2017年06月19日

家内部工事2家


 6/19 Y様がご購入されたカーテンレールを

サービスで取付けていきます♪


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 6/13 建築確認の完了検査を受けます!

着工前に合格した申請図面の通りに

施工されているか?を鳥取県住宅検査センターより

厳正に検査してもらいます☆


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 もちろん合格です☆

こちらのY様邸は週末に完全予約制の

『完成見学会』を開催しますので、

真剣に家づくりをご検討されておられる方は

ぜひご来場ください(^O^)/

ご予約はコチラ↓↓↓

http://www.werryhouse.com/yoyaku201706.html





㊟10組様限定ですのでご予約はお早目に!!









 6/12 内装工事も完成したので、

ハウスクリーニングしていきます☆


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 6/8 昨日塗った自然塗料が乾いた後

同じく高級の植物系自然塗料のクリア色で

仕上げます☆ 無垢床材の深みが増しますよ☆


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 階段の手すりを取付けます☆


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 クローゼット内のハンガーパイプを

取付けます。


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 2Fの床に、ジオパワーシステムにおける

空気の循環のためのスリットを取付けます☆


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 6/7 床の養生は撤去して掃除し、

パインの無垢床材に赤ちゃんにもやさしい”

植物系自然塗料を塗っていきます☆

床の表面に塗膜を形成するというよりは

木に吸い込ませるというイメージですよ!(^^)!


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 サンルームの天井には物干しをお好みの

高さで干せる!昇降式物干しバーを2セット

取付けます☆雨天もバッチリ乾きますね!(^^)!


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 土間モルタルの仕上げもしっかり抑えていきます☆


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 6/6 内装建具をはめ込んでいきます☆


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 分電盤を取付けます☆


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 室内干し専用スペースのサンルームには

250φ換気扇を取付けます☆


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 コンセントや照明器具を取付けます☆


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 ジオパワーシステムにおける床下の機械室では

ジオパイプ内で熱交換&浄化した空気を熱損失を

防ぎながら『ぐり石層』へ送り込む断熱ダクトを

接続していきます☆


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 6/4 パントリーの可動棚を製作して

取付けていきます☆


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 ジオパワーシステムにおける2F専用の

天井用吹出しグリルを断熱ダクトと接続して

固定していきます☆


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 6/3 内装仕上げが完了したトイレから

便器や手洗い器などの器具を取付けます☆


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 6/2 引き続き、機能性壁紙を

張り進めます☆


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 パントリーや脱衣室、キッチンの床に

耐水性の高いクッションフロアを貼っていきます☆


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 玄関の土間にはY様にお選び頂いた

タイルを張っていきます☆


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 6/1 引き続き、機能性壁紙を

張り進めます☆


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 5/31 飾り棚付近の細かい部分から

機能性壁紙を貼っていきます☆


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 5/29 作業場で可動棚、収納棚を

お打合せで決定した既定の寸法でカットします☆


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 5/26 機能性壁紙の下地処理として

ハイクリンボードのジョイントやビス穴に

パテで埋めていきます☆


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 5/23 プライベート玄関の収納棚を

製作して取付けます☆


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 ジオパワーシステムにおける

循環用断熱ダクトを床下の機械室で

接続させていきます☆


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 システムキッチンの配管を

接続していきます。


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 5/22 リビング天井の化粧梁に取付けた

耐震補強金物用の箱穴を埋めていきます☆


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 プライベート玄関土間はモルタルで

仕上げていきます☆


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 5/20 造り付けの食器棚を固定し、

周囲のハイクリンボードを張ります☆


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 巾木を取付けます。


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 5/19 Y様とのお打合せで決まった

使い勝手の良いサイズの食器棚を一から

製作していきます☆


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 組み立てた後設置、固定していきます☆


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 5/18 パントリー内部には調湿性の高い

無垢の杉板を張っていきます!


