2018年06月16日

サッカー地縄〜地盤調査〜基礎工事サッカー


 6/15 ジオパワーシステムの蓄熱の役割を果たす!

ぐり石層”の総仕上げ!!

ぐり石の上に防湿シートを敷いてワイヤーメッシュに

生コンを100mm厚で打設して蓋して密閉します☆


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 6/14 ぐり石層”内で空気を通すネトロンパイプを

配管した後、天然ぐり石を高圧洗浄して敷いていきます☆


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 6/13 ジオパワーシステムにおいての心臓部!

長さ5mのジオパイプの中で熱交換された空気を

吸い上げるため、中パイプを入れていきます☆


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 建物の規模が約75坪あるので4本使用し

2本1セットで合流させます☆


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 基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mmを

固定していきます☆


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 熱を蓄える天然ぐり石層の廻りも

断熱します☆


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 ぐり石層”内で空気を通りやすくするため

網目状のネトロンパイプを配置していきます☆


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 このぐり石に蓄熱しながら、最終的に床から

熱交換・浄化された新鮮な空気が吹出す仕組みと

なりますよ!(^^)!







 








 6/12 基礎内をキレイに清掃します☆


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 雨が止んで乾かした後、施主様のご希望で

コンクリートの耐久性・耐震性アップ、

室内環境への配慮として

ご自身で防塵塗装をされました!(^^)!


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 6/11 硬化の養生期間が経ったので

型枠を解体していきます☆


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 6/8 昨日打設した立上りの天端が

水平になるよう液体のレベラーを

流し込んでいきます☆


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 養生を被せます☆


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 6/7 伊藤様邸はスラブと立上りの生コンを

同時に打設する一体基礎”なのでポンプ車で

生コンを流し込んでいきます☆


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 当社の標準仕様では、生コンの呼び強度”を

一般仕様より強い!!『21』としていて、

打設時期の気温に合わせて強度を補正して割増しします☆

通常この時期は『21』で充分なのですが、

一体打ち”ということもあり、

ランクを上げて『24』を採用しました☆


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 バイブレータで空気を抜いて締め固めた後、

スラブをコテで押さえていきます☆


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 6/5 伊藤様邸はスラブと立上りの生コンを

同時に打設する一体基礎”なので打設前に

型枠寸法や鉄筋のかぶり厚さ、アンカーボルト位置を

入念にチェックします☆


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 この日は施主様もおられたので、社長と一緒に

確認して頂きました!(^^)!


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 立ち上がり天端を正確に水平とするため

生コン打設前に墨出ししておきます☆


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 6/4 型枠を組み立てた後、土台を固定するための

アンカーボルトや、地震時に柱の引き抜きを抑制する

ホールアンカーボルトを予め配置しておきます☆


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 6/1 引き続き、型枠を組んでいきます☆


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 5/31 引き続き、型枠を組んでいきます☆


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 5/30 引き続き、型枠を組んでいきます☆


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 5/29 引き続き、型枠を組んでいきます☆


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 5/28 配筋が完了した時点で、第三者検査機関である

鳥取県住宅検査センターの厳しいチェックを受けます☆


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 無事合格しました☆

ジオパワーシステムにおいての蓄熱ぐり石層に

空気が循環するよう、予めスリーブ(貫き穴)を

設置して周りを補強します☆


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 伊藤様の熱いご希望により、特別に

スラブと立上りのコンクリートを一体打ちと

するため、特殊に型枠を組んでいきます☆


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 5/24 異形鉄筋D−13mmを200mmピッチで

配筋していきます☆


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 ジオパイプを埋め込んだ深い機械室も

しっかり補強金を入れておきます☆


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  基礎の強度は鉄筋の径や量、コンクリート強度により

左右されますが、当社の基本は一般施工基準の1.5倍の

鉄筋を使用します☆☆☆


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 5/21 砕石転圧後、土壌からのシロアリ対策に

万全な特殊防湿ターダミン”シートを敷き詰めて

ジョイントや配管周りを専用テープで密閉します☆


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 捨てコンの上に型枠の基準墨を記しておきます☆


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 5/19 地鎮祭でお預かりしていた

鎮め物”を中央付近に埋めておきます☆


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 機械室の深堀部分にも砕石を敷いて

転圧をかけます☆


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 5/18 基礎工事に先行して、水廻り機器の

位置に排水管を据えておきます☆


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 基礎工事開始!丁張を基に地盤改良杭の天端まで

鋤取りしていきます☆


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 砕石を150mmの厚みで敷き均します☆


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 しっかり転圧します☆


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 5/17 『ジオパワーシステム』資材を一式現場へ

搬入して、ジオパイプ4本(床面積が広いため2セット分)

を埋め込んでいきます☆


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 建柱車で掘削開始!


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 深さ5mまで掘削した後

いよいよ地中熱を吸い上げる!ジオパイプ”を

埋設します☆


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 周りに砂・セメントを詰めて固めます☆


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 2本目も同様に!


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 3本目開始!


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 最後の1本です!


