2020年01月24日

城(日本)内部工事U城(日本)


 1/24 階段の手すりパイプを取り付けます☆


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 1/23 引き続き、内装建具をはめ込んで

調整していきます☆


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 ハンガーパイプや可動棚を納めます☆


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 衛生器具を取り付けていきます☆


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 1/22 内装建具をはめ込んで調整していきます☆


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 収納の可動棚レールを取り付けます☆


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 1/16 引き続き、施主様にお選びいただいた

防汚、防傷、防カビ、調湿、マイナスイオン等に

優れた!機能性壁紙を貼り進めます☆


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 ウォークインクローゼットには奥様のお好きな

ムーミン柄を貼ります☆


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 キッチンとパントリーの床には、

防水性・清掃性に優れた!

クッションフロアを貼ります☆


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 1/11 施主様にお選びいただいた

防汚、防傷、防カビ、調湿、マイナスイオン等に

優れた!機能性壁紙を貼り進めます☆


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 1/9 内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


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 12/27 施主様が以前よりしまっておられた

無垢(本物)のイチョウの木、一枚板を使用して

製作するオリジナル洗面台の下部は収納棚を設けます☆


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 12/26 勝手口の土間は、モルタルを押さえて仕上げます☆


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 12/25 M様が決められた仕様のキッチンを

搬入して組み立てていきます☆


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 12/23 アウトセット引き戸の枠を

垂直・水平正確に納めていきます☆


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 引き続き、階段・廊下・吹抜の壁下地に

体にやさしい”ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 12/21 システムキッチンを組む準備として

IHやシンク廻りの壁に、油汚れに強い!

不燃化粧パネルを張っておきます☆


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 廻り縁を取り付けます☆


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 階段・廊下廻りも

体にやさしい”ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 12/20 キッチン横のパントリーにも

アール下がり壁を製作します☆


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 内装建具枠にケーシングを納めます☆


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 体にやさしい”ハイクリンボードを張って

巾木や廻り縁を取り付けます☆


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 トイレ内には湿気や水に強い!

耐水石膏ボード(黄緑色)を張ります☆


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2020年01月23日

城(日本)外部工事城(日本)


 1/23 引き続き、土間コン復旧の

型枠を組みます☆


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 1/22 屋外の給排水・雨水配管を

本管につないだ後、斫った土間コンを

復旧していきます☆


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 1/21 引き続き、

全棟標準の高効率給湯器!

パナソニック製!フルオートエコキュート

(通話リモコン付)の配管を接続します☆


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 引き続き、屋外の給排水・雨水配管を

本管につないでいきます☆


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 1/20 全棟標準の高効率給湯器!

パナソニック製!フルオートエコキュート

(通話リモコン付)を設置して配管を接続します☆


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 屋外の給排水・雨水配管を本管につないでいきます☆


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 1/6 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


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 12/20 仮設足場を解体撤去します☆


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 12/19 仮設足場を解体撤去する前に必ず!

屋根や外壁など外装に異常がないか?

最終チェックします☆


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 12/17 降水量の多い日でもを雨水をしっかりキャッチ!!

デザインもスタイリッシュな樋(とい)を取り付けていきます☆


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 12/16 貴重な晴天となったので、外部のデザイン格子を

社長に取り付けてもらいます☆


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 アルミ製の木目柄を使用するので、

雨風にさらされても腐食せず、

定期的にメンテナンスする必要も、

シロアリの心配もございません!(^^)!

 高価ではありますが、外観のドレスアップとしては

長期的にリーズナブルとなりますよ!(^^)!


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 アルミ格子に既定の下穴をあけて

専用金具を正確に取り付けます☆


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 組み立てた格子を一旦仮固定して

固定位置の確認をします☆


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 横胴縁を微調整して、防水コーキングを

穴に注入し専用ビスで本締めします☆


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 格子を胴縁に固定していきます☆


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 最後に、キズ防止の養生テープを剥がして

完了です!(^^)!


