2018年06月16日

サッカー地縄〜地盤調査〜基礎工事サッカー


 6/15 ジオパワーシステムの蓄熱の役割を果たす!

ぐり石層”の総仕上げ!!

ぐり石の上に防湿シートを敷いてワイヤーメッシュに

生コンを100mm厚で打設して蓋して密閉します☆


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 6/14 ぐり石層”内で空気を通すネトロンパイプを

配管した後、天然ぐり石を高圧洗浄して敷いていきます☆


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 6/13 ジオパワーシステムにおいての心臓部!

長さ5mのジオパイプの中で熱交換された空気を

吸い上げるため、中パイプを入れていきます☆


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 建物の規模が約75坪あるので4本使用し

2本1セットで合流させます☆


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 基礎断熱としてポリスチレンフォームV種50mmを

固定していきます☆


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 熱を蓄える天然ぐり石層の廻りも

断熱します☆


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 ぐり石層”内で空気を通りやすくするため

網目状のネトロンパイプを配置していきます☆


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 このぐり石に蓄熱しながら、最終的に床から

熱交換・浄化された新鮮な空気が吹出す仕組みと

なりますよ!(^^)!







 








 6/12 基礎内をキレイに清掃します☆


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 雨が止んで乾かした後、施主様のご希望で

コンクリートの耐久性・耐震性アップ、

室内環境への配慮として

ご自身で防塵塗装をされました!(^^)!


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 6/11 硬化の養生期間が経ったので

型枠を解体していきます☆


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 6/8 昨日打設した立上りの天端が

水平になるよう液体のレベラーを

流し込んでいきます☆


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 養生を被せます☆


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 6/7 伊藤様邸はスラブと立上りの生コンを

同時に打設する一体基礎”なのでポンプ車で

生コンを流し込んでいきます☆


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 当社の標準仕様では、生コンの呼び強度”を

一般仕様より強い!!『21』としていて、

打設時期の気温に合わせて強度を補正して割増しします☆

通常この時期は『21』で充分なのですが、

一体打ち”ということもあり、

ランクを上げて『24』を採用しました☆


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 バイブレータで空気を抜いて締め固めた後、

スラブをコテで押さえていきます☆


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 6/5 伊藤様邸はスラブと立上りの生コンを

同時に打設する一体基礎”なので打設前に

型枠寸法や鉄筋のかぶり厚さ、アンカーボルト位置を

入念にチェックします☆


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 この日は施主様もおられたので、社長と一緒に

確認して頂きました!(^^)!


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 立ち上がり天端を正確に水平とするため

生コン打設前に墨出ししておきます☆


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 6/4 型枠を組み立てた後、土台を固定するための

アンカーボルトや、地震時に柱の引き抜きを抑制する

ホールアンカーボルトを予め配置しておきます☆


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 6/1 引き続き、型枠を組んでいきます☆


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 5/31 引き続き、型枠を組んでいきます☆


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 5/30 引き続き、型枠を組んでいきます☆


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 5/29 引き続き、型枠を組んでいきます☆


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 5/28 配筋が完了した時点で、第三者検査機関である

鳥取県住宅検査センターの厳しいチェックを受けます☆


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 無事合格しました☆

ジオパワーシステムにおいての蓄熱ぐり石層に

空気が循環するよう、予めスリーブ(貫き穴)を

設置して周りを補強します☆


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 伊藤様の熱いご希望により、特別に

スラブと立上りのコンクリートを一体打ちと

するため、特殊に型枠を組んでいきます☆


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 5/24 異形鉄筋D−13mmを200mmピッチで

配筋していきます☆


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 ジオパイプを埋め込んだ深い機械室も

しっかり補強金を入れておきます☆


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  基礎の強度は鉄筋の径や量、コンクリート強度により

左右されますが、当社の基本は一般施工基準の1.5倍の

鉄筋を使用します☆☆☆


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 5/21 砕石転圧後、土壌からのシロアリ対策に

万全な特殊防湿ターダミン”シートを敷き詰めて

ジョイントや配管周りを専用テープで密閉します☆


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 捨てコンの上に型枠の基準墨を記しておきます☆


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 5/19 地鎮祭でお預かりしていた

鎮め物”を中央付近に埋めておきます☆


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 機械室の深堀部分にも砕石を敷いて

転圧をかけます☆


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 5/18 基礎工事に先行して、水廻り機器の

位置に排水管を据えておきます☆


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 基礎工事開始!丁張を基に地盤改良杭の天端まで

鋤取りしていきます☆


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 砕石を150mmの厚みで敷き均します☆


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 しっかり転圧します☆


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 5/17 『ジオパワーシステム』資材を一式現場へ

搬入して、ジオパイプ4本(床面積が広いため2セット分)

を埋め込んでいきます☆


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 建柱車で掘削開始!


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 深さ5mまで掘削した後

いよいよ地中熱を吸い上げる!ジオパイプ”を

埋設します☆


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 周りに砂・セメントを詰めて固めます☆


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 2本目も同様に!


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 3本目開始!


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 最後の1本です!


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 地下水の浮力で浮き上がらないよう

パイプ内には水を張り、異物が混入しないよう

養生して塞いでおきます☆


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 基礎工事前に予め水廻りの配管を先行します☆


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 地盤調査の結果、測点位置によってデータに

バラツキがあり、軟弱で不安定と判定されたため

深さ2.75m、径500mmの柱状72本を

形成して改良を行います☆


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 基礎工事の基準となる丁張を組んでいきます☆


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 重要な墨出しは社長が行います☆


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 4/28 快晴の中、めでたく無事に伊藤様邸の

地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 伊藤様ご家族の皆様方には朝早くから

ご準備頂きまた、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m


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 4/23 引き続き、9ヶ所の地盤調査を

行います。


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 4/21 建物位置が確定したので

その真下5ヶ所とジオパイプ埋め込み4ヶ所の

計9ヶ所を地盤調査します☆


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 4/18 造成工事が完了したので、建物の位置を

伊藤様に確認して頂くために地縄を張ります☆


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サッカー湯梨浜町伊藤様【地中熱を最大限に引き出せる!一際高性能なお家】サッカーの最新記事】

2018年05月16日

ポケットベル内部工事ポケットベルU


 5/16 建築確認申請通りに完成しているか?

第三者検査機関の住宅検査センターより

完了検査を受けます☆


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 5/8 パントリー内の可動棚を取付けます☆


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 サンルームには場所を取らず便利な

天井吊り型!物干し金物を取付けます☆


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 内部工事は全て完了したので

ハウスクリーニングしていきます☆


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 完了後、景観を損ねない網戸!!

クリアネットをはめ込んでいきます☆


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 4/25 引き続き、照明器具を取付けます☆


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 4/24 M様ご希望の飾り棚を

取付けます☆


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 リビングの勾配天井の上部には

ジオパワーシステムによって室内の

空気が全体に効率よく循環できるよう

要所に通気口を設けます☆


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 クッションフロアを貼り終えた部分に

巾木を取付けます☆


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 4/23 内装建具を取付けていきます☆


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 4/21 機能性壁紙を貼り終えます☆


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 4/20 引き続き、機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 水周りの床には耐水性・清掃性に優れた!

塩化ビニル製クッションフロア(柄は自由☆)を

貼っていきます☆


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 4/19 引き続き、機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 4/18 引き続き、機能性壁紙を

貼り進めます☆


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 4/17 傷、汚れ、カビに圧倒的に強く

抗菌、マイナスイオンなどの機能を

併せ持つ機能性壁紙を施主様のお好みお柄で

お部屋毎に貼っていきます☆


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 4/16 ハイクリンボードのジョイントや

ビス穴をパテ処理していきます☆


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 4/14 巾木を取付けていきます☆


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 4/13 引き続き、仏間を造作していきます☆


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 開口枠に額縁を取付けていきます☆


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 廻縁を取付けます☆


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 4/12 収納に棚を取付けていきます☆


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 仏間に取り掛かります☆


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 壁下地にハイクリンボードを

張っていきます☆


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 4/11 和室の収納を進めます☆


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 ウォークインクローゼットの内に

施主様の収納物に合わせて棚を設けます☆


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 巾木を取付けていきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 4/10 セパレートキッチンの高さに合わせ

横につなげて食器棚カウンターを製作します☆

お料理の効率がとっても良いですよ!(^^)!


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 和室の収納枠を納めます☆


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 引き続き、ハイクリンボードを張り進めます☆


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 4/9 M様ご希望の仕様や寸法で

洗面化粧台を一から製作していきます☆


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 和室の3枚引込戸の枠を組んで取付けます☆


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 パントリー内壁には杉板を張っていきます☆


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 食器棚もM様ご指定の寸法で大工さんが

一から製作していきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 4/7 リビング⇔廊下はあえて

建具で仕切らず下がり壁とします☆

『地中熱の家』ならではの間取りですよ!(^^)!


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 無垢(本物)の松の太鼓梁に植物系

自然塗料で仕上げていきます☆


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 勝手口の上り框は無垢材を加工して

納めます☆


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 収納棚を取付けます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 廻縁を取付けます☆


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 子供室から機能性壁紙を貼っていきます☆


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 ジオパワーシステムにおいては

地中熱を吸い上げた空気を室内に循環

させるためのファンを床下の機械室に

設置します☆


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ポケットベル外部工事ポケットベル


 5/16 独立型の郵便ポストを設置し、

基礎を固めます☆


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 引き続き、フェンスを組み立てて設置します☆


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 5/15 フェンスを組み立てて設置します☆


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 5/2 既存の擁壁を補強したベースの

上に鉄筋を入れながらブロックを積み上げて

いきます☆


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 真砂土をさらに盛って転圧します☆


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 4/30 元々の地盤高さが低かったので

既存のブロック擁壁を補強してベースを

形成していきます☆


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 4/27 必要な地盤高さまで真砂土を

盛って締め固めます☆


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 4/23 標準仕様パナソニック製エコキュートを

設置して配管を繋ぎ固定します☆


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 4/22  ポーチと玄関の土間は磁器質タイルで

仕上げます☆


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 4/21 基礎の立上がり外周部分はモルタルを

刷毛引きで(下塗り+上塗り2回)仕上げます☆


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 ポーチと玄関の土間は磁器質タイルで

仕上げます☆


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 4/20 エコキュートのタンク設置場所は

モルタルをコテ押さえで綺麗に仕上げます☆


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 4/16 基礎の立上がり外周部分はモルタルを

刷毛引きで仕上げていきます☆


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 4/5 外壁や屋根に不具合がないか

一通りチェックした後、仮設足場を

解体撤去します☆


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 3/13 サイディングのジョイントや

サッシ周りにシーリングする準備として

マスキングテープを貼っていきます☆


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 3/8 破風板に合わせたカラーの軒天を

張っていきます☆


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 3/6 天気が良いので外壁も張り進めます☆


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 3/1 引き続き、光セラサイディング”張り進めます☆


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 2/27 外壁通気工法による通気見切り縁を

留めて軒天や光セラサイディング”張り進めます☆


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 2/26 光セラミックサイディングを張る前に

下準備としてサッシ周りにハットジョイナーを

取付けておきます☆


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 2/16 外壁胴縁に続いて、軒天下地を組んで

いきます☆


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 2/14 外壁通気工法として

ハイベストウッド+透湿通気シートの上に

通気層20mmを確保するための胴縁を

取付けていきます☆


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 1/30 高耐久!透湿防水シートタイベック ハード”を

貼りながら、ステンレス土台水切りやオール樹脂サッシに

専用防水両面テープで接着していきます☆


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 防火破風板を取付けていきます☆


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 1/29 オール樹脂サッシ周りと

ステンレス製土台水切りに専用防水両面テープを

貼ります☆


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 その上に、高耐久の!『透湿・防水シート』

タイベック ハード”を貼り付けていきます☆

10〜20年後でも性能が落ちないよう!

