2019年06月18日

レストラン内部工事レストラン


 6/18 引き続き、 玄関ホール正面の腰壁に、

アクセントとして無垢(本物)のウォールナットを

張っていきます☆


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 上部には施主様の思い入れのある!!ステンドグラスに

合わせて額縁を製作してはめ込みます☆


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 “お酒を嗜まれる”カウンターは、

高級!!無垢の(本物)のタモ一枚板を使用します☆


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 引き続き、キッチン背面の食器棚を大工さんが製作します☆


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 6/17 小上がり畳の下のスペースを

有効に使える引き出しを設けるため、

内部をあらかじめ仕切って仕上げておきます☆


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 28o厚床合板で蓋をします☆


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 小上がり畳とリビングを仕切る2枚引き戸の

枠を組んで固定していきます☆


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 引き続き、キッチン背面の食器棚を大工さんが製作します☆


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 廻り縁を取り付けます☆


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 玄関ホール正面の腰壁に、アクセントとして

無垢(本物)のウォールナットを張っていきます☆


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 パテ処理を進めます☆


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 LDKの壁には自然素材の健康塗り壁で

仕上げるため、ステンレスビスでハイクリンボード下地を

留めて専用パテで均します☆


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 6/15 小上がり畳を製作していきます☆


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 引き続き、キッチン背面の食器棚を大工さんが製作します☆


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 対面キッチン壁の天板や無垢の板材は全て!

“体にやさしい”植物系自然塗料で仕上げます☆


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 施主様がリペアされたテーブルも

同様に丁寧に仕上げます!(^^)!


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 6/14 収納の折れ戸枠を取り付けます☆


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 キッチン背面の食器棚は、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!

タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群ですよ☆


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 作業場では、小上がり畳の框に無垢材を

使用して加工していきます☆


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 機能性壁紙を貼っていきます☆


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 6/13 2F廊下の腰壁に笠木を取り付けます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 洗面脱衣室には、湿気に強い耐水ボードを

下地に張ります☆


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 階段下収納を製作します☆


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 6/12 ウッドデッキとつながるスペースに

設ける“お酒を嗜まれる”カウンターは、

社長が木材市場で仕入れた!無垢の(本物)の

タモ一枚板を使用します☆


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 本物ならではの曲線をどう活かして、

どの部分を正面にもってくるか?などを

施主様と社長が協議します☆


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 また、施主様がご親族から譲り受けられた!

無垢のダイニングテーブルを社長が現場へ搬入して、

簡単なリペアの方法を施主様にご説明します☆


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 施主様自らが新品状態にリペアされます!(^^)!


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 『無垢(本物)だからできること!』と社長は

喜んで協力してました!(^^)!


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 内装引き戸の枠を組んで、垂直・水平を

正確に固定していきます☆


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 6/11 内装引き戸枠を取り付けていきます☆


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 内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 6/10 化粧登り梁天井には無垢(本物)の桧板を張ります☆


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 収納内部に棚を設けます☆


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 2Fから廻り縁を取り付けます☆


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 トイレ内部には耐水石膏ボードを張ります☆


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 6/8 化粧登り梁天井には無垢(本物)の桧板を張ります☆


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 トイレのカウンターを製作します☆


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 収納や壁下地も進めます☆


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 6/7 引き続き、内装建具の枠を組んで、垂直・水平を

正確に固定していきます☆


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 化粧登り梁天井には無垢(本物)の桧板を張ります☆


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 壁下地にハイクリンボードを張り進めます☆


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 6/6 内装建具の枠を組んで、垂直・水平を

正確に固定していきます☆


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 収納内部には全て、調湿効果が高く!カビが生えにくい!

無垢(本物)の杉板を張ります☆


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 化粧登り梁天井には無垢(本物)の桧板を張る

準備をします☆


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 6/5 施主様と社長が、現場で機能性壁紙や

照明器具を最終決定されました!(^^)!


