2020年07月01日

カメラ内部工事カメラ


 7/1 作業場では、無垢(本物)の丈夫な米松を

加工して、階段の親板を一から製作していきます☆


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 階段部材を現場へ搬入して固定していきます☆


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 床を張る前に、既製品建具に合わせて

枠を組んでおきます☆


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 洗面脱衣室の床には防水性・清掃性の高い

クッションフロアで仕上げるので、必ず!

下地に耐水コンパネを張っておきます☆


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 2階の物音が1階に響かないよう、

剛床工法28mm厚の上に、吸音ボード9mm厚を

張っておきます☆


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 6/30 作業場で加工したメルサワ材を

玄関框として納めていきます☆


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 サッシの寸法に合わせて窓枠を

カットし、組んで固定します☆


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 天井下地を組んでいきます☆


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 壁下地には必ず!桧板を等間隔に入れておきます☆


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 6/29 サッシの寸法に合わせて窓枠を

カットし、組んで固定します☆


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 引き続き、1階の天井下地を組んでいきます☆


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 6/27 引き続き、高気密・高断熱施工を

進めながら天井下地を組んでいきます☆


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 6/26 作業場では、造作材を手鉋(カンナ)で

丁寧に仕上げます☆


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 引き続き、2階の高気密・高断熱施工を進めながら

天井下地を組んでいきます☆


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 1階も高気密・高断熱施工を進めながら

天井下地を組んでいきます☆


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 6/25 2階の高気密・高断熱施工を進めながら

天井下地を組んでいきます☆


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 体にやさしい石膏ボードハイクリンボード”を

張っていきます☆


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 作業場では、無垢(本物)のメルサワ材を使用して

玄関框や玄関引き戸枠を加工していきます☆


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 6/19 引き続き、

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 2階から天井下地を組みます☆


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 6/18 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆

省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆



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 準防火地域の防火構造として、

小屋裏内部にも不燃石膏ボードを張ります☆


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 6/12 施主様にショールームでお選び頂いた仕様の

ユニットバスを、現場で丁寧に組み立てていきます☆


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 6/10 ユニットバスを組み立てる前に予め

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆

※倉吉市ではG1となります。


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 さらに!準防火地域の防火構造として、

ユニットバスの外壁側にも石膏ボードを張ります☆


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 6/2 引き続き、電気配線を進めます☆


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 6/1 先週、施主様と社長は、現場で照明形状や

コンセント・スイッチ・テレビ・エアコン・LANなど

位置を、図面と照らし合わせながら詳細に

最終決定されましたので電気配線を仕込んでいきます☆


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カメラ外部工事カメラ


 7/1 床下通気を確保して、

ステンレス製!!土台水切りを取り付けた後、

外壁のスタータ金物を水平正確に固定します☆


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 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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 6/29 シロアリ防蟻処理の締めくくり!!

土壌や床下、外周木部躯体に続いて、

外壁を張る前に胴縁にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 6/27 最近は建築コストを抑えるために

屋根の軒(のき)自体がないお家が増えていますが・・・

雨や雪、紫外線から『お家を守る』(=耐久性)ことと

夏の陽を遮断しながら心地よい風を室内に取込み、

冬は陽を存分に取り入れ

『四季を通じて快適に暮らす』(=省エネ性)ため

日本の気候風土では永年の知恵で、

軒の出が必要とされてきました


 施主様が将来ご負担される『ランニングコスト』や

『メンテナンスコスト』を抑える点からも

設計段階で、軒の出は必要と考えています!!


 材料と手間をかけてでも、軒天下地を組んでいきます☆


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 不燃化粧材の破風板を納めます☆


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 6/26 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/25 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/23 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/17 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層

確保のための胴縁を留めていきます☆


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 6/16 高耐久(20年保証付き)の遮熱・透湿・防水シート

の上に、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 5/25 1階の屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 5/21 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 棟では、専用金物に桟木を固定し、

その上に南蛮漆喰を盛り被せていきます☆


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 冠瓦を棟の桟木にステンレスビス2本ずつで

固定します☆


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 棟金物を使用することで、従来ののし瓦や赤土などを省けて

軽量化でき、地震で崩れ落ちる心配は無くなります!(^^)!


