2019年04月15日

レストラン木造躯体工事レストラン


 4/15 瑕疵担保責任保険に係る

施工基準適合検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより受けます☆


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 4/10 引き続き、耐久性が高い防水・透湿シートを

貼っていきます☆


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 4/9 引き続き、高断熱オール樹脂サッシAPW330を

納めていきます☆


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 オール樹脂サッシを納めた後、

透湿・防水シートを貼る前に

サッシ廻りに防水両面テープを貼ります☆


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 耐久性が高い防水・透湿シートを貼っていきます☆


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 小屋裏の耐震補強として雲筋交い(斜材)を

取付けます☆


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 4/8 EXボードを張り終えたところから

高断熱玄関ドア・高断熱オール樹脂サッシAPW330を

納めていきます☆


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 4/6 引き続き、サッシの寸法で下地枠を組んでいきます☆


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 引き続き、耐力壁面材の新標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードを張り進めます☆


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 このタイガーEXボードは防水処理加工がしてあり

好天が続いたことで、ブルーシートの養生は不要となります!(^^)!














 4/5 サッシの寸法で下地枠を組んでいきます☆


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 並行して耐力壁面材EXボード”を張り進めます☆


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 4/4 耐力壁面材に加えて、建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆


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 同時に高耐震金物や間柱も取付けていきます☆


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 土壌・床組に続いて、外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 4/3 本日、いよいよ古田様邸の上棟日を迎えました!(^^)!

今朝まで続いていた雨もすっかり止み、桜も満開に近づく

快晴の中、幸先(咲き)の良いスタートとなりました!(^^)!




 工事の無事完成と安全を祈願して

古田様親子とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼でご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯します☆


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 作業を開始します!!


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 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 下屋根も組んでいきます☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 子供さんの思い出として、休憩時間にクレーン車の

運転席に乗ってもらいました!(^^)!


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 2Fの小屋組みを組んでいきます☆


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 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


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 古田様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは古田様のご厚意で、豪華なお弁当と

お手製のベークドチーズケーキをご一緒に

美味しく頂きましたm(__)m


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 皆さんで記念撮影(*^^)v


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 その後、古田様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


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  午後の作業を開始!


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 化粧の登り梁を納めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 下屋根も母屋を納めていきます☆


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 下屋根も同様に、タルキを留めていきます☆


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 2階の屋根では防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 下屋根も同様に屋根下地を進めます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るためにブルーシートで

養生することが☆

ウェリーハウスの鉄則ですが、

 今朝まで降り続いた雨の影響を考慮し、

今週の天気が良いことから、風を通して

湿気を逃がすために今回はシートを張らないことを

社長と協議して決定しました☆

 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!


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 最後に、古田様から御礼のお言葉と

お祝儀、縁起の良い紅白饅頭などたくさんお土産を

頂戴いたしました(#^.^#)


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 本日はお忙しい中、お休みをわざわざとって頂き

たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!


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 4/2 明日の上棟に備えて先行して

仮設足場を組みます☆


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 4/1 下屋根との取り合い部分の耐力壁面材を

予め作業場で加工しておきます☆


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 地震はもちろん!火災にも強い!

タイガーEXボードを、加工しておきます☆


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 3/30 剛床工法として、厚さ28mmの実(凸凹)付き

厚床合板を張っていきます☆


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 外部工事が完了するまでの間、

厚床合板が傷まないよう養生シートを

貼っておきます☆


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 上棟に備えて、予め桧(ひのき)の通し柱と

台輪を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

1本1本の重量もしっかりあります☆


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 屋根の垂木(タルキ)も所定の長さで

カットしておきます☆


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 上棟日まで、ブルーシートで養生しておきます☆


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 3/29 床組全てに、高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 床の水平を正確に!鋼製束で調整し

固定して、床下断熱として

平成34年度目標トップランナー基準を大きくクリアした

ポリスチレンフォーム三種65mm厚

=熱伝導率0.028W/(M・K)を

張っていきます☆☆☆


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作業場では引き続き、剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を加工していきます☆


















 3/28 基礎の外周に床下通気が出来る

基礎パッキンを敷き、その上にシロアリに強い!!

太さ120mm角の桧の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 土台を組んでいきます☆


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 大引きも納めます☆


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 剛床工法+床下地となる、厚さ28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 3/26 基礎の立ち上がり天端に、土台を据えるための

基準の墨を写しておきます☆


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レストラン湯梨浜町古田様【オープンデッキでお酒を嗜む暮らし】レストランの最新記事】

2019年03月30日

ウェリーハウスオリジナル!BOX型『授乳室』


 鳥取トヨペット 倉吉店様、

鳥取トヨペット アネックス二本木店様より

店舗内に移動式BOX型『授乳室』設置のご依頼を受けました☆




 3/30 完成しました!(^^)!