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 階段の踏み板はタモ材を加工して

留めていきます☆


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 大工さんが一から造りますが、プレカット既製品に

比べて、強度も高く!コスト面でもリーズナブル!(^-^)


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 手すりの下地に合板を壁下地に用います☆


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 6/4 無垢(本物)のパイン材を張り終えます☆


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 2Fフローリングも張り進めます☆


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 収納や壁下地も進めます☆


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 6/3 階段は既製品を使用せず、無垢の木材を

加工して一から製作していきます☆


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 現場へ搬入して固定します☆


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 6/1 引き続き、LDKの床に、無垢(本物)のパイン材を張っていきます☆


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 2Fのフローリングも張り進めます☆


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 収納内部には杉板を張ります☆


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 5/31 施主様のご希望で、玄関ホールとLDKの

床には、無垢(本物)のパイン材を張っていきます☆


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 掃き出しサッシの枠はそのパインの上に

乗せて固定します☆


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 収納内部には、調湿効果が高く!

カビが生えにくい無垢の杉板を張ります☆


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 5/30 寝室のフローリングを張る前に、

バリアフリーの厚み調整のためべニア板を

厚床合板の上に張っておきます☆


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 フローリングを張っていきます☆


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 対面キッチン壁を組んでいきます☆


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 2Fの窓枠も組んで納めます☆


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 5/29 乾燥しても反りや収縮が少なく丈夫な

無垢(本物)のメルサワ材を加工して、玄関や

勝手口の框(かまち)、玄関ドア枠を納めていきます☆


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 窓枠を組んで納めます☆


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 パントリーの天井を仕上げます☆


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 施主様が現場の様子を見に来られました!(^^)!

突然のご訪問も大歓迎ですよ!(^^)!


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 洗面脱衣室の床下地には、湿気や水に強い!!

耐水コンパネを張ります☆


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 壁下地に桧板を留めていきます☆


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 2階の物音が1階に響きにくいよう!

防音ボードをフローリングの下に張っておきます☆


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 5/28 引き続き、天井下地を進めます☆


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 気密シートを貼って断熱施工した後、桧板を留めて

体にやさしい石膏ボード!!ハイクリンボードを張ります☆


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 内装建具の開口枠を組んでいきます☆


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 2F階段の手すり壁を組みます☆


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 5/25 窓枠を組んで固定していきます☆


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 5/24 天井下地を完了した部屋から、

壁下地に桧板を張っていきます☆


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 5/23 引き続き、天井下地を進めます☆


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 5/21 引き続き、天井下地を組んで

気密シートを貼ります☆


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 5/20 内装下地材には、有害物質が出ない!

体にやさしい!ハイクリンボード(ピンク色)を必ず使用します☆


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 トイレなどの水廻りのお部屋の下地材には、

湿気や水に強い!耐水石膏ボード(黄緑色)を必ず使用します☆


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 安価な石膏ボード(黄色)と比較すると

匂い・空気で住まわれてからすぐに差がわかります!















 5/17 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 5/16 引き続き、気密・断熱工事を完了したお部屋から

天井下地を組んでいきます☆


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 5/15 気密・断熱工事を完了したお部屋から

天井下地を組んでいきます☆


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 5/14 ユニットバスを組み立てていきます☆


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 引き続き、断熱材を入れながら

内装ドアの下地枠を組んでいきます☆


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 5/13 天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めていきます☆


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 5/11 ユニットバスを組む前に予め驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めておきます☆


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 間仕切り壁の間柱を納めます☆


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 5/8 古田様と社長とで、造作収納関係の高さや位置などの

詳細を、実際の現場で打ち合わせして決定していきます☆


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 4/19 引き続き、電気配線を進めます☆


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 4/18 お打合せで決定した通りに電気配線を

始めます☆


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 4/17 予め古田様にお渡ししていた電灯コンセント図、

照明プランを基に、古田様ご夫妻と社長とで

家具・家電など配置を考察しながら、実際の現場で

お打合せして微調整していきます☆


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 コンセントの位置などで失敗しないように!

当社は必ず現場でお打合せ頂いて、最終決定とします(^-^)










2019年06月10日

レストラン外部工事レストラン


 6/10 引き続き、防水シーリングをしていきます☆


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 6/8 外壁サイディングとその他の取合い部分に

高耐久グレードの防水シーリングをしていきます☆


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 6/5 残りの外壁を張っていきます☆


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 6/4 軒樋を取り付けます☆


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 5/31 引き続き、外壁を張り進めます☆


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 5/30 2Fも外壁を張り進めます☆


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 軒樋の受け金具を取り付けます☆


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 5/24  縦張りのジョイントにはシーリング処理をして