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 地下水の浮力で浮き上がらないよう

パイプ内には水を張り、異物が混入しないよう

養生して塞いでおきます☆


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 基礎工事前に予め水廻りの配管を先行します☆


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 地盤調査の結果、測点位置によってデータに

バラツキがあり、軟弱で不安定と判定されたため

深さ2.75m、径500mmの柱状72本を

形成して改良を行います☆


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 基礎工事の基準となる丁張を組んでいきます☆


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 重要な墨出しは社長が行います☆


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 4/28 快晴の中、めでたく無事に伊藤様邸の

地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 伊藤様ご家族の皆様方には朝早くから

ご準備頂きまた、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m


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 4/23 引き続き、9ヶ所の地盤調査を

行います。


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 4/21 建物位置が確定したので

その真下5ヶ所とジオパイプ埋め込み4ヶ所の

計9ヶ所を地盤調査します☆


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 4/18 造成工事が完了したので、建物の位置を

伊藤様に確認して頂くために地縄を張ります☆


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サッカー湯梨浜町伊藤様【地中熱を最大限に引き出せる!一際高性能なお家】サッカーの最新記事】

2018年05月16日

ポケットベル内部工事ポケットベルU


 5/16 建築確認申請通りに完成しているか?

第三者検査機関の住宅検査センターより

完了検査を受けます☆


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 5/8 パントリー内の可動棚を取付けます☆


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 サンルームには場所を取らず便利な

天井吊り型!物干し金物を取付けます☆


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 内部工事は全て完了したので

ハウスクリーニングしていきます☆


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 完了後、景観を損ねない網戸!!

クリアネットをはめ込んでいきます☆


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 4/25 引き続き、照明器具を取付けます☆


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 4/24 M様ご希望の飾り棚を

取付けます☆


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 リビングの勾配天井の上部には

ジオパワーシステムによって室内の

空気が全体に効率よく循環できるよう

要所に通気口を設けます☆


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 クッションフロアを貼り終えた部分に

巾木を取付けます☆


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 4/23 内装建具を取付けていきます☆


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 4/21 機能性壁紙を貼り終えます☆


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 4/20 引き続き、機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 水周りの床には耐水性・清掃性に優れた!

塩化ビニル製クッションフロア(柄は自由☆)を

貼っていきます☆


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 4/19 引き続き、機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 4/18 引き続き、機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 4/17 傷、汚れ、カビに圧倒的に強く

抗菌、マイナスイオンなどの機能を

併せ持つ機能性壁紙を施主様のお好みお柄で

お部屋毎に貼っていきます☆


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 4/16 ハイクリンボードのジョイントや

ビス穴をパテ処理していきます☆


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 4/14 巾木を取付けていきます☆


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 4/13 引き続き、仏間を造作していきます☆


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 開口枠に額縁を取付けていきます☆


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 廻縁を取付けます☆


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 4/12 収納に棚を取付けていきます☆


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 仏間に取り掛かります☆


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 壁下地にハイクリンボードを

張っていきます☆


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 4/11 和室の収納を進めます☆


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 ウォークインクローゼットの内に

施主様の収納物に合わせて棚を設けます☆


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 巾木を取付けていきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 4/10 セパレートキッチンの高さに合わせ

横につなげて食器棚カウンターを製作します☆

お料理の効率がとっても良いですよ!(^^)!


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 和室の収納枠を納めます☆


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 引き続き、ハイクリンボードを張り進めます☆


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 4/9 M様ご希望の仕様や寸法で

洗面化粧台を一から製作していきます☆


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 和室の3枚引込戸の枠を組んで取付けます☆


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 パントリー内壁には杉板を張っていきます☆


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 食器棚もM様ご指定の寸法で大工さんが

一から製作していきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 4/7 リビング⇔廊下はあえて

建具で仕切らず下がり壁とします☆

『地中熱の家』ならではの間取りですよ!(^^)!


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 無垢(本物)の松の太鼓梁に植物系

自然塗料で仕上げていきます☆


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 勝手口の上り框は無垢材を加工して

納めます☆


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 収納棚を取付けます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 廻縁を取付けます☆