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 12/13 引き続き、高耐久グレードの

防水シーリングをしていきます☆


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 12/9 引き続き、高耐久グレードの

防水シーリングをしていきます☆


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 12/7 外壁サイディングとその他の取合い部分に

高耐久グレードの防水シーリングをしていきます☆


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 12/2 軒樋の受け金具を取り付けます☆


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 11/28 引き続き、

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 11/27 引き続き、

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 11/18 引き続き、

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 11/16 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



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 11/12 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けます☆


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 11/6 軒天下地を組み終えてから

不燃化粧材、防火破風板を取り付けていきます☆


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 11/1 軒天の下地を組んでいきます☆


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 10/25 引き続き、

外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 10/24 断熱玄関ドアを垂直・水平を正確に

見ながら固定します☆


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 引き続き、高耐久!透湿・防水シートを

貼りながら、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 前面道路に埋設してある上下水の本管から

新たに敷地内へと上下水を取出し引込みます☆


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 真砂土で埋めて転圧します☆


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 砕石を入れて転圧します☆


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 道路の本舗装工事をするまでは、アスファルトで

仮舗装しておきます☆


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 10/23 引き続き、高耐久!透湿・防水シートを

貼りながら、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 10/21 パラペットと外壁の取り合い部分は

防水上重要な部分なので、@ゴムアスルーフィングの

上にA捨て水切りを取り付けてB防水シートを被せ

Cサイディングを張ってDステンレス製笠木を取り付けます。

5重の防水措置と、外壁通気金物で万全な施工です!

A⇒Bの工程です↓


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 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 10/17 引き続き、ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 10/16 屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


















2019年12月19日

城(日本)内部工事城(日本)


 12/19 引き続き、リビングの一角に、ご家族で

パソコンやお勉強に利用できる多目的カウンターを

製作します☆


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 トイレ内にオリジナル手洗いカウンターを

大工さんが製作します☆


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 施主様が以前よりしまっておられた

無垢(本物)のイチョウの木、一枚板を使用して

オリジナル洗面台を製作します☆


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 引き続き、階段下収納内部にも調湿効果の高い

無垢(ムク=本物)の杉板を張っていきます☆


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 ひのき板の上に体にやさしい”

ハイクリンボードを張って

1階の壁下地も進めます☆


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 12/18 キッチン背面の食器棚に、スライドレール式の

引き出しを製作していきます☆


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 1階トイレの片引き戸を組み立てて

垂直+水平を正確に固定していきます☆


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 リビングの一角に、ご家族で

パソコンやお勉強に利用できる多目的カウンターに

通信機器類を隠して置ける棚を設けます☆


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  階段下収納内部にも調湿効果の高い

無垢(ムク=本物)の杉板を張っていきます☆


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 ひのき板の上に体にやさしい”

ハイクリンボードを張って

1階の壁下地も進めます☆


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 12/17 キッチン背面の食器棚は、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!

タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群☆


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 オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆

地震で倒れることもございません!(^^)!


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 LDKの壁面収納内にも調湿効果の高い

無垢(ムク=本物)の杉板を張っていきます☆


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 脱衣室兼サンルームの内装下地には

湿気や水に強い!耐水石膏ボード(黄緑色)を

張ります☆


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 引き続き、1階の壁下地もひのき板の上に

体にやさしい”ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 12/16 アール下がり壁を製作します☆


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 キッチン背面の食器棚は、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!

タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群☆


 当社オリジナル施工事例はコチラ↓↓↓


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 オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆

地震で倒れることもございません!(^^)!


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 脱衣室兼サンルームの内装下地には

湿気や水に強い!耐水石膏ボード(黄緑色)を

張ります☆


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 1階の壁下地もひのき板の上に

体にやさしい”ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 収納枠を納めます☆


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 12/14 脱衣室兼サンルームの片引き戸を組み立てて

垂直+水平を正確に固定していきます☆


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 洗濯機の上部スペースを利用して、

着替え時にも便利な収納棚を設けます☆


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 1階の壁下地もひのき板の上に

体にやさしい”ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 アール下がり壁を製作します☆


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 廻り縁や巾木を納めます☆


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 12/13 施主様が以前よりしまっておられた

無垢(本物)のイチョウの木、一枚板を匠の技!