グレードアップです!(^^)!


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 1/26 錆びに強く!耐久性抜群のステンレス製!

土台水切りを取付けていきます☆


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 1/23 葺き止め水切りの下地板を

取付けます☆


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 1/22 平瓦を葺き終えて、耐震棟金物に

取付けた桟木を覆うようになんばん漆喰を

盛り、コテで押さえて冠瓦を被せて、

ステンレスビスで固定します☆


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 のし瓦や大量の赤土を使用しないので

軽量かつ地震にも強いですよ!(^^)!


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 1/21 日曜ですが、来週から天気が崩れる

との予報もあるので、防災石州洋瓦を葺いて

いきます☆


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 1/20 当社標準用の防災石州洋瓦を施主様が

選ばれたシャドーグレーで葺いていきます☆


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 瓦一枚一枚が周囲の瓦とガッチリ噛み合い

ステンレス製スクリュー釘2本で留めていくので

震災や台風でずれたり、剥がれる心配はほとんど

いりません!(^^)!


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 やっぱり瓦の耐久性は抜群です☆














 1/19 屋根の防水下地に高耐久性能を誇る!


サンルーフ007特徴.png



サンルーフ007 他.png



 ゴムアスファルトルーフィング007を

貼った後、水抜きテープを貼って棟には

耐震金物を取付けます☆


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 当社操業40年の経験で、防災瓦に万一異常が起きても

下地で雨漏りを食い止めるよう!!

工夫を凝らします☆

雨漏りには必ず原因があるので、下地からしっかり

施工しますよ!!


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 赤丸で囲った部分は雨漏りしやすい部分なので

細心の注意が必要です!!


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 左の赤丸部分は上から流れる屋根下地を

一旦切り離して、下屋根のゴムアスルーフィングを

一重目として先ず覆ってしまいます☆


 右の赤丸は、外壁に吹き付ける雨が瓦の隙間に

入り込んでしまった場合でも捨て水切り(板金)で

カバーしてくれます☆もちろんその下地の

ゴムアスでもカバーしてくれます☆


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 瓦のピッチで桟木を留めていきます☆


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2018年05月14日

家木造躯体工事家


 5/14 引き続き、スーパー耐力壁面材!

ハイベストウッド”を張って樹脂サッシを

取付けていきます☆


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 5/12 引き続き、スーパー耐力壁面材!

ハイベストウッド”を張って樹脂サッシを

取付けていきます☆


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 5/11 引き続き、地震に強い上に!耐久性・透湿性・防水性に

優れた!スーパー耐力壁面材”ハイベストウッドを

張り進めます☆


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 5/10 引き続き、オール樹脂サッシの

下地枠を組んでいきます☆


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 地震に強い上に!耐久性・透湿性・防水性に

優れた!スーパー耐力壁面材”ハイベストウッドを

張り進めます☆


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 結露がほとんどなく!光熱費大幅削減の

次世代高断熱サッシ!オール樹脂サッシを

取付けていきます☆


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 5/9 引き続き、オール樹脂サッシの

下地枠を組んでいきます☆


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 葺き止め板金の下地板を取付けます☆


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 妻壁に間柱を取付けます☆


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 5/8 引き続き、オール樹脂サッシの

下地枠を組んでいきます☆


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 5/7 引き続き、筋交いを取付けて

オール樹脂サッシの下地枠を組んでいきます☆


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 5/2 引き続き、筋交いを取付けて

オール樹脂サッシの下地枠を組んでいきます☆


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 間柱も設置していきます☆


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 2階も窓の下地枠を組みます☆


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 5/1 耐震補強として建物の強度バランスを

考えた位置に筋交い(斜材)を取付け

施工基準をクリアしたでZ金物で補強します☆


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 4/28 引き続き、1階の屋根を組んでいきます☆


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 間柱を取付けます☆


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 連休前に、ブルーシートで養生します☆


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 4/27 引き続き、1階の屋根を組んでいきます☆


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 4/26 昨日までの雨はすっかり止んで!(^^)!

めでたくT様邸の上棟を迎えることが出来ました☆


 工事の無事完成と安全を祈願して

T様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼でご挨拶を頂戴しました☆


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 作業を開始します!!


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 美作ひのきの太い柱を土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!

これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”



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 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆


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 化粧で見える地松の太鼓梁を

納めます☆


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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します。


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも桧の柱を立てて小屋組みを

組んでいきます☆


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 屋根の荷重も太い梁と桧柱がしっかり支えます☆

 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みはT様のご厚意で、豪華なお弁当を

ご一緒に美味しく頂きましたm(__)m


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 午後の作業を開始!


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 T様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 周囲の景色や、ウェリーハウス標準の建物の

高さに驚いて、感動さしておられました!(^^)!


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 屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 1階の屋根では予めスーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッド”を張っておきます☆


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 タルキや屋根下地も同様に進めます☆


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 2階の屋根に防水下地として

防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは雨風から

構造躯体を守るために必ずブルーシートで

養生しますが、今週は晴天が続くことと、

昨日までの湿気を逃がすために風を通すことを優先します☆

 
 周囲を清掃して作業終了!


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 最後に、T様から御礼のお言葉と

心温かいお土産などを頂戴いたしましたm(__)m


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 本日はお忙しい中、一日お付き合い頂き

たくさんのお心遣い誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!















 4/25 床断熱工事が完了したので

剛床工法の厚床合板28mm厚(実付き)を

張っていきます☆


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 張り終えた後、明日の上棟に備えて

通し柱や胴差を組んでおきます☆


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 ブルーシートで養生します☆














 4/24 現場に搬入しておいた屋根タルキを

必要寸法で予めカットしておきます☆


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 4/23 土台に続き大引きを組んでいきます☆


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 木造の床組全てに、高級!シロアリ防蟻剤

人体には無害のモクボーペネザーブ”を

吹付けていきます☆


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 鋼製束を用いて、床のレベルを

調整して固定します☆


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 床下断熱にはZEH基準クリア!

ポリスチレンフォームV種65mm厚を

採用しています☆


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 4/22 剛床工法に使用する!28mm厚の

構造用合板を図面に合わせて加工しておきます☆


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 4/21 美作産の桧土台を搬入して

アンカーボルト位置を写して穴を

あけていきます☆


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 外周には通気パッキンを採用して床下

通気とします☆


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 土台を組んでいきます☆


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 作業場では洋瓦の下地化粧材を

加工しておきます☆


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 4/19 基礎コンクリートの硬化養生期間が経過

したので、天端に丁張で出していた基準の墨を

写していきます☆


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2018年05月01日

家外部工事家


 5/1 外壁の取合い部分に高耐久の漆喰を

盛り、のし瓦を葺きます☆


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 棟には予め取付けていた棟金物に

桟木を取付けて、漆喰をコテで塗り固めます☆


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 冠瓦を乗せてステンレスビスで

しっかり固定します☆


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 従来の棟納めに比べかなり軽量なので

地震の揺れに耐えられる工法となります!(^^)!















 4/30 1階の大きな屋根も同時に葺き進めます☆


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 4/29 石州防災洋瓦を屋根に上げます☆


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 瓦一枚一枚につき、ステンレススクリュー釘

2本で留めていきますので、台風・地震でずれ落ちる

心配はいりませんよ!(^^)!


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 4/28 水抜きテープの上に瓦の爪を引っ掛ける

桟木を配置します☆


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 雨漏りしやすい外壁との取り合い部分には

予め水切り(板金)を仕込んでおきます☆

これで三重の防水ブロックとなります☆☆☆


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 4/27 当社自慢の耐久性を誇る屋根防水下地材!!

ゴムアスファルトルーフィングを入念に張っていきます☆


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2018年04月11日

家地盤調査〜基礎工事家


 4/11 コンクリート硬化の養生期間が

経過したので型枠を解体撤去します☆


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 4/6 立ち上がりの型枠に生コンを

流し込みながら、桧の土台を緊結するための

アンカーボルトを適所に差し込んでいきます☆


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 4/5 立上りの型枠を組んでいきます☆


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 4/4 スラブに150mmの厚さで

生コンを打設していきます☆


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 当社では四季の気温差に応じて

コンクリートの強度21”を保持させるために

まだ肌寒いこの時期では24”を採用します☆


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 4/3 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 基礎の強度は鉄筋の径や量、コンクリート強度により

左右されますが、当社の基本は一般施工基準の1.5倍の

鉄筋を使用します☆☆☆


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 外周は耐震上負荷が大きくかかる重要な場所

なのでダブル配筋としています☆


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 4/2 立ち上がりも鉄筋を組んでいきます☆


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 外周の型枠を組んでいきます☆


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 3/31 シロアリ対策として

専用防蟻・防湿シートターダミンシート”

を敷き詰めます☆☆☆=土壌からの侵入を

シャットアウト!!


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 配管周りも専用ターダミンテープでしっかり

塞いでおきます☆


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 外周は異形鉄筋径13mmをダブル配筋とするので

深堀してあります。その部分に捨てコンを

流して水平にしてターダミンシートを

抑えます☆


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 スラブの鉄筋異形鉄筋径13mmを

200mm間隔で組んでいきます☆☆☆


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 3/30 基礎工事の鋤取り開始と同時に

屋外の給排水配管工事を進めます☆


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 丁張りを基準に、建物内部の鋤取りして

砕石を転圧していきます☆


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 地鎮祭でお預かりしていた鎮め物”を

中央に埋めておきます☆


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 3/23 基礎コンクリートの真下で

深さ5mの柱状を60本形成して改良補強します☆


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 3/22 地盤調査の結果、改良が必要と

判定結果が出たため、改良重機を現場に

設置します。


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 3/20 地盤改良・基礎工事着工に備えて

建物の位置・高さ、壁の芯の基準となる

丁張りを組んでいきます☆


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 通例ですが、最後は必ず!社長がミリ単位で

直角や水平を厳しくチェックします☆


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「基礎工事までの精度が何十年先までも影響する!