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 子供室から機能性壁紙を貼っていきます☆


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 ジオパワーシステムにおいては

地中熱を吸い上げた空気を室内に循環

させるためのファンを床下の機械室に

設置します☆


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ポケットベル外部工事ポケットベル


 5/16 独立型の郵便ポストを設置し、

基礎を固めます☆


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 引き続き、フェンスを組み立てて設置します☆


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 5/15 フェンスを組み立てて設置します☆


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 5/2 既存の擁壁を補強したベースの

上に鉄筋を入れながらブロックを積み上げて

いきます☆


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 真砂土をさらに盛って転圧します☆


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 4/30 元々の地盤高さが低かったので

既存のブロック擁壁を補強してベースを

形成していきます☆


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 4/27 必要な地盤高さまで真砂土を

盛って締め固めます☆


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 4/23 標準仕様パナソニック製エコキュートを

設置して配管を繋ぎ固定します☆


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 4/22  ポーチと玄関の土間は磁器質タイルで

仕上げます☆


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 4/21 基礎の立上がり外周部分はモルタルを

刷毛引きで(下塗り+上塗り2回)仕上げます☆


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 ポーチと玄関の土間は磁器質タイルで

仕上げます☆


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 4/20 エコキュートのタンク設置場所は

モルタルをコテ押さえで綺麗に仕上げます☆


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 4/16 基礎の立上がり外周部分はモルタルを

刷毛引きで仕上げていきます☆


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 4/5 外壁や屋根に不具合がないか

一通りチェックした後、仮設足場を

解体撤去します☆


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 3/13 サイディングのジョイントや

サッシ周りにシーリングする準備として

マスキングテープを貼っていきます☆


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 3/8 破風板に合わせたカラーの軒天を

張っていきます☆


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 3/6 天気が良いので外壁も張り進めます☆


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 3/1 引き続き、光セラサイディング”張り進めます☆


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 2/27 外壁通気工法による通気見切り縁を

留めて軒天や光セラサイディング”張り進めます☆


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 2/26 光セラミックサイディングを張る前に

下準備としてサッシ周りにハットジョイナーを

取付けておきます☆


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 2/16 外壁胴縁に続いて、軒天下地を組んで

いきます☆


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 2/14 外壁通気工法として

ハイベストウッド+透湿通気シートの上に

通気層20mmを確保するための胴縁を

取付けていきます☆


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 1/30 高耐久!透湿防水シートタイベック ハード”を

貼りながら、ステンレス土台水切りやオール樹脂サッシに

専用防水両面テープで接着していきます☆


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 防火破風板を取付けていきます☆


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 1/29 オール樹脂サッシ周りと

ステンレス製土台水切りに専用防水両面テープを

貼ります☆


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 その上に、高耐久の!『透湿・防水シート』

タイベック ハード”を貼り付けていきます☆

10〜20年後でも性能が落ちないよう!

グレードアップです!(^^)!


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 1/26 錆びに強く!耐久性抜群のステンレス製!

土台水切りを取付けていきます☆


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 1/23 葺き止め水切りの下地板を

取付けます☆


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 1/22 平瓦を葺き終えて、耐震棟金物に

取付けた桟木を覆うようになんばん漆喰を

盛り、コテで押さえて冠瓦を被せて、

ステンレスビスで固定します☆


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 のし瓦や大量の赤土を使用しないので

軽量かつ地震にも強いですよ!(^^)!


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 1/21 日曜ですが、来週から天気が崩れる

との予報もあるので、防災石州洋瓦を葺いて

いきます☆


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 1/20 当社標準用の防災石州洋瓦を施主様が

選ばれたシャドーグレーで葺いていきます☆


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 瓦一枚一枚が周囲の瓦とガッチリ噛み合い

ステンレス製スクリュー釘2本で留めていくので

震災や台風でずれたり、剥がれる心配はほとんど

いりません!(^^)!


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 やっぱり瓦の耐久性は抜群です☆














 1/19 屋根の防水下地に高耐久性能を誇る!


サンルーフ007特徴.png



サンルーフ007 他.png



 ゴムアスファルトルーフィング007を

貼った後、水抜きテープを貼って棟には

耐震金物を取付けます☆


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 当社操業40年の経験で、防災瓦に万一異常が起きても

下地で雨漏りを食い止めるよう!!

工夫を凝らします☆

雨漏りには必ず原因があるので、下地からしっかり

施工しますよ!!


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 赤丸で囲った部分は雨漏りしやすい部分なので

細心の注意が必要です!!


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 左の赤丸部分は上から流れる屋根下地を

一旦切り離して、下屋根のゴムアスルーフィングを

一重目として先ず覆ってしまいます☆


 右の赤丸は、外壁に吹き付ける雨が瓦の隙間に

入り込んでしまった場合でも捨て水切り(板金)で

カバーしてくれます☆もちろんその下地の

ゴムアスでもカバーしてくれます☆


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 瓦のピッチで桟木を留めていきます☆


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2018年05月14日

家木造躯体工事家


 5/14 引き続き、スーパー耐力壁面材!

ハイベストウッド”を張って樹脂サッシを

取付けていきます☆


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 5/12 引き続き、スーパー耐力壁面材!

ハイベストウッド”を張って樹脂サッシを

取付けていきます☆


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 5/11 引き続き、地震に強い上に!耐久性・透湿性・防水性に

