2020年04月01日

ガソリンスタンド内部工事ガソリンスタンド


 4/1 引き続き、内装建具を

はめ込んでいきます☆


IMG_8340.JPG



IMG_8341.JPG



 玄関収納を組み立てて

壁に固定していきます☆


IMG_8343.JPG



IMG_8345.JPG



IMG_8346.JPG



IMG_8349.JPG



IMG_8350.JPG



IMG_8351.JPG















 3/31 機能性壁紙を貼り終えて

照明器具を取り付けたので、

内装建具をはめ込んでいきます☆


IMG_8333.JPG



IMG_8336.JPG



IMG_8332.JPG



 ウォークインクローゼットには

ハンガーパイプを取り付けます☆


IMG_8331.JPG



 脱衣サンルームの巾木を納めます☆


IMG_8335.JPG



 所定の位置に火災警報器を設置します☆


IMG_8329.JPG
















 3/24 神棚に使用する無垢(本物)の

桧(ひのき)に一枚板を鉋(カンナ)で

丁寧に仕上げます☆


IMG_8202.JPG



IMG_8202.JPG



IMG_8231.jpg



IMG_8211.jpg

















 3/19 引き続き、機能性壁紙を

貼っていきます☆


IMG_8159.JPG



IMG_8164.JPG


















 3/18 玄関収納を組み立てていきます☆


IMG_8132.JPG



IMG_8133.JPG



 杉の腰板も植物系自然塗料で仕上げます☆


IMG_8136.JPG



無垢(本物)の木だからこそ、

その素材を自然に!永く!美しく!

安心してお使い頂くために!(^^)!

木部には全て植物系自然塗料を採用しています☆


IMG_8137.JPG



 パントリーに可動棚を取り付けます☆


IMG_8141.JPG



IMG_8144.JPG



 引き続き、機能性壁紙を

貼っていきます☆


IMG_8139.JPG



IMG_8140.JPG















 3/17 システムキッチンを組む準備として

IHやシンク廻りの壁に、油汚れに強い!

不燃化粧パネルを張っておきます☆


IMG_8116.JPG



 大工さんが一から製作した食器棚を

植物系自然塗料で仕上げます☆

無垢(本物)の木だからこそ、

その素材を自然に!永く!美しく!

安心してお使い頂くために!(^^)!

木部には全て植物系自然塗料を採用しています☆


IMG_8123.JPG



 巾木を納めます☆


IMG_8120.JPG



 システムキッチンの仕様に合わせて

配管金具を仕込んでおきます☆


IMG_8124.JPG



 施主様が選ばれた機能性壁紙を

貼っていきます☆


IMG_8117.JPG



IMG_8119.JPG



IMG_8125.JPG

















 3/16 2階から内装建具を

はめ込んでいきます☆


IMG_8107.JPG



 引き続き、パントリー内部を仕上げます☆


IMG_8113.JPG



 階段蹴込にもハイクリンボードで

下地します☆


IMG_8110.JPG



 引き続き、内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


IMG_8109.JPG



IMG_8111.JPG

















 3/14 引き続き、キッチン背面の食器棚を

大工さんが一から製作します!(^^)!

タモの無垢集成材を加工して造るので強度も抜群☆


IMG_8077.JPG



 オーダーメイドなのにリーズナブルな価格☆

地震で倒れることもございません!(^^)!


IMG_8078.JPG



 引き続き、パントリー内部には、調湿効果の高く

ストック食材等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


IMG_8081.JPG



IMG_8082.JPG



IMG_8089.JPG



 “体にやさしい”ハイクリンボードも

張り進めます☆


IMG_8074.JPG



IMG_8075.JPG



IMG_8084.JPG



IMG_8085.JPG



 廻り縁を納めます☆


IMG_8083.JPG



IMG_8086.JPG



 1階も、内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


IMG_8076.JPG



 施主様が選ばれた機能性壁紙を

貼っていきます☆


IMG_8079.JPG



IMG_8087.JPG
















 3/13 ご家族皆様で利用できる多目的カウンターも

大工さんが一から製作します!(^^)!


