2020年01月24日

ゴルフ内部工事ゴルフ


 1/24 作業場では、適材適所に

無垢(本物)の木材を加工して

造作部材を製作します☆


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 クローゼット枠を組み立てて

固定していきます☆


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 2階を先行して、壁下地に

体にやさしい石膏ボード!

“ハイクリンボード”を張っていきます☆


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 1/21 引き続き、既製品ではない

造り付け階段を製作します☆


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 内装片引き戸の枠も正確に固定していきます☆


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 ドア枠も同様に取り付けます☆


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 2階納戸のフローリングを張ります☆


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 壁下地に桧板を打ち付けて、

体にやさしい石膏ボード!

“ハイクリンボード”を張っていきます☆


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 1/20 踏み板や蹴込板を固定していきます☆


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 2階の内装建具枠を組んで、水平・垂直を

正確に固定していきます☆


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 1/18 施主様と社長は、展開図を基に

無垢(本物)の木材を使って大工さんが一から造る!”

造作カウンターや造付け食器棚、収納棚や

自然塗装色などの詳細を現場で最終決定されました!(^^)!


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 作業場で無垢(本物)の丈夫な米松を

使って、階段の親板を一から製作していきます☆


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 作業場で加工した階段部材を現場へ搬入して

固定していきます☆


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 2階では、施主様お好みのフローリングを

張り進めます☆


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 引き続き、窓枠をサッシサイズでカットして

組み立てて取り付けます☆


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 内装建具の下地枠を組みます☆


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 脱衣室の床下地には、湿気や水に強い!!

耐水コンパネを張ります☆


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 1/17 窓枠をサッシサイズでカットして組み立てて

取り付けます☆


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 1階DKの天井下地も組んでいきます☆


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 2階では、施主様お好みのフローリングを

張り進めます☆


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 1/16 引き続き、1階寝室の天井下地を組みます☆


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 天井下地材には、体にやさしい石膏ボード!

“ハイクリンボード”を張っていきます☆


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 2階の物音が1Fに響かないよう、フローリングを

張る前に吸音ボードを張っておきます☆


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 何十年も前からの標準仕様ですが、

見えない所で差が出ます!


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 1/9 1階では引き続き

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼って、

天井下地を組んでいきます☆


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 天井下地材には、体にやさしい石膏ボード!

“ハイクリンボード”を張っていきます☆


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 2階の内装建具の下地枠を組んで

壁下地に桧板を留めていきます☆


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 1階も内装建具の下地枠を組みます☆


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 1/8 天井下地材には、体にやさしい石膏ボード!

“ハイクリンボード”を張っていきます☆


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 トイレの天井下地には、湿気や水に強い!!

耐水ボード(黄緑色)を張ります☆


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 2階では、壁下地に桧板を留めていきます☆


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 1階も2階同様に


驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼って、

天井下地を組んでいきます☆


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 1/7 2階から天井下地を組んでいきます☆


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 天井下地材には、体にやさしい石膏ボード!

“ハイクリンボード”(ピンク色)を張っていきます☆


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 12/27 驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼って、

2階から天井下地を組んでいきます☆


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 12/26 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆

省エネ等級4やZEH基準を超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG1グレード”以上が標準です✩☆☆☆☆



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 12/24 天井下地を組む前に、

開口部分の下地枠を組んでおきます☆


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 12/20 引き続き、天井裏や壁内に

電気配線を仕込みます☆


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 12/19 ショールームでお選び頂いた仕様の

ユニットバスを、現場で丁寧に組み立てていきます☆


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  施主様と社長が、現場でのお打合せで

決定した通りに電気配線を進めます☆


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2020年01月20日

ゴルフ外部工事ゴルフ


 1/20 ポーチの天井下地も組んでおきます☆


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 引き続き、2階部分も

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 1/18 引き続き、2階部分も

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 1/17 引き続き、2階部分も

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 1/16 引き続き、2階部分も

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 1/11 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



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 1/9 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けます☆


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 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 1/8 シロアリ防蟻措置として、

土壌処理・床下木部処理に続き、外周木部処理の一貫で

外壁胴縁にも!人体には無害の高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!





















 1/6 引き続き、外壁通気工法の

20mm通気層確保のために

胴縁を留めていきます☆


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 軒天下地を組んでいきます☆


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 12/28 引き続き、外壁通気工法の

20mm通気層確保のために

胴縁を留めていきます☆


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 12/26 引き続き、外壁通気工法の

20mm通気層確保のために

胴縁を留めていきます☆


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 12/25 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 11/26 1F屋根と外壁の取り合い部分では

先ずのし瓦の上に葺き止め水切りの下地板を取り付けます☆


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 その上に、錆に強く!耐久性の高い!

ステンレス鋼板を加工して取り付けていきます☆


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 土台水切りも同様にステンレス鋼板を使用します!


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!















 11/21 大屋根の棟金物に桟木を固定し

その上に南蛮漆喰を被せて、冠瓦をステンレスビスで

固定します☆


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 棟は軽量な工法ですので、地震で崩れ落ちる心配は

ありません!(^^)!


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 1Fの屋根も同様に葺き進めて、外壁下地の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


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 11/20 石州防災平板瓦を葺く段取りとして

ケラバや軒先、下屋根の葺き止め部分には、

三重防水施工☆☆☆として“必ず!”

