2017年11月07日

演劇内部工事演劇


 11/7 建築確認申請の内容の通りに建物が

完成しているか?鳥取県住宅検査センターの

検査を受け、検査済証の交付を受けました!(^^)!


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 10/20 大工さんと建具屋さんが造る!

自由度・強度抜群!!

地震で倒れない!!


オーダーメイドの食器棚も飾り棚を取付けて

完成です!(^^)!


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 衛星器具も取付けます☆


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 地震で倒れない下駄箱も固定します☆


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 10/19 玄関収納(下駄箱)を組んで取付けます☆


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 10/18 内装建具をはめ込んで調整していきます☆


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 収納内部にハンガーパイプを取付けます。


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 M様と一緒に考案して選定した照明器具を取付けていきます☆


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 10/16 収納の建具や障子、食器棚の建具など

大工さんが一から製作した開口部の建具は

建具屋さんにオーダーで造ってもらいます☆


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 10/14 クッションフロアを床に貼ったお部屋に

巾木も取付けていきます☆


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 M様ご希望の『無垢の木洗面台』を

取付けます☆ 洗面ボウルの上部には

水はね防止とドレスアップのために

モザイクタイルを選んで頂き、予め張りました☆


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 カーテンは基本的にご要望がない限り

オプション工事となり、施主様にご用意頂く

必要がありますが、カーテンレールを手配頂ければ

レールは大工さんがサービスで取付けますよ(^^)


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 10/11 内装仕上げ工事が完了したので

器具を取付ける準備を始めます☆


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 M様が選ばれた水はねや湿気に強い!

防水加工したクッションフロアです☆

柄も多様なので水廻りのお部屋毎に

コーディネートも楽しめますよ(*^^)v


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 手洗い器を載せるカウンターは造り付けです☆













 10/2 化粧梁のボルト穴を同じ樹種の米松で

埋めていきます☆


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 床下点検口の蓋を製作します☆


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 1Fの巾木を取付けます。


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 9/29 畳コーナーの廻縁を取付けます。


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 畳コーナー横の収納も仕上げていきます。


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 2Fから、ハイクリンボードのパテ処理をした後

M様が選ばれた機能性壁紙を貼っていきます☆


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 9/28 作業場で製作した食器棚を

現場で取付けていきます☆


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 大工さんが造る食器棚は強度・耐久性抜群ですよ☆










 9/21 M様ご希望の仕様やデザインで食器棚を

大工さんが無垢材を一から加工して造っていきます☆


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 9/20 TOTO最高級システムキッチン!!

『ザ・クラッソ』を組み立てていきます☆

扉色や食洗機、IH、換気扇などの細かい仕様は

施主様が最終的に選ばれますよ!(^^)!


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 9/19 システムキッチンを組み立てる前に

不燃防水パネルを壁に張っておきます☆


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 和室の押入の床を張っていきます。


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 無垢の木材には全て!植物系オイル塗料で仕上げます☆

木に塗るというよりは浸透させるイメージで

防水・防汚はもちろんのこと有害物質はほぼなく

体にやさしい素材(木材+塗料)です!(^^)!


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 9/14 パントリー内部も仕上げて行きます☆


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 廻縁を取付けていきます。


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 しばらくご無沙汰しておりましたm(__)m



 9/13 サウンドルームの天井にはハイクリンボードを

下地にして吸音板を張っていきます☆


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 サウンドルームの壁には21mm厚の石膏ボードを

下地にしてハイクリンボード12.5mm厚を張ります☆

33.5mm厚の防音壁となります☆


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 その他壁下地も終盤です。


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 9/7 和室の障子枠を加工してM様お好みの

黒い自然塗料で仕上げし、取付けます☆


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 パントリーの天井を張っていきます。


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 玄関ホールでは下駄箱の下地を所定の位置に

取付けハイクリンボードを張っていきます。


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 9/6 開口周りの耐水ボードや

ハイクリンボードを張り進めます。


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 9/5 引き続き、和室の建具枠を正確に取付けます☆


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 2Fの内装ドアの枠には額縁を取付けます。


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 体にやさしい!石膏ボード!

ハイクリンボードも張り進めます☆


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 9/4 収納内部を仕上げて棚を取付けます☆


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 2枚引き込み戸の枠を組んで取付けます☆


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 サンルームは湿気がこもりやすいので

耐水ボードを下地に張ります☆


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 階段の蹴込みにハイクリンボードを

張っていきます。


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 9/2 キッチンカウンターの笠木を加工して

取付けます☆


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 納戸の棚を取付けます。


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 クローゼット内部の壁に杉板を張ります。


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 9/1 M様ご希望の高さや仕様で

対面キッチンカウンターを製作します☆


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 壁下地にハイクリンボードや耐水ボードを

張り進めていきます。


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 8/31 2Fの階段手すり壁に笠木を

取付けていきます☆


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 収納内部を仕上げていきます☆


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 桧板の上からハイクリンボードを張っていきます。


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 8/30 クローゼットの枠も組んで

取付けていきます☆


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 収納内部の壁に杉板を張っていきます☆


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 階段の壁下地も進めます。


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 8/29 1Fのドア枠も組んで

垂直水平を正確に!取付けます☆


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 収納内の杉板も張り進めます☆


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 壁下地に桧の板を打ち付けてハイクリンボードを

張っていきます☆


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 階段の手すりの受け金具も頑丈に!

