2020年09月26日

ダンス内部工事ダンス


 9/26 作業場で一から加工した階段部材を

現場で固定していきます☆


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 2階から壁下地として桧板を等間隔に入れておきます☆


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 1階にも

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 9/25 天井下地を組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆

※倉吉市ではG1となります。


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 2階から天井下地を組みます☆


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 2階天井にも気密シートを張ります☆


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 下地に桧板を留めていきます☆


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 気密シートの上もしっかり断熱します☆


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 9/23 電気配線の仕込みが完了。

断熱工事や、天井下地を組む前の小屋裏の構造です☆


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 9/15 施主様にお差し入れを頂きました(*^▽^*)

職人へのお心遣いいつもありがとうございますm(__)m


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 現場の状況をご覧頂きながら、社長から

桧(ひのき)柱など、構造のこだわりを

説明させて頂きました!(^^)!














 9/11 引き続き、電気配線を進めます☆


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 外周に面するスイッチやコンセント部分は、

気密性を高くするために気密BOXを使用します☆☆☆


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 9/10 一昨日お打合せで決定して頂いた通りに

電気配線を仕込んでいきます☆


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 9/8 施主様に現場にお越しいただき、設計担当・社長

と照明形状やコンセント・スイッチ・テレビ・エアコン・LANなど

位置を、図面と照らし合わせながら詳細に最終決定して頂きました(^-^)


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2020年09月24日

ダンス外部工事ダンス


 9/24 引き続き、外壁通気工法の20mm(15mm以上のところ)

通気層確保のための胴縁を留めていきます☆


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 9/23 引き続き、外壁通気工法の20mm(15mm以上のところ)

通気層確保のための胴縁を留めていきます☆


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 9/16 不燃化粧材の破風板を納めます☆


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 9/14 引き続き、高耐久(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 9/12 引き続き、高耐久(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 9/8 標準仕様として、サッシの外側に

“雨垂れで外壁を汚すことがなく、耐久性の高い”

アルミ製の水切りを取付けます☆


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 9/7 高耐久(20年保証付き)の遮熱・透湿・防水シート

の上に、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 9/5 土台水切りも、もちろん!

ステンレス鋼板を使用します☆


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 9/4 1階の屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 当社では、外部の仕上げ材は必ずステンレス製を採用します☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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 8/27 石州防災平板瓦を葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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 袖瓦もステンレスビス2本ずつで固定していきます☆


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 棟では、専用金物に桟木を固定し、

その上に南蛮漆喰を盛り被せていきます☆


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 冠瓦を棟の桟木にステンレスビス2本ずつで

固定します☆


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 棟金物を使用することで、従来ののし瓦や赤土などを省けて

軽量化でき、地震で崩れ落ちる心配は無くなります!(^^)!
















 8/26 ゴムアスルーフィングの上に

水が溜まらないよう水抜きテープを縦に貼って

その上に瓦の引っ掛け用の桟木を留めた後

2階の屋根には防災平板瓦を上げて

配置します☆


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 1階の屋根にも防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 8/25 屋根の軒先に水切り鋼板を留めて、

防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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2020年09月15日

ダンス木造躯体工事ダンス


 9/15 仮設足場の第二工程として、

下屋根の上に足場を組んだので

3階小屋裏にも高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 9/5 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 並行して

柱頭・柱脚の引き抜きを抑止する!

耐震補強金物をしっかり取り付けます☆


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 開口枠を組んでいきます☆


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 9/4 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 軒天下地も組みます☆


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 9/3 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 高断熱玄関ドア枠を垂直・水平正確に

固定します☆


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 建具を納めて微調整します☆


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 灯かり採りの袖ガラスをはめ込みます☆


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 小屋組の耐震補強として

雲筋交いを取り付けます☆


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 耐震補強の一貫で、耐力壁面材に加えて

柱頭・柱脚の引き抜きを抑止する!

補強金物をしっかり取り付けます☆


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 9/2 引き続き、

地震はもちろん!!火にも強い!!耐力壁面材!!

耐水のEXハイパー”を張っていきます☆


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 高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

納めていきます☆


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 9/1 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 並行して、さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆

 詳しくはコチラ↓↓↓

https://www.catalabo.org/iportal/CatalogViewInterfaceStartUpAction.do?method=startUp&mode=PAGE&catalogCategoryId=&catalogId=60187960000&pageGroupId=1&volumeID=CATALABO&keyword=&categoryID=2373690000&sortKey=CatalogMain610000&sortOrder=DESC&designID=&designConfirmFlg=


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 8/31  1F部分の耐力壁面材を外周に張る前に!

土壌・床組処理に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 8/28 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 8/27 引き続き、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


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 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 8/26 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 並行して、耐震補強金物や

外周や間仕切り壁の間柱を正確に取り付けます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



 1階の屋根下地を張っていきます☆


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 8/25 少々厳しめの残暑晴れ??となりましたが、

台風も逸れる予報となり、好天続きに恵まれ

本日めでたくM様邸の上棟を

迎えることが出来ました!(^^)!


 工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長が施主様のご紹介、ご縁、

施主様の想いを職人に伝えます!


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 施主様からもご挨拶を頂戴致しまして、

無事完成を祈願して皆さんで乾杯しました☆





 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 化粧梁も傷つけないよう慎重に納めます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 1階の下屋根も組んでいきます☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 休憩タイムです四つ葉


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 大工職人の熱中症対策にとスポーツドリンクや

冷たいお茶にジュース、社長の大好物まで

ご用意くださり、誠にありがとうございます(*^▽^*)



 作業再開!(^^)!

