2022年09月29日

わーい(嬉しい顔)内部工事わーい(嬉しい顔)


 9/28 引き続き、天井下地を組みます☆


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 9/27 引き続き、天井下地を組みます☆


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 『地中熱の家シリーズ』では

床下に続き、空気の通り道となる1階天井裏に

調湿・防腐・防蟻・消臭などの効果が

半永久的に持続する!セラミック炭”を

敷き並べておきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


 有害物質を抑えた!

体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード”(ピンク色)を

張り進めます☆


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 9/27 引き続き、天井下地を組みます☆


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 『地中熱の家シリーズ』では

床下に続き、空気の通り道となる1階天井裏に

調湿・防腐・防蟻・消臭などの効果が

半永久的に持続する!セラミック炭”を

敷き並べておきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


 有害物質を抑えた!

体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード”(ピンク色)を

張り進めます☆


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 9/26 引き続き、天井下地を組みます☆


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 9/24 施主様に現場にお越しいただき、

造作・収納展開図を基に、設計担当・社長と協議されながら

『大工さんが一から造るシリーズ』の

造作食器棚、造作手洗いカウンター、TVボード、

収納棚、玄関床タイル、自然塗装色などの詳細を

現場で最終決定して頂きました!(^^)!


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 『地中熱の家シリーズ』ジオライト"仕様なので

外気、室内の空気をジオパイプ内で熱交換&浄化させるため

外気取込口や循環用の断熱ダクトを配管します☆


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 引き続き、天井下地を組みます☆


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 『地中熱の家シリーズ』では

床下に続き、空気の通り道となる1階天井裏に

調湿・防腐・防蟻・消臭などの効果が

半永久的に持続する!セラミック炭”を

敷き並べておきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


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 有害物質を抑えた!

体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード”(ピンク色)を

張り進めます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


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 9/22 引き続き、天井下地を組みます☆


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 9/21 引き続き、天井下地を組みます☆


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 2Fは、天井裏で気密・断熱施工しながら

天井下地を組みます☆


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 有害物質を抑えた!

体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード”(ピンク色)を

張り進めます☆


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 9/17 1FLDKと和室の間境には、

天井にロールスクリーンを

埋め込むBOXを組んで固定します☆


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 天井下地を組んでいきます☆


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 2Fも天井下地を組んでいきます☆


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 有害物質を抑えた!

体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード”(ピンク色)を

張り進めます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】













 9/16 引き続き、1階の断熱工事として

 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 9/13 1階の断熱工事として

 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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 9/12 2階の断熱工事として

 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】



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 階段廻りに壁下地を組みます☆


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 9/10 ジオパワーシステム『ジオライト』の

循環用断熱ダクトを配管しておきます☆


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 最上段の蹴込を留めて、造作階段完成です☆


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 9/8 引き続き、階段の踏板と

蹴込板を留めていきます☆


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 上段框も納めます☆


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 9/7 一から製作する階段の踏板と、

蹴込板を留めていきます☆


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 9/6 2段廻り階段の踏板を固定します☆


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 蹴込板を張ります☆


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 階段下の空間は開放して利用するので

階段の強度を上げるため、親板に

補強材を添え打ちします☆


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 ボルトで緊結します☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】



 踏板を固定していきます☆


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 9/5 階段の親板を固定する前に

 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っておきます☆


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省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆



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【見えないトコロに安心徹底施工!】












 8/30 作業場では無垢(本物)の木材を加工して

階段の親板を一から製作します☆


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 8/31 引き続き、電気配線を進めます☆


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 8/30 現場でのお打合せで決定した通りに

電気配線を進めます☆


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 8/25 ユニットバスを搬入して組み立てていきます☆


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 8/19  ユニットバスを組む前に

驚異の高断熱仕様”


 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っておきます☆


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省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆



【見えないトコロに安心徹底施工!】


 内装建具の寸法で下地枠を

組んでいきます☆


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わーい(嬉しい顔)外部工事わーい(嬉しい顔)


 9/29 オール樹脂サッシ廻りや

サイディングのジョイントに

高耐久グレード★★★の防水シーリングを

施工します☆


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 9/26 オール樹脂サッシ廻りや

サイディングのジョイントに

高耐久グレード★★★の防水シーリングを

施工します☆


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 マスキングテープを貼った後、

プライマーを塗ります☆











 9/22 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


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 9/21 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


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 9/16 引き続き、もう一色の柄の

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


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 9/14 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


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 9/13 引き続き、光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


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外壁標準 光セラ.png



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 9/12 シロアリ防蟻処理の締めくくり!!