専用下地もしっかり取付けておきます☆


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 8/28 階段の手すり壁と階段下物入れを

製作していきます☆


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 1Fトイレ・2Fトイレのドア枠を組んで

垂直水平を正確に!取付けます☆


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 8/25 2Fへの上り口は廻り階段となるので

柱を欠き込んで踏板を納めていきます☆


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 ジオパワーシステムの吹き出し口を切り込み

フローリングを張り進めます☆


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 8/24 階段の親板を固定した後、蹴込み下地

踏板を加工して取付けていきます☆


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 玄関框も無垢の板を一から加工して取付けます☆


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 畳寄せを一から加工して取付けます☆


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 ジオパワーシステムの吹出し口を製作して

固定していきます☆


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 フローリングを張り進めます。


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 2Fのフローリングも張り進めます☆


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 8/23 階段の親板は米松を一から加工していきます☆


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 1Fのフローリングを張っていきます。


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 トイレの床にも耐水コンパネを張ります。


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 8/22 脱衣室の床は湿気やお風呂上りの

水濡れに強いクッションフロアで仕上げるため

下地には必ず耐水コンパネ9o厚を張ります☆

厚床28oと合わせて三層構造となりますよ!(^^)!


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 引き続き、壁下地も進めます。


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 8/21 窓枠を取付けます。


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 ドアの下枠を組みます。


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 天井と壁の下地を進めます。


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 8/19 引き続き、壁下地に桧板を打っていきます☆


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 8/17 1Fの天井下地にハイクリンボードを

張っていきます。


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 サンルームや脱衣室などは湿度が高いので

必ず耐水ボードを張ります☆


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 8/10 壁下地に桧板を打ち留めていきます☆


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 8/9 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます。


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 天井裏には『セラミック炭』を敷きます☆


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 8/8 引き続き、1Fの天井下地も組んでいきます。


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 8/7 ジオパワーシステムでは2F小屋裏を

機械室としているので、メンテナンスが容易に

出来るよう収納はしごを取付けます☆


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 8/5 2Fの厚床合板28o厚の上に防音ボードを

張っていきます☆ 仕上げのフローリングを含めると

50oの三層構造となります☆ 物音が1Fに響かない

工夫ですよ!(^^)!


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 その2Fの床と1Fの天井の間を

ジオパワーシステムで熱交換された空気が

循環するので、空気の浄化や調湿・防虫・消臭効果の

高い『セラミック炭』を敷き並べておきます☆


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 8/3 桧の板で壁下地も進めていきます☆


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 8/2 2Fの天井下地を組みハイクリンボードを

張っていきます☆ この時ジオパワーシステムの通気口

も切り取っておきます。


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 8/1 引き続き、電気配線します。


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 7/31 壁断熱には高性能グラスウールを

隙間なくしっかり取付けていきます☆


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 7/29 2階から壁内に高性能グラスウールを

取付けて、天井下地を組んでいきます。


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 7/27 先日M様と現場で最終決定した通りに

電気配線を進めていきます☆


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 7/19 ジオパワーシステムの場合では

屋根裏が吹付け断熱としています☆


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 1F屋根裏です。


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 7/18 内装建具の下地枠を組んでおきます。


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 7/15 M様にお選び頂いた仕様のユニットバスを

組み立てていきます☆


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 ほぼ完了です☆


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演劇北栄町M様【楽器とお昼寝のハーモニー♬】の最新記事】

2017年10月04日

喫茶店木造躯体工事喫茶店


 10/4 断熱玄関ドアや勝手口ドアも

取付けていきます☆


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 シロアリ防蟻剤を吹き付けた部分は

黄色く変色します。


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 透湿防水シートを貼っていきます☆


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 上棟日に木造躯体を雨風から守るために張っていた

ブルーシートはこの時、役目を終えます☆












 10/3 引き続き、サッシを取付けていきます。


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 床下の木材に続き、外周の地盤から1m高さ部分の木材、

桧の柱や間柱・筋交いなどにも高級シロアリ防蟻剤!