雨水の侵入をシャットアウトし、高耐久のステンレス製

水切りを被せます☆☆☆


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 木目の不燃材を軒天に張っていきます☆


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 5/23 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/18 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/17 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/16 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/15 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けます☆


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 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 5/14 外壁通気工法において、壁内結露防止の

ための空気の抜け道となる軒天通気見切りを

取付けていきます☆


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 外周の胴縁(地盤から1m高さ)にも

高級防蟻剤“モクボーペネザーブ”を吹き付けておきます☆


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 5/11 引き続き、軒天の下地を組みます☆


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 5/10 外胴縁に続いて、軒天の下地を組みます☆


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 5/9 引き続き、外壁通気工法の20mm空気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/8 引き続き、外壁通気工法の20mm空気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/7 外壁通気工法の20mm空気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/2 外壁通気工法の空気層確保のための

胴縁を留める準備として、基準の墨を出します☆


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 4/18 土台水切りも、同じく錆に強く!

耐久性の高い!ステンレス鋼板を

加工して取り付けていきます☆


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 下屋根のステンレス鋼板を養生して

その上に残りの仮設足場を2工程として

組みます☆


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 4/17 片流れ屋根の頂部には、同じく

ステンレス鋼板を加工して、オーバーハング水切りを

取り付けしっかり防水します☆


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 4/16 引き続き、葺き止め水切りを

納めます☆


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 防火破風板(木目調)を取り付けていきます☆


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 4/15 雨漏りの危険性が高いといわれる

外壁との取り合い部分に葺き止め水切りの

下地材を取り付けます☆


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 4/12 1Fの下屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 4/6 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


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 袖瓦を納めます☆


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 棟金具、桟木を固定して漆喰面戸を塗った後

冠瓦をステンレスビスで留めて完了です☆


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 4/3 ゴムアスルーフィングの上に

桟木に水が溜まらないよう水抜きテープを貼ります☆


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 ケラバ部分には捨て水切り板金を

取付けておきます☆


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 瓦の引っ掛け用に桟木を留めていきます☆


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2019年04月15日

レストラン木造躯体工事レストラン


 4/15 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより受けます☆


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 4/10 引き続き、耐久性が高い防水・透湿シートを

貼っていきます☆


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 4/9 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330を

納めていきます☆


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 オール樹脂サッシを納めた後、

透湿・防水シートを貼る前に

サッシ廻りに防水両面テープを貼ります☆


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 耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


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 小屋裏の耐震補強として雲筋交い(斜材)を

取付けます☆


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 4/8 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330を

納めていきます☆


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 4/6 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組んでいきます☆


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 引き続き、耐力壁面材の新標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードを張り進めます☆


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 このタイガーEXボードは防水処理加工がしてあり

好天が続いたことで、ブルーシートの養生は不要となります!(^^)!














 4/5 サッシの寸法で下地枠を組んでいきます☆


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 並行して耐力壁面材EXボード”を張り進めます☆


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 4/4 耐力壁面材に加えて、建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆


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 同時に高耐震金物や間柱も取付けていきます☆


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 土壌・床組に続いて、外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 4/3 本日、いよいよ古田様邸の上棟日を迎えました!(^^)!

今朝まで続いていた雨もすっかり止み、桜も満開に近づく

快晴の中、幸先(咲き)の良いスタートとなりました!(^^)!




 工事の無事完成と安全を祈願して

古田様親子とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼でご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯します☆


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 作業を開始します!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 下屋根も組んでいきます☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 子供さんの思い出として、休憩時間にクレーン車の

運転席に乗ってもらいました!(^^)!


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


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 古田様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは古田様のご厚意で、豪華なお弁当と

お手製のベークドチーズケーキをご一緒に

美味しく頂きましたm(__)m


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 皆さんで記念撮影(*^^)v


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 その後、古田様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


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  午後の作業を開始!


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 化粧の登り梁を納めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 下屋根も母屋を納めていきます☆


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 下屋根も同様に、タルキを留めていきます☆


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 2階の屋根では防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 下屋根も同様に屋根下地を進めます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することが☆

ウェリーハウスの鉄則ですが、

 今朝まで降り続いた雨の影響を考慮し、

今週の天気が良いことから、風を通して

湿気を逃がすために今回はシートを張らないことを

社長と協議して決定しました☆

 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!