IMG_8061.JPG



IMG_8068.JPG



 引き続き、対面キッチンの腰壁に

無垢(本物)の杉板(無節)を

張っていきます☆


IMG_8066.JPG



IMG_8071.JPG



 パントリー内部には、調湿効果の高く

ストック食材等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


IMG_8070.JPG



 “体にやさしい”ハイクリンボードも

張り進めます☆


IMG_8058.JPG



 2階では引き続き、

機能性壁紙を貼っていきます☆


IMG_8057.JPG



IMG_8063.JPG



IMG_8069.JPG



IMG_8072.JPG















 3/12 キッチン背面の食器棚は、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!


IMG_8039.JPG



IMG_8040.JPG



 内装建具のケーシングを納めます☆


IMG_8041.JPG



IMG_8044.JPG



 2階から機能性壁紙を貼っていきます☆


IMG_8038.JPG



IMG_8042.JPG



IMG_8043.JPG
















 3/11 キッチン背面の食器棚は、施主様のお好み・使い勝手に

合わせて、大工さんが一から製作します!(^^)!

予め、その下地に桧板を留めておきます☆


IMG_8031.JPG



 トイレや脱衣サンルームには湿気や水に強い!

耐水石膏ボード(黄緑色)を張って廻り縁を

取り付けていきます☆


IMG_8025.JPG



IMG_8027.JPG



IMG_8028.JPG



 階段廻りでは、パイプ手すりの下地に合板を

留めておいてからハイクリンボードを

張り進めます☆


IMG_8029.JPG



IMG_8033.JPG


















 3/10 対面キッチンにタモ材の天板と

無垢(本物)の杉を加工して造った

巾木を固定します☆


IMG_7992.JPG



IMG_7997.JPG



 下地調整をして、無垢(本物)の杉板(無節)を

張っていきます☆


IMG_8004.JPG



IMG_8005.JPG



IMG_8008.JPG



 2階のハイクリンボードを張り進めて

巾木を納めます☆


IMG_7999.JPG



IMG_7989.JPG



IMG_8002.JPG



 2階から、内装仕上工事の下地処理として、

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで埋めていきます☆


IMG_7990.JPG


















 3/9 対面キッチン壁に腰板を張るため

その見切り材に無垢(本物)の杉(無節)を

加工していきます☆


IMG_7972.JPG



 現場で納めていきます☆


IMG_7975.JPG



 耐水石膏ボード(黄緑色)を張り進めます☆


IMG_7974.JPG
















 3/7 階段手摺壁の笠木にタモ集成材を

カットして納めます☆


IMG_7943.JPG



 トイレ内に棚を設けます☆


IMG_7947.JPG



 脱衣室やトイレには湿気や水に強い!

耐水石膏ボード(黄緑色)を必ず下地に張ります☆


IMG_7942.JPG



 廻り縁を納めます☆


IMG_7941.JPG















 3/6 引き続き、1階のフローリングを張り進めます☆


IMG_7908.JPG



 1階の内装建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


IMG_7925.JPG



 玄関収納の下地をしっかり留めておきます☆


IMG_7898.JPG



IMG_7912.JPG



 ハイクリンボードも張り進めます☆


IMG_7909.JPG



IMG_7911.JPG



 施主様も様子を見に来られました(*^▽^*)