人体無害のモクボーペネザーブ”を吹き付けていきます☆

躯体である土台や柱はシロアリが嫌う桧を使用しているので

鬼に金棒”ですよ(*^^)v &10年保証付き☆


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 吹付ける職人さんに注目!!!

手袋なしの素手!”

防護メガネなし!”

防護マスクなし!”

シロアリに厳しく!

人にやさしい証拠です!!


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 10/2 引き続き、間柱を取付けていきます。


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 9/30 引き続き、間柱を取付けながら

サッシをはめていきます☆


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 9/29 引き続き、筋交いを取付けながら

間柱も入れていきます☆


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 サッシ窓の枠を組んでいきます☆


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 9/28 耐力壁の要となる筋交い(斜材)を

採寸カットして取付けます☆


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 同時に、基礎コンクリートに埋め込んでおいた

長さ70センチのホールアンカーボルトと桧の柱を

地震時の引き抜きの力に耐えるようボルト締めします☆


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 9/27 いよいよ上棟です\(^o^)/

上棟の様子は『社長のブログ』をご覧ください!

 ↓ ↓ ↓


 http://werryhouse1.sblo.jp/








 9/26 作業場で加工した厚床合板28mm厚実付きを

敷いてビスや釘で留めます☆


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 雨や汚れから守るよう透明の養生シートを貼ります☆

使い切りのシートで手間もコストもかかりますが、

材料を守るためにはかかせません!!


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 明日の上棟に備えて通し柱(1階〜2階まで6m長)と

台輪を組んでおきます☆


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 最後にブルーシートで養生します☆


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 9/25 床下の木材となる土台や大引き

根太全てに!体にやさしいシロアリ防蟻&防腐剤☆

モクボーペネザーブを隈なく吹付けていきます☆


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 床の水平を見ながら鋼製束を固定していきます☆


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 床下断熱としてウレタンフォームV種65mm厚☆

を隙間なくはめ込んでいきます☆


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 当社は7年前からZEH&BELS☆☆☆☆☆の

断熱基準を全棟クリアしていますよ!(^^)!










 9/22 基礎工事前にトランシットで精密に基準を

示していた丁張りの墨を基礎コンクリートの天端に写します。


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 それを基に、桧の土台にアンカーボルトや

ホールアンカーの印をつけてドリルで穴をあけます。


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 外周には床下の湿気防止で風が隈なく通るよう

通気パッキンを固定しておきます☆


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 シロアリが嫌い強度の高い桧の土台を組んでいきます☆


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 9/21 引き続き、厚床合板を加工していきます。


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 9/20 泊の加工場で剛床工法の要である

厚床28mm合板 実付 を図面に合わせて加工します☆

(実付=ジョイントに凸凹があるので、より強く狂いがない☆)


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2017年09月21日

喫茶店仮設工事〜基礎工事喫茶店


 9/21 給水管を所定の位置へ固定しておきます。


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 9/7 立上りの型枠を組み立てていきます☆


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 雨がかからないよう養生しながら打設していきます☆


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 9/6 生コン打設前に、鉄筋が図面通りの太さや

ピッチできちんと配筋されているか?

かぶり厚さは確保されているか?などを

第三者検査機関である鳥取県住宅検査センターに

検査してもらいます☆


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 当社は一定の施工基準をギリギリで

はなく、軽くクリアできる基準で施工しているので

ご安心ください(*^^)v


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 検査に合格した後、生コンを打設していきます☆


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 コンクリートの質で差が出る!!

生コン”といっても見た目は同じように見えて

セメントのグレード・砂利・砂などの配合によって

強度も値段も差が出ます!!見分けがつきにくい部分ですが

決してコストダウンしてはいけない『構造耐力上主要な部分』の

一つなので、ここも絶対に妥協できません!


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 今の時期は呼び強度が最低21”が必要なところ

24”で打設しました☆


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 9/5 外周に続き、内部もD13oΦの鉄筋を

200mmピッチの高い強度仕様で配筋していきます☆


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 外周の型枠を組んで、土間コン打設に備えます☆


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 9/4 建物の中心となる付近の砕石の中に

地鎮祭でお預かりしていた『鎮め物』を

埋めて、無事完成と工事の安全を祈願します☆


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 砕石の上に特殊なシロアリ防虫シートを

敷き詰めます☆

 これは土壌からの湿気やシロアリを完全に遮断する

ためで、シロアリ10年保証の施工基準となりますよ!(^^)!


