2020年04月09日

星座(うお座)木造躯体工事星座(うお座)


 4/9 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 ウェリーハウスが誇る!耐震等級最高の耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っていきます☆


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 4/8 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 並行して、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!予め基礎コンクリートに

埋め込んでおいたホールアンカーボルトを

桧の柱にしっかり緊結していきます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



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 4/7 地鎮祭に続き、おかげさまで快晴の良き日に

無事、めでたくM様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!

 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長が施主様のご紹介、ご縁、

施主様の想いを職人に伝えます!

 施主様からもご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯しました☆



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 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 休憩タイムです四つ葉


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 春の陽気に包まれる中、

冷たいお飲み物に温かいお飲み物、

たくさんのお菓子とパンまでご用意下さいまして

ありがとうございます(*^▽^*)


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 作業再開!(^^)!


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 束を差し込んで母屋を納めます☆


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 2階も建物(柱)の垂直を正確に計って

筋交いで仮固定します☆


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 施主様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 屋根タルキを台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがない☆超強力型専用ビスでしっかり留めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張ります☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、

お刺身の盛り合わせやあたたかいお味噌汁、

豪華なお弁当で労って下さり、

ご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


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 集合して記念撮影(*^^)v


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 施主様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!

 午後の作業を開始!

下屋根も組んでいきます☆


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 下屋根も同様にタルキを留めていきます☆


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 屋根下地に構造用合板を張って

破風板や鼻隠しを納めていきます☆


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 屋根の軒先に水切り鋼板を留めて、

防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することも☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!


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 最後に、施主様から御礼のお言葉と身に余るお土産、

職人一人一人に手書きのお手紙やお祝儀を頂戴いたしましたm(__)m


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 本日は一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m


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 4/6 上棟作業の安全確保のため

先行して仮設足場を組み立てます☆


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 4/4 上棟に備えて、下屋根との取り合い部分の

耐力壁面材“地震はもちろん!火災にも強い!”

タイガーEXボード”を加工しておきます☆


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 タルキや屋根材も加工しておきます☆


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 4/3 床下断熱として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォーム三種65mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

張り詰めていきます☆☆☆


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 作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆

材料を大切にする!完成では見えない!

ウェリーハウスの常識です('ω')ノ☆


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 上棟に備えて予め、桧(ひのき)の通し柱と

胴差、桁と桧(ひのき)の管柱を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 ブルーシートで養生します☆


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 4/2 ウェリーハウスが誇る!!

『骨太構造』の木材を現場へ搬入します☆


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 シロアリに強い!!太さ120mm角!!

国産選りすぐりの美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えて

固定していきます☆


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 大引きや根太も納めます☆


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 土壌処理に続いて、人体には無害の高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 鋼製束を使って、床組みの水平を

正確に調整して支持させます☆


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 3/30 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 3/18 基礎の立ち上がり天端に、土台を据えるための

基準の墨を高精度機器トランシットを用いて

正確に写しておきます☆


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2020年04月08日

星座(うお座)外部工事星座(うお座)


 4/8 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 下屋根も一枚一枚、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ留めて葺き進めます☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 棟金物を取り付け、それに桟木を固定し

南蛮漆喰を盛り被せていきます☆


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 冠瓦を棟の桟木にステンレスビス2本ずつで

固定します☆


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 棟金物を使用することで、のし瓦や赤土など重量を

省けるので、棟も軽量となり地震で崩れ落ちる心配は

無くなります!(^^)!


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 下屋根では、外壁の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


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 4/7 石州防災平板瓦を葺く段取りとして

ケラバや軒先、下屋根の葺き止め部分には、

三重防水施工☆☆☆として“必ず!”

捨て水切り板金を取付けておきます☆


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 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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2020年03月18日

星座(うお座)地盤調査〜基礎工事星座(うお座)


 3/18 床下に、給水・給湯配管をしておきます☆


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 3/16 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 玄関や勝手口の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を私が予め基礎に固定しておきます☆


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 図面通りにエコキュートの配管位置を

合わせます☆


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 3/11 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


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 スラブ(土間)同様、この時期のコンクリート強度は

“24”でもクリアなレベルなんですが、

さらに強い!27”を採用します☆☆☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

私が埋め込みます☆


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 硬化養生期間をとります☆


















 3/9 立ち上がりの型枠を組んでいきます☆


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 3/6 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


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 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!“24”でも

クリアなレベルなんですが、さらに強い!

27”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 3/5 引き続き、異形鉄筋13mmΦを

200mmピッチで配筋していきます☆


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 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

全棟標準で強度を高くしています☆












 3/4 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 外周には水平に生コンを打設して

ターダミンシート”を押さえます☆


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 スラブに使用する異形鉄筋13mmΦを曲げ加工しながら

200mmピッチで配筋していきます☆


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 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


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 3/3 砕石を均し100mmの厚みまで

しっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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 M様から、心あたたまる直筆のお手紙とお差し入れを

頂き、現場を代表して御礼申し上げますm(__)m


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 健康管理・安全管理にも一層注意し、

M様邸の現場第一に、チーム一丸真心こめて

造らせて頂きます!

お心遣いありがとうございます(*^▽^*)














 3/2 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さ(地盤改良した柱状の天端)

まで鋤取していきます☆


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 2/28 引き続き、屋内・屋外の

給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 2/26 引き続き、宅内にも給水・給湯・排水の

配管を仕込んでいきます☆


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 2/25 基礎工事の前に、丁張りを基準にして

屋内・屋外の給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 2/21 建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 最終チェックに訪れた社長と同じタイミングで

施主様もたまたまお立ち寄りくださいました(*^▽^*)


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 最後は必ず社長がチェックします☆


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 2/20 地盤調査の結果により、地耐力が

軟弱で不安定と判定されたため

柱状改良で支持力を向上させます☆


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 深さ2.00m、径500mmの柱状が計34本で

建物の自重をしっかり支えます☆


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 2/19 昨日までの雪はすっかり融けて、

晴天に恵まれる中、本日めでたくM様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 M様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、社長とのお打合せも

お付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m














 2/17 地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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 2/4 仮囲いを設置して工事の安全を確保し、

建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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