IMG_7927.JPG
















 3/5 施主様とのお打合せで決定した通りに

収納内には中棚・枕棚を製作していきます☆


IMG_7887.JPG



IMG_7888.JPG



 2階では巾木や廻り縁を納めていきます☆


IMG_7889.JPG












 3/4 和室の収納枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


IMG_7874.JPG



IMG_7875.JPG



 収納内の天井を仕上げます☆


IMG_7883.JPG



 1階のフローリングを張り進めます☆


IMG_7876.JPG



IMG_7877.JPG



IMG_7882.JPG
















 3/3 和室の畳寄せを納めていきます☆


IMG_7866.JPG



 床下のメンテナンスが持続的に行えるよう

パントリーに床下点検口を設け、耐水コンパネを

張っておきます☆


IMG_7852.JPG



 階段廻りの壁下地を進めます☆


IMG_7853.JPG



IMG_7858.JPG















 3/2 玄関框は、無垢材を加工して

納めます☆


IMG_7830.JPG



 和室の収納枠の下地を組んで、

収納内部仕上げに調湿効果の高く

衣類等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


IMG_7833.JPG



IMG_7841.JPG



 桧板を留めながら、壁下地も進めます☆


IMG_7842.JPG



IMG_7843.JPG















 2/29 和室の天井には、

無垢(本物)の杉板(節なし)を

張っていきます☆


IMG_7816.JPG



IMG_7817.JPG



 木の香りと本物ならではの木目に癒されますよ!(^^)!


IMG_7822.JPG



IMG_7844.JPG



 内装建具枠の下地を組みます☆


IMG_7811.JPG



 トイレや脱衣室の床下地には、湿気や水に強い!

耐水コンパネを必ず使用します☆


IMG_7812.jpg



 その他、天井下地や壁下地も進めます☆


IMG_7824.JPG



IMG_7827.JPG

















 2/28 引き続き、2階の内装建具枠を

組み立てて、垂直・水平正確に固定していきます☆


IMG_7801.JPG



IMG_7803.JPG



 窓枠をサッシサイズでカットして

組み立てて取り付けます☆


IMG_7800.JPG



 和室の天井下地を組みます☆


IMG_7810.JPG



 桧板を留めながら、壁下地も進めます☆


IMG_7802.JPG
















 2/27 引き続き、1階の天井下地を

組んでいきます☆


IMG_7783.JPG



IMG_7792.JPG



IMG_7790.JPG



IMG_7791.JPG



 内装建具枠を組み立てて、

垂直・水平正確に固定していきます☆


IMG_7784.JPG



IMG_7794.JPG



IMG_7795.JPG



IMG_7796.JPG



 桧板を留めながら、壁下地も進めます☆


IMG_7797.JPG















 2/26 引き続き、1階の天井下地を

組んでいきます☆


IMG_7770.JPG



IMG_7773.JPG



IMG_7776.JPG



IMG_7777.JPG



IMG_7778.JPG



 2階では、収納内部仕上げに調湿効果の高く

衣類等にカビが生えない無垢(ムク=本物)の

杉板を張っていきます☆


IMG_7767.JPG



IMG_7774.JPG

















 2/25 引き続き、驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

1階の外周壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


IMG_7751.JPG



IMG_7750.JPG



 天井下地を組んでいきます☆


IMG_7756.jpg



IMG_7757.JPG


















 2/24 引き続き、階段に蹴込板を

留めていきます☆


IMG_7739.JPG



 手すり取り付け部分には、

予め下地材を入れておきます☆


IMG_7737.JPG



 引き続き、窓枠をサッシサイズでカットして

組み立てて取り付けます☆


IMG_7730.JPG



 1階では内装建具の下地枠を組んでます☆


IMG_7736.JPG



 2階部分と同様に、


驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


IMG_7743.JPG



省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆




 2階では “体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


IMG_7731.JPG



IMG_7742.JPG



 施主様もお立ち寄りくださいました(*^▽^*)