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 詳しくは『社長ブログ』へ左斜め下


http://werryhouse1.sblo.jp/article/185788025.html









 3/27 外部仕上げを残して、一旦は店舗内へ

搬入します☆


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 3/25 内装仕上げの下地処理をして

壁紙を貼っていきます☆


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 外装も現地搬入まではパテ処理だけ進めます☆


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 3/23 無垢(本物)のメルサワ材を加工して、

幕板や見切り材を取り付けます☆


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 3/22 内装下地には“体にやさしい”ハイクリンボードを

張っていきます☆


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 3/20 正面の飾りアーチをジグソーで切り抜いていきます☆


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 3/19 開口周りを組み立てていきます☆


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 3/18 引き続き、壁を組んでいきます☆


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 3/16 壁をおこしていきます☆


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 3/15 桧材を使って土台から製作します☆


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 28mm厚の厚床合板を床下地に張ります☆


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 3/13 無垢の木材を使って、飾りのモールを

作業場で加工していきます☆


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posted by こまさん at 00:00| 店舗改装

2019年03月19日

レストラン地盤調査〜基礎工事レストラン


 3/19 ウッドデッキ下も、雨水が溜まったり

草が生えたりしないよう、しっかり転圧して

土間コンを打設します☆


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 3/18 硬化養生期間を経過したので

型枠を解体します☆


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 3/14 立ち上がりの天端の水平を、精度高く

するためにレベラー凝固剤を流していきます☆


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 3/13 立ち上がりの型枠を組み終えた後、

生コンを流し込んでいきます☆


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 もちろんコンクリート強度はこの時期は必ず!!

24”を採用します☆☆☆


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 基礎と桧の土台や、基礎と耐力上主要な桧の柱を

緊結させるため、アンカーボルトやホールアンカーボルトを

同時に埋め込んでおきます☆


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 3/12 スラブに続いて立ち上がりの型枠を

組んでいきます☆


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 3/11 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 無事合格しましたので☆

スラブに生コンを打設していきます☆


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 見た目は同じ生コンでも、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!

 この3月の時期はコンクリート強度!

24”を採用します☆☆☆


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 基礎の強さは、鉄筋の径と量に加えて

生コンの呼び強度、そして職人の腕によって

差が出ます!


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 3/8 スラブ筋に続き、立上りも

200mmピッチで配筋していきます☆


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 外周の型枠には、生コンがキレイに仕上がるよう

木製耐水コンパネを使用します☆


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 3/7 引き続き、異形鉄筋 径=13oを

200mmピッチで配筋していきます☆


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 3/6 配筋を組んでいきます☆


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 スラブ配筋は異形鉄筋 径=13oを

200mmピッチで配筋していきます☆

当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高めています☆


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 3/4  シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 3/2 鋤き取った後、既定の高さまで

100mm厚で砕石を敷いて転圧していきます☆


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 地鎮祭でお預かりしていた鎮め物”を

中央に埋めます☆


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 水を散布してさらに締めておきます☆


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 3/1 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りに合わせて、柱状改良杭の天端まで

鋤取りしていきます☆


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 2/28 引き続き、給排水工事を進めます☆


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 2/27  基礎工事に先行して屋外の給排水工事を進めます☆


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 2/26 地盤改良工事を完了しました☆


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 2/25 地盤調査の結果により、地耐力に

バラツキが見られ、不安定と判定されたため

柱状改良で支持力を向上させます☆


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 深さ2.25m、径500mmの柱状が計52本で

建物の自重をしっかり支えます☆


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 2/22 建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 最後は必ず社長がチェックします☆


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 2/19 本日はめでたく地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 古田様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m
















 2/12 地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 2/6 地盤調査・地鎮祭を迎える準備として

建物の予定位置に地縄を張っておきます☆


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2019年03月12日

相撲場解体工事


 泊小学校の相撲場を老朽化により、倒壊の

危険性が高まったということで

解体することとなりました。


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 大きな屋根を支える4本の柱がシロアリの

被害に遭っています。


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 重機で引張って倒します。


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 ステンレス鋼板を剥がします。


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 木下地を次々にばらしていきます。


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posted by こまさん at 00:00| 公共工事

2019年03月02日

リフォーム32〜玄関ホール・2F和室


 水廻りリフォームに続きまして、

玄関廻りの改装も完了しました☆


【Before】


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【After】


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 【Before】


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【After】


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【Before】


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【After】


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 施主様に喜びのお声を頂きまして

大変光栄に思います!(^^)!

