやベッド、机などの

配置を基に決めて頂くので完成後の満足度が

違いますよ!(^^)!







 



 8/4 引き続き、高断熱性能を誇る!

オール樹脂サッシの下地枠を組んでいきます☆


2018-08-04 14.40.04.jpg



2018-08-04 15.03.16.jpg



2018-08-04 16.04.22.jpg

















 8/3 引き続き、高断熱性能を誇る!

オール樹脂サッシの下地枠を組んでいきます☆


2018-08-03 09.21.07.jpg
















 8/2 引き続き、高断熱性能を誇る!

オール樹脂サッシの下地枠を組んでいきます☆


2018-08-02 16.36.54.jpg



2018-08-02 16.41.40.jpg



2018-08-02 16.57.45.jpg



2018-08-02 17.18.17.jpg

















 8/1 引き続き、耐震用筋交い・補強金物

間柱を取付けていきます☆


2018-08-01 10.45.22.jpg



2018-08-01 11.37.29.jpg



2018-08-01 11.45.04.jpg



2018-08-01 13.43.37.jpg



 高断熱性能を誇る!オール樹脂サッシの

サイズで下地枠を組んでいきます☆


2018-08-01 16.10.24.jpg



2018-08-01 17.23.05.jpg

















 7/31 外周の耐力壁面材ハイベストウッド”

に加えて、間仕切り壁にも筋交い(斜材)を配置して

補強金物・間柱を取付けていきます☆


2018-07-31 14.10.04.jpg



2018-07-31 13.37.21.jpg



2018-07-31 14.36.44.jpg



2018-07-31 14.28.23.jpg



2018-07-31 14.57.54.jpg



2018-07-31 14.58.35.jpg



2018-07-31 15.30.19.jpg















 7/21 鼻隠しの下地板を取付けていきます☆


2018-07-21 17.03.33.jpg



2018-07-21 17.37.57.jpg













 7/20 南面のパラペット屋根を進めます☆


2018-07-20 18.02.33.jpg









 6/30 東面のパラペット屋根を進めます☆


2018-06-30 11.21.55.jpg



2018-06-30 15.05.31.jpg



 箱樋にもゴムアスルーフィングで防水しておきます☆


2018-06-30 15.31.32.jpg



 ハイベストウッドを軒まで張り上げます☆


2018-06-30 13.48.04.jpg



2018-06-30 16.59.46.jpg












 6/29 大きな下屋根ですが、まずは北側から

タルキを打って下地を進めます☆


2018-06-29 08.50.18.jpg



2018-06-29 09.30.14.jpg



 遮熱シートとゴムアスルーフィングの二層構造で

防水します☆


2018-06-29 13.01.52.jpg



 東面に移ります☆


2018-06-29 15.08.30.jpg



 耐力壁面材ハイベストウッドを梁と桁まで通して

張ってから、屋根下地に取り掛かります☆


2018-06-29 16.11.25.jpg



2018-06-29 17.36.03.jpg



2018-06-29 17.36.44.jpg



 南面のパラペット屋根に取り掛かります☆


2018-06-29 17.36.38.jpg














 6/28 夜中〜早朝まで激しい雨が降っていましたが

社長と施主様の協議により、予定通り上棟を迎えることに

なりました!作業開始までには雨もすっかり止んで良かったです!(^^)!


DSC03196.JPG



 工事の無事完成と安全を祈願して

伊藤様とご一緒に四隅をお清めします☆


DSC03198.JPG



DSC03199.JPG



DSC03204.JPG



 朝礼でご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯します☆


DSC03213.JPG



 作業を開始します!!


DSC03219.JPG



DSC03226.JPG



 美作ひのきの太い柱を土台に差し込んでいきます!


DSC03228.JPG



DSC03237.JPG



 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


DSC03239.JPG



DSC03240.JPG



 横材の梁(はり)の太さに注目!!

これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



 普段現場でダクト配管のどのお仕事される

伊藤様にも、一日作業をお手伝いして頂きます(^_^)


DSC03243.JPG



DSC03244.JPG



DSC03245.JPG



 1Fの下屋根も組んでいきます☆


DSC03248.JPG



DSC03247.JPG



DSC03250.JPG



DSC03252.JPG



DSC03257.JPG



 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


DSC03258.JPG



 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します。


DSC03260.JPG



 工事面積が75坪もあるので部材もたくさんです☆


DSC03262.JPG



 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


DSC03266.JPG



DSC03268.JPG



 午前中の作業は完了☆


DSC03270.JPG



 お昼休みは伊藤様のご厚意で、豪華なお弁当を

ご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


DSC03272.JPG



 午後の作業を開始!


DSC03274.JPG



 2階にも桧の柱を立てて小屋組みを

組んでいきます☆


DSC03277.JPG



DSC03278.JPG



 屋根の荷重も太い梁と桧柱がしっかり支えます☆


DSC03283.JPG



DSC03287.JPG



DSC03290.JPG



 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


DSC03291.JPG



 皆さんで記念撮影(*^^)v


DSC03294.JPG



 伊藤様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


DSC03297.JPG



DSC03299.JPG



 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


DSC03307.JPG



DSC03315.JPG



 屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


DSC03317.JPG



 1階の屋根では予めスーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッド”を張っておきます☆


DSC03318.JPG



 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


DSC03321.JPG



DSC03319.JPG



 2階の屋根に遮熱シートを貼って、その上に

防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


DSC03323.JPG



DSC03326.JPG



 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るために必ずブルーシートで

養生しますが、明日は晴天となることと、

朝方までの湿気を逃がすために風を通すことを優先します☆


DSC03329.JPG


 
 周囲を清掃して作業終了!


DSC03333.JPG



 最後に、伊藤様から御礼のお言葉と

心温かいお土産などを頂戴いたしましたm(__)m


DSC03337.JPG



DSC03343.JPG



 本日はお忙しい中、作業含め一日お付き合い頂き

たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!













 6/27 工事面積が約75坪と大きいので、

上棟日の作業が少しでもスムーズに進めるよう

スーパー耐力壁面材の2F屋根取り合い部分を

予め加工しておきます☆


2018-06-27 13.14.27.jpg



 仮設足場を組んでいきます☆


2018-06-27 14.21.24.jpg



2018-06-27 14.21.30.jpg















 6/26 ウェリーハウスが誇る!美作産高級桧(ひのき)120角の

柱と、骨太!!米松の梁を予め組んでおきます☆


2018-06-26 10.10.42.jpg



2018-06-26 10.54.48.jpg



 骨太だけあってかなりの重量です☆


2018-06-26 10.54.59.jpg



2018-06-26 11.12.38.jpg



2018-06-26 13.13.39.jpg



2018-06-26 13.16.05.jpg



2018-06-26 13.23.28.jpg



2018-06-26 13.47.48.jpg



 地震・台風はもちろん、2Fの床もガッチリしてます☆

それらを支える桧柱の本数も半端ない!!


2018-06-26 14.11.26.jpg



 桁にも柱を差し込んでおきます☆


2018-06-26 17.38.58.jpg



2018-06-26 17.39.17.jpg



2018-06-26 17.41.06.jpg














 6/25 ジオパワーシステムの場合、

床下は気密・断熱施工をしているので、

調湿・防腐・防蟻・消臭などの効果が半永久的に持続する!