IMG_7741.JPG














 2/22 引き続き、廻り階段も一から

製作していきます☆


IMG_7717.JPG



IMG_7715.JPG



IMG_7727.JPG



 壁下地材に桧板を留めていきます☆


IMG_7720.JPG



IMG_7721.JPG















 2/21 無垢(本物)の丈夫な米松を

使って、階段の親板を一から製作して

固定していきます☆


IMG_7688.JPG



IMG_7708.JPG



IMG_7710.JPG



 2階では、施主様お好みのフローリングを

張り進めます☆


IMG_7687.JPG



IMG_7702.JPG



IMG_7708.JPG



IMG_7710.JPG



 窓枠をサッシサイズでカットして

組み立てて取り付けます☆


IMG_7712.JPG



 壁下地材に桧板を留めていきます☆


IMG_7707.JPG














 2/17 2階の物音が1Fに響かないよう、

剛床工法28mm厚の上に、吸音ボード9mm厚を

張っておきます☆

この上にフローリング12mm厚を張るので

合計49mm厚で2階の床を支えます☆


IMG_7638.JPG



 壁下地材に桧板を留めておきます☆


IMG_7639.JPG














 2/14 引き続き、2階の天井下地を組んでいきます☆


IMG_7602.JPG



IMG_7604.JPG



 “体にやさしい!”ハイクリンボードを使用します☆


IMG_7603.JPG














 2/12 天井下地を組む前に、

開口部分の下地枠を組んでおきます☆


IMG_7547.JPG



IMG_7549.JPG



 外周のコンセントやスイッチBOX廻りも

気密措置を施します☆


IMG_7543.JPG



驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


 120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼って、2階から

天井下地を組んでいきます☆


IMG_7548.JPG



 ショールームでお選び頂いた仕様の

ユニットバスを、現場で丁寧に組み立てていきます☆


IMG_7536.JPG



IMG_7537.JPG



IMG_7542.JPG



IMG_7541.JPG
















 2/10 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆

省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆




IMG_7515.JPG



















2020年03月28日

ガソリンスタンド外部工事ガソリンスタンド


 3/28 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


IMG_8310.JPG















 3/21 仮設足場を解体していきます☆


IMG_8168.JPG



IMG_8169.JPG

















 3/19 降水量の多い日でもを雨水をしっかりキャッチ!!

デザインもスタイリッシュな樋(とい)を取り付けていきます☆


IMG_8166.JPG



 外部仕上げに異常がないかチェックして

仮設足場を解体撤去します☆


IMG_8162.JPG



IMG_8161.JPG



IMG_8160.JPG




























 3/18 外壁サイディングのジョイントや樹脂サッシ廻りには

紫外線に強く!弾力性の高い!=ひび割れを起こしにくい!

防水効果を長期的に持続する!

高耐久グレード★★★の防水シーリングをしていきます☆


IMG_8143.JPG



IMG_8145.JPG

















 3/6 軒天に不燃化粧材を張っていきます☆


IMG_7899.JPG



IMG_7910.JPG













 2/28 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


IMG_7815.JPG



IMG_7825.JPG



IMG_7826.JPG
















 2/28 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


IMG_7799.JPG















 2/27 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


IMG_7782.JPG



IMG_7793.JPG




















 2/25 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


IMG_7758.JPG



IMG_7759.JPG

















 2/24 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


IMG_7740.JPG



IMG_7744.JPG

















 2/22 水平の墨を正確に出して、サイディングを

引っ掛けるスタータ金物を取り付けた後、

光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



IMG_7706.JPG



IMG_7716.JPG



















 2/14 軒天下地を組んでいきます☆


IMG_7598.JPG



IMG_7599.JPG

















 2/13 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


IMG_7564.JPG



IMG_7565.JPG



IMG_7566.JPG
















 2/12 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


IMG_7533.JPG



IMG_7538.JPG













 1/17 1F屋根と外壁の取り合い部分に

ステンレス製葺き止め水切りを取り付けます☆


JPEGイメージ 5.jpeg



 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


JPEGイメージ 7.jpeg















 1/16 外壁と屋根の取り合い部分では、

のし瓦の上に南蛮漆喰をさらに押さえて防水した後、

ステンレス製葺き止め水切りを被せるための桟木を固定します☆


IMG_7140.JPG



IMG_7141.JPG



 雨漏りの可能性が高い部分はとことん防水措置を

施します!!















