2018年01月10日

喫茶店外部工事喫茶店


 1/10 内部・外部共にハウスクリーニングを

していきます☆


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 1/6 当社はパナソニック製エコキュート370L

フルオート(通話リモコン)を標準仕様としております☆

浴室⇔LDKで会話ができるので、

小さなお子様をお風呂に入れて、迎えに呼んだり

「シャンプーが切れた!持ってきて!」なんてこともOK!

入浴中気分が悪くなった場合などの緊急時にも

すぐに助けを呼べるので安心・便利ですよ!(^^)!


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 12/20 基礎の外周立上りコンクリート部分には

仕上げ材として、上からモルタルを塗り刷毛引きします☆

乾燥後、エコキュート設置場所や勝手口土間に

モルタルをコテ押さえしていきます☆


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 10/26 引き続き、コーキングを進めます☆


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 10/25 引き続き、コーキングを進めます☆


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 10/24 外壁を張り終えたジョイントやサッシ周りに

専用防水コーキングを詰めていきます☆


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 10/18 引き続き、光セラ仕様のサイディングを

張り進めます☆


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 10/17 U様のご希望で、2F部分はシンプルな

ホワイト系を張っていきます☆


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 10/14 引き続き、光セラ仕様の外壁を張り進めます☆


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 10/13 光セラ仕様の外壁を張り進めます☆


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 10/11 周囲からの類焼被害を防止するために

防火不燃の破風板を取付けます☆


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 U様のお気に入りの新色!防火サイディングを

外壁に張っていきます☆ 先ずは出隅から。


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 もちろんサイディングのグレードは

光セラミック”コーティング仕様ですよ!(^^)!


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 10/10 軒天の下地を桧の板で組んでいきます☆


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 10/8 外壁内の結露を防ぐため、通気層確保として

透湿防水通気シートの上に胴縁を縦に留め付けます☆


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 10/7 外壁から垂れ落ちる雨水を基礎コンクリートに

伝わないよう水切りを取付けますが、ステンレス製しか

使いませんよ☆☆☆


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 その水切りと透湿防水シートとは、伸縮性の高い

専用両面テープで接着させて、土台を守ります☆


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 10/5 サッシの枠周りに専用防水両面テープを

貼り、透湿防水シートと接着します☆


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 9/28 上棟日に張った!伸縮性があり耐候性抜群の

ゴムアスファルトルーフィングの上に水抜きテープ(白)を縦に貼り

瓦の割り付け寸法で瓦桟を留めていきます☆



 ※万一、瓦が割れてしまったとしてもゴムアス防水シートで

雨漏りをさせないという重要な防水シートなので!

猛暑や極寒時の屋根材の熱変化に強い!!

ゴムアス強力型22s品(高いです!)が標準です(*^^)


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 棟には地震がおきてもずれ落ちない!

ステンレス製専用棟強化金具をしっかり留めて

その上に桟木を打ちつけます☆


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 もちろん瓦は防災洋瓦で、周囲の瓦と噛み合うので

強風や地震で剥がれにくい構造ですよ☆

さらに一枚一枚をステンレス製のスクリュー釘

(抜けにくく錆びにくい!)を2本留めします☆


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 見えないところに差が出ます!


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 棟金具に桟木を固定して漆喰を盛り押さえます☆


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 地震でずれる原因となった、重量のある赤土や3段・5段積み重ねの

のし瓦を一切使用せず、冠瓦のみで軽量化しているのでご安心を!


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喫茶店倉吉市U様【30坪で叶った!たくさんの想い☆】の最新記事】

2018年01月08日

喫茶店内部工事喫茶店


 1/8 階段手すりを取付けます☆


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 12/26 照明器具や衛生器具を取付けていきます☆


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 12/25 内装建具を取付けていきます☆


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 耐水性の高いクッションフロアを

トイレや脱衣室の床に貼っていきます☆


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 12/23 玄関・ポーチタイルを張っていきます☆


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 引き続き、機能性壁紙を貼っていきます☆


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 12/22 いよいよU様が選ばれた機能性壁紙を

順次貼っていきます!(^^)!


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 12/21 ハイクリンボードのジョイントや

ビス穴を均すためパテ処理を2回します☆


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 12/18 階段廻りもハイクリンボードを

張っていきます☆


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 12/16 システムキッチンを組み終えました☆


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 リビング階段の手すり壁を製作します☆


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 12/15 システムキッチンを組み立てる前に

油汚れもサッと一拭き☆”

不燃キッチンパネルを張っておきます☆


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 パントリーの内部に無垢の杉板を張っておきます☆


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 ハイクリンボードも張り進めます☆


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 12/14 洗面脱衣室に可動棚を製作していきます☆


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 1Fのハイクリンボードを張っていきます。


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 12/13 U様ご希望のPCカウンターを大工さんが

一から製作していきます☆


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 引き続き、巾木を取付けていきます☆


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 12/12 システムキッチンを組む前に

U様ご指定の高さで対面腰壁を製作していきます☆


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 2Fでは廻縁・巾木を取り付けていきます☆


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 12/11 階段下を有効活用!

物入として杉板を張っていきます☆


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 12/8 1Fの内装ドア枠を水平・垂直正確に

取り付けます☆


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 12/5 引き続き、2Fの壁に

ハイクリンボードを張り進めます!


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 11/4 2階の壁下地、桧板打ちが完了したので


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 体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボード12.5mm厚を張っていきます☆


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 10/31 引き続き、収納内部を

仕上げていきます。


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 1Fの窓枠を取付けます。


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 10/30 収納内の壁には調湿性が高く!

過去10年以上、一度もカビが生えたことがない!

(当社で建てられた方の10年アフターサービス点検

で実証済み)

無垢の杉板を張ります☆


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 10/29 ウェリーハウスでは通例ではありますが、

U様に建築中の現場をご覧頂きながら社長と

造作棚や仕上げ材の最終決定をします☆

図面やパースだけではなく、実際の空間を

計りながらイメージできるので、完成後の満足感が

違いますよ!(^^)!


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 10/27 引き続き、窓枠を取付けます。


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 脱衣室やトイレなどの床仕上げは耐水性の高い

クッションフロアとするため、その下地材には

耐水コンパネを使用し、錆びに強いステンレス製の

スクリュー釘で留めていきます☆


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 10/26 窓枠をカットして取付けていきます☆


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 10/25 内装建具の枠を組み立てて、垂直・水平を

正確に取付けていきます☆


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 10/24 引き続き、フローリングを張り進めます。


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 10/23 1F2F共にフローリングを張り進めます☆


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 10/17 2Fのフローリングを張り進めます☆


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 1Fの天井下地の桧板にハイクリンボードを

張っていきます。


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 U様が選ばれた仕様のユニットバスを

搬入して組み立てていきます☆


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 2Fのトイレ用の配管には上下水温と

室温の差で結露が起こらないよう保温材で

被覆します☆


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 その後、1Fのトイレの天井に耐水ボードを

張っていきます☆


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 10/16 米松を加工した階段親板2枚を

柱に固定してタモの踏板を取付けていきます☆


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 引き続き、LDKの天井下地を組んでいきます。


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 10/14 階段は既製品を使わず、大工さんが

無垢の木材を加工して一から製作していきますよ☆


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 1Fの天井下地も組んでいきます。


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 天井を張る前に電気配線も同時に進めます。

スイッチやコンセントの数、インターネット

TVアンテナなどの位置はU様と現場お打合せで

最終確認させて頂きました!(^^)!


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 10/13 桧板で天井下地を組み終えたら

体にやさしいハイクリンボード”を張っていきます☆


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 10/12 外周の壁内に充填断熱工事として

高性能グラスウールを隙間なく取付けます☆


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 UA値0.6を軽くクリアするZEH基準適合で

BELS☆☆☆☆☆仕様の高断熱が標準ですよ!(^^)!


 引き続き天井下地を組んでいきます☆


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 壁下地にも桧板を使用します☆


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 10/6 2階から内部工事に移っていきます。


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 内装ドアの枠を組み、天井の下地を進めていきます。


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2017年12月26日

ポケットベル地鎮祭〜ジオパイプ埋め込み〜基礎工事・・・地熱ver.ポケットベル


 12/26 ぐり石層”に配管したネトロンパイプを

包むように洗浄した天然ぐり石を敷き詰めていきます☆


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 ジオパワーシステムでは地中から汲み上げた熱を

このぐり石の隙間を通りながら蓄熱するので

春・秋の昼夜の気温差を和らげることも可能ですよ!(^^)!


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 ぐり石の上に防湿シート、ワイヤーメッシュを

敷いて生コンを100mm厚で☆打設し、

熱を逃がさないようサンドします☆


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 もちろん!生コンの呼び強度は27”を採用します☆


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 12/22 『ジオパワーシステム』では

汲み上げた地中熱をぐり石層”に蓄えておく

ために床下断熱ではなく、外周の基礎を断熱

します☆


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 ポリスチレンフォームV種50o厚を使用します☆


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 後日、この中に天然のぐり石が入りますよ!(^^)!












 12/21 先月下旬に埋め込んだ長さ5mの

ジオパイプ2本の中に、空気が熱交換しながら

循環出来るよう、同じく長さ5mの中パイプを

挿入しておきます☆


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 挿入後は、2本の中パイプを一つに

繋ぎます☆


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 居室の床下は蓄熱用のぐり石層”となるので

その空気の通り道として、メッシュ状の

ネトロンパイプ”を配管しておきます☆


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 吹出し口”や給排水も配しておきます☆


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 12/14 立ち上がりの養生期間を過ぎ

硬化を確認したので、型枠を解体。


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 屋外給排水配管の続きを進めます☆


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 12/7 基礎工事の基本!建物の歪みを左右する!

