2022年11月24日

iモード外部工事iモード


 11/24 スターター金物を水平に固定します☆


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 光で汚れを分解してキレイを保つ!

光セラミック塗装の高耐久サイディング18mm厚を

張っていきます☆


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外壁標準 光セラ.png



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【見えないトコロも安心徹底施工!】











 11/22 外壁内通気と小屋裏通気の出入口として

暴風雨時にはダンパーが閉まる通気見切り縁を

取り付けます☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】










 11/21 外壁通気工法の20mm通気層内に

小動物が進入しないよう、胴縁間に防虫網を

留め付けます☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】










 11/19 引き続き、

軒天下地を組んでいきます☆


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 外壁を張る前に

郵便ポストの下地を補強します☆


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 11/18 引き続き、 

外壁通気工法の20mm通気層確保のため、

サイディング下地の胴縁を留めていきます☆


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 軒天下地を組んでいきます☆


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 11/17 耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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 冬は北西からの潮風が強い地域なので

吹き上げの風雨対策を強化して、軒天と外壁の

取合い部分は二重にシートを貼っておきます☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


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 外壁通気工法の20mm通気層確保のため、

サイディング下地の胴縁を留めていきます☆


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 2階の屋根の仕上にも
  ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 当社では、外部の仕上げ材は必ず!

ステンレス製を採用します☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍以上もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


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 雪止めパイプを取り付けます☆


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 11/16 雨水の侵入の危険性が高い!!

下屋根と外壁の取り合い部分も ステンレス鋼板

を折り曲げ加工しながら丁寧に納めていきます☆


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 11/15 屋根の仕上に
  ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 当社では、外部の仕上げ材は必ず!

ステンレス製を採用します☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍以上もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!


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【見えないトコロも安心徹底施工!】












 11/12 耐久性の高い!!(20年保証付き)の

遮熱・透湿・防水シートを張っていきます☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


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 11/11 サッシ周りに専用の両面防水テープを

貼ります☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


  ステンレス鋼板を折り曲げて加工した軒先水切りを留めていきます☆


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 当社では、外部の仕上げ材は必ず!

ステンレス製を採用します☆


 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍以上もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も随分違いますよ!(^^)!














iモード内部工事iモード


 11/24 階段下の空間は開放して利用するので、

階段の強度を上げるため、

親板に補強材を添え打ちします☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


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 廻り階段も一から加工して固定します☆


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 蹴込板を留めます☆


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 熱抵抗値が3.4u・K/Wを誇る!!


120mm厚のイゾベール・コンフォート35”を

外周の壁内に詰めて気密シートを貼っていきます☆


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省エネ等級4やZEH基準を大きく超える断熱性能!!

HEAT20推奨のG2グレード”が標準です✩☆☆☆☆



 ユニットバスを組む前に、断熱を先行します☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】













 11/22 現場でのお打合せで決定した通りに

電気配線を進めます☆


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 11/21 階段の踏板を留めていきます☆


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 11/19 施主様に現場へお越しいただき、

照明形状やコンセント・スイッチ

テレビ・エアコン・インターネットなどの位置を、

図面と照らし合わせながら詳細に

最終決定して頂きました(^-^)


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 実際の空間の中で、暮らしを想定しながら

細かく決めて頂けるので、完成後の満足度もUP!(^^)!




 LDKから望む緑のパノラマビューや

2階の窓から見える海の景色に感動して頂き、

私たちも嬉しい限りです!(^^)!


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 作業場で加工した親板を現場で

固定していきます☆


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 11/18 作業場では無垢(本物)の木材を加工して

階段の親板を一から製作します☆


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2022年11月16日

iモード木造躯体工事iモード


 11/16 LDKには、

『緑の景色をパノラマで望むことができる!!』

大開口の掃き出しサッシを取り付けます☆


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 Low−Eペアガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

搬入して納めます☆


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 大きい分、重量もかなりあります☆


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 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関の

鳥取県住宅検査センターより、耐震施工や

防水施工がきちんと出来ているか厳しい

検査を受けて、もちろん合格しました☆


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 11/12 耐震補強金物で梁や柱の接合部を

しっかり補強します☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


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 耐震補強として、小屋組に雲筋交いを

留めていきます☆


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 11/11 ボタンを押すだけで施錠解錠ができる!