 1/14 下屋根も一枚一枚、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ留めて葺き進めます☆


IMG_7088.JPG



IMG_7089.JPG



 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


IMG_7090.JPG



 棟金物を取り付け、それに桟木を固定し

南蛮漆喰を盛り被せていきます☆


IMG_7092.JPG



IMG_7066.JPG



IMG_7093.JPG



 下屋根では、外壁の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


IMG_7070.JPG



IMG_7091.JPG



 冠瓦を棟の桟木にステンレスビス2本ずつで

固定します☆


IMG_7095.JPG



 棟金物を使用することで、のし瓦や赤土など重量を

省けるので、棟も軽量となり地震で崩れ落ちる心配は

無くなります!(^^)!

















 1/11 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


IMG_7031.JPG



IMG_7033.JPG



 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


IMG_7039.JPG



IMG_7040.JPG



 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


IMG_7043.JPG



IMG_7041.JPG



IMG_7042.JPG



IMG_7044.JPG

















 1/10 石州防災平板瓦を葺く段取りとして

ケラバや軒先、下屋根の葺き止め部分には、

三重防水施工☆☆☆として“必ず!”

捨て水切り板金を取付けておきます☆


DSC04654.JPG



 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


DSC04650.JPG



DSC04651.JPG














2020年02月12日

ガソリンスタンド木造躯体工事ガソリンスタンド


 2/12 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより耐震構造や

防水施工がきちんと出来ているか厳しく

検査して頂きます☆


IMG_7545.JPG



IMG_7532.JPG



IMG_7546.JPG



 合格です!(^^)!











 1/17 引き続き、

耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


JPEGイメージ 6.jpeg



JPEGイメージ 8.jpeg



JPEGイメージ 9.jpeg


















 1/16 サッシ周りに専用防水両面テープを貼って

耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


IMG_7139.JPG



IMG_7142.JPG



IMG_7143.JPG















 1/15 引き続き、EXボードを張り終えたところから

高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


IMG_7111.JPG



IMG_7113.JPG



IMG_7114.JPG



IMG_7117.JPG



IMG_7118.JPG



IMG_7119.JPG



IMG_7121.JPG



IMG_7120.JPG



 耐震補強金物もしっかり取り付けます☆


IMG_7122.JPG



 玄関引違戸の下地枠も組みます☆


IMG_7123.JPG





















 1/14 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!予め基礎コンクリートに

埋め込んでおいたホールアンカーボルトを

桧の柱にしっかり緊結していきます☆


IMG_7098.JPG



 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩






 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


IMG_7065.JPG



IMG_7068.JPG



IMG_7067.JPG



IMG_7069.JPG



IMG_7071.JPG



IMG_7086.JPG



IMG_7094.JPG



IMG_7096.JPG



IMG_7099.JPG



 1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


IMG_7100.JPG



IMG_7101.JPG



 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


IMG_7105.JPG



 1Fの耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っていきます☆


IMG_7102.JPG



IMG_7103.JPG



IMG_7107.JPG



 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


IMG_7106.JPG





















 1/11 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


IMG_7028.JPG



IMG_7030.JPG



IMG_7035.JPG



 小屋組も耐震補強として

雲筋交いを取り付けます☆


IMG_7034.JPG



 並行して、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


IMG_7029.JPG



IMG_7036.JPG



IMG_7037.JPG



IMG_7038.JPG















 1/10 この時期、雪や強風を心配しておりましたが、

続いていた雨も止み、無事めでたく森田様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!

 工事の無事完成と安全を祈願して

森田様とご一緒に四隅をお清めします☆


DSC04563.JPG



DSC04566.JPG



 朝礼では社長が施主様のご紹介、ご縁、

森田様の想いを職人に伝えます!


DSC04568.JPG



DSC04570.JPG



 森田様からもご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯しました☆


IMG_6982.JPG



 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


IMG_6985.JPG



IMG_6989.JPG



IMG_6994.JPG



IMG_6995.JPG



 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


IMG_6998.JPG



 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


IMG_7009.JPG



IMG_7011.JPG



 横材の梁(はり)の太さに注目!!