捨て水切り板金を取付けておきます☆


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 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


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 雪止め瓦も適所に葺きます☆


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 1Fの屋根も同様に進めます☆


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2019年11月27日

ゴルフ木造躯体工事ゴルフ


 11/27 引き続き、耐久性が高い

防水・透湿シートを貼っていきます☆


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 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより耐震構造や

防水施工がきちんと出来ているか厳しく

検査して頂きます☆


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 合格です!(^^)!
















 11/26 2階も高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を既定の間隔でしっかりと本留めします☆


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 サッシ周りに専用防水両面テープを貼って

耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


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 11/25 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 引き続き、耐震補強工事も進めます☆


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 1/23 断熱玄関ドアを取り付けます☆


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 玄関ポーチの下がり壁にもEXボードを張ります☆


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 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 11/22 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 1Fの耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っていきます☆


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 11/21 引き続き、耐力壁面材に加えて建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



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 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!予め基礎コンクリートに

埋め込んでおいたホールアンカーボルトを

桧の柱にしっかり緊結していきます☆


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 サッシの寸法で、下地枠を組みます☆


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 外周や間仕切り壁に間柱を真っ直ぐに取り付けます☆


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 11/20 1Fの屋根もタルキを留めて

下地合板を張っていきます☆


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 防水措置として伸縮性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

貼っていきます☆


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 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 小屋組にも耐震補強として

雲筋交いを取り付けます☆


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 外周や間仕切り壁に間柱を真っ直ぐに取り付けます☆


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 11/19 本日は、めでたく森永様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!


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 工事の無事完成と安全を祈願して

森永様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長が施主様とのご縁、

森永様の想いを職人に伝えます!


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 森永様からもご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯しました☆


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 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 クレーンで上げる前に、予め母屋を組んでおきます☆


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 束を差し込んで母屋を納めます☆


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 森永様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 大屋根のタルキを上げて午前中の作業は完了☆


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 お昼休みでは施主様のご厚意で、豪華なお弁当を

ご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


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 集合して記念撮影(*^^)v


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 施主様と社長は事務所へ移動され、内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!

 午後の作業を開始!


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 屋根タルキを台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがない☆超強力型専用ビスでしっかり留めます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 屋根下地に構造用合板を張って

破風板や鼻隠しを納めていきます、☆


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 屋根の防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

2階の屋根に張っていきます☆


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下屋根も屋根下地を進めます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することも☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!

最後に、森永様から御礼のお言葉とたくさんのお土産、

お祝儀を頂戴いたしましたm(__)m



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 本日はお忙しい中、一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m


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 11/16 屋根タルキと、

下屋根との取り合い部分の耐力壁面材

“地震はもちろん!火災にも強い!タイガーEXボード”を

加工しておきます☆


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 上棟に先行して、仮設足場を組んでいきます☆


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 11/15 引き続き、美作桧(みまさかひのき)の土台を

組んて固定していきます☆


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 平成34年度目標トップランナー基準を大きくクリアした

ポリスチレンフォーム三種50mm厚=熱伝導率0.028W/(M・K)を

張って基礎断熱していきます☆☆☆


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 大引きを納めた後、鋼製束を用いて床組みの水平を

正確に調整していきます☆


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 土壌処理に続いて、人体には無害の高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆

材料を大切にする!見えない常識です('ω')ノ☆


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 上棟に備えて、予め桧(ひのき)の通し柱と

胴差を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 11/14 引き続き、剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 シロアリに強い!!太さ120mm角!!

国産選りすぐりの美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端に

気密基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えて

固定していきます☆


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 11/13 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 11/12 基礎の立ち上がり天端に、土台を据えるための

基準の墨をトランシットを用いて正確に写します☆


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2019年11月11日

ゴルフ地盤調査〜基礎工事ゴルフ


 11/11 玄関や土間収納の土間を嵩上げして

土間コンを打設しました☆


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 11/9 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 玄関や土間収納の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を私が予め基礎に固定しておきます☆


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 11/5 立ち上がりの型枠を組んで

生コンを流し込んでいきます☆


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 この時期のコンクリート強度は24”を採用します☆☆☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


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 全棟私がしっかり正確に埋め込みますよ!


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 しばらくは、硬化養生期間をおきます☆
















 11/2 配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 11/1 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


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 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 10/30 スラブ配筋は異形鉄筋13oを

200mmピッチで配筋していきます☆


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 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


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 10/25 外周には水平に生コンを打設して

ターダミンシート”を押さえます☆


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 10/23 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 10/21 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さ(柱状改良杭の天端)

まで鋤取りしていきます☆


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 砕石を均して、100mmの厚みでしっかり転圧します☆


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 10/17 引き続き、屋内・屋外の給排水・雨水配管を

先行していきます☆


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 10/16 丁張を基に、屋内・屋外の給排水配管を

先行していきます☆


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 10/15 引き続き、柱状改良を進めます☆


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 10/11 地盤調査の結果により、地耐力が

軟弱で不安定と判定されたため

柱状改良で支持力を向上させます☆


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 深さ5.75m、径500mmの柱状が計38本で

建物の自重をしっかり支えます☆















 10/9 建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 最後は必ず社長がチェックします☆


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 10/7 本日は晴天に恵まれる中、めでたく

森永様邸の地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 森永様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m
















 9/3 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 8/31 地盤調査や地鎮祭の準備として建築位置に

地縄を張っておきます☆


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