優れた!スーパー耐力壁面材”ハイベストウッドを

張り進めます☆


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 5/10 引き続き、オール樹脂サッシの

下地枠を組んでいきます☆


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 地震に強い上に!耐久性・透湿性・防水性に

優れた!スーパー耐力壁面材”ハイベストウッドを

張り進めます☆


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 結露がほとんどなく!光熱費大幅削減の

次世代高断熱サッシ!オール樹脂サッシを

取付けていきます☆


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 5/9 引き続き、オール樹脂サッシの

下地枠を組んでいきます☆


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 葺き止め板金の下地板を取付けます☆


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 妻壁に間柱を取付けます☆


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 5/8 引き続き、オール樹脂サッシの

下地枠を組んでいきます☆


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 5/7 引き続き、筋交いを取付けて

オール樹脂サッシの下地枠を組んでいきます☆


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 5/2 引き続き、筋交いを取付けて

オール樹脂サッシの下地枠を組んでいきます☆


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 間柱も設置していきます☆


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 2階も窓の下地枠を組みます☆


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 5/1 耐震補強として建物の強度バランスを

考えた位置に筋交い(斜材)を取付け

施工基準をクリアしたでZ金物で補強します☆


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 4/28 引き続き、1階の屋根を組んでいきます☆


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 間柱を取付けます☆


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 連休前に、ブルーシートで養生します☆


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 4/27 引き続き、1階の屋根を組んでいきます☆


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 4/26 昨日までの雨はすっかり止んで!(^^)!

めでたくT様邸の上棟を迎えることが出来ました☆


 工事の無事完成と安全を祈願して

T様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼でご挨拶を頂戴しました☆


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 作業を開始します!!


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 美作ひのきの太い柱を土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!

これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 化粧で見える地松の太鼓梁を

納めます☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します。


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも桧の柱を立てて小屋組みを

組んでいきます☆


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 屋根の荷重も太い梁と桧柱がしっかり支えます☆

 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みはT様のご厚意で、豪華なお弁当を

ご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


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 午後の作業を開始!


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 T様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動さしておられました!(^^)!


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 屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 1階の屋根では予めスーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッド”を張っておきます☆


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 タルキや屋根下地も同様に進めます☆


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 2階の屋根に防水下地として

防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るために必ずブルーシートで

養生しますが、今週は晴天が続くことと、

昨日までの湿気を逃がすために風を通すことを優先します☆

 
 周囲を清掃して作業終了!


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 最後に、T様から御礼のお言葉と

心温かいお土産などを頂戴いたしましたm(__)m


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 本日はお忙しい中、一日お付き合い頂き

たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!















 4/25 床断熱工事が完了したので

剛床工法の厚床合板28mm厚(実付き)を

張っていきます☆


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 張り終えた後、明日の上棟に備えて

通し柱や胴差を組んでおきます☆


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 ブルーシートで養生します☆














 4/24 現場に搬入しておいた屋根タルキを

必要寸法で予めカットしておきます☆


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 4/23 土台に続き大引きを組んでいきます☆


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 木造の床組全てに、高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 鋼製束を用いて、床のレベルを

調整して固定します☆


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 床下断熱にはZEH基準クリア!

ポリスチレンフォームV種65mm厚を

採用しています☆


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 4/22 剛床工法に使用する!28mm厚の

構造用合板を図面に合わせて加工しておきます☆


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 4/21 美作産の桧土台を搬入して

アンカーボルト位置を写して穴を

あけていきます☆


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 外周には通気パッキンを採用して床下

通気とします☆


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 土台を組んでいきます☆


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 作業場では洋瓦の下地化粧材を

加工しておきます☆


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 4/19 基礎コンクリートの硬化養生期間が経過

したので、天端に丁張で出していた基準の墨を

写していきます☆


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2018年05月01日

家外部工事家


 5/1 外壁の取合い部分に高耐久の漆喰を

盛り、のし瓦を葺きます☆


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 棟には予め取付けていた棟金物に

桟木を取付けて、漆喰をコテで塗り固めます☆


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 冠瓦を乗せてステンレスビスで

しっかり固定します☆


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 従来の棟納めに比べかなり軽量なので

地震の揺れに耐えられる工法となります!(^^)!















 4/30 1階の大きな屋根も同時に葺き進めます☆


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 4/29 石州防災洋瓦を屋根に上げます☆


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 瓦一枚一枚につき、ステンレススクリュー釘

2本で留めていきますので、台風・地震でずれ落ちる

心配はいりませんよ!(^^)!


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 4/28 水抜きテープの上に瓦の爪を引っ掛ける

桟木を配置します☆


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 雨漏りしやすい外壁との取り合い部分には

予め水切り(板金)を仕込んでおきます☆

これで三重の防水ブロックとなります☆☆☆


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 4/27 当社自慢の耐久性を誇る屋根防水下地材!!

ゴムアスファルトルーフィングを入念に張っていきます☆


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2018年04月11日

家地盤調査〜基礎工事家


 4/11 コンクリート硬化の養生期間が

経過したので型枠を解体撤去します☆


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 4/6 立ち上がりの型枠に生コンを

流し込みながら、桧の土台を緊結するための

アンカーボルトを適所に差し込んでいきます☆


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 4/5 立上りの型枠を組んでいきます☆


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 4/4 スラブに150mmの厚さで

生コンを打設していきます☆


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 当社では四季の気温差に応じて

コンクリートの強度21”を保持させるために

まだ肌寒いこの時期では24”を採用します☆


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 4/3 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 基礎の強度は鉄筋の径や量、コンクリート強度により

左右されますが、当社の基本は一般施工基準の1.5倍の

鉄筋を使用します☆☆☆


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 外周は耐震上負荷が大きくかかる重要な場所

なのでダブル配筋としています☆


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 4/2 立ち上がりも鉄筋を組んでいきます☆


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 外周の型枠を組んでいきます☆


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 3/31 シロアリ対策として

専用防蟻・防湿シートターダミンシート”

を敷き詰めます☆☆☆=土壌からの侵入を

シャットアウト!!