 今後ともどうぞよろしくお願い致しますm(__)m
























 2/27 追加工事として、経年劣化で

折れ曲がっていた屋根タルキを補強していきます☆


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 耐久性の高い桧(ひのき)を添えていきます☆


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 小屋裏通気の目的で空いていた既存の通気口に

蜂や鳥が侵入しないよう、内側からステンレス製の

網を張って、化粧の格子ヤギリを新たに取付けます☆


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 全工事が完了したので、清掃していきます☆


【Before】↓↓↓


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【After】↓↓↓


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 2/21 漆喰壁の中塗りを進めます☆


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 玄関土間タイルの目地を詰めていきます☆


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 2/20 ポーチと玄関の土間には300mm角の

ノンスリップ!磁器質タイルを張っていきます☆


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 2/19 ポーチの腰板(桧)軒天(杉)を

キシラデコール(防腐・防蟻材)で塗装し

その他の外壁は漆喰塗りとします☆


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 2/14 ポーチの軒天には

無垢(本物)の杉板をカバー工法で張っていきます☆


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 2/13 ポーチの腰壁には新たに見切り材を取付けて

無垢(本物)の桧板を張っていきます☆


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 2Fの洋室から機能性壁紙を貼っていきます☆


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 玄関ホールもパテ処理していきます☆


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 2/12 玄関土間とホールの段差が約40pあるので

上がりやすいよう中間に一段式台を新たに設けます☆


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 ポーチの天井・外壁をリメイクします☆


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 2Fのサッシ廻りの漆喰壁を補修していきます☆


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 2/11 玄関ホールのフローリングを張り終えます☆


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 玄関ホール・階段の壁下地を進めます☆


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 断熱サッシに取り替えた部分の外壁を張り直します☆

防水下地シートを貼った後、既存の外壁に合わせて

塩害に強い焼き杉板を採用します☆


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 2/9 玄関ホール・階段の壁下地を進めます☆


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 玄関ホールのフローリングを張っていきます☆


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 無垢(本物の木)メルサワで製作した窓枠や

額縁を植物系塗料で仕上げていきます☆


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 2/8 リビングとつながるドアを、アウトセット引き戸に

取り替えるため、壁下地をやり替えます☆


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 2Fの巾木や廻縁を取付けます☆


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 2F廊下の砂壁を大壁の壁紙で仕上げるため

既存の壁の上に下地材を張ります☆


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 玄関ホールの壁下地にも体にやさしい”

ハイクリンボードを張っていきます☆


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 2/7 途中変更となった窓高さを上げて

加工した窓枠をカットして組み立てます☆


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 玄関引き戸にも無垢の窓枠を取付けて

ホールの壁下地を進めます☆


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 2/6 開口枠は、無垢材のメルサワを大工さんが

作業場で加工して使用します☆


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 2F洋室の4枚引き違い戸にケーシングを

取付けます☆


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 玄関ホールの壁下地を進めます☆


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 2/5 工事進行中に、施主様より既存の窓の高さを

上げて欲しいとのご希望がありましたので

急遽足場を組んで既存の出窓枠を解体します☆


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 入口と収納扉を兼用する4枚引き戸の枠を

納めていきます☆


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 2/4 2Fの洋室では断熱サッシを納めて

壁断熱施工を進めます☆


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 玄関ホールの天井下地も進めます☆


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 2/2 新設する2F洋室のサッシ周りに

防水の下地処理をしておきます☆


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 フローリングを張り進めます☆


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 玄関ホールの天井下地を組んでいきます☆


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 2/1 陽当たりが最も良い2Fの洋室南側に

窓が無かったので、断熱性の高いサッシを

新たに設けます☆

その下枠を組んでいきます☆


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 1/31 2Fの収納を使い勝手良く新たに

製作していきます☆


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 断熱性の高く開け閉めがとても軽い!