立上りの天端を水平に均します☆


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 12/5 スラブに続き、立上りの型枠を組んで

生コンを打設していきます☆


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 立ち上がりの生コンもこの時期の低温にも

強度を存分に発揮する!!

呼び強度27”を採用します☆☆☆


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 12/2 引き続き、立上りの配筋と外周の型枠を

組み立てます☆


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 べた基礎の強度を大きく左右する鉄筋の間隔は

瑕疵担保責任保険の施工基準(建設省告示)では

異形鉄筋D-10mmを300mmピッチでOK!

なんですが、当社はスラブには異形鉄筋D-13mmを

200mmピッチ!☆☆☆立上りには主筋をD−13mm、

その他はD−10mmを200mmピッチで配筋するので

配筋検査では余裕のクリアとなります!(^^)!


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 生コンを打設する前に必ず第三者検査機関である

『鳥取県住宅検査センター』さんの厳しい検査を受けます☆


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 そして、さらに社長の超厳しい目でチェックを

受けます!!


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 いずれも無事合格し、天気も良いので

生コンを打設していきます☆


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 ここで最も重要な要件の一つ!!

それは生コンの呼び強度”です!!!

一言で生コンといっても種類によって強度は様々です。

一見色はグレーで違いはわかりにくいですが、

季節によって気温が変わり、硬化速度も変動しますので

セメントの調合を変える必要があります!

呼び強度”が高い程、価格も高価となりますが、

お家の一生を支える基礎工事!!

今の気温が低い時期はこの呼び強度”は必ず27

にします☆☆☆


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 生コンは硬化までに凍みてしまうと使えません!


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 スラブの打設完了!


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 12/1 スラブ配筋に続き、立上りも配筋して

いきます☆


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 外周の型枠も同時に組んでいきます☆


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 当社では、耐震上最も重要な外周の耐力壁

形成するため、機械室含めべた基礎の外周を

全てダブル配筋とし、強度の指標となる

立上りの高さ
は一般の施工基準を

大きく上回る!!810mm高を標準としています☆☆☆


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 11/30 引き続き、スラブの配筋を進めます☆


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 11/29 丁張を基にD-13mmの鉄筋を@200mmで

スラブに配筋していきます☆


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 11/28 新たに整地した真砂土を

締め固めるため1tローラーでしっかり転圧

します☆


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 その上に砕石を150mmの厚さで転圧します☆


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 地鎮祭で預かっていた鎮め物”を中心に納めて

工事の無事完成を祈ります!


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 土壌からの湿気・シロアリを遮断するため

防蟻・防湿効果の高い特殊シートを敷き詰めます☆


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 機械室も続けます☆


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 外周は捨てコンで押さえます☆


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 11/27 基礎工事を開始します!

先ずは表層を固めるため、砕石を転圧する前に

新たな真砂土を入れて整地します☆


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 11/25 昨日に続き、2本目のジオパイプ”を

埋め込んでいきます!


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 施主様もこの日現場で実際のジオパイプ”を

ご覧になられ、感動しておられました!(^^)!


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 無事2本目も埋められました☆


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 周囲を転圧して養生します☆


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 ジオパイプ付近の給排水配管の続きも完了☆


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 11/24 本日、『地中熱の家』の心臓部となる

長さ5mのジオパイプ”を2本埋め込みます!

 昨日組んだ丁張を基に埋め込みますので、朝一番に

丁張に間違いがないか?? 社長にミリ単位で

直角や水平を厳しくチェックしてもらいます☆


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「基礎工事までの精度が何十年先までも影響する!

構造躯体、特に基礎工事は間違えてやり替えるなんて

ことが出来ん重要な工程だ!」と毎度釘を刺されます。

少し修正されましたが無事合格しました☆


 そしてジオパイプ”搬入☆


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 建柱車も到着し、いよいよ1本目の掘削開始!


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 掘った周囲が崩れないようΦ500mmの鋼管を

差し込みながら掘削します☆


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 地盤調査で改良不要と判定されただけあって

掘削は難航・・・


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 予定より大幅に時間を要しましたが、1本目の

掘削が5m深まで到達したのでジオパイプを納めます☆


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 新しい砂とセメントを混ぜながらジオパイプの周囲を

隙間なく固めます☆


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 地下水の浮力でパイプが浮き上がらないよう

工事完成までは水道水を溜めて密封しておきます☆


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 2本目の掘削も同様に開始!


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 掘削がやはり難航したため、2本目の埋め込みは

明日へ持越しとなりました。

















 11/23 ジオパイプ埋込み・基礎工事着工に向けて

建物の位置・高さ、壁の芯の基準となる

丁張りを組んでいきます☆


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 11/21 地盤調査の結果、地中に支持層が均等に

あるため改良工事は不要と判断されました☆

ジオパイプの埋め込みや基礎工事に入る前に

予め屋外給排水工事を先行します☆


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 11/13 地盤に緩みがないか建物のの4隅と中央、

加えてジオパイプ埋設部分2ヶ所、計7ヶ所を

地盤調査します☆


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 11/9 秋晴れの中、賀茂神社の宮司さんにお願いして

無事にM様邸の地鎮祭を執り行いました!(^^)!


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 M様に朝早くからご準備頂き、ご参加下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m













2017年12月22日

屋根修繕K


 経年劣化もあるかと思いますが、棟瓦の

面戸が剥がれてきているとのことで、

軽量化、耐震補強した工法で新たに葺き直します☆


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 12/22 耐久性に優れたスーパーなんばん”を

練って棟に盛っていきます☆


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 平瓦との隙間を無くすよう、コテで

押さえて整えます☆


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 新たに石州ののし瓦”をステンレス製の

番線で固定していきます☆


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 その上に再度スーパーなんばん”を

詰めて桟木を棟木に到達する釘で固定します☆


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 最後にその桟木に向けて2本のステンレス製ビスで

冠瓦を固定します☆


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 工事完了です☆


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 物置側はのしを使用せず、丸瓦を納めます☆


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 12/21 既存の棟瓦の下に盛られたいた重量の

ある赤土を撤去していきます☆


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 倉庫も同様に撤去します☆


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 新たに盛る土は耐久性・耐候性に優れた

スーパーなんばん”を使用します☆


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 赤土の表面仕上げに塗る漆喰では

また数年後剥がれる可能性があるので、

この特殊な練土が、従来の赤土+漆喰の

役割を同時に果たします☆


















posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 中部地震被害復旧工事

屋根瓦修繕J


 昨年の地震でずれた従来の棟納めの

工法を変えて軽量化・耐震補強しながら

修繕していきます☆


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 12/22 仮設足場を解体して工事完了です☆


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 12/20 大屋根の修繕は完了しました☆


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 1Fの下屋根は損傷が少ないので工法を替えます☆

冠瓦を一旦剥がして、桟木を固定して強化漆喰を盛り

再び冠を元に納めます☆


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 12/19 現場を離れて写真が飛びましたが、

大屋根の下地に棟金具を取付け桟木を固定。

その両サイドに漆喰を盛り丸冠瓦を被せて

ステンレス製ビスで一枚一枚しっかり固定しました☆


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 12/18 仮設足場を組んで既存の

ずれた棟や赤土を撤去します☆


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posted by こまさん at 00:00| 中部地震被害復旧工事

2017年12月08日

1階改装工事【生まれ変わるLDK♫】


 完成写真はこちら★



 12/8 引き続き、セランガンバツ材を張っていきます☆


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 防虫・防腐塗料で着色します☆


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 12/7 引き続き、内装ドアを取付けます☆


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 対面キッチンカウンターのアクセントとして

ブラックのアイアン支柱をオーダーで製作して

取付けます☆


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 小上がり畳コーナーに手造りの神棚を設置します☆


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 内部工事は完成したのでハウスクリーニング

していきます☆


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 玄関の引違い戸を洋風のドアに取り替えて

その周囲のタイルの上に下地を組みます☆


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 ウッドデッキに最適な、格段に耐候性に優れ!

腐食に強い!

高級木材!セランガンバツ(無垢)材を

ランダムに張っていきます☆


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 12/6 小上がり畳の下を利用した収納として

大工さんが引出しを製作します☆

小さなお子様のオモチャをサッとしまえて便利ですよ!(^^)!


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 ストリップ階段は新設しましたが、手すりは

無垢の一本木が使用されていましたので再利用します☆


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 純和風な下駄箱はテカテカだった鏡面塗装を

一旦サンドで剥がし、自然塗料でマットに黒く仕上げます☆

下駄箱の扉は無垢の桧板で新調して、和風から一転モダンな

デザインにしつつ!自然素材の雰囲気が

ご家族の帰宅をやさしく迎えてくれるはず!(^^)!


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 内装建具をはめ込んでいきます☆


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 照明器具を取付けます☆


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 12/5 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます☆


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 12/4 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます☆


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 造作手洗い器に器具を取付けます☆


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 12/2 引き続き、ハイクリンボードを張って

パテ処理・機能性壁紙を貼り進めます☆


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 12/1 引き続き、ハイクリンボードを張り進めます☆


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 パテ処理も進めます。


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 トイレの床には耐水性に優れたクッションフロアを

採用し、柄は施主様のお好みでコーディネート!(^^)!