セラミック炭”を敷き並べておきます☆


2018-06-25 08.42.31.jpg



2018-06-25 09.17.46.jpg



2018-06-25 09.30.46.jpg



2018-06-25 09.32.01.jpg



2018-06-25 09.32.32.jpg



 予め加工していた、剛床工法の厚床28mm厚合板を

張っていきます☆


2018-06-25 09.46.39.jpg



2018-06-25 11.11.02.jpg



2018-06-25 13.10.11.jpg



2018-06-25 16.45.54.jpg



 その合板が汚れたり、濡れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆


2018-06-25 16.45.59.jpg



2018-06-25 17.48.59.jpg



 上棟前の下準備として、1Fの下屋根に

必要なタルキ掛けを加工しておきます☆


2018-06-25 17.35.13.jpg



 ウェリーハウスが誇る骨太構造”の木材を

現場へ搬入します☆


2018-06-25 16.16.39.jpg



2018-06-25 17.06.46.jpg
















 6/23 大引きを納めた後、ぐり石層の上にはプラ束

・その他には鋼製束を用いて、床組みの水平を

正確に調整していきます☆


2018-06-23 09.39.43.jpg



2018-06-23 09.58.32.jpg



2018-06-23 12.01.32.jpg



 床組全てに、高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


2018-06-23 10.25.39.jpg



2018-06-23 10.26.24.jpg



 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


2018-06-23 10.36.25.jpg



 根太を納めます☆


2018-06-23 14.40.12.jpg



2018-06-23 14.44.56.jpg



 基礎〜床組の上まで、外部との通気を断つために

予め土台に気密シートを貼っておきます☆


2018-06-23 14.56.28.jpg



 伊藤様の熱いこだわりの一つ!

ご自身で施工されます☆


2018-06-23 17.13.31.jpg



2018-06-23 17.13.46.jpg



 上棟に向けて、屋根タルキを加工しておきます☆


2018-06-23 17.25.14.jpg



 万一、日曜に雨が降っても機械室に水が

溜まらないよう、養生シートを張っておきます☆


2018-06-23 18.01.28.jpg
















 6/22 アンカーボルトの位置を土台に

写したので、そこをドリルで穴あけします☆


2018-06-22 08.53.19.jpg



2018-06-22 09.56.16.jpg



 ジオパワーシステムでは、外部と熱を遮断するため

気密パッキンを取付けていきます☆


2018-06-22 10.46.04.jpg



2018-06-22 10.43.25.jpg



2018-06-22 10.47.59.jpg



 ぐり石層”の断熱に続いて、機械室や

水廻り部分の外周基礎にも断熱材を取付けていきます☆


2018-06-22 11.56.28.jpg



 その内側にさらなる高断熱として、

伊藤様がご自身で断熱材を取付けられます☆


2018-06-22 11.09.21.jpg



 土台を据えていきます☆


2018-06-22 15.03.00.jpg



 床組として大引きを納めます☆


2018-06-22 17.00.14.jpg



2018-06-22 17.03.14.jpg



 土台の位置を微調整します☆


2018-06-22 17.39.28.jpg














 6/21 土台を据える前に

基礎コンクリートの天端に建物位置の

基準となる墨を付けておきます☆


2018-06-21 10.31.12.jpg



2018-06-21 11.42.20.jpg



 当社のこだわりの一つ!!

寒い風土で強く育った美作産桧を現場に搬入します☆


2018-06-21 17.03.19.jpg



 基礎コンクリートと緊結するアンカーボルト

位置を土台に写します☆


2018-06-21 16.32.39.jpg



2018-06-21 17.02.37.jpg



2018-06-21 17.30.47.jpg













 6/16 引き続き、厚床合板を加工していきます☆

工期の都合上、社長にも大工工事を応援してもらいます!!


2018-06-16 14.39.22.jpg



2018-06-16 14.39.31.jpg














 6/15 剛床工法に使用する!28mm厚の

厚床合板合計105枚を、図面に合わせて

加工しておきます☆


2018-06-15 15.33.43.jpg



 







2018年06月16日

サッカー地縄〜地盤調査〜基礎工事サッカー


 6/15 ジオパワーシステムの蓄熱の役割を果たす!

ぐり石層”の総仕上げ!!