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 アールの下がり壁部分も丁寧に加工します☆


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 巾木・廻縁を取付けていきます。


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 ジオパワーシステムにおいて、小屋裏排気の

排気口と断熱ダクトを専用ファンに接続します☆


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 5/17 ショールームでY様にお選び頂いた

システムキッチンを搬入して組み立てていきます☆


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 パントリー内の壁には杉板を張っていきます。


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 ジオパワーシステムにおいては床下の一部に

機械室を設けるので、そのメンテナンス用に

大型点検口を製作します☆


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 1Fも額縁や廻縁を取付けていきます。


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 5/16 トイレの片引き戸枠も組み立てて

垂直・水平を正確に取付けます☆


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 パントリーの出入り口は杉板を加工して

下がり壁とします☆


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 トイレ内の上部棚を取付けます☆


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 5/15 引き続き、片引き戸の枠や

アール下がり壁を製作していきます☆


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 ハイクリンボードを張り進めます。


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 5/13 サンルームの壁下地には

湿気に強い耐水ボードを張り

片引き戸の枠を取付けていきます☆


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 パントリーの下がり壁も製作します。


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 洗面脱衣室のオリジナル収納棚を

製作していきます☆


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家倉吉市Y様【家事コミュニケーションを楽しむカタチ♪】の最新記事】

2017年05月31日

外壁塗装工事


 5/31 昨日塗った面が乾くと

重ねて二度塗装していきます☆


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 仮設足場を撤去し完成です☆


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 5/30 仮設足場を組んで、既存の壁に

付着した汚れを磨き落とします☆


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 鎧張りの劣化して浮いていた杉板を

固定し直し、キシラデコールを刷毛塗りしていきます☆


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 5/29 経年劣化した外壁の塗装を

新たに塗っていきます☆


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | リフォーム26

2017年05月15日

屋根 棟瓦修繕F


 中部地震で屋根の棟、葺き止め部分に被害がでたため

のし瓦を省き、防災瓦へと軽量化して葺き替えます。


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 既存瓦を撤去します。


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 棟金物を屋根下地へと固定して

桟木を取付けます☆


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 接着性・耐久性の高い混合土で桟木を覆い

漆喰で仕上げ、冠瓦を桟木にビス留めしていきます☆


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 下屋根も同様に施工していきます。


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 完了です☆


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | 中部地震被害復旧工事

2017年05月12日

家内部工事家


 5/12 対面キッチンカウンターの一部に

飾り収納を製作していきます☆


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 アール下がり壁を次々に製作していきます☆


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 5/11 無垢の木、ニレ一枚板を加工して

取付けます☆


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 その横に飾り収納を製作します☆


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 腰壁のトップカウンターも製作します☆


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 収納棚を取付けます。


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 下がり壁の下地を完成させます。


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 5/10 楓(かえで)の一枚板を飾り棚

として加工して取付けていきます☆


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 対面キッチンカウンターの製作を始めます☆


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 アール下がり壁を組んでいきます☆


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 2Fの巾木を取付けます。


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 ウォークインクローゼットに枕棚を

設けます☆


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 引き続き、ハイクリンボードも張り進めます。


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 5/9 社長がナイスの木材市場で仕入れた

楓の一枚板を飾り棚に使用します☆


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 Y様と木の表情を見ながら木取りして

加工へと移ります☆


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 一から造る洗面台も栗の一枚板に

洗面器を乗せてバランスを見ます☆


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 アール型の下がり壁を製作します☆


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 ハイクリンボードを張り進めて

廻縁を取付けていきます☆


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 5/8 階段の手すり壁に笠木を

取付けていきます。


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 サンルームの壁下地を進めます。


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 LDKの壁にハイクリンボードを

張っていきます。


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 5/2 対面キッチンカウンターをY様のご希望に

合わせて製作していきます☆


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 ニレの一枚板を、先日のお打合せで決めて頂いた

場所で切断して加工していきます☆


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 LDKの入口、引き戸枠を取付けていきます♪


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 ホールの地窓の枠を取付けます。


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 体にやさしい下地材!

ハイクリン石膏ボードを張り進めます!


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 5/1 LDK入口に片引き戸の

下地枠を組み立てていきます☆


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 寝室とつながるウォークインクローゼットに

棚やハンガーパイプを固定するための仕切り壁を

製作していきます☆


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 4/28 引き続き、サンルームや脱衣室、パントリーの

床に耐水コンパネを張っていきます☆


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 収納内を仕上げていきます☆


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 ジオパワーシステムの循環用断熱ダクトを

小屋裏まで配管していきます。


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 アール下がり壁を製作していきます☆


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 壁下地を張り進めます。


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 4/27 サンルームや脱衣室、パントリーの床は

防水性の高いクッションフロアで仕上げるので

その下地にも耐水性能のあるコンパネを

張っていきます☆


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 階段下を収納として有効に活用できるよう

杉板を張って折戸枠を正確に取付けます☆


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 2Fのクローゼット内も仕上げます。


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 ハイクリンボードを張り進めます。


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 4/26 クローゼット内の壁に杉板を張り終えたら

折れ戸の枠を組み立てて取付けます☆


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 引き続き、LDKの床にパインの

無垢フローリングを張っていきます☆


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 壁下地に桧板を打ってハイクリンボードを

張っていきます!


