2018年12月18日

車(セダン)外部工事車(セダン)


 12/18 引き続き、妻壁のジョイントにも

ステンレス製水切りを取付けて、

光セラサイディングを張っていきます☆


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 12/17 妻壁のジョイントにもステンレス製水切りを

取付けて、光セラサイディングを張っていきます☆


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 12/15 引き続き、光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 12/14 引き続き、光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 縦張りのジョイントにはシーリング処理をして

雨水の侵入をシャットアウトし、高耐久のステンレス製

水切りを被せます☆☆☆


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 12/13 引き続き、光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



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 12/11 引き続き、光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 12/10 光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 12/8 軒天通気見切りを取付けていきます☆


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 外壁の仕上げ材の裏側で結露を起こさないための

通気工法です☆












 12/4 引き続き、軒天下地を組んでいきます☆


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 12/3 軒天下地を組んでいきます☆


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 12/1 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 11/30 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 11/29 引き続き、2Fにも通気胴縁を取付けていきます☆


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 11/28 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 11/27 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 小屋裏への防虫・防鼠対策も欠かせません☆


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 マイクロガード塗装された、汚れが付きにくい!

防火破風板を取付けます☆(標準)


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 11/26 耐久性の高い透湿・防水シートの上に

サイディングの下地となる通気胴縁を取付けていきます☆


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 11/21 耐久性の高い透湿・防水シートを

貼っていきます☆


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 11/20 スーパー耐力壁面材ハイベストウッド”を

張り終えた後、GL(ガルバリウム鋼板)に比べ

錆びに強く!耐久性の高い!ステンレス製の土台水切りを

水平に取付けていきます☆


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 透湿防水シートを貼る下準備として

防水両面テープを土台水切りや樹脂サッシ廻りに

貼っていきます☆


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 11/14 引き続き、高耐久のステンレス鋼板を

葺いていきます☆


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 11/13 1Fの下屋根は

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も大きく違いますよ!(^^)!


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 カラーは増田様が選ばれました!

ミッドナイトブルー”です!(^^)!


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 11/9 予め、棟の屋根下地に固定しておいた

棟金物に桟木を留めて、なんばん漆喰をコテで

盛り押さえていきます☆


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 冠瓦を桟木に固定して完了です☆


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 11/7 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


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車(セダン)内部工事車(セダン)


 12/18 廻り階段を製作していきます☆


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 2Fのフローリングを防音ボードの上に

張っていきます☆


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 脱衣室の天井下地には、湿気に強い!!

耐水ボード(黄緑)張っていきます☆


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 12/17 階段の段板と蹴込み板を納めます☆


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 上段框を納めます☆


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 ウォークインクローゼット内の断熱と下地を組みます☆


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 12/15 階段の親板を作業場で製作します☆


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 米松一枚板を増田様邸に合わせて加工していきます☆


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 現場へ搬入して細部を調整します☆


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 桧の柱や梁に固定していきます☆


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 1Fの下屋根の下に位置する部屋の天井裏も

しっかり気密+断熱施工します☆


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12/14 引き続き、120mm厚のマグラムダ”を

詰めた壁に、室内への湿気の侵入をシャットアウトするよう

気密シートを貼っていきます☆


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 12/13 窓枠を組んで取付けます☆


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120mm厚のマグラムダ”を詰めた壁に、

室内への湿気の侵入をシャットアウトするよう

気密シートを貼っていきます☆


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 打ち合わせで決定した各居室のエアコン取付け位置の

筋交い(斜材)の状況を記録しておきます☆


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 エアコン業者が、誤って筋交いを傷めないようにです☆














 12/12 引き続き、2Fの床に防音効果のあるボードを

厚床合板28mm厚の上に張っていきます☆


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 壁下地に桧板を張って収納枠を組んでいきます☆


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 12/11 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 増田様と社長とで、造作収納関係の高さや位置などの

詳細を、実際の現場で打ち合わせして決定していきます☆


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 壁下地に桧板を張っていきます☆


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 2Fの床には、1Fに物音が響かないよう

防音効果のあるボードを厚床合板28mm厚の

上に張っていきます☆


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 内装建具の下地枠を製作します☆


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 12/10 準防火地域の防火構造として

小屋裏の外周壁に石膏ボード(不燃材)を

張った様子です☆


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 2Fの天井裏の断熱施工の様子です☆


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 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 体にやさしいハイクリンボードを張っていきます☆


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 12/8 引き続き、断熱工事と天井下地を進めます☆


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 天井にも気密シートを貼ってから

下地を組みます☆


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 12/7 120mm厚のマグラムダ”を詰めた壁に、

室内への湿気の侵入をシャットアウトするよう

気密シートを貼っていきます☆


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 2Fから天井下地を組んでいきます☆


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 12/6  準防火地域の防火構造として、

小屋裏の外周壁にも石膏ボードを張ります☆


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 12/5 耐震補強金物の一つ、ホールアンカーボルトを

再度確認した上で、120mm厚の

マグラムダ”(熱抵抗値3.5u・K/W)を

隙間なく詰めていきます☆


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 12/4 驚異の高断熱仕様”


 なんと熱抵抗値が3.5u・K/Wを誇る!!