構造躯体、特に基礎工事は間違えてやり替えるなんて

ことが出来ない重要な工程だ!」と毎度釘を刺されます。

無事に合格しました☆










 3/10 始めは少し曇ってはおりましたが

徐々に晴れ間が射して、無事にT様邸の

地鎮祭を執り行うことが出来ました!(^^)!


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 T様ご家族の皆様方には朝早くから

ご準備頂きまた、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m













 3/8 地鎮祭を迎える準備として

建物の予定位置に地縄を張っておきます☆


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 3/6 解体工事が完了して整地を終えた後、

地盤が軟弱かどうか?

建築予定の位置において、真下5ヶ所を

地盤調査していきます☆


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2018年04月10日

小屋新築工事


 4/10 完成しました☆


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 自転車4台+スタッドレス4台分、

雪かきスコップ、ガーデニングツールセット

スノーボードやゴルフバッグまで置けちゃいます☆


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 4/7 雨樋を取付けます☆


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 4/5 土間には砕石を転圧した後

ワイヤーメッシュを敷きます☆


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 土壌からの湿気が室内に入るとカビが生えるので

防湿シートで遮断します☆


 生コンを打設して、空かさずコテで

しっかり押さえて仕上げます☆


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 4/4 外の木部には高耐久水性塗料で

仕上げていきます☆


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 4/3 破風板を取付けます☆


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 4/2 残りの外壁を張り終えます。


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 内部の棚を取付けます。


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 3/17 屋根にコロニアルを葺いていきます☆


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 ケラバ水切りの取り合いにも防水処理を

しっかり施工しておきます☆


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 3/16 引き続き、外壁に

無垢の杉板を張っていきます☆


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 3/15 サッシを取付けて、外壁には




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 3/14 屋根の防水下地には防水性・耐久性の高い

ゴムアスルーフィング☆

 外壁の透湿・防水シートは耐久性に優れた

タイベックハードを採用します☆


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 自転車3台の他にも、冬用タイヤなどを

収納できる便利な棚を設けます☆


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 3/13 晴天に恵まれる中、上棟を開始します!


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 自転車小屋にも土台・柱”のは桧!

梁や桁には米松を採用します☆


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 耐力壁として筋交い(斜材)を取付けながら

タルキを打って屋根下地を張ります☆


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 3/12 基礎の上に防腐・通気の役割を果たす

基礎パッキンを敷いて桧の土台をアンカーボルトで

固定します☆


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 3/8 引き続き、構造材を刻んでいきます☆


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 3/7 引き続き、墨付けをして

作業場で刻んでいきます☆


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 3/6 骨組みとなる構造材を搬入して

社長監修の元、墨付けしていきます☆

この墨付けが出来る大工職人(技術者)は希少ですよ!


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 2/28 ブロックの布基礎を施工します☆


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 2/27 基礎工事にかかる前に丁張を組みます☆


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posted by こまさん at 00:00| 自転車小屋〜手造り.ver

2018年04月06日

ポケットベル内部工事ポケットベル


4/6 2室目の書斎カウンターを

製作していきます☆


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 リビングの収納内部は無垢の杉板で

仕上げていきます☆


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 トイレの床には施主様のご希望で

汚れに強く!清掃性に優れたセラミックパネルを

張っていきます☆


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 4/5 引き続き、建具枠を取付けて

周囲の壁下地を進めます☆


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 施主様のご希望で書斎には趣味の

作業が出来るよう強度の高いカウンターを

製作していきます☆


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 サンルームには湿気に強い

耐水石膏ボードを張り進めます☆


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 4/4 建具枠を取付けて、周囲の

壁下地を進めます☆


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 4/3 リビング横の収納内のフローリングを

張って建具の下地を組んでいきます☆


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 3/22 ウェリーハウスの標準システムキッチン!

TOTOが誇る最高級グレード!!

『ザ・クラッソ』を組み立てていきます☆


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 トップカウンターとシンク内の素材は

TOTO特許技術のクリスタルカウンター☆☆☆


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 施主様のご希望で流行りの

セパレート型となりました☆


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 3/19 収納内の棚を取付けます☆


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 ハイクリンボードを張り終えたところ

から廻縁を取付けます☆


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 キッチンのIH廻りには不燃パネルを

張っておきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 3/17 掃出しサッシに窓枠を取付けて

ハイクリンボード張りを進めます☆


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 3/16 対面キッチンカウンターのトップを

無垢材で製作して納めます☆


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 3/15 無垢のオークフローリングを

張り終えて、キッチン対面カウンターに

無垢(=本物の木)ブラックウォールナット”

一枚板を取付けていきます☆


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 3/12 引き続き、リビングの床に

無垢のオーク材を張っていきます☆


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 ハイクリンボードを張っていきます☆


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 3/10 造作収納の詳細や壁・天井の

仕上がりを施主様と社長が現場で綿密に

打ち合わせされました☆


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 中でも、木材だけで18万円もする

無垢(=本物の木)ブラックウォールナット”

一枚板を現場へ搬入して、キッチンカウンターへの

木取りを実物で話し合われました!(^^)!


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 施主様ご希望の寸法で対面キッチン壁を

製作していきます☆


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 脱衣室には湿気や水に強い下地材

耐水ボード(緑)を張っていきます☆


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 リビングの床には無垢のこだわり!!

オーク材を張り始めます☆


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 3/9 引き続き、畳寄せを取付けて

ハイクリンボードを張り進めます☆


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 3/8 畳とフローリングの段差がゼロと

なるよう、和室の畳の厚みを計算して

畳寄せに無垢材を取付けていきます☆


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 3/6 耐水性が高くお掃除しやすいクッションフロア

仕上げの床には、厚床28mmの上に耐水コンパネ12o

を下地にステンレス釘で張っていきます☆


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 トイレ内には標準仕様の棚を設けて

湿気や水に強い耐水ボードを張っていきます☆


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 3/5 クローゼットの枠を組んで取付けます☆


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 ジオパワーシステムの空気循環ダクトを覆って

棚を設けます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 3/3 引き続き収納内部に杉板を張っていきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます☆


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 3/2 引き続き、玄関の付け框を取付けます☆


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 収納内部には調湿性の高い無垢の杉板を

張っていきます☆


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 内部建具の枠を組んで水平・垂直を正確に

取付けていきます☆


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 壁下地を組んでハイクリンボードを

張っていきます☆


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 アール下がり壁も加工して組みます☆


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 3/1 ジオパワーシステム”においては

ジオパイプ内で熱交換・浄化された空気が

床下のぐり石層″から吹出すため

その『吹出し口』には無垢の木材を加工して

組み立て設置します☆


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 玄関框や付け框も無垢材を加工して

取付けていきます☆


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壁下地には体にやさしい!

ハイクリンボード12.5mm厚を張っていきます☆


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 2/28 引き続き、フローリングを張り進めます☆


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 2/27 引き続き、フローリングを張り進めます☆


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 壁下地に桧板を打ち付けていきます☆


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 2/26 フローリングはお部屋毎に仕上げの

厚みが違うので、1mmの段差も出来ないよう

下地で調整します☆


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 M様ご指定の色でフローリングを張っていきます☆


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 リビングの壁下地も進めます☆


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 2/24 間仕切り壁の下地には桧板を

採用します☆


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 2/23 窓枠を取付けていきます☆


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 勾配天井裏にもセラミック炭”を配置して

ハイクリンボードを張っていきます☆


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 内装建具の下枠を組んでいきます☆


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 2/22 窓枠を組み立てていきます☆


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 2/21  引き続き天井下地を組んでいきます☆


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 2/19 贈与税非課税枠拡充のために

質の高い住宅”の証明書を公的検査機関である

日本住宅保証検査機構(JIO)さんに発行をお願いして

『省エネ』断熱性能の性能評価検査を受けます☆


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 驚愕の!!M様邸の外皮計算書はコチラ↓↓↓


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 省エネ最高等級4の0.87Wを大きく上回り

当社標準仕様でもZEH基準0.6Wも軽く

クリアすることはもちろんなんですが、

M様邸はさらに上のG1グレード”をクリアする

0.45W

ということが公的にも証明されました\(^o^)/

断熱性能比較表は↓↓↓


断熱性能一覧.png



 引き続き、収納はしごを取付けます☆


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 引き続き天井下地を組んでいきます☆


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 2/17 ジオパワーシステムで熱交換された空気が

循環するので、空気の浄化や調湿・防虫・消臭効果の

高い!『セラミック炭』を敷き並べておきます☆

この効果は半永久的に持続します☆


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 体にやさしいハイクリンボードを張っていきます☆


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 リビングの天井は解放感UPのため

勾配天井とし、太い太鼓梁の風合いを活かします☆


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 サンルームの物干し金物は天井吊型なので

予め下地を補強しておきます☆


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 2/16 『ジオパワーシステム』では天井裏機械

のメンテナンスが容易に行えるよう天井一ヶ所に

収納はしごを取付けます☆


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 2/15 引き続き、天井下地を組んでいきます☆


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 2/13 天井下地を組んでいきます☆


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 外周の壁内には高性能グラスウールを

はめ込んでいきます☆


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 ZEH断熱基準をクリアしたG1レベルです☆















 2/10 耐震補強金物を取付けます☆


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 第三者の住宅検査センターより

耐震・防水等の厳しい検査を受けます☆


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 内部建具の下地枠を組んでいきます☆


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 2/9 電気配線を進めます☆


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 1/31 施主様が選ばれた仕様のユニットバスを

搬入し、組み立てていきます☆


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 『ジオパワーシステム』の外気取込口を

断熱ダクトで配管しておきます☆


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 1/30 ジオパワーシステム『地中熱の家』では

小屋裏と妻壁は吹付け断熱とします☆


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 吹付けは完了して、ユニットバスを組む前に

壁に予め高性能グラスウールを入れておきます☆


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 当社の断熱性能の標準はZEH基準UA値0.6”を

クリアする0.57”で基本的に設計しております!(^^)!