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 4/25 引き続き、LDKの床に

パインの無垢フローリングを

張っていきます☆


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 一枚の幅が約10センチなので

一枚幅30センチの合板フローリングより

手間が3倍かかりますが一枚一枚木目を

選定しながら丁寧に張り進めます☆


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 クローゼット内の壁に調湿性の高く

カビが生えにくい無垢(本物)の杉板を

張っていきます☆


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 4/24 LDKの床にはパインの無垢フローリングを

張っていきます☆


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 2Fのドア枠材を組み立てて、垂直水平を

正確に取付けていきます☆


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 収納内の壁に調湿性の高くカビが生えにくい

無垢(本物)の杉板を張っていきます☆


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 4/22 ジオパワーシステムにおいて

地中(5m長ジオパイプ内)で熱交換され

浄化された空気が室内へ吹出す場所として

1Fの床に吹出し口を造作していきます☆


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 引き続き、2Fの防音ボードの上に

三層目の仕上げとして12o厚のフローリングを

張っていきます☆


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  壁下地に桧板を打ち付けていきます☆


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 4/21 作業場で加工した無垢材をカットして

玄関框として取付けていきます☆


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 2Fの防音ボードの上に三層目の仕上げとして

12o厚のフローリングを張っていきます☆


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 パントリーの天井を張ります。


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 壁下地に桧板を打ち付けていきます☆


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 4/20 玄関ドアの枠には無垢材を加工して

自然塗装したものを使用します☆


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 引き続き、窓枠を取付けて

天井を組んでいきます!


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 セラミック炭”を敷いて耐水ボードを張ります☆


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 4/19 引き続き、1Fの天井下地を組んで

ハイクリーンボードを張っていきます。


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 サンルームや脱衣室、トイレには耐水ボードを

張ります(黄緑色)☆


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 2Fの天井もハイクリンボードを張っていきます!


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 窓枠をサッシ寸法に合わせてカットし

組んで取付けます。


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 4/18 引き続き、1Fの天井下地を組んでいきます。


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 下地板は桧を採用していますよ☆


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 天井裏には、ジオパワーシステムの特徴の一つ!

循環する空気の浄化を半永久的に持続する

セラミック炭”を敷いておきます☆


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 有害物質の少ないハイクリーンボードを

張っていきます☆


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 壁下地にも桧板を張っていきます☆


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 先日お打合せで決定した位置に電気配線を

しておきます☆


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 4/17 1Fの天井下地に取り掛かります。


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 窓枠を組んで取付けていきます。


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 壁断熱として高性能グラスウールを隙間なく

取付けていきます☆


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 4/13 造作階段の終盤、蹴込み板を

留めて完了です☆


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 2F廊下の手すり壁を組みます。


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 2Fの壁下地には桧の板を下地に留めます。


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 4/12 階段の直行部分は完了して

2F上り口の廻り階段を製作して

取付けます☆


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 手すりが取り付く部分には予め

下地に合板を留めておきます☆


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 2Fの床下地には、物音が1Fに響かないよう

防音材を張っておきます!

 厚床28o+防音材9o+フローリング12o=計49o厚

の三層構造となります☆


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 4/11 階段は無垢の木材を一から加工して造り上げます☆


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 2Fの小屋裏には、ジオパワーシステムの排気ファン

などが置かれるため、メンテナンス用に収納はしごを

天井に取付けます☆


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 引き続き、天井下地を組んでいきます。


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 4/10 2Fの壁断熱に高性能☆グラスウール16s

90o厚を留め付けて、桧板で天井下地を組みます。


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 4/8 小屋裏と2Fの壁の一部の吹付け断熱が

完了しました☆


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 4/6 玄関の框や玄関ドアの枠には

無垢の木材を採用します☆

作業場で加工して一から造りますよ(^O^)


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 小屋裏吹付け断熱前の小屋裏の

構造です☆吹付け断熱は8日施工予定です!