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 配管周りも専用ターダミンテープでしっかり

塞いでおきます☆


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 外周は異形鉄筋径13mmをダブル配筋とするので

深堀してあります。その部分に捨てコンを

流して水平にしてターダミンシートを

抑えます☆


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 スラブの鉄筋異形鉄筋径13mmを

200mm間隔で組んでいきます☆☆☆


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 3/30 基礎工事の鋤取り開始と同時に

屋外の給排水配管工事を進めます☆


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 丁張りを基準に、建物内部の鋤取りして

砕石を転圧していきます☆


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 地鎮祭でお預かりしていた鎮め物”を

中央に埋めておきます☆


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 3/23 基礎コンクリートの真下で

深さ5mの柱状を60本形成して改良補強します☆


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 3/22 地盤調査の結果、改良が必要と

判定結果が出たため、改良重機を現場に

設置します。


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 3/20 地盤改良・基礎工事着工に備えて

建物の位置・高さ、壁の芯の基準となる

丁張りを組んでいきます☆


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 通例ですが、最後は必ず!社長がミリ単位で

直角や水平を厳しくチェックします☆


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「基礎工事までの精度が何十年先までも影響する!

構造躯体、特に基礎工事は間違えてやり替えるなんて

ことが出来ない重要な工程だ!」と毎度釘を刺されます。

無事に合格しました☆










 3/10 始めは少し曇ってはおりましたが

徐々に晴れ間が射して、無事にT様邸の

地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 T様ご家族の皆様方には朝早くから

ご準備頂きまた、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m













 3/8 地鎮祭を迎える準備として

建物の予定位置に地縄を張っておきます☆


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 3/6 解体工事が完了して整地を終えた後、

地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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2018年04月10日

小屋新築工事


 4/10 完成しました☆


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 自転車4台+スタッドレス4台分、

雪かきスコップ、ガーデニングツールセット

スノーボードやゴルフバッグまで置けちゃいます☆


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 4/7 雨樋を取付けます☆


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 4/5 土間には砕石を転圧した後

ワイヤーメッシュを敷きます☆


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 土壌からの湿気が室内に入るとカビが生えるので

防湿シートで遮断します☆


 生コンを打設して、空かさずコテで

しっかり押さえて仕上げます☆


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 4/4 外の木部には高耐久水性塗料で

仕上げていきます☆


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 4/3 破風板を取付けます☆


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 4/2 残りの外壁を張り終えます。


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 内部の棚を取付けます。


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 3/17 屋根にコロニアルを葺いていきます☆


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 ケラバ水切りの取り合いにも防水処理を

しっかり施工しておきます☆


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 3/16 引き続き、外壁に

無垢の杉板を張っていきます☆


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 3/15 サッシを取付けて、外壁には




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 3/14 屋根の防水下地には防水性・耐久性の高い

ゴムアスルーフィング☆

 外壁の透湿・防水シートは耐久性に優れた

タイベックハードを採用します☆


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 自転車3台の他にも、冬用タイヤなどを

収納できる便利な棚を設けます☆


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 3/13 晴天に恵まれる中、上棟を開始します!


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 自転車小屋にも土台・柱”のは桧!

梁や桁には米松を採用します☆


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 耐力壁として筋交い(斜材)を取付けながら

タルキを打って屋根下地を張ります☆


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 3/12 基礎の上に防腐・通気の役割を果たす

基礎パッキンを敷いて桧の土台をアンカーボルトで

固定します☆


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 3/8 引き続き、構造材を刻んでいきます☆


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 3/7 引き続き、墨付けをして

作業場で刻んでいきます☆


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 3/6 骨組みとなる構造材を搬入して

社長監修の元、墨付けしていきます☆

この墨付けが出来る大工職人(技術者)は希少ですよ!


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 2/28 ブロックの布基礎を施工します☆


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 2/27 基礎工事にかかる前に丁張を組みます☆


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posted by こまさん at 00:00| 自転車小屋〜手造り.ver

2018年04月06日

ポケットベル内部工事ポケットベル


4/6 2室目の書斎カウンターを

製作していきます☆


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 リビングの収納内部は無垢の杉板で

仕上げていきます☆


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 トイレの床には施主様のご希望で

汚れに強く!清掃性に優れたセラミックパネルを

張っていきます☆


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 4/5 引き続き、建具枠を取付けて

周囲の壁下地を進めます☆


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 施主様のご希望で書斎には趣味の

作業が出来るよう強度の高いカウンターを

製作していきます☆


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 サンルームには湿気に強い

耐水石膏ボードを張り進めます☆


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 4/4 建具枠を取付けて、周囲の

壁下地を進めます☆


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 4/3 リビング横の収納内のフローリングを

張って建具の下地を組んでいきます☆


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 3/22 ウェリーハウスの標準システムキッチン!