外壁の下地胴縁にも

“半永久的効果を持続し、人体には無害”

高級!シロアリ防蟻剤

【モクボーペネザーブ】を吹付けていきます☆


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 外壁通気工法の20mm通気層内に

小動物が進入しないよう、胴縁間に防虫網を

留め付けます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


 スターター金物を水平に固定します☆


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 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


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外壁標準 光セラ.png



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 9/10 テラスの軒天下地には

吊り下げ式物干し金物を取り付けるため

補強下地材を入れておきます☆☆


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 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けて、軒天に不燃化粧材を張っていきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


 外壁を張る前に、サッシ廻りやジョイント部に

ハットジョイナーを取り付けます☆


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 9/8 引き続き、軒天下地を組みます☆


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 9/7 外壁内通気を確保して、

軒天下地を組んでいきます☆


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 9/6 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 9/5 引き続き、外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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 防火破風板を留めていきます☆


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 9/3 換気フードの開口部もしっかり

防水措置を施します☆


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 外壁通気工法の20mm通気層確保のための

胴縁を留めていきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】












 8/24 ステンレス製☆の土台水切りを

加工しながら、水平に留めていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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【見えないトコロに安心徹底施工!】









 8/23 葺き止め板を下地に固定して

ステンレス製水切りを加工しながら納めていきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】









 8/22 下屋根の仕上げ材には

ステンレス鋼板を葺きます☆


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 当社では、外部の仕上げ材は必ず!

ステンレス製を採用します☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


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 軒先水切りに被せて折り曲げます☆


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 8/18 耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 サッシからの雨垂れがつたって

外壁を汚さないよう!

デザイン的にもスタイリッシュな!

アルミ製防汚アタッチメントを

取り付けます☆☆☆


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 サッシ廻りのシーリング材も傷めないので

防水上も耐久性が大幅に向上します☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


 ウェリーハウスの標準仕様です☆












 8/17 サッシ周りに専用の両面防水テープを

貼って、耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 8/12 サッシ周りに専用の両面防水テープを

貼って、耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


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 8/8 石州防災平板瓦を葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風に強く安心です☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


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 妻壁にも予め耐震EXボードを張った後、

ゴムアスルーフィングで狭い奥まで

しっかり防水します☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


 外壁との取り合い部分の雨水侵入を

徹底して防ぐ必要があるため、必ず!!

板金水切りを下地に施工しておきます☆☆☆


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 令和4年1月1日建設省告示改訂により、

軒瓦、ケラバ瓦の緊結3点留めが義務化され、

施工もしっかり対応しております☆


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 台風や地震で瓦が落下するなど、

自然災害による被害が確実に軽減されるので

安心して暮らしていただけます!(^^)!

 見えない部分もしっかり施工!

管理しております☆☆☆


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 棟に固定した耐震用金物に桟木を留めて、

南蛮漆喰を被せてコテ塗りします☆


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 棟瓦を被せてステンレスビスで固定します☆


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 外壁との取り合い部にも

南蛮漆喰を被せてコテ塗り後、

のし瓦を二重に葺きます☆


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 8/6 防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張って、その上に水が溜まらないよう

水抜きテープを縦に貼ります☆


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 棟には、桟木を固定する耐震金物を取り付けます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】















2022年08月22日

わーい(嬉しい顔)木造躯体工事わーい(嬉しい顔)


 8/22 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関の

鳥取県住宅検査センターより、耐震施工や

防水施工がきちんと出来ているか厳しい

検査を受けて、もちろん合格しました☆


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 8/19 引き続き、

耐震補強として、小屋組に雲筋交いを

留めていきます☆


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 柱脚・柱頭は補強金物で緊結します☆


 
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 間仕切り壁に、間柱を納めます☆


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 8/18 下がり壁にも、パワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆


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 耐震補強として、小屋組に雲筋交いを

留めていきます☆


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 柱脚・柱頭は補強金物で緊結します☆


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 8/17 柱脚・柱頭は補強金物で緊結します☆


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 サッシ廻りの防水強化のため、

予め、下枠に防水シートを貼ってから

高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

垂直・水平正確に納めていきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


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 妻壁にも、パワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆


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 8/16 サッシの寸法で枠を組んでいきます☆


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 サッシ廻りの防水強化のため、

予め、下枠に防水シートを貼ってから

高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

垂直・水平正確に納めていきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】



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 筋交いの端部も耐震金物で補強します☆


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 間仕切り壁に間柱を納めます☆


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 8/12 2階もサッシの寸法で枠を組んでいきます☆


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 パワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆


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 耐力壁面材を留める釘の間隔も規定以上です☆☆☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


 ボタンを押すだけで施錠解錠ができる!

高断熱玄関ドアの枠を正確に納めます☆


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 8/10 土壌・床組に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級シロアリ防蟻剤!

人体には無害&半永久的効果を持続する!