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 1/29 吹付け断熱の下地は完了です☆


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 1/27 『地中熱の家』=ジオパワーシステムの

断熱仕様の標準として、小屋裏は吹付け断熱を施工します☆

その施工方法は単純に小屋裏に直接吹き付けるのではなく

垂木の間を外部の空気が軒天通気口から反対側の通気口へ

抜けるよう透湿防シートをタルキ下に貼ります☆


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 屋根材から直接熱が伝わることを避けると同時に

温度差による結露を避ける目的です☆

見えない所に手間がかかりますが、こういう工夫が

断熱効果を一層高めますよ!(^^)!


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 1/26 ハイベストウッドの上から

オール樹脂サッシ(木目柄)を固定していきます☆


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 防水両面テープを四方に貼っていきます☆


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 ZEH基準を軽くクリアし!常識を覆す!

性能驚異の断熱性能!!『オール樹脂サッシAPW330』

詳しくは↓↓↓


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 当社標準仕様ではZEH基準のUA値0.6W/(u・K)

をクリアした0.57W/(u・K)ですが、



この仕様にすると、ZEH基準をさらに上回る!

超高断熱性能HEAT20 G1グレード

0.48W/(u・K)

クリアしますよ!(^^)!

 冷暖房費の参考比較はコチラ↓↓↓


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 1/25 引き続き、オール樹脂サッシの

下地枠を組んでいきます☆


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 1/24 引き続き、高耐震!高耐久!

耐力壁面材ハイベストウッド”を張ります☆


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 1/23 引き続き、高耐震!高耐久!

耐力壁面材ハイベストウッド”を張って

オール樹脂サッシAPW330”を

取付けます☆☆☆


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 1/22 引き続き、サッシの下地枠を組んでいきます☆


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 断熱玄関ドア(電気錠)の枠も垂直・水平を

正確に取付けていきます☆


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 完了したところから、外周の木部(地盤面〜1m)

に人体無害の高級シロアリ防蟻剤モクボーペネザーブ”

を吹き付けていきます☆(10年保証)


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 高耐震!高耐久!耐力壁面材ハイベストウッド”

を張ってオール樹脂サッシAPW330”を

取付けます☆☆☆


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サッシの外枠デザインが木目に出来るのも

オール樹脂サッシの特徴の一つ☆

この木目は世に少ない!まだ珍しい仕様です☆

ちなみに冷暖房費の違いは↓↓↓


APW330冷暖房費 比較.png



 ハイベストウッド”の実力はコチラ↓↓↓


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 1/20 オプション仕様ではありますが、

M様がこだわられたオール樹脂サッシの

下枠を組んでいきます☆


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 M様から現場へお差し入れを頂きました!

お心遣いありがとうございますm(__)m


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2018年04月03日

バスケットボール木造躯体工事バスケットボール


 4/3 ポーチの天井下地を組んで

引き続き防水テープを貼っていきます☆


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 4/2 サッシを取付けて、その周りに雨水が

侵入しないよう透湿防水シートと密着させる

専用防水両面テープを貼っていきます☆


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 3/31 スーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッド”を張った後、

複合樹脂サッシを取付けていきます☆


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 葺き止め板を下地に取付けます☆


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 3/30 サッシの下地を組んだ後、

土壌・床下に続きシロアリ対策として

外周木部(地盤〜1m高さ)全てに

半永久的効果を発揮し、かつ人体無害の

高級防蟻剤!!モクボーペネザーブ”を

吹付けます☆


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 少し黄色味がかってる部分がそうです☆


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 1Fにもスーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッド”を張っていきます☆


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 3/29 引き続き、サッシの下地を

組んでいきます☆


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 3/28 引き続き、筋交いや間柱、

耐震補強金物を取付けていきます☆


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 サッシの下地を組んでいきます☆


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 3/27 筋交いや間柱、耐震補強金物を

取付けていきます☆


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 3/26 おかげさまで晴天に恵まれる中、

N様邸の上棟を迎えることが出来ました☆


 工事の無事完成と安全を祈願して

N様とご一緒に四隅をお清めします☆


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 朝礼でN様にご挨拶を頂戴しました☆


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 作業を開始します!!


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 美作ひのきの太い柱を土台に差し込んでいきます!


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 構造材(はりや柱)を一本一本丁寧に

組み上げていきます☆


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 横材の梁(はり)の太さに注目!!

これぞウェリーハウスが誇る!!

    骨太構造”





 もちろん!全棟、耐震最高等級3が標準ですが

耐震等級だけでは計りきれない強さがここにあります☆





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 建物(柱)の垂直を正確に計って筋交いで仮固定します。


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 2階の床には剛床工法として

厚床合板28mm厚(ジョイント部に実付き)を

敷いてN75mmで留めます☆


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 2階にも桧の柱を立てて小屋組みを

組んでいきます☆


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 屋根の荷重も太い梁と桧柱がしっかり支えます☆


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 束を立てた後、母屋を差し込んでいきます☆


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 N様に建物の一番高い頂き”となる棟木を

納めて頂きます☆


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 午前中の作業は完了☆

お昼休みはN様のご厚意で、現場近くの『松園』さんを

ご予約して頂き、作り立てのあったかい中華コース料理

を皆で美味しく頂きましたm(__)m


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 午後の作業を開始!

屋根タルキをN125mmの釘で

しっかり打ち留めます☆


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 屋根下地に構造用合板を張っていきます☆


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 1階の屋根では予めスーパー耐力壁面材!!

ハイベストウッド”を張っておきます☆


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 タルキや屋根下地も同様に進めます☆


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屋根の防水下地として

防水性・耐久性の高い!

ゴムアスファルトルーフィング強力型22sを

張っていきます☆


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 外壁の防水下地に完了までは

雨風から構造躯体を守るために

必ずブルーシートで養生します☆


鉄則です!




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 周囲を清掃して作業終了!

「一日でここまでお家の形が出来上がるのはすごいですね!」

とN様も感動しておられました!(^^)!


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 本日はお忙しい中、一日お付き合い頂き

また心まであったまる職人へのお心遣い

誠にありがとうございましたm(__)m

 明日からも一層気を引き締めて

家づくりのお手伝いに専念して参ります!












 3/24 上棟に備えて先行して足場を

組んでおきます☆


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 3/23 土壌処理に続き、床下となる木部全てに

半永久的効果を持続する高級防腐・防蟻剤!

人体には無害のモクボーペネザーブ”を吹き付けます☆


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 乾かしたた後、調湿・防腐・防蟻・消臭などの

効果が半永久的に持続する!

セラミック炭”を床下に敷き並べます☆


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 泊の作業場で加工した剛床工法の厚床合板28mm厚を

敷き並べて固定していきます☆


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 張り終えた後は雨や汚れから守るための

養生シートを貼っておきます☆


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 来週の上棟に備えて骨太構造”の

柱や胴差を組んでおきます☆


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 ブルーシートで養生しておきます☆


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 3/22 ジオパワーシステムでは

外周基礎パッキンには気密パッキンを

使用します☆


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 基礎コンクリートと緊結するアンカーボルト

位置を土台に写してドリルで穴あけをします☆


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 桧の土台を組んでいきます☆


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 次に大引など床組を組んでいきます☆


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 3/20 桧の土台を据える前に

基礎コンクリートの天端に建物位置の

基準となる墨を付けておきます☆


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 その墨を基準にアンカーボルトの

位置を土台のに写します☆


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2018年03月22日

カタログ棚設置工事


 カタログやパンフレット用本棚を

お客様から見やすい位置にオーダーで

設置します☆


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 巾木を床に固定して本体と繋ぎます☆


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 オーソドックスではありますが 

中にも収納できる優れものです☆


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 『鳥取トヨペット倉吉店』さんのショールーム

ではお車のカタログがとっても見やすくなりましたので

愛車ご購入の際は先ず『鳥取トヨペット倉吉店』さんへ!(^^)!













 共用トイレに加えて、身障者や育児中のお客様も

安心して便利にご利用頂きたいとのご要望を受け、

鉄筋コンクリート造の倉庫の一画をユニバーサルデザインの

トイレに改装します☆


 【Before】


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 【After】みなさまにやさしいトイレが

出来上がりました☆☆☆



 『鳥取トヨペット倉吉店』さんにお越しの際は

ぜひご利用くださいませ\(^o^)/



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 9/26 引き続き、ベビーチェアや

手洗い機器などを取付けます☆


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 9/21 内装が仕上がったので器具を取付けます☆


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 9/16 耐水ボードの上に抗菌で湿気に強い

機能性壁紙を貼っていきます☆


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 9/15 ショールーム側のくり貫いた壁の際も

木枠を納めて綺麗に仕上げます☆


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 9/14 ショールームとつながる壁を

くり貫いて入口の開口枠を取付けていきます☆


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 腰壁には防水・防汚加工のパネルを張ります☆


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 9/13 ショールーム側とつなげる前に

開口面の壁を組んでいきます☆


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 カウンターを取付けます☆


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 9/5 土間コンを斫って給排水配管を新設

した後は、砕石で埋め戻して転圧し

モルタルを押さえて復旧していきます☆


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 9/1 土間コンクリートを斫った部分に給排水

配管を埋め込んでいきます☆


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 8/31 倉庫側の下地に石膏ボードを張ります。

音が漏れないよう、壁内には防音材を入れておきます☆


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 内部の壁には器具をしっかり固定できるよう

要所に合板を予め打ち付けておきます☆


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 8/30 軽量鉄骨で壁や天井の下地を組んでいきます☆


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 8/29 新たに出入り口を設けるので

鉄筋コンクリートの頑丈で厚い壁を

斫っていきます。


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 床下空間のない構造なので、トイレの配管を納める

部分も斫っていきます。


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 8/22 工事中に舞うホコリやゴミがその他のお部屋に

飛散しないよう、まずはブルーシートでしっかり養生します☆


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 既存の床タイルを剥がしていきます。


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | リフォーム29

2018年03月20日

音楽構造躯体工事音楽


 3/20 機能性壁紙を貼っていきます☆


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 3/19 機能性壁紙を貼る準備として

ハイクリンボードのジョイントやビス頭を

パテで均しておきます☆


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 3/17 外壁のジョイントやサッシ周りに

防水シーリングをしていきます☆


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 3/16 引き続き、二重目のハイクリンボードを

張っていきます☆


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 3/14 引き続き、一重目のハイクリンボードを

張っていきます☆


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 続いて、二重目のハイクリンボード12.5mm厚を

張っていきます☆石膏ボード厚計25mm厚となります☆


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 外壁と軒天張りは完了です☆


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 3/13 引き続き、ハイクリンボードを

張り進めます☆


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 外壁通気工法では壁内結露を抑制するため

土台部分から軒天まで空気が通り抜けるよう

通気見切り縁を取付けます☆


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 引き続き、光セラミックサイディングを

張っていきます☆


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 3/12 フローリングを張って

ハイクリンボード12.5mm厚二重張り

の一枚目を張っていきます☆


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 光セラサイディング”を張り進めます☆


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 3/10 床を張り進めながら窓枠を

取付けていきます☆


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 光セラミック処理の高級サイディングや

防火破風板を張り始めます☆


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 3/9 防音マットを下地に敷き詰めて

フローリングを張っていきます☆


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 3/8 ロフト下の天井にも吸音板を

張っていきます☆


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 3/7 ドア枠を取付けます☆


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 3/6 天井下地にはハイクリンボード9.5mm厚を

張って、その下に吸音板12o厚を二重に張ります☆


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 3/5 高性能グラスウールを壁・天井に

配置して下地を完成させます☆


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 窓枠を組んで取付けます☆


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 3/3 壁下地や天井下地を組んでいきます☆


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 2/28 施主様とのお打合せ通りに電気配線をして

壁断熱に高性能グラスウールを隙間なく取付けて

いきます☆


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 2/27 引き続き、外壁胴縁を取付けていきます☆


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 2/26 耐水性の持続硬化の高い透湿防水シート”

を貼っていきます☆


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 断熱・結露対策としての外壁通気工法も

欠かせません!