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 5/19  ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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 5/18 屋根の軒先に水切り鋼板を留めて、

防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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2020年06月02日

カメラ木造躯体工事カメラ


 6/2 板金で仕上げていきます☆


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 5/30 引き続き、既存建物との

取り合い部分を防水施工していきます☆


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 5/29 既存建物の瓦屋根が干渉しないよう

既存の屋根を加工していきます☆


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 引き続き、耐久性・遮熱性に最も優れた☆☆☆☆☆

『20年保証付き』透湿・防水シートを貼っていきます☆


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 5/27 既存建物との取り合い部分の

防水施工として、既存の葺き止め水切りを

剥がして下地を調整します☆


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 引き続き、耐久性・遮熱性に最も優れた☆☆☆☆☆

『20年保証付き』透湿・防水シートを貼っていきます☆


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 間仕切り壁に間柱を取り付けていきます☆


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 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより耐震構造や

防水施工がきちんと出来ているか厳しく

検査して頂きます☆


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 もちろん合格です!(^^)!

















 5/26 引き続き、

地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を張ります☆


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 耐久性・遮熱性に最も優れた☆☆☆☆☆

『20年保証付き』透湿・防水シートを貼っていきます☆


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 耐震補強の一貫で、耐力壁面材に加えて

柱頭・柱脚の引き抜きを抑止する!

補強金物をしっかり取り付けます☆


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 小屋組の耐震補強として

雲筋交いを取り付けます☆


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 5/25 引き続き、

地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を張って、

高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 5/23 引き続き、2階サッシの下枠を組んでいきます☆


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 断熱玄関片引き戸の枠を組んで

取り付けます☆


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地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を張り進めます☆


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 5/22 引き続き、2階サッシの下枠を組んでいきます☆


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地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXボード”を1階部分から張っていきます☆


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 5/21 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 5/20 引き続き、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


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 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 5/19 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 地震が起きても、基礎コンクリートと柱が

抜けて倒壊しないよう!予め基礎コンクリートに

埋め込んでおいたホールアンカーボルトを

桧の柱にしっかり緊結していきます☆


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 並行して、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩
























 5/18 5月の好天に恵まれて工事も順調に

進み、おかげさまで本日めでたくO様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!


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 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長が施主様のご紹介、ご縁、

施主様の想いを職人に伝えます!

 施主様からもご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯しました☆


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 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 休憩タイムです四つ葉


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 汗をかいた大工職人を労って頂き、

冷たいお茶にジュース、懐かしのUCC缶コーヒーまで(^-^)

たくさんのお菓子とパンまでご用意下さいまして

ありがとうございます(*^▽^*)


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 作業再開!(^^)!


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 束を差し込んで母屋を納めます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、

豪華なお弁当を美味しく頂きましたm(__)m


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 施主様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


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 午後の作業を開始!

屋根タルキを台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがない☆超強力型専用ビスでしっかり留めます☆


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 下屋根も同様にタルキを留めていきます☆


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 屋根下地に構造用合板を張ります☆


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 破風板や鼻隠しを納めていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することも☆

ウェリーハウスの鉄則です☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!


 最後に、施主様から御礼のお言葉と

お祝儀を頂戴いたしましたm(__)m


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 本日は一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m






















 5/14 上棟に備えて、下屋根との取り合い部分の

耐力壁面材“地震はもちろん!火災にも強い!”

タイガーEXボード”を加工しておきます☆


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 屋根に使用する瓦桟を加工しておきます☆


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 5/13 上棟に備えて予め、桧(ひのき)の通し柱と

胴差、桁と桧(ひのき)の管柱を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 ブルーシートで養生します☆


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 5/12 鋼製束を使って、床組みの水平を

正確に調整して支持させます☆


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 土壌処理に続いて、人体には無害のシロアリ高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 床下断熱として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォーム三種65mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

張り詰めていきます☆☆☆


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 作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

搬入して、張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っておきます☆


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 材料を大切にする!完成では見えない!