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 機能性壁紙も順次貼り進めます☆


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 11/30 ハイクリンボードを張り終えた所から

廻縁を取付けていきます☆


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 ダウンライトが取り付く場所は壁紙を貼る前に

予め穴をあけておきます☆


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 機能性壁紙を貼り進めます。


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 11/29 造作が完了した後、壁下地に

ハイクリン石膏ボード12.5mm厚を張っていきます☆


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 トイレの内装仕上げの前にパテ処理を

始めます☆


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 11/28 既存の引違い玄関戸を解体して

電気錠の断熱玄関ドアを取付けます☆


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 収納内部に杉板を張っていきます☆


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 洋室に新しい機能性壁紙を貼っていきます☆


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 11/27 引き続き、小上がり畳の枠を

納めて、神棚を取り付ける部分に壁下地を

入れておきます☆


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 壁下地にはハイクリンボードを張ります☆


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 タイル床を解体して配管を新たにやり替えた

トイレの床下にもポリスチレンフォームV種65mm厚で

しっかり断熱します☆


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 既存の洋室の壁紙を貼り替えます☆


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 11/25 小上がり畳の枠には無垢の木メルサワを

加工して組み立てます☆


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 元々縁側には大きな掃出しサッシが備えてありました

ので、和風⇒洋風にするため無垢の木メルサワを

加工して新たに枠を取付けます☆


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 11/24 引き続き、階段の踏板を取付けます☆


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 リビング背面のウォークスルー・オープン収納の

可動棚仕切り板を固定します☆


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 小上がりの畳コーナーを製作します☆


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 下部には引出しも付きますよ!












 11/22 勾配がきつかった既存階段を撤去した後、

LDKと一体の空間を演出するストリップ階段を

オーダーメイドで組んでいきます☆


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 対面キッチンカウンターを加工して取付けます☆


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 11/21 ホールには壁面カウンターを取付け、

その横の既存出窓には窓台を新たに設置します☆


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 真壁は大壁にカバーしていきます☆


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 11/20 引き戸の枠も取付けていきます☆


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 玄関ホールと廊下を小窓でつなぎます☆


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 11/18 新たな開口となる部分に枠材を

取付けていきます☆


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 動線を短縮する目的で、車庫と廊下の壁を

くり貫いて勝手口ドアを設けるので

その枠をサッシのサイズで加工していきます☆


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 施主様がご希望のL型システムキッチンを

搬入して組み立てます☆


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 11/16 L型システムキッチンを対面式で

設置するため、腰壁を組んで耐水・耐熱仕様の

パネルを張ります☆


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 新たに手洗い器を設置する廊下の床は

防水性の高いクッションフロアで仕上げるので

その下地に耐水コンパネをステンレス製スクリュー釘を

用いてカバー工法式に張っていきます☆


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 11/15 引き続き、フローリングを張り進めます☆


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 11/14 フローリングを張り始めます。


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 化粧柱にはきちんと鑿(のみ)で欠き込みを入れて

手間ひまかけて、フローリングを丁寧に差し込むので

仕上がりが違います☆☆☆


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 11/13 既存の床の上にカバーして新たに床を

張る箇所は、根太としっかり固定できるよう

ビスや釘を増し打ちします☆


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 11/11 床を張る前に、既存の玄関框や式台に

無垢の板でカバーしていきます☆


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 11/10 引き続き、天井にハイクリンボードを

張っていきます☆


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 11/9 引き続き、天井にハイクリンボードを

張っていきます☆


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 手動シャッターを電動シャッターに切り替えます☆


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 11/8 間仕切りを撤去して広くなった

LDKの天井にハイクリンボードを張っていきます☆


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 もちろん、外部に面する天井裏もしっかり

断熱しますよ☆


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 11/2 外周の壁内に取付けられていた既存の

断熱材を撤去して、高性能グラスウールを取付けます☆


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 10/30 引き続き、床下地や

新たな間仕切り壁を組んでいきます☆


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 10/28 間取り変更に伴って、既存の壁を

解体しながら床・壁・天井の下地を組み直します☆


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 10/27 間取りの変更に伴って、新たに

間仕切り壁となる部分を耐震性向上のために

桧の柱120mm角・と米松筋交い45mm*105mm

を設置していきます☆


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 また、視覚空間的に圧迫感を避けるよう

壁ではなく筋交い(斜材)に桧90mm角を

化粧として見せる部分もありますよ!(^^)!


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 廊下部分も天井下地を組みます。


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 10/26 引き続き、キッチン側の天井下地も

組んでいきます。


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 10/25 天井下地を桧板を使用して組んでいきます☆


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 10/24 引き続き、筋交いを新たに取付け

耐震性能を向上させます☆


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 新築同様に耐震補強金物も取付けます☆


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 この日は施主様と社長が現場で、間取りの大幅な

変化に伴う電灯・コンセント等の位置や数を確認&決定されました☆

このお打ち合わせも新築同様にとても重要です!(^^)!


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 20年前に他社さんで建てられた際の耐震・断熱基準の

違いや躯体の強度についても社長が丁寧に説明します(^^)


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 床下の断熱も新築ZEH同等の断熱材を使用!


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 突然のご来客時でも、子どもさんたちのおもちゃを

さっとしまえる!リビング背面のウォークスルー!な

オープン収納も大変便利ですよ!


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 完成イメージです(*^^)v


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 10/23 そのシロアリに強い床下の桧材に

さらに高級防蟻・防腐剤モクボーペネザーブを

吹付けておきます☆☆☆


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 床下断熱材はZEH基準クリアの新築でも採用している

ポリウレタン系V種65mm厚を使用します☆


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 現在の耐震基準では不足していた既存の耐力壁に

追加して筋交いを新たに配置し、建物に対して

バランス良く!耐震性を向上させます☆☆☆


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 トイレの改修に向けて、配管を新たにやり替えて

屋外配管へと繋ぎます☆


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 10/20 畳仕様からフローリング仕様へ

床組をやり替えます☆

湿気がこもりやすい床下ということもあり

大引きと根太は全てシロアリが嫌い、抜群の強度を誇る!!

桧(ひのき)を使用します☆


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 10/19 大工工事に取り掛かる前に現場で

社長と大工棟梁と耐震補強や断熱工事、

工程や仕上げの納まりなどを綿密に打ち合わせします☆


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 段差があった和室の続き間の床組を

一旦解体して、周囲と段差無しのバリアフリーと

するため、新たに床組みを施工します☆

水平をきっちり測って墨を打ちます。


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 10/14 和室の解体も進めていきます。


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 10/12 本格的に解体工事を開始します。

耐震上、耐力壁を残し補強しながら改装するので

基本的に手作業で慎重に作業を進めます☆


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 10/6 リフォーム工事前に、施主様が自主的に

工事の無事完成を祈られ、賀茂神社さんにお清め

をお願いして頂きました☆ありがとうございますm(__)m


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 早速、洗面台1台を移設しもう1台を

取外しました。


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完成写真はこちら★








posted by こまさん at 00:00| リフォーム30

2017年12月06日

わーい(嬉しい顔)仮設工事〜基礎工事〜躯体工事


 12/6 引き続き、筋交いを取付けていきます☆


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 12/5 内部の耐力壁に筋交い(斜材)を

取付けて、間柱を欠き込みます☆


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 12/4 耐震補強金物を取付けていきます☆


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 11/17 本日の上棟の様子は『社長のブログ』を

ご参照ください(^^)  ↓↓↓


http://werryhouse1.sblo.jp/article/181607754.html











 11/15 鋼製束で床の水平を調整して

固定した後、土壌に続いて床下の木材全てに

人体無害の高級シロアリ防蟻剤モクボーペネザーブを

吹き付けます☆(黄色っぽく変色してます)

=10年保証施工☆


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 床下断熱材を固定する金具を取り付けます。


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 ZEH基準・BELS☆☆☆☆☆基準をクリアする

断熱仕様!ポリスチレンフォームV種65mm厚

熱伝導率0.028Wを隙間なくはめ込んでいきます☆


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 この仕様は7年前から標準仕様です!(^^)!

その上に、作業場で加工した厚床合板28o厚

(ジョイントがしっかり噛み合う凹凸付き)を

敷いて留めていきます☆


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 その合板がフローリングを張るまでは汚れたり

濡れたりしないよう養生シートを貼っておきます☆

使い捨ての養生シートですが、大切なお家が永く

もつための!重要な工程の一つですよ!(^^)!


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 上棟に備えて通し柱と胴差を組んでおきます☆


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 11/14 桧の土台を据えていきます☆

アンカーボルトとホールアンカーボルトの位置を

土台に印してドリルで穴をあけます☆


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 床下通気と土台の腐食を抑える基礎パッキンを

基礎コンクリートとの間に固定し、土台を

組んでいきます☆


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 ウェリーハウス自慢の骨太!構造材(骨組み)

現場へを搬入します!


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 11/10 立ち上がりコンクリートが硬化したので

型枠を外して、立上りの天端に丁張の基準の墨を

写します☆


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 作業場では剛床工法の要!28o厚の実付き(凸凹)

厚床合板を図面に沿って加工していきます☆


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 10/30 立上りに生コンを打設しながら

地震時の柱の引き抜きを抑える!

長さ700mmのホールアンカーボルトや

基礎コンクリートと土台を緊結する

アンカーボルトを土台の継ぎ手(上となる部材)の

要所に埋め込んでいきます☆☆☆


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 スラブと同様にコンクリート強度は

24”を採用します☆


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 10/28 スラブに続き、立上りに生コンを

打設するため、丁張りを基準に墨を出して

型枠を組んでいきます☆


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 10/27 鉄筋を組み終えた時点で必ず!

第三者検査機関の鳥取県住宅検査センターより

配筋検査を受けます☆


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 難なく合格です☆


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 配筋検査合格後、スラブに生コンを

150mmの厚さで打設していきます☆


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 外周部分には280mmの厚さで生コンを

打設しますよ☆


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 見た目ではわからない!生コン強度のランクが

何種類もある中で、当社はこの時期最適な!