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 そのシートを抑えるように外周部分に

捨てコンを打設して、硬化を待つ間に

外周のダブル配筋を組んでおきます☆


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 コンクリート硬化後にその鉄筋を

適所に設置していきます☆


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 9/2 丁張りを基に、べた基礎にかかる部分まで

土を鋤き取っていきます。


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 その高さが地盤改良した柱状の上端となります☆


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 砕石を搬入して転圧します☆


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 8/24 基礎工事に入る前に、給排水の配管を

施工しておきます。


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 8/19 地盤調査の結果、深さ2.5m部分までが軟弱で

不同沈下の恐れがあると判定されたので、26本の

柱状で支持出来るよう丁張の位置や高さを基に改良していきます。


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 8/18 建築確認の認可が下りたので

敷地の雑草を刈り取って丁張を組んでいきます☆


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 この丁張が建物の高さや位置の基準となるので

完了後、必ず社長の厳しいチェックを受けます!









 8/4 建物の真下5ヶ所で地盤が軟弱かどうか?

建物の重量に耐えられるか?

地震が起きて液状化しないか?など

調査していきます☆


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 8/3 建築予定の位置に縄を張って

地盤調査に備えます☆


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 7/25 工事中の安全を確保するため、敷地に

仮囲いを設けます。


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2017年09月16日

屋根棟瓦修繕H



 中部地震の被害で寄棟屋根の棟がずれてしまった

ので、修繕していきます。


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 9/16 のし瓦の上にさらに漆喰を盛り

冠瓦一枚一枚を棟木に届く長さの専用ビスで

しっかり固定していきます☆☆☆


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 寄棟の取合い(接合)部分にも漆喰で隙間なく

綺麗に埋めて完了です☆


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 9/15 既存の瓦の色は廃番で製造してないので

再利用できるよう丁寧に剥がしておきます。


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 棟強化工法として棟金具を屋根下地に留めて

桟木を通します☆

面戸漆喰を盛り直して銅線で縛ったのし瓦を

納めていきます☆


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | 中部地震被害復旧工事

2017年08月25日

改装工事


 生活スタイルの変化に伴う間取りの変更や

地震の被災箇所の修繕工事を行います。






 8/25 1Fの寝室も照明器具を取付けて

清掃し、内部工事は完了しました☆


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 8/24 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます。

襖だった建具も洋風に新調します☆


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 8/23 施主様が選ばれた機能性壁紙を貼っていきます☆


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 8/21 2回目のパテ処理を進めます☆


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 8/19 1Fの寝室も終盤、巾木を取付けます。


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 機能性壁紙を貼る準備として、ハイクリンボード

のジョイントやビス穴をパテ埋めしていきます。


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 8/18 樹脂サッシ周りの壁下地も

組んで、ハイクリンボードを張っていきます☆


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 8/17 引き戸枠を加工して取付け、

その周りの壁下地を組みます☆


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 8/16 大き過ぎた既存のサッシを撤去して

高断熱サッシに取り替えます☆


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 透湿防水シートを貼っていきます。


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 8/12 開口部やサッシ周りに使用する造作材は

無垢のメルサワを採用し、作業場で加工していきます☆


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 8/10 新たに天井下地を組み断熱します☆


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 床下も断熱します☆


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 8/9 既存の壁を撤去した後、耐力補強で

筋交いを設置していきます☆


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 引き続き、真壁にジュラクを塗っていきます☆


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 8/8 別室の既存壁と天井を解体撤去します。


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 別室の既存砂壁も同様に溶剤を摺り込んで

剥がしていきます。


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 8/7 新たに耐力壁を設けた後、純和室ならではの

長押(なげし)を元に納めます。


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 ジュラク壁を塗っていきます☆


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 8/5 既存の砂壁を剥がして新たにジュラク壁と

します☆


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 収納周りの壁は機能性壁紙で仕上げるので

ハイクリンボードのパテ処理をしていきます☆


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 8/4 引き続き、反対側にも新たに桧の柱

で2Fを支持して、耐力壁を設けます☆☆☆


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 一から加工した棚板を組み立てて

自然塗料を塗って移動式収納を造ります☆


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 大工さんが造る収納なので、強度はもちろん!

耐久性抜群ですよ!(^^)!


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 8/3 1F和室の間仕切りを一旦解体撤去し

新たに桧の柱や筋交い(耐力壁)で耐震補強します☆


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 2Fの梁(横材)をジャッキアップして

新たに手カンナで削って仕上げた桧の柱を

組みます☆☆


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 この時既存の鴨居(戸が走る横材)も利用して

柱と綺麗に接続します☆


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 高度な技術!匠の技が光ります☆









 8/2 棚を組み立てていきます☆


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 引き続き、壁の仕上げに機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 8/1 収納内の棚や周辺の壁下地を

完成させます☆


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 建具を取付けます。


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 引き続き、壁の仕上げに機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 7/31 施主様が選ばれた機能性壁紙を