ウェリーハウスの常識です('ω')ノ☆


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 5/11 シロアリに強い!!太さ120mm角!!

国産選りすぐりの美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えて

固定していきます☆


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 大引きや根太も納めます☆


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 5/9 引き続き、

剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 5/8 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 5/7 土台を据える準備として

高精度機器トランシットを用いて

基礎の立ち上がり天端に、

正確に基準の墨を写しておきます☆


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2020年05月07日

カメラ地盤調査〜基礎工事カメラ


 5/7 水廻り機器の仕様に合わせて

床下に給水・給湯配管しておきます☆


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 4/30 玄関の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を固定し、ポーチの階段と一緒に生コンを打設します☆


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 4/29 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 4/25 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


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 スラブ(土間)同様、この時期のコンクリート強度は

“21”でもクリアなレベルなんですが、

ワンランク強い!24”を採用します☆☆☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


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 4/24 立ち上がりの型枠を組みます☆


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 4/22 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!“21”でも

クリアなレベルなんですが、さらに強い!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 4/21 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


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 4/20 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰め、外周に

生コンを打設してシートを押さえます☆


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 スラブに使用する異形鉄筋13mmΦを曲げ加工しながら

200mmピッチで配筋していきます☆


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 当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆















 4/18 砕石を均し100mmの厚みまで

しっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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 4/17 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さ(地盤改良した柱状の天端)

まで鋤取していきます☆


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 4/11 引き続き、屋内・屋外の給排水・雨水配管を

先行していきます☆


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 4/10 基礎工事の前に、丁張りを基準にして

屋内・屋外の給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 4/9 建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 最後は必ず社長がチェックします☆


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 4/7 地盤調査の結果により、地耐力が

不安定と判定されたため、砕石を柱状に

転圧して形成するエコジオ工法で

地盤支持力を向上させます☆


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 深さ1.5m、径500mmの柱状×計32本で

建物の自重をしっかり支えます☆


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 3/28 昨日まで降り続いていた雨も止み、

本日めでたくO様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 O様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、社長とのお打合せも

お付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m
















 3/16 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 3/13 地盤調査や地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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2020年03月12日

カメラ解体工事カメラ


 3/12 突起していた既存建物の電気配線を

壁内に納めて引き続き、既存建物の切り離し部分の防水・

耐震補強を兼ねて、構造用合板を張っていきます☆


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 屋根の切り離し部分はゴムアスルーフィングで

しっかり防水します☆


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 増築部分を建ててから、屋根・外壁の取り合いを

防水して仕上げます☆















 2/28 既存建物の切り離し部分の防水・

耐震補強を兼ねて、構造用合板を張っていきます☆


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 防水シートを貼っていきます☆


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 2/27 既存建物の切り離し部分の防止施工のため

仮設足場を組んでおきます☆


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 2/25 解体工事は完了しました☆


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 2/19 基礎コンクリートを撤去する前に

残す既存建物の切り離し部分を社長に見てもらい、

新築部分との開口部、床高さや外壁・屋根の

納まりや設計を、現地で改めて具体的に煮詰めます☆


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 解体して発覚することや、問題点も多々あるので

こうして実際の現場を見て判断することも

重要な技術です☆


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 取り合い部分の解体範囲や注意点を

解体作業員に指示します☆


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 2/17 引き続き、躯体を解体していきます☆


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 残す部分にはブルーシートで養生しておきます☆


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 2/13 躯体を解体していきます☆


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 2/11 建物の解体を始めます☆


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 畳やアルミサッシ、ガラス、セメント系、木材など

分別しながら丁寧に剥がしていきます☆


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 2/4 建物の解体工事に入る前に、

アプローチ廻りの植栽・景石を搬出していきます☆


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