呼び強度24”を採用します☆


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 10/26 鉄筋を組んでいきます☆

耐震上、外周は荷重がかかる重要な部分なので

ダブル配筋として組み、設置していきます☆


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 13oの太さの異形鉄筋を一般的な施工基準に

よると、250mmピッチで良いところを

当社は200mmピッチで組みます☆☆☆

鉄筋の量、コンクリートの呼び強度で基礎の

強さは変わりますよ!!!


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 10/23 基礎工事を始めます!

先ずは丁張りを基に、根入れ部分を

鋤取っていきます☆


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 砕石をエコジオ工法で改良した地中杭の上に

100mm厚で敷いて転圧します☆


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 建物の中心に、地鎮祭でお預かりしていた

『鎮物』を埋めます☆


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その上に、土壌からの湿気・シロアリが建物内に

侵入しないよう特殊防蟻シートを敷き詰めます☆


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 配管周りも隙間なく敷きます。


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 シロアリも土壌からシャットアウトするので

効果的で、10年保証が付く仕様ですよ!(^^)!


 外周のダブル配筋部分に捨てコンを打設して

シートを抑えます☆


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 10/17 基礎工事を始める前に、外部の

給排水配管を先行して施工します☆


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 事前に計算した通り、内部の配管が地盤改良杭と

干渉しないよう注意して進めます☆


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 10/13 丁張りの高さ・位置を基準に

エコジオ工法”で地盤改良工事を施工します☆


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 地盤調査の結果、比較的浅い軟弱地盤層だったので

砕石を320Φのケーシングに砕石を転圧した杭を

計21本打ち込み、建物重量を支持します☆


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 見えない部分の構造耐力こそが、住まわれる人の

人命に係わる重要な部分と考えます!!













 10/11 基礎工事着工に備えて

建物の位置・高さ、壁の芯の基準となる

丁張りを組んでいきます☆


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 通例ですが、最後は必ず!社長がミリ単位で

直角や水平を厳しくチェックします☆

「基礎工事までの精度が何十年先までも影響する!

構造躯体、特に基礎工事は間違えてやり替えるなんて

ことが出来ん重要な工程だ!」と毎度釘を刺されます。

もちろん合格しました☆










 10/4 新築建物の重量により地盤の不同沈下で

建物が傾くなどの恐れがないか?

建築予定位置の真下5ヶ所を地盤調査していきます!


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 軟弱地盤と判定された場合は計画図面を基に

地耐力を計算した上で地盤改良工事に移ります。

いずれにしても『地盤10年保証』は付きます☆


 











 10/2 雨降って地固まる”

と天候をポジティブに受け止め

地鎮祭を執り行います!(^^)!

 早朝、新鮮な本物の”笹竹を切り四隅に立てて縄を張ります☆


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 縁起事なので施主様にお供え物をご準備頂きました☆


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 この度は縁の深い灘郷神社さんにお願いし

土地を清めて、工事の無事完成をM様ご親族の皆様と

祈願致しました☆


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 お神酒で乾杯をして、最後に記念撮影(*^^)v


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 御足元の悪い中、ご都合を合わせて下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m

工事の安全、無事完成をしっかり監理して進めていきますので

今後ともよろしくお願いします!









 




 9/29 地鎮祭や地盤調査に備えて

建築予定位置に地縄を張ります。


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 9/22 工事中の安全を管理するため、仮囲いとバリケードを

設置します。



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2017年11月18日

ポケットベル解体工事ポケットベル


 建替えに際しNEW永年住まわれたお家を解体していきます。






 11/18 解体工事も終盤となりました!

廃材をキレイに撤去します☆


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 11/16 道路際の土間コンクリートを掘り起こして

解体します☆


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 11/15 引き続き、廃材を搬出します。


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 11/14 引き続き、廃材を搬出します。


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 11/13 境界付近の基礎コンクリートを

慎重に堀り出します。


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 11/11 粉砕したコンクリートのガラを

搬出していきます。


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 11/10 地中の基礎コンクリートを掘り起こして

砕いていきます。


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 11/9 引き続き、廃材を搬出します。


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 11/7 解体した廃材を分別しながら

搬出していきます。


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 11/6 引き続き、重機で解体していきます。


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 11/4 引き続き、重機で解体していきます。


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 10/26 引き続き、重機で解体していきます。


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 10/21 外壁を重機で剥がして素材毎に

分別していきます。


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 10/18 引き続き、内部の解体工事を進めます。


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 10/17 解体作業を再開します☆


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 10/13 内装を剥がしていくと、木造躯体ではなく

S(鉄骨)造であることが判明したので、作業を中断し

防露吹付け材・外装材・内装ボードにアスベストが含有して

いないかを検査することとしました。


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 専門検査機関からアスベスト含有なしとの

検査結果が出たので、保健所に報告して

作業再開の許可をもらいます☆


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 10/2 不用品の搬出が完了し建築物解体を始める前に

近隣に粉塵が飛散しないよう、仮設足場と防塵ネットを

組んでおきます☆


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 9/29 先ずは不要となったものを分別して搬出・処分します。


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2017年11月15日

屋根瓦修繕I


 倉吉市伝統的建造物に指定された建物の

震災被害を受けた屋根部分を修繕していきます。


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 11/15 きまち色の防災和瓦を葺き終えました☆


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 11/14 引き続き、瓦を葺きます☆


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 防災瓦一枚一枚にステンレス釘2本ずつ

留めていきます☆


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 11/13 ゴムアスルーフィングの上に水抜きテープを

貼り、瓦の割り付けに合わせて桟木を固定します☆


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 きまち色の瓦を配置します。


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 谷部分には板金水切りを取付けて瓦を葺き始めます☆


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 11/8 ゴムアスルーフィングを貼ります☆


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 これで防水下地は完了です☆


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 11/7 下屋根も同様に腐食部分を交換・補強して

桧材で下地を組んでいきます☆


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 ゴムアス防水シートを貼ります☆


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 11/6 先ず、道路側半分の腐食した垂木には

桧の垂木を添えて補強します☆

隙間を空けてあった既存の屋根地板を撤去しながら

新たに桧板を密に打ち付けていきます☆


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 その反対側も同様に補強しながら

屋根地を進めます☆


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 伸縮性に優れ耐久性が一般品より高い防水シート!

ゴムアスファルトルーフィングを敷いていきます☆☆☆


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 11/1 養生ブルーシートを剥がして

既存瓦を一枚一枚外していきます。


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 土葺きの赤土を撤去します。


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 腐食の激しい屋根地板も撤去します。


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posted by こまさん at 00:00| 中部地震被害復旧工事

2017年11月13日

演劇外部工事演劇


 11/13 カースペースやアプローチに生コンを

打設してコテでしっかり押さえます☆


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 11/11 ウッド調フェンスを取付けます☆


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 外洗い場にはM様のこだわりのガーデンポール&パンが

設置されました☆


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 カースペースやアプローチに生コンを打設する

準備として型枠を組んでワイヤーメッシュを

並べます☆


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 11/10 ウッド調フェンスの柱を基礎に

固定します☆


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 中庭スペースには人工芝を敷きます☆


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 11/9 建物の外周スペースに雑草が生えないよう

防草シートを下地に敷き詰めます☆


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 11/7 隣地境界にブロックを設置していきます☆

そのベースに予め鉄筋、生コンを打設しておきます☆


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 ブロックを並べていきます☆


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 天端はモルタルで押さえて仕上げます☆


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 土間コン打設する高さに合わせてに公共桝をカットします☆


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 10/23 外構工事を開始します!

道路より高い地盤を鋤き取っていきます☆


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 10/4 玄関土間に続いて、ポーチも

300角タイルを張っていきます!


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 10/2 玄関・ポーチ土間タイルを張る前に

下地をモルタルで均しておきます☆


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 9/29 基礎の刷毛引きが完了した後

パントリーからの勝手口階段の土間に

モルタルをコテ押さえして仕上げます☆


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 9/26 引き続き、基礎の立上りを仕上げていきます☆


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 9/25 外周の基礎立上り部分にモルタルを

塗って刷毛引きで仕上げます☆


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 9/22 雨樋の排水処理としてに雨水枡を

要所に設置して配管を埋め込みます。


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 9/7 仮設足場を慎重に解体していきます。


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 9/6 外部の工事は完了したので

仮設足場を解体する前に、屋根や外壁に異常が

ないか総チェックしました☆


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 9/4 ジオパワーシステムの外気取り込み口は

メンテナンスしやすい高さで、尚且つ雨や雪が

入り込まず、生活の邪魔にならないよう

当たり前ですが必ず外壁に取付けますよ(*^^)v


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 9/1 雨樋を取付けていきます。


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 8/17 外壁や軒天張りが完了したので

ジョイント部分は専用コーキングで

防水処理をします☆


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 8/12 引き続き、軒天を張っていきます。


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 8/10 軒天に厚さ11mmの不燃材を張っていきます☆


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 8/9 引き続き、高耐久長寿命の光セラサイディングを

張り進めます☆


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 ポーチの天井も組みます。


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 8/8 引き続き、高耐久長寿命の光セラサイディングを

張り進めます☆


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 8/5 引き続き、高耐久長寿命の光セラサイディングを

張り進めます☆


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 8/3 引き続き、高耐久長寿命の光セラサイディングを

張り進めます☆


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 8/2 引き続き、高耐久長寿命の光セラサイディングを

張り進めます☆


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 軒天の取合いには通気シートとサイディングの

間を通り抜けた空気が排出されるよう通気見切りを

取付けます☆


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 8/1 標準仕様!光セラミックコーティングの外壁を

張っていきます☆ 柄はM様が選ばれました。


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 7/28 軒天の下地を組んでいきます。


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 縦胴縁にも高級防蟻剤を吹き付けます☆


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 7/27 構造見学会で中断していた縦胴縁を

取付けていきます。


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 防火破風板を取付けます。


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 7/20 引き続き、縦胴縁を取付けていきます。


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 7/18 ステンレス製の土台水切りと防水透湿シートを

専用の防水テープでしっかり貼り留めていきます☆


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 そのシートと化粧サイディングとの間に

通気層を設けるため、厚み20oの胴縁を

留めていきます☆


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 7/17 土台水切りももちろんステンレスを

使用します☆☆☆


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 7/15 耐震性、耐水性に優れたハイベストウッドですが

上にさらに防水・透湿シートで覆います☆☆☆


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 小庇に防災洋瓦を葺いていきます☆


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 7/7 下屋根は低勾配を可能とした!