貼っていきます。


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 7/29 引き続き、収納の壁張りや枠・棚の取付けを

進めます。


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 7/28 引き続き、収納の壁張りや枠・棚の取付けを

進めます。


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 7/27 引き続き、収納内部に調湿効果の高い

杉板を張って、折戸の枠を取付けていきます☆


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 機能性壁紙の下地パテ処理を進めます。


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 7/26 使い勝手の良い場所に収納を設けます☆


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 不要になっていた床の間は収納へと

生まれ変わります☆


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 廻縁を取付けます☆


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 7/25 使い勝手の良い新たな間仕切り壁や

開口枠を組んでいきます☆


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 ハイクリンボードを張ったところから

パテ処理をしていきます。


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 7/24 床の不陸調整をした後、上から構造用合板

12mm厚を下地に、仕上げとなるフローリング

12mm厚を張っていきます☆


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 張り終えた部分から、体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボードを張っていきます☆


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 7/22 引き続き、壁下地を組んでいきます。


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 7/21 既存の壁の上に下地を組み直して

いきます☆


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 7/20 二間を仕切っていた収納や壁を

撤去して、広い一間の空間へと改装します☆


段差を解消するため既存の床下地合板の上に

根太の位置で下地を調整していきます☆


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 7/19 まずは間取り変更により既存の間仕切りなどを

手作業で解体していきます。


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 同時に露出していた電気配線をやり替えていきます☆


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | リフォーム28

2017年07月18日

演劇木造躯体工事演劇


 7/18 第三者検査機関、鳥取県住宅検査センターさんに

構造躯体や耐震施工、防水施工を細かくきっちり

検査して頂きます☆


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 もちろん合格です!(^^)!









 7/15 引き続き、屋根裏断熱の通気層を

確保していきます☆


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 7/14 屋根裏吹付け断熱の下地をつくります☆

通気シートを貼って、屋根面との間に軒裏から

の通気層を確保することで断熱効果を大幅に高めます☆


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 ユニットバスを組む前に壁に高性能グラスウールで

断熱します☆


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 2階の足場を組む前に、屋根材を養生しておきます☆


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 7/13 引き続き、耐力壁面材ハイベストウッド”を

張っていきます☆


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 小庇を組んで取付けます☆


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 7/12 引き続き、耐力壁面材ハイベストウッド”を

張っていきます☆


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 サッシにペアガラスをはめ込んでいきます☆


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 7/11 サッシ窓の下枠を組み終えたら

シロアリ防蟻剤のモクボーペネザーブを外周木材

に吹き付けて、高級!耐力面材『ハイベストウッド』

を張っていきます☆ 



詳しくは社長ブログで解説↓↓↓


http://werryhouse1.sblo.jp/article/180319018.html





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 張り終えた部分から順次サッシを取付けていきます☆


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 7/10 引き続き、サッシの下地枠を組んでいきます!


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 7/8 サッシ窓の下地枠を組んでいきます!


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 7/7 複合樹脂サッシを搬入し

サッシ窓の位置や高さを社長と打ち合わせします。

 職人への指導も抜かりありません☆


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 この日は釘一本の重要性を細かく説明していました。


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 地震の横揺れで耐力壁の柱の端部が

基礎から引き抜かれないよう基礎の立ち上がりに

予め埋め込んであるホールアンカーボルトに

しっかり固定していきます☆


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 耐力壁の筋交いの端部も補強金物で

固定します☆


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 屋根のタルキも桁と離れないよう金物で

補強☆


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 サッシ窓の下地枠を組んでいきます!


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 7/6 ホールダウン金物などの耐震金物を

取付け、耐力壁となる筋交いを留めていきます☆


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 7/4 下屋根の母屋と耐力壁面材『ハイベストウッド』

の取合い干渉部分を予め加工しておきます☆


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 この面材は他の合板系や木質系の耐力面材の短所を

大幅に改善した優れもので、湿気を通すことで

壁内の内部結露を防ぎ、それでいて耐水処理が施されて

いるため、経年の腐食や吸水による膨張がほとんど

起きません。もちろんシロアリも好まない材質☆

つまり、耐震力が新築時の数値から永く持続可能となりました☆












 7/3 床下には調湿・防蟻・防カビ・消臭の効果を

半永久的に発揮する『セラミック炭』を敷き並べ

土台や大引きの上に加工した厚床合板を張っていきます☆


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 釘やビス留めが完了した後、防水・防汚のため

養生シートをテープでしっかり留めておきます☆


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 上棟に備えて先行足場を組んでいきます!


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 7/1 剛床工法における2階の厚床合板28o(実付)の

墨付け・加工を完了させます。


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 6/30 引き続き、大引きや根太を組みます!


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 同時に床下の木材全てに人体無害”の高級!

シロアリ防蟻剤『モクボーペネザーブ』を隈なく

吹付けていきます☆☆☆=10年保証!