電気錠式玄関片引き吊り戸です☆


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 1/29 カバー工法で壁下地を組んでいきます☆


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 玄関ホールの天井を新たに組んでいきます☆


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 1/28 天井高を30センチ程高くして

小屋裏断熱した上で、新たに天井を組みます☆


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 玄関ホールの窓が小さかったので

開口を大きくし、断熱性の高いサッシに

取り替えます☆


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 1/26 昨日組んだ2Fの床組の上に

構造用合板を下地に張っておきます☆


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 1/25 2Fの和室を洋室に改装するため

畳の厚み分を嵩上げし、廊下との段差無しで

水平に調整していきます☆


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 1/24 開閉が困難で暗かった玄関引違いサッシ戸を

撤去して、明かりがたくさん入り、電気で施錠可能な

ポケットキー機能付き高断熱片引きサッシ戸に取り替えます☆


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 高さがあるため、既存の梁をカットして

新たに桧の柱で補強します☆


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 新たに片引き戸のサッシ枠を納めます☆


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 1/22 玄関ホールの根太の間には

床断熱として、ポリスチレンフォームV種50mmを

採用します☆


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 根太をさくって構造用合板12mmを下張し、

床を二層構造とすることで、段差なしで強度を

上げます☆☆☆


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 1/21 玄関ホールの床組である根太とフローリングが

老朽化していたので、桧の根太に取り替えていきます☆


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 1/17 間取り変更に伴い引き続き、

壁や天井を解体撤去していきます☆


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 1/15 先ずは、経年劣化で傷んでいる壁や天井を

剥がしていきます☆


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 同時に、2Fの和室を広い洋室に改装します☆


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posted by こまさん at 00:00| リフォーム32

2019年03月01日

犬木造躯体工事犬


 3/1 瑕疵担保責任保険における

構造検査を第三者検査機関

鳥取県住宅検査センターより受けます☆


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 もちろん無事合格です!(^^)!











 2/28 小屋裏も全て、耐震補強工事は完了です☆


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 2/26 残りのEXボードを張ります☆


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 小屋裏の耐震補強として雲筋交い(斜材)を

取付けます☆


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 2/25 引き続き、耐力壁面材の新標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードを張り進めます☆


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 ガレージの軽量アルミ製電動シャッターの

下地を組みます☆


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 オール樹脂サッシを納めた後、

透湿・防水シートを貼る前に

サッシ廻りに防水両面テープを貼ります☆


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 2/23  引き続き、耐力壁面材の新標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードを張り進めます☆


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 EXボードを張り終えたところから

高断熱オール樹脂サッシAPW330を

納めていきます☆


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 2/22 土壌・床組に続いて、外周の木材

(地盤面+1m部分)にも高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 引き続き、高断熱サッシを取付けていきます☆


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 並行して、耐力壁面材の新標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードを張り進めます☆


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 2/21 引き続き、耐震補強金物を取付けます☆


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 間仕切り壁の間柱を取付けます☆


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 超高断熱!オール樹脂サッシAPW330の

開口を組んでいきます☆


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 2/20 耐力壁面材に加えて、建物の強度バランスを

均衡させるために、筋交い(斜材)を要所に納めていきます☆


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 同時に高耐震金物や間柱も取付けていきます☆


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 2/19 下屋根の合板下地を張りながら

雨に濡れないよう、ゴムアスルーフィングを

張っていきます☆


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 耐力壁面材EXボード”を専用釘で留めていきます☆


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 外周や間仕切りに間柱を取付けていきます☆


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 2/18 本日、いよいよ上棟日を迎えました!(^^)!

香川県ご出身で生粋の晴れ女”であられる奥様のお陰様で

雨天続きの中、奇跡的な快晴となりました!(^^)!




 工事の無事完成と安全を祈願して

桝本様ご夫妻とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼でご挨拶を頂戴して、皆さんで

乾杯します☆


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 作業を開始します!!








 美作ひのきの太い120mm角の柱を

土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!


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 大工さんが飛んでも跳ねても当然ビクともしない!!

米松の梁!!これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 下屋根も組んでいきます☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します☆


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも 美作ひのきの太い120mm角の柱を

梁に差し込んでいきます!


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 小屋組みを組んでいきます☆


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 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


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 桝本様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動しておられました!(^^)!


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みでは桝本様のご厚意で、豪華なお弁当を

ご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


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 皆さんで記念撮影(*^^)v


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 その後、桝本様と社長は内装建具や

床の色を最終決定されました!(^^)!


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  午後の作業を開始!

 屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


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 1階の屋根に取り掛かる前に、予め耐力壁面材!!

地震はもちろん!!火にも強い!!

EXボード”を張っておきます☆


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 下屋根も母屋を納めていきます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るために必ずブルーシートで

養生します☆

ウェリーハウスでは鉄則です☆


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 下屋根も同様に、タルキを留めていきます☆


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 2階の屋根では防水下地として防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 周囲を清掃して無事目標の工程まで進み作業終了!