TOTOが誇る最高級グレード!!

『ザ・クラッソ』を組み立てていきます☆


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 トップカウンターとシンク内の素材は

TOTO特許技術のクリスタルカウンター☆☆☆


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 施主様のご希望で流行りの

セパレート型となりました☆


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 3/19 収納内の棚を取付けます☆


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 ハイクリンボードを張り終えたところ

から廻縁を取付けます☆


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 キッチンのIH廻りには不燃パネルを

張っておきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 3/17 掃出しサッシに窓枠を取付けて

ハイクリンボード張りを進めます☆


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 3/16 対面キッチンカウンターのトップを

無垢材で製作して納めます☆


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 3/15 無垢のオークフローリングを

張り終えて、キッチン対面カウンターに

無垢(=本物の木)ブラックウォールナット”

一枚板を取付けていきます☆


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 3/12 引き続き、リビングの床に

無垢のオーク材を張っていきます☆


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 ハイクリンボードを張っていきます☆


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 3/10 造作収納の詳細や壁・天井の

仕上がりを施主様と社長が現場で綿密に

打ち合わせされました☆


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 中でも、木材だけで18万円もする

無垢(=本物の木)ブラックウォールナット”

一枚板を現場へ搬入して、キッチンカウンターへの

木取りを実物で話し合われました!(^^)!


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 施主様ご希望の寸法で対面キッチン壁を

製作していきます☆


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 脱衣室には湿気や水に強い下地材

耐水ボード(緑)を張っていきます☆


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 リビングの床には無垢のこだわり!!

オーク材を張り始めます☆


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 3/9 引き続き、畳寄せを取付けて

ハイクリンボードを張り進めます☆


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 3/8 畳とフローリングの段差がゼロと

なるよう、和室の畳の厚みを計算して

畳寄せに無垢材を取付けていきます☆


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 3/6 耐水性が高くお掃除しやすいクッションフロア

仕上げの床には、厚床28mmの上に耐水コンパネ12o

を下地にステンレス釘で張っていきます☆


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 トイレ内には標準仕様の棚を設けて

湿気や水に強い耐水ボードを張っていきます☆


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 3/5 クローゼットの枠を組んで取付けます☆


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 ジオパワーシステムの空気循環ダクトを覆って

棚を設けます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 3/3 引き続き収納内部に杉板を張っていきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 3/2 引き続き、玄関の付け框を取付けます☆


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 収納内部には調湿性の高い無垢の杉板を

張っていきます☆


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 内部建具の枠を組んで水平・垂直を正確に

取付けていきます☆


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 壁下地を組んでハイクリンボードを

張っていきます☆


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 アール下がり壁も加工して組みます☆


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 3/1 ジオパワーシステム”においては

ジオパイプ内で熱交換・浄化された空気が

床下のぐり石層″から吹出すため

その『吹出し口』には無垢の木材を加工して

組み立て設置します☆


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 玄関框や付け框も無垢材を加工して

取付けていきます☆


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壁下地には体にやさしい!

ハイクリンボード12.5mm厚を張っていきます☆


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 2/28 引き続き、フローリングを張り進めます☆


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 2/27 引き続き、フローリングを張り進めます☆


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 壁下地に桧板を打ち付けていきます☆


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 2/26 フローリングはお部屋毎に仕上げの

厚みが違うので、1mmの段差も出来ないよう

下地で調整します☆


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 M様ご指定の色でフローリングを張っていきます☆


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 リビングの壁下地も進めます☆


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 2/24 間仕切り壁の下地には桧板を

採用します☆


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 2/23 窓枠を取付けていきます☆


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 勾配天井裏にもセラミック炭”を配置して

ハイクリンボードを張っていきます☆


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 内装建具の下枠を組んでいきます☆


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 2/22 窓枠を組み立てていきます☆


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 2/21  引き続き天井下地を組んでいきます☆


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 2/19 贈与税非課税枠拡充のために

質の高い住宅”の証明書を公的検査機関である

日本住宅保証検査機構(JIO)さんに発行をお願いして

『省エネ』断熱性能の性能評価検査を受けます☆


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 驚愕の!!M様邸の外皮計算書はコチラ↓↓↓


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 省エネ最高等級4の0.87Wを大きく上回り

当社標準仕様でもZEH基準0.6Wも軽く

クリアすることはもちろんなんですが、

M様邸はさらに上のG1グレード”をクリアする

0.45W

ということが公的にも証明されました\(^o^)/

断熱性能比較表は↓↓↓


断熱性能一覧.png



 引き続き、収納はしごを取付けます☆


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 引き続き天井下地を組んでいきます☆


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 2/17 ジオパワーシステムで熱交換された空気が

循環するので、空気の浄化や調湿・防虫・消臭効果の

高い!『セラミック炭』を敷き並べておきます☆

この効果は半永久的に持続します☆


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 体にやさしいハイクリンボードを張っていきます☆


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 リビングの天井は解放感UPのため

勾配天井とし、太い太鼓梁の風合いを活かします☆


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 サンルームの物干し金物は天井吊型なので

予め下地を補強しておきます☆


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 2/16 『ジオパワーシステム』では天井裏機械

のメンテナンスが容易に行えるよう天井一ヶ所に

収納はしごを取付けます☆


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 2/15 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 2/13 天井下地を組んでいきます☆