モクボーペネザーブ”を吹付けていきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


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 2階も間柱を納めます☆


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 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 耐震補強の一貫で、耐力壁面材に加えて

地震時に柱脚の引き抜きを抑止する!

ホールアンカーボルトを取り付けます☆


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 パワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



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 サッシ廻りの防水強化のため、

予め、下枠に防水シートを貼ってから

高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−E複層ガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

垂直・水平正確に納めていきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】












 8/9 2階の厚床合板の外周面にも

気密シートを貼っておきます☆


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 耐震補強金物で梁や柱の接合部を

しっかり補強します☆


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 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 並行して間柱も納めます☆


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 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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 8/8 1階の下屋根も、

タルキが台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがないよう☆

超強力型専用ビスでしっかり留めていきます☆


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 鼻隠しや破風板を納めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 1階の屋根はステンレス鋼板を葺きます☆

その防水下地として、防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張ります☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


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 8/6 おかげさまをもちまして、

本日めでたくK様邸の上棟を迎えることが出来ました!(^^)!

先ずは、工事の無事完成と安全を祈願して

施主様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長があいさつ、作業の注意点を職人に伝えます!

 施主様からもご挨拶を頂戴致しまして、

無事完成を祈願しながら乾杯しました☆


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 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 「ウェリーさんのお家は柱の数も多い!!」

と評判です☆☆☆☆☆


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 2階の床にも剛床工法として

厚床合板28mm厚を敷き並べます☆


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 1階から、柱の垂直を“下げぶり”を用いて

正確に見ながら、仮の筋交い(斜材)で仮固定します☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んで、2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 下屋根の小屋も組んでいきます☆


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 束を差し込んで母屋を納めます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは施主様のご厚意で、

豪華なお弁当を美味しく頂きましたm(__)m


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 施主様に、お家の“頂き”となる棟木を納めて頂きます☆


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 屋根タルキが、台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがないよう☆超強力型専用ビスでしっかり留めていきます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、

さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っておきます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 鼻隠しや破風板を納めます☆


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 外壁の防水下地の完了までは

ブルーシートで養生することが

ウェリーハウスの鉄則です☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


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 ウェリーハウスが誇る!

美作桧(みまさかひのき)☆


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 夕方は思わぬ雨に打たれましたが、

周囲を清掃して無事安全に作業が完了しました!


 最後に、施主様から御礼のお言葉と、御祝儀を

有難く頂戴いたしましたm(__)m

 35℃の猛暑の中、朝早くから

一日お付き合いくださいまして

誠にありがとうございましたm(__)m

休憩タイムには大工職たちへ、冷たいジュースや

アイスクリーム、美味しいお菓子をたくさんご用意くださり、

誠にありがとうございます(*^▽^*)


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 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致しますm(__)m











 8/5 作業場では、瓦桟や下屋根のタルキ掛けを

加工しておきます☆


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 上棟に先行して、仮設足場を組みます☆


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 8/4 屋根の取り合いとなる部分の耐力壁面材

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー


を予め加工しておきます☆


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 8/3 屋根タルキの端部を勾配に合わせて

カットしておきます☆


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 上棟に備えて、ウェリーハウスが誇る『骨太構造』☆

桧(ひのき)120o角の柱や、太い米松の梁などを

予め組んでおきます☆


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 最後に大きなブルーシートを

被せて養生します☆


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 8/2 床下・床上部分の取り合い部分には

予め気密シートを貼っておきます☆


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 『ジオパワーシステム』は

床下は気密・断熱施工をしているので、

調湿・防腐・防蟻・消臭などの効果が

半永久的に持続する!セラミック炭”を

床下に敷き並べておきます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


 加工した厚床合板28mm厚を張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

透明の養生シートを貼っていきます☆


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 ウェリーハウスが誇る『骨太構造』☆

桧(ひのき)120o角の柱や、

太い米松の梁などを現場へ搬入します☆


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 8/1 引き続き、剛床工法の厚床28mm厚を

図面に合わせて加工します☆


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 現場へ運びます☆


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 大引きや根太を釘で留めていきます☆


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 土壌処理に続いて、人体には無害のシロアリ高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


【見えないトコロに安心徹底施工!】



 鋼製束を使って、床組みの水平を

正確に調整して支持させます☆


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 並行して、

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォームV種50mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

外周に張り詰めていきます☆☆☆


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 ジョイント部は気密テープで塞ぎます☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】












 7/30 作業場では

剛床工法の厚床28mm厚を

図面に合わせて加工します☆


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 現場では、

地中に埋め込んだジオパイプ内で熱交換した

空気を、各部屋の吹出口へ誘導するために

網目状のネトロンパイプを配置していきます☆


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 ジオパイプ内に、空気を循環させるための

中パイプを挿入しておきます☆


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 7/29 引き続き、ウェリーハウスが誇る!!