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 2Fの壁と下屋根の取合いには透湿防水シート

だけでなく、念を押してゴムアスルーフィングも

用いて防水措置をしておきます☆☆☆


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 TOTOショールームでY様にお選び頂いた

ユニットバスを組み立てていきます。


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 3/31 小屋裏の吹付け断熱の下地に

通気シートを貼っておきます☆


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 ユニットバスを組む前に予め

高性能グラスウールで壁断熱します☆


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 地鎮祭で出雲大社の宮司さんよりお預かり

していたお札を方角通りに貼っておきます。


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 工事の無事完成とY様のご多幸を祈願して!











 3/30 内装建具の粗枠を取付けます。


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2017年05月01日

屋根 棟瓦修繕E


 中部地震により、離れと本宅共に

棟瓦に被害が集中したため、修繕していきます。





 5/1 続いて、本宅の重量の重かった

棟瓦や赤土を撤去して離れと同様に

専用金具を取付け、防災の軽量冠瓦へと

葺き直します☆


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 葺き止め部分には捨て水切りを取付け

防水処理も強化しますよ☆


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 完了です☆


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 4/28 先ずは、離れの棟被害を

修繕していきます。


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 太陽光パネルを傷つけないよう養生をして

棟を解体撤去します。


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 補強金物で桟木をしっかり固定します☆


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 接着性の高い土を盛り、棟の軽量化として

直接冠瓦をのせて固定します☆


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 雪持ちパイプも傷んでいたので交換します。


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 4/26 仮設足場を組みます。


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | 中部地震被害復旧工事

2017年04月27日

屋根 棟瓦修繕D


 中部地震の震災で棟瓦、小庇ののし瓦が

壁から離脱する被害が出ました。


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 4/27 冠瓦を一旦取り外して赤土を撤去します。


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 赤土の弱点を大幅に改善し、耐久性・接着性の

強い加工粘土を詰めて、桟木を棟に到達する釘で固定☆


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 桟木の上にもう一度加工粘土を盛り、冠瓦を

被せてステンレス番線で固定します☆


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 本宅の修繕工事完了です☆


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 念には念をで棟全体をステンレス番線で

一体化させて、揺れに対し強くしました☆


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 工事予定にはありませんでしたが、

倉庫の鬼棟もずれていたので、サービスで

修繕させて頂きました!(^^)!


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 冠瓦のジョイントも接着シーリングで

強化します☆


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | 中部地震被害復旧工事

2017年04月07日

屋根修繕工事


 2月に降り積もった記録的大雪の重みで

軒先部分の垂木が折れ曲がっていたため

修繕していきます。


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 4/7 一旦剥がしていた既存の瓦を葺き直します☆


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 4/6 耐候性・耐久性の高い樋受け金具を用いて

新たに軒樋を取付けていきます☆


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 4/5 折れたしまった垂木(タルキ)を交換する

ため、和瓦を一旦剥がして下地板を撤去します。


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 剥がしてみると、十数年前?に屋根葺き替え工事が

された形跡があり、その際に添えられていた地松の垂木が

桁の上で折れ曲がっていました。


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 その垂木を全て撤去して、200年かけて強度が

増し、比較的耐候性に優れた桧”(ひのき)の垂木を

新たに取付けます☆


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 純和風の屋根は垂木と軒天などが、

そのまま化粧材(下から見える構造)となるので

軒天には水に強く木目が綺麗な杉の化粧板を張って、

その上の見えない部分には桧の野地板を張ります。


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 その上には、伸縮性があり耐久性の高い

ゴムアスルーフィング防水シートを貼ります☆


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | H29 大雪被害復旧工事

2017年03月30日

屋根修繕


 2月の大雪被害で、平板瓦の袖瓦が離脱し

谷部の平瓦の割れてしまったため、

修繕していきます。


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 3/30 平板瓦の修繕が完了したので

チェック&清掃しました☆


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 3/29 袖瓦を固定するための登り桟木が

建築時にきちんと留められてなかったことも

原因があったので、一旦瓦を取り外して

ビスで留め直します☆


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 割れた瓦を交換して復旧します☆


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | 公共工事

家木造躯体工事家


 3/30 小屋裏はタルキ間を空気層とした上で

吹付け断熱するため、通気シートを貼って

板を打ち付けます☆


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 小屋裏の耐震として雲筋交いを打っていきます☆


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 外周の柱の端部(仕口)の補強Z金物も

しっかり留めました☆


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 3/29 残りのサッシ窓を取付けた後

外周の木部(地盤面高さ+1m)全てに

人体無害の高級シロアリ防蟻剤!