GL(鉄)より耐久性の高いカラーステンレスを

葺いていきます☆


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 軒先やケラバ、葺止めをキレイに納めていきます☆


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 7/6 大屋根には防災洋瓦を葺いていきます☆


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瓦一枚一枚をステンレス製のスクリュー釘で

しっかり固定するので台風や地震の災害にも

強く!耐久性も抜群ですよ☆


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 地震に強い!軽量の棟瓦を納めます☆


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2017年11月07日

演劇内部工事演劇


 11/7 建築確認申請の内容の通りに建物が

完成しているか?鳥取県住宅検査センターの

検査を受け、検査済証の交付を受けました!(^^)!


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 10/20 大工さんと建具屋さんが造る!

自由度・強度抜群!!

地震で倒れない!!


オーダーメイドの食器棚も飾り棚を取付けて

完成です!(^^)!


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 衛星器具も取付けます☆


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 地震で倒れない下駄箱も固定します☆


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 10/19 玄関収納(下駄箱)を組んで取付けます☆


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 10/18 内装建具をはめ込んで調整していきます☆


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 収納内部にハンガーパイプを取付けます。


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 M様と一緒に考案して選定した照明器具を取付けていきます☆


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 10/16 収納の建具や障子、食器棚の建具など

大工さんが一から製作した開口部の建具は

建具屋さんにオーダーで造ってもらいます☆


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 10/14 クッションフロアを床に貼ったお部屋に

巾木も取付けていきます☆


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 M様ご希望の『無垢の木洗面台』を

取付けます☆ 洗面ボウルの上部には

水はね防止とドレスアップのために

モザイクタイルを選んで頂き、予め張りました☆


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 カーテンは基本的にご要望がない限り

オプション工事となり、施主様にご用意頂く

必要がありますが、カーテンレールを手配頂ければ

レールは大工さんがサービスで取付けますよ(^^)


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 10/11 内装仕上げ工事が完了したので

器具を取付ける準備を始めます☆


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 M様が選ばれた水はねや湿気に強い!

防水加工したクッションフロアです☆

柄も多様なので水廻りのお部屋毎に

コーディネートも楽しめますよ(*^^)v


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 手洗い器を載せるカウンターは造り付けです☆













 10/2 化粧梁のボルト穴を同じ樹種の米松で

埋めていきます☆


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 床下点検口の蓋を製作します☆


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 1Fの巾木を取付けます。


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 9/29 畳コーナーの廻縁を取付けます。


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 畳コーナー横の収納も仕上げていきます。


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 2Fから、ハイクリンボードのパテ処理をした後

M様が選ばれた機能性壁紙を貼っていきます☆


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 9/28 作業場で製作した食器棚を

現場で取付けていきます☆


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 大工さんが造る食器棚は強度・耐久性抜群ですよ☆










 9/21 M様ご希望の仕様やデザインで食器棚を

大工さんが無垢材を一から加工して造っていきます☆


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 9/20 TOTO最高級システムキッチン!!

『ザ・クラッソ』を組み立てていきます☆

扉色や食洗機、IH、換気扇などの細かい仕様は

施主様が最終的に選ばれますよ!(^^)!


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 9/19 システムキッチンを組み立てる前に

不燃防水パネルを壁に張っておきます☆


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 和室の押入の床を張っていきます。


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 無垢の木材には全て!植物系オイル塗料で仕上げます☆

木に塗るというよりは浸透させるイメージで

防水・防汚はもちろんのこと有害物質はほぼなく

体にやさしい素材(木材+塗料)です!(^^)!


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 9/14 パントリー内部も仕上げて行きます☆


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 廻縁を取付けていきます。


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 しばらくご無沙汰しておりましたm(__)m



 9/13 サウンドルームの天井にはハイクリンボードを

下地にして吸音板を張っていきます☆


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 サウンドルームの壁には21mm厚の石膏ボードを

下地にしてハイクリンボード12.5mm厚を張ります☆

33.5mm厚の防音壁となります☆


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 その他壁下地も終盤です。


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 9/7 和室の障子枠を加工してM様お好みの

黒い自然塗料で仕上げし、取付けます☆


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 パントリーの天井を張っていきます。


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 玄関ホールでは下駄箱の下地を所定の位置に

取付けハイクリンボードを張っていきます。


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 9/6 開口周りの耐水ボードや

ハイクリンボードを張り進めます。


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 9/5 引き続き、和室の建具枠を正確に取付けます☆


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 2Fの内装ドアの枠には額縁を取付けます。


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 体にやさしい!石膏ボード!

ハイクリンボードも張り進めます☆


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 9/4 収納内部を仕上げて棚を取付けます☆


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 2枚引き込み戸の枠を組んで取付けます☆


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 サンルームは湿気がこもりやすいので

耐水ボードを下地に張ります☆


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 階段の蹴込みにハイクリンボードを

張っていきます。


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 9/2 キッチンカウンターの笠木を加工して

取付けます☆


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 納戸の棚を取付けます。


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 クローゼット内部の壁に杉板を張ります。


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 9/1 M様ご希望の高さや仕様で

対面キッチンカウンターを製作します☆


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 壁下地にハイクリンボードや耐水ボードを

張り進めていきます。


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 8/31 2Fの階段手すり壁に笠木を

取付けていきます☆


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 収納内部を仕上げていきます☆


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 桧板の上からハイクリンボードを張っていきます。


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 8/30 クローゼットの枠も組んで

取付けていきます☆


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 収納内部の壁に杉板を張っていきます☆


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 階段の壁下地も進めます。


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 8/29 1Fのドア枠も組んで

垂直水平を正確に!取付けます☆


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 収納内の杉板も張り進めます☆


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 壁下地に桧の板を打ち付けてハイクリンボードを

張っていきます☆


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 階段の手すりの受け金具も頑丈に!

専用下地もしっかり取付けておきます☆


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 8/28 階段の手すり壁と階段下物入れを

製作していきます☆


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 1Fトイレ・2Fトイレのドア枠を組んで

垂直水平を正確に!取付けます☆


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 8/25 2Fへの上り口は廻り階段となるので

柱を欠き込んで踏板を納めていきます☆


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 ジオパワーシステムの吹き出し口を切り込み

フローリングを張り進めます☆


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 8/24 階段の親板を固定した後、蹴込み下地

踏板を加工して取付けていきます☆


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 玄関框も無垢の板を一から加工して取付けます☆


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 畳寄せを一から加工して取付けます☆


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 ジオパワーシステムの吹出し口を製作して

固定していきます☆


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 フローリングを張り進めます。


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 2Fのフローリングも張り進めます☆


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 8/23 階段の親板は米松を一から加工していきます☆


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 1Fのフローリングを張っていきます。


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 トイレの床にも耐水コンパネを張ります。


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 8/22 脱衣室の床は湿気やお風呂上りの

水濡れに強いクッションフロアで仕上げるため

下地には必ず耐水コンパネ9o厚を張ります☆

厚床28oと合わせて三層構造となりますよ!(^^)!


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 引き続き、壁下地も進めます。


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 8/21 窓枠を取付けます。


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 ドアの下枠を組みます。


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 天井と壁の下地を進めます。


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 8/19 引き続き、壁下地に桧板を打っていきます☆


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 8/17 1Fの天井下地にハイクリンボードを

張っていきます。


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 サンルームや脱衣室などは湿度が高いので

必ず耐水ボードを張ります☆


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 8/10 壁下地に桧板を打ち留めていきます☆


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 8/9 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます。


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 天井裏には『セラミック炭』を敷きます☆


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 8/8 引き続き、1Fの天井下地も組んでいきます。


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 8/7 ジオパワーシステムでは2F小屋裏を

機械室としているので、メンテナンスが容易に

出来るよう収納はしごを取付けます☆


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 8/5 2Fの厚床合板28o厚の上に防音ボードを

張っていきます☆ 仕上げのフローリングを含めると

50oの三層構造となります☆ 物音が1Fに響かない

工夫ですよ!(^^)!


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 その2Fの床と1Fの天井の間を

ジオパワーシステムで熱交換された空気が

循環するので、空気の浄化や調湿・防虫・消臭効果の

高い『セラミック炭』を敷き並べておきます☆


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 8/3 桧の板で壁下地も進めていきます☆


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 8/2 2Fの天井下地を組みハイクリンボードを

張っていきます☆ この時ジオパワーシステムの通気口

も切り取っておきます。


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 8/1 引き続き、電気配線します。


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 7/31 壁断熱には高性能グラスウールを

隙間なくしっかり取付けていきます☆


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 7/29 2階から壁内に高性能グラスウールを

取付けて、天井下地を組んでいきます。


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 7/27 先日M様と現場で最終決定した通りに

電気配線を進めていきます☆


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 7/19 ジオパワーシステムの場合では

屋根裏が吹付け断熱としています☆


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 1F屋根裏です。


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 7/18 内装建具の下地枠を組んでおきます。


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 7/15 M様にお選び頂いた仕様のユニットバスを

組み立てていきます☆


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 ほぼ完了です☆


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2017年10月04日

喫茶店木造躯体工事喫茶店


 10/4 断熱玄関ドアや勝手口ドアも

取付けていきます☆


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 シロアリ防蟻剤を吹き付けた部分は

黄色く変色します。


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 透湿防水シートを貼っていきます☆


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 上棟日に木造躯体を雨風から守るために張っていた

ブルーシートはこの時、役目を終えます☆












 10/3 引き続き、サッシを取付けていきます。


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 床下の木材に続き、外周の地盤から1m高さ部分の木材、

桧の柱や間柱・筋交いなどにも高級シロアリ防蟻剤!