ぐり石の上に防湿シートを敷いてワイヤーメッシュに

生コンを100mm厚で打設して蓋して密閉します☆


2018-06-15 08.15.55.jpg



2018-06-15 08.37.22.jpg



2018-06-15 11.33.18.jpg



2018-06-15 11.34.37.jpg



2018-06-15 11.38.06.jpg



2018-06-15 11.40.45.jpg



2018-06-15 11.58.46.jpg



2018-06-15 12.00.10.jpg













 6/14 ぐり石層”内で空気を通すネトロンパイプを

配管した後、天然ぐり石を高圧洗浄して敷いていきます☆


2018-06-14 09.44.56.jpg



2018-06-14 09.45.00.jpg



2018-06-14 09.11.09.jpg



2018-06-14 09.20.00.jpg



2018-06-14 09.55.09.jpg



2018-06-14 10.51.53.jpg



2018-06-14 16.56.21.jpg



2018-06-14 16.56.48.jpg















 6/13 ジオパワーシステムにおいての心臓部!

長さ5mのジオパイプの中で熱交換された空気を

吸い上げるため、中パイプを入れていきます☆


2018-06-13 11.58.20.jpg



2018-06-13 11.58.23.jpg



2018-06-13 12.03.47.jpg



2018-06-13 12.56.56.jpg



 建物の規模が約75坪あるので4本使用し

2本1セットで合流させます☆


2018-06-13 13.48.45.jpg



 基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mmを

固定していきます☆


2018-06-13 09.51.36.jpg



2018-06-13 11.45.36.jpg



 熱を蓄える天然ぐり石層の廻りも

断熱します☆


2018-06-13 11.16.06.jpg



 ぐり石層”内で空気を通りやすくするため

網目状のネトロンパイプを配置していきます☆


2018-06-13 11.33.14.jpg



2018-06-13 13.38.16.jpg



2018-06-13 13.56.26.jpg



2018-06-13 13.58.26.jpg



2018-06-13 13.57.03.jpg



 このぐり石に蓄熱しながら、最終的に床から

熱交換・浄化された新鮮な空気が吹出す仕組みと

なりますよ!(^^)!







 








 6/12 基礎内をキレイに清掃します☆


2018-06-12 10.05.46.jpg



2018-06-12 10.05.48.jpg



 雨が止んで乾かした後、施主様のご希望で

コンクリートの耐久性・耐震性アップ、

室内環境への配慮として

ご自身で防塵塗装をされました!(^^)!


2018-06-12 14.57.47.jpg



2018-06-12 16.18.42.jpg



2018-06-12 16.22.56.jpg












 6/11 硬化の養生期間が経ったので

型枠を解体していきます☆


2018-06-11 13.11.11.jpg



2018-06-11 13.12.18.jpg



2018-06-11 13.16.05.jpg













 6/8 昨日打設した立上りの天端が

水平になるよう液体のレベラーを

流し込んでいきます☆


2018-06-08 10.41.17.jpg



 養生を被せます☆


2018-06-08 11.00.07.jpg














 6/7 伊藤様邸はスラブと立上りの生コンを

同時に打設する一体基礎”なのでポンプ車で

生コンを流し込んでいきます☆


2018-06-07 08.39.34.jpg



2018-06-07 08.44.37.jpg



2018-06-07 08.51.55.jpg



2018-06-07 08.55.36.jpg



2018-06-07 08.57.09.jpg



2018-06-07 09.16.14.jpg



2018-06-07 09.31.25.jpg



2018-06-07 09.46.48.jpg



 当社の標準仕様では、生コンの呼び強度”を

一般仕様より強い!!『21』としていて、

打設時期の気温に合わせて強度を補正して割増しします☆

通常この時期は『21』で充分なのですが、

一体打ち”ということもあり、

ランクを上げて『24』を採用しました☆


1.png



2.png



2018-06-07 09.50.40.jpg



2018-06-07 09.53.35.jpg



2018-06-07 10.15.32.jpg



2018-06-07 10.35.53.jpg



2018-06-07 10.52.20.jpg



 バイブレータで空気を抜いて締め固めた後、

スラブをコテで押さえていきます☆


2018-06-07 10.53.56.jpg



2018-06-07 10.55.22.jpg



2018-06-07 11.40.33.jpg



2018-06-07 15.51.03.jpg



2018-06-07 15.52.16.jpg











 


 6/5 伊藤様邸はスラブと立上りの生コンを

同時に打設する一体基礎”なので打設前に

型枠寸法や鉄筋のかぶり厚さ、アンカーボルト位置を

入念にチェックします☆


2018-06-05 11.25.49.jpg



2018-06-05 15.15.36.jpg



 この日は施主様もおられたので、社長と一緒に

確認して頂きました!(^^)!