モクボーペネザーブ”を吹き付けていきます☆


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 この防蟻剤は地盤特殊シート、床下木部吹付けに

続いて外周木部を処理することで10年保証が付きます☆


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 3/28 引き続き、複合樹脂サッシを取付けて

いきます。


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 空気層15o厚のペアガラス障子を

はめ込んでいきます☆


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 間仕切り壁にも間柱を立てていきます。


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 見えなくなる小屋裏もしっかり耐震補強☆


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 3/27 引き続き、複合樹脂サッシを取付けて

いきます。


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 耐震補強Z金物を端部に取付けて

間柱も留めていきます☆


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 3/25 1Fの複合樹脂サッシも取付けて

いきます☆


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 スマート(ポケットKey)玄関ドアを

水平垂直を正確に取付けます☆


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 引き続き、1Fの耐震補強金物を取付けます☆


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 3/24 引き続き、耐力壁の筋交いと

補強Z金物を取付けていきます☆


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 屋根のタルキ材の引き抜きを抑えるための

ひねり金物を留めていきます☆


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 柱の接合部も補強金物でしっかり固定☆


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 間柱を取付けていきます。


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 サッシ窓の枠を取付けていきます☆


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 3/23 上棟の様子は『社長のブログ』を

ご覧ください(^O^)/

 耐震工事の一環で、耐力壁となる

筋交いを取付けて、Z金物で補強します☆


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 その耐力壁の柱が地震時に引き抜かれない

ようにするため、予め基礎コンクリートに

埋め込んでおいた長さ70cmの

ホールアンカーボルトと柱を緊結します☆


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 3/18 骨太木材を現場へ搬入した後

上棟の準備として120o角の桧の通し柱に

米松の太い胴差を差し込んでおきます☆


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 3/17 床組と防蟻工事が完了したので

調湿・防虫・空気浄化の効果が永続する

『セラミック炭』をぐり石層と床下地の

間に敷いて厚床合板28o厚を留め付けていきます☆


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 上棟後屋根や外壁の防水が完了するまで雨水に

さらさないよう、ビニール床シートで養生します☆


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 さらに、その上にブルーシートで養生しますよ☆


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 3/16 ボルト位置に穴あけした土台を

基礎パッキンの上に据えていきます。


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 機械室とぐり石層の間となる部分にも

気密パッキンを取付けます☆


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 大引きなどの床組も納めていきます☆


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 床下となる部分の木材には全て、高級防蟻剤

モクペネザーブを吹付けていきます☆

人体に無害にも関わらず10年保証施工ですよ☆

作業員もマスクなしでOK!


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 3/15 200年経つに連れ、強度が増していき

シロアリも嫌う桧の土台を据えていきます☆


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 基礎工事の際に、耐震補強として

予め埋め込んでいたホールアンカーボルトや

基礎と土台を一体化させるアンカーボルトの位置を

土台に印を付けてドリルで穴あけします。


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 ジオパワーシステムの場合、

外周の基礎パッキンは一般と違い

『ぐり石層』の保温のため気密パッキンと

しています☆


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 3/14 作業場では屋根地を支えるタルキや

破風板などの木材を加工して、上棟に備えます。


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 3/8 引き続き、厚床合板を加工していきます。

ジョイント部分には実(=凹凸)が付いた合板を

当社は惜しむことなく採用しているので、

経年の床の不陸も起きにくく安心ですよ☆


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 3/7 建物の水平力強化のための剛床工法の要!