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 2/24 屋根にはカラーステンレス鋼板を

葺いていきます☆


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 当社は外部仕上げにGL(鉄)を使用しません!


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 スーパー耐力面材ハイベストウッド”を

張り終えたらサッシを取付けていきます☆


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 2/22 台風などの暴風時でも屋根が飛ばされない

ようタルキと桁をひねり金物”で補強します☆


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 引き続き、ハイベストウッドを張り進めます☆


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 2/21 筋交いの端部には耐震補強金物を取付けます☆


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 さらに耐震最高等級3とするため!

住宅同様に高耐久の耐力壁面材!

ハイベストウッド”を張っていきます☆☆☆


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 床下の断熱材はポリスチレンフォームV種65mm厚!

ZEH断熱基準クリアする高級仕様です☆


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 2/20 今日は上棟日ですが、

この時期にしては珍しく快晴晴れとなりました\(^o^)/



 朝礼で施主様と乾杯して作業開始!


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 施主様にユニックをお借りしお手伝いして頂きます☆


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 物置ではありますが、住宅同様に骨太構造が

ウェリーハウスの基本ですよ!(^^)!


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 大屋根の束を挿して母屋を組んでいきます☆


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 建物の頂きとなる棟木を施主様に納めて頂きます☆


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 ロフト付き物置なので2階建同等の高さとなります☆


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 タルキを打ち付けて屋根下地に取り掛かります☆


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 耐久性の高いゴムアスファルトルーフィングを

貼って完全に防水しておきます☆


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 ロフトの床にも剛床工法を採用!

厚床合板28mm(実付き)を張っていきます☆


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 耐震性能もしっかり!筋交い(斜材)や

間柱を取付けていきます☆


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 サッシの寸法を墨付けして下地枠を

組んでいきます☆


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 最後に木材を養生するためブルーシートを

外周に張って、お隣さんにご迷惑がかからないよう

足場に防護ネットを張って終了です☆


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 N様には早朝より作業にご参加頂きまして

誠にありがとうございましたm(__)m





























 2/19 木材を現場に搬入して土台を据えて

床組を組んでいきます☆


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 重量のあるモノを置かれるご予定なので

通常の2倍の荷重に耐えられるよう鋼製束の

ピッチを狭めます☆


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 1/22 立ち上がりの天端にレベラーを流し

水平に均します☆


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 気温が低い時期なので、立上りの型枠を

含めて永めに養生期間をおきます☆











 1/20 スラブに続き、立上りの型枠を組んで

生コンを打設していきます☆


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 1/18 丁張を基に鋤取り、砕石転圧、

防湿シート、D−13の鉄筋を組みます☆


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 物置とはいえ、仕様は住宅並みですよ!(^^)!


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 生コンを打設していきます☆


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 もちろんこの寒い時期は

コンクリート呼び強度27”を採用!!


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 1/15 べた基礎の基準となる丁張を組みます☆


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posted by こまさん at 00:00| 音楽物置工事音楽

2018年03月19日

バスケットボール地盤調査〜基礎工事『地中熱の家.ver』バスケットボール


 3/19 天然ぐり石を蓄熱層に敷き詰めて

いきます☆


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 その上に防湿シート、ワイヤーメッシュを

敷いて生コンを打設していきます☆


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 地中熱の蓄熱の役割を果たすぐり石層”の

出来上がりです☆


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 3/17 床下の蓄熱層となるぐり石層”には

天然ぐり石を入れる前に基礎断熱として

ポリスチレンフォームV種50mmで

しっかり断熱しておきます☆


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 玄関ポーチの階段に生コンを打設します☆


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 3/16 ジオパワーシステムの要!!

床下で蓄熱できるぐり石層”内に

ジオパイプ内で熱交換された空気が通るよう

ネトロンパイプを配管していきます☆


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 地中に埋め込んである長さ5mの

ジオパイプに空気が吸い上げられるよう

中パイプを挿入しておきます☆


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 3/15 引き続き、型枠を解体します☆


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 3/14 生コンの硬化の養生期間が

経過したので、型枠を解体していきます☆


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 3/6 立上りの生コンを打設しながら

土台とを緊結するアンカーボルトを同時に

埋め込んでいきます☆


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 もちろんコンクリート呼び強度”は27”採用!!

見た目ではわからないですが強度では差があります!


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 3/5 立ち上がりの型枠を組んでいきます☆


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 3/3 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者機関の住宅検査センターより検査を受けます!


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 無事検査に合格し、ジオパワーシステムの

通常より深い機械室から生コンを打設していきます☆


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 この時期の気温ではコンクリート呼び強度”

は24”でOKなのですが、当社は永年お家を

支える基礎の強度を重要視しているので

価格は高くても27”を採用します☆


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 3/2 施工基準では250mm以上の間隔でもOKな

ところ、ウェリーハウスではスラブの鉄筋D-13oを

200mm間隔で組んでいきます☆


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 3/1 丁張を基準に鋤取りを開始します☆


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 ジオパイプを埋め込んだ部分には

空気をパイプ内に通し室内に送り込むための

専用の機械を設置するため深堀りします☆


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 砕石を敷き並べて100mm厚で転圧していきます☆


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 中心付近に地鎮祭でお預かりした

鎮め物”を埋め込んで清めます☆


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 シロアリ対策として、土壌の湿気やシロアリを

シャットアウトする特殊防蟻シートターダミンシート”

を敷いていきます☆☆☆


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 給排水配管やジオパイプ廻りもしっかり

テープで塞いでおきますよ!(^^)!


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 外周に捨てコンを打設しておきます☆


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 2/28 本日、『地中熱の家』の心臓部となる

長さ5mのジオパイプ”を2本埋め込みます!


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 ジオパイプ埋め込み専門部隊!

も到着し、いよいよ1本目の掘削開始!


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 地盤調査で軟弱と判定されただけあって

掘削は順調に完了☆

掘削が5m深まで到達したのでジオパイプを納めます☆


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 新しい砂とセメントを混ぜながらジオパイプの周囲を

隙間なく固めます☆


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 地下水の浮力でパイプが浮き上がらないよう

工事完成までは水道水を溜めて密封しておきます☆


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 2本目の掘削も同様に開始!


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 ジオパイプ”2本の埋め込み完了です!(^^)!


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 2/26 ジオパワーシステム『地中熱の家』の機材が

到着しました!(^^)!


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 2/24 隣地との間隔が狭いため基礎工事

前に、屋外給排水配管を予め施工しておきます☆


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 2/22 地盤改良工事も終盤となります☆


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 2/21 引き続き、柱状改良を進めます☆


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 2/20 地盤調査の結果、軟弱と判定されたので

深さ5.75mの柱状を38本形成して補強します☆

その準備段階として柱状杭の印を付けていきます。


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 改良重機を設置して改良工事を開始します☆


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 建物の位置や高さの基準となる丁張を

基に杭の天端を合わせます☆


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 2/19 基礎工事着工に備えて

建物の位置・高さ、壁の芯の基準となる

丁張りを組んでいきます☆


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 通例ですが、最後は必ず!社長がミリ単位で

直角や水平を厳しくチェックします☆


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「基礎工事までの精度が何十年先までも影響する!

構造躯体、特に基礎工事は間違えてやり替えるなんて

ことが出来ん重要な工程だ!」と毎度釘を刺されます。

もちろん合格しました☆












 2/17 風が少し強く肌寒い中でしたが、

雨も雪も降ることなく無事にN様邸の

地鎮祭を執り行いました!(^^)!


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 長瀬神社の宮司さんにお世話になりました!


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 N様ご家族の皆様方には寒い中、朝早くから

ご準備頂きまた、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m
















 2/16 建物の位置を縄で記して明日の地鎮祭時に

施主様にご確認頂きます☆


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 2/6 工事の安全確保の一環として

仮囲いを設けます☆


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 2/2 引き続き、残りの箇所を調査します☆


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 2/1 地盤に緩みがないか建物のの4隅と中央、

加えてジオパイプ埋設部分2ヶ所、計7ヶ所を

地盤調査します☆



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2018年02月26日

家解体工事家


 永年住まわれていた母屋の老朽が進んでいた中

中部地震で被災したことをきっかけに建て替えされる

こととなりました。









 2/23 引き続き、基礎コンクリートを

撤去していきます☆


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 2/26 外部の土間コンを撤去して整地して

いきます☆


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 2/22 引き続き、廃材を撤去しながら

基礎コンクリートの解体を進めます☆


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 2/21 引き続き、解体した廃材を分別して

搬出していきます☆


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 2/20 木造躯体を重機で解体していきます☆


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 2/19 引き続き、屋根下地を剥がしていきます☆


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 2/17 瓦に続いて屋根下地を剥がします☆


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 2/16 クレーンを設置して廃材を搬出しながら

和瓦を一枚一枚剥がして分別処分します☆


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 2/14 引き続き、外壁を剥がしていきます☆


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 2/13 お隣さんにご迷惑がかからないよう

仮設足場を組んで防塵ネットを張ります☆


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 木材を分別して固めます☆


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 外壁の漆喰や土壁を剥がします☆


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 2/10 引き続き、内部解体を進めます☆


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 2/9 壁に続いて、床組や天井を解体します。


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 2/8 先ずはお家の不要な物や畳を撤去処分して

ジュラク壁を剥がしていきます。


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2018年02月22日

わーい(嬉しい顔) 外部工事わーい(嬉しい顔)


 2/22 基礎の外周部分には雨水のはね返りや

防犯対策として砂利を敷いていきます☆




 雑草を生えないよう防草シートの上に敷きます☆


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 2/14 外周基礎コンクリートの立上り部分に

仕上げ化粧としてモルタルを刷毛引きしていきます☆


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 録画機能付きTVドアホンを取付けます☆


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 2/10 外部工事は全て完了したので

傷や不具合がないか?チェックした後

仮設足場を解体していきます☆


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 2/1 引き続き、シーリングしていきます☆


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 1/29 、光セラ”サイディングのジョイントや

サッシ周りにシーリングしていきます☆


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 1/22 引き続き、光セラ”サイディングを

横に張っていきます☆


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 1/20 2F部分はシンプルなホワイト色の

光セラ”サイディングを横に張っていきます☆


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 1/19 1F部分の外壁を張り終えたら

2Fとの張り分け部分に防水措置として

土台水切りと同様にステンレス製の水切りを

取付けます☆


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 暴風雨でも雨水が侵入しないよう!