鉋(カンナ)で真心込めて丁寧に仕上げていきます☆


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 階段下収納内部にも調湿効果の高い

無垢(ムク=本物)の杉板を張っていきます☆


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 1階の壁下地もひのき板の上に

体にやさしい”ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 2階では廻り縁を取り付けていきます☆


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 12/12 引き続き、玄関ホール・廊下・LDKの床に

無垢(本物)の高級オーク材★★★を張っていきます☆


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 玄関にニッチ棚を製作していきます☆


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 施主様が以前よりしまっておられた

無垢(本物)のイチョウの木、一枚板を

社長が木取りしたラインに加工していきます☆


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 階段下収納の内装建具枠を納めて

フローリングを張っていきます☆


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 必ず!メンテナンス用に床下点検口を設けておきます☆


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 2階の壁下地ひのき板の上に

体にやさしい”ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 ウォークインクローゼット内に

枕棚を設けます☆


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 12/11 引き続き、玄関ホール・廊下・LDKの床に

無垢(本物)の高級オーク材★★★を張っていきます☆


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 本物の木は一枚一枚の表情(木目柄)が違うので

配置バランスを見ながら張っていきます☆


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 1階も内装建具枠を組んで

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 2階のクローゼットに収納棚を設けます☆


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 12/10 引き続き、玄関ホール・廊下・LDKの床に

無垢(本物)の高級オーク材★★★を張っていきます☆


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 キッチンの床下地にも湿気や水に強い!

耐水コンパネを下地に張っておきます☆


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 12/9 引き続き、LDKの床には

無垢(本物)の高級オーク材★★★

を張っていきます☆


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 パントリーの床下地にも湿気や水に強い!

耐水コンパネを下地に張っておきます☆


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 2階の壁下地にハイクリンボードを

張り進めます☆


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 12/7 玄関框は、無垢材を加工して

納めます☆


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 トイレの床下地には湿気や水に強い!

耐水コンパネを下地に張っておきます☆


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 パントリーの天井を仕上げます☆


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 2階の壁下地を進めます☆


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 LDKの床には無垢(本物)の高級オーク材★★★

を張っていきます☆


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 木目が大人しくナチュラルな風合い☆

比較的硬い木なので傷もつきにくいのも

特徴です!(^^)!


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 12/6 引き続き、2階の内装建具枠を組んで

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 脱衣室やトイレの床下地には水に強い!

耐水コンパネを下地に張っておきます☆


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 2階トイレの配管をメンテ・点検できるよう☆

要所に点検口を設けます☆


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 階段手摺の金物をしっかり固定できるよう

予め補強板を張っておきます☆


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 壁下地に桧板を張っていきます☆


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 12/5 引き続き、2階の収納に調湿・防カビに優れた

無垢(本物)の杉板を化粧に張っていきます☆


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 脱衣兼サンルームの天井下地を組んでいきます☆


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 洗濯物の重量にしっかり耐える構造として

吊り下げ昇降式物干し金物の下地補強を予め

固定しておきます☆


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 脱衣室やトイレの石膏ボードは必ず!

湿気や水に強い”耐水石膏ボード(黄緑)を

張ります☆


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 同時に窓枠も組み立てて納めます☆


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 階段下スペースを余すことなく収納として広く!

有効に利用できるよう、階段親板は吊り木(間柱)で

固定しておきます☆


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 壁下地に桧板を張っていきます☆


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 12/4 収納内には、調湿・防カビに優れた

無垢(本物)の杉板を化粧に張っていきます☆


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 LDKの化粧梁に、有害物質がない!

体にやさしい”植物系自然塗料を塗って

天井下地を組んでいきます☆


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 廊下も同様に進めます☆


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 12/3 
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 下屋根の下部分は天井断熱して

ハイクリンボードを張っていきます☆


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 玄関ホールや土間収納の天井下地も

断熱施工しながら組んでいきます☆


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 2階では内装建具枠を組んで

垂直・水平正確に固定していきます☆


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 12/2 施主様が以前よりしまっておられた

イチョウの一枚板を社長が引き取りに行き、

実際の板からアイデアを絞った結果、

一から製作する!造作洗面台のカウンターへと

生まれ変わることになりました!(^^)!