IMG_7012.JPG



 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



IMG_7014.JPG



 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


DSC04573.JPG



DSC04572.JPG



DSC04575.JPG



DSC04576.JPG



 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


IMG_7019.JPG



IMG_7021.JPG



 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


DSC04580.JPG



DSC04581.JPG



 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


DSC04584.JPG



 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


DSC04588.JPG



DSC04589.JPG



DSC04593.JPG



DSC04595.JPG



DSC04598.JPG



 束を差し込んで母屋を納めます☆


DSC04601.JPG



 森田様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


DSC04604.JPG



DSC04605.JPG



 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


DSC04608.JPG



 屋根タルキを台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがない☆超強力型専用ビスでしっかり留めます☆


DSC04612.JPG



DSC04614.JPG



DSC04616.JPG



DSC04619.JPG



DSC04620.JPG



 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


DSC04618.JPG



DSC04622.JPG



 下屋根も組んでいきます☆


DSC04613.JPG



 屋根下地の構造用合板を上げて午前中の作業は完了☆


DSC04621.JPG



 お昼休みでは施主様のご厚意で、

暖房設備のある公民館をご用意くださり、

あったかいお味噌汁やお弁当を

ご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


DSC04628.JPG



 集合して記念撮影(*^^)v


DSC04629.JPG



 施主様と社長は公民館で内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!

 午後の作業を開始!


DSC04635.JPG



 屋根下地に構造用合板を張って

破風板や鼻隠しを納めていきます、☆


DSC04640.JPG



DSC04642.JPG



DSC04643.JPG



 下屋根も同様にタルキを留めていきます☆


DSC04645.JPG



DSC04647.JPG



DSC04652.JPG



 屋根の防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


DSC04653.JPG



DSC04648.JPG



 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することも☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


DSC04656.JPG



 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!

最後に、森田様から御礼のお言葉とたくさんのお土産、

お祝儀を頂戴いたしましたm(__)m


DSC04657.JPG



DSC04661.JPG



 本日は寒い中、一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m


IMG_7085.JPG














 1/8 上棟に備えて予め、桧(ひのき)の通し柱と

胴差、桁と桧(ひのき)の管柱を組んでおきます☆


IMG_6938.JPG



IMG_6939.JPG



 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


IMG_6940.JPG



IMG_6941.JPG



IMG_6942.JPG



IMG_6943.JPG



IMG_6945.JPG



IMG_6946.JPG



IMG_6951.JPG



 屋根タルキと、下屋根との取り合い部分の

耐力壁面材“地震はもちろん!火災にも強い!

タイガーEXボード”を加工しておきます☆


IMG_6949.JPG

















 1/7  大引きを納めた後、鋼製束を使って

床組みの水平を正確に調整して支持させます☆


IMG_6918.JPG



IMG_6917.JPG



 床下断熱として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォーム三種65mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

張り詰めていきます☆☆☆


IMG_6924.JPG



IMG_6919.JPG



IMG_6920.JPG



 作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

張っていきます☆


IMG_6922.JPG



IMG_6923.JPG



IMG_6926.JPG



 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆

材料を大切にする!完成では見えない!

ウェリーハウスの常識です('ω')ノ☆


IMG_6927.JPG



IMG_6928.JPG



IMG_6929.JPG





















 1/6 シロアリに強い!!太さ120mm角!!

国産選りすぐりの美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


IMG_6896.JPG



IMG_6898.JPG



IMG_6899.JPG



 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えて

固定していきます☆


IMG_6900.JPG



IMG_6902.JPG



IMG_6905.JPG



 大引きも納めます☆


IMG_6911.JPG



 土壌処理に続いて、人体には無害の高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


IMG_6912.JPG



 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!




