水切りの裏面とサイディングを

防水コーキングで密着させます☆


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 この場合でも、壁内結露を防ぐため

土台から小屋裏までの通気を胴縁の

空きで確保してありますよ!(^^)!











 1/18 引き続き、光セラ”サイディングを

張り進めます☆


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 1/11 外壁のサイディングを張る前に

下地の胴縁に高級防蟻剤モクボーペネザーブ”を

吹付けておきます☆ 土壌処理、床下・外周の躯体や

下地の木部全ての防腐・防蟻処理は完了し

10年保証が付きます☆


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 軒天の下地を組んでいきます☆


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 M様のご希望により1階のサイディングは

縦に張っていきます!2階は横に張っていきます☆


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 当社標では外壁材光セラミック”が標準です☆


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 光セラミック”とは・・・


外壁標準 光セラ.png



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 1/10 引き続き、外壁胴縁を留めて

いきます☆


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 1/9 2F部分の外壁は横張となるので

1Fからの通気が屋根裏で抜けるよう

空きを確保しつつ縦に胴縁を留めていきます☆


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 1/8 引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 12/29 天気に左右されながらですが

引き続き、通気胴縁を取付けていきます☆


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 12/28 外壁の化粧サイディングの下地として

1Fは縦張りなので、胴縁を横に取付けていきます☆


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 外壁内結露を防ぐための通気は欠かせない

ので通気が縦に抜けるよう胴縁は離して

取付けますよ!(^^)!


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 12/23 玄関の庇屋根も同様にの葺き止め部分に

ゴムアスルーフィング007でしっかり防水措置を

施したう上で葺き止め板を留めます☆


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 防水性に優れた!高級耐力面材ハイベストウッド”

を覆うようにステンレス製の土台水切りと透湿・防水シートを

密着させて雨水の侵入を下地から完全に防ぐよう、

専用の防水両面テープでしっかり貼ります☆


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 12/21 下屋根の葺き止め部分は

永年の経験上、雨漏りしやすい部分なので

ゴムアスルーフィングでしっかり防水措置を

施したう上で葺き止め板を留めます☆


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 ちなみに、ゴムアスと言ってもグレードは

たくさん。当社は最高級グレード007”が標準です☆


サンルーフ007 他.png



 最高級グレードなので、タッカー釘や瓦桟木のステン釘の

穴も密着してくれて、釘穴からの雨水の侵入さえも

防いでくれますよ☆


サンルーフ007特徴.png



 ハイベストウッドの上に防水・透湿シートを

張っていきます☆

土台水切りやサッシ周りには専用の防水両面テープで

密着させます☆


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 12/20 土台水切りを取付けます☆

当社は安価で錆びやすいGL(ガルバリウム鋼板=鉄)を

使わず! 

錆びに強く耐久性に優れた!カラーステン(ステンレス鋼板)

0.35mm厚を必ず標準として採用しています☆☆☆

磁石がひっつきません(*^^)v


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 12/16 ケラバの三角部分にもハイベストウッドを

張った後、防水透湿シートを貼る下準備として

玄関庇や1F屋根の取合い部分にゴムアスルーフィングを

張っておきます☆☆☆


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 防火破風板を取付けます☆


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 12/15 引き続き、ハイベストウッドを張って

複合樹脂サッシをその上から取付けていきます☆


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 高耐久!!スーパー耐力壁面材!!


 ハイベストウッド”の解説はコチラ↓↓↓


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 12/14 高耐久!耐力面材ハイベストウッド”を

張っていきます☆


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 11/21 防災洋瓦を葺き終えました☆


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 下屋根↓↓↓


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 瓦の荷重が木造躯体に加わって、程良く骨組みが

締まった状態で後日、躯体工事に取り掛かります☆












 11/20 防災洋瓦を屋根に上げて葺いていきます☆


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 瓦のピッチで留めた桟木に瓦の爪を引っ掛けた上に

一枚一枚に対し、ステンレス製スクリュー釘65mmを

2本ずつ打って留めるので、地震や台風でずれる心配は

ほとんどありません☆


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 棟金具を屋根地に固定して、それに桟木を取り付け

漆喰を盛りコテで均します。


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 下屋根も同様に葺いていきます☆


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 雪止め瓦ももちろん使用しますよ☆


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 11/18 防災洋瓦の唐草の下には面戸を予め

取付けます☆


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2018年02月21日

わーい(嬉しい顔)内部工事わーい(嬉しい顔)


 2/21 階段手すりを取付けます☆


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 天井吊下げ式の物干し金物を取付けます☆


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 ハウスクリーニングしていきます☆


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 2/19 パントリー・プライベート玄関の

土間はモルタルを押さえて仕上げます☆


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 2/15 建具を納めます☆


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 衛星設備機器を取付けていきます☆


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 2/14 トイレや脱衣室の床には耐水性が

高く、お掃除しやすいクッションフロアを

貼っていきます☆


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 2/13 1FもM様が選ばれた機能性壁紙を

丁寧に貼っていきます☆


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 2/10 1Fの機能性壁紙を貼る前に

パテ処理して均していきます☆


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 2/9 1Fの廻縁や巾木を取付けます☆


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 2/8 1Fのドア枠にもケーシングを

取付けていきます☆


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 引き続き、ハイクリンボードを張っていきます☆


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 脱衣室やトイレでは湿気やカビに強い!

機能性壁紙を貼っていきます☆


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 2/7 引き続き、壁下地にハイクリンボードを

張り進めます☆


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 2/6 トイレ横の収納内部に杉板を

張っていきます☆


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 ドアの枠にケーシングを取付けていきます☆


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 ハイクリンボードと耐水ボードを張り進めます☆


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 2/5 トイレドアの枠を取付けます☆


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 脱衣室には湿気に強い耐水石膏ボードを

張っていきます☆


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 リビングの壁下地もハイクリンボードを

張り進めます☆


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 2Fでは機能性壁紙を貼り進めます☆


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 別室ではパテ処理をしていきます☆


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 2/4 施主様の身長に合わせて高すぎない

位置に下がり壁を製作します☆


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 収納内部には打ち合わせで決めて頂いた

高さの棚を取付けます☆


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 2/3 引き続き、本棚を製作していきます☆


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 階段上も廻縁を取付けます☆


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 2/2 間仕切り壁の厚みを利用して

パソコンカウンター横に本棚を製作します☆


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 市販の家具(本棚)を置かない分リビングの

スペースも広くとれてスッキリです!(^^)!


 玄関周りの框は無垢(本物)の木材を加工して

取付けていきます☆


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 2Fから機能性壁紙の下地処理として

平らに均すパテ埋めをしていきます☆


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 2/1 収納内部の床を張ります☆


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 2Fの内装建具枠のケーシングを取付けて

巾木を取付けていきます☆


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 1/31 引き続き、フローリングを張っていきます☆


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 2Fではハイクリンボードを張り進めます☆


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 廊下の天井下地を組んでいきます☆


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 1/30 1Fのフローリングを張っていきます☆


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 2Fから体にやさしい石膏ボード!ピンク色の

ハイクリンボード12.5mm厚を張っていきます☆


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 1/29 1Fドアの下地枠を組んでいきます☆


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 1/27 2Fの造作が完了したので、1Fの

造作へと移ります☆


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 1/26 M様がショールームで選ばれた仕様の

システムキッチンを組み立てて設置します☆


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 引き続き、クローゼットの枠を組んで

取付けていきます☆


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 1/25 システムキッチンの給湯・給水配管を

床に仕込んでおきます☆


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 対面壁の耐火・耐水仕上げにキッチンパネルを

張っておきます☆


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 クローゼットの枠を固定します☆


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 収納内の天井を仕上げていきます☆


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 壁下地に桧板を留めていきます☆


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 1/24 システムキッチンの寸法に合わせて

対面キッチンの腰壁を製作します☆


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 キッチン床には防水性が高く、立ちっぱなしでも

足が疲れにくいクッションフロアを貼るので

その下地は耐水コンパネを使用し、ステンレス製

スクリュー釘で留めます☆


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 引き続き、2Fの収納を仕上げていきます☆


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 1Fのトイレの天井下地を組みます☆


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 下屋根の下に係る部分は高性能グラスウールで

しっかり断熱します☆


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 トイレや脱衣などの水廻りの内装下地には

必ず!湿気や水に強い耐水ボード(緑)を採用します☆


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 1/23 収納内部に調湿性の高い無垢お杉板を

張っていきます☆


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 1階の天井にハイクリンボードを張っていきます☆


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 1/22 2Fの壁にも桧板を下地板にします☆


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 1/20 内装建具下枠を組んでいきます☆


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 1/19 2Fからフローリングを張り進めます☆


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 1/13 2階から窓枠を組んで取付けていきます☆

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 1階では引き続き天井下地を組みます☆


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 1/12 引き続き、2階の床下地に

吸音用ボードを張ります☆


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 1階の外周にも高性能グラスウールを

張って天井下地を組んでいきます☆


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 1/11 1階の天井下地を組む前に、

打合せの通りに電気配線をお仕込んでいきます☆


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 1/10 2階の床下地には1階へ生活音が

響かないよう、吸音用ボードを張ります☆

厚床合板28mm厚に加えて9mm厚のボード

フローリング12mm厚なので約5センチ厚の

三層構造となります☆


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 1/9 階段は終盤です☆


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 1/8 階段を固定していきます☆


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 12/29 引き続き、一から階段を製作していきます☆


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 天井にハイクリンボードを張る前に

155mm厚の高性能グラスウールを

敷き並べます☆

【 重 要 】

一般的に見落としがちな間仕切り壁の上部の隙間も

しっかり塞ぎますよ☆☆☆


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 断熱工事の施工状況を施主様にもご確認

頂きました!(^^)!