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 最後に、古田様から御礼のお言葉と

お祝儀、縁起の良い紅白饅頭などたくさんお土産を

頂戴いたしました(#^.^#)


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 本日はお忙しい中、お休みをわざわざとって頂き

たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!


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 4/2 明日の上棟に備えて先行して

仮設足場を組みます☆


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 4/1 下屋根との取り合い部分の耐力壁面材を

予め作業場で加工しておきます☆


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 地震はもちろん!火災にも強い!

タイガーEXボードを、加工しておきます☆


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 3/30 剛床工法として、厚さ28mmの実(凸凹)付き

厚床合板を張っていきます☆


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 外部工事が完了するまでの間、

厚床合板が傷まないよう養生シートを

貼っておきます☆


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 上棟に備えて、予め桧(ひのき)の通し柱と

台輪を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

1本1本の重量もしっかりあります☆


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 屋根の垂木(タルキ)も所定の長さで

カットしておきます☆


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 上棟日まで、ブルーシートで養生しておきます☆


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 3/29 床組全てに、高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 床の水平を正確に!鋼製束で調整し

固定して、床下断熱として

平成34年度目標トップランナー基準を大きくクリアした

ポリスチレンフォーム三種65mm厚

=熱伝導率0.028W/(M・K)を

張っていきます☆☆☆


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作業場では引き続き、剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を加工していきます☆


















 3/28 基礎の外周に床下通気が出来る

基礎パッキンを敷き、その上にシロアリに強い!!

太さ120mm角の桧の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 土台を組んでいきます☆


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 大引きも納めます☆


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 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 3/26 基礎の立ち上がり天端に、土台を据えるための

基準の墨を写しておきます☆


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2019年03月19日

レストラン地盤調査〜基礎工事レストラン


 3/19 ウッドデッキ下も、雨水が溜まったり

草が生えたりしないよう、しっかり転圧して

土間コンを打設します☆


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 3/18 硬化養生期間を経過したので

型枠を解体します☆


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 3/14 立ち上がりの天端の水平を、精度高く

するためにレベラー凝固剤を流していきます☆


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 3/13 立ち上がりの型枠を組み終えた後、

生コンを流し込んでいきます☆


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 もちろんコンクリート強度はこの時期は必ず!!

24”を採用します☆☆☆


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 基礎と桧の土台や、基礎と耐力上主要な桧の柱を

緊結させるため、アンカーボルトやホールアンカーボルトを

同時に埋め込んでおきます☆


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 3/12 スラブに続いて立ち上がりの型枠を

組んでいきます☆


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 3/11 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 無事合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!

 この3月の時期はコンクリート強度!

24”を採用します☆☆☆


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 基礎の強さは、鉄筋の径と量に加えて

生コンの呼び強度、そして職人の腕によって

差が出ます!


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 3/8 スラブ筋に続き、立上りも

200mmピッチで配筋していきます☆


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 外周の型枠には、生コンがキレイに仕上がるよう

木製耐水コンパネを使用します☆


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 3/7 引き続き、異形鉄筋 径=13oを

200mmピッチで配筋していきます☆


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 3/6 配筋を組んでいきます☆


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 スラブ配筋は異形鉄筋 径=13oを

200mmピッチで配筋していきます☆

当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高めています☆


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 3/4  シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 3/2 鋤き取った後、既定の高さまで

100mm厚で砕石を敷いて転圧していきます☆


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 地鎮祭でお預かりしていた鎮め物”を

中央に埋めます☆


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 水を散布してさらに締めておきます☆


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 3/1 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りに合わせて、柱状改良杭の天端まで

鋤取りしていきます☆


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 2/28 引き続き、給排水工事を進めます☆


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 2/27  基礎工事に先行して屋外の給排水工事を進めます☆


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 2/26 地盤改良工事を完了しました☆


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 2/25 地盤調査の結果により、地耐力に

バラツキが見られ、不安定と判定されたため

柱状改良で支持力を向上させます☆


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 深さ2.25m、径500mmの柱状が計52本で

建物の自重をしっかり支えます☆


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 2/22 建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 最後は必ず社長がチェックします☆


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 2/19 本日はめでたく地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 古田様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m
















 2/12 地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 2/6 地盤調査・地鎮祭を迎える準備として

建物の予定位置に地縄を張っておきます☆


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