 1/4 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


IMG_6883.JPG



IMG_6886.JPG



IMG_6887.JPG



IMG_6888.JPG




















 12/25 基礎の立ち上がり天端に、土台を据えるための

基準の墨を高精度機器トランシットを用いて

正確に写しておきます☆


IMG_6838.JPG



IMG_6839.JPG





















2019年12月23日

ガソリンスタンド地盤調査〜基礎工事ガソリンスタンド


 12/23 玄関やポーチ、勝手口の階段等

土間を嵩上げして生コンを打設します☆


IMG_6833.JPG

















 12/18 床下に、給水・給湯の配管をしておきます☆


IMG_6757.JPG













 12/17 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


IMG_6752.JPG



IMG_6754.JPG



 玄関や土間収納の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を私が予め基礎に固定しておきます☆


IMG_6755.JPG














 12/12 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


IMG_6646.JPG



IMG_6648.JPG



 この時期のコンクリート強度は27”を採用します☆☆☆


2.png



 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


IMG_6649.JPG



IMG_6652.JPG



 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

私が埋め込みます☆


IMG_6654.JPG



 寒い時期なので、硬化養生期間を長くとります☆

















 12/11 立ち上がりの型枠を組んでいきます☆


IMG_6632.JPG



IMG_6633.JPG



IMG_6635.JPG













 12/9 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


IMG_6579.JPG



 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


IMG_6580.JPG



IMG_6581.JPG



 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


IMG_6588.JPG



 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


IMG_6584.JPG



IMG_6585.JPG



IMG_6589.JPG



IMG_6590.JPG



配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


IMG_6594.JPG



IMG_6596.JPG



 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


IMG_6596.JPG



 この時期はコンクリート強度!

27”を採用します☆☆☆


1.png



IMG_6597.JPG



 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


IMG_6600.JPG



IMG_6601.JPG



IMG_6602.JPG



IMG_6604.JPG






















 12/7 スラブ配筋は異形鉄筋13oを

200mmピッチで配筋していきます☆


IMG_6565.JPG



IMG_6566.JPG



IMG_6567.JPG



 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


IMG_6570.JPG
















 12/6 外周には水平に生コンを打設して

ターダミンシート”を押さえます☆


IMG_6550.JPG



IMG_6551.JPG



IMG_6552.JPG



IMG_6554.JPG
















 12/5 今日から基礎工事を開始します☆

スラブに使用する異形鉄筋13mmΦを搬入して

曲げ加工しておきます☆


IMG_6522.JPG



 丁張りを基準に、既定の深さ(エコジオ柱状の天端)

まで鋤取りをして、砕石を均し100mmの厚みまで

しっかり転圧します☆


IMG_6523.JPG



IMG_6524.JPG



IMG_6526.JPG



IMG_0004.jpg



IMG_0002.jpg



 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


IMG_6537.JPG



 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


IMG_6536.JPG



IMG_6541.JPG



IMG_6542.JPG





















 11/30 基礎工事の前に、屋内・屋外の

給排水・雨水配管を先行していきます☆


IMG_6458.JPG



IMG_6460.JPG



IMG_6461.JPG



IMG_6462.JPG



 下水の配管経路が長くなるため、低勾配でも

流れる卵形管を要所に使用します☆


IMG_6463.JPG



IMG_6464.JPG















 11/29 建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


IMG_6447.JPG



IMG_6448.JPG



IMG_6449.JPG



 最後は必ず社長がチェックします☆


IMG_6451.JPG



IMG_6452.JPG

















 11/28 地盤調査の結果により、地耐力が

不安定と判定されたため、砕石を柱状に

転圧して形成するエコジオ工法で

地盤支持力を向上させます☆


IMG_6418.JPG



IMG_6417.JPG



IMG_6421.JPG



IMG_6423.JPG



IMG_6424.JPG



IMG_6426.JPG



IMG_6429.JPG



IMG_6430.JPG



IMG_6432.JPG



IMG_6434.JPG



 深さ1.5m、径500mmの柱状が計27本で

建物の自重をしっかり支えます☆



















 11/12 本日めでたく森田様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


DSC06856.JPG



DSC06864.JPG



DSC06865.JPG



DSC06867 (1).JPG



DSC06872.JPG



DSC06881.JPG



DSC06887.JPG



 森田様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m





















 11/5 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


IMG_6084.JPG



IMG_6082.JPG



IMG_6086.JPG















 11/2 仮囲いを設置して工事の安全を確保し、

地盤調査や地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


IMG_6051.JPG



IMG_6050.JPG



IMG_6052.JPG