M様あったかいお差し入れありがとうございましたm(__)m


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 天井下地にハイクリンボードを張っていきます☆


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 普通石膏ボードに比べ有害物質が少なく

下地から健康な住環境をつくっていきます☆


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 12/28 階段の親板には無垢の一枚板を

使用し、一から加工して取付けます☆


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 2Fの天井下地を組み終えたら

高性能グラスウール厚さ155mmを隙間なく

敷き詰めます☆(ZEH基準クリア仕様)


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 開口の下地枠を組みます☆


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 12/27 2Fから天井下地を組んでいきます☆


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 階段は無垢のタモ材を加工して

一から大工さんが製作していきます☆


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 12/26 引き続き、柱頭・柱脚の金物を

取付けます☆


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 2Fから壁断熱材=高性能グラスウール

(=ZEH基準クリア仕様)

を取付けながら天井下地を組んでいきます☆


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 12/25 耐震等級最高レベル3”を確保するため

耐力壁を建築基準法の1.5倍設けるので

その分、要所に柱頭・柱脚の引き抜きを

抑止する耐震金物を取付けます☆


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 12/23 小屋裏の耐震補強として

雲筋交いを取付けます☆


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 12/22 間仕切り壁に間柱を取付けていきます☆


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 12/13 引き続き、2Fのサッシ枠を

取付けていきます。


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 シロアリ防蟻剤モクボーペネザーブが

乾いたら(黄色)、耐力面材ハイベストウッドを

1Fから張っていきます☆


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 他の構造面材よりはるかに高級だけど!耐力壁面材『ハイベストウッド』を使う理由!!


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 長持ちしない家は造りません!









 12/12 引き続き、サッシの枠を取付けていきます☆


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 1Fの枠が完了した後、耐震面材を張る前に

土壌・床下木部に続き、処理防蟻・防腐処理として

人体には無害の高級シロアリ防蟻剤!

モクボーペネザーブ”を外周1m部分に

吹付けていきます☆10年保証!(^^)!


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 2Fのサッシ枠も組んでいきます☆


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 12/11 引き続き、サッシの枠を取付けていきます☆


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 12/9 サッシの枠を取付けていきます☆


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 施主様と社長は、コンセントやスイッチ

照明器具などの配置を図面と照らし合わせて

綿密に打ち合わせて最終決定します!(^^)!


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 一般的にコンセントの数や位置は完成後の

失敗例が多いため、後悔のない家づくりを

徹底します☆













 12/5 浴室の外周に予めZEH仕様の

高性能グラスウールをはめ込み、M様が選ばれた

仕様のユニットバスを組み立てていきます☆


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2018年01月19日

ポケットベル木造躯体工事ポケットベル


 1/19 構造材同士の仕口の離れを抑える

耐震補強金物を締め付けていきます☆


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 耐力壁には外周の耐力面材ハイベストウッド”に

加えて間仕切り壁にも適所に筋交い(斜材)を取付けます☆


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 同時に間仕切り壁の下地として間柱を取付けていきます☆


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 1/18 引き続き、屋根下地合板を張って

破風板・鼻隠し・瓦桟を取付けていきます☆


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 1/17 上棟の様子は『社長ブログ』を

ご覧ください(^O^)/

 ↓↓↓↓↓

http://werryhouse1.sblo.jp/











 1/16 『ジオパワーシステム』では基礎断熱と

するため床下に、調湿・防腐・防蟻・消臭などの効果が

半永久的に持続するセラミック炭”を床下に敷き並べます☆


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 泊の作業場で加工した剛床工法の厚床合板28mm厚を

敷き並べて固定していきます☆


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 ジオパイプ内で熱交換された空気がぐり石層まで

ロスなく循環させるよう、途中の塩ビ管を断熱処理

しておきます☆


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 駆けつけた社長にも作業を応援してもらいます☆


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 張り終えた後は雨や汚れから守るための

養生シートを貼っておきます☆


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 1/10 雪の天気予報により上棟を

天気が良いとされる来週へ延期しましたが

仮設足場は先行して組んでおきます。


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 1/6 建物の直角・水平をトランシットで

正確に見ながら、床組を組んでアンカーボルトで

しっかり固定していきます☆


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 土台の次は、大引きを納めて釘で留めます☆


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 土壌処理に続き、床下となる木部にも

高級防腐・防蟻剤!モクボーペネザーブ”を

全面に吹き付けます☆


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 基礎の立上がり以外の部屋内部も

鋼製束やプラ束で水平を正確に見ながら

固定していきます☆


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 1/5 桧の土台を搬入し、アンカーボルトの位置に

印を付けてドリルで孔をあけていきます☆


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 ぐり石層”以外の外周にも基礎断熱していきます☆


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 ジオパワーシステムの場合、地中熱を外部に逃がさない

ために外周の基礎パッキンは気密パッキンを使用します☆


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 ぐり石層”も同様です☆


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 土台を組んでいきます☆


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 12/30 来年早々に土台を据えていくので

天気が良いうちにその基準となる墨を

基礎コンクリートの天端に付けていきます☆


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 12/26 作業場では剛床工法で採用する

厚床合板28mm(実付き=凸凹)を

図面に沿って墨付け&加工していきます☆


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2018年01月10日

喫茶店外部工事喫茶店


 1/10 内部・外部共にハウスクリーニングを

していきます☆


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 1/6 当社はパナソニック製エコキュート370L

フルオート(通話リモコン)を標準仕様としております☆

浴室⇔LDKで会話ができるので、

小さなお子様をお風呂に入れて、迎えに呼んだり

「シャンプーが切れた!持ってきて!」なんてこともOK!

入浴中気分が悪くなった場合などの緊急時にも

すぐに助けを呼べるので安心・便利ですよ!(^^)!


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 12/20 基礎の外周立上りコンクリート部分には

仕上げ材として、上からモルタルを塗り刷毛引きします☆

乾燥後、エコキュート設置場所や勝手口土間に

モルタルをコテ押さえしていきます☆


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 10/26 引き続き、コーキングを進めます☆


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 10/25 引き続き、コーキングを進めます☆


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 10/24 外壁を張り終えたジョイントやサッシ周りに

専用防水コーキングを詰めていきます☆


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 10/18 引き続き、光セラ仕様のサイディングを

張り進めます☆


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 10/17 U様のご希望で、2F部分はシンプルな

ホワイト系を張っていきます☆


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 10/14 引き続き、光セラ仕様の外壁を張り進めます☆


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 10/13 光セラ仕様の外壁を張り進めます☆


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 10/11 周囲からの類焼被害を防止するために

防火不燃の破風板を取付けます☆


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 U様のお気に入りの新色!防火サイディングを

外壁に張っていきます☆ 先ずは出隅から。


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 もちろんサイディングのグレードは

光セラミック”コーティング仕様ですよ!(^^)!


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 10/10 軒天の下地を桧の板で組んでいきます☆


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 10/8 外壁内の結露を防ぐため、通気層確保として

透湿防水通気シートの上に胴縁を縦に留め付けます☆


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 10/7 外壁から垂れ落ちる雨水を基礎コンクリートに

伝わないよう水切りを取付けますが、ステンレス製しか

使いませんよ☆☆☆


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 その水切りと透湿防水シートとは、伸縮性の高い

専用両面テープで接着させて、土台を守ります☆


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 10/5 サッシの枠周りに専用防水両面テープを

貼り、透湿防水シートと接着します☆


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 9/28 上棟日に張った!伸縮性があり耐候性抜群の

ゴムアスファルトルーフィングの上に水抜きテープ(白)を縦に貼り

瓦の割り付け寸法で瓦桟を留めていきます☆



 ※万一、瓦が割れてしまったとしてもゴムアス防水シートで

雨漏りをさせないという重要な防水シートなので!

猛暑や極寒時の屋根材の熱変化に強い!!

ゴムアス強力型22s品(高いです!)が標準です(*^^)


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 棟には地震がおきてもずれ落ちない!

ステンレス製専用棟強化金具をしっかり留めて

その上に桟木を打ちつけます☆


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 もちろん瓦は防災洋瓦で、周囲の瓦と噛み合うので

強風や地震で剥がれにくい構造ですよ☆

さらに一枚一枚をステンレス製のスクリュー釘

(抜けにくく錆びにくい!)を2本留めします☆


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 見えないところに差が出ます!


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 棟金具に桟木を固定して漆喰を盛り押さえます☆


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 地震でずれる原因となった、重量のある赤土や3段・5段積み重ねの

のし瓦を一切使用せず、冠瓦のみで軽量化しているのでご安心を!


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2018年01月08日

喫茶店内部工事喫茶店


 1/8 階段手すりを取付けます☆


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 12/26 照明器具や衛生器具を取付けていきます☆


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 12/25 内装建具を取付けていきます☆


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 耐水性の高いクッションフロアを

トイレや脱衣室の床に貼っていきます☆


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 12/23 玄関・ポーチタイルを張っていきます☆


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 引き続き、機能性壁紙を貼っていきます☆


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 12/22 いよいよU様が選ばれた機能性壁紙を

順次貼っていきます!(^^)!


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 12/21 ハイクリンボードのジョイントや

ビス穴を均すためパテ処理を2回します☆


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 12/18 階段廻りもハイクリンボードを

張っていきます☆


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 12/16 システムキッチンを組み終えました☆


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 リビング階段の手すり壁を製作します☆


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 12/15 システムキッチンを組み立てる前に

油汚れもサッと一拭き☆”

不燃キッチンパネルを張っておきます☆


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 パントリーの内部に無垢の杉板を張っておきます☆


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 ハイクリンボードも張り進めます☆


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 12/14 洗面脱衣室に可動棚を製作していきます☆


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 1Fのハイクリンボードを張っていきます。


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 12/13 U様ご希望のPCカウンターを大工さんが

一から製作していきます☆


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 引き続き、巾木を取付けていきます☆


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 12/12 システムキッチンを組む前に

U様ご指定の高さで対面腰壁を製作していきます☆


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 2Fでは廻縁・巾木を取り付けていきます☆


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 12/11 階段下を有効活用!

物入として杉板を張っていきます☆


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 12/8 1Fの内装ドア枠を水平・垂直正確に

取り付けます☆


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 12/5 引き続き、2Fの壁に

ハイクリンボードを張り進めます!


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 11/4 2階の壁下地、桧板打ちが完了したので


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 体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード12.5mm厚を張っていきます☆


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 10/31 引き続き、収納内部を

仕上げていきます。


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 1Fの窓枠を取付けます。


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 10/30 収納内の壁には調湿性が高く!