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 大引きを組み終えたら床の水平を正確に

みなが束を固定していきます☆


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 根太を土台や大引きに留め付けていきます☆


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 床組は完了です☆


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 6/29 床組の部材を搬入して

先ずはシロアリ対策に強い美作産!桧(ひのき)の

土台を据えていきます☆


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 予め基礎コンクリートの天端に印しておいた

墨を基準に、アンカーボルトやホールアンカーボルト

の位置を土台に写していきます!


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 印した土台にドリルで穴をあけていきます!


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 ジオパワーシステムでは、空調ロスを削減するよう

基礎断熱工法になるので、外周の基礎パッキンは

気密パッキンを採用してます☆


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 土台を組み上げていきます☆


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 土台の垂直や直線を正確に計って

アンカーボルトで固定していきます☆


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 土台の次は大引きや根太を取付けていきます。


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 6/28 引き続き、厚床合板28o(実付)を

墨付け・加工していきます。


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 6/27 剛床工法により厚床合板28oを

躯体に合わせて墨付け、加工していきます☆


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 6/24 作業場では上棟に備えて屋根の下地を

支えるタルキを既定の寸法でカットしていきます!


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2017年06月27日

外壁・バスリフォーム


築30年弱ですが、中部地震により

外壁にクラックが入り、浴室も傷んできた

ことから外壁修繕とバスリフォームをします☆


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 6/27 清掃して工事完了です☆

床がやわらかく冷たくない!ほっカラリ床”

冬でもお湯が冷めにくい!高断熱浴槽など・・・


今晩から快適におくつろぎください(^O^)/


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 6/26 パテ処理をした後、湿気やカビに強い!

機能性壁紙で仕上げてスイッチやリモコンを取付けます☆


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 6/23 脱衣室の壁下地には湿気に強い

耐水石膏ボードを張ります☆


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 6/22 間仕切り壁の下地を調整して

組み直していきます☆


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 6/21 脱衣室の床下地に耐水コンパネを

張り、ユニットバス入口に枠材を取付けます。


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 6/20 施主様のご希望の仕様でユニットバスを

組んでいきます☆


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 6/16 浴室の大きな窓を断熱性の高い樹脂サッシに!

プライバシー確保のため小さめの窓で防犯上対策で

格子ありを採用します☆


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 腐食した外壁にはシロアリ防蟻剤を吹き付けた後

下地の木材を補強して防水シートを張ります☆


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 もちろん、雨水が侵入していた屋根の防水措置も

バッチリです!(^^)!


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 ユニットバスの仕様に合わせて予め

給水・給湯の配管を繋いでおきます☆


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 6/15 既存の浴室を解体後、新たなユニットバス用の

給排水配管をやり替えて、砕石を均し転圧します☆


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 ユニットバスを支える基礎をつくるため

土間コンを打設します☆


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 6/14 地震でひび割れた浴室のタイルを

剥がしていきます。


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 6/13 クラック(ひび割れ)大きく縦に入った

モルタル壁を剥がしていきます。


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 すると外観ではわからなかった事実!!

下屋根の葺き止め部分から雨漏りしていたことが

発覚しました。写真の通り、長年続いていたと

思われます。原因は当時新築工事を請けられた業者

の防水施工に問題があったと思われます・・・


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 ラス地の板は雨水により腐食して

そのことでシロアリの住み家となり

柱までも食べられていました。

当時の断熱材で主流のグラスウールも

水を吸い込んでいたので撤去します。


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | リフォーム27

2017年06月24日

屋根棟瓦修繕G


 震災でずれてしまった棟瓦を修繕します☆


 6/24 重量のあった既存ののし瓦や棟瓦を

撤去して、専用棟金具を屋根木下地に固定!

その後、棟瓦を支える桟木を取付けます☆


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 耐候性の高い漆喰を被せていきます☆


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | 中部地震被害復旧工事

演劇地盤調査〜基礎工事演劇


 6/21 蓄熱層にぐり石を敷き詰めていきます☆


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 400mm(外周700mm)の高い立上り基礎

の内300mmはぐり石の蓄熱層になります☆


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 防湿シートをぐり石に被せてワイヤメッシュで

補強します☆


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 その上にコンクリートで蓋をすれば

天然蓄熱層の完成です☆


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 6/20 ジオパワーシステムの蓄熱の

役割を果たす『ぐり石層』を施工します☆

まず、地中に埋め込んだジオパイプ内で熱交換・

浄化された空気がぐり石層を通って床から吹出す

ための、空気の通り道をメッシュパイプを繋いで

造っていきます☆


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 ぐり石層も基礎断熱していきます☆


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 地中に埋め込んである2本のジオパイプ内で

熱交換された空気を機械室で一旦合流させます☆


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 ぐり石を敷いていく前に、今後土台を

敷く基準となる墨を予め付けておきます☆


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 6/19 天候に恵まれ、立上りコンクリートが

硬化したので、型枠を解体します。


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 玄関や勝手口の床天に合わせて

土間コンを増し打ちする前に、断熱材を

敷いて基礎断熱施工します☆


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 外周の土を埋め戻して均します。


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 6/15 土間コンに続き、立上りの型枠を

組んでコンクリートを密に流し込みます☆


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 同時に基礎と土台、基礎と耐震上主要な

柱とを緊結し一体化させるために

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

コンクリートに埋め込みます☆


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 清掃します!