厚床合板28o厚(実付)を図面に合わせて墨付け、

加工していきます☆


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2017年03月18日

屋根 棟瓦修繕C


 3/18 ずれた棟瓦を撤去処分して

桟木を補強☆新たに漆喰を詰めて

ステンレスビスで一枚一枚固定していきます☆


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屋根 棟瓦修繕B


 3/17 ずれた既存ののし瓦や棟瓦・赤土を撤去します。

冠瓦の下部の盛り土が不足して空洞だったことが原因と

判断しました。


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 巴瓦と鬼瓦、下地の桟木は再利用します☆

桟木の上にもしっかり漆喰を詰めた上に

新たにのし瓦と冠瓦をのせて専用ステンレスビスで

しっかり固定していきます☆


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屋根塗装工事


 経年で錆びたGL鋼板葺き屋根を塗装し直します☆


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 3/18 中塗りの後、上塗りで仕上げて完了です☆

錆び止め含め3回塗りとなります☆


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 3/16 反対の片面も中塗り塗装します☆


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 3/14 片面の中塗りが完了しました☆


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 3/13 錆び止め塗装が乾燥したので

1回目の上塗りを始めます☆


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 3/10 作業の安全・効率化を図るために

仮設足場を組み立てます☆


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 3/9 先ずは、錆び止め塗装していきます☆


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2017年03月14日

玄関修繕


 震災で玄関の躯体がずれて内外壁の

破損した部分を修繕します。


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 3/15 内装のジュラクも塗り直して

完成です☆


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 3/13 腰タイルの上部に張ったサイディングを

既存の外壁色に合わせて塗装します☆


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 3/9 外壁の腰部分には新たに石タイルを

張っていきます☆


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 3/8 外壁のサイディング部分を塗装する前に

瓦やアルミサッシ窓との取り合い部分に

防水処理としてコーキングしておきます☆


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 3/6 タイル下地を平らに調整します☆


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 3/4 通気シートの上に横胴縁を留めて

サイディングを張っていきます。


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 内装も断熱し直した後、ニューラスボードを

下地に張っていきます。


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 3/3 土台と柱の仕口に耐震ボルトで

接合させて補強します☆


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 玄関サッシ周りに防水テープを貼り

通気シートを貼り直します。


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 タイル下地にはラスを打ち直して

モルタルを塗ります☆


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 壁内の断熱材は高性能グラスウールに

取り替えます☆


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 3/2 構造躯体から補強するため、

外壁のタイルやモルタルを剥がしていきます。


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家地盤調査〜基礎工事家


 3/14 洗浄した天然のぐり石を床下に

通した空気の通り道に敷き詰めていきます☆


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 その上に防湿シートで湿気を遮断して

ワイヤーメッシュで強度を確保した後

10センチ厚の生コンを打設していきます☆


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 地中で熱交換された空気は、このコンクリートで

サンドイッチされたの『ぐり石層』を必ず通り抜けるため

ぐり石に蓄熱しながら室内へ吹き出されますよ!(^^)!



 これでジオパワーシステム仕様の基礎工事は完了です☆









 3/10 5mのジオパイプ内で空気の熱交換が

出来るよう、中パイプを挿入しておきます☆


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 ジオパイプで汲み上げた地中熱を蓄えておける

『ぐり石層』の中に、空気の通り道を確保します☆


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 それと並行して外周の立上り基礎には

ポリスチレンフォームV種の50o厚で

断熱しておきます☆


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 3/9 ポーチの階段の型枠を組んで

玄関土間と共に、砕石で嵩上げします。


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 3/8 硬化のための養生期間を終えたので

型枠を撤去しました。


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 玄関土間を嵩上げする前にその部分を

先行して予め基礎断熱をしておきます☆


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 3/3 スラブに続き、立上りの型枠を

組んでいきます。


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 掘り下げた機械室の土間天は地盤面より低いので

雨水等の水がスラブと立上りの打継部分から染み出ないよう

専用クニシールパテで防水処理をしておきます☆


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 型枠を組み終え、生コンを打設していきます。


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 バイブレータで空気を抜き隙間なく

流し込んでいきます☆


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 土台と基礎を緊結するためのアンカーボルトや

地震時に柱の引き抜きを抑えるための長さ70cm

のホールアンカーボルトを耐力壁となる部分に

埋め込んでおきます☆


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 養生期間をおいて硬化を待ちます。

当分天候も良く気温も高いので安心ですね!(^^)!







 3/2 ジオパワーシステムにおいては

地中で熱交換された空気を『ぐり石層』で

蓄熱するために、床下に空気の通り道をつくります☆

 そのために基礎立上り部分には予めスリーブを

入れておきます。


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 3/1 配筋が完了したので、生コンを打設する前に

第三者検査機関である鳥取県住宅検査センターさんの

厳しいチェックを受けます☆


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 掘り下げた機械室の取合い部分も

しっかり配筋☆


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 一般より密なピッチ200oの

スラブ筋D-13o☆


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 難なく検査に合格したので生コンを打設していきます。


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 ここで重要なのが、コンクリートの呼び強度!