高断熱玄関ドアの枠を正確に納めます☆


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 障子をはめ込んで建具調整します☆


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 サッシの寸法で下地枠を組みます☆


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  壁倍率2.7倍を誇る!!

パワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆


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 サッシ廻りの防水強化のため、

予め、下枠に防水シートを貼ってから

高断熱オール樹脂サッシAPW330

Low−Eトリプルガラス(アルゴンガス入り、樹脂スペーサ)を

垂直・水平正確に納めていきます☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


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 玄関ポーチの下がり壁を組みます☆


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 間仕切り壁に間柱を納めていきます☆


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 11/10 耐力壁面材に加えて、内部の要所に

耐力壁となる筋交い(斜材)を取り付けます☆


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 耐震補強の一貫で、耐力壁面材に加えて

地震時に柱脚の引き抜きを抑止する!

ホールアンカーボルトを取り付けます☆


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 耐震等級最高レベル“3”+『骨太構造』が

ウェリーハウスの標準です✩✩✩



 玄関ドアの下地枠を組みます☆


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 間柱を納めていきます☆


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 土壌・床組に続いて、柱や間柱など外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級シロアリ防蟻剤!

人体には無害&半永久的効果を持続する!

モクボーペネザーブ”を吹付けていきます☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


 壁倍率2.7倍を誇る!!

パワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っていきます☆


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 11/9 最高の秋晴れ晴れの中、

本日めでたくT様邸の上棟を迎えることが出来ました!(^^)!

 先ずは、工事の無事完成と安全を祈願して

四隅をお清めします☆


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 朝礼では社長があいさつ、施主様をご紹介し

施主様の想いや作業の注意点を職人に伝えます!

 施主様からもご挨拶を頂戴致しまして、

無事完成を祈願しながら乾杯しました☆


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 施主様の想いを共有”して、いざ作業開始!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 「ウェリーさんのお家は柱の数も多い!!」

と評判です☆☆☆☆☆


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 基礎の高さ、床の高さなど建物が高いことも

特徴の一つです☆☆☆


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 1階から、柱の垂直を“下げぶり”を用いて

正確に見ながら、仮の筋交い(斜材)で仮固定します☆


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 2階の床にも剛床工法として

厚床合板28mm厚を敷き並べます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んで、2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 下屋根の小屋も組んでいきます☆


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 束を差し込んで母屋を納めます☆


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 施主様に、お家の“頂き”となる棟木を納めて頂きます☆


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 屋根タルキが、台風などの強風に対しても引き抜かれる

ことがないよう☆超強力型専用ビスでしっかり留めていきます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、

さらにパワーアップした耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー”を張っておきます☆


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 下屋根もタルキを留めていきます☆


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 鼻隠しや破風板を納めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを貼ります☆


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 外壁の防水下地の完了までは

ブルーシートで養生することが

ウェリーハウスの鉄則です☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


 間柱や筋交いを納めていきます☆


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 周囲を清掃して無事安全に作業が完了しました!


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 最後に、施主様から御礼のお言葉と、御祝儀を

有難く頂戴いたしましたm(__)m


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 お仕事がお忙しい中、朝早くから

一日お付き合いくださいまして

誠にありがとうございました

 休憩タイムには大工職人たちへ、冷たいジュースや

美味しいお菓子、美味しいお弁当などを

たくさんにご用意くださり、

誠にありがとうございます(*^▽^*)

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!

引き続き、よろしくお願い致します









 11/7 土壌処理に続いて、人体には無害のシロアリ高級防蟻剤!!

モクボーペネザーブ”を床組に吹き付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


【見えないトコロも安心徹底施工!】




 2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォームV種50mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

外周に張り詰めてジョイントは気密テープで塞ぎます☆


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 さらに!床下・床上部分の取り合い部分には

予め気密シートを貼っておきます☆


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 ウェリーハウスが誇る『骨太構造』☆

美作桧(みまさかひのき)120o角の柱や、

太い米松の梁などを現場へ搬入します☆


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 作業場で加工した厚床合板28mm厚を張っていきます☆


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 その厚床合板が濡れたり汚れたりしないよう

透明の養生シートを貼っていきます☆


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 上棟に備えて、ウェリーハウスが誇る『骨太構造』☆

桧(ひのき)120o角の柱や、太い米松の梁などを

予め組んでおきます☆


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 11/5 ウェリーハウスが誇る!!