過去10年以上、一度もカビが生えたことがない!

(当社で建てられた方の10年アフターサービス点検

で実証済み)

無垢の杉板を張ります☆


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 10/29 ウェリーハウスでは通例ではありますが、

U様に建築中の現場をご覧頂きながら社長と

造作棚や仕上げ材の最終決定をします☆

図面やパースだけではなく、実際の空間を

計りながらイメージできるので、完成後の満足感が

違いますよ!(^^)!


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 10/27 引き続き、窓枠を取付けます。


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 脱衣室やトイレなどの床仕上げは耐水性の高い

クッションフロアとするため、その下地材には

耐水コンパネを使用し、錆びに強いステンレス製の

スクリュー釘で留めていきます☆


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 10/26 窓枠をカットして取付けていきます☆


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 10/25 内装建具の枠を組み立てて、垂直・水平を

正確に取付けていきます☆


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 10/24 引き続き、フローリングを張り進めます。


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 10/23 1F2F共にフローリングを張り進めます☆


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 10/17 2Fのフローリングを張り進めます☆


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 1Fの天井下地の桧板にハイクリンボードを

張っていきます。


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 U様が選ばれた仕様のユニットバスを

搬入して組み立てていきます☆


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 2Fのトイレ用の配管には上下水温と

室温の差で結露が起こらないよう保温材で

被覆します☆


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 その後、1Fのトイレの天井に耐水ボードを

張っていきます☆


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 10/16 米松を加工した階段親板2枚を

柱に固定してタモの踏板を取付けていきます☆


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 引き続き、LDKの天井下地を組んでいきます。


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 10/14 階段は既製品を使わず、大工さんが

無垢の木材を加工して一から製作していきますよ☆


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 1Fの天井下地も組んでいきます。


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 天井を張る前に電気配線も同時に進めます。

スイッチやコンセントの数、インターネット

TVアンテナなどの位置はU様と現場お打合せで

最終確認させて頂きました!(^^)!


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 10/13 桧板で天井下地を組み終えたら

体にやさしいハイクリンボード”を張っていきます☆


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 10/12 外周の壁内に充填断熱工事として

高性能グラスウールを隙間なく取付けます☆


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 UA値0.6を軽くクリアするZEH基準適合で

BELS☆☆☆☆☆仕様の高断熱が標準ですよ!(^^)!


 引き続き天井下地を組んでいきます☆


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 壁下地にも桧板を使用します☆


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 10/6 2階から内部工事に移っていきます。


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 内装ドアの枠を組み、天井の下地を進めていきます。


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2017年12月26日

ポケットベル地鎮祭〜ジオパイプ埋め込み〜基礎工事・・・地熱ver.ポケットベル


 12/26 ぐり石層”に配管したネトロンパイプを

包むように洗浄した天然ぐり石を敷き詰めていきます☆


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 ジオパワーシステムでは地中から汲み上げた熱を

このぐり石の隙間を通りながら蓄熱するので

春・秋の昼夜の気温差を和らげることも可能ですよ!(^^)!


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 ぐり石の上に防湿シート、ワイヤーメッシュを

敷いて生コンを100mm厚で☆打設し、

熱を逃がさないようサンドします☆


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 もちろん!生コンの呼び強度は27”を採用します☆


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 12/22 『ジオパワーシステム』では

汲み上げた地中熱をぐり石層”に蓄えておく

ために床下断熱ではなく、外周の基礎を断熱

します☆


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 ポリスチレンフォームV種50o厚を使用します☆


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 後日、この中に天然のぐり石が入りますよ!(^^)!












 12/21 先月下旬に埋め込んだ長さ5mの

ジオパイプ2本の中に、空気が熱交換しながら

循環出来るよう、同じく長さ5mの中パイプを

挿入しておきます☆


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 挿入後は、2本の中パイプを一つに

繋ぎます☆


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 居室の床下は蓄熱用のぐり石層”となるので

その空気の通り道として、メッシュ状の

ネトロンパイプ”を配管しておきます☆


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 吹出し口”や給排水も配しておきます☆


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 12/14 立ち上がりの養生期間を過ぎ

硬化を確認したので、型枠を解体。


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 屋外給排水配管の続きを進めます☆


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 12/7 基礎工事の基本!建物の歪みを左右する!

立上りの天端を水平に均します☆


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 12/5 スラブに続き、立上りの型枠を組んで

生コンを打設していきます☆


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 立ち上がりの生コンもこの時期の低温にも

強度を存分に発揮する!!

呼び強度27”を採用します☆☆☆


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 12/2 引き続き、立上りの配筋と外周の型枠を

組み立てます☆


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 べた基礎の強度を大きく左右する鉄筋の間隔は

瑕疵担保責任保険の施工基準(建設省告示)では

異形鉄筋D-10mmを300mmピッチでOK!

なんですが、当社はスラブには異形鉄筋D-13mmを

200mmピッチ!☆☆☆立上りには主筋をD−13mm、

その他はD−10mmを200mmピッチで配筋するので

配筋検査では余裕のクリアとなります!(^^)!


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 生コンを打設する前に必ず第三者検査機関である

『鳥取県住宅検査センター』さんの厳しい検査を受けます☆


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 そして、さらに社長の超厳しい目でチェックを

受けます!!


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 いずれも無事合格し、天気も良いので

生コンを打設していきます☆


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 ここで最も重要な要件の一つ!!

それは生コンの呼び強度”です!!!

一言で生コンといっても種類によって強度は様々です。

一見色はグレーで違いはわかりにくいですが、

季節によって気温が変わり、硬化速度も変動しますので

セメントの調合を変える必要があります!

呼び強度”が高い程、価格も高価となりますが、

お家の一生を支える基礎工事!!

今の気温が低い時期はこの呼び強度”は必ず27

にします☆☆☆


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 生コンは硬化までに凍みてしまうと使えません!


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 スラブの打設完了!


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 12/1 スラブ配筋に続き、立上りも配筋して

いきます☆


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 外周の型枠も同時に組んでいきます☆


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 当社では、耐震上最も重要な外周の耐力壁

形成するため、機械室含めべた基礎の外周を

全てダブル配筋とし、強度の指標となる

立上りの高さ
は一般の施工基準を

大きく上回る!!810mm高を標準としています☆☆☆


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 11/30 引き続き、スラブの配筋を進めます☆


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 11/29 丁張を基にD-13mmの鉄筋を@200mmで

スラブに配筋していきます☆


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 11/28 新たに整地した真砂土を

締め固めるため1tローラーでしっかり転圧

します☆


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 その上に砕石を150mmの厚さで転圧します☆


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 地鎮祭で預かっていた鎮め物”を中心に納めて

工事の無事完成を祈ります!


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 土壌からの湿気・シロアリを遮断するため

防蟻・防湿効果の高い特殊シートを敷き詰めます☆


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 機械室も続けます☆


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 外周は捨てコンで押さえます☆


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 11/27 基礎工事を開始します!

先ずは表層を固めるため、砕石を転圧する前に

新たな真砂土を入れて整地します☆


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 11/25 昨日に続き、2本目のジオパイプ”を

埋め込んでいきます!


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 施主様もこの日現場で実際のジオパイプ”を

ご覧になられ、感動しておられました!(^^)!


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 無事2本目も埋められました☆


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 周囲を転圧して養生します☆


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 ジオパイプ付近の給排水配管の続きも完了☆


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 11/24 本日、『地中熱の家』の心臓部となる

長さ5mのジオパイプ”を2本埋め込みます!

 昨日組んだ丁張を基に埋め込みますので、朝一番に

丁張に間違いがないか?? 社長にミリ単位で

直角や水平を厳しくチェックしてもらいます☆


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「基礎工事までの精度が何十年先までも影響する!

構造躯体、特に基礎工事は間違えてやり替えるなんて

ことが出来ん重要な工程だ!」と毎度釘を刺されます。

少し修正されましたが無事合格しました☆


 そしてジオパイプ”搬入☆


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 建柱車も到着し、いよいよ1本目の掘削開始!


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 掘った周囲が崩れないようΦ500mmの鋼管を

差し込みながら掘削します☆


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 地盤調査で改良不要と判定されただけあって

掘削は難航・・・


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 予定より大幅に時間を要しましたが、1本目の

掘削が5m深まで到達したのでジオパイプを納めます☆


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 新しい砂とセメントを混ぜながらジオパイプの周囲を

隙間なく固めます☆


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 地下水の浮力でパイプが浮き上がらないよう

工事完成までは水道水を溜めて密封しておきます☆


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 2本目の掘削も同様に開始!


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 掘削がやはり難航したため、2本目の埋め込みは

明日へ持越しとなりました。

















 11/23 ジオパイプ埋込み・基礎工事着工に向けて

建物の位置・高さ、壁の芯の基準となる

丁張りを組んでいきます☆


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 11/21 地盤調査の結果、地中に支持層が均等に

あるため改良工事は不要と判断されました☆

ジオパイプの埋め込みや基礎工事に入る前に

予め屋外給排水工事を先行します☆


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 11/13 地盤に緩みがないか建物のの4隅と中央、

加えてジオパイプ埋設部分2ヶ所、計7ヶ所を

地盤調査します☆


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 11/9 秋晴れの中、賀茂神社の宮司さんにお願いして

無事にM様邸の地鎮祭を執り行いました!(^^)!


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 M様に朝早くからご準備頂き、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m













2017年12月22日

屋根修繕K


 経年劣化もあるかと思いますが、棟瓦の

面戸が剥がれてきているとのことで、

軽量化、耐震補強した工法で新たに葺き直します☆


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 12/22 耐久性に優れたスーパーなんばん”を

練って棟に盛っていきます☆


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 平瓦との隙間を無くすよう、コテで

押さえて整えます☆


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 新たに石州ののし瓦”をステンレス製の

番線で固定していきます☆


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 その上に再度スーパーなんばん”を

詰めて桟木を棟木に到達する釘で固定します☆


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 最後にその桟木に向けて2本のステンレス製ビスで

冠瓦を固定します☆


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 工事完了です☆


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 物置側はのしを使用せず、丸瓦を納めます☆


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 12/21 既存の棟瓦の下に盛られたいた重量の

ある赤土を撤去していきます☆


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 倉庫も同様に撤去します☆


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 新たに盛る土は耐久性・耐候性に優れた

スーパーなんばん”を使用します☆


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 赤土の表面仕上げに塗る漆喰では

また数年後剥がれる可能性があるので、

この特殊な練土が、従来の赤土+漆喰の

役割を同時に果たします☆


















posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 中部地震被害復旧工事