当社では21N以上の強度を基準としていますが

3月は気温がまだ低いので基礎躯体の強度を確保するため

この時期は27Nを採用します☆


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 配筋の下にも隙間なくしっかり詰め込んで

いきます☆


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 2/28 引き続き、スラブや立上りの配筋を

進めていきます。


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 掘り下げたジオパワーシステムの機械室も

入念に配筋しますよ☆


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 2/27 外周の捨てコンが硬化したので

べた基礎工法のスラブから配筋していきます。

外周はD-13φの鉄筋をダブル配筋として

200ピッチで配筋します☆

(一般的には250〜300ピッチ)


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 2/23 丁張を基準にジオパワーシステム仕様の

基礎工事を開始します。まずは基準高さで水平に

鋤取りをしていきます☆


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 5mの長さのジオパイプ2本が埋め込まれた場所が

機械室となるので、深く掘り下げます☆


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 外周は耐震上負荷がかかる部分なので

鉄筋をダブル配筋とするために深めに掘ります☆


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 同時に給排水の配管もしておきます。

砕石を敷き転圧していきます☆


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 地鎮祭で出雲大社の宮司さんからお預かりして

いた鎮め物を4方角と中央に埋めて清めます☆


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 シロアリ対策としてもかなり有効な特殊防蟻シートを

防湿シートとして採用し、隙間なく敷いていきます☆


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 ジオパイプや配管の周囲も丁寧に専用テープで

塞いで置きます!

この工法でシロアリ10年保証となります☆


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 その端部=外周に捨てコンを流して抑えていきます。

べた基礎の基本ですね♫


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 雨が降っても生コンが流れないようビニールシートで

養生しておきます☆


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 2/17 ジオパイプ2本分、深さ5mの掘削が完了したので

いよいよジオパイプを埋め込み開始します☆


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 ゆっくり下ろしていきます。


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 所定の位置に合わせていきます。


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 埋め戻す際は、ジオパイプを傷つけないよう黒い

塩ビパイプで養生して、新しい砕石と砂にセメントを混ぜて

転圧していきます☆


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 埋め込みが無事完了しました☆


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 2/16 ジオパワーシステムの心臓部ともいえる

5mの深さにジオパイプを2本埋め込むため

掘削を開始しますが、この周辺の地盤はとても硬く

河原石が詰まっているので特殊な方法で掘削します。


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 掘削が深くなるにつれ、側面が崩れ易くなるので

鋼製の矢板を圧入しながら底深く掘削していきます。


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 2/15 建物の基礎工事に重要な基準となる丁張りを

水平・直角を正確に図面通りに組んでいきます☆


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 最後に必ず社長の検査を受けて完了です☆


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 2/2 工事中、周囲への安全確保と防犯対策として

仮囲いを組んでいきます。


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 1/29 先週の大雪がまだ残る寒い日ではありましたが、

快晴のうちに無事地鎮祭を執り行うことができました☆


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 工事の無事完成とY様ご家族の皆様のご多幸を祈願しまして

出雲大社さんのお神酒で乾杯しました☆

 御足もとが悪く大変寒い中、朝早くからご準備下さいまして

誠にありがとうございましたm(__)m







 1/10 スウェーデン式サウンディング試験で

ジオパイプ埋め込み箇所含め7ヶ所地盤調査します。


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 1/7 建築予定の位置に地縄をテープで張ります。

Y様ご確認後、『地中熱の家』ジオパイプ埋め込み位置を

含め計7ヶ所で地盤調査を実施する予定です。


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2017年03月13日

内装仕上貼り替え


 経年劣化で剥がれた壁紙を貼り替えます☆


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 3/13 壁紙の貼り替え完了です☆


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 3/11 新しい壁紙を貼っていきます☆


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 3/9 既存の壁紙を剥がしていきます。


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2017年03月08日

外構修繕(公共)