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 1階でも窓枠をサッシ寸法で

カットして組み立てて納めます☆


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 天井下地材には、体にやさしい石膏ボード!

“ハイクリンボード”を張っていきます☆


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 玄関ドアの枠材には、無垢(本物)の木材を

加工して納めます☆


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 11/30 1階LDKの天井下地を組んでいきます☆


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 11/29 2階のフローリングを張り進めます☆


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 11/28 引き続き、窓枠をサッシ寸法で

カットして組み立てて納めます☆


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 2階の建具下地枠を正確に組みます☆


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 11/27 引き続き、窓枠をサッシ寸法で

カットして組み立てて納めます☆


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 2Fの物音が1Fに響かないよう、フローリングを

張る前に吸音ボードを張っておきます☆

何十年も前からの標準仕様ですが、見えない所で差が出ます!


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 11/18 引き続き、無垢の木材を使用して

一から階段を製作していきます☆


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 踏み板や蹴込板を固定していきます☆


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 窓枠をサッシサイズでカットして組み立てて

取り付けます☆


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 11/16 作業場で一から加工した階段の親板を

固定していきます☆


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 壁下地に桧板を留めていきます☆


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 11/13 作業場で一から加工した階段の親板を

現場に搬入します☆


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 天井下地材には、体にやさしい石膏ボード!

“ハイクリンボード”を張っていきます☆


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 トイレの天井下地には、湿気や水に強い!!

耐水ボード(黄緑色)を張ります☆


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 11/12 引き続き、天井下地を進めます☆


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 11/11 引き続き、2Fも天井下地を進めます☆


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 M様が選ばれた仕様のユニットバスを搬入して

現場で組み立てていきます☆


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 11/9 1Fの廊下から天井下地を組んでいきます☆


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 2Fも天井下地を進めます☆


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 11/8 引き続き、 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 11/7 引き続き、 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆

省エネ等級4やZEH基準を超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG1グレード”以上が標準です✩☆☆☆☆



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 11/6 施主様と現場でお打合せで決定した通りに

電気配線は完了☆

完成後隠れてしまう『耐震構造』もご覧ください!(^^)!


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 積雪量の多い鹿野町でも安心!!

2Fも骨太構造”です!(^^)!


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 天井下地を組む前に驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 2Fの天井裏断熱には 熱抵抗値が4.1u・K/W

イゾベールスタンダード38を標準仕様にしていますよ☆


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 11/5 施主様のご希望で、お知り合いの音響屋さんと

LDKのTV用スピーカの配線や設置位置を専用機材で

音波??周波??を測定し協議されました☆


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 音響も大切なこだわりの一つですね!(^^)!














 10/28 施主様と現場でお打合せで決定した通りに

電気配線を進めます☆


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2019年10月25日

城(日本)木造躯体工事城(日本)


 10/25 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより受けます☆


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 合格です!(^^)!















 10/18 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めて、耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


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 引き続き、高耐震補強金物を取り付けます☆


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 10/17 高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けた後、耐力壁面材の標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードも張り進めます☆


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 10/16 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 10/15  引き続き、筋交い(斜材)を納めていきます☆


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  サッシの寸法で、下地枠を組みます☆


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 10/12 引き続き、耐力壁面材に加えて建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆

 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



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 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!予め基礎コンクリートに

埋め込んでおいたホールアンカーボルトを

桧の柱にしっかり緊結していきます☆


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 サッシの寸法で、下地枠を組みます☆


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 外周の間柱を取り付けていきます☆


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 10/11 ポーチ屋根もタルキを留めて

下地合板を張っていきます☆


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 防水措置として伸縮性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

貼っていきます☆


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 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 10/10 台風18号の接近で延期しておりましたが、

本日は上棟吉日で見事に快晴

いよいよM様邸の上棟を迎えることが出来ました!(^^)!


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 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めし、

朝礼で社長が施主様との出会いやエピソード、

想いを職人に伝えます!

施主様からもご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯しました☆



 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 束を差し込んで母屋を納めます☆


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 施主様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、豪華なお弁当を

美味しく頂きましたm(__)m


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 その後、集合して記念撮影をし、

施主様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


 午後の作業を開始!