人体無害のモクボーペネザーブ”を吹き付けていきます☆

躯体である土台や柱はシロアリが嫌う桧を使用しているので

鬼に金棒”ですよ(*^^)v &10年保証付き☆


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 吹付ける職人さんに注目!!!

手袋なしの素手!”

防護メガネなし!”

防護マスクなし!”

シロアリに厳しく!

人にやさしい証拠です!!


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 10/2 引き続き、間柱を取付けていきます。


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 9/30 引き続き、間柱を取付けながら

サッシをはめていきます☆


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 9/29 引き続き、筋交いを取付けながら

間柱も入れていきます☆


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 サッシ窓の枠を組んでいきます☆


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 9/28 耐力壁の要となる筋交い(斜材)を

採寸カットして取付けます☆


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 同時に、基礎コンクリートに埋め込んでおいた

長さ70センチのホールアンカーボルトと桧の柱を

地震時の引き抜きの力に耐えるようボルト締めします☆


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 9/27 いよいよ上棟です\(^o^)/

上棟の様子は『社長のブログ』をご覧ください!

 ↓ ↓ ↓


 http://werryhouse1.sblo.jp/








 9/26 作業場で加工した厚床合板28mm厚実付きを

敷いてビスや釘で留めます☆


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 雨や汚れから守るよう透明の養生シートを貼ります☆

使い切りのシートで手間もコストもかかりますが、

材料を守るためにはかかせません!!


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 明日の上棟に備えて通し柱(1階〜2階まで6m長)と

台輪を組んでおきます☆


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 最後にブルーシートで養生します☆


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 9/25 床下の木材となる土台や大引き

根太全てに!体にやさしいシロアリ防蟻&防腐剤☆

モクボーペネザーブを隈なく吹付けていきます☆


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 床の水平を見ながら鋼製束を固定していきます☆


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 床下断熱としてウレタンフォームV種65mm厚☆

を隙間なくはめ込んでいきます☆


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 当社は7年前からZEH&BELS☆☆☆☆☆の

断熱基準を全棟クリアしていますよ!(^^)!










 9/22 基礎工事前にトランシットで精密に基準を

示していた丁張りの墨を基礎コンクリートの天端に写します。


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 それを基に、桧の土台にアンカーボルトや

ホールアンカーの印をつけてドリルで穴をあけます。


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 外周には床下の湿気防止で風が隈なく通るよう

通気パッキンを固定しておきます☆


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 シロアリが嫌い強度の高い桧の土台を組んでいきます☆


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 9/21 引き続き、厚床合板を加工していきます。


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 9/20 泊の加工場で剛床工法の要である

厚床28mm合板 実付 を図面に合わせて加工します☆

(実付=ジョイントに凸凹があるので、より強く狂いがない☆)


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2017年09月21日

喫茶店仮設工事〜基礎工事喫茶店


 9/21 給水管を所定の位置へ固定しておきます。


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 9/7 立上りの型枠を組み立てていきます☆


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 雨がかからないよう養生しながら打設していきます☆


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 9/6 生コン打設前に、鉄筋が図面通りの太さや

ピッチできちんと配筋されているか?

かぶり厚さは確保されているか?などを

第三者検査機関である鳥取県住宅検査センターに

検査してもらいます☆


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 当社は一定の施工基準をギリギリで

はなく、軽くクリアできる基準で施工しているので

ご安心ください(*^^)v


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 検査に合格した後、生コンを打設していきます☆


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 コンクリートの質で差が出る!!

生コン”といっても見た目は同じように見えて

セメントのグレード・砂利・砂などの配合によって

強度も値段も差が出ます!!見分けがつきにくい部分ですが

決してコストダウンしてはいけない『構造耐力上主要な部分』の

一つなので、ここも絶対に妥協できません!


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 今の時期は呼び強度が最低21”が必要なところ

24”で打設しました☆


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 9/5 外周に続き、内部もD13oΦの鉄筋を

200mmピッチの高い強度仕様で配筋していきます☆


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 外周の型枠を組んで、土間コン打設に備えます☆


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 9/4 建物の中心となる付近の砕石の中に

地鎮祭でお預かりしていた『鎮め物』を

埋めて、無事完成と工事の安全を祈願します☆


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 砕石の上に特殊なシロアリ防虫シートを

敷き詰めます☆

 これは土壌からの湿気やシロアリを完全に遮断する

ためで、シロアリ10年保証の施工基準となりますよ!(^^)!


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 そのシートを抑えるように外周部分に

捨てコンを打設して、硬化を待つ間に

外周のダブル配筋を組んでおきます☆


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 コンクリート硬化後にその鉄筋を

適所に設置していきます☆


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 9/2 丁張りを基に、べた基礎にかかる部分まで

土を鋤き取っていきます。


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 その高さが地盤改良した柱状の上端となります☆


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 砕石を搬入して転圧します☆


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 8/24 基礎工事に入る前に、給排水の配管を

施工しておきます。


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 8/19 地盤調査の結果、深さ2.5m部分までが軟弱で

不同沈下の恐れがあると判定されたので、26本の

柱状で支持出来るよう丁張の位置や高さを基に改良していきます。


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 8/18 建築確認の認可が下りたので

敷地の雑草を刈り取って丁張を組んでいきます☆


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 この丁張が建物の高さや位置の基準となるので

完了後、必ず社長の厳しいチェックを受けます!









 8/4 建物の真下5ヶ所で地盤が軟弱かどうか?

建物の重量に耐えられるか?

地震が起きて液状化しないか?など

調査していきます☆


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 8/3 建築予定の位置に縄を張って

地盤調査に備えます☆


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 7/25 工事中の安全を確保するため、敷地に

仮囲いを設けます。


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2017年09月16日

屋根棟瓦修繕H



 中部地震の被害で寄棟屋根の棟がずれてしまった

ので、修繕していきます。


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 9/16 のし瓦の上にさらに漆喰を盛り

冠瓦一枚一枚を棟木に届く長さの専用ビスで

しっかり固定していきます☆☆☆


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 寄棟の取合い(接合)部分にも漆喰で隙間なく

綺麗に埋めて完了です☆


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 9/15 既存の瓦の色は廃番で製造してないので

再利用できるよう丁寧に剥がしておきます。


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 棟強化工法として棟金具を屋根下地に留めて

桟木を通します☆

面戸漆喰を盛り直して銅線で縛ったのし瓦を

納めていきます☆


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | 中部地震被害復旧工事

2017年08月25日

改装工事


 生活スタイルの変化に伴う間取りの変更や

地震の被災箇所の修繕工事を行います。






 8/25 1Fの寝室も照明器具を取付けて

清掃し、内部工事は完了しました☆


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 8/24 引き続き、機能性壁紙を貼り進めます。

襖だった建具も洋風に新調します☆


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 8/23 施主様が選ばれた機能性壁紙を貼っていきます☆


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 8/21 2回目のパテ処理を進めます☆


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 8/19 1Fの寝室も終盤、巾木を取付けます。


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 機能性壁紙を貼る準備として、ハイクリンボード

のジョイントやビス穴をパテ埋めしていきます。


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 8/18 樹脂サッシ周りの壁下地も

組んで、ハイクリンボードを張っていきます☆


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 8/17 引き戸枠を加工して取付け、

その周りの壁下地を組みます☆


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 8/16 大き過ぎた既存のサッシを撤去して

高断熱サッシに取り替えます☆


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 透湿防水シートを貼っていきます。


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 8/12 開口部やサッシ周りに使用する造作材は

無垢のメルサワを採用し、作業場で加工していきます☆


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 8/10 新たに天井下地を組み断熱します☆


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 床下も断熱します☆


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 8/9 既存の壁を撤去した後、耐力補強で

筋交いを設置していきます☆


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 引き続き、真壁にジュラクを塗っていきます☆


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 8/8 別室の既存壁と天井を解体撤去します。


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 別室の既存砂壁も同様に溶剤を摺り込んで

剥がしていきます。


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 8/7 新たに耐力壁を設けた後、純和室ならではの

長押(なげし)を元に納めます。


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 ジュラク壁を塗っていきます☆


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 8/5 既存の砂壁を剥がして新たにジュラク壁と

します☆


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 収納周りの壁は機能性壁紙で仕上げるので

ハイクリンボードのパテ処理をしていきます☆


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 8/4 引き続き、反対側にも新たに桧の柱

で2Fを支持して、耐力壁を設けます☆☆☆


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 一から加工した棚板を組み立てて

自然塗料を塗って移動式収納を造ります☆


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 大工さんが造る収納なので、強度はもちろん!

耐久性抜群ですよ!(^^)!