 地盤が歪んで擁壁やタイル舗装に亀裂が

入ってしまった箇所を修繕します。


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 3/8 犬走りに続き、U字溝の底盤のクラックも

モルタルを押さえて修繕しました☆


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 3/6 割れた犬走りの上に、新たに生モルを盛り

コテで押さえて仕上げていきます☆


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 3/4 反対側のスロープも同様に斫って

モルタルを詰めていきます。


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 2/28 斫った部分に専用プライマーを塗り

モルタルを詰めて刷毛引き仕上げします☆


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 2/27 階段部分の割れてしまったタイルも

綺麗に斫って撤去します。


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 2/21 擁壁のクラック部分を一旦削り取ります。


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2017年03月02日

バスリフォーム



 震災で浴室の壁にクラックが入ったので

これを機にユニットバスにリフォームされます☆


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 3/2 完了です☆


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 3/1 脱衣室の内装を仕上げた後、

既存の洗面台を設置し直します。


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 2/28 耐水ボードをパテ処理して

湿気に強くカビが生えにくい機能性壁紙を

貼っていきます☆


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 次に耐水性抜群のクッションフロアを

耐水コンパネ下地の上に貼って仕上げます☆

 いずれも、施主様のお好みの柄でコーディネート

出来ますよ!(^^)!


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 2/23 真壁だった脱衣室を大壁にして

湿気対策をとります☆


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 2/22 腐食した土台を撤去して、脱衣室の

床組を桧で組み直し、補強します☆


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 2/21 土間コンが固まったので、土台の腐食部分を

取り除いた後、TOTO製高機能ユニットバスを組み立てて

いきます。


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 2/17 配管後、土間に砕石を敷き転圧してから

ワイヤーメッシュを入れて生コンを10センチ厚で

打設していきます☆


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 2/16 解体は完了したので、新設するユニットバスに

合わせて給湯・給水・循環、排水を配管し直します☆


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 2/15 浴室の内装や浴槽を解体していきます。


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トイレリフォーム


 〇便器器具が古くなった

 〇タイルが冷たく寒い

 〇掃除がしにくい

 との理由で、内装を含めたリフォーム工事を

させて頂くこととなりました♬



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 3/2 温かみのある無垢の桧板と清潔感ある

白い壁の絶妙なバランスで癒しの空間へと変身☆


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 手洗い器や収納も備えられて、

目地がないクッションフロアにされたことで

機能性も清掃性も抜群ですね☆


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 2/21 床には施主様が選ばれた柄の防水性が高い

クッションフロアを貼り、木製の巾木を取付けます☆


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 2/20 湿気や汚れに強く、カビが生えにくい

機能性壁紙を貼っていきます☆


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 2/17 耐水石膏ボードには機能性壁紙で

仕上げるため、パテ処理で均しておきます☆


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 2/16 腰板に本物の桧板(無節)を

張って、その上部壁には耐水石膏ボード12.5o厚を

張っていきます☆


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 2/15 仕上げの腰板に本物の桧板(無節)を

張っていきます☆


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 2/14 新設の便器に合わせて給排水の配管を

やり替えた後、新たに根太(床の桟木)を水平に取付け

3種の断熱材をはめ込みます☆


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 その上に、構造用合板12o厚+耐水コンパネ12o厚を

重ねて床下地を組みます☆


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 腰壁下地にも構造用合板12o厚を張ります☆


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 2/13 トイレの壁には新たに桧の腰板を張るため

その見切り縁や額縁を作業場で加工して

手カンナで仕上げていきます☆


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 2/9 既存のタイルやモルタルは全て綺麗に

撤去しました☆


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 2/8 既存のトイレのタイル床・壁を解体していきます。


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2017年02月28日

屋根 棟瓦修繕A



 震災でずれてしまった棟瓦を

修繕します☆


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 2/28 既存のし瓦、冠瓦を解体撤去します。


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 防災用の棟金具を取付けて桟木を留めます。


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 面戸漆喰を塗り上げて新たに冠瓦をステンビスで

しっかり留め付けて完了です☆


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posted by こまさん at 00:00| Comment(0) | 中部地震被害復旧工事

2017年02月25日

給湯器取替え


 灯油ボイラー式給湯器が劣化したため

パナソニック製、高効率給湯器エコキュートに

取り替えます。ボタン一つでお湯を溜め、

お湯が冷めると自動で追い炊きできる機能や

キッチンのリモコンと浴室リモコンとで通話できる

安心機能も備え、光熱費削減が実現できますよ☆


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 2/25 設置完了です☆


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 2/24 既存のボイラーと灯油タンクを撤去処分して

エコキュートのタンクを固定するための基礎を補強します☆


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 タンクを固定して、新たに配管や電気配線を

繋いでいきます☆


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 追い炊き用循環パイプも繋いでいきます。


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