岡山県境の厳しい自然環境の中、

年数をかけてジックリたくましく育った!

“美作桧(みまさかひのき)”の土台を

基礎コンクリートの上に据えていきます☆


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 床組みの大引きや根太を納めながら

基礎断熱″として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォームV種50mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

外周に張り詰めていきます☆☆☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】












 7/28 土台を据える準備として

高精度機器トランシットを用いて

基礎の立ち上がり天端に、

正確に基準の墨を写します☆


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 ウェリーハウスが誇る!!

岡山県境の厳しい自然環境の中、

年数をかけてジックリたくましく育った!

“美作桧(みまさかひのき)”の土台を

基礎コンクリートの上に据えていきます☆


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 まず、アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端と

地中熱の家『ジオライト』の

空気が循環する床下スペース廻りに

気密基礎パッキンを敷いて固定します☆


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 土台を組んでいきます☆


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2022年07月22日

わーい(嬉しい顔)地盤調査〜基礎工事わーい(嬉しい顔)


 7/22 べた基礎に差し筋をして

砕石を転圧後ワイヤーメッシュを敷き、

 玄関ポーチ☆


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 テラス階段☆


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 エコキュート基礎として


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 土間コンを打設します☆











 7/21 玄関の土間を嵩上げする前に

ポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

で基礎断熱しておきます☆


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 建物内の給水・給湯配管を繋ぎます☆


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 7/20 前面道路下の上下水道本管から、

敷地内へ新たに引き込む工事を開始します☆


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 埋め戻した後、一旦道路を舗装しておきます☆


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 7/19 型枠を解体していきます☆


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 7/15 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


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 スラブ(土間)同様、この時期のコンクリート強度は

24”を採用します☆☆☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


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 養生シートで覆います☆


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 7/14 立ち上がりの型枠を組んでいきます☆


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 7/13 配筋検査に合格したので

スラブに生コンを打設していきます☆


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 この時期の気温ではコンクリート強度!

“21”でOKですが、さらに強い!

“24”を採用します☆☆☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


 生コンの“呼び強度”、そして“職人の腕”によって

差が出ます!


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『ジオライト』の空気の通り道を床下で

確保するので、立ち上がりには予めスリーブを

入れておきます☆


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 7/12 外周の型枠を組み終えます☆


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 7/11 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の『住宅住宅検査センター』より

配筋検査を受けます☆


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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 ジオパイプ廻りも補強します☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


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 7/9 鉄筋を組んでいきます☆


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 7/8 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターミダンシート”を敷き詰めます☆


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 『ジオパイプ』や給排水配管の廻りも

ターミダンの専用テープでしっかり防蟻します☆


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【見えないトコロに安心徹底施工!】


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 外周に捨てコンを打設して

ターミダンシートを押さえます☆


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 スラブに使用する異形鉄筋13mmΦを

曲げ加工して配列します☆


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 7/7 丁張りで設定した基礎下まで鋤取ります☆


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 砕石を100mm以上の厚みに

均して、しっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中央に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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 7/6 給排水配管を埋め戻します☆


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 建物の基盤となる重要な基礎工事の基準!

丁張りを水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 構造図を作成した社長が墨出しに立ち合い

丁張をチェックします☆


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 7/5 敷地内の給排水配管を施工します☆


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 7/2 自然エネルギーの地中熱を利用した空調システム!

『ジオライト』仕様の熱交換用ジオパイプを

5mの深さに埋め込んでいきます☆


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 深さ5mまで掘削した後

いよいよ地中熱を吸い上げる!ジオパイプ”を

埋設します☆


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 周りに砂・セメントを詰めて固めます☆


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 無事に埋め込み完了☆

『ジオパイプ』はガラスシリンダーのように

上端以外はアルミで密閉されているので

地下水の浮力で浮き上がらないよう

パイプ内に水道水を溜めたまま養生します☆

(※その水は完成時に排水ポンプで抜き取ります)


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 7/1 引き続き、地盤改良を進めます☆


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 6/30 引き続き、地盤改良を進めます☆


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 6/29 引き続き、地盤改良を進めます☆


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 6/28 深さ8mの柱状改良を始めます☆


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 6/27 地盤調査の結果により、地耐力に弱く

軟弱地盤と判定されたため、柱状改良工事を開始します☆

 先ず、改良杭の位置を出します☆


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 深さ8.0m、径500mmの柱状を計40本

形成し、支持力を向上させ建物の自重をしっかり支えます☆













 6/24 地盤高さを嵩上げため、地盤改良の前に

砕石を搬入して均します☆


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 6/11 本日めでたくK様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 K様には、お忙しい中朝早くからご準備頂きまた、

事務所での打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m


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 6/10 地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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 6/1 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所とジオパイプ

埋込み箇所を地盤調査していきます☆


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