 最後に、桝本様から御礼のお言葉と

お祝儀、本場の讃岐うどん、そして下校した

お子様達からも最高の笑顔を頂戴いたしました(#^.^#)


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 本日はお忙しい中、お休みをわざわざとって頂き

たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!























 2/15 剛床工法として、厚さ28mmの実(凸凹)付き合板を

張っていきます☆


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 外部工事が完了するまでの間、

厚床合板が傷まないよう養生シートを

貼っておきます☆


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 上棟に備えて、予め桧(ひのき)の通し柱と

台輪を組んでおきます☆


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 ウェリーハウスは基本が骨太構造☆なので

1本1本の重量もしっかりあります☆


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 その他の構造材(骨組み)にはシートで養生しておきます☆


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 2/14 引き続き、土台を組んで正確な位置で

アンカーボルトを締めて固定していきます☆


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 床組全てに、高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 有機剤が一切含まれてなく、ホウ酸系の防蟻剤なので

経年による化学分解が起きにくい性質があります☆

効果は半永久的ですよ!(^^)!


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 床の水平を正確に!鋼製束で調整し

固定して、床下断熱として

平成34年度目標トップランナー基準を大きくクリアした

ポリスチレンフォーム三種65mm厚

=熱伝導率0.028W/(M・K)を

張っていきます☆☆☆


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 2/13 耐力壁面材の新標準仕様!!

地震はもちろん!火災にも強い!!

タイガーEXボードを、作業場で加工しておきます☆


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 基礎の外周に床下通気が出来る

基礎パッキンを敷いていきます☆


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 シロアリに強い!!

太さ120mm角の桧の土台に、

アンカーボルト位置を写して

ドリルで穴をあけていきます☆


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 2/8 引き続き、厚床合板を加工していきます☆


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 2/7 引き続き、厚床合板を加工していきます☆


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 2/6 剛床工法+床下地となる、厚さなんと28mmの

実(凸凹)付き合板を作業場で加工していきます☆


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 2/5 基礎コンクリートの天端に、土台(桧材)を据えるための

基準の墨を正確に印しておきます☆



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2019年02月08日

車(セダン)内部工事U車(セダン)


 2/8 ハウスクリーニング後、網戸を取付けていきます☆


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 2/2 色褪せがなく、防汚性・耐久性が高い!

半畳サイズの和紙畳を、市松模様に敷いていきます☆


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 畳コーナーとリビングの間仕切りには

戸袋(戸を開けた時に必要な戸の収納壁部分)が不要なため

ご来客時以外は、壁面を全開放出来る!

ロールスクリーン間仕切りとします!(^^)!


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 2/1 大工さんが一から製作する食器棚に

建具を納めていきます☆


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 この建具も増田様のお好みの色の

自然塗料で仕上げる予定です☆


 1Fホール・リビングの床に張った

無垢のパイン材も体にとってもやさしい”

植物系自然塗料で仕上げます☆


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 1/31 一から製作する造作洗面台に給湯・給水の

配管を接続し、水栓金具を取付けます☆


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 超節水型!高機能タンクレス便器を取付けます☆


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 第三者検査機関である鳥取県住宅検査センターより

建築確認の完了検査を受け、無事合格しました!(^^)!


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 1/30 造作洗面台のミラーBOXを

取付けます☆


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 ゆっくり開いて、ゆっくり締まる!

Wソフトモーションの引き戸を納めていきます☆


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 階段手すりを取付けます☆


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 キッチンフードは増田様のお父様が取付けられます!(^^)!


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 1/29 内装仕上げを進めていきます☆


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 脱衣室に耐水性・清掃性が高いクッションフロアを

貼ります☆


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 仕上げたお部屋から建具を納めていきます☆


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 1/28 引き続き、仕上げ工事を進めます☆


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 1/26 リビング・ダイニング・畳コーナーの

壁仕上げは、調湿・消臭・マイナスイオン効果の高い!!

高級!健康塗り壁材『ダイアトーマス』で仕上げます☆☆☆


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 10軒以上仕上げてきた社長が、『ダイアトーマス』の

特性と注意点、コテ仕上げパターンを左官職人さんに説明します☆


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 左官さんが仕上げていきます☆


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 施主の増田様にも駆けつけて頂いて

家づくりの想い出に!ご一緒に塗って頂きます!(^^)!


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 コテ裁きを練習した後、いよいよ本番です☆


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 ご主人は2回目!奥様は初めてなのに

お上手に仕上げられました!(^^)!