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 8/3 1F和室の間仕切りを一旦解体撤去し

新たに桧の柱や筋交い(耐力壁)で耐震補強します☆


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 2Fの梁(横材)をジャッキアップして

新たに手カンナで削って仕上げた桧の柱を

組みます☆☆


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 この時既存の鴨居(戸が走る横材)も利用して

柱と綺麗に接続します☆


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 高度な技術!匠の技が光ります☆









 8/2 棚を組み立てていきます☆


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 引き続き、壁の仕上げに機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 8/1 収納内の棚や周辺の壁下地を

完成させます☆


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 建具を取付けます。


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 引き続き、壁の仕上げに機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 7/31 施主様が選ばれた機能性壁紙を

貼っていきます。


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 7/29 引き続き、収納の壁張りや枠・棚の取付けを

進めます。


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 7/28 引き続き、収納の壁張りや枠・棚の取付けを

進めます。


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 7/27 引き続き、収納内部に調湿効果の高い

杉板を張って、折戸の枠を取付けていきます☆


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 機能性壁紙の下地パテ処理を進めます。


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 7/26 使い勝手の良い場所に収納を設けます☆


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 不要になっていた床の間は収納へと

生まれ変わります☆


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 廻縁を取付けます☆


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 7/25 使い勝手の良い新たな間仕切り壁や

開口枠を組んでいきます☆


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 ハイクリンボードを張ったところから

パテ処理をしていきます。


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 7/24 床の不陸調整をした後、上から構造用合板

12mm厚を下地に、仕上げとなるフローリング

12mm厚を張っていきます☆


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 張り終えた部分から、体にやさしい石膏ボード!

ハイクリンボードを張っていきます☆


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 7/22 引き続き、壁下地を組んでいきます。


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 7/21 既存の壁の上に下地を組み直して

いきます☆


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 7/20 二間を仕切っていた収納や壁を

撤去して、広い一間の空間へと改装します☆


段差を解消するため既存の床下地合板の上に

根太の位置で下地を調整していきます☆


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 7/19 まずは間取り変更により既存の間仕切りなどを

手作業で解体していきます。


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 同時に露出していた電気配線をやり替えていきます☆


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2017年07月18日

演劇木造躯体工事演劇


 7/18 第三者検査機関、鳥取県住宅検査センターさんに

構造躯体や耐震施工、防水施工を細かくきっちり

検査して頂きます☆


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 もちろん合格です!(^^)!









 7/15 引き続き、屋根裏断熱の通気層を

確保していきます☆


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 7/14 屋根裏吹付け断熱の下地をつくります☆

通気シートを貼って、屋根面との間に軒裏から

の通気層を確保することで断熱効果を大幅に高めます☆


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 ユニットバスを組む前に壁に高性能グラスウールで

断熱します☆


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 2階の足場を組む前に、屋根材を養生しておきます☆


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 7/13 引き続き、耐力壁面材ハイベストウッド”を

張っていきます☆


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 小庇を組んで取付けます☆


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 7/12 引き続き、耐力壁面材ハイベストウッド”を

張っていきます☆


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 サッシにペアガラスをはめ込んでいきます☆


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 7/11 サッシ窓の下枠を組み終えたら

シロアリ防蟻剤のモクボーペネザーブを外周木材

に吹き付けて、高級!耐力面材『ハイベストウッド』

を張っていきます☆ 



詳しくは社長ブログで解説↓↓↓


http://werryhouse1.sblo.jp/article/180319018.html





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 張り終えた部分から順次サッシを取付けていきます☆


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 7/10 引き続き、サッシの下地枠を組んでいきます!


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 7/8 サッシ窓の下地枠を組んでいきます!


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 7/7 複合樹脂サッシを搬入し

サッシ窓の位置や高さを社長と打ち合わせします。

 職人への指導も抜かりありません☆


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 この日は釘一本の重要性を細かく説明していました。


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 地震の横揺れで耐力壁の柱の端部が

基礎から引き抜かれないよう基礎の立ち上がりに

予め埋め込んであるホールアンカーボルトに

しっかり固定していきます☆


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 耐力壁の筋交いの端部も補強金物で

固定します☆


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 屋根のタルキも桁と離れないよう金物で

補強☆


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 サッシ窓の下地枠を組んでいきます!


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 7/6 ホールダウン金物などの耐震金物を

取付け、耐力壁となる筋交いを留めていきます☆


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 7/4 下屋根の母屋と耐力壁面材『ハイベストウッド』

の取合い干渉部分を予め加工しておきます☆


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 この面材は他の合板系や木質系の耐力面材の短所を

大幅に改善した優れもので、湿気を通すことで

壁内の内部結露を防ぎ、それでいて耐水処理が施されて

いるため、経年の腐食や吸水による膨張がほとんど

起きません。もちろんシロアリも好まない材質☆

つまり、耐震力が新築時の数値から永く持続可能となりました☆












 7/3 床下には調湿・防蟻・防カビ・消臭の効果を

半永久的に発揮する『セラミック炭』を敷き並べ

土台や大引きの上に加工した厚床合板を張っていきます☆


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 釘やビス留めが完了した後、防水・防汚のため

養生シートをテープでしっかり留めておきます☆


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 上棟に備えて先行足場を組んでいきます!


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 7/1 剛床工法における2階の厚床合板28o(実付)の

墨付け・加工を完了させます。


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 6/30 引き続き、大引きや根太を組みます!


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 同時に床下の木材全てに人体無害”の高級!

シロアリ防蟻剤『モクボーペネザーブ』を隈なく

吹付けていきます☆☆☆=10年保証!


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 大引きを組み終えたら床の水平を正確に

みなが束を固定していきます☆


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 根太を土台や大引きに留め付けていきます☆


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 床組は完了です☆


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 6/29 床組の部材を搬入して

先ずはシロアリ対策に強い美作産!桧(ひのき)の

土台を据えていきます☆


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 予め基礎コンクリートの天端に印しておいた

墨を基準に、アンカーボルトやホールアンカーボルト

の位置を土台に写していきます!


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 印した土台にドリルで穴をあけていきます!


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 ジオパワーシステムでは、空調ロスを削減するよう

基礎断熱工法になるので、外周の基礎パッキンは

気密パッキンを採用してます☆


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 土台を組み上げていきます☆


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 土台の垂直や直線を正確に計って

アンカーボルトで固定していきます☆


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 土台の次は大引きや根太を取付けていきます。


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 6/28 引き続き、厚床合板28o(実付)を

墨付け・加工していきます。


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 6/27 剛床工法により厚床合板28oを

躯体に合わせて墨付け、加工していきます☆


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 6/24 作業場では上棟に備えて屋根の下地を

支えるタルキを既定の寸法でカットしていきます!


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2017年06月27日

外壁・バスリフォーム


築30年弱ですが、中部地震により

外壁にクラックが入り、浴室も傷んできた

ことから外壁修繕とバスリフォームをします☆


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 6/27 清掃して工事完了です☆

床がやわらかく冷たくない!ほっカラリ床”

冬でもお湯が冷めにくい!高断熱浴槽など・・・


今晩から快適におくつろぎください(^O^)/


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 6/26 パテ処理をした後、湿気やカビに強い!

機能性壁紙で仕上げてスイッチやリモコンを取付けます☆


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 6/23 脱衣室の壁下地には湿気に強い

耐水石膏ボードを張ります☆


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 6/22 間仕切り壁の下地を調整して

組み直していきます☆


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 6/21 脱衣室の床下地に耐水コンパネを

張り、ユニットバス入口に枠材を取付けます。


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 6/20 施主様のご希望の仕様でユニットバスを

組んでいきます☆


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 6/16 浴室の大きな窓を断熱性の高い樹脂サッシに!

プライバシー確保のため小さめの窓で防犯上対策で

格子ありを採用します☆


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 腐食した外壁にはシロアリ防蟻剤を吹き付けた後

下地の木材を補強して防水シートを張ります☆


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 もちろん、雨水が侵入していた屋根の防水措置も

バッチリです!(^^)!


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 ユニットバスの仕様に合わせて予め

給水・給湯の配管を繋いでおきます☆


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 6/15 既存の浴室を解体後、新たなユニットバス用の

給排水配管をやり替えて、砕石を均し転圧します☆


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 ユニットバスを支える基礎をつくるため

土間コンを打設します☆


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 6/14 地震でひび割れた浴室のタイルを

剥がしていきます。


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 6/13 クラック(ひび割れ)大きく縦に入った

モルタル壁を剥がしていきます。


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 すると外観ではわからなかった事実!!

下屋根の葺き止め部分から雨漏りしていたことが

発覚しました。写真の通り、長年続いていたと

思われます。原因は当時新築工事を請けられた業者

の防水施工に問題があったと思われます・・・


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 ラス地の板は雨水により腐食して

そのことでシロアリの住み家となり

柱までも食べられていました。

当時の断熱材で主流のグラスウールも

水を吸い込んでいたので撤去します。


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | リフォーム27

2017年06月24日

屋根棟瓦修繕G


 震災でずれてしまった棟瓦を修繕します☆


 6/24 重量のあった既存ののし瓦や棟瓦を

撤去して、専用棟金具を屋根木下地に固定!