120mm厚のマグラムダ”を詰めていきます☆

ウェリーハウスが誇る骨太構造!!

柱の径が120mm(=壁厚120mm)だからこそ

出せる断熱性能ですよ!(^^)!


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 12/1 ユニットバスを組み立てていきます☆


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 11/30 驚異の高断熱仕様”


 なんと熱抵抗値が3.5u・K/Wを誇る!!


120mm厚のマグラムダ”を詰めた壁に、室内への湿気の侵入を

シャットアウトするよう☆気密シートを貼っていきます☆☆


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 準防火地域の防火構造として、ユニットバスの外壁側にも

石膏ボードを張っておきます☆


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 引き続き、手洗い器廻りの壁を

製作していきます☆


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 11/29 トイレ内には、間仕切り壁の厚みを

利用して造作手洗い器を製作する予定のため、

その隣のユニットバスの組み立てる前に、

予め壁下地に合板を張っておきます☆


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 11/28 引き続き、電気配線を進めていきます☆


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 11/27 先週の電灯打ち合わせで決定した通りに

電気配線を進めていきます☆


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 11/23 予め増田様にお渡ししていた電灯コンセント図、

照明プランを基に、増田様と設計担当・社長とで

家具・家電など配置を考察しながら、実際の現場で

お打合せして補正していきます☆


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 壁掛けTVやライトコントローラー、

スピーカなどの音響機器の配置も綿密に

決めて頂きました!(^^)!





















2018年11月23日

車(セダン)木造躯体工事車(セダン)


 11/23 瑕疵担保責任保険における

構造検査を第三者検査機関より受けます☆


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 11/22 耐震補強金物を適所に取付けます☆

もちろん耐震等級最高3に適合しています☆


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 11/19 高断熱オール樹脂サッシAPW330を

納めていきます☆


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 断熱玄関ドアも取付けます☆


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 内装建具枠の下地枠を組んでいきます☆


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 11/16 引き続き、スーパー耐力壁面材

ハイベストウッド”を張っていきます☆


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 11/15 高級!シロアリ防蟻剤!

モクボーペネザーブ”を吹付けた後

スーパー耐力壁面材ハイベストウッド”を

張っていきます☆


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 11/14 超高断熱樹脂サッシ!APW330の

下枠を組んで、納めていきます☆


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 高耐震補強金物も取付けていきます☆


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 防腐・防蟻処理として、地盤⇒床組に続き

地盤から1m高さまでの外周面木部に

高級!シロアリ防蟻剤!

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

神社やお寺などの、重要文化財建造物にも多く採用されて

おります☆☆☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!














 11/13 引き続き、超高断熱樹脂サッシAPW330の

枠を組んでいきます☆


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 11/12 妻壁に間柱を入れていきます☆


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 スーパー耐力壁面材ハイベストウッド”を

留めていきます☆


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 防火窓で超高断熱樹脂サッシAPW330の

枠を組んでいきます☆


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 11/10 耐震補強金物を取付けていきます☆


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 間柱を納めていきます☆


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 11/9 耐力壁面材に加えて、建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆


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 11/6 いよいよ上棟日を迎えました!(^^)!

朝はパラパラと小粒の雨が降っていましたが

開始後すぐにやんで良かったです!(^^)!


 お子様が登園する前に、男の子が大好きな

クレーン車の運転席に乗ってもらいます(*^^)v


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 工事の無事完成と安全を祈願して

増田様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼でご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯します☆


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 作業を開始します!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 お子様の登園時間となり、ここでしばしお別れ。

社長もお見送り「いってらっしゃーい!」\(^o^)


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 化粧梁も納めます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


 増田様もそばで感心して頂きました☆


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 1Fの下屋根も組んでいきます☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 小屋組みを組んでいきます☆


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 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


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 増田様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予めスーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッド”を張っておきます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは増田様のご厚意で、豪華なお弁当を

ご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


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 その後、増田様と社長、設計担当とで内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


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 午後の作業を開始!


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 下屋根も同様に、タルキを留めていきます☆


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 2階の屋根では防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 下屋根の防水下地も貼ります☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るために必ずブルーシートで

養生します☆

ウェリーハウスでは鉄則です☆


 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!


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 最後に、増田様から御礼のお言葉と

お祝儀、そしてお子様から最高の笑顔を

頂戴いたしました(#^.^#)


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 本日はお忙しい中、お休みをわざわざとって頂き

たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!