岡山県境の厳しい自然環境の中、

年数をかけてジックリたくましく育った!

“美作桧(みまさかひのき)”の土台を

基礎コンクリートの上に据えていきます☆


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 床組みの大引きや根太を納めながら

基礎断熱″として

2022年度 熱伝導率目標値 0.03232W/(M・K)を

大きくクリアした!!ポリスチレンフォームV種50mm厚

熱伝導率0.028W/(M・K)

外周に張り詰めていきます☆☆☆


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 屋根タルキを加工しておきます☆


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 11/4 土台を据える準備として

高精度機器トランシットを用いて

基礎の立ち上がり天端に、

正確に基準の墨を写します☆


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 ウェリーハウスが誇る!!

岡山県境の厳しい自然環境の中、

年数をかけてジックリたくましく育った!

“美作桧(みまさかひのき)”の土台に

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 外周の基礎コンクリート立上り天端に

気密基礎パッキンを敷いて留めていきます☆


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 作業場では

剛床工法の厚床28mm厚を

図面に合わせて加工します☆


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 続いて、屋根の取り合いとなる部分の耐力壁面材

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボードハイパー


を予め加工しておきます☆


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2022年11月04日

iモード地盤調査〜基礎工事iモード


 11/4 建物内の給水・給湯配管とガス配管を

床下で繋いでおきます☆


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 11/3 型枠を解体していきます☆


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 玄関の土間を嵩上げする前に

ポリスチレンフォームV種50mm☆☆☆

で基礎断熱しておきます☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


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 10/27 立ち上がりの型枠に

生コンを流し込んでいきます☆


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 スラブ(土間)同様、この時期のコンクリート強度は

24”を採用します☆☆☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


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 生コン打設と同時に

土台の接手位置や耐力壁の位置に合わせて、

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

埋め込みます☆


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 10/26 立ち上がりの型枠を組んでいきます☆


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 10/24 生コンを打設する前に必ず!

第三者機関の『住宅住宅検査センター』より

配筋検査を受けます☆


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 外周は構造耐力上負荷が最もかかる部分となるので

鉄筋を二重にするダブル配筋を基本としています☆


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 主筋D13mm、ピッチ(間隔)200mmも基本です!


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


 配筋検査に合格したので

スラブに生コンを打設していきます☆


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 この時期の気温ではコンクリート強度!

“24”を採用します☆☆☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】


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 お家を永年支え続ける基礎の強さは、鉄筋の“”と“”!


 生コンの“呼び強度”、“職人の腕

そして、現場管理を徹底することが重要です!












 10/22 鉄筋を組んでいきます☆


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 外周の型枠を組みます☆


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 10/19  砕石を100mm以上の厚みに

均して、しっかり転圧します☆


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 地鎮祭でお預かりした鎮め物”を

中央に埋めて、工事の無事完成を祈り清めます☆


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 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

高級ターミダンシート”を敷き詰めます☆


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 給排水配管の廻りもターミダンの専用テープで

しっかり塞いでおきます☆


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【見えないトコロも安心徹底施工!】












 10/18 丁張りで設定した基礎下の深さまで

残土を鋤取ります☆


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 砕石を100mm以上の厚みに均します☆


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 10/17 丁張を組んだ後、対角の距離を測って

間違いがないかチェックします☆


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 基礎工事に取り掛かる前に必ず!

構造図を作成した社長も最終チェックします☆


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 10/15 引き続き、給排水配管を施工します☆


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 建物の基盤となる重要な基礎工事の前に、

その基準の丁張りを水平・直角を正確に

組んでいきます☆


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 10/14 敷地内の給排水配管を施工します☆


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 10/13 基礎工事に先行して、敷地内の

給排水配管を施工します☆


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 10/12 地盤調査の結果により、地耐力が

軟弱で弱いと判定されたため、砕石を柱状に

転圧して形成するエコジオ工法で

地盤支持力を向上させます☆


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 深さ2.5mの柱状×計30本で

建物の自重をしっかり支えます☆











 10/10 本日めでたくT様邸の地鎮祭を

執り行うことが出来ました!(^^)!


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 T様には、お忙しい中ご準備頂きまた、

事務所での打合せもお付き合い下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m


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 10/8 地鎮祭の準備として

建築予定位置に地縄を張っておきます☆


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 9/26 建築予定位置の地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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