その後、棟瓦を支える桟木を取付けます☆


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 耐候性の高い漆喰を被せていきます☆


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | 中部地震被害復旧工事

演劇地盤調査〜基礎工事演劇


 6/21 蓄熱層にぐり石を敷き詰めていきます☆


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 400mm(外周700mm)の高い立上り基礎

の内300mmはぐり石の蓄熱層になります☆


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 防湿シートをぐり石に被せてワイヤメッシュで

補強します☆


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 その上にコンクリートで蓋をすれば

天然蓄熱層の完成です☆


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 6/20 ジオパワーシステムの蓄熱の

役割を果たす『ぐり石層』を施工します☆

まず、地中に埋め込んだジオパイプ内で熱交換・

浄化された空気がぐり石層を通って床から吹出す

ための、空気の通り道をメッシュパイプを繋いで

造っていきます☆


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 ぐり石層も基礎断熱していきます☆


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 地中に埋め込んである2本のジオパイプ内で

熱交換された空気を機械室で一旦合流させます☆


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 ぐり石を敷いていく前に、今後土台を

敷く基準となる墨を予め付けておきます☆


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 6/19 天候に恵まれ、立上りコンクリートが

硬化したので、型枠を解体します。


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 玄関や勝手口の床天に合わせて

土間コンを増し打ちする前に、断熱材を

敷いて基礎断熱施工します☆


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 外周の土を埋め戻して均します。


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 6/15 土間コンに続き、立上りの型枠を

組んでコンクリートを密に流し込みます☆


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 同時に基礎と土台、基礎と耐震上主要な

柱とを緊結し一体化させるために

ホールアンカーボルトやアンカーボルトを

コンクリートに埋め込みます☆


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 清掃します!


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 硬化のための養生期間として約一週間

待ちます。










 6/14 土間コンを打設していきます☆


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 6/13 土間コンクリートを打設する

(=鉄筋が見えなくなる)前に!

第三者検査機関である鳥取県住宅検査センターより

鉄筋の径やピッチ、コンクリートのかぶり厚、

施工の適格性など瑕疵担保責任保険の施工基準を

満たしているか?を厳正にチェックしてもらいます☆


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 もちろん全てクリアして合格です!(^^)!













 6/12 密に組んだ配筋は完了しました☆


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 6/10 立上りの鉄筋を緊結していきます☆


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 6/9 基礎コンクリートの強度を左右する

鉄筋Φ13mmを200mmピッチで

組んでいきます☆☆☆☆☆


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 外周は建物の揺れ荷重を受けので

全て上下に二重となるダブル配筋とします☆


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 ジオパイプの埋め込み部分は機械室

となるので深く、その分立上りは800mm

とするので強度は倍増しますよ☆


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 土間配筋はほぼ完了です!











 6/7 基礎工事を開始します!

丁張を基準に外周や土間の土を

鋤取り、砕石を敷いていきます☆


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 ジオパイプの周囲は機械室となるので

メンテナンスがしやすいスペースを確保するよう

深く掘ります!


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 地鎮祭から預かっていた鎮め物を

中央に埋めて工事の無事完成を

祈願します☆


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 砕石を転圧します☆


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 地盤からの湿気やシロアリの侵入を

シャットアウトする特殊なシートを

隙間なく敷いていきます☆


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 外周に捨てコンを打設して抑えます。


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 その捨てコンが雨で流れないよう養生します☆


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 6/5 基礎工事に入る前に給排水用の配管を

屋外から屋内へと予め施工しておきます☆


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 6/2 ジオパワーシステムにおける

心臓部!地中熱を汲み上げる長さ5mの

パイプを埋め込んでいきます☆


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 丁張りを基準に掘削開始!


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 いよいよジオパイプの1本目を

埋め込んでいきます☆


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 地中熱がパイプに伝わるよう

周囲の空洞にセメントと砂を流し込み

転圧していきます。


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 2本目も同様に掘削して埋め込みます☆


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 地中に障害物がありましたが・・・


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 無事埋め込みは完了しました☆


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 6/1 基礎工事や建物位置・高さの基準となる

丁張を設置していきます!


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 工事中の安全確保のため仮囲いも設けます☆


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 建物の直角を精密機械で正確に出し

壁芯を墨付けして完了です☆


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 最後に必ず社長の検査を受けます。


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 検査ついでに社長は工事車両の駐車スペースを

確保するため、敷地の法面を鋤き取ります。











 5/27 笹竹4本と縄で地鎮祭の準備を

進めていきます。


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 M様、灘郷神社の宮司さんにもお越しいただき

地鎮祭を執り行います☆


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 工事の無事完成とM様ご家族の皆様のご多幸を

祈願しましてお神酒で乾杯しました☆










 5/26 敷地に建物の位置をテープで

示す地縄張りをします☆


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 5/16 新築建物の重量により地盤の不同沈下で

建物が傾くなどの恐れがないか?

建築予定位置の真下5ヶ所+ジオパイプ埋め込み2ヶ所で

地盤調査していきます!


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 地耐力が十分にあると判定された場合でも

『地盤10年保証』は付きますよ☆


 






2017年06月21日

家外部工事家


 6/22 土間に生コンを流し込んで金コテで

何度もしっかり押さえます☆


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 6/21 土間コンの型枠を組んで

コンクリート打設の準備をします。


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 6/20 カーポートの土間をコンクリート

で仕上げるため、真砂土を鋤取り砕石を

転圧します☆

 その後、耐積雪100cmのアルミ製カーポートを

組んで柱の位置を微調整します☆


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 基礎部分にコンクリートを流し込んで固めます☆


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 6/12 公共桝に汚水管を繋いでいきます!


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 周囲を綺麗な真砂土で整地します☆


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 建物の外周に洗浄済みの砕石を敷いていきます☆


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 6/9 エコキュートに電気を配線を

繋いでいきます。


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 上水道を本管と繋いで給水箇所の

水圧を検査します☆


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 工事の安全を確保するために設置

していた仮囲いを撤去して、工事期間中に

生えた雑草を刈り取ります☆


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 6/5 エコキュートを設置して

循環や給水配管を接続していきます☆


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 5/26 基礎の立上がり外周部分を

モルタルの刷毛引きで仕上げていきます☆


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 5/22 基礎の立上がり外周部分には

モルタルの刷毛引きで仕上げていきます☆

 先ずは下塗り。


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 5/20 外壁や樋工事が完了したので

傷や汚れを総点検した後、仮設足場を

解体撤去していきます☆


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 5/19 天気の良い日は2Fの窓から布団が干せる

よう窓てすりを設置します☆


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 5/9 軒樋を取付けていきます。


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 4/28 光セラの外壁ジョイントに

メーカー指定のシーリング材を詰めていきます☆


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 4/27 光セラの外壁、軒天を張り終え

天気が良いので、ジョイントにメーカー指定の

シーリング材を詰めていきます☆


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 4/21 軒天には化粧不燃材11o厚を使用します☆


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 4/20 引き続き、光セラミック加工の

サイディングを張り進めます☆ 


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 4/19 引き続き、光セラミック加工の

サイディングを張り進めます☆ 


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 4/17 引き続き、光セラミック加工の

サイディングを張り進めます☆


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 4/14 引き続き、光セラミック加工の

サイディングを張り進めます☆


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 4/13 引き続き、光セラミック加工の

サイディングを張り進めます☆


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 軒天との取合い部分には、外壁内の結露防止

の通気措置として、土台水切りから入った

空気が通り抜けて外部へ出るよう通気見切り縁を

取付けます。


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 台風などの暴風雨時には雨水の侵入を

防ぐダンパーが付いている優れものですよ☆









 4/12 社長ブログでも公開してある通り

外壁の仕様が最高級にグレードアップしました☆

Y様が選ばれた柄の光セラミック仕様の外壁材搬入!


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 その外壁材を張り進めます☆


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 4/4 1Fの屋根の軒天も下地を組んでいきます。


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 その胴縁も外周地盤面から1m部分に

高級シロアリ防蟻剤モクボーペネザーブ”

を吹き付けていきます☆


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 4/3 外壁の下端にはステンレス製の

土台水切りを取付けます。


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 既製品の水切りを使用せず、

板金屋さんの技術で折り曲げ加工して

取付けますよ☆


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 透湿防水シートをその土台水切りに

防水両面テープで貼り抑えて、1Fの胴縁を

取付けていきます。


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 4/1 引き続き、20oの空気層確保のため

通気胴縁を取付けていきます。


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 外壁仕上げ材サイディングと断熱材の間を

通り抜けた空気が軒裏で抜けるよう軒天の

下地を組んでいきます☆


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 3/31 透湿防水シートの上に通気胴縁を

留め付けていきます。


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 3/30 下屋根と外壁の取合いの葺き止め水切りを

取り付けます。その下地木材を留めます。


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 当社は錆びにくく耐候性の高いステンレス製を

標準としています☆


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 透湿防水シートを貼り進めます☆


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 上棟日から、躯体を雨風にさらさないように

養生していたブルーシートはこれで役目が終わりです。


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 3/29 下屋根の葺き止め部分を納めます!


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 サッシを取付け完了後、サッシ周りに

伸縮性・防水性の高い防水両面テープを

貼っていきます☆


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 透湿・防水シートを貼っていきます☆

最近は銀箔色の遮熱シートをよく見かけますが

夏季より冬季の光熱費が高いのが現実なので

パッシブの観点で冬季の日射熱は有効に利用します☆

無駄なコストはかけませんよ(^O^)/


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 3/25 棟をたたんでいきます☆

耐震棟金物に桟木を取付けて

白漆喰を詰めて防水します☆


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 予め固定しておいた桟木に向けて

冠瓦一枚一枚をステンレスビスで留めます☆


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 下屋根も同様に葺き進めます☆


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 3/24 いよいよ防災洋瓦を葺いていきます☆


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 中部地震で被害の多かった瓦屋根の

葺き方とは大きく異なり、一枚一枚を

桟木に引っ掛けた上に、ステンレス製

スクリュー釘で2本留めとします☆


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 さらに、周囲の瓦同士が噛み合ってもいるため、

地震がきても、台風がきてもずれることはそうそう

ありませんよ☆


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 反対側も葺き上げていきます。


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 3/23 防災洋瓦の爪を引っ掛ける桟木の下

に水抜きテープを貼っていきます☆


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 3/22 上棟を終えた後、すかさず屋根が濡れないよう

耐久性の高いゴムアスファルトルーフィングを

貼っていきます☆


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