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 11/2 床下に断熱材をはめ込んでいきます☆


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 標準仕様として床下断熱の場合には

ポリスチレンフォーム厚さ65mm

熱伝導率0.028W/(m・K)を使用します☆


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 剛床工法として、厚さ28mmの実(凸凹)付き合板を

張っていきます☆


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 外部工事が完了するまでの間、

厚床合板が傷まないよう養生シートを

貼っておきます☆


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 上棟に備えて、予め桧(ひのき)の通し柱と

台輪を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

1本1本の重量もしっかりあります☆


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 その他の構造材(骨組み)にはシートで養生しておきます☆


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 11/1 床組全てに、高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 床の水平を正確に!鋼製束で調整し

固定していきます☆


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 床下にポリスチレンフォーム三種65mm厚を

取付けていきます☆


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 10/31 シロアリに強い!!

太さ120mm角の桧の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 通気基礎パッキンを基礎天端に敷いていきます☆


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 土台を組んでいきます☆


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 10/30 ウェリーハウスが誇る骨太構造材を

現場へ搬入します☆


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 基礎コンクリートの天端に、土台(桧材)を据えるための

基準の墨を正確に印しておきます☆


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 10/29 下屋根に用いるタルキ掛けを製作しておきます☆


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 10/26 引き続き、剛床工法+床下地となる、

厚さ28mmの実(凸凹)付き合板を

作業場で加工していきます☆


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 10/25 引き続き、剛床工法+床下地となる、

厚さ28mmの実(凸凹)付き合板を

作業場で加工していきます☆


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 屋根下地材をプレーナー加工して

寸法を統一させていきます☆


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 10/24 剛床工法+床下地となる、厚さなんと28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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2018年10月24日

車(セダン)地盤調査〜基礎工事車(セダン)


 10/24 型枠を解体して整地します☆


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 10/23 仕上げの高さに合わせて外部の土間コンや

内部の増し打ちをします☆


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 10/22 生コンの硬化養生期間を過ぎたので

型枠を解体していきます☆


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 10/17 立ち上がりの型枠を組みます☆


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 生コンを流し込んでいきます☆


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 コンクリート呼び強度はもちろん24”


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 耐震強度のバランスや土台の継ぎ手位置を注意して

アンカーボルトやホールアンカーを同時に

埋め込んでおきます☆


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 しばらく硬化の養生期間を置きます☆


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 10/16 内側の型枠を組む準備に取り掛かります☆


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 10/15 外周の型枠を組んでいきます☆


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 生コンを打設していきます☆


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 生コンといっても、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!

 コンクリート強度はこの時期24”を採用します☆☆☆


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 しっかり押さえて均します☆


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 10/14 鉄筋を組んでいきます☆


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 基礎の強度は鉄筋の径や量、コンクリート強度により

左右されますが、当社の基本は一般施工基準の1.5倍の

鉄筋を使用します☆☆☆


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 外周は耐震上負荷が大きくかかる重要な場所

なのでダブル配筋としています☆


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配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 無事合格です!(^^)!


























 10/13 丁張を基準に、土壌の鋤取りを開始します☆


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 砕石を敷いて転圧していきます☆


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 地鎮祭でお預かりしておりました鎮め物”を中央に

埋め込んで、工事の無事完成をお祈りします☆


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 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 外周に捨てコンを打設して水平に均します☆


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 鉄筋を搬入します☆


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 10/12 地盤調査の結果により、地耐力に

バラツキが見られ、不安定と判定されたため

砕石を柱状に転圧して形成するエコジオ工法で

支持力を向上させます☆


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 深さ2m、径500mmの柱状が計37本で

建物の自重をしっかり支えます☆


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 基礎工事の基準となる丁張りを組んでいきます☆


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 最後は必ず社長が厳しい目でチェックします☆


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 給排水配管を先行して設置します☆


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 9/22 天気予報では雨マークがありましたが

雨も降ることなく無事に増田様邸の

地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 増田様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m













 9/13 解体工事が完了して整地を終えた後、

地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 9/11 地盤調査・地鎮祭を迎える準備として

建物の予定位置に地縄を張っておきます☆


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2018年09月08日

車(セダン)解体工事車(セダン)


 ご新築される計画で、当社の仲介により

建物付き土地をご購入されましたので、

既存建物を解体されます☆


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 9/8 解体工事は完了し、整地します☆


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 9/6 軸組の解体は完了して、基礎コンクリートを

撤去していきます☆


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 上水道引込管を留めておきます☆


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 9/4 引き続き、1F部分も仕上げ材を剥がして

木部を最後に解体します☆


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 9/1 2階部分から取り壊していきます☆


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 8/29 中の仕上げ材を全て撤去していきます☆


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