2018-06-05 15.49.10.jpg



 立ち上がり天端を正確に水平とするため

生コン打設前に墨出ししておきます☆


2018-06-05 15.58.53.jpg
















 6/4 型枠を組み立てた後、土台を固定するための

アンカーボルトや、地震時に柱の引き抜きを抑制する

ホールアンカーボルトを予め配置しておきます☆


2018-06-04 18.02.26.jpg



2018-06-04 18.10.25.jpg
















 6/1 引き続き、型枠を組んでいきます☆


2018-06-01 15.57.40.jpg



2018-06-01 16.15.50.jpg














 5/31 引き続き、型枠を組んでいきます☆


2018-05-31 15.19.50.jpg



2018-05-31 15.20.37.jpg



2018-05-31 15.26.36.jpg

















 5/30 引き続き、型枠を組んでいきます☆


2018-05-30 11.43.21.jpg



2018-05-30 11.43.52.jpg



2018-05-30 11.48.56.jpg














 5/29 引き続き、型枠を組んでいきます☆


2018-05-29 13.19.20.jpg



2018-05-29 13.28.01.jpg















 5/28 配筋が完了した時点で、第三者検査機関である

鳥取県住宅検査センターの厳しいチェックを受けます☆


2018-05-28 08.33.02.jpg



2018-05-28 08.33.13.jpg



2018-05-28 10.48.30.jpg



 無事合格しました☆

ジオパワーシステムにおいての蓄熱ぐり石層に

空気が循環するよう、予めスリーブ(貫き穴)を

設置して周りを補強します☆


2018-05-28 08.42.50.jpg



 伊藤様の熱いご希望により、特別に

スラブと立上りのコンクリートを一体打ちと

するため、特殊に型枠を組んでいきます☆


2018-05-28 10.21.28.jpg



2018-05-28 10.48.11.jpg



2018-05-28 10.49.18.jpg



2018-05-28 16.54.50.jpg



2018-05-28 16.58.11.jpg















 5/24 異形鉄筋D−13mmを200mmピッチで

配筋していきます☆


2018-05-24 10.18.29.jpg



2018-05-24 10.37.43.jpg



 ジオパイプを埋め込んだ深い機械室も

しっかり補強金を入れておきます☆


2018-05-24 16.57.28.jpg



2018-05-24 17.01.34.jpg



  基礎の強度は鉄筋の径や量、コンクリート強度により

左右されますが、当社の基本は一般施工基準の1.5倍の

鉄筋を使用します☆☆☆


2018-05-24 16.59.13.jpg



2018-05-24 17.01.38.jpg



2018-05-25 11.50.29.jpg














 5/21 砕石転圧後、土壌からのシロアリ対策に

万全な特殊防湿ターダミン”シートを敷き詰めて

ジョイントや配管周りを専用テープで密閉します☆


2018-05-21 11.44.17.jpg



2018-05-21 11.47.54.jpg



 捨てコンの上に型枠の基準墨を記しておきます☆


2018-05-21 11.46.23.jpg



2018-05-21 11.48.14.jpg













 5/19 地鎮祭でお預かりしていた

鎮め物”を中央付近に埋めておきます☆


2018-05-19 08.23.00.jpg



 機械室の深堀部分にも砕石を敷いて

転圧をかけます☆


2018-05-19 08.24.37.jpg














 5/18 基礎工事に先行して、水廻り機器の

位置に排水管を据えておきます☆


2018-05-18 08.27.19.jpg



 基礎工事開始!丁張を基に地盤改良杭の天端まで

鋤取りしていきます☆


2018-05-18 08.28.13.jpg



2018-05-18 11.27.27.jpg



2018-05-18 08.46.23.jpg



 砕石を150mmの厚みで敷き均します☆


2018-05-18 15.28.33.jpg



2018-05-18 15.28.15.jpg



2018-05-18 15.35.13.jpg