ありがとうございました!!


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 大工さんが造った食器棚と洗面台を

体にとってもやさしい!!植物系自然塗料で

仕上げていきます☆☆☆


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 機能性壁紙も貼り進めます☆


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 1/25 玄関と土間収納の床を

300角磁器質タイルを張っていきます☆


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 大工さんが造った食器棚の間には

増田様のご希望のモザイクタイルを

張っていきます☆


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1/23 引き続き、食器棚を大工さんが

一から製作します☆


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 天井の壁紙を貼り進めます☆


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 1/23 引き続き、食器棚を大工さんが

一から製作します☆


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 トイレの手洗い器前には増田様の

ご希望で、お好みのタイルを張っていきます☆


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 1Fのパテ処理も進めていきます☆


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 1/22 当社標準仕様のTOTO製高級キッチン

ザ・クラッソ”を組み立てます☆


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 天板はクリスタルカウンター☆


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 背面の食器棚は、増田様のお好みに合わせて

使い勝手・強度抜群のオリジナル食器棚!!

大工さんが無垢材を加工して、一から製作します!(^^)!


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 引き続き、塗り壁の下地を調整していきます☆


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 機能性壁紙も貼り進めます☆


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 1/21 リビングの壁は健康塗り壁で仕上げるので

ハイクリンボードのジョイントにメッシュテープを貼って

おきます☆


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 引き続き、棚を製作して納めます☆


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 機能性壁紙も貼り進めます☆


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 1/19 脱衣室内の製作した洗面化粧台廻りも

耐水石膏ボードを張っていきます☆


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 廻縁を取付けます☆


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 収納棚も増田様の使い勝手の良いご希望の

位置や高さで取付けいきます☆


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 引き続き、2Fから機能性壁紙を貼っていきます☆


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 1/18 洗面化粧台は施主様のご希望で

使い勝手を考えて大工さんが一から製作します☆


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 大容量のTOTO製洗面器(セフィオンテクト陶器)を

嵌めます☆


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 システムキッチンを組む前に、

不燃化粧材をガスコンロ前に張ります☆

※増田様のご希望によりガス仕様です。


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 1Fの巾木や廻縁を納めます☆


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 引き続き、2Fはパテ処理をして

機能性壁紙を貼っていきます☆


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 1/17 キッチン⇔洗面脱衣室を繋ぐ引き戸枠を

垂直・水平正確に納めます☆


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 2Fのウォークインクローゼット内には

小物など大きさに合わせて上手に収納できるよう

壁面を3分割した可動棚を製作します☆


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 廻り縁を取付けます☆


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 2Fからパテ処理を始めます☆


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 1/16 増田様が木材市場で仕入れられた

想い出のウォールナット一枚板を、

大工さんが手鉋(カンナ)で丁寧に仕上げていきます☆


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 玄関ホールでお出迎えします☆


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 1F・2Fそれぞれのウォークインクローゼット内に

棚を設けます☆


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 階段下も有効に収納とします☆


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2019年02月05日

車(セダン)外部工事車(セダン)


 2/5 引き続き、アルミ製のサンルームを組み立てていきます☆


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 隣地境界側には防草対策用シートを張って、

化粧砕石を敷いておきます☆


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 歩くとジャリジャリなるので防犯対策にもなりますよ!(^^)!
















 2/4 ご主人の趣味サーフィンから帰った後

温水シャワーを心地よく浴びられるよう

サイディングに海水がかからないよう

樹脂製木目板を壁に張っていきます☆


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 外部で雨風にさらされたり、シャワーで何度でも

濡れても腐食せず、定期的に塗装する必要もありません!(^^)!

胴縁もアルミ製を採用します☆


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 キッチンから一直線につながる家事動線の南端に

アルミ製のサンルームを組み立てて設置します☆


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 1/31 ご主人の趣味サーフィンから帰った後

温水シャワーを裸足のまま心地よく浴びられるよう

樹脂製ウッドデッキを設置します☆


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 外部で雨風にさらされたり、シャワーで何度でも

濡れても腐食せず、定期的に塗装する必要もありません!(^^)!

根太もアルミ製を採用します☆


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 1/30 外部のポーチ灯やTVドアホンを

取付けます☆


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 1/28 ガス給湯器に配管を接続していきます☆


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 ご主人の趣味サーフィンから帰った後

海水をいつでも綺麗に洗い流せるよう

温水シャワーを屋外に設置します☆


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 1/25 増田様のお父様がガス工事を担当されます!(^^)!


