2020年09月28日

花見(さくら)内部工事花見(さくら)


 9/28 施主様に現場にお越しいただき、設計担当・社長

と照明形状やコンセント・スイッチ・テレビ・エアコン・LANなど

位置を、図面と照らし合わせながら詳細に最終決定して頂きました(^-^)


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 9/26 作業場で一から加工した階段部材を

現場で固定していきます☆


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花見(さくら)外部工事花見(さくら)


 9/28 引き続き、耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 9/23 引き続き、耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 9/21 サッシ周りには専用の両面防水テープを

張って、耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 9/19 1階の屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 当社では、外部の仕上げ材は必ずステンレス製を採用します☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 9/12 下屋根では、外壁の取り合い部分に

南蛮漆喰を被せて防水した後、のし瓦を葺きます☆


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 9/11 石州防災平板瓦を葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 9/10 屋根の軒先に水切り鋼板を留めて、

防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 2階の棟では、予め耐震専用金物を取り付けておきます☆


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 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めていきます☆


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2020年09月26日

花見(さくら) 木造躯体工事 花見(さくら)


 9/26  瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより耐震構造や

防水施工がきちんと出来ているか厳しい

検査を受けて合格しました☆


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 9/25 バルコニーに高断熱サッシを取り付けます☆


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 防水工事の下地を張っていきます☆

下地のジョイントも防水テープで止水措置します☆


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 ステンレス製の排水ドレンを取り付けます☆


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 9/24 バルコニーの手すり壁を組んでいきます☆


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 9/23 内装建具の開口枠を組んでいきます☆


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 9/21 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 並行して

柱頭・柱脚の引き抜きを抑止する!

耐震補強金物をしっかり取り付けます☆


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 開口枠を組んでいきます☆


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 小屋組の耐震補強として

雲筋交いを取り付けます☆


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 9/19 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 9/18 高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 9/17 高断熱玄関ドア枠を垂直・水平正確に

固定します☆


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 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 9/16 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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並行して、さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆



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 9/15 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 並行して、さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆

 詳しくはコチラ↓↓↓

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 間仕切り壁の間柱を納めていきます☆


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 9/14 引き続き、耐力壁面材に加えて

内部の要所に耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 9/12 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 耐震補強の一貫で、耐力壁面材に加えて

柱頭・柱脚の引き抜きを抑止する!

補強金物をしっかり取り付けます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩















 9/10 1階の屋根では、タルキ掛けや

タルキを留めていきます☆


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 鼻隠しを取り付けます☆


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 屋根下地合板を張ります☆


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 9/9 台風10号も過ぎ去って涼しい天候の中、

本日めでたくM様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!





 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長が施主様のご紹介、ご縁、

施主様の想いを職人に伝えます!


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 施主様からもご挨拶を頂戴致しまして、

無事完成を祈願して皆さんで乾杯しました☆





 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 化粧梁も傷つけないよう慎重に納めます☆


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 大工職たちへ、冷たいお茶にジュース

冷たくて美味しいお菓子なども

ご用意くださり、誠にありがとうございます(*^▽^*)



 作業再開!(^^)!

2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、

豪華なお弁当を美味しく頂きましたm(__)m


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 午後の作業を開始!

束を差し込んで母屋を納めます☆


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 施主様に、お家の“頂き”となる棟木を納めて頂きます☆


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 屋根タルキが、台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがないよう☆超強力型専用ビスでしっかり留めていきます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、

さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っておきます☆


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 外壁の防水下地の完了までは

ブルーシートで養生することが鉄則です!


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!


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最後に、施主様から御礼のお言葉とお祝儀を

有難く頂戴いたしましたm(__)m

 途中、雨天となりましたが、朝早くから

一日お付き合いくださいまして

誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m















 9/8 下屋根との取り合いとなる部分の耐力壁面材を

予め加工しておきます☆


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 仮設足場を組んでいきます☆


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 9/5 上棟に備えて、タルキやタルキ掛けを

加工しておきます☆


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 8/31 土壌処理に続いて、人体には無害のシロアリ高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!



 床下断熱として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォーム三種65mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

張り詰めていきます☆☆☆


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 並行して、作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っていきます☆


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 材料を大切にする!完成では見えない!

ウェリーハウスの常識です('ω')ノ☆



 上棟に備えて予め、桧(ひのき)の通し柱と

胴差、桁と桧(ひのき)の管柱を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 上棟まで、軸組構造材をしっかり養生します☆
 

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 8/29 国産桧は当たり前!

ウェリーハウスが誇る!!

岡山県境の厳しい自然環境の中、

年数をかけてジックリたくましく育った!

“美作産ひのき”の土台や柱など

『骨太構造』の木材を現場へ搬入します☆


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 その美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えていきます☆


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 大引きや根太も納めます☆


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 鋼製束を使って、床組みの水平を

正確に調整して支持させます☆


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 8/22 引き続き、剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 8/21 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 8/6 土台を据える準備として

高精度機器トランシットを用いて

基礎の立ち上がり天端に、

正確に基準の墨を写しておきます☆


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2020年07月17日

花見(さくら)地盤調査〜基礎工事花見(さくら)


 7/17 玄関やポーチの土間の嵩上げや、

エコキュート設置箇所に生コンを打設します☆


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 7/15 玄関の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を固定しておきます☆


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 7/14 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 7/11 レベラーで水平を正確に調整します☆


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 硬化養生期間をおきます☆











 7/10 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


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 スラブ(土間)同様、この時期のコンクリート強度は

“21”でもクリアなレベルなんですが、

ワンランク強い!24”を採用します☆☆☆


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 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


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 雨対策に、養生シートを被せます☆


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 7/9 立ち上がりの型枠を組んでいきます☆


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 7/8 配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!“21”でも

クリアなレベルなんですが、さらに強い!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 7/6 引き続き、外周の型枠を組んでいきます☆


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 7/4 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けて

合格しました☆


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 7/3 加工した鉄筋を配置して結束していきます☆


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 立ち上がりも配筋していきます☆


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 7/2 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 外周に、生コンを打設して押さえて

スラブに使用する異形鉄筋13mmΦを

曲げ加工して200mm間隔で配筋していきます☆


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 7/1 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さまで鋤取していきます☆


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 砕石を均して100mmの厚みまで

しっかり転圧します☆


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 6/25 引き続き、

屋内・屋外の給排水・雨水配管を進めます☆


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 6/24 基礎工事の前に、丁張りを基準にして

屋内・屋外の給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 6/22 梅雨時期の雨が心配されていましたが、

快晴に恵まれ晴れ

本日めでたくM様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 M様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、社長・設計士とのお打合せも

お付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m















 6/20 丁張りは、社長が必ず!入念にチェックします☆


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 6/18 建物の基盤となる重要な基礎工事の前に、

その基準の丁張りを水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 6/8 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 6/5 地盤調査や地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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