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 外周の壁内には高性能グラスウールを

はめ込んでいきます☆


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 ZEH断熱基準をクリアしたG1レベルです☆















 2/10 耐震補強金物を取付けます☆


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 第三者の住宅検査センターより

耐震・防水等の厳しい検査を受けます☆


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 内部建具の下地枠を組んでいきます☆


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 2/9 電気配線を進めます☆


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 1/31 施主様が選ばれた仕様のユニットバスを

搬入し、組み立てていきます☆


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 『ジオパワーシステム』の外気取込口を

断熱ダクトで配管しておきます☆


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 1/30 ジオパワーシステム『地中熱の家』では

小屋裏と妻壁は吹付け断熱とします☆


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 吹付けは完了して、ユニットバスを組む前に

壁に予め高性能グラスウールを入れておきます☆


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 当社の断熱性能の標準はZEH基準UA値0.6”を

クリアする0.57”で基本的に設計しております!(^^)!


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 1/29 吹付け断熱の下地は完了です☆


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 1/27 『地中熱の家』=ジオパワーシステムの

断熱仕様の標準として、小屋裏は吹付け断熱を施工します☆

その施工方法は単純に小屋裏に直接吹き付けるのではなく

垂木の間を外部の空気が軒天通気口から反対側の通気口へ

抜けるよう透湿防シートをタルキ下に貼ります☆


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 屋根材から直接熱が伝わることを避けると同時に

温度差による結露を避ける目的です☆

見えない所に手間がかかりますが、こういう工夫が

断熱効果を一層高めますよ!(^^)!


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 1/26 ハイベストウッドの上から

オール樹脂サッシ(木目柄)を固定していきます☆


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 防水両面テープを四方に貼っていきます☆


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 ZEH基準を軽くクリアし!常識を覆す!

性能驚異の断熱性能!!『オール樹脂サッシAPW330』

詳しくは↓↓↓


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 当社標準仕様ではZEH基準のUA値0.6W/(u・K)

をクリアした0.57W/(u・K)ですが、



この仕様にすると、ZEH基準をさらに上回る!

超高断熱性能HEAT20 G1グレード

0.48W/(u・K)

クリアしますよ!(^^)!

 冷暖房費の参考比較はコチラ↓↓↓


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 1/25 引き続き、オール樹脂サッシの

下地枠を組んでいきます☆


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 1/24 引き続き、高耐震!高耐久!

耐力壁面材ハイベストウッド”を張ります☆


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 1/23 引き続き、高耐震!高耐久!

耐力壁面材ハイベストウッド”を張って

オール樹脂サッシAPW330”を

取付けます☆☆☆


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 1/22 引き続き、サッシの下地枠を組んでいきます☆


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 断熱玄関ドア(電気錠)の枠も垂直・水平を

正確に取付けていきます☆


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 完了したところから、外周の木部(地盤面〜1m)

に人体無害の高級シロアリ防蟻剤モクボーペネザーブ”

を吹き付けていきます☆(10年保証)


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 高耐震!高耐久!耐力壁面材ハイベストウッド”

を張ってオール樹脂サッシAPW330”を

取付けます☆☆☆


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サッシの外枠デザインが木目に出来るのも

オール樹脂サッシの特徴の一つ☆

この木目は世に少ない!まだ珍しい仕様です☆

ちなみに冷暖房費の違いは↓↓↓


APW330冷暖房費 比較.png



 ハイベストウッド”の実力はコチラ↓↓↓


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 1/20 オプション仕様ではありますが、

M様がこだわられたオール樹脂サッシの

下枠を組んでいきます☆


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 M様から現場へお差し入れを頂きました!

お心遣いありがとうございますm(__)m


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2018年04月03日

バスケットボール木造躯体工事バスケットボール


 4/3 ポーチの天井下地を組んで

引き続き防水テープを貼っていきます☆


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 4/2 サッシを取付けて、その周りに雨水が

侵入しないよう透湿防水シートと密着させる

専用防水両面テープを貼っていきます☆


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 3/31 スーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッド”を張った後、

複合樹脂サッシを取付けていきます☆


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 葺き止め板を下地に取付けます☆


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 3/30 サッシの下地を組んだ後、

土壌・床下に続きシロアリ対策として

外周木部(地盤〜1m高さ)全てに

半永久的効果を発揮し、かつ人体無害の

高級防蟻剤!!モクボーペネザーブ”を

吹付けます☆


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 少し黄色味がかってる部分がそうです☆


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 1Fにもスーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッド”を張っていきます☆


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 3/29 引き続き、サッシの下地を

組んでいきます☆


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 3/28 引き続き、筋交いや間柱、

耐震補強金物を取付けていきます☆


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 サッシの下地を組んでいきます☆


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 3/27 筋交いや間柱、耐震補強金物を

取付けていきます☆


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 3/26 おかげさまで晴天に恵まれる中、

N様邸の上棟を迎えることが出来ました☆


 工事の無事完成と安全を祈願して

N様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼でN様にご挨拶を頂戴しました☆


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 作業を開始します!!