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 1/24 玄関ポーチの土間に300mm角の

ノンスリップ磁器質タイルを張っていきます☆


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 1/18 引き続き、モルタル刷毛引きで仕上げていきます☆


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 1/18 引き続き、モルタル刷毛引きで仕上げていきます☆


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 1/17 モルタル刷毛引きで仕上げていきます☆


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 1/16 基礎の外周をモルタルで仕上げるので

その下塗りを始めます☆


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 1/15 仮設足場を解体していきます☆


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 1/14 外部工事が完了したので、

仮設足場を解体する前に屋根の仕上げに

異常がないかをチェックします☆


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 1/10 軒樋を取付けていきます☆


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 1/7 引き続き、防水シーリングをしていきます☆


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 1/5 外壁サイディングとその他の取合い部分に

防水シーリングをしていきます☆


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 12/27 軒天を張り進めます☆


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 12/18 引き続き、妻壁のジョイントにも

ステンレス製水切りを取付けて、

光セラサイディングを張っていきます☆


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 12/17 妻壁のジョイントにもステンレス製水切りを

取付けて、光セラサイディングを張っていきます☆


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 12/15 引き続き、光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 12/14 引き続き、光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 縦張りのジョイントにはシーリング処理をして

雨水の侵入をシャットアウトし、高耐久のステンレス製

水切りを被せます☆☆☆


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 12/13 引き続き、光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


外壁標準 光セラ.png



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 12/11 引き続き、光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 12/10 光セラミック塗装の高耐久サイディングを

張っていきます☆


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 12/8 軒天通気見切りを取付けていきます☆


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 外壁の仕上げ材の裏側で結露を起こさないための

通気工法です☆












 12/4 引き続き、軒天下地を組んでいきます☆


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 12/3 軒天下地を組んでいきます☆


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 12/1 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 11/30 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 11/29 引き続き、2Fにも通気胴縁を取付けていきます☆


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 11/28 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 11/27 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 小屋裏への防虫・防鼠対策も欠かせません☆


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 マイクロガード塗装された、汚れが付きにくい!

防火破風板を取付けます☆(標準)


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 11/26 耐久性の高い透湿・防水シートの上に

サイディングの下地となる通気胴縁を取付けていきます☆


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 11/21 耐久性の高い透湿・防水シートを

貼っていきます☆


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 11/20 スーパー耐力壁面材ハイベストウッド”を

張り終えた後、GL(ガルバリウム鋼板)に比べ

錆びに強く!耐久性の高い!ステンレス製の土台水切りを

水平に取付けていきます☆


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 透湿防水シートを貼る下準備として

防水両面テープを土台水切りや樹脂サッシ廻りに

貼っていきます☆


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 11/14 引き続き、高耐久のステンレス鋼板を

葺いていきます☆


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 11/13 1Fの下屋根は

ステンレス鋼板を葺いていきます☆


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 見た目は同じようでも!!

一般的に使用されているガルバリウム鋼板(鉄)に比べ

コストは約2倍もしますが、耐久性・耐候性・防水性抜群!!


耐用年数も大きく違いますよ!(^^)!


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 カラーは増田様が選ばれました!

ミッドナイトブルー”です!(^^)!


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 11/9 予め、棟の屋根下地に固定しておいた

棟金物に桟木を留めて、なんばん漆喰をコテで

盛り押さえていきます☆


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 冠瓦を桟木に固定して完了です☆


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 11/7 石州防災平板瓦を上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、耐久性の高い!ステンレス製

スクリュー釘65mmを2本ずつ打って留めるので、

地震や台風でずれる心配はほとんどいりません☆


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2019年02月04日

犬地盤調査〜基礎工事犬


 2/4 天候に恵まれる中、硬化養生期間を経過したので

型枠を解体します☆


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 玄関・自転車置き場の土間コンや階段・スロープを

増し打ちしていきます☆


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 1/28 立ち上がりの型枠を組んで生コンを

流し込んでいきます☆


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 もちろんコンクリート強度はこの寒い時期は必ず!!

27”を採用します☆☆☆


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 基礎と構造耐力上主要な柱を繋ぐための

ホールアンカーボルトや、

基礎と土台(桧材)を固定するアンカーボルトを

予め立ち上がりコンクリートに埋め込んでおきます☆


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 立ち上がりの天端の水平を、精度高く

するためにレベラー凝固剤を流していきます☆


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 ブルーシートを掛けて保温します☆


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 1/25 好天の中、スラブの生コンが硬化したので

続いて立ち上がりの型枠を組むための墨出しをします☆


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 1/22 スラブに生コンを打設していきます☆


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 生コンといっても、混合割合やセメントにより

強度や価格は異なりますのでご注意ください!