2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 3階の物置にも厚床合板を敷きます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、

豪華なお弁当を美味しく頂きましたm(__)m


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 施主様には事務所へご移動頂き、

設計担当と内装タイルや建具、

床の色などを最終決定されました!(^^)!



 午後の作業を開始!

束を差し込んで母屋を納めます☆


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 施主様に、お家の“頂き”となる棟木を納めて頂きます☆


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 屋根タルキが、台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがないよう☆超強力型専用ビスでしっかり留めていきます☆


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 屋根下地に構造用合板を張って

破風板や鼻隠しを納めていきます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、

さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っておきます☆


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 下屋根も同様にタルキを留めていきます☆


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 通例、外壁の防水下地の完了までは

ブルーシートで養生することが鉄則ですが、

猛暑の晴天が当分続くと予想され、

木材の乾燥や熱中症対策の観点からも

しばらく風を通すこととしました☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!

最後に、施主様から御礼のお言葉と栄養補給・疲労回復剤いい気分(温泉)

お祝儀を有難く頂戴いたしましたm(__)m


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 本日は本当に酷暑の中、一日お付き合いくださいまして

また、たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m


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 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m






















 8/24 上棟作業の安全確保のため

先行して仮設足場を組み立てます☆


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 8/21 上棟に備えて、タルキやタルキ掛けを

加工しておきます☆


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 下屋根との取り合いとなる部分の耐力壁面材を

予め加工しておきます☆


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 当社標準の耐力壁面材がさらにパワーアップ!!

“地震(耐震最高等級)はもちろん火災にも強い!”

そして!壁倍率がアップしました☆☆☆

ウェリーハウスは強度も進化し続けます(^-^)


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 外周には、泥跳ね汚れ防止+掃除用にシートを敷きます☆


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 上棟まで、軸組構造材をしっかり養生します☆


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 8/20 引き続き、剛床工法の厚床28mm厚

 実(凸凹)付きを張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

養生シートを貼っていきます☆


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 材料を大切にする!完成では見えない!

ウェリーハウスの常識です('ω')ノ☆


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 上棟に備えて予め、桧(ひのき)の通し柱と

胴差、桁と桧(ひのき)の管柱を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

本物の木1本1本の重量もしっかりあります☆


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 8/19 鋼製束を使って、床組みの水平を

正確に調整して支持させます☆


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 ウェリーハウスが誇る!!

『骨太構造』の構造材を現場へ搬入します☆


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 土壌処理に続いて、人体には無害のシロアリ高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 床下断熱として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォーム三種65mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

張り詰めていきます☆☆☆


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 並行して、作業場で加工した

剛床工法の厚床28mm厚 実(凸凹)付きを

搬入して、張っていきます☆


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 8/18 シロアリに強い!!太さ120mm角!!

国産選りすぐりの美作桧(みまさかひのき)の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端に

通気基礎パッキンを敷いて、その上に

美作桧(みまさかひのき)の土台を据えていきます☆


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 大引きに鋼製束を予め取り付けて

土台に固定します☆


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 8/17 国産桧は当たり前!

ウェリーハウスが誇る!!

岡山県境の厳しい自然環境の中、

年数をかけてジックリたくましく育った!

“美作産ひのき”の土台や柱など

『骨太構造』の木材を現場へ搬入します☆


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 8/8 引き続き、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 8/7 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 8/6 土台を据える準備として

高精度機器トランシットを用いて

基礎の立ち上がり天端に、

正確に基準の墨を写しておきます☆


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2020年07月17日

ダンス地盤調査〜基礎工事ダンス


 7/17 玄関やポーチの土間の嵩上げや、

エコキュート設置箇所に生コンを打設します☆


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 7/15 玄関の土間を嵩上げする前に

基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

を固定しておきます☆


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 7/14 養生期間を経過したので型枠を

解体していきます☆


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 7/11 レベラーで水平を正確に調整します☆


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 硬化養生期間をおきます☆














 7/10 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


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 スラブ(土間)同様、この時期のコンクリート強度は

“21”でもクリアなレベルなんですが、

ワンランク強い!24”を採用します☆☆☆


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 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


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 雨対策に、養生シートを被せます☆


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 7/9 立ち上がりの型枠を組んでいきます☆


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 7/8 配筋検査に合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!


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 この時期はコンクリート強度!“21”でも

クリアなレベルなんですが、さらに強い!

24”を採用します☆☆☆


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


加えて生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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 7/4 配筋は完了し、外周の型枠を組んでいきます☆


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 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 配筋検査に合格しました☆















 7/3 加工した鉄筋を配置して結束していきます☆


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 立ち上がりも配筋していきます☆


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 7/2 シロアリ対策に敷き詰めたターダミンシート”の

外周に、生コンを打設して押さえます☆


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 スラブに使用する異形鉄筋13mmΦを

曲げ加工して200mm間隔で配筋していきます☆


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 7/1 均した砕石を100mmの厚みまで

しっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中心に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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  シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 6/30 引き続き、既定の深さまで鋤取して、

砕石を100mm厚で均します☆


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 6/29 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りを基準に、既定の深さまで鋤取していきます☆


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 6/23 基礎工事の前に、丁張りを基準にして

屋内・屋外の給排水・雨水配管を先行していきます☆


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 6/20 丁張りは、社長が必ず!入念にチェックします☆


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 6/17 梅雨時期にしては珍しい快晴の中晴れ

本日めでたくM様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 M様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、社長・設計士とのお打合せも

お付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m


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 建物の基盤となる重要な基礎工事の前に、

その基準の丁張りを水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 6/8 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 6/5 地盤調査や地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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posted by こまさん at 00:00| ダンス倉吉市M様【感性が創造されるお家】