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 屋根タルキを台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがない☆超強力型専用ビスでしっかり留めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張って

破風板や鼻隠しを納めていきます、☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 下屋根も屋根下地を進めます☆


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 屋根の防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

2階の屋根に張っていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することが☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!

 最後に、施主様から御礼のお言葉と

お祝儀を頂戴いたしました(#^.^#)


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 本日はお忙しい中、一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m


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 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!




























 10/8 下屋根との取り合い部分の耐力壁面材

“地震はもちろん!火災にも強い!タイガーEXボード”を

予め作業場で加工しておきます☆


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 10/7 作業場で予め加工していた、

剛床工法の厚床28mm厚合板実(凸凹)付きを

張った後、その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆

材料を大切にする!見えない常識です('ω')ノ☆


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 上棟に備えて、予め桧(ひのき)の通し柱と

胴差を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 木材が濡れないよう!

上棟日までブルーシートで養生しておきます☆


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 10/5 台風18号の接近で上棟日を延期としました。



 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上にシロアリに強い!!

太さ120mm角の桧(ひのき)の土台を据えて固定していきます☆


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大引きを納めた後、鋼製束を用いて床組みの水平を

正確に調整していきます☆


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 土壌処理に続いて、人体には無害の高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!





 床の水平を正確に!鋼製束で調整し

固定した後、床下断熱として

平成34年度目標トップランナー基準を大きくクリアした

ポリスチレンフォーム三種65mm厚

=熱伝導率0.028W/(M・K)を

張っていきます☆☆☆


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 9/30 基礎の立ち上がり天端に、土台を据えるための

基準の墨を写します☆


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 シロアリに強い!!

太さ120mm角の桧の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 9/28 引き続き、剛床工法+床下地となる

厚さ28mmの実(凸凹)付き合板を

作業場で加工していきます☆


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 9/27 引き続き、剛床工法+床下地となる

厚さ28mmの実(凸凹)付き合板を

作業場で加工していきます☆


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 9/26 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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2019年09月26日

城(日本)地盤調査〜基礎工事城(日本)


 9/26 コンクリートの硬化養生期間を

経過したので型枠を解体して、ポーチや

エコキュートタンク用の土間コンなどを

増し打ちします☆


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 床下に、給水・給湯の配管をしておきます☆


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 9/17 立ち上がりの型枠に生コンを流し込んでいきます☆


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 この時期のコンクリート強度は“21”で十分OKなのですが、

強度にこだわって24”を採用します☆☆☆


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 土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆

全棟私がしっかり正確に埋め込みますよ!


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 レベラー固化液を天端に流して

正確に水平を出します☆





 しばらくは、硬化養生期間をおきます☆














 9/14 スラブに続き、立ち上がりの型枠を

組んでいきます☆


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 9/13 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 無事!配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 9/11 立上りの配筋も完了して、

外周の型枠を組んでいきます☆


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 9/10 外周には水平に生コンを打設して

ターダミンシート”を押さえます☆


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 スラブ配筋は異形鉄筋13oを

200mmピッチで配筋していきます☆


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 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


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 9/9 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 9/6 砕石を均してしっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりしていた“鎮め物”を中心に

埋めて清めます☆


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 9/5 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さまで鋤取りしていきます☆


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 鉄筋を搬入します☆


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 8/28 引き続き、屋内・屋外の給排水+雨水配管を

先行していきます☆


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 8/26 丁張を基に、屋内・屋外の給排水配管を

先行していきます☆


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 8/19 社長自身が製図した基礎伏図を基に

必ず!丁張りを現場でチェックしてもらいます☆


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 8/17 本日は晴天に恵まれる中、めでたく

地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 M様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m







 続いて、基礎工事の基準となる

丁張(建物の高さ・水平・直角)を組んでいきます☆


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 尚、地盤調査の結果により地耐力・支持力が安定している

と判定されたため、地盤改良工事は不要となりました!(^^)!






















 8/16 地鎮祭の準備として、建築予定位置に

地縄を張っておきます☆


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 8/5 地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 8/1 地盤調査の前に、社長と解体工事後の現地状況確認をします☆


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