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 硬化のための養生期間として約一週間

待ちます。










 6/14 土間コンを打設していきます☆


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 6/13 土間コンクリートを打設する

(=鉄筋が見えなくなる)前に!

第三者検査機関である鳥取県住宅検査センターより

鉄筋の径やピッチ、コンクリートのかぶり厚、

施工の適格性など瑕疵担保責任保険の施工基準を

満たしているか?を厳正にチェックしてもらいます☆


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 もちろん全てクリアして合格です!(^^)!













 6/12 密に組んだ配筋は完了しました☆


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 6/10 立上りの鉄筋を緊結していきます☆


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 6/9 基礎コンクリートの強度を左右する

鉄筋Φ13mmを200mmピッチで

組んでいきます☆☆☆☆☆


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 外周は建物の揺れ荷重を受けので

全て上下に二重となるダブル配筋とします☆


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 ジオパイプの埋め込み部分は機械室

となるので深く、その分立上りは800mm

とするので強度は倍増しますよ☆


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 土間配筋はほぼ完了です!











 6/7 基礎工事を開始します!

丁張を基準に外周や土間の土を

鋤取り、砕石を敷いていきます☆


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 ジオパイプの周囲は機械室となるので

メンテナンスがしやすいスペースを確保するよう

深く掘ります!


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 地鎮祭から預かっていた鎮め物を

中央に埋めて工事の無事完成を

祈願します☆


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 砕石を転圧します☆


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 地盤からの湿気やシロアリの侵入を

シャットアウトする特殊なシートを

隙間なく敷いていきます☆


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 外周に捨てコンを打設して抑えます。


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 その捨てコンが雨で流れないよう養生します☆


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 6/5 基礎工事に入る前に給排水用の配管を

屋外から屋内へと予め施工しておきます☆


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 6/2 ジオパワーシステムにおける

心臓部!地中熱を汲み上げる長さ5mの

パイプを埋め込んでいきます☆


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 丁張りを基準に掘削開始!


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 いよいよジオパイプの1本目を

埋め込んでいきます☆


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 地中熱がパイプに伝わるよう

周囲の空洞にセメントと砂を流し込み

転圧していきます。


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 2本目も同様に掘削して埋め込みます☆


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 地中に障害物がありましたが・・・


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 無事埋め込みは完了しました☆


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 6/1 基礎工事や建物位置・高さの基準となる

丁張を設置していきます!


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 工事中の安全確保のため仮囲いも設けます☆


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 建物の直角を精密機械で正確に出し

壁芯を墨付けして完了です☆


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 最後に必ず社長の検査を受けます。


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 検査ついでに社長は工事車両の駐車スペースを

確保するため、敷地の法面を鋤き取ります。











 5/27 笹竹4本と縄で地鎮祭の準備を

進めていきます。


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 M様、灘郷神社の宮司さんにもお越しいただき

地鎮祭を執り行います☆


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 工事の無事完成とM様ご家族の皆様のご多幸を

祈願しましてお神酒で乾杯しました☆










 5/26 敷地に建物の位置をテープで

示す地縄張りをします☆


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 5/16 新築建物の重量により地盤の不同沈下で

建物が傾くなどの恐れがないか?

建築予定位置の真下5ヶ所+ジオパイプ埋め込み2ヶ所で

地盤調査していきます!


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 地耐力が十分にあると判定された場合でも

『地盤10年保証』は付きますよ☆


 






2017年06月21日

家外部工事家


 6/22 土間に生コンを流し込んで金コテで

何度もしっかり押さえます☆


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 6/21 土間コンの型枠を組んで

コンクリート打設の準備をします。


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 6/20 カーポートの土間をコンクリート

で仕上げるため、真砂土を鋤取り砕石を

転圧します☆

 その後、耐積雪100cmのアルミ製カーポートを

組んで柱の位置を微調整します☆


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 基礎部分にコンクリートを流し込んで固めます☆


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 6/12 公共桝に汚水管を繋いでいきます!