 コンクリート強度はこの寒い時期は必ず!!

27”を採用します☆☆☆


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 ガレージの土間はそれが仕上がりとなるので

左官職人が一日かけて、コテで何度もしっかり押さえます☆


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 1/19 外周の型枠を組んでいきます☆


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 1/18 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 1/17 引き続き、鉄筋を組んでいきます☆


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 外周は耐震耐力上負荷が大きくかかる重要な場所

なのでダブル配筋としています☆



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 1/16 スラブ配筋は異形鉄筋13oを

200mmピッチで配筋していきます☆

当社は一般の施工基準より多く鉄筋を使用し

強度を高くします☆


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 1/15 砕石を敷いて転圧した後

地鎮祭でお預かりしておりました鎮め物”を中央に

埋め込んで、工事の無事完成をお祈りします☆


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 シロアリ対策として、高耐久!防蟻・防湿シート!

地盤からのシロアリ・湿気の侵入をダブルでシャットアウト!!

ターダミンシート”を敷き詰めます☆


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 外周に捨てコンを打設して水平に均します☆


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 1/14 砕石を搬入して均します☆


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 1/12 今日から基礎工事を開始します☆

丁張りに合わせて、鋤取りしていきます☆


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 1/8 着工前には必ず!図面通り正確に

丁張りに墨が出されているかを社長にチェックして

もらいます☆


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 基礎工事に先行して屋外の給排水工事を進めます☆


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 1/7 雨や雪が心配される時期ではありましたが、

施主様が晴れ女”であることも甲斐あって

見事な晴天の中、地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 着工前に、地盤面の高さや外洗い場の位置も

最終確認して頂きました☆


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 桝本様ご家族の皆様方には、朝早くから

ご準備頂きまた、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m




 地鎮祭終了後は早速、建物の基盤!!

重要な基礎工事の基準となる丁張りを

水平・直角を正確に組んでいきます☆


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 12/20 地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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 12/19 地盤調査・地鎮祭を迎える準備として

建物の予定位置に地縄を張っておきます☆


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 工事管理のため、仮囲いを組みます☆


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2019年01月23日

NEW湯梨浜町中興寺地内 造成工事NEW


 

 2019年2月完成予定の『CHUKOJI TOWN』分譲地を

安心してご購入して頂けるよう!確かでしっかりした地盤を形成する!

造成工事をブログで公開することとなりました!(^^)!











 1/23 道路の舗装が完了し、進入路の

ゼブラゾーンに白線を引きます☆

道路は湯梨浜町に寄付することとしたので

町道となる予定です☆


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 元々個人宅敷地内に設置してあった消火栓部分は

分筆して中興寺地区に寄付することとし、

基礎コンクリートで整備しておきました☆


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 最後に整地して仕上げます☆


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 1/17 道路舗装前に砕石を転圧していきます☆


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 1/11 引き続き、道路周りや宅地部分に

真砂土を均して、何層にもわたって締め固めます☆


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 1/8 引き続き、道路周りや宅地部分に

真砂土を均して締め固めます☆


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 12/25 引き続き、道路周りや宅地部分に

真砂土を均して締め固めます☆


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 12/17 もう一方の側溝も据えていきます☆


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 12/13 道路側溝を据えていきます☆


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 12/8 道路側溝のベースもしっかり転圧して

締め固めます☆


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 12/3 元々ある町道に沿って、雨水枡や側溝を整備します☆


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 新設道路の配管や側溝も進めていきます☆


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 11/27 道路位置には、下水道本管を

埋設しておきます☆


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 配管を砕石で固定します☆


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 L型擁壁に真砂土を被せて30センチ層毎に

ローラー転圧でしっかり固めます☆


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 11/21 表層土は撤去して、真砂土を搬入しては

ローラー転圧!を繰り返してしっかり締め固めます☆


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 11/16 引き続き、既製品のL型擁壁を据えていきます☆


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 11/13 引き続き、真砂土を搬入して転圧します☆


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 11/12 南側隣地境界では、砕石転圧の上に

ベースコンクリートを打設し、

既製品のL型擁壁を据えていきます☆


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 11/8 今週から造成工事に着手しておりますが

もともと田んぼだったため、表土を鋤取り

真砂土と入れ替えてしっかり締め固めるところです☆


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 やわらかい表土を一旦寄せて、真砂土を搬入しながら

表土を搬出します☆


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