 しっかり転圧します☆


2018-05-18 15.43.20.jpg



2018-05-18 15.59.49.jpg















 5/17 『ジオパワーシステム』資材を一式現場へ

搬入して、ジオパイプ4本(床面積が広いため2セット分)

を埋め込んでいきます☆


2018-05-17 09.29.05.jpg



 建柱車で掘削開始!


2018-05-17 09.36.41.jpg



2018-05-17 10.10.04.jpg



 深さ5mまで掘削した後

いよいよ地中熱を吸い上げる!ジオパイプ”を

埋設します☆


2018-05-17 10.12.54.jpg



2018-05-17 10.13.31.jpg



 周りに砂・セメントを詰めて固めます☆


2018-05-17 10.29.49.jpg



 2本目も同様に!


2018-05-17 10.58.55.jpg



2018-05-17 11.08.54.jpg



2018-05-17 11.09.10.jpg



2018-05-17 12.57.57.jpg



 3本目開始!


2018-05-17 13.13.57.jpg



2018-05-17 13.17.17.jpg



2018-05-17 13.26.42.jpg



 最後の1本です!


2018-05-17 13.30.41.jpg



2018-05-17 13.38.47.jpg



2018-05-17 13.39.16.jpg



2018-05-17 13.39.26.jpg



2018-05-17 13.51.39.jpg



2018-05-17 14.21.28.jpg



 地下水の浮力で浮き上がらないよう

パイプ内には水を張り、異物が混入しないよう

養生して塞いでおきます☆


2018-05-17 15.23.43.jpg



 基礎工事前に予め水廻りの配管を先行します☆


2018-05-17 14.48.21.jpg





 













 地盤調査の結果、測点位置によってデータに

バラツキがあり、軟弱で不安定と判定されたため

深さ2.75m、径500mmの柱状72本を

形成して改良を行います☆


2018-05-14 14.31.43.jpg



2018-05-14 14.33.59.jpg



2018-05-14 14.36.02.jpg



2018-05-14 14.53.16.jpg



2018-05-14 14.55.44.jpg



2018-05-15 10.41.41.jpg



2018-05-15 10.42.08.jpg



2018-05-15 10.44.47.jpg



2018-05-16 08.59.43.jpg



2018-05-16 09.00.09.jpg













 基礎工事の基準となる丁張を組んでいきます☆


2018-05-09 10.17.12.jpg



2018-05-09 10.57.08.jpg



 重要な墨出しは社長が行います☆


2018-05-09 11.59.11.jpg



2018-05-09 12.23.34.jpg













 4/28 快晴の中、めでたく無事に伊藤様邸の

地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


DSC03142.JPG



DSC03144.JPG



DSC03188.JPG



 伊藤様ご家族の皆様方には朝早くから

ご準備頂きまた、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m


DSC03193.JPG

















 4/23 引き続き、9ヶ所の地盤調査を

行います。


2018-04-23 10.46.48.jpg



2018-04-23 10.49.17.jpg














 4/21 建物位置が確定したので

その真下5ヶ所とジオパイプ埋め込み4ヶ所の

計9ヶ所を地盤調査します☆


2018-04-21 14.07.35.jpg



2018-04-21 14.10.40.jpg



2018-04-21 14.22.20.jpg



2018-04-21 14.44.18.jpg



2018-04-21 15.25.25.jpg

















 4/18 造成工事が完了したので、建物の位置を

伊藤様に確認して頂くために地縄を張ります☆


DSC_1746.JPG



2018-04-18 14.25.12.jpg



2018-04-18 14.36.50.jpg