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 周囲を綺麗な真砂土で整地します☆


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 建物の外周に洗浄済みの砕石を敷いていきます☆


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 6/9 エコキュートに電気を配線を

繋いでいきます。


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 上水道を本管と繋いで給水箇所の

水圧を検査します☆


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 工事の安全を確保するために設置

していた仮囲いを撤去して、工事期間中に

生えた雑草を刈り取ります☆


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 6/5 エコキュートを設置して

循環や給水配管を接続していきます☆


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 5/26 基礎の立上がり外周部分を

モルタルの刷毛引きで仕上げていきます☆


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 5/22 基礎の立上がり外周部分には

モルタルの刷毛引きで仕上げていきます☆

 先ずは下塗り。


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 5/20 外壁や樋工事が完了したので

傷や汚れを総点検した後、仮設足場を

解体撤去していきます☆


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 5/19 天気の良い日は2Fの窓から布団が干せる

よう窓てすりを設置します☆


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 5/9 軒樋を取付けていきます。


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 4/28 光セラの外壁ジョイントに

メーカー指定のシーリング材を詰めていきます☆


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 4/27 光セラの外壁、軒天を張り終え

天気が良いので、ジョイントにメーカー指定の

シーリング材を詰めていきます☆


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 4/21 軒天には化粧不燃材11o厚を使用します☆


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 4/20 引き続き、光セラミック加工の

サイディングを張り進めます☆ 


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 4/19 引き続き、光セラミック加工の

サイディングを張り進めます☆ 


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 4/17 引き続き、光セラミック加工の

サイディングを張り進めます☆


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 4/14 引き続き、光セラミック加工の

サイディングを張り進めます☆


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 4/13 引き続き、光セラミック加工の

サイディングを張り進めます☆


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 軒天との取合い部分には、外壁内の結露防止

の通気措置として、土台水切りから入った

空気が通り抜けて外部へ出るよう通気見切り縁を

取付けます。


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 台風などの暴風雨時には雨水の侵入を

防ぐダンパーが付いている優れものですよ☆









 4/12 社長ブログでも公開してある通り

外壁の仕様が最高級にグレードアップしました☆

Y様が選ばれた柄の光セラミック仕様の外壁材搬入!


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外壁標準 光セラ.png



光セラ.png



 その外壁材を張り進めます☆


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 4/4 1Fの屋根の軒天も下地を組んでいきます。


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 その胴縁も外周地盤面から1m部分に

高級シロアリ防蟻剤モクボーペネザーブ”

を吹き付けていきます☆


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 4/3 外壁の下端にはステンレス製の

土台水切りを取付けます。


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 既製品の水切りを使用せず、

板金屋さんの技術で折り曲げ加工して

取付けますよ☆


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 透湿防水シートをその土台水切りに

防水両面テープで貼り抑えて、1Fの胴縁を

取付けていきます。


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 4/1 引き続き、20oの空気層確保のため

通気胴縁を取付けていきます。


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 外壁仕上げ材サイディングと断熱材の間を

通り抜けた空気が軒裏で抜けるよう軒天の

下地を組んでいきます☆


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 3/31 透湿防水シートの上に通気胴縁を

留め付けていきます。


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 3/30 下屋根と外壁の取合いの葺き止め水切りを

取り付けます。その下地木材を留めます。


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 当社は錆びにくく耐候性の高いステンレス製を

標準としています☆


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 透湿防水シートを貼り進めます☆


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 上棟日から、躯体を雨風にさらさないように

養生していたブルーシートはこれで役目が終わりです。


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 3/29 下屋根の葺き止め部分を納めます!


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 サッシを取付け完了後、サッシ周りに

伸縮性・防水性の高い防水両面テープを

貼っていきます☆


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 透湿・防水シートを貼っていきます☆

最近は銀箔色の遮熱シートをよく見かけますが

夏季より冬季の光熱費が高いのが現実なので

パッシブの観点で冬季の日射熱は有効に利用します☆

無駄なコストはかけませんよ(^O^)/


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 3/25 棟をたたんでいきます☆

耐震棟金物に桟木を取付けて

白漆喰を詰めて防水します☆


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 予め固定しておいた桟木に向けて

冠瓦一枚一枚をステンレスビスで留めます☆


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 下屋根も同様に葺き進めます☆


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 3/24 いよいよ防災洋瓦を葺いていきます☆


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 中部地震で被害の多かった瓦屋根の

葺き方とは大きく異なり、一枚一枚を

桟木に引っ掛けた上に、ステンレス製

スクリュー釘で2本留めとします☆


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 さらに、周囲の瓦同士が噛み合ってもいるため、

地震がきても、台風がきてもずれることはそうそう

ありませんよ☆


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 反対側も葺き上げていきます。


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 3/23 防災洋瓦の爪を引っ掛ける桟木の下

に水抜きテープを貼っていきます☆


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 3/22 上棟を終えた後、すかさず屋根が濡れないよう

耐久性の高いゴムアスファルトルーフィングを

貼っていきます☆


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