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 美作ひのきの太い柱を土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!

これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”





 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆





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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します。


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも桧の柱を立てて小屋組みを

組んでいきます☆


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 屋根の荷重も太い梁と桧柱がしっかり支えます☆


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 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


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 N様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みはN様のご厚意で、現場近くの『松園』さんを

ご予約して頂き、作り立てのあったかい中華コース料理

を皆で美味しく頂きましたm(__)m


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 午後の作業を開始!

屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 1階の屋根では予めスーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッド”を張っておきます☆


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 タルキや屋根下地も同様に進めます☆


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屋根の防水下地として

防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは

雨風から構造躯体を守るために

必ずブルーシートで養生します☆


鉄則です!




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 周囲を清掃して作業終了!

「一日でここまでお家の形が出来上がるのはすごいですね!」

とN様も感動しておられました!(^^)!


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 本日はお忙しい中、一日お付き合い頂き

また心まであったまる職人へのお心遣い

誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!












 3/24 上棟に備えて先行して足場を

組んでおきます☆


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 3/23 土壌処理に続き、床下となる木部全てに

半永久的効果を持続する高級防腐・防蟻剤!

人体には無害のモクボーペネザーブ”を吹き付けます☆


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 乾かしたた後、調湿・防腐・防蟻・消臭などの

効果が半永久的に持続する!

セラミック炭”を床下に敷き並べます☆


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 泊の作業場で加工した剛床工法の厚床合板28mm厚を

敷き並べて固定していきます☆


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 張り終えた後は雨や汚れから守るための

養生シートを貼っておきます☆


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 来週の上棟に備えて骨太構造”の

柱や胴差を組んでおきます☆


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 ブルーシートで養生しておきます☆


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 3/22 ジオパワーシステムでは

外周基礎パッキンには気密パッキンを

使用します☆


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 基礎コンクリートと緊結するアンカーボルト

位置を土台に写してドリルで穴あけをします☆


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 桧の土台を組んでいきます☆


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 次に大引など床組を組んでいきます☆


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 3/20 桧の土台を据える前に

基礎コンクリートの天端に建物位置の

基準となる墨を付けておきます☆


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 その墨を基準にアンカーボルトの

位置を土台のに写します☆


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2018年03月22日

カタログ棚設置工事


 カタログやパンフレット用本棚を

お客様から見やすい位置にオーダーで

設置します☆


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 巾木を床に固定して本体と繋ぎます☆


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 オーソドックスではありますが 

中にも収納できる優れものです☆


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 『鳥取トヨペット倉吉店』さんのショールーム

ではお車のカタログがとっても見やすくなりましたので

愛車ご購入の際は先ず『鳥取トヨペット倉吉店』さんへ!(^^)!













 共用トイレに加えて、身障者や育児中のお客様も

安心して便利にご利用頂きたいとのご要望を受け、

鉄筋コンクリート造の倉庫の一画をユニバーサルデザインの

トイレに改装します☆


 【Before】


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 【After】みなさまにやさしいトイレが

出来上がりました☆☆☆



 『鳥取トヨペット倉吉店』さんにお越しの際は

ぜひご利用くださいませ\(^o^)/



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 9/26 引き続き、ベビーチェアや

手洗い機器などを取付けます☆


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 9/21 内装が仕上がったので器具を取付けます☆


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 9/16 耐水ボードの上に抗菌で湿気に強い

機能性壁紙を貼っていきます☆


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 9/15 ショールーム側のくり貫いた壁の際も

木枠を納めて綺麗に仕上げます☆


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 9/14 ショールームとつながる壁を

くり貫いて入口の開口枠を取付けていきます☆


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 腰壁には防水・防汚加工のパネルを張ります☆


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 9/13 ショールーム側とつなげる前に

開口面の壁を組んでいきます☆


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 カウンターを取付けます☆


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 9/5 土間コンを斫って給排水配管を新設

した後は、砕石で埋め戻して転圧し

モルタルを押さえて復旧していきます☆


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 9/1 土間コンクリートを斫った部分に給排水

配管を埋め込んでいきます☆


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 8/31 倉庫側の下地に石膏ボードを張ります。

音が漏れないよう、壁内には防音材を入れておきます☆


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 内部の壁には器具をしっかり固定できるよう

要所に合板を予め打ち付けておきます☆


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 8/30 軽量鉄骨で壁や天井の下地を組んでいきます☆


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 8/29 新たに出入り口を設けるので

鉄筋コンクリートの頑丈で厚い壁を

斫っていきます。


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 床下空間のない構造なので、トイレの配管を納める

部分も斫っていきます。


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 8/22 工事中に舞うホコリやゴミがその他のお部屋に

飛散しないよう、まずはブルーシートでしっかり養生します☆


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 既存の床タイルを